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<title>ほどいた鎖</title>
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<description>妻帯者とつきあい、DV被害にあいました。反省と回想の記録です。</description>
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<title>しばらくです　近況</title>
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<![CDATA[ みなさん、お久しぶりです。実は、30代最後の歳に男児の母になりました。不妊治療をやめた‥という記事が最後になり、報告をためらっていました。<br>「あきらめるなら、最後まで努力してからにしたい」との思いが強く、体外受精のため地元の大学病院に通っていました。体外受精3回目、長男のたまごをお腹に入れたのがちょうど2年前の今ころです。1歳4ヶ月、元気に育っております。<br>心から思います。全ての命は奇跡。長男にも、「自分の命と同じくらい、どんな命も大切」と伝えたいです。自分と同じくらい、誰にでも大事にされる権利があると。<br><br>STOP DV<br>
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<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 20:49:54 +0900</pubDate>
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<title>「不妊治療、やめました」を読みました。</title>
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<![CDATA[ 私は、まさに「いのちの現場」で働いております。<br>職場の人の中で、親じゃないのは私だけです。<br>不妊治療していたことは、カミングアウトしています。<br>私が「もう二人暮らしでもいいと思っている」と言うと、「大丈夫、しおさんくらいの年で出産した人、たくさんいるよ」という善意の励ましがつらいなと感じていました。<br>全く悪気がないんでしょうが、<br>昼休憩の時には、「○○さん、子ども5人いるんだって、えらいよね」<br>とか、「○○さん、子ども小さいのに病気してかわいそう」とか、<br>とにかく子どもの話題が多いんです。特に小児科があるあ日はつらくて…<br><br>そんな中、堀田夫妻のマンガ「不妊治療、やめました」に出会いました。<br>二人の愛情の深さに何度も泣きました。<br>本当にリアルで、「あーここ私も痛くて泣いた」って思い出してまたボロボロ。<br>不妊治療で有名な大病院で看護師さんが放った心無い一言に、「アキオ（＝夫）」がキレて言った一言にも、「カヨ（＝妻）」を思いやる深さが。<br><br>夫にも読んでもらった。不妊治療をしていたころ、私にとって何が苦痛だったか、具体的にようやくわかったと。「さすが漫画家、ひとつひとつの描写にお互いの愛を感じる」<br><br>そして私は職場の上司に話すことにした。「昼休憩は子どもの話題が多くて泣きたくなるほどつらいときがある。そんなときは時々逃げるので理解してほしい。それから子どものことは、あとは自然に任せることにした」と。「いつかできるといいね」とは言われたけど、「つらいのはわかるし、そんなに我慢しなくてもいい」と言ってくれた。<br><br>「子どもが産める人のために、私はがんばる」などど前に思っていたけど、それも多分ちがう。<br>産める人、産めない人、産まない人、それぞれの多様性を認め合ってこそ社会の進歩ではないか。<br>私にも、夫にも、子どもがいない人生を社会に認められる権利がある。<br><br>それにしても、「恋人いないの？」→「結婚しないの？」→「子どもいないの？」→「二人目は？」<br>なんてステレオタイプの「幸せのおしつけ」だろう。<br>こうなったら、「二人で、夫婦仲よくて幸せ」自慢しながら生きてやる！と思うけど、無理せず自然体で。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160614/21/si017100/01/c7/j/o0720096013672828962.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160614/21/si017100/01/c7/j/o0720096013672828962.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2016 21:08:16 +0900</pubDate>
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<title>葛藤</title>
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<![CDATA[ 私はおととしから、お互いにいろんな話を聞き合うサークルに参加しはじめました。私のDVや、いじめの傷を話ながら、少しずつ感情を整理していっています。<br><br>「私は生まれつき無能だから、誰にどんな扱いをされてもしょうがない」とか、つい言ってしまいます。そうするとサークル仲間が「いじめられていい人なんかひとりもいないよ、そんなに自分を否定しないで」などと言い、私が感情をさらけ出すのを逆にストップさせてしまいます。そればかりか、「私は大事な人ですって言ってごらん」って絶対無理。<br><br>それと、そこでは顔を合わせて話すことが推奨されているのですが、私はどうしてもできません。「顔あげて」と必ず言われます。拒否すると無理やり下から顔を覗き込まれます。<br><br>賢い、キレイだ、などとも言われ、結構激しく「お世辞やめて」って言ったら、今度は怒りを表現したって逆に喜ぶ。そこでは、何でも要求していいことになってるんだけど、やめてほしい要求は無視され。<br><br>いろいろ自分を見つめ直すことができたし、はじめてよかったと思ってもいる。<br><br>次回サークルに参加できたら、思ってること言おうと思う。つくづく私はあまのじゃく。
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 20:55:57 +0900</pubDate>
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<title>人事異動</title>
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<![CDATA[ みなさまお久しぶりです。<br>生活の激変がありました。<br><br>昨年10月から、別の部署で働いております。<br>まったく不慣れな仕事で周囲に迷惑ばかりかけている毎日ですが何とか生きています。<br><br>今後もよろしくお願いします
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<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 12:01:39 +0900</pubDate>
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<title>パワハラ≒モラハラ</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにブログにきました。たくさんのコメントやアメンバー申請をいただき、ありがとうございます。</p><p>承認が遅くなり大変申し訳ございません。<br>たくさんアメンバー申請をいただくのはとてもうれしいのですが、「女性のみ」としておりますのでご了承ください。</p><br><p>私はさまざまなハラスメントを受けながら生きてきました。私は男性からのハラスメントの被害にあいやすいタイプなんだと思う。それはさておき。<br><br>今も、職場で直属の男性上司からハラスメントを受けています。後だしジャンケン、最後まで話を聞かずに腰を折る、やりたい、あるいはやる必要がある仕事をさせてくれないで、上司が抱え込んで自分の手柄にしようとしているなど。</p><br><p>お気に入りの女性にはやたらデレデレする。そのお気に入りの女性は、私とも仲がいいのですが、上司のことをその女性に言うと、彼女は「知らなかった、いつもニコニコしているから」と言うのです。人を選んでハラスメントしているんですね。私は上司に「コミュニケーション能力」について指導をうけている中で、「○○さん(お気に入り)はいつもニコニコしていいよね。ああいう感じだったらだれも嫌な印象を受けない」と言われました。どうせブサイクで表情が悪いよ、悪かったね。<br><br>不妊治療のため、入院することになったとき、上司にとりあえずのメールをしたのですが、翌日、ほかの職員の前で上司に入院のことを聞かれてしまい、そればかりか「メールで済まそうとするな、ちゃんと言え」と言われてしまいました。医療関係者なのに、プライバシーも何もないんですね。トイレで泣きました。落ち着いてから「さきほどはすみません。ほかの職員がいる前では言いにくかったのです。メールで済まそうとしていたわけではなく、ほかの職員がいないときに言おうと思っていました」と言いましたが、「どうせわかることなのだからいいだろう」と意に介さない。もう一回いいますが、医療関係者です。<br><br><br>事務所が離れている男性の同僚に、思わずグチってしまった。「話を聞く限り、セクハラもあると思う」と言ってくれました。だったらなおさら私のせいじゃない!<br><br>以上、上司の上司に相談しています。一向に解決できず、何もしてくれない…と思っていたのですが、ようやく、環境が変わりそうです。事務所の場所を大人数のところに移動することとなりそうです。根本的な解決にはならないとは思うけど、とてもうれしいです。でも場所を移動するまで、なんとか攻撃に対応しなければいけない。前のように卑屈のループにしない。思考停止のパターンはやめよう。<br><br>私に勇気をください。</p>
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<pubDate>Thu, 14 May 2015 12:45:51 +0900</pubDate>
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<title>表現の自由の危機　サザン年越しライブについて</title>
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<![CDATA[ <p>サザン年越しライブや、その中での紅白での「ピースとハイライト」での演出や歌詞をめぐって、さまざまな解釈が飛び交います。</p><br><p>桑田さんがラジオで「あの歌詞は世界の平和を願うものであり、特定の思想を支持したり、</p><p>批判したりする意図は全くない。政権批判ではない。</p><p>チョビヒゲだって他意はない。ヒトラーのつもりではない。</p><p>しかし、天皇陛下からいただいたものを粗末に扱って、</p><p>モノマネまでして不快な思いをされた方が多くいると聞きました。</p><p>申し訳ありませんでした」と釈明。</p><p>賞を受けることにしたのは、「天皇陛下は平和を願われていると聞き、尊敬していた」と。</p><br><p>確かに、2013年の曲ですから、安倍政権批判ではないでしょう。</p><p>それから、ライブの演出で不快な思いをした方は少なくないかと思います。</p><p>表現の自由ですから、サザンへの抗議集会だって正当な手続きを踏んでいれば認めるべきです、。</p><p>モノマネや賞を粗末にあつかった「ように見えた」ことに対する謝罪はあってもいいと思います。</p><br><p>けど、桑田さんがわざわざ「特定の思想を支持したり、批判したりする意図はない」</p><p>と言わなければいけない社会は危険だと感じます。</p><p>主義主張をもつこと、あるいはもたないこと、</p><p>自分の主義主張を訴えることは全く自由のはずです。</p><p>また、それに触れた人がどう感じるかも自由なはずです。</p><br><p>ライブに行かれた安倍総理、どう感じましたか?</p><br><p>サザンには、これからも、世界平和を願う曲と、</p><p>パフォーマンスでファンを楽しませてくれることを期待します。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 12:40:39 +0900</pubDate>
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<title>深い傷</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3"><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">以前にもこのブログで書きましたが、私は中学卒業まで、陰湿で、壮絶ないじめを受けていました。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">私が受けたいじめは、男子からの「バイキンごっこ」です。死ね、気持ち悪い、くされる、生ごみ。毎日そんな言葉を言われ続け、誰一人味方になってくれず、自分すらも味方ではなく、それでもただ、首をすくめて生きていました。周りが彼氏や洋服や髪型や、アイドルやドラマの話をしているのに、そういう普通の少女が経験するような楽しいことを経験せず、かわりにどうしようもない劣等感を、男子たちに植えつけられてしまいました。「いじめはよくない」なんてきれいごとだと、見た目がキタナイ私は思いました。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">逃げることを許されず、学校に無理やり行かされていました。いじめられたことを家族に打ち明ければ、「やりかえせ、けがさせたなら味方になってやる」と言われ、やり返せない弱い私を責めました。いつしか、玄関の前で涙をふき、ニセモノの笑顔で帰宅するようになりました。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"></span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">逃げられない中で、一見何事もなく、やってこられたのは、逆説的ではあるけど、「誰が見てもブサイクで、くさくて、きたなくて、性格も悪くて、無能で、弱い」から、いじめはいけないと思っている人でさえ、いじめたくなるのだと考えることでした。今考えると全く道理がないことですが、当時の私にとっては、事実を捻じ曲げても現実をむりやり受け入れることで、自分に包丁や剃刀やロープをつきつけず、高いところから飛び降りずに済んでいました。そのかわり、私は私の心をボロボロにしました。私をいじめた人より、<span lang="EN-US">100</span>倍心を破壊しました。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"></span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">今は結婚し、友達にも恵まれ、幸せな毎日です…と書きたいところですが、私は全く乗り越えてなどいません。中学からの友達など、一人もいません。あと卑屈さが漂うのか、モラハラタイプの、特に男性にあたられやすいのです。そしてそういう人の言動によっていちいち傷つき、ますます卑屈になり、周りを困らせてしまうのです。<span lang="EN-US">20</span>代のときに、若い女性が好きな、<span lang="EN-US">40</span>代独身の男性の先輩に、「ブサイク」と言われたことがありますが、今でも「容姿、性格、能力、せめていずれか一つでも人並みだったら、ブサイクなんて言わない」と考えてしまいます。本当に、いい歳して情けないです。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">とくに酔っぱらうと最悪です。こんなどうしようもない自分を少なからず信頼してくれる人の前で自分を言葉で傷つけるのです。別にそんなことないと言われたいわけではなく、傷ついた自分を受け入れて欲しい、それだけなのです。甘えてるし、本当にみんなに迷惑かけてると思います。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"></span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">本当は、「特別立派じゃないけど、いじめられても不登校にならず、生き続け、通信大学を卒業し、何とか社会人やってる。周りの誰と比べたってそこそこやれてる」って思いたい。でも思春期かつ人生のどん底のときに生きる支えだった卑屈さが、それを許さない。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"></span><br></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">みなさん、もし、家族の中にいじめられている人がいたら、逃げることをすすめてください。悲しいニュースは聞きたくないし、私のようにわけのわからない人間を再生産しないでほしいです。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"></p><p></p><br><p></p><p></p><br><p></p><p></p><br><p></p><p></p><br></font></span>
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<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 14:45:26 +0900</pubDate>
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<title>いつもありがとう</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、たくさんのコメントありがとうございます。</p><p>DVの傷を整理したくてはじめたブログ。</p><br><p>自分では、一定目的は果たせたと思っています。</p><br><p>日常生活の中でのできごとや思うことなどを、不定期でつづっていきたいと思います。</p><br><p>今後もよろしければお付き合いください。</p><br><p>みなさん、よいお年を!</p><br><br><p>&lt;a href="<a href="http://love.blogmura.com/love_datedv/ranking.html">http://love.blogmura.com/love_datedv/ranking.html</a>" target="_blank"&gt;&lt;img src="<a href="http://love.blogmura.com/love_datedv/img/love_datedv88_31.gif">http://love.blogmura.com/love_datedv/img/love_datedv88_31.gif</a>" width="88" height="31" border="0" alt="" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="<a href="http://love.blogmura.com/love_datedv/ranking.html">http://love.blogmura.com/love_datedv/ranking.html</a>" target="_blank"&gt;にほんブログ村&lt;/a&gt;</p>
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<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 12:15:32 +0900</pubDate>
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<title>治療やめました</title>
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<![CDATA[ <p>不妊治療、やめました。人工授精6回、腹腔鏡手術。</p><p>お金がかかるのと、時間を取られるのと、それでも妊娠できるかはわからないことに疲れました。</p><p>人工授精がとっても痛いし。</p><br><p>不妊治療をやめることにしてから、とってもよく眠れるようになりました。</p><br><br><p>私のような体の女性がいる。</p><p>反対に、体が妊娠できるようになっていても、いろんなことが原因で結婚できない若い人がいる。</p><p>不妊治療、自治体によっては助成があるけど、全額じゃない。</p><p>あんな苦痛、タダでも経験したくないんだから、少子化というなら、不妊治療から補助していただきたい。</p><br><br><p>私は子どもがいない人生でも大丈夫。</p><p>私は仕事をがんばる。そうすることで、子どもがいる人の手助けになればいいと思ってる。</p><br><p>今は自分にお疲れ様と言いたい。</p><br><p>すこしは期待してるけど…</p><br><br><br><br><p><a href="http://love.blogmura.com/love_datedv/ranking_out.html" target="_blank"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_datedv%2Fimg%2Flove_datedv88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_datedv/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a> </p>
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<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 18:00:05 +0900</pubDate>
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<title>無意識の性差別</title>
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<![CDATA[ 女性にばっかり花束贈呈を押し付ける、冗談でブサイクと言う、<br>何かの集まりがあれば、女性は最前列と無理やり前に引っ張る。<br>全て私が最近されたことです。<br><br>少なくとも、断ってもいい環境をつくるべき！<br>ブサイクなどという人をほっとくと、その集団じたいの評価が下がります。<br>気にするな、とは言ってくれるな。<br><br><br><br><br><br><a href="http://love.blogmura.com/love_datedv/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flove.blogmura.com%2Flove_datedv%2Fimg%2Flove_datedv88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ デートDVへ"></a><br><a href="http://love.blogmura.com/love_datedv/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/si017100/entry-11944381278.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 22:44:48 +0900</pubDate>
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