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<title>肝臓･脂肪肝にありがちな事のブログ</title>
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<description>肝臓･脂肪肝にありがちな事ブログの紹介です。</description>
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<title>肝臓に良い食べ物とは？</title>
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<![CDATA[ <p>肝臓に良いとされる食べ物ってどのようなものがあるのでしょうか？</p><p>こちらでは肝臓に良い食べ物について詳しく見ていきますので、日々の食生活に取り入れてみてくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>肝臓を正常に働かせるために、ビタミンは欠かせません。ビタミンが不足すると、肝臓は送られてきた栄養分をうまく処理できず、各細胞にエネルギーを行き渡らせることができません。そして、このエネルギーの不足が原因となり、倦怠感が続いたり、体調を崩したりとさまざまな弊害が身体に起こるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>肝臓に必要なビタミンのなかでも重要なのが「抗酸化ビタミン」と呼ばれるビタミンA、C、E。働き者の肝臓は多くの酸素を使いますが、酸素を使ったときの廃棄物として、「活性酸素」が発生します。この活性酸素は老化の原因で、身体のあらゆる部分を錆びさせます。</p><p>&nbsp;</p><p>特に酸素を多く使う肝臓では発生しやすく、活性酸素を除去する抗酸化力がないと肝臓や身体全体に悪影響が及びます。このような活性酸素に対抗できるのが「抗酸化ビタミン」なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>食品では、レバーなどにはビタミンA、ブロッコリーやかぼちゃなどの緑黄色野菜にはビタミンC、ごまにはビタミンEが多く含まれます。スタミナがつくと言われるうなぎには、ビタミンAやEが豊富です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12304837917.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Aug 2017 10:56:38 +0900</pubDate>
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<title>肝臓が悪くなったときのサインはこれ</title>
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<![CDATA[ <p>肝臓が悪くなったら、肝臓病などの病気にかかってしまう可能性がありますよね。</p><p>でも肝臓病になってからでは遅いので、早めにサインを見つけることが重要です。</p><p>そこで、こちらでは肝臓が悪くなった時のサインをいくつか紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>①　顔が淡黄色になる</p><p>　顔の皮膚の色が少し黄色みがかってきます。黄色が濃ければ濃いほど重症で、肝臓の悪い部分が大きいことを示します。また、黄色ではなく黒みがかっていたら、慢性的になっています。</p><p>②　手のひらや足の裏が黄色くなる</p><p>　手のひらや足の裏をギュツとにぎると、縦線ができます。その線のみぞが黄色みをおびていたら、肝臓障害があります。</p><p>③　体中の肌が黄色くなる</p><p>　体のあちこちの皮膚が黄色くなり、つやがなくなっている。下肢、上肢、胸腹部などにあらわれやすい。</p><p>④　自律神経失調を起こして不眠に</p><p>　肝臓は神経系に深い関係があり、機能が低下すると、自律神経失調を起こします。眠れない・熟睡できないなど睡眠不足が起こり、昼になると逆に眠気をもよおし、脱力状態となります。</p><p>⑤　怒りっぱくなる</p><p>　肝臓は気をたかぶらせやすいので、これに異変が起これば、イライラしてすぐに怒る、精神が不安定などになります。</p><p>⑥　肝臓の右上部が盛り上がる</p><p>　肝臓の位置の右上部分が盛り上がっていたら肝臓に異変がある証拠です。盛り上がりが、胃のほうにまで達していることもあり、胃の右横の季肋部下辺を押すと硬かったり強く押すと病的な痛みを感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>脂肪肝になった時に現れる症状については以下のサイトが参考になります。</p><p><a href="http://xn--n8j0d8jyexdz249c90by9a.jp/shiboukanshoujyou.html">http://xn--n8j0d8jyexdz249c90by9a.jp/shiboukanshoujyou.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12213834126.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2016 22:24:21 +0900</pubDate>
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<title>肝臓はなぜ腫れるのか？</title>
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<![CDATA[ <p>肝臓ってなんで腫れてしまうのでしょうか？</p><p>やっぱり肝臓の機能が弱まっていたら自然と腫れてしまう可能性があります。</p><p>そこで、こちらでは肝臓が腫れてしまったらどうしたら良いのか、原因は何なのか紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>肝臓が腫れるということは、傷ついてしまった肝臓を治そうと働いていることです。</p><p>これは炎症反応のひとつです。この場合、そもそもどうして炎症してしまったのか。</p><p>どうして肝臓が傷ついてしまったのか。そられについて考えなければなりません。</p><p>炎症中の肝臓は腫れてしまいますが、炎症が収まる（肝臓が改善される）と腫れも引いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日欠かさずお酒を大量に飲む人がいます。そういう人は肝臓に毎日毎日負担をかけています。</p><p>肝臓はアルコールを分解してくれますが、先に述べたような生活を送っていると、肝臓の機能が追い付かなくなってきます。</p><p>ちなみに、男性に比べて女性のほうが肝臓へのダメージは大きいといわれています。</p><p>&nbsp;</p><p>食べすぎによって、肝臓に中性脂肪がたまっていきます。</p><p>これも「過ぎる」ことが原因で代謝が追い付かなくなった結果です。</p><p>肝臓に脂肪が30%以上たまってしまった状態を「脂肪肝」といいます。</p><p>放っておくと肝硬変になります。この状態は食べすぎが原因にあるので、基本的に食生活の改善をすることで肝臓の腫れは引いていきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12191412328.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2016 10:58:17 +0900</pubDate>
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<title>脂肪肝の基礎知識</title>
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<![CDATA[ 脂肪肝ってよく聞くことがあると思いますが、実際どういった症状なのかわかっていない方も多いのではないでしょうか？<br>そこで、こちらでは脂肪肝の基礎知識について紹介したいと思います。<br>脂肪肝で悩んでいる人はぜひ参考にしてみてくださいね。<br><br>もともと肝臓ではエネルギー源として脂肪を作り、肝細胞の中にためています。<br>しかし使うエネルギーよりも作られた脂肪のほうが多いと、肝細胞に脂肪がどんどんたまっていきます｡<br>このように脂肪が蓄積し、全肝細胞の30％以上が脂肪化している状態を『脂肪肝』といいます。<br>肥満指数（BMI＝P13参照）25以上の人は、体中のあちこちの皮下組織に余分な脂肪をため込んでいますが、この皮下脂肪が肝臓にまでついてしまったということです。<br>肥満と診断された人の20～30％に脂肪肝がみられます。<br><br>肝臓は沈黙の臓器と称されるように、ほとんど自覚症状が出ません。<br>しかし診断されたということは、脂肪がたまって肝臓の働きが悪くなっているということです｡<br>手遅れになってしまう前に対処することが重要です。<br><br>アルコールが原因の脂肪肝を『アルコール性脂肪肝』といいます。<br>毎日3合以上の日本酒を飲む人の多くに脂肪肝が認められます。<br>個人差はありますが、これはビールで大ビン3本以上、ウイスキ一ならダブル3～4杯以上に匹敵します。<br>元来からだの中に入ったアルコールのほとんどは肝臓で解毒され、体の外へ排出されています。<br>この解毒の過程で、また肝臓の働きに異常が生じることにより、肝臓中に脂肪が増えてたまっていきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12152816206.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 15:20:25 +0900</pubDate>
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<title>イライラと肝機能は関係している</title>
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<![CDATA[ すぐにイライラしてしまう人って多いと思います。<br>私もすぐにイライラしてしまうタイプなのですが、やっぱりこれって原因があるんですよね。<br>実は肝臓とイライラが関係していることを知っていますか？<br>こちらでは肝臓とイライラの関係を紹介したいと思います。<br>「沈黙の臓器」といわれる肝臓が知らないうちにあなたの生活の充実度を下げているかも！<br><br>肝臓と心、一見何も関係がなさそうに見えます。肝臓と言えば「解毒」の臓器。お酒などで悪くなるイメージがありますよね。でも肝臓の働きはそれだけじゃないんです。<br>「肝臓」と、心の状態を司る「脳」には密接な関係があります。肝機能が低下すると脳は疲れやすくなります。また睡眠の質が落ち、ますます脳に悪影響が。ストレスに弱く、イライラしやすい状態に。<br>肝臓には脳のエネルギーである「糖」や、「セロトニン」などの「神経伝達物質」を作る働きがあります。二日酔いの日のだるさや眠気は肝機能低下による脳のエネルギー不足が原因。<br>肝機能の低下はお酒だけが原因ではありません。食生活や睡眠不足、ストレスも肝機能を低下させます。痛みの無い臓器だからこそ積極的なケアが必要！<br><br>「肝硬変」などに繋がる「脂肪肝」という肝臓の病態、原因の1つは食事のアンバランスです。特に糖分の摂りすぎには注意が必要なんです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12132947653.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2016 11:22:35 +0900</pubDate>
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<title>お酒を飲む人が気をつける病気</title>
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<![CDATA[ お酒を飲む人が一番気にしないといけないこと、それは肝臓の病気だと思います。<br>でも実は肝臓だけではなく、お酒の飲み過ぎによって色々な病気を引き起こすことがあるので、注意です。<br>ではお酒を飲む人が気をつける病気とは一体何なのでしょうか？<br><br>お酒は百薬の長である一方で、体や精神への影響があることも確かです。お酒を飲んだ時に「五臓六腑にしみ渡る」と言いますが、まさにお酒が影響を与えるのは、この五臓六腑です。<br><br>五臓六腑の五臓は、心臓、肝臓、膵臓、腎臓、脾臓で、六腑は、胃、小腸、大腸、胆のう、膀胱、食道の事を指しています。人間の体でアルコールが回らない部分はありません。アルコールが各臓器にどのような病気を引き起こすか考えます。<br><br>やはり一番はアルコール性肝炎。<br>アルコール性肝炎は脂肪肝を引き起こし、最終的には肝硬変につながります。肝臓は９０％の細胞が死ぬくらいにならないと、病気の兆候が現れません。少なくとも年に１度の健康診断で肝臓の状態を把握することが、最大の予防法とも言えるのです。<br><br>アルコール性膵炎。<br>膵炎は慢性化すると、飲酒をしなくても病気が進行します。一度でも、飲酒時などに発作的な腹痛の症状があれば、その後の飲酒は厳禁です。予防のためには、毎日の食事で脂肪分と香辛料などの刺激物を控えるようにして下さい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12123032597.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 10:39:37 +0900</pubDate>
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<title>脂肪肝の症状ってどんなの？</title>
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<![CDATA[ 脂肪肝で悩んでいる人、自覚症状がないけど脂肪肝だという人は多いと思います。<br>しかし、脂肪肝になったら気にしないといけないのが、どうしてそうなったか。<br>そして脂肪肝で起こる症状を知っておくことで、自分がもしかしたら脂肪肝かも？と察知することができるのです。<br><br>従来、脂肪肝は肝臓に中性脂肪が蓄積するだけで心配のない病気と考えられていましたが、NASHへの進行のほか、狭心症や心筋梗塞など心疾患の合併率が高く、生活習慣病の温床となることがわかってきました。<br>脂肪肝には痛みなどの自覚症状がありません。<br>ただ、脂肪肝になるといわゆる「ドロドロ血」になり血流が悪くなるため、全身の細胞に酸素と栄養分が補給されなくなり、疲れやすい、肩がこる、頭がボーッとするといった症状が出ることもあります。<br>思い当たる人は、血液検査を受けてみましょう。健康診断の結果を見直してみるのもよいでしょう。<br>肝機能を表すALT（GTP）の基準値は30（IU/L）以下ですが、20（IU/L）以上であれば脂肪肝予備軍と考えられます。<br><br>セルフケアとしては、果物やごはん、パン、麺類など糖質を摂り過ぎないことが大切です。<br>ごはん、パン、麺類は、ほんの一口残すだけで、1ヶ月に500g、4ヶ月で2kg減量できると言われています。<br>果物は、旬の味わいとして楽しむ程度がオススメですが、毎日食べたい人は1日に1/2個を目安にして、朝食時に食べましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12102677064.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 16:55:43 +0900</pubDate>
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<title>脂肪肝はダイエットが原因です</title>
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<![CDATA[ 脂肪肝って中年男性だけがなるものと思っていませんか？<br>私も今までに何回かそういう傾向があったのですが、やっぱりちょっとやばいですよね。<br>しかもこの脂肪肝ってダイエットが原因になっていることを知っていますか？<br>肝硬変や肝ガンにつながる危険のある脂肪肝。<br>実はダイエットが原因の低栄養性脂肪肝の可能性もあるんですよ。<br><br>おもな原因には、肥満、アルコール、糖尿病があります。<br>そして、会社などでの健康診断では約2割の人に脂肪肝が見つかる、と言われます。<br>脂肪肝というのは、肝臓に必要以上の中性脂肪がたまった状態のこと。<br>健康な肝臓でも中性脂肪を3～5％くらい含んでいますが、5％を超えた場合を脂肪肝といいます。<br><br>栄養のとりすぎでなることが多い脂肪肝だが、実はダイエットが原因のケースも。<br>非アルコール性脂肪性肝炎の原因の一つとして考えられるのが、無理なダイエットとリバウンドを繰り返すことによって、肝臓に負担をかけることで原因となることが多いです。<br>ダイエットでやせた女性でも、栄養バランスを崩し、脂肪肝になると、非アルコール性脂肪性肝炎になることもあるそうです。<br>だから、無理な自己流ダイエットの場合に脂肪肝になることがあります。<br>ダイエットの方法には注意が必要みたいですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12086253636.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 12:32:01 +0900</pubDate>
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<title>肝臓に良い秋の食べ物</title>
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<![CDATA[ 夏はビール・冬は日本酒。<br>・・・と、日々お酒を楽しんでいる方も多いでしょう。<br>私の主人も、そうたくさん飲むというわけではありませんが、晩酌は欠かさないんです。<br><br>だからこそ気になるのが「肝臓のこと」でした。<br>脂肪肝などになってしまうと、食事制限も入ってきてしまうので楽しみの１つが奪われてしまうんですよね・・・。<br>そうした状態になっていない今だからこそ、ケアをしっかりしないといけないんですよね。<br><br>そこで、肝臓に良い食材を使って料理をするように意識をしています。<br>もちろん、そればかりではなく「旬」を楽しむようにも心がけているんですよ。<br><br>例えは今時期ですとサンマです。<br>主人の大好物の１つでもあります。<br>塩焼きが鉄板ではありますが、中にはお子様などがいてなかなか作れないという方もいらっしゃるでしょう。<br>そのような方であれば「甘露煮」などがおすすめですよ。<br>骨まで食べられますし、臭みも全くありません。<br>アッサリ食べたいという場合は梅煮なども良いかもしれません。<br><br>旬の食材を取り入れれば、より一層健康にも良いですし美容にも嬉しい効果がたくさんですよね（笑）<br>楽しみながら肝臓ケアをしていくと良いのでは無いでしょうか。<br>食欲の秋を楽しみつつ肝臓ケアしていきたいな。
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12068098275.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 07:36:49 +0900</pubDate>
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<title>美味しく肝臓に優しく</title>
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<![CDATA[ 主人はどちらかというと、自分自身の身体については無頓着なほうなんです。<br>おそらく、そうした方が多いのではないでしょうか。<br>ですから、お酒を飲んでも・脂っぽいものを食べても特に気にすることはありません。<br>そんな主人に変わって私が管理をするように心がけています。<br>脂肪肝なども気になりますし、ずっと健康で居て欲しいですから。<br><br>脂肪肝ですが、日ごろの食生活というものがダイレクトに出やすい病気でもあるんです。<br>だからこそ、毎日の食事ってとても大切になってくるんです。<br>お金を掛けた食材を使うなどというのではなく、そのバランスというものを考えるようにすると良いでしょう。<br><br>緑黄色野菜などにおいては、嫌いだという男性も少なくありません。<br>例えば、かぼちゃなどはコスパもよく栄養価も高いのですが「甘い」といって煮物などを食べてくれないこともありますよね・・・。<br>そんな場合はコロッケにするのがオススメですよ。<br>揚げ物では在りますが、ヘルシーな紅ばな油やノンコレステロールタイプの油を使うことによってサクサクと軽い仕上がりになります。<br><br>ちょっとした工夫をするだけで脂肪肝の予防対策って出来るかと思いますので、ほんの少し心がけてみてはいかがでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/siboukandame/entry-12036029163.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 12:36:27 +0900</pubDate>
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