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<title>独り言の間</title>
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<description>日々の独り言をぶつぶつと…。</description>
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<title>久しぶりすぎる更新です（汗）</title>
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<![CDATA[ <p>　こんにちは、どのくらいの方がごらんになってるのかわかりませんが、大変お久しぶりです。</p><p>えーっと、HPなんですが、本日いっぱいでURLが変更になります。</p><p>今までYahoo！ジオシティーズ使っていたのですが、サービス終わっちゃうので。</p><p>これでURL変わるの3回目かなぁ？</p><p>&nbsp;</p><p>新URLは</p><p><a href="http://sigekiyo.kiyo-masa.com/">http://sigekiyo.kiyo-masa.com/</a></p><p>です。</p><p>忍者ツールなので、いろんな武将の名前使っているらしいです。</p><p>加藤清正好き♪</p><p>ってんで、kiyo-masaを選んだら、自分のユーザー名がsigekiyoのまんまだものだから、見た目分かりづらいURLになっちゃった（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>　この所色々ありすぎでブログもほったらかしなら、歌も来る仕事お断りしまくっている開店休業だったりでしたが、少しずつ動き出します。</p><p>ので、もう少しは更新…するかな？（苦笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>でもって、引っ越し先はまだちゃんとリンク付け終わっていないので、リンク切れて見られない、見られてもブラウザバックでなくてページ内のボタンで戻ろうとしても戻れない、ばっかりですが、徐々に直していきます。</p><p>コンテンツなーんも変わっていないけど（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>　新URLもよろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sige-kiyo/entry-12450936137.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2019 18:40:43 +0900</pubDate>
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<title>花盗人</title>
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<![CDATA[ &nbsp;実家の前の花壇には色々な植物が植えてあります。<br>柏葉アジサイ、ミニバラの「グリーンアイス」、それから、私が名前を知らないけれどよく見る植物etc。<br>その空きスペースに、昨年母は「母の日」に義妹から貰ったカーネーションを植えました。<br>最近のカーネーションは多年草の品種もあるんですね。<br>1ヶ月ほど前のこと、そのカーネーションが花を咲かせたので母が父に<br>「咲いたよ」<br>と教え、それから約10分後に父が見に行くと。<br>ない。<br>カーネーションが。<br>カーネーションが植えてあった場所には、丸ごと引っこ抜かれた後が。<br>やっと咲いたと思ったら、株ごと盗まれてしまったのです。<br><br>　私のバラ仲間でバラを100鉢以上育てている方は昨年<br>「あれ、○○と△△と※※の花を最近見ていない」<br>と自分の鉢を確認した所、やはり数鉢行方不明。<br>公道に面した場所に置いてあった鉢だったそうです。<br>丹精したバラの鉢を誰が盗んだ？！？！<br>盗んだ人が大切に育ててくれればいいな、と心から思います。<br><br>　そして先日、私のバラ友達のバラが折られました。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150625/13/sige-kiyo/5c/85/j/o0800045013347397761.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150625/13/sige-kiyo/5c/85/j/t02200124_0800045013347397761.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1435205157285"></a><br>もうすぐ咲くバラの蕾を引きちぎられてしまいました。<br>また別のある日には。<br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150625/13/sige-kiyo/8a/80/j/o0800045013347397763.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150625/13/sige-kiyo/8a/80/j/t02200124_0800045013347397763.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1435205356914"></a><br>また引きちぎられた跡。<br>そして、その花は。<br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150625/13/sige-kiyo/f8/f2/j/o0800045013347397764.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150625/13/sige-kiyo/f8/f2/j/t02200124_0800045013347397764.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1435205108542"></a><br>無惨に路上にうち捨てられていました。<br>バラを引きちぎる手も痛いだろうに。<br>そこまでしてなんで花をちぎるかな？。<br>　面白くない事があったのか、酔っていたのか知りませんが、力任せに引きちぎった挙げ句、その辺りに放り捨てるなんて。<br>花に当たるなんて、心が貧しいですね。<br><br>　花盗人は罪にはならない、と言いますが、花が咲くのを楽しみに育てているのにそれを盗むことが罪にならないでしょうか？。<br>盗んでも、育ててきた人と同じように大切にしてくれているなら大した罪にはならないでしょうが、でも、それまで育ててきた人の心痛は？<br>花泥棒じゃ、おまわりさんもマトモに取り合っちゃくれませんしね。<br><br>花の季節に悲しくなる出来事が続きました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sige-kiyo/entry-12042981943.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 12:58:29 +0900</pubDate>
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<title>思い出の歌</title>
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<![CDATA[ 　今日の「うたごえ教室」では、芹洋子さんが歌っていた「坊がつる讃歌」を取り上げました。<br>GWに地元に芹洋子さんが歌いに来ていらして、その時にこれを歌っていたそうです。<br>その時、私はちょっと急いでいて芹さんのコンサートをゆっくり聴いている間が無かったのですが、たまたま生徒さんが数名聴いていたそうです。<br>それで「これ歌いたい！」とリクエストがあったので取り上げたのですが。<br><br>　歌を耳にした途端に色々な事を思い出すって良くあります。<br>今日は生徒さんの1人が急に泣き出してしまわれました。<br>数年前に亡くなった、山男だったご主人の愛唱歌だったそうです。<br>その生徒さんとご主人は、スタート間もない「うたごえ教室」に揃っていらしていたのですが、ご主人はその後体調を崩されて他界されました。<br><br>　リクエストを下さった生徒さんも<br>「なんか悪いことしちゃったかな」<br>なんておっしゃっていましたが。<br><br>泣いたご本人も<br>「私もこの歌が好きだからいつも歌っているんだけれど、今日はなんだかすごく泣けて来ちゃって…、ごめんなさい」<br>とレッスンの後におっしゃっていましたが。<br><br>　どんな楽しい曲でも悲しい思い出がまつわっている事もあるし、逆もあるし。<br>今通っている生徒さんの半分位はご主人を知っているし、件の生徒さんは今日はたまたまスイッチが入っちゃって涙になってしまったけれど、「あの人この歌好きだったね」って思い出してもらえるご主人は幸せだとも思うし。<br>誰かの思い出の縁になっている歌も幸せだと思うし。<br><br>歌の持っている不思議な力を改めて感じた日でした。<br>今日は亡くなったご主人のいいご供養になったかな。<br><br>　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-kiyo/entry-12029256146.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2015 13:06:44 +0900</pubDate>
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<title>コンサートとコンサートの合間に</title>
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<![CDATA[ 　いつの間にやら新年も開け、立春も過ぎましたが、皆さまいかがお過ごしですか。<br>私は1/24に「召しませ歌をVol.1」のコンサートをとりあえず無事に終えました。<br>ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。<br>　そして、10日後、来週の21日には同じ内容で伊豆市教育委員会のお招きを頂き、同じ内容のコンサートを<a href="http://www.city.izu.shizuoka.jp/form1.php?pid=2716" target="_blank" title="">伊豆市修善寺生きいきプラザ</a>で開催します。<br>同じ内容を2度出来るなんて、なんてラッキーなんでしょう。<br>インターバルも1ヶ月、反省して熟成するには丁度いいです。<br><br>　といいつつ、コンサートすると毎度の事ながら通常業務のしわ寄せで反省どころじゃないのが常で、今回も今週になってやっと反省しています、スミマセン。<br>そして、風邪気味。<br>気味、で止めました。<br>でも油断大敵。<br><br>　前回のコンサートでの最大の反省点は、姿勢！<br>1年半前に打撲から四十肩になり、左肩が上がらなくなったのですが、その影響で痛くないようにしていると肩が前に行ってしまうようになり、写真をみたらなんか首が前に出ててすごーーく姿勢悪いし。<br>姿勢悪いと歌も悪くなりますね。<br>どうも歌いづらいぞ、と思った原因が姿勢、しかも肩の位置だったとは。<br>写真に感謝。<br>　歌の内容の反省ももちろんだけれど、もっと発声の根幹に関わる部分がダメじゃいけませんね。<br>写真を頂いてショックを受けてから3週間、気をつけてはいるのですがなかなか治りません。<br>でも、気をつけて歌っているとラクに歌えるし。<br>　<br>　あと10日、姿勢と内容をもう1度練り直しの日々です。<br>せっかくご招待下さった後輩のためにも頑張ります。
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<link>https://ameblo.jp/sige-kiyo/entry-11988894916.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 13:27:06 +0900</pubDate>
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<title>大人の鉛筆</title>
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<![CDATA[ &nbsp;私の出身地・葛飾区にはいくつか有名な産業があります。<br>例えば、タカラトミー。<br>私が子供の頃はまだ合併前でトミーでした。<br>小学校4年生の社会科見学で葛飾区内を見て回ったときにトミーが入っていて、おみやげにトミカを貰いました。<br>あれ、うれしかったなぁ。<br>他にもFIFAワールドカップの公式ホイッスルに何度も採用されている野田鶴声社とか、有名ではないけれど日本の産業になくてはならないモノを作っている会社が沢山あります。<br><br>　子供の生活に密接している工場はタカラトミーだけじゃありません。<br>鉛筆やさん。<br>大人になってから知ったのですが、本社は他所ながらも北星鉛筆の工場が葛飾区にあるのですな。<br>その北星鉛筆が創業60周年記念として出した新商品<a href="http://www.kitaboshi.co.jp/product/otona-pencil.html" target="_blank" title="">「大人の鉛筆」</a>。」<br>2011年に日本文具大賞を受賞したそうです。<br>これを、実家の取引先の銀行がアメニティとして配ったらしいのです。<br>こういうモノに興味のない両親は私にほいっ、とくれました。<br>私自身は「おもしろいな」くらいの軽い気持ちで使い始めたのですが、これが使い始めたらやめられない！<br>シャープペンシルみたいにボキボキ芯が折れないし、鉛筆ほど持ち運びが煩わしくないし。<br>私の筆箱からはシャープペンシルが姿を消して、代わりに「大人の鉛筆」が入るようになりました。<br>私が使っているのはこちら<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141216/00/sige-kiyo/79/de/j/o0167069213160108087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141216/00/sige-kiyo/79/de/j/t01670692_0167069213160108087.jpg" style="width:167px; height:692px; border:none;" ratio="0.24132947976878613"></a><br>「大人の鉛筆に、ケシゴム」という商品名。<br>微妙に短い長さと、三角の軸とが持ちやすく、書きやすくて愛用しています。<br>もう、やめられない。<br><br>　普通の「大人の鉛筆」はこちら。<br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141216/00/sige-kiyo/85/02/j/o0069040013160108086.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141216/00/sige-kiyo/85/02/j/t00690400_0069040013160108086.jpg" style="width:69px; height:400px; border:none;" ratio="0.1725"></a><br>　これは普通の鉛筆と同じ長さで、六角形。<br>これもわが家にありますが、実は使ってません(^_^;。<br>でもついさっき、筆箱に追加しました。<br><br>　この「大人の鉛筆」、使い始めた当初は、芯の心配してました。<br>うちの近くで売っていなかったから。<br>発売中止になったらどうしよう？って。<br>uniの製図用シャープペン？が同じ2mmなのでそれを代用できるかな、とか。<br>でも最近、色んな所でこれを扱っているのを見て、にんまりしています。<br>うふふ♪<br><br>　シャープペンシルより快適♪<br>やっぱり鉛筆はいいわよねー、と書く度に思えます。<br>興味ある方、お試し下され♪</p><p></p><p style="text-align: right; "><br></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-kiyo/entry-11965122645.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 00:14:10 +0900</pubDate>
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<title>ミニバラの受難</title>
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<![CDATA[ &nbsp;バラを育て始めてから早10ヶ月が過ぎました。<br>最初は＜ダブル・デライト＞1鉢で始まったのが、いつの間にやら現在は6鉢。<br>ラインアップは＜きよみ＞＜ヨハネ・パウロII世＞＜ルージュ・ピエール・ド・ロンサール＞＜芳純＞とミニバラの＜チュチュ・オプティマ＞です。<br>　そう＜きよみ＞というバラがあるんですのよ、同じ名前。<br>作出された小林森治さんの奥様に捧げられたバラです。<br>登録はローマ字だから＜KIYOMI＞ですが、漢字にすると＜清美＞なので違うのですが、音が一緒だから買っちゃいました♪<br>　あとの3鉢は秋に来たばかりなので、まだ小さい苗のままです。<br>来春に咲くのが楽しみ！<br><br>　そして、最後にやってきたのがミニバラの＜チュチュ・オプティマ＞。ピンク色の、ひらひらのかわいいバラです。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141212/19/sige-kiyo/11/93/j/o0540096013156844168.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141212/19/sige-kiyo/11/93/j/t02200391_0540096013156844168.jpg" style="width:220px; height:391px; border:none;" alt="IMG_20141212_192805.jpg" ratio="0.5626598465473146" id="1418381063511"></a></p><p></p>ホームセンターで衝動買いしました。<br>蕾が沢山ついていて、まだ咲きます、うふふ☆<br><br>所が、今朝ふと鉢を見ると。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141212/19/sige-kiyo/94/17/j/o0540096013156849461.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141212/19/sige-kiyo/94/17/j/t02200391_0540096013156849461.jpg" style="width:220px; height:391px; border:none;" alt="IMG_20141212_193459.jpg" ratio="0.5626598465473146" id="1418381392458"></a><br>程なく開花しそうな蕾が無惨にちぎれています。<br>犯人は、鳥。<br>エサがない時期なのでバラの蕾すらおいしそうに見えたのでしょうか。<br>くちばしの跡がついているし、引きちぎられた花びらは鉢の表面に散ってるし。<br>おまけに鉢の土も一部つつき返されてるし。<br>カナシーっ！<br><br>　そして、ベランダの手すりには、犯人のモノと思われる残留物が。<br>くぅーっ(&gt;_&lt;)<br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141212/19/sige-kiyo/fd/0e/j/o0540096013156844214.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141212/19/sige-kiyo/fd/0e/j/t02200391_0540096013156844214.jpg" style="width:220px; height:391px; border:none;" alt="IMG_20141212_192808.jpg" ratio="0.5626598465473146" id="1418381502177"></a></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/sige-kiyo/entry-11963792298.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 19:36:58 +0900</pubDate>
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<title>召しませ歌をVol.1　～歌のあいさつ～　のお知らせ</title>
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<![CDATA[ &nbsp;またもやブログがお留守になっておりました。あはは～～。いかんいかん。<br><br>長らくお待たせ致しました。<br>久々に自主コンサートを開催します。<br><br>題して<br><br><span><span style="font-weight: bold; font-size: 24px;">召しませ歌をVol.1　～歌のあいさつ～</span><br><br><span style="line-height: 21px;"><span style="font-size: 12px;">です。<br></span></span><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141211/12/sige-kiyo/24/f2/j/o0794112313155622876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141211/12/sige-kiyo/24/f2/j/t02200311_0794112313155622876.jpg" style="width:220px; height:311px; border:none;" ratio="0.707395498392283" id="1418272038854"></a><br><br>2015年1月24日（土）　14時開演<br>於：スタジオ・アデリー　<a href="http://www.studio-adelie.com/" target="_blank" title="">HPはこちら</a>　<br>　　　<a href="http://www.studio-adelie.com/access.html" target="_blank" title="">アクセス</a>・「多摩センター」駅よりバス<br>　　　　　　　　　　多05「多摩車庫前」行き、鶴32「鶴川駅」行き…「一本杉公園」下車徒歩2分<br>　　　　　　　　　　多61、桜63「鶴巻団地循環」…「落合6丁目」下車徒歩3分<br>料金：3000円<br>曲目：夜の女王のアリア、モーツァルト「アレルヤ」、メンデルスゾーン「歌の翼に」、山田耕筰「からたちの花」etc…<br>　　　　皆さまご存知の曲やどこかで聞いたことのある曲を中心にプログラムしています。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">今回は定員30名ですので、ご予約はお早めにお願いいたします。<br></span></b>お申し込みはメール、メッセージ、電話、FAX、こちらへの書き込み、何でも結構です。<br>お申し込みメールアドレス：　kiyomis@ac.auone-net.jp　<br><br></p><p></p>　Vol.1、という事は、はい、シリーズ化しようかな、とも考えています。<br>こうやって自分を追い詰めないとやらない今日この頃(^_^;。<br>一応、Vol.3位までは内容<b>だけ</b>は決まっているんですけれどネ。<br>1だけで終わらないようにしなくちゃ。<br><br>　今回のコンサートは今年6月に長野県の茅野市と飯田市で行ったコンサートと内容は半分位、被っていますが、2月21日（土）に伊豆市教育委員会にお招きをいただき、修善寺の伊豆市民文化ホールで同内容のコンサートをする事になっています。<br>6月といい、今回といい、お招きを戴くって本当に有難いことです。来てくださる皆さまに楽しんでいただけるようなコンサートにしたいと思っています。<br><br>　また、お近くの方以外は少々来づらい所になるかとは思いますが、国内外の有名ホール、劇場の音響設計をした<a href="http://www.nagata.co.jp/" target="_blank" title="">永田音響設計</a>の手がけた素晴らしい響きのスタジオでのコンサートに是非お越し下さい。<br>音響が良くても私の歌がマズかったらダメなので、スタジオに負けない歌を歌わないといけませんな。練習しなくちゃ。<br><br>　ということで、皆さま、沢山のお越しをお待ちしております。</span>
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<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 13:25:12 +0900</pubDate>
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<title>トマトソース</title>
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<![CDATA[ &nbsp;またまた長のご無沙汰でございました。<br>そんなこんなしている間に2月にコンサートが決まり、その前にも1月にコンサートをすることになり。<br>プログラム決めたり、練習したりしなくちゃイケナイから、ホントはそんなにのんびりしていられる訳じゃないのですが、まだ暑いからいいや、って(^^;。<br><br>　そんなんで、今日はトマトソース作ってみました。<br>いなちゃんのお父さんは趣味で裏庭を畑にし、庭も部分的に畑になっています。<br>そこに植えられているのは、ジャガイモやらタマネギやらキュウリやらトウモロコシやらピーマンやらミョウガやら（これは植えたのか？！）etc。<br>たくさん。<br>　ので、沢山できると、孫に食べさせたくてたーーーくさん無農薬のお野菜を送ってくれるのです。<br>夏のメインはトマト。<br>主にミニトマトなのですが、種類が豊富。<br>ピンキーだとか、ちか、だとか、他にも黄色いのとか、えーと？？なんだかんだ4,5種類のミニトマトが植えられている模様です。<br>ミニトマトの他に、今年は桃太郎も植えたようです。<br>そして、<br>「トマトってつくからどんなのかなって思って植えた」<br>と何も考えずに植えられたイタリアントマト2種。<br>丸いのと細長いのと。<br>肉厚、水分少なめなので生より加熱した方がおいしいので、トマト煮だとかホイル焼きだとかピザにしましたが、追いつかない！<br>　そこで、<br>「傷んでしまう前にトマトソースにしてしまえ！」<br>を本日展開しました。<br>でも自己流トマトソース。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140808/11/sige-kiyo/e8/45/j/o0800060013028057144.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140808/11/sige-kiyo/e8/45/j/t02200165_0800060013028057144.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1407466418991"></a><br><br>皮も厚手、身も肉厚なトマト。<br>まず、コイツらを湯むきして刻んで、刻みニンニクをオリーブオイルで炒めたところに投入。<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140808/11/sige-kiyo/55/92/j/o0800060013028057147.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140808/11/sige-kiyo/55/92/j/t02200165_0800060013028057147.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a><br><br>使っている鍋が中華鍋な事は見えなかったことにして下さい。<br>あ、いや、中華鍋って便利っしょ？！<br>こういう時はフライパンよりうまくいくし、鍋より作りやすいし。<br>ので、中華鍋で煮る。<br><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140808/11/sige-kiyo/d0/00/j/o0800060013028057145.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140808/11/sige-kiyo/d0/00/j/t02200165_0800060013028057145.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a><br><br>きっちりビンを煮沸して、身が煮溶けたトマトを7分目位まで入れ、更に空気抜き作業中です。<br>そして。<br><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140808/11/sige-kiyo/a0/01/j/o0800060013028057146.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140808/11/sige-kiyo/a0/01/j/t02200165_0800060013028057146.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a><br><br>フタをして更に殺菌煮沸。<br>はい、長期保存目指しております。<br>鍋から上がったあとはひっくりかえし、冷ましました。<br><br>ここまですることない位にさっさと無くなってしまうであろう事は目に見えてはいるのですが、なんとなくきっちり作っておかないと後悔しそうな気がしたので手数かけてみました。<br><br>　さて、このソースで何作ろうかな。</p><p></p>
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<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 11:42:05 +0900</pubDate>
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<title>長野コンサートツアー終了！</title>
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<![CDATA[ 　昨年の6月に練馬区立八坂小学校で歌って以来1年、人前で歌っていませんでしたが、ようやく再始動しました。<br>先週末の21，22日にゲルマニアでずーーーーっと一緒だったピアニストのちいさん事伊藤智恵子さんのお声掛かりで、長野県の茅野と飯田でコンサートをしてきました。<br><br>　まず、21日は茅野の駅前にあるライブハウス「<a href="http://www.pianoman.bz/" target="_blank" title="">PianoMan</a>」で。<br>こちらのオーナーの藤田彰さんはなななんと！大学の大先輩でありました。<br><br>どっひゃ～～。<br>世間て狭い。<br><br>　「PianoMan」は藤田さんの夢が詰まったライブハウスでした。<br>音の響きが良くて、作りが出演者に親切で、お客様との距離感も丁度良くて。<br>ついでに藤田さんのハンドメイドケーキもとてもおいしくて。<br>（ちいさんによると、他のお料理も絶品で、「餌付けされた」そうです）<br>そんなライブハウスでした。<br>共同経営の<a href="http://goodnews.jpn.com/" target="_blank" title="">木下さん</a>は音響や照明に気を遣ってくださり、<br>「すみません、これだとまぶしい…」<br>とか<br>「手元だけ照明当ててください」<br>などというお願いもにこやかに聞いてくださって、とても快適な状態で演奏できました。<br>本当にお世話になりましてありがとうございました。<br><br>　当初は<br>「うーん、35～40人位かな」<br>なんて言っていたお客様もフタを開けたら50名超えのキャンセル待ち付き。<br>沢山のお客様に来ていただけました。<br>「うたごえ教室」の生徒さんも数名、わざわざ足を運んでくれて。<br><br>う～ん、楽しかった！<br>またこちらで演奏する機会があったら嬉しいな♪<br><br><br>　そして翌日は飯田の「コートサイドカフェレスト・イフ」でのコンサート。<br>こちらはちいさんが教えている教室の生徒さんの主催で、茅野よりも、ちいさんの身近な方が沢山いらしてくださったコンサートでした。<br>ちいさんの生徒さんはもとより、「イフ」からほど近い所に住んでいるちいさんの親戚の方も！<br>こちらにも私の生徒さんと、高校からの友人が来てくれました。<br>ありがたい事です。<br><br>　飯田でのコンサートは茅野よりもお客様との距離が近い分、より親密な雰囲気でのコンサートとなりました。<br>こちらでもお世話になりました皆様、ほんとうにありがとうございました。<br><br>　この1年、色々あって、色々考え、充電というより放電しきっていた所でこのコンサートのお話があって。<br>1年も人前で歌わなかったのなんて、初めてでした。<br>でも再びスイッチが入ると、やっぱり私の居場所はここだ、と思いました。<br>歌わなくちゃ。<br>うん。<br><br><br>　因みに今回のプログラムは、<br>シューマン「献呈」「蓮の花」、メンデルスゾーン「歌の翼に」、モーツァルト「すみれ」、ヘンデル「オンブラ・マイ・フ」、マスカーニ「アヴェ・マリア」、ラフマニノフ「ヴォカリーズ」、「魔笛」夜の女王のアリア、J.シュトラウスII「春の声」、山田耕筰「からたちの花」、越谷達之助「初恋」他…（順不同）でした。<br><br>　ちいさん、またよろしくね！<br>今回お会いした皆様、これからもよろしくお願いします。<br>いらしてくださった皆様、またお会いしましょう。<br><br><br>追伸：カメラ持って行ったのに1枚も写真撮らずに帰ってきました…（汗）
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<link>https://ameblo.jp/sige-kiyo/entry-11883676172.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 22:59:08 +0900</pubDate>
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<title>孤独な作業</title>
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<![CDATA[ 　単に暗譜に詰まってるからなんですが(^_^;。<br><br>　暗譜の仕方はひとそれぞれだと思いますが、私の場合。<br>合唱なんかだと、お稽古場でみんなで一緒に歌って、追いつかない分を録音聞きながら、時にはピアノ弾きながら覚えたりします。<br>一転、ソロの場合はみんなで歌って、って訳にいかないので、ひたすら孤独にピアノと向かい合って暗譜作業をする訳です。<br><br>　これがねー。<br>自分一人だから集中できるっていえば出来るんだけれど、色々と誘惑も多かったりします。<br>お茶飲もうかな、とか、洗濯物取り込もうかな、とか、夕食の下ごしらえしようかな、とか、眠いな～、とか…（汗）。<br>今日は風邪薬飲んで眠いので、昼寝の誘惑が襲ってきます。<br>さっきお昼ご飯食べて、腹の皮がつっぱったので眼の皮がたるんできています。<br><br>　いやいやいやいや、いかんぞこれは。<br>ブログなんか更新していないで、真剣に暗譜しなさいな。<br>来週には伴奏合わせなんだから。<br><br>　てな訳で、21，22日のコンサートに向けて、風邪で声が出ないなりに練習ばく進中？！です。<br>がんばるぞー。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sige-kiyo/entry-11868575616.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 13:21:46 +0900</pubDate>
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