<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>茂徳のノロケ</title>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sigenori200/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>結婚して随分経ちますが、普通に妻が好きです。どーも世間ではそれは普通では無いらしいです。自分の妻好きっぷりでも書いてみるかな。というブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>無茶振り</title>
<description>
<![CDATA[ 欠伸は出るけど眠気が来ないという妻から、「何か眠くなる話をして」と言われました。<br>あまりの無茶振りに絶句してたら、「じゃあ何か眠くなる事して」と言われました。<br><br><br><br>取り敢えず手を握ってみました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-11056216601.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 00:35:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クラクション</title>
<description>
<![CDATA[ 世間では地震と津波で大騒ぎですが、うちの辺りは揺れただけで大きな被害は今の所無いようです。<br><br><br>それはさておき。<br><br>先程、妻に食べさせる為にお好み焼きを焼いていた時、外から激しく鳴るクラクションが聞こえて来ました。<br><br>私と、食卓に着いていた妻が、顔を上げて同時に言いました。<br><br><br>「「はい？」」<br><br><br><br>別にクラクションには必ず返事をするという共通認識があった訳ではなく、夫婦揃って「呼ばれたかのように返事をしてみよう」と思いついての「同時に同じネタ」の披露でした。<br><br><br><br>変なトコでも気の合う夫婦です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-10827747151.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 18:58:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不治の病</title>
<description>
<![CDATA[ 今しがた、夜の軽いお茶を妻と飲んでおりました。<br><br>妻の鼻を押してみたら、「フゴっ」と、鼻を鳴らしました。<br><br>何か妻が可愛くなって、妻の頭を抱え込み撫でていたら、<br>「どうした夫！？」<br>と訊かれたので、<br>「いつもの妻が可愛い病」<br>と答えたら、<br>「ああ。仕方ないね。不治の病だから…」<br>と言われました。<br><br><br>まあ、おじいちゃんになっても自分はこうだと思いますから、不治の病てのは正しいと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-10820749162.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 00:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海岸デート</title>
<description>
<![CDATA[ 先日夜の海でのドライブデートをしました。<br>今日は、真っ暗だった海のリベンジに、日中に先日と同じ内海の海岸までデートしに来ました。<br><br>今日は結構暖かいです。<br><br>妻の肩を抱いていたら、指を噛まれました。<br>どうやら暑かったようです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-10814758162.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 13:03:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バレンタイン・チロルチョコ</title>
<description>
<![CDATA[ 先程、妻とティータイムしてまして、チロルチョコを貰いました。<br><br>元々今年のバレンタインには既にトイデジカメをプレゼントされてましたんで、チョコは無くても良かったんですが、折角なので、と、妻のお茶請け菓子からストロベリーチロルを頂きました。<br><br><br>そこで思い出した話。<br><br><br><br>妻とまだ付き合っていなかった頃、友人達との集まりで、妻がバレンタインにとカバンに沢山のチロルチョコを持って来て、「義理チョコ配布」をしていた事がありました。<br>当時私はまだ妻の一友人でありましたので、素直に義理チロルを受け取りました。<br><br>一通り男性陣がチロルを受け取った後、まだまだ沢山のチロルが妻のカバンに残っていました。<br><br>「まだ有るけど欲しい人ー！」<br><br>との妻の言葉に、私は、何回かチロルを貰いに行き、最終的に１０個近くのチロルチョコを受け取りました。<br><br><br><br><br>後で聞いた所によると、妻は私を「チョコの好きな人だなぁ」と思っていたそうです。<br><br><br><br><br><br><br><br>……甘い物は苦手です。<br><br><br>いや、好意を持ってた女の子が義理チョコ余らせてたら、そりゃあ貰うでしょう？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-10801651547.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 01:34:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>内海海岸</title>
<description>
<![CDATA[ 内海の海岸まで来ました。<br><br>夜の砂浜を歩いて、波打ち際まで行ってきました。<br>引き潮の最中のようで、湿った砂浜が広く広がっております。<br><br>流石にこの時期のこの時間には誰も居ませんねぇ。<br><br><br>妻に、<br>「ありがとうね」<br>と言われました。<br><br>いえいえ。こちらこそ。<br>楽しいデートをありがとう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-10792877641.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 04:00:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海</title>
<description>
<![CDATA[ 深夜１時近く。<br><br>妻が<br>「旦那今体力ある？」<br>と訊いて来ました。<br><br>イエスと答えると、<br>「海とかちょっと遠くにドライブしたい」<br>と言われました。<br><br><br>只今深夜３時前。<br>南知多方面の海岸をドライブしております。<br><br><br>久々にドライブデートです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-10792864434.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 02:56:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋が冷める訳</title>
<description>
<![CDATA[ 最近顔出してるとある集まりの方々と、ケンタッキーでおしゃべり中です。<br><br>妻との馴れ初めなど訊かれてあれこれ話していて、<br><br>「長い事付き合っていて冷めたりしたらどうするか」<br><br>と質問されました。<br><br><br>私の答え。<br><br><br>恋愛を、ドラマチックに熱く熱く盛り上げるからいずれは冷める。<br>ライブで盛り上げるみたいに恋愛するのではなく、部屋でのんびり音楽聴くみたいに楽しめばいいんじゃないか。<br><br><br>なんか名言扱いされました。<br><br><br>加熱するから冷めるんですよね。マイペースに自分の体温で一緒に暖まれば、冷めずに過ごせるんではないかな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-10788040507.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 19:35:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デート</title>
<description>
<![CDATA[ 運動不足気味の妻の、のんびり歩きたいとの要望により、２人で大きなショッピングモールに来ております。<br><br>無印やトイザらスやヴィレッジヴァンガードなどをふらふらして、歩き疲れた妻とマッサージチェア体験スペースで休憩中です。<br><br><br><br>マッサージされて揺れてる妻のほっぺたをつまんでぷにぷにしてたら、<br>「邪魔」<br>と手をはたかれました。<br><br>まあ、いつもの事です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-10784848948.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 20:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お散歩</title>
<description>
<![CDATA[ まずは先日の「風呂で体を拭けと言われて吹いて見せたら莫迦と言われた件」に関して、読んだ妻より訂正要請がありましたので御報告します。<br>「莫迦！莫ー迦、莫ー迦、莫ー迦！」と言われた、と書きましたが、妻によると、「超莫迦！超莫ー迦！超莫ー迦！」だった、との事でした。<br>お詫びして訂正致します。<br><br>こんばんは。超莫迦旦那です。<br><br><br><br>妻が、この所体調悪くて出歩いていないので運動不足だから、と、先日から近所の観音寺まで夫婦で散歩に出ております。<br><br>おしゃべりしながらふらふらのんびりと２人で歩くのは、ちょっとしたデートです。<br><br>観音さんまで車道側を歩いていたら、歩道が狭くなる箇所があり、私が車道脇に出て歩きました。<br>「隣を歩きたいのは分かるけど、車が困るから後ろを歩きなさい」<br>と言われ、妻の後ろをついて歩きました。<br><br>「人妻の後をつけるー」<br>「あなたの妻でしょうが」<br>「私は人です」<br>「人の妻ってそういう意味じゃないと思うな」<br><br><br>近所の観音寺は結構大きな観音で、敷地内を一回りするだけでも歩行運動になります。<br>敷地内には住み着いているのか通っているのか、複数の猫が居ます。<br>今夜は人懐っこい猫が居まして、しゃがんだら寄って来て撫でられてくれました。<br><br>「可愛いねー」<br>「そうだね可愛いね」<br><br>妻が可愛いと言ったのは猫さん。<br>私が可愛いと言ったのは猫さんを撫でてにこにこしてた妻です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sigenori200/entry-10781871494.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 23:03:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
