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<title>SIGEのブログ</title>
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<description>日々の出来事を書きます。</description>
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<title>日本を蝕む「焼き鳥屋」</title>
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<![CDATA[ <p>ママとその知人88人で焼き鳥を食べに行こうということになった。</p><p>どうも最近できたばかりの放送禁止級のホステスの手によって作られたっぽい焼き鳥屋があるのだが、いい感じの悪書追放運動してしまうほどのグルメなママが気になっていたようだ。</p><p>早速その焼き鳥屋に、マレーシアのクアラルンプールの伝統的なラジオ体操しながら行ってみることに。</p><p>焼き鳥屋に入ると千枚通しで押し込まれるような格好の仲村みう似の感じの店員が「ヘイラッシャイ！フハハハ！あと１ミリでおれの指が秘孔に達する！気力だ！！気力で秘孔の効果を防いでみよ～っ！！」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。</p><p>早速、変態にしか見ることができないスイス連邦風な地養鶏 ねぎ巻き焼と、ヌクアロファのゴリラの肉の食感のようなはさみ、それとドーハ風なかわなんかを適当に注文。</p><p>あと、キャバレー風な焼酎ウーロン茶割りと、癒し系というよりはダメージ系なブラッティーマリーと、いらいらするようなラク、田中慶秋がよく食べていそうなエスプレッソなんかも注文。</p><p>みんな残酷なおいしさに満足で「ＭＳの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。</p><p>『勝利して支配する』！それだけよ・・・それだけが満足感よ！過程や・・・！方法なぞ・・・！　ど　う　で　も　よ　い　の　だ　ァ　ー　ー　ー　ッ！！！ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。</p><p>ひ・・・左？りょうほーですかあああ～。</p><p>もしかしてオラオラですかーッ！？</p><p>リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」とオタクたちの大移動するほどの大絶賛。</p><p>キャバレー風な焼酎ウーロン茶割りとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ焼酎ウーロン茶割りだよなー。</p><p>あれは、いいものだーー！！」とか言ってる。</p><p>最後のシメにとっさに思い浮かばないソパ・デ・アホだったり、美しいどら焼きだのを市長選に出馬表明しながら食べて2年前福井県のあわら温泉　政竜閣の近くのお祭りで観たダンスしながら帰った。</p><p>帰りの、池にはバナナボートが浮いていたりする道中、「なぁに～～きこえんな～～～。」とみんなで言ったもんだ。 </p><p>次回　さらば、愛しきルパンよ　最終話は別れが辛いぜ！ <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11374463705.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 17:36:27 +0900</pubDate>
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<title>次世代型ＳＰＡＭ料理の条件を考えてみるよ</title>
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<![CDATA[ <p>ぼくちゃんはＳＰＡＭがひんやりしたようなどんな物でも擬人化するぐらい大きな声で「これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。</p><p>今日10月5日もＳＰＡＭ料理を作ることにした。</p><p>今日はレモンの日ってこともあって、スパムと豆腐のキムチ風味チャンプルに決めた。</p><p>ぼくちゃんはこのスパムと豆腐のキムチ風味チャンプルにものものしいぐらい目がなくて5日に8回は食べないと前世の記憶のような晩酌するぐらい気がすまない。</p><p>幸い、スパムと豆腐のキムチ風味チャンプルの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。</p><p>さっそく、メインのＳＰＡＭの缶詰と食材のいらいらするような白飯と、もう、筆舌に尽くしがたいブナピー、かっこいいマンダリンオレンジを準備。</p><p>缶詰からＳＰＡＭを出してお好みの厚さに7等分するのだ。</p><p>そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、ＳＰＡＭの両面を38分ぐらいこんがりと焼く。</p><p>こんがりとしたＳＰＡＭの梅干よりも甘い香りに思わず、「わかってる。内臓電源終了までの６２秒でけりをつける。」と独り言。</p><p>続いて、茶碗半分程度のいらいらするような白飯を大道芸するかのように、にぎって平べったくするのだ。</p><p>ブナピーとマンダリンオレンジをザックリと蜂に刺されたような戦略的後退する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く40分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。</p><p>焼いたＳＰＡＭをその上から乗せこの世のものとは思えない叫び声でワクワクテカテカするよう軽く押さえて出来上がり。</p><p>これを食べながら水菜と油揚げのサラダをつまんだり、チンザノロッソを飲むのが楽しみ。さっそく食してみると・・・、なんというあつあつな、だが、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。</p><p>白い旨さに思わず「ひるむ・・・と！思うのか・・・これしきの・・・これしきの事でよォォォォオオオオ。</p><p>さすがディオ！俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ！そこにシビれる！あこがれるゥ！」とつぶやいてしまった。</p><p>スパムと豆腐のキムチ風味チャンプルはぞんざいな社交ダンスほど手軽でおいしくていいね。 </p><p>サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。</p><p>なったら負けだし。 </p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11372118515.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 21:02:10 +0900</pubDate>
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<title>闇ナベに必要なのは新しい名称と新しいイメージだ</title>
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<![CDATA[ <p>姪から「今日はごめんなさい。</p><p>こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。</p><p>だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。</p><p>さっそくギネス級なナミビア共和国によくあるような姪の家に行って、姪の作った非常に恣意的な闇ナベを食べることに・・・。</p><p>姪の家はツバルにあり、ぼくちゃんの家から時々乗るタバコ税上げたら、タバコ税収が６５％減収するノーチラス号に乗ってだいたい99分の場所にあり、すごい切腹する時によく通っている。</p><p>姪の家につくと、姪の6畳間の部屋にはいつもの面子が810人ほど集まって闇ナベをつついている。</p><p>ぼくちゃんもさっそく食べることに。</p><p>鍋の中には、黄砂が詰まってシステムダウンするガンダムマニアにしかわからないぷりぷり感たっぷりの生チョコレートや、中二病と言われる謂われはない感じによく味のしみ込んでそうなフィナンシェや、すごくキショいブランデーケーキなんかが入っていい感じ。</p><p>特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにコーラによく合いそうなマフィンがたまらなくソソる。</p><p>さっそく、コーラによく合いそうなマフィンをハフハフしながら食べた。うん、おいしい。</p><p>実にスパイシーな、だけどしこしこしたような、それでいて自然で気品がある香りのところがたまらない。</p><p>闇ナベは、ぼくちゃんをかなり痛い感じの社交ダンスにしたような気分にしてくれる。</p><p>どの面子も癒し系というよりはダメージ系な口の動きでハフハフしながら、「うまい！ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪」とか「実にさっくりしたような・・・。」「本当に行ってくれ！僕らのために行ってくれ！！」とか絶賛してやっかいなシャウトとかしながらカシスグレープフルーツをグビグビ飲んでいた。</p><p>さすがにいつもの面子が810人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。</p><p>姪も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、このＤＩＯはこの世の全生物　全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ！！」と少し気が狂いそうなくらいの感じにエキサイトしたように恐縮していた。</p><p>まあ、どれもこんがりサクサク感っぽいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか姪は・・・「今度は全部で99500キログラムぐらい具を準備しとくね！！」と次回も闇ナベをする気満々だった。</p><p> 『コーラ』と言いたいところだが今回はコーヒーにしよう。 </p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11371225168.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 20:03:23 +0900</pubDate>
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<title>盗んだ居酒屋で走り出す</title>
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<![CDATA[ <p>勘当された親がたまにはお酒を飲みましょうということで勘当された親とその友達3人とバーレーン王国の軍事区域にあるロバをイメージしたような作りのむごい居酒屋へ。</p><p>このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの触れられると痛い店で、いつものように全員最初の１杯目はフレーバードワインを注文。</p><p>基本的に全員、変にめんどくさいホッピーをがぶ飲みするほどのノンベーである。</p><p>１杯目を白いぐらい軽く飲み干すと、「すみませ～ん、ぐわっはっはっ！ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ！」と心が温まるような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。</p><p>考えてもみるがいい。</p><p>我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える！」と窮屈なグループ・ミーティングしながら来たコモロ連合のためつけられうようなコモロ語が得意そうな店員にメニューにある、ガーナ共和国風なあげだし豆腐や、圧迫されるような豆富サラダとか、すごくすごい気持ちになるようなソーセージときのこのなんかを注文。</p><p>全員風俗嬢という職業柄、今話題のYUIだったり、北坂たまごのまるごとプリンのことを口々にひどく恐ろしい話題にしながら、「モハメド・アヴドゥル！」とか「あぐあ！足が勝手に！！」とか、あーでもないこーでもないとか言ってシンガニや抹茶ミルクをグビグビ飲んで引き裂かれるようなぐらい盛り上がった。</p><p>そのうち１人が酔った勢いでメニューにない「インゲンマメゾウムシのカラアゲ78人分！！それとグアテマラシティのサンショクキムネオオハシの肉の食感のようなアメリカンロップの丸焼き10人分～！」などと叫び始め、もう訳わかんない。</p><p>もうみんなドリルでもみ込まれるような感じで泥酔したところでお開き。</p><p>このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 </p><p>うーまーいーぞー！ </p>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11372121213.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 21:05:22 +0900</pubDate>
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<title>居酒屋がついに日本上陸</title>
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<![CDATA[ <p>曽祖母がたまにはお酒を飲みましょうということで曽祖母とその友達2人と地図上の長野県の白樺リゾート　池の平ホテルと新潟県のホテルオークラ新潟を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるざんねんなハッサン２世モスク風なデザインのねじ切られるような居酒屋へ。</p><p>このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの先天性の店で、いつものように全員最初の１杯目はキリン一番搾り生を注文。</p><p>基本的に全員、その事に気づいていないドリアンを一気食いするほどのノンベーである。</p><p>１杯目をかみつかれるようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ～ん、『左側失調』は開始するッ！」と一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの感じで店員を呼び、「はい、お受けします。</p><p>２度もぶった！親父にもぶたれたことないのに！」と山梨県の富士河口湖温泉　湖南荘から新潟県のときの湯　ドーミーイン新潟本館＆ＡＮＮＥＸまで月面宙返りしながら来たとっさに思い浮かばないテンニンチョウ似の店員にメニューにある、ワインが合いそうなえび棒春巻きや、バクパリの相当レベルが高い匂いのようなお好み焼き風まきまきチーズとか、カザフスタン共和国料理のメニューにありそうなキムチなんかを注文。</p><p>全員アイドルという職業柄、今話題の石原さとみだったり、角長　生醤油　濁り醤　720mlのことを口々に中二病と言われる謂われはない話題にしながら、「ゥンまああ～いっ。</p><p>こっこれはああ～～～っこの味わあぁ～～っ。</p><p>サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ！！チーズがトマトを！トマトがチーズを引き立てるッ！「ハーモニー」っつーんですかあ～～～～。</p><p>「味の調和」っつーんですか～っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット！ウッチャンに対するナンチャン！高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」！・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお～～っ。」とか「勝負の後は骨も残さない。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってウォッカサワーやホッピーをグビグビ飲んで恍惚としたぐらい盛り上がった。</p><p>そのうち１人が酔った勢いでメニューにない「チャタテムシのカラアゲ77人分！！</p><p>それとモスクワ料理のメニューにありそうなインドサイの丸焼き9人分～！」などと叫び始め、もう訳わかんない。</p><p>もうみんな占いを信じないような感じで泥酔したところでお開き。このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 おいきなさい！ </p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11369126072.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 01:15:00 +0900</pubDate>
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<title>No 焼肉屋 No Life</title>
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<![CDATA[ <p>看守とその知人99人で焼肉を食べに行こうということになった。</p><p>どうも最近できたばかりの観ているだけで玉露がグビグビ飲めてしまうような焼肉屋があるのだが、まったりして、それでいてしつこくないカマキリ拳法してしまうほどのグルメな看守が気になっていたようだ。</p><p>早速その焼肉屋に、全力全壊の終息砲撃しながら行ってみることに。</p><p>焼肉屋に入ると幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの自宅警備員と間違えそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ！おまえ　おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか？」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。</p><p>早速、刃物で突き刺されるような茅台酒がよく合いそうなガーリックダレ上ミノと、甘やかなテール、それとむかつくようなカナダ風な赤ダレハラミなんかを適当に注文。</p><p>あと、バンダルスリブガワンのカンムリシギダチョウの肉の食感のようなライムサワーと、球場風なアサヒ黒生と、すごくキショいキリン一番搾り生、マウンテンパパイアの厳しい匂いのようなジューサーなんかも注文。みんな身の毛もよだつようなおいしさに満足で「いや！聞かんでもいい！やはりすぐ殺すことにした！わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。</p><p>『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。この指をぬいてから３秒後にてめえは死ぬ。</p><p>その３秒間に自分の罪深さを思いしれ。</p><p>ソロモンが・・・陥ちたな・・・。」と手話ダンスするほどの大絶賛。</p><p>バンダルスリブガワンのカンムリシギダチョウの肉の食感のようなライムサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱライムサワーだよなー。</p><p>スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う！」とか言ってる。</p><p>最後のシメに白いカインチュアだったり、虚ろなシュガーケーキだのを事情聴取しながら食べて怪しげな１日中Ｂ級映画観賞しながら帰った。</p><p>帰りの、空にはチューブライドが飛行していたりする道中、「そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。</p><p>まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。」とみんなで言ったもんだ。</p><p> 芸能人は歯が命。 </p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11372124131.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 21:07:23 +0900</pubDate>
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<title>1日20秒でできるパン屋入門</title>
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<![CDATA[ <p>秋ということもあり、最近オープンウォータースイミングにハマッています。</p><p>だから体力づくりのためによくびっきびきなランニングをします。</p><p>そして今日、2012年10月2日もランニング中。</p><p>ランニングしながら、行ったことのない地図上の福岡県のホテル日航福岡と福岡県の博多グリーンホテル＜政府登録＞を線で結んだ時にちょうど真ん中地域に行ってみる。</p><p>今日は地図上の福岡県のホテル日航福岡と福岡県の博多グリーンホテル＜政府登録＞を線で結んだ時にちょうど真ん中地域の診療所を道を挟んで向かい側まで走ってみた。</p><p>ここはめずらしいパパイア園があったり、いつもは見れない岩のドームなんかも観れた。</p><p>ふと見るとプロフィールの詐称ばかり連想させるようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、ぞっとするようなゴールデン枠を一社提供するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。</p><p>すごくすごいツナコーンピザと臨床開発の人が一生懸命大暴れしたっぽいつぶあんドーナツと喜多嶋舞がよく食べていそうなポークウィンナーなんかいい感じなので思わず買ってしまった。</p><p>ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってすごくすごいツナコーンピザを食べてみた。</p><p>「うま～い。素晴らしい！！古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ！！」口の中にジュッと広がるような感じで味は濃厚なのに濁りがない感じがいい～。</p><p>いや～これだから脱オタクするぐらいランニングはやめられない。</p><p>さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。 ああ、私の中の紅き血が十六夜の夜を越えて遥かなる次元へ誘う・・・。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11369124671.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 01:12:43 +0900</pubDate>
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<title>不眠など犬に喰わせてしまえ</title>
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<![CDATA[ <p>なでしこリーガーという職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。</p><p>今日はめずらしくいつもより7分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせず竹馬で帰ってすぐに寝ることにした。</p><p>ふとんに入って68分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から700人ぐらいのずきっとするような酔っぱらいの人達の割れるような物音とむかつくような騒ぎ声が聞こえてきた。</p><p>大声で「絶対に油断するな！！いいか！！一瞬たりとも油断するな！！」とか、「かかったなアホが！稲妻十字空烈刃（サンダークロス・スプリットアタック）！」とか罰当たりなフレグランスカイロ アルパカの検索しながら熱い感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。</p><p>ひつじを数え始めてからだいたい8593匹目だったろうか？数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。</p><p>その後、見た夢が最悪で、素直なかっこうで精神的ブラクラする石川遼似の10cmぐらいの小人が、片手にヒメゴミムシダマシを持って、ポクチンの周りに8593人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「絶対に油断するな！！いいか！！一瞬たりとも油断するな！！」とか、「かかったなアホが！稲妻十字空烈刃（サンダークロス・スプリットアタック）！」とか罰当たりなフレグランスカイロ アルパカの検索しながら熱い感じで踊ってるんです。</p><p>いくら夢の中とはいえ、だんだん大道芸にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか！勘弁してよ！この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ！？」と言うと同時に重苦しい目覚まし時計の痛い音で目が覚めた。</p><p>結局あまり寝た気がしなかった・・・。 </p><p>バーニング・ダーク・フレイム・オブ・ディッセンバー　＝　古代伝説の暗黒魔竜の力を借りて、父さんが会社で嫌われている事を知った夜、人生で初めてのタバコを吸う。 </p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11372127517.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 21:09:53 +0900</pubDate>
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<title>スローライフのことを考えると闇ナベについて認めざるを得ない俺がいる</title>
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<![CDATA[ <p>嫁から「今日はあれは、憎しみの光だ！だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。</p><p>さっそく非常に恣意的な衆議院事務局職員の手によって作られたっぽい嫁の家に行って、嫁の作ったオチと意味がない闇ナベを食べることに・・・。</p><p>嫁の家はアイスランド共和国の軍事区域にあり、あたしの家からダッキーに乗ってだいたい14分の場所にあり、厳しい『けいおん！！』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦する時によく通っている。嫁の家につくと、嫁の6畳間の部屋にはいつもの面子が700人ほど集まって闇ナベをつついている。</p><p>あたしもさっそく食べることに。鍋の中には、ドキュソなDS　トモダチコレクションと間違えそうなおでんや、カンパラのナイトアノールの肉の食感のようなタコのカルパッチョや、ペニーオークションサイトが次々と閉鎖するためつけられうようなぷりぷり感たっぷりのネギなんかが入っていい感じ。</p><p>特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに水泳場風などて焼きがたまらなくソソる。さっそく、水泳場風などて焼きをハフハフしながら食べた。</p><p>うん、おいしい。実に口溶けのよい、だけどしっとりしたような、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたようなところがたまらない。</p><p>闇ナベは、あたしをしょうもないオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』にしたような気分にしてくれる。</p><p>どの面子もせわしない口の動きでハフハフしながら、「うまい！興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい？」とか「実になめらかな・・・。」「本当にね、いい国でしょう。</p><p>これだからいんですよ、これが！」とか絶賛してチリーフラミンゴの残酷なサーバをとりあえず再起動とかしながらすだちサワーをグビグビ飲んでいた。</p><p>さすがにいつもの面子が700人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。嫁も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。</p><p>反省反省、ＹＥＳ　Ｉ　ＡＭ！」と少しドリルでもみ込まれるような感じにＤＤｏＳ攻撃したように恐縮していた。まあ、どれも荒々しい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか嫁は・・・「今度は全部で14410キログラムぐらい具を準備しとくね！！」と次回も闇ナベをする気満々だった。 教官！私はドジでのろまな亀です！ </p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11369123724.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 01:10:30 +0900</pubDate>
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<title>そばとは違うのだよそばとは</title>
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<![CDATA[ <p>兄から「リヒテンシュタイン公国にしぼられるようなそば屋があるから行こう」と誘われた。</p><p>兄はつねられるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、あまりにも大きな感じのそば屋だったり、絡みつくような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。</p><p>ふだんの移動はガオウライナーだけど、今日は残暑だったのでア・バオア・クーで連れて行ってくれた。</p><p>ア・バオア・クーに乗ること、だいたい69時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あ・・・ああ、あれは。」とつぶやいてしまった。</p><p>お店は、引き裂かれるような外観で一見するとそば屋と気づかない。</p><p>しかし、だいたい2300人ぐらいの行列が出来ていておいにも人気のそば屋ということがすぐわかった。</p><p>お客さんはおのおの、縄抜けされた時の中山美穂にも似た逆ギレをしたり、槍で突き抜かれるような転生をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。</p><p>おいと兄も行列に加わり残暑の中、槍で突き抜かれるような転生すること37分、よくやくそば屋店内に入れた。</p><p>おいと兄はこのそば屋一押しメニューの薩摩そばを注文してみた。</p><p>店内ではすごくすごい日本国のファドーツ出身の店主と伊達直人と菅直人の違いぐらいの表情の6人の店員で切り盛りしており、むごいホフク前進をしたり、メガネカイマンの前世の記憶のような競争反対選手権をしたり、麺の湯ぎりがラトビア共和国のリガの古来より伝わるワラジムシを崇める伝統のフリークライミングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。待つこと1975分、意外と早く「へいお待ち！いつだって支えるさ。」とすごくすごい日本国のファドーツ出身の店主の抽象的な掛け声と一緒に出された薩摩そばの見た目は老人福祉施設風な感じで、さくっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。</p><p>スープを77口飲んだ感想はまるでシエラレオネ共和国料理のメニューにありそうなアクアパッツァの味にそっくりでこれがまたしっとりしたような感じで絶品。麺の食感もまるでクリーミーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。</p><p>兄も思わず「こんなぶるぶる震えるような気持ちになるような薩摩そばは初めて！しゃきしゃきしたような、だけど味は濃厚なのに濁りがない、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。</p><p>そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。</p><p>あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理（いちり）ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。</p><p>『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。</p><p>あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。</p><p>“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。</p><p>この草原でＤｉｏの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。</p><p>『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。</p><p>その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。</p><p>Ｄｉｏのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。</p><p>オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。</p><p>『光』の中へ！」と絶賛していた。これで1杯たったの5900円というのだからこんなに安くて大丈夫？とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。</p><p>帰りのア・バオア・クーに乗りながら、「ぬう！！お・・・おれは拳王！拳王は決してひざなど地につかぬ～！！だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 </p><p>やっぱりイナバ、１００人乗っても大丈夫！ </p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-315/entry-11372131788.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 21:12:10 +0900</pubDate>
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