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<title>マーケティングの費用</title>
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<description>マーケティングの費用はたくさんかかりますよね</description>
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<title>客を待たせない</title>
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<![CDATA[ クリエイティブもやはり通信販売で培われたノウハウが生きています。<br><br>効果的なDMのつくり方の基本はそのまま、TVのインフォマーシャルのつくり方に利用することができます、レスポンスを受け取ったあとのことです。<br><br>通信販売だったら注文商品を届けなくてはいけません。<br>資料論求ならすみやかに必要な情報を届けなくてはいけません。<br><br>客を待たせないでできるだけ早く商品その他要求されたものを届けるシステムづくりは、レスポンスを獲得するのと同じくらいに重要です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siamouro/entry-11205099207.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2012 13:59:35 +0900</pubDate>
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<title>それぞれのメリット</title>
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<![CDATA[ 媒休(メディア)については、どういった媒体をどういった組み合わせで使うか?それぞれの媒体のメリットやデメリットを、そして費用を考えながら、費用対効果のよいメディアミックスを考えます。<br><br>オファーはダイレクトマーケティングの原動力です。<br>オファーは買い手を売り手の語りかけに参加させる工夫であり、レスポンス率を高くも低くもさせます。<br><br>前述したように、DMを使った通信販売で効果があるオファーはインターネットでも通用します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siamouro/entry-11205098542.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 13:58:47 +0900</pubDate>
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<title>セグメンテーションできないか考える</title>
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<![CDATA[ つまり、ダイレクトマーケティングでは<br><br>①顧客や見込み客は同質ではないのだから、セグメンテーションできないか、まず考える。<br><br>②内容的にも費、用的にも各セグメントに合ったメッセージを送る。<br>　このとき可能であれば個人に合わせてメッセージをバーソナライズする。<br><br>③レスポンスを獲得する。<br>　この目的を達成するために必要な要素を、媒休(メディア)、オファー、クリエイティブの3要素に分けて　検討していきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siamouro/entry-11205098070.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 13:57:53 +0900</pubDate>
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<title>プロモーション目的</title>
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<![CDATA[ ダイレクトマーケティング、プロモーションの目的は測定可能なレスポンスを獲得することです。<br><br>インターネットで通信販売していれば注文を獲得できることですし、単に自社のサイトへのアクセス数を増やしたり滞留時間を長くすることかもしれません、新聞広告を出してFAXで資料請求してもらうことかもし<br>れませんし、TVショッピングで電話注文してもらうことかもしれません一いずれにしても、ターゲットとする客に何らかの反応をしてもらうことがダイレクトマーケティング目的です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siamouro/entry-11205097350.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 13:56:49 +0900</pubDate>
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<title>顧客を創造する</title>
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<![CDATA[ ダイレクトマーケティングの究極的は顧客を創造することであり、顧客の価値を高めることですこういった考え方はマスマーケティングへの批判として出てきたものでリレイションシップ、マーケティングとかデータベース、マーケティングと相通じるものがあります<br><br>顧客との長期的関係を維持し生涯価値を高めることについては日経文庫「データベースマーケティングの実際』でも詳しく述べていますので、<br><br>ブログではプロモーション手法としてのダイレクトマーケティング戦略に的を絞ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siamouro/entry-11205096670.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 13:55:26 +0900</pubDate>
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<title>マーケティングの費用</title>
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<![CDATA[ マーケティング費用の節約。<br><br>十分なアクセス手段を提供している企業は、消費者の需要に応じて要求される情報を送れはよいことになります。<br><br>これは、見込み度の高い容だけにマーケティング費用をかけることになるわけで経費の節約になります。<br>もっとも、そういうアクセス手段があることを、あまねく知らしめるという活動は必要です。<br><br>たとえば、URL、Eメールのアドレス、フリーダイヤルやDMの<a href="http://www.yamato-dm.co.jp/ ">配達</a>やFAXの番号は常にマス媒体の広告に掲載されていなくてはいけません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siamouro/entry-11205095222.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 13:53:35 +0900</pubDate>
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