<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>現代社会の裏表</title>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sibacoral/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>　現代社会で起きているさまざまな問題の裏表を論評する</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>初体験記</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　あれから数十年の歳月が流れたがあの日のことは今でも鮮明に覚えている。</p><p>彼女は年上それもかなり離れていたと思う、彼女と知り合たのは隣の奥さんだったのである。独身だった自分は</p><p>何かと面倒を見てもらっていたが、ある日旦那が急死したのである。</p><p>　未亡人となった彼女は子供２人を連れて田舎のほうに帰ってしまった。田舎は10キロほど離れた場所で</p><p>彼女から「たまには遊びに来てくださいと」言われたので、世話になった旦那の墓参りを兼ねて遊びに行き小学生の長男と遊んでやった。</p><p>そんなことを2～３回繰り返しているうちに泊まっていきなさいと言われたので、泊まることにした。さてどこに寝るんかと思いきや、何と子供たちは別の部屋で彼女と同じ部屋に布団が並べてあった。</p><p>　いくら未亡人とは言えまだ４０代になったばかり、こちらは20代初めの歳である。二人で枕を並べて布団に入り電気を消したが、さすがに傍に彼女が寝ていると思うと気持ちが高ぶって眠れない、彼女とくだらない話を交わしていたがその声も聞こえなくなり、眠ってしまったのか静かになった。</p><p>　布団の中で何回か寝返りを打ったがどうしても眠れない、そっと彼女の布団に手を入れて彼女の背中に触れてみた。何の反応もない、彼女は気随ていたのであろうが知らんふりをしている。10分ほど背中を撫でまわしていたが、我慢できなくなり彼女の布団に入っていった。彼女は「うつ」と小さな声をあげて向かい入れてくれた。俺が行くのを期待していたのだろう、布団の中で彼女を抱きしめた中年のにくがついていた。布団の中でそして暗い部屋なので手探りで胸を揉んだりした。彼女は抵抗する様子もなくスンナリト受け入れてくれた。</p><p>　彼女のパンテイを下げて、そそり立った愚息を入れようと焦ったがｎ何しろ初めての体験でありいくら</p><p>入れようと焦っても入らない、そんなことをしていたら彼女が手を添えて中に入れてくれたのである。中は熱くなってすんなりと入った。彼女は声を押し殺して耐えていた。中に入れたはよかったがその後どうするかわからず彼女の腹の上でオロオロしているうちに、彼女のあそこが生き物のように締め付けだしたのである。</p><p>　それから彼女は静かに体を離したのであった。その間言葉を交わすこともなくそのまま自分の布団に戻って寝てしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-12698726051.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Sep 2021 21:01:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラブホテル街を歩木ながら考えた</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　新年早々久しぶりでホテル街を歩いてみた。午後だと言うのに満室のライトが転倒している。今は新年だから暇な人が多いのだろうがそれにしても大盛況である。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ホテルの中にはどんな人が今何をしているのか想像するだけで胸がときめいてくる。身体が先日のことを思い出したのだろうか、久しぶりの姫正に宝くじに当ったような嬉しさだった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今年も又姫を指名してみたい、今回は初挑戦でセラー服のコスプレをお願いしてみようと思う、姫がどのように変身するのか考えただけでも興奮する。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　興奮の余り心臓発作を起して腹上死したら男として本望である。人生これまでいろいろなこと体験したが、今回の姫との体験は全くの未知の世界であり、表社会ではとても考えられないことで、二人だけの秘密の秘め事で、自分の心の中にしまっておいた本性をあぶりだすのである。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-11443084520.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 07:14:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの風俗体験（７）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　夢の様な時間が過ぎ去り現実の世界に戻った。姫がニコニコしながら側にいる。なんとも言えない充実感と幸せを感じる。つい1時間前までは互いに見知らぬ関係だったのに、急に親近感を覚えるのはなぜだろうか。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　互いに裸になり自分をさらけ出した。誰にも見せたことの無い自分を見られたことに対して相手に心を許してしまった為であろうか、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今日の姫は宝くじに当ったような理想的な妃とだった。終わった後のこの清清しい気分が全てを物語っている。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　シヤワー室で丹念に愚息を洗ってくれた。その細やかさが何とも言えない可愛らしさを感じさせてくれる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-11437895108.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 08:38:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの風俗体験（６）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　姫の奮闘に答えるべく最後の力を振り絞って愚息に神経を集中した。もはや体力の限界にも近い、姫は一心不乱に愚息を愛撫している何とか期待に応えなければと更に身体に力を入れる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　姫が「少し元気になってきましたよ」と声をかけてくれた「もう少しだこの調子なら何とか発射することが出来るのでは、希望が湧いてきた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そのうち頭の中が真っ白になってきた「やったー」全身の力が抜けていくのがわかった。姫の声「沢山出ましたよ」といっているのが耳に入ってきた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　まるで大手術でも終わったような気分だった。まだ俺は「男だ」と思うと何かすがすがしい気分になった。姫のにっこりと笑った笑顔が何と可愛いことまるで天使のようである。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-11436466486.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 06:35:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの風俗体験（５）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　今度は姫が上になり愚息を可愛がり始めた。しかし姫の奮闘空しく愚息はだんだん小さくなる一方だった。姫が「だいぶ小さくなりましたよ」その声に全身の力が抜けていくようだった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　「もうだめか」あきらめに似た気持ちがしてきた。姫に対して愚息のために奮闘してくれたのにその期待にこたえられずギブアップもはや風俗は引退しておとなしく老後の生活に入るべきかなどと考えると人生の空しさを感じる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　姫も小生の身体の上で困った様子だった。小さくなり再起不能になった愚息を預けられても再生不能もはやこれで終わりにすればいいのだが、姫のブライドが許さないのか若干の休息をはさみ、又果敢に挑戦してきた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-11435183810.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 10:21:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの風俗体験（４）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　姫も一生懸命尽くしてくれるのだが、それに答えられないもどかしさやはりもう年なのかと思いつつ姫の動きに身を任せる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　反応の無い愚息を口に含んだ、今度こそはそれなりの反応を示すであろうと思われたがやはり反応無し、姫の献身的に尽くしてくれているのだが、心と身体のバランスがどうしてもうまくいかない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そろそろ風俗は引退宣言せねばと頭を掠める。体位を変えてみてはと思い素又の体位で上になってみた。体重の重みで姫を圧迫しそうになり、途中で止めた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-11434441871.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 10:20:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの風俗体験（３）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　姫の胸に手を当ててみたが、心臓の高鳴りが聞こえないそれに比べると小生の胸の大きく波打っている。愚息の方はまだ目を覚ましていない。心と身体が一致していないのである。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　姫のあえぐ声がかすかに聞こえる。これまでであった姫の多くは無言であった。まるでマネキン人形とでも一緒にいるようで味気の無いものであったが、あえぐ声は男の心を高めるものがある。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　姫の秘所に手を伸ばし久しぶりに秘所の感覚を味わう、そっと指を入れてみる。なんともいえぬ感覚が全身を貫く、ねむっていた愚息がかすかに目を覚ます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　姫の手が優しく愚息を握り上下運動を繰り返す。驚いた愚息が飛び起きたようである。しかしながら往年の元気が無い、あの二十代のいきり立ったあの頃が懐かしい、姫にとっても物たりさを感じあであろう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-11433573467.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 07:08:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひさしぶりの風俗体験（２）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　ドアーの前に立っていた姫の笑顔に張り詰めていた緊張が一気にとれ和やかな雰囲気になった。</font></p><p><font size="3">　互いに挨拶を交わし、チョコをプレゼントすると二人の間が急接近したように姫の緊張も解けたようであった。壱時間コースをお願いし互いに衣服を脱いでシャワー室に向かった。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">　姫の胸が思ったより大きく久しぶりに見る若いはじけるような身体に目が眩みそうになった。シャワーをしながら互いに他愛の無い話をしながら丹念に身体を洗ってもらい先にベットに入って姫の来るのをまった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　数分が姫がベットに入ってきた。久しぶりで触れる若い身体に、小生の身体は熱く燃えていた。「姫が体が熱いですね」といいながら互いに肌を触れ合った。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　姫の大きな胸に触れると心臓の高鳴りが更にヒートアップして、それが姫の身体に伝わって行くようで我ながら恥ずかしくなってきた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そっと胸に触れてみた。ふんわりと軟らかい肌それだけで全身に電気が通ったような衝撃を受けた。何年ぶりだろうか若い胸に触れるのは、もう触れることもないと思っていただけにか姫の顔が愛しく見え、小生の頭の中に遠い昔の思い出が蘇ってきた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-11431567307.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 10:20:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの風俗体験（１）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">　早いもので最後の風俗体験から2年ほど経った。最悪の体験でこりごりだったが、最近ネットで検索しているうちにいい店を見つけたのでまた体験したくなり以前のホテルに入った。</font></p><p><font size="3">　店の方に℡したら男の声で「初めての利用ですか、登録していますか」などと聞かれた。以前とは随分異なる対応である。「15分ほどで行きますのでお待ち下さい」との返事だった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　久しぶりのホテルだったので戸惑いながらエレベターに乗り3階にいき部屋捜した。すぐ見つかり中に入り電気をつけた。部屋の中にはダブルベットと椅子バスタルが置いてあった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　待つこと10分余りドアーを叩く音がした。来たこのときが一番緊張する時である。ドアーの外に姫が立っていた。小太りの笑顔の可愛い姫で一瞬一安心である。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-11429606743.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 12:21:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久ぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">　何ヶ月ぶりですかね、もうすっかり忘れられてしまっているが、再登場しましたので宜しく</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">新たな視点から世の裏側を見ていきます。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sibacoral/entry-11208530226.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 22:39:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
