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<title>塾講師のブログ</title>
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<description>塾とか大学とかの愚痴です。</description>
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<title>久しぶりに更新っと</title>
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<![CDATA[ どうも～<br>ついに4年生になりました～<br><br>春休みはフランスいってフランスいってフランスいったくらいですね。<br>すばらしくフランスフランスしました。フランス語はさっぱりですが。でぞれ～。<br><br>院試に向けてのおベンキョそれなって感じです最近は。<br>GWはお金がなければ時間だけはやたらあるみたいな状況です。死ぬほど勉強しようそうしよう。<br><br>寄生獣を観に行ければはっぴーですん。<br><br>また何かめぼしいことがあったら更新しましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-12019353170.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 01:54:00 +0900</pubDate>
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<title>献金問題</title>
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<![CDATA[ 各大臣が違法献金もらったどうのこうので騒ぎになっておりますね。<br><br>野党からの追及に<br><br><font size="3"></font>「知らなかったから違法ではない」<br><br>と、各大臣のみならず、総理大臣までもが言い出す始末ですから、この国の評判を下げるために自民党が頑張っているとしか思えません。<br>まぁでも毎度おなじみ責任取る人間不在現象ですね。<br><br>もちろん、こいつら法をなんだと思ってんだ？便所の落書き程度にしか思ってないんですかい？っていくらでも突っ込みたいところなのです。<br>しかし、ぼくが本当に残念なのは、この人たちには端的に能力がないというところです。<br><br>大臣なり政治家ならば自分がそうしたお金の問題で摘発されることには最大限過敏でいるべきです。<br>なら、そういう政治関連の法律を自ら（少なくともそれ専用の人間を雇って）一通りチェックするべきでしょう？（法律・政治系の専門用語等に疎くて恐縮です。）<br><br>会社起こそうと思って会社法の勉強しない人いませんよね？いや、いてもいいけどそんな奴の下で働きたくないし、取引さえもしたくないですよね？<br><br>リスク管理が全くできない人間が大臣やっているということですよ。<br>あるいは言い換えれば、緊急時に自ら責任を取る覚悟もない人間がやっているとういうことです。<br><br>発言の内容もさることながら、そもそも自分がある組織・部門のトップに立っているということに無自覚すぎるのです。なぜこうも無能な人ばかりが集まるのですか。そこらへんのベンチャー企業の社長10人位集めたほうがいい政治ができそうな気がしますね。<br><br>いやはや本当にこの国は残念です。
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-11995799015.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 23:48:25 +0900</pubDate>
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<title>教育業界の闇</title>
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<![CDATA[ さてどうも～<br><br>うちの塾で人事が出まして、めっちゃ辞めてましたね！人が！<br><br>知ってる先生3,4人位辞めてたし、まぁこんなバイトの片っ端が知ってるだけでそんないるんだから相当辞めたんでしょうなぁ<br><br><br>そもそも一年目の人が校長やるくらいの塾ですからねぇ・・・笑<br><br>てか辞めた人たちってどうするんやろか。自分で開くの？<br>塾から他業界行くって相当難しそうな気するし。。。<br><br><br>ぼくもいつまでここで続けるかはわかりまへんが、とりあえず来年度はぶちかまそう<br><br><br>明日は中３の最後の授業。やりきるぞ～～。
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-11992140252.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 01:44:28 +0900</pubDate>
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<title>都立中受検結果</title>
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<![CDATA[ 久々に更新致します。<br><br>一週間ほど前になりますが、自校舎での都立中の合格者が出ました。<br><br>全体で6人合格という結果でした。<br>20人ほど受検したのでまぁ3倍強にまで縮められたという感じですかね。<br><br>自分は今年小６をほとんど担当しなかったので、それほど関心を寄せてないというか、そうですか～くらいなのですが、来年度は担当する予定なのでしっかり引っ張っていきたいなと思っています。<br><br>早く問題も確認しないといけませんね…。<br><br><br>しかし、都立中の結果を見てみても、こいつが受かってこいつが落ちたんかぁ！？っていうのは毎年ありますね。<br><br>あのタイプの試験は塾で対策しづらいというのもあり、（というかまだ正確な対策方が見当たっていない？）運の要素もちょっとはあるんじゃないのかなぁと思います。<br><br>私の考えでは、そもそも小学生ごときに大量のアウトプット？というか表現力で勝負させるような試験に反対です。<br>だって、正確にグラフ読んだり作文でまともなこと言ったりしようと思ったら、その10倍くらいの知識による裏付けが必要でしょう？<br>大人が初見のグラフを見て、そこから分かる問題点などを認識できるのってそれに関して少なからず知識を持っているからだと思うんですよ。<br><br>それをやれ日本社会あるいは世界の現状に関して、知識もなければリアリティも持たない小学生にグラフ見させて「分かること書け」とか、「これに関して体験を交えながら～字で書け」とかいうのは順番が逆なのではないかと。<br><br>こういう入試が主流になると、大した知識持ってなくても表現力さえ伸ばせば点とれるみたいになってしまうんですよね。<br>実際大学入試もプレゼンとか面接などを重視する方向で動いているわけですが。<br><br>インプットを怠ってアウトプットばかりしていけばいいというふうに若者も思い始めるわけですね。これは困ったことなんじゃないかなぁと。<br><br>少なくとも海外の大学では、講義で膨大なインプットが課されるわけで、入試もアウトプット、入学してもサークル、バイトしつつ適当にレポートと試験乗り越えればOKってなると、グローバル人材とは程遠い人材が出来上がるわけですね。<br><br><br>とはいえ、都立中受からせようと思ったら表現力であったりを伸ばすしかないのですが、、、。<br>そこらへんを上手くというか、ただの表現力ではない指導を行えるようになりたいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-11990880354.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 00:55:58 +0900</pubDate>
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<title>ラテン語×フランス語</title>
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<![CDATA[ 3年の1年間ラテン語を履修していました。<br><br>とても難しいですね。<br><br>特に時制や受身の面で大きく英語とは異なります。<br><br>英語であれば全部willをつけたりbe動詞つけて過去分詞にするだけ～ですむのですが、<br>ラテン語は未来形、過去形、未完了過去、受動態（受動相）ですべて動詞が活用します、、、<br>名詞や形容詞もばんばん活用します。<br>つまり山のような活用を覚えねばなりません。<br><br>フランス語も似たようなところがあり、自分はそれに辟易してフランス語無理や、、、ってなっていたんですが、ラテン語はそれ以上でしたヽ(・∀・)ノ<br><br>それでもって3月にフランスに滞在させていただくので、いまフランス語を絶賛思い出し中なのですが、、、大きな変化がっ！！！<br><br><br><font size="3">活用を覚えるのが苦ではない！！！</font><br><br><br>自分もびっくりしました。<br><br>ラテン語のテストで山のように活用を覚えさせられたのが功を奏したのでしょうか（それでも先生が優しかったので少なかったのですが）<br><br>これは非常によいですね。<br>ラテン語学んでよかったと心から思っています。<br>是非機会があればいろんな人に勧めよう。<br><br>まぁ来年も引き続き履修する予定ではありますが。<br><br>フランス語もラテン語もがんばろうぅ。
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-11983420926.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 12:20:39 +0900</pubDate>
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<title>都立高校推薦入試</title>
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<![CDATA[ さていよいよ月曜日と火曜日は都立高校の推薦入試でございます。<br><br>国語を教えている手前どうしても小論文・作文の指導＆添削依頼がこの時期生徒から押し寄せるわけでございますね。<br><br><br>今日もそんなわけで無賃労働してきましたよええ。5時間程。<br>ぼくは月曜のテストと課題が激ヤバなわけですが。<br>生徒に呼ばれたらまぁ行くしかないわな。<br><br>教えられるだけのことは教えられたのでまぁいいか、、、<br>いやしかし金をくれ、、、時給900円とかでええから。<br><br>僕が校長だったらバイトの人にこういうとき絶対ご飯おごるとかするんだけどな。<br>うーん部下をなんだと思っているんだろうか。<br><br><br><br>あとはせっかく校舎いたので空いた時間は現代文のお勉強しました。<br><br>中野先生のテクニックを使いこなすのには練習がいりますね。<br>3月までには身につけて春期講習で生徒に実践させたいです。<br><br>これでようやく読み方の指導がかたちできるかなー。がんばらねば。<br><br><br>さて、今から徹夜の明日は課題デーですん。<br><br><br>生徒の幸運を祈っております。
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-11981255654.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 00:07:52 +0900</pubDate>
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<title>自分もお勉強</title>
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<![CDATA[ http://www.amazon.co.jp/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%96%87%E8%AA%AD%E8%A7%A3%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E8%AC%9B%E7%BE%A9-%E9%A7%BF%E5%8F%B0%E5%8F%97%E9%A8%93%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E4%B8%AD%E9%87%8E-%E8%8A%B3%E6%A8%B9/dp/4796114351<br><br>ネットでいろいろ情報みてみると駿台の中野先生という方が現代文に関してはかなり優れた講師だそうで。<br>京大の哲学の修士ということでなんとなく親近感がわきますね！笑<br><br><br>ということで、自分も中野先生の参考書買ってみました。<br>自分の大学受験のときは東大の出口先生の参考書を一度読んだくらいでしたが、出口先生めっちゃ本出してますね。<br><br>基本的にあまりにも本出しまくっている人は信用できない気がしています。<br>齋藤孝とかね！笑<br>売名とかお金目的が大きいのでは。<br><br>これ一冊綿密に読み込んで自分のスキルに生かせればいければと思います。<br><br>洗練されたアウトプットするためにはその10倍くらいのインプットが必要と、今日ある講義で教わったばかりなので。<br>まさにその通りだなぁと。がんばるます。
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-11980082556.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 00:05:27 +0900</pubDate>
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<title>国語の脱分挿入の問題</title>
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<![CDATA[ 国語の問題で脱分挿入ってありますよね。<br><br><br>高校受験では私立上位校がこのタイプの問題好きなイメージ。<br><br>本文から抜いてある文、あるいは段落を書いといて、どこに入るでしょ～？みたいなやつ。<br><br><br>あの問題ね、アカンですよ。段落はまだしも脱分挿入はあれ困ったもんですよ。<br><br><br>どう考えても答えが2つ以上あるとかザラです。<br>自分も生徒に言われて、「あ、これはそっちに入れても特に問題ないな」っていう経験ありますもん。<br><br>なんでって、自分で論理的な文章（それこそレポートレベルで構わないのですが）書いてみればわかりますけど、たった一文なくなっても文章全体の意味は崩壊しませんし、ましてや、書くときにどういう事が起きるかって、<br><br><br>まず、書きたいことを頭に思い浮かべる<br><br>とりあえず書き始めてみる<br><br>あとで読み直すと、「あれ、このかたまりこっちに書いてあったほうがよいな」<br><br><br>ということがしばしばあるわけです。。<br>組み合わせ無限大のパズルみたいなものですよ、文章は。<br><br>それをたった一文抜き出して、さてどこでしょーう？ってお前っ・・・！<br>こういう問題作る人って自分である程度まとまった文章書いたことないんですかね。<br><br>そうすれば脱分挿入みたいな問題を出すのが、いかに採点する側にとって危険かわかるような気がするのですけど。<br><br><br>ということをレポート書きながら思ったので、気分転換に書いてみましたヽ(・∀・)ノ<br>今日は徹夜ですねがんばります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-11979308095.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 00:57:06 +0900</pubDate>
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<title>都立中受検</title>
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<![CDATA[ さてさて、2月3日都立中受験の日が近づいてまいりましたね。<br><br>自分は今年小６は自校舎で担当してないので、それほど高ぶるものはないです。<br><br>でも、最近直前特訓みたいな感じの講座で作文のコマをちょっと持たせてもらって、身の引き締まる思いです。<br><br>来年は小６もちたいなー。<br><br><br>さて、小６の作文を大量に読んで思うのは、同じような指導受けてるんだからそりゃみんな同じような文章書くわけですよ。（こんなくそつまらん作文を1000枚とか採点しないといけない学校の先生の気持ちが推し量られます。）<br><br>というか小学生とか中学生の脳みそ柔らかでなんでも吸収できる時期にアウトプットじゃなくて、大量のインプットをやらせるのが筋だろと思うのですが、まぁそれは置いといて。<br><br><br>そんなくそつまらん作文の中で飛び抜けるのがいくつかやっぱりあって、そういう作文に出会えた時の感動はたまらんですね。<br>でも本当に30枚とか50枚とかに1枚とかそのレベルです。<br><br>この差はどこから生まれるんだろーなーと結構な疑問であります。<br>みんな同じ指導受けているんだから、同じようになって、それでも飛び抜けた作文が書けるっていうのはその子のそれまでの経験や読書量によるインプットに左右されてしまうんじゃないですかね。どうなんでしょう。<br><br>もちろん自分はその飛び抜けた作文を小6が書けるように指導しないといけないわけですが。<br><br>ここを解明しないと、なかなか作文指導が前に進まんような気がします。<br>平凡なプロトタイプ量産して終わってしまいそうです。<br><br>さてレポート！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-11977257315.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 22:13:53 +0900</pubDate>
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<title>エドガー・アラン・ポーとボードレール</title>
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<![CDATA[ たまには自分の勉強のお話でもしまーす。<br><br>あさってまでにアメリカ文学の講義のレポートを書かねばならんのですが、その講義でエドガー・アラン・ポーがメインに扱われたんですよ。<br><br>先生は「19世紀のアメリカ文学論じてくれればOK」とおっしゃっていたので、まぁせっかくだしポーの小説でやるかーとなるわけですよ。<br>（ちなみに英米文学会では超有名な先生で講義も本もめちゃおもろーです。）<br><br>自分はこの講義興味本位でとっただけで、全く英文科ではないのですが、なぜかポーの名前は聞いたの初めてじゃないなーと思っておりました。<br><br>そこで思い出したのですが、<br>そういえばボードレールがポーの作品すべて仏訳したんだっけか！！！<br><br><br>というのも前期フランス詩の講義をとっておりまして（これも全くの専門外）そこでボードレールとその周辺でレジュメ一本刷ったのでした！<br>ボードレール調べる中でポーの名前があったなあと！これか！！<br><br>そして全くの偶然で今自分はポーについてレポートを書こうとしている・・・！！<br><br><br>完全に偶然なんですけども、なにか運命的なものを感じてしまいますヽ(´▽｀)/<br><br><br>さて、がんばらねば。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sid-ane/entry-11976917181.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 00:33:14 +0900</pubDate>
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