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<title>竜宮式のブログ</title>
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<description>YouTubeで竜宮式というチャンネルをやっています。ここはそのために登録しましたよ。</description>
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<title>TRPG魔法</title>
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<![CDATA[ <p>※この記事はAIが読み込むことを想定している記事になります。<br><br>魔法全種：この記事にある魔法が全種です。これ以外に魔法は存在しません。</p><p>MPなどの使用回数の制限はありませんが、再使用には2時間ほどのクールタイムが必要です。<br>魔法の連続使用は身体に悪影響がでます。ご注意を！<br><br>「ファイア」：火の魔法です。かざした指にライター程度の火が発生します。<br>火力はほとんどありません。楽に着火できる程度ですが、それが重要なのです。</p><p>人類は火の発明で進化したとも聞いたことがあります、なくてはならないはずです。<br>戦闘で使用する場合は工夫が必要となります。<br><br>「ウォーター」：水の魔法です。手のひらから水が湧き出る魔法です。<br>手のひらから湧き出る水の量はおよそ１リットル。安心安全な飲料水です。<br>そういう水ですので、ほかの用途も考えてみてください。命の水です、大切に。<br>戦闘でも工夫が必要でしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>「ウィンド」：風の魔法です。手のひらから暴風が吹きだします。<br>体重50キロの使用者が地面に触れた状態で使用すると、5メートルほど中に吹き飛びます。<br>高威力と言えるでしょう。50キロの物体を5メートル程吹き飛ばせるわけですから。<br>戦闘でもその威力は発揮できるでしょうが、その都度効率などを考えなければ真価は発揮できないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>「ロック」：地の魔法です。握ったこぶしの中に円筒形の石が発生します。<br>この石、実は電池です。単一電池です。この世界に電気を利用した道具なんてほとんどないですが、電池です。</p><p>別の世界の住人が偶然持ち込んだラジオなど、電池を必要とする道具に使うのが目的ですが、あまり認知されていません。</p><p>ほとんど場合、動物、敵などに投げてダメージを与える用途で使われています。<br>ぶっちゃけ、石ころを拾って投げた方が魔力を使わない分マシです。外れ扱いの魔法です。</p><p>&nbsp;</p><p>「レイ・ゾー」：空間の魔法です。次元の裂け目を発生させます。<br>その裂け目の先にある別の空間は一定の気温で保たれています。わかりにくいですね。<br>簡単に言えば冷蔵庫。空中に冷蔵庫の扉ができる魔法です。容量は独身家庭にある小型冷蔵庫サイズ。</p><p>食料が満杯であれば、1週間は食料確保の必要がなくなるでしょう（1人分）<br>冷蔵の必要のない物もぶち込むことはできますが、あくまでも食糧保存用と考えた方がいいです。</p><p>&nbsp;</p><p>「ヒール」：HP回復魔法です。回復量は１。必ず１回復します。<br>魔法は２時間のクールタイムを要しますので都度使う様にすれば、最大回復も可能となるでしょう。<br><br>「キュア」：こちらは状態異常的な物を解除します。毒、石、呪いなど色々あるでしょうがそういう状態異常を回復します。<br>特筆すべきは死亡以外の状態異常を５体満足な状態にできる、と言う点です。部位欠損もこれでおｋ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siki-ryu/entry-12813374792.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2023 12:02:10 +0900</pubDate>
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<title>AIに参照してもらうページ</title>
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<![CDATA[ <p>※AIに読み込ませることを想定してこのブログは書かれています。</p><p>&nbsp;</p><p>※記事のテーマやメッセージ</p><p>失敗しても結果がよければすべてよし。<br><br>※記事のジャンルやターゲット<br>「コメディ」「二人の会話」でいいです。</p><p>&nbsp;</p><p>※記事の舞台や時代</p><p>舞台は現代日本です。小さな舞台のある屋内のイメージです。<br>&nbsp;</p><p>※記事の登場人物の名前や性別、年齢、性格、容姿、関係性など<br>名前：竜宮ケイ<br>性別：女性</p><p>年齢：19歳</p><p>性格：元気いっぱいの陽気な性格です。<br>容姿：普通</p><p>関係性：ボケ担当</p><p>口調、台詞：ですます口調です。一人称「わたし」</p><p>&nbsp;</p><p>名前：アオさん<br>性別：女性</p><p>年齢：19歳</p><p>性格：大人しくて口数は少ないですが、的を射る発言が多いです。<br>容姿：普通</p><p>関係性：ツッコミ担当</p><p>口調、台詞：大阪弁です。一人称「僕」</p><p>&nbsp;</p><p>※記事のプロットの詳細や順序、転換点など<br>1章漫才をするぞ！</p><p>舞台裏で二人が漫才をするため待機しています。舞台裏での会話を中心にしてください。</p><p>区切りの良い所で2章に進んでください。<br>2章本番だ！</p><p>用意していた台本通りの漫才をしますが、客の反応はいまいちです。二人とも焦ってしまいます。<br>3章オチがよければすべてよし！</p><p>焦ったアオさんのしょうもないダジャレが客の笑いを呼びます。オチがよければすべてよし！<br>4章退場</p><p>狙った笑いではありませんが、客が大爆笑だったので漫才をしめ、舞台から退場します。会話をしてください。<br><br>※記事の視点や文体</p><p>竜宮ケイの視点で生成してみてください。文体は会話劇なので台詞が多くなるはずです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siki-ryu/entry-12809455891.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jun 2023 22:58:52 +0900</pubDate>
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<title>AIに参照してもらうためにブログ記事を書くんだってさ</title>
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<![CDATA[ <p>テーマ「異なる思想を持った人間を召喚するのは危険」です。&nbsp;<br>メッセージは、「差別や偏見は個人や集団ではなく、思想や制度に根ざしている」ということです。&nbsp;<br>タイトル：「異世界召喚されて最強になった結果、俺はこの世界の悪夢になる」<br><br>世界観<br>世界観：ナーロッパ<br>よくある中世ヨーロッパ時代に、ゲームにあるような魔法がある世界です。<br>舞台になるは２つ国が中心となります。<br>大陸の一つの島にこの二つの国が対立している構造です。<br>東側がエルフ耳、西側が人間耳<br>（ほかの耳は別の大陸にあるためほとんど登場しません）<br><br>独自の世界観<br>この世界にも民族、人種がある。<br>特徴的なのは各民族ごとに耳の形が違う。<br>（人間耳、エルフ耳、猫耳、ウサギ耳などなど）<br>耳ごとに国があり、自分たちの耳こそ優秀、<br>ほかの耳は劣化したものだと考えている。<br>（そこに差別が生まれる。民族ごとに差異はあるがほかの耳は基本的に劣っていると考えている）<br>当然そのような考えなので、世界各地で戦争が絶えない<br>耳の違いは民族の違いであり、<br>それぞれに文化、言語や文字、宗教があります。<br>（違う民族の宗教、神は邪教扱いです。）<br><br>その種族毎に究極魔法なるものがあり、<br>その種族しか扱えないと言われる魔法も存在します。<br><br>人間耳とエルフ耳<br>この二つの国はこの世界で言う所の<br>中世ヨーロッパに非常に似ている国となります。<br>追加要素として魔法があり、<br>それも文化として成り立っています。<br>ですが、この世界の差別問題は解消されておらず、<br>両国も常に緊張状態にあります。<br><br>異世界召喚<br><br>この世界にある魔法の一つ。<br>この世界とは異なる世界の人間を召喚する魔法です。<br>召喚された人間は、基本的に魔法も扱えますし強いです。<br><br>異世界召喚とは、こちらの世界からこの世界へと<br>適応できる人間を自動選別し召喚する魔法である。<br>環境の変化に対して最適化できる人間が選ばれ、<br>その際に魔法を使えるようになる。<br>（最適化の一環としての魔法習得するのである）<br>元の世界に戻るためにはこの魔法を使うという事になりますが、実際には帰る魔法はありません。<br>帰りたいなら命令を聞けというのが定石になっています。<br>人間耳だけが使える究極魔法となります。<br><br>異世界人<br>異世界召喚された人の事を指します。<br>元の世界からここに来る過程で、<br>環境の適応と言う事で魔法も使えるようになります。<br>この時点での強さはかなりの物ですが、人間の域の範囲内です。<br>特典の一つとして特殊な魔法を習得します。<br>それは<br>耳の形に思うが儘に形を変えることができるという魔法です。<br>差別等の回避、潜入などが可能となるため、恩恵は大きいです<br><br><br>世界観の補足※必要な時だけ使ってください、優先順位は高くないです。<br>- この世界の歴史や地理、政治、経済などの背景<br>&nbsp;&nbsp;- この世界は、神々が創造した世界であり、神々はそれぞれの民族に耳を与えた。<br>&nbsp;&nbsp;- 耳は神々の恩寵と力の象徴であり、耳の形によって民族の特徴や能力が決まる。<br>&nbsp;&nbsp;- 耳の形が異なる民族同士は互いに敵対し、長い間戦争を繰り返してきた。<br>&nbsp;&nbsp;- この世界には大陸が4つあり、それぞれに複数の国が存在する。<br>&nbsp;&nbsp;- 大陸ごとに気候や地形が異なり、それに応じて民族や魔法も異なる。<br>&nbsp;&nbsp;- 政治や経済は主に王制や封建制であり、貴族や騎士が権力を握っている。<br>- この世界の人々の生活や文化、風習、価値観など<br>&nbsp;&nbsp;- この世界の人々は、自分たちの耳を誇りに思い、他の耳を見下している。<br>&nbsp;&nbsp;- 耳の形によって身分や立場が決まり、耳の形を隠したり変えたりすることは禁忌とされる。<br>&nbsp;&nbsp;- 耳の形が同じでも、国や地域によって文化や風習は異なる。<br>&nbsp;&nbsp;- 文化や風習には、神話や伝説、信仰などが大きく影響している。<br>&nbsp;&nbsp;- 生活は主に農業や牧畜、商業などであり、魔法は日常的に使われている。<br>- この世界の魔法の種類や効果、制限、使い方など<br>&nbsp;&nbsp;- 魔法は、存在しようとする力を気や魔力や霊力に変換して使うものである。<br>&nbsp;&nbsp;- 魔法には系統があり、気系統は肉体強化や物理攻撃、魔力系統は言語魔法や属性魔法、霊力系統は精神魔法や時空魔法などがある。<br>&nbsp;&nbsp;- 魔法にはランクがあり、低ランクから高ランクまで5段階ある。ランクが高いほど魔法の威力や効果範囲が大きくなる。<br>&nbsp;&nbsp;- 魔法の使い方は個人差があり、得意な系統やランクやスタイルなどがある。魔法を使うためには訓練や学習が必要である。<br>- この世界の神話や伝説、信仰など<br>&nbsp;&nbsp;- この世界には多くの神々が存在し、民族ごとにそれぞれに信仰されている。耳の違う神は邪教扱いである<br><br>あらすじ：導入<br>登校中にケイは異世界召喚でこの世界に呼び出される。実行したのは人間耳の王。目的は隣国の王（エルフ耳）を暗殺するためにケイを召喚した。元の世界に戻るには王の命令に従わなければならず、ケイは不満を抱きながらも承諾する。そこから二週間、魔法の基礎や、この世界の文字や文化など学習し目的のために数人の仲間（見張りも兼ねている）と共に出発した。<br><br>序盤<br>道中でケイはこの世界を知る。すれ違う馬車に檻でとらわれた耳の違う種族・・<br>この争いは人種差別から発生した争いであり、これに加担することは良い事か悩む。結果、王の命令を放棄することを決意し、仲間たちから抜け出す。（元の世界に戻るのを諦める）ケイの逃亡生活のはじまりである。<br><br>展開<br>逃亡生活は同じ耳の形をしているため、人ごみに紛れれば身を隠すのは容易だった。<br>この世界の住人たちの考え方や他の耳への差別を知る。その中で友人もできた。<br>人間耳の王からの刺客、エルフ耳の追手との戦いの中でケイは成長していく・・<br><br>しかし、人間耳の王がいよいよ裏切ったケイを抹殺するために大勢の兵士をケイに差し向けるのであった。<br>一人戦うケイであったが、友人が巻き込まれ倒れた。同族である人間も巻き込む兵士たちに激怒し、<br>ケイは覚醒するのであった。それは人間としての域を超越した物、別次元の存在になったのである。<br><br>ケイがその気になれば、この世界すべての人類を滅ぼすことも可能。<br>だからといって、自分が優秀、ほかは劣ると支配をするつもりはない<br>思想や差別などを強制的に変える事は魔法でも不可能<br>問題なのは人々のその思想を利用し、戦争に導く者たちがいること。<br><br>その者たちに大きなリスクを伴わせれば<br>戦争は減るのではないか<br>戦争になるような外交をするのは誰か？軍隊か？違う。<br>国内の不満を国の外のせいにするのは誰か？<br>王を含め政治をする権力者ではないか、彼らは戦争で戦おうとはしない。とことん他人を利用する<br>戦争になれば軍隊が戦う、それで劣勢となれば召喚で異世界から関係のない人を召喚するのも彼らではないか。<br><br>彼らに大きなリスクを作るにはどうしたらよいか、<br>ケイはこの世界のすべての人類の共通の敵になることを選んだ<br><br>結末<br><br>まず、世界各国の軍隊を壊滅した。その際各国にある魔法書を読み、新たな魔法を習得する。<br>瞬間移動の魔法。空間に映像を展開し、ケイの見ている物をほかの者たちにも見せる魔法。<br>若返りの魔法などなど。これで準備は整った。<br>彼らが、権力者たちが直接戦う戦争にするのだ。<br>以下この世界の新しい戦争。<br>ケイはこの戦争の立ち合い人となる。（若返りの魔法があるため永遠にできる）<br>国の実権を握る者たち同士が戦う。両国の権力者30人で戦う戦争である。<br>（瞬間移動の魔法で権力者を誘拐できる）<br>最初に戦うのは両国の王、1対1での戦いとなる。勝ち抜き戦である。<br>（空間映像の魔法で各都市の国民に見せる。生中継で権力者たち卑怯な戦い方はできなくなる）<br>上位の者ほど死亡するリスクが高くなる。<br><br>ED<br>その結果、王たちは内政の不満を外に向けることができず、差別的な発言を控えるようになった。<br>中には王政をやめ、民主制の国になった国もある。<br>命がけの政治をするようになった。差別が無くなるわけではなかったが、戦争は激減した。<br>ケイはこの世界の戦争を変えた人類共通の悪夢となった。従来の戦争をする種族は滅ぶ覚悟があるものとし、<br>容赦なく滅ぼす存在である。<br><br>材料：<br>- 世界観：ナーロッパ<br>- 異世界召喚：この世界とは異なる世界の人間を召喚する魔法<br>- 異世界人：異世界召喚された人のこと。魔法が使えるようになり、耳の形を自在に変えられる<br>- 魔法の系統：気、魔力、霊力の3種類。それぞれ得意な系統が決まっている<br>- 魔王：人間ではなくなった元人間。異世界から来た者に対抗するために自らを変えた<br>- 耳の違い：各民族ごとに耳の形が違う。耳ごとに国があり、自分たちの耳こそ優秀だと考えている<br>（耳の違いにより差別が生まれる、それによって戦争が絶えない）<br><br>主人公：<br>- 名前：ケイ（竜宮ケイ）<br>- 性別：女性<br>- 年齢：17歳<br>- 職業：学生<br>- 性格：物語の主人公。ヤレヤレ系。必要悪は肯定する。<br>- 能力：魔力系の魔法使い。覚醒後はすべての系統を高次元で使用できる最強魔法使いとなる。<br>- 過去：異世界から召喚された。元の世界では普通の学生だった<br>- 目的：従来の戦争から新しい戦争に変え、戦争の数を減らしたい。<br><br>主人公はこのキャラクターです。竜宮ケイ。<br>竜宮は苗字、ケイが名前となります。17歳女性。口調はギャルっぽいが中身は陰キャのそれである。<br>竜宮ケイ：物語の主人公。ヤレヤレ系。必要悪は肯定する。2国間の争いに巻き込まれ異世界召喚された。<br>外見としてはごく一般的な体型であり、中肉中背、貧乳がコンプレックスの女の子です。<br>顔は中の上というくらいです。魔法は魔力系が得意と言う事でスタートしますが、<br>覚醒後は全系統を使いこなす最強チートな存在になります。<br><br>ケイの考え方・立場<br>この世界は耳の形で人の優劣を決める言わば、人種差別がある。これは良くない。<br>差別のせいでこの世界は戦争が絶えず、争いばかりだ。これも良くない。<br>そもそも戦争をするかどうか決めるのは誰か、これは王を中心とした権力者たちだ。<br>しかし、いざ戦争となれば権力者は安全な場所に逃げ、軍隊に戦わせる、劣勢となれば召喚も行い戦わせる。<br>戦争を始めた当事者たちに死亡するリスクが少ないことが、戦争が絶えない原因ではないか。<br>そもそも内政の不満を外に向けるために彼らが差別を生み出したのではないか。<br><br>ケイが従来の戦争から新しい戦争に変える理由<br>話し合いで何でも解決できるのであれば、戦争は起こることすらないだろう、<br>話し合いで解決できない事もあるのだ、戦争のない世界なんて無理だ。元の世界でも戦争はある。<br>しかし、数を減らす方法はあるだろう。<br>従来の戦争では下の階級から多数の人が死んでいく。戦場も分散し、各地も破壊される。これは良くない。<br>人種差別以外にも階級があり、階級が高いほど数は少なくなり、民族的にも優秀だ。<br>ハッキリいってケイには上級、下級の区別がつかない。彼女にとってどちらも等しく雑魚なのだ。<br>ならば、下から減っていく戦争ではなく、上から減っていく戦争の方が散る命は少なくて済む。<br>上から順に１対１で戦わせれば良いのではないか。<br>両者同じ武器で戦えば戦場も狭くできる、破壊される場所もごく一部だけだ。<br>ケイは従来の戦争から新しい戦争に変える事を決意したのだ。<br><br>決意をしたケイの行動<br>権力者たちが直接戦う戦争にするために一番邪魔なのは軍隊だ。まずはこれをすべて壊滅しよう。<br>こうすることで世界各国にケイが最強であることを知らしめることもできるし、一石二鳥だ。<br>さらに、軍隊を壊滅したついでに各国の秘蔵、究極魔法を記した魔法書も読もう。これで一石三鳥。<br>全ての究極魔法を習得することで新しい魔法を開発することができるようになったぞ、これで一石四鳥。<br>ケイが新たに開発した魔法で、元の世界に帰ることもできるけど、この世界の戦争を変えることを決めたのだ、<br>ケイに元の世界に帰る意志なんてないぞ。この世界の戦争の立ち合い人として生きるぞ</p>
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<link>https://ameblo.jp/siki-ryu/entry-12809295283.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2023 21:04:02 +0900</pubDate>
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<title>【複製】材料置き場　AIの修正置き場</title>
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<![CDATA[ <p>※この記事はAIが参照することを想定して書いています</p><p>&nbsp;</p><p>AIが材料を整理し、まとめたページになります。</p><p>&nbsp;</p><p>テーマ「異なる思想を持った人間を召喚するのは危険」です。 メッセージは、「差別や偏見は個人や集団ではなく、</p><p>思想や制度に根ざしている」ということです。&nbsp;</p><p>タイトル：「異世界召喚されて最強になった結果、</p><p>俺はこの世界の悪夢になる」</p><p><br>世界観<br>- この世界の歴史や地理、政治、経済などの背景<br>&nbsp; - この世界は、神々が創造した世界であり、神々はそれぞれの民族に耳を与えた。<br>&nbsp; - 耳は神々の恩寵と力の象徴であり、耳の形によって民族の特徴や能力が決まる。<br>&nbsp; - 耳の形が異なる民族同士は互いに敵対し、長い間戦争を繰り返してきた。<br>&nbsp; - この世界には大陸が4つあり、それぞれに複数の国が存在する。<br>&nbsp; - 大陸ごとに気候や地形が異なり、それに応じて民族や魔法も異なる。<br>&nbsp; - 政治や経済は主に王制や封建制であり、貴族や騎士が権力を握っている。<br>- この世界の人々の生活や文化、風習、価値観など<br>&nbsp; - この世界の人々は、自分たちの耳を誇りに思い、他の耳を見下している。<br>&nbsp; - 耳の形によって身分や立場が決まり、耳の形を隠したり変えたりすることは禁忌とされる。<br>&nbsp; - 耳の形が同じでも、国や地域によって文化や風習は異なる。<br>&nbsp; - 文化や風習には、神話や伝説、信仰などが大きく影響している。<br>&nbsp; - 生活は主に農業や牧畜、商業などであり、魔法は日常的に使われている。<br>- この世界の魔法の種類や効果、制限、使い方など<br>&nbsp; - 魔法は、存在しようとする力を気や魔力や霊力に変換して使うものである。<br>&nbsp; - 魔法には系統があり、気系統は肉体強化や物理攻撃、魔力系統は言語魔法や属性魔法、霊力系統は精神魔法や時空魔法などがある。<br>&nbsp; - 魔法にはランクがあり、低ランクから高ランクまで5段階ある。ランクが高いほど魔法の威力や効果範囲が大きくなる。<br>&nbsp; - 魔法には制限があり、使用する際に必要なエネルギーや時間や条件などがある。制限を無視すると身体や精神に悪影響を及ぼす。<br>&nbsp; - 魔法の使い方は個人差があり、得意な系統やランクやスタイルなどがある。魔法を使うためには訓練や学習が必要である。<br>- この世界の神話や伝説、信仰など<br>&nbsp; - この世界には多くの神々が存在し、それぞれに信仰されている。<br>&nbsp; - 神々は、この世界を創造したとされる最高神と、その子孫である下位神に分かれる。<br>&nbsp; - 最高神は、光と闇の二柱の神であり、光の神は創造と秩序の神、闇の神は破壊と混沌の神である。<br>&nbsp; - 下位神は、光と闇の神の血を引く神々であり、それぞれに属性や領域を持つ。下位神は人間に耳を与えたとされる。<br>&nbsp; - 神話や伝説は、神々や英雄や魔物などの物語であり、多くの人々に語り継がれている。神話や伝説には教訓や秘密や予言などが含まれることがある。<br><br>これらの情報は、物語の生成に役立つと思います。😊</p><p>&nbsp;</p><p>プロット、あらすじ<br><br>導入<br>登校中にケイは異世界召喚でこの世界に呼び出される。実行したのは人間耳の王。目的は隣国の王（エルフ耳）を暗殺するためにタローを召喚した。元の世界に戻るには王の命令に従わなければならず、ケイは不満を抱きながらも承諾する。そこから魔法の基礎や、この世界の文字や文化など学習し、目的のために数人の仲間（見張りも兼ねている）と共に出発した。<br>序盤の展開<br>道中でケイはこの世界を知る。この争いは人種差別から発生した争いであり、これに加担することは良い事か悩む。結果、王の命令を放棄することを決意し、仲間たちから抜け出す。（元の世界に戻るのを諦める）</p><p>&nbsp;</p><p>展開</p><p>同じ耳の形をしているため、人ごみに紛れれば身を隠すのは容易だった。異世界人の考え方や他の耳の差別を知る。追手との戦いでケイはさらに覚醒し、この世界最強の魔法使いに成長した。<br>その気になれば、すべての人類を滅ぼすことも可能。<br>だからといって、自分が優秀、ほかは劣ると支配をするつもりはない<br>思想や差別などを強制的に変える事は魔法でも不可能<br>問題なのは人々のその思想を利用し、戦争に導く者たちがいること。<br><br>その者たちに大きなリスクを伴わせれば</p><p>戦争は減るのではないか<br>戦争になるような外交をするのは誰か？軍隊か？違う。<br>国内の不満を国の外のせいにするのは誰か？<br>王を含め政治をする権力者ではないか、彼らは戦争で戦おうとはしない。とことん他人を利用する<br>戦争になれば軍隊が戦う、それで劣勢となれば召喚で異世界から関係のない人を召喚するのも彼らではないか。<br><br>彼らに大きなリスクを作るにはどうしたらよいか、<br>ケイはこの世界のすべての人類の共通の敵になることを選んだ</p><p>&nbsp;</p><p>結末</p><p>まず、世界各国の軍隊を壊滅した。その際各国にある魔法書を読み、新たな魔法を習得する。<br>瞬間移動の魔法。空間に映像を展開し、ケイの見ている物をほかの者たちにも見せる魔法。<br>若返りの魔法などなど。これで準備は整った。<br>彼らが、権力者たちが直接戦う戦争にするのだ。<br>以下この世界の新しい戦争。<br>ケイはこの戦争の立ち合い人となる。（若返りの魔法があるため永遠にできる）<br>国の実権を握る者たち同士が戦う。両国の権力者30人で戦う戦争である。<br>（瞬間移動の魔法で権力者を誘拐できる）<br>最初に戦うのは両国の王、1対1での戦いとなる。勝ち抜き戦である。<br>（空間映像の魔法で各都市の国民に見せる。権力者たち卑怯な戦い方はできなくなる）<br>上位の者ほど死亡するリスクが高くなる。<br><br>ED<br>その結果、王たちは内政の不満を外に向けることができず、差別的な発言を控えるようになった。</p><p>中には王政をやめ、民主制の国になった国もある。<br>命がけの政治をするようになった。差別が無くなるわけではなかったが、戦争は激減した。<br>ケイはこの世界の戦争を変えた人類共通の悪夢となった。以前の戦争をする種族は滅ぶ覚悟があるものとし、<br>容赦なく滅ぼす存在である。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>主人公はこのキャラクターです。竜宮ケイ。<br>竜宮は苗字、ケイが名前となります。</p><p>竜宮ケイ：物語の主人公。やれやれ系。必要悪は肯定する。</p><p>2国間の争いに巻き込まれ異世界召喚された。</p><p>ケイはこの世界を支配したいわけではない。</p><p>差別を当然とするこの世界を変えたいだけなのだ。</p><p>なので、差別を逆手に取るような解釈をし、<br>従来の戦争から新しい戦争を考えたのだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siki-ryu/entry-12809253865.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2023 15:15:49 +0900</pubDate>
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<title>登場人物</title>
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<![CDATA[ <p>※この記事はAIが参照することを想定して書いています<br><br>※王や権力者と言う名前のないキャラクターはゲームで言う所のNPCです。<br>基本的に考えを変えることはできません。説得など無理なので理解してください。<br>王と問答することが如何に馬鹿な事かケイは理解しています。</p><p>&nbsp;</p><p>※【序章】、【第2章逃亡生活】で登場する仲間の詳細となります。ケイと同じく王の命令を受けています。</p><p>&nbsp;</p><p>熊五郎：男性25歳。ケイと同じく異世界人です。<br>容姿：日本人ですが、体格は大きく威圧感を感じます。クマみたいな人です。<br>性格：熱血漢です。ただ一つ押しつけがましい所はありますが、真面目過ぎる故にそうなってしまいます。</p><p>口調：豪快な話し方をします。一人称「俺」<br>系統：気系統が得意です。肉体を強化して前面に出て戦うタイプと言えます。</p><p>ケイが逃亡生活を決めた時の反応</p><p>ケイと同じく、王に反感を抱いています。ケイが逃亡するなら、一緒についていこうとします。</p><p>覚醒後の反応：ケイに協力的です。<br>仲間にするかどうかはあなたの判断でいいです。</p><p>&nbsp;</p><p>貞子：女性28歳。ケイと同じく異世界人です。<br>容姿：日本人です。小柄です。いわゆる陰キャです。<br>性格：慎重です。なるべく安全な道を選択しようとします。</p><p>口調：声が小さく聞き取れないことがあります。丁寧な口調ではあります。一人称「僕」</p><p>系統：霊系統が得意です。偵察やすり抜けなど戦闘以外で活躍の場があります。</p><p>ケイが逃亡生活を決めた時の反応</p><p>有利だと思う側につく傾向があります。アオを逃亡に誘うなら、説得する必要があります。</p><p>覚醒後の反応：ケイに協力的です。<br>仲間にするかどうかあなたの判断でいいです。</p><p>&nbsp;</p><p>キキ：女性20歳。ケイと同じく異世界人ですが。ケイの世界とは異なる世界の住人です。</p><p>容姿：金髪碧眼美少女です。どの世界でも美しいと思われるような美貌です。</p><p>性格：陽気な性格といえます。コミュ力お化けです。交渉ごとに一番向いているかもしれません。</p><p>口調：お嬢様口調です。一人称「わたくし」<br>系統：気系統が得意です。アカとは違い素早さで翻弄する戦闘スタイルです。</p><p>ケイが逃亡生活を決めた時の反応</p><p>ノリと勢いで行動を決めますので、ケイの逃亡は状況次第で付いてくるか、別れるかが決まります。</p><p>覚醒後の反応：ケイに協力的です。<br>仲間にするかどうかはあなた次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>リョク：男性36歳。耳の世界の人間耳です。【序章】専用のキャラです。<br>容姿：どこから見てもおっさんです。ですがおっさんと言われるのには抵抗を感じます。微妙なお年頃なのです。</p><p>性格：知性派です。命令にも忠実であろうとします。王の監視の命を受け同行しています。<br>口調：語尾に「～ガス」がつきます。一人称「おら」</p><p>系統：魔力系が得意です。が、異世界人と同等ではありません。むしろ弱いです。<br>王の命令は絶対です。監視と報告を優先します。</p><p>ケイが逃亡する場合、裏切り者を始末しようとしますが、複数いる場合は王への報告を優先し、戦闘にはなりません。</p><p>逃亡生活の仲間になりえません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siki-ryu/entry-12808946124.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あらすじとプロットと世界観をまとめる</title>
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<![CDATA[ <p>※この記事はAIが参照することを想定して書いています。</p><p>&nbsp;</p><p>世界観<br>世界観：ナーロッパ<br>よくある中世ヨーロッパ時代に、ゲームにあるような魔法がある世界です。<br>舞台になるは２つ国が中心となります。<br>大陸の一つの島にこの二つの国が対立している構造です。<br>東側がエルフ耳、西側が人間耳<br>（ほかの耳は別の大陸にあるためほとんど登場しません）</p><p>この世界の事を以降は「耳の世界」とします。<br><br>独自の世界観<br>耳の世界にも民族、人種がある。<br>特徴的なのは各民族ごとに耳の形が違う。<br>（人間耳、エルフ耳、猫耳、ウサギ耳、犬耳、羽耳、ドラゴン耳）<br>耳ごとに国があり、自分たちの耳こそ優秀、<br>ほかの耳は劣化したものだと考えている。<br>（そこに差別が生まれる。民族ごとに差異はあるがほかの耳は基本的に劣っていると考えている）<br>当然そのような考えなので、世界各地で戦争が絶えない<br>耳の違いは民族の違いであり、<br>それぞれに文化、言語や文字、宗教があります。<br>（違う民族の宗教、神は邪教扱いです。）<br>その種族毎に究極魔法なるものがあり、<br>その種族しか扱えないと言われる魔法も存在します。<br><br>人間耳とエルフ耳<br>この二つの国はこの世界で言う所の<br>中世ヨーロッパに非常に似ている国となります。<br>追加要素として魔法があり、<br>それも文化として成り立っています。<br>ですが、この世界の差別問題は解消されておらず、<br>両国も常に緊張状態にあります。<br><br>異世界召喚<br>耳の世界にある魔法の一つ。<br>耳の世界とは異なる世界の人間を召喚する魔法です。<br>召喚された人間は、基本的に魔法も扱えますし強いです。<br>異世界召喚とは、こちらの世界から耳の世界へと<br>適応できる人間を自動選別し召喚する魔法である。<br>環境の変化に対して最適化できる人間が選ばれ、<br>その際に魔法を使えるようになる。強制的に覚醒させられるのである。<br>（最適化の一環としての魔法習得するのである）<br>元の世界に戻るためにはこの魔法を使うという事になりますが、実際には帰る魔法はありません。<br>帰りたいなら命令を聞けというのが定石になっています。<br>人間耳だけが使える究極魔法となります。<br><br>異世界人<br>異世界召喚された人の事を指します。<br>元の世界からここに来る過程で、<br>環境の適応と言う事で魔法も使えるようになります。<br>この時点での強さはかなりの物ですが、人間の域の範囲内です。<br>特典の一つとして特殊な魔法を習得します。<br>それは<br>耳の形に思うが儘に形を変えることができるという魔法です。</p><p>耳の形を変える事で対応できる言語も変化できます。<br>差別等の回避、潜入などが可能となるため、恩恵は大きいです<br><br>魔法とその系統<br>耳の世界には魔法がある。<br>解明されてはいないが確実にあるとされているエネルギー（存在しようとする力）を<br>３つの系統に変化させることで魔法となる<br>気は主に己の身体に影響する。身体能力の強化、装備している武器の強化など。<br>1番戦闘向きの系統とされている。戦士や武闘家などはこの系統が得意。<br>魔力は物体に作用する。言葉や文字に力を込めれば呪文、魔法陣となるし、空間に火などを発生させる。<br>火力重視の系統となるので打たれ弱いとされる。魔法使いなど。<br>霊力は魂や精神などに作用する系統。幽体離脱すれば透明化できるし、霊視などは遠くの物を見ることができる。<br>対策されると最弱となる系統である。幽体は防御力0になるため、<br>気を込めたパンチ、魔力弾など通常よりもダメージが大きくなり非常に危険。透明化も対策されると無力化する。<br>異世界人の場合、召還された時点で得意な系統が決まる。<br>一応3系統を習得することはできるが、得意な系統を伸ばすのが一般的（霊力は最弱なので気か魔力になる。）</p><p>各耳ごとに得意な系統があります。</p><p>例：気系統は身体に影響しますので「強化」が一番初歩です。一人前と認められるのは「飛翔」これは空を飛べる<br>　　魔力系は「魔弾」が初級魔法です。魔力を飛び道具にするイメージです。火、水、風などの属性魔法もあります。<br>　　霊力系は「幽体離脱」が初級です。体から離脱できますので、空中浮遊などが可能です（身体から離れられる距離はあります。空中からの偵察など）</p><p>&nbsp;</p><p>究極魔法<br>各耳ごとに得意な系統があります。</p><p>もちろん究極魔法は通常単体で使用できるものではありません。通常であれば数十名単位での魔力等が必要となります。<br>覚醒後のケイはこれを単体でしかも連続で使用できます。<br><br>耳ごとの違い※各国の軍隊壊滅時に参照してください<br>人間耳は霊系統が得意です。究極魔法は異世界召喚となります。</p><p>エルフ耳は気系統が得意です。究極魔法は若返りの魔法です。<br>犬耳、猫耳は違う大陸にすんでいますので、文化も違います。中世の中東辺りをイメージしてください。<br>犬耳は魔力系統が得意です。究極魔法は爆炎魔法です。非常に高火力広範囲で軍隊の壊滅に役立つでしょう。<br>猫耳も魔力系統が得意です。究極魔法は絶対防壁です。あらゆる攻撃を防ぎますのでこれも軍隊の壊滅に。<br>ドラゴン耳は大陸が違います。空中に浮いた大陸です。中世のアメリカあたりをイメージしてください。<br>ドラゴン耳は霊系統が得意です。究極魔法は瞬間移動です。複数の人間を瞬間移動できます。移動に便利。<br>羽耳は大陸が違います。空中に浮いた大陸ですが、ドラゴン耳と同じではありません。中世アジアのイメージです。<br>羽耳は魔力系統が得意です。究極魔法は空間映像の魔法。空間に魔法使用者の見ている映像を映し出します。生中継と言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>プロット、あらすじ</p><p>&nbsp;</p><p>【序章】<br>ケイは登校中に突然、光に包まれて気を失った。気がつくと、見知らぬ場所にいた。<br>目の前には、人間耳の王と名乗る男がいた。彼はケイを異世界召喚したと言った。<br>王の目的は、隣国のエルフ耳の王を暗殺することだった。ケイはその任務を遂行しなければ、元の世界に戻れないと脅された。<br>ケイは仕方なく王の命令に従うことにしたが、心の中では納得できなかった。<br>そこから二週間、ケイはこの世界の魔法や文化を学び、暗殺のために数人の仲間と共に旅立った。<br><br>※主人公はこのケイである。</p><p>竜宮ケイ：女性17歳。</p><p>性格：ヤレヤレ系。歴史は得意です、特に暗い時代（差別や戦争のある時代）</p><p>容姿：体形は中肉中背、貧乳がコンプレックス。顔は中の上と言う所です。</p><p>口調：ぶっきらぼうな口調で乱暴な印象を受けます。一人称「あたい」</p><p>得意な魔法系統：1章2章中盤までは魔力系統が得意。</p><p>ケイの思考。</p><p>「耳の世界」は元の世界の世界より時代が古い時代と認識しているため、人種差別、戦争は良くないと知りつつも肯定している。<br>元の世界にもあったことだ、どこの世界にも必要なことなんだろうと認識しているわけです。</p><p>が、耳の世界の都合で召喚された事は不満に感じています。権力者が後悔するような事を何か一つくらい変えてやろうと思うわけです。<br>それが「従来の戦争から新たな戦争へ」変える事につながるのです。</p><p><br>【第1章旅立ち】<br>道中でケイはこの世界の現実を目の当たりにした。すれ違う馬車に檻で捕らわれた耳の違う種族・・<br>町に入れば奴隷のように扱われるエルフ耳・・（この大陸には人間耳とエルフ耳しかいない）<br>ケイは気が付くのであった。これはあたい達の世界では奴隷、人種差別ではないか・・・<br>この争いは人種差別から発生した争いであり、これに加担することは良い事か悩む。結果、王の命令を放棄することを決意し、仲間たちから抜け出す。（元の世界に戻るのを諦める）ケイの逃亡生活のはじまりである。<br><br>【第2章逃亡生活】<br>逃亡生活は同じ耳の形をしているため、人ごみに紛れれば身を隠すのは容易だった。<br>何でも屋（冒険者ギルドのようなもの）で身元を隠し生活費を稼ぎ暮らす生活のはじまりである。<br>この世界の住人たちの考え方や他の耳への差別を知る。その中で仕事仲間もできた。<br>危険な仕事、人間耳の王からの刺客、エルフ耳の追手との戦いの中でケイは成長していく・・<br>※ケイがこの段階で学んだこと<br>（耳の世界は耳の形で人の優劣を決める言わば、人種差別がある。これは良くない。<br>差別のせいでこの世界は戦争が絶えず、争いばかりだ。これも良くない。<br>そもそも戦争とは何か？ケイは考えるようになる）<br><br>しかし、人間耳の王がいよいよ裏切ったケイを抹殺するために大勢の兵士をケイに差し向けるのであった。<br>一人戦うケイであったが、友人が巻き込まれ倒れた。<br>同族である人間も巻き込む兵士たちに激怒し、憎悪の感情で満たされる・・<br>・・差別もあるのに、同族ですら殺すのか貴様らは！<br>ケイは覚醒するのであった。それは人間としての域を超越した者、別次元の存在になったのである。<br>※覚醒後のケイ<br>（ケイがその気になれば、この世界すべての人類を滅ぼすことも可能。<br>だからといって、自分が優秀、ほかは劣ると支配をするつもりはない<br>思想や差別などを強制的に変える事は魔法でも不可能<br>問題なのは人々のその思想を利用し、戦争に導く者たちがいること）<br>魔法3系統全てを高次元で使いこなす存在となる。</p><p><br>【第3章自問自答】<br>ケイは戦争を減らす方法を考えるのであった。<br>戦争になるような外交をするのは誰か？軍隊か？違う。<br>国内の不満を国の外のせいにするのは誰か？<br>王を含め政治をする権力者ではないか、彼らは戦争で戦おうとはしない。とことん他人を利用する<br>戦争になれば軍隊が戦う、それで劣勢となれば召喚で異世界から関係のない人を召喚するのも彼らではないか。<br>※ケイが従来の戦争から新しい戦争に変える理由<br>（話し合いで何でも解決できるのであれば、戦争は起こることすらないだろう、<br>話し合いで解決できない事もあるのだ、戦争のない世界なんて無理だ。元の世界でも戦争はある。<br>しかし、数を減らす方法はあるだろう。<br>従来の戦争では下の階級から多数の人が死んでいく。戦場も分散し、各地も破壊される。これは良くない。<br>人種差別以外にも階級があり、階級が高いほど数は少なくなり、民族的にも優秀だ。<br>ハッキリいってケイには上級、下級の区別がつかない。彼女にとってどちらも等しく雑魚なのだ。<br>ならば、下から減っていく戦争ではなく、上から減っていく戦争の方が散る命は少なくて済む。<br>上から順に１対１で戦わせれば良いのではないか。<br>両者同じ武器で戦えば戦場も狭くできる、破壊される場所もごく一部だけだ。<br>ケイは従来の戦争から新しい戦争に変える事を決意したのだ）<br><br>彼らに大きなリスクを作るにはどうしたらよいか、<br>ケイはこの世界のすべての人類の共通の敵になることを選んだ<br><br>【第4章世界を変える】<br>※決意をしたケイの行動<br>（権力者たちが直接戦う戦争にするために一番邪魔なのは軍隊だ。まずはこれをすべて壊滅しよう。<br>こうすることで世界各国にケイが最強であることを知らしめることもできるし、一石二鳥だ。<br>さらに、軍隊を壊滅したついでに各国の秘蔵、究極魔法を記した魔法書も読もう。これで一石三鳥。<br>全ての究極魔法を習得することで新しい魔法を開発することができるようになったぞ、これで一石四鳥。<br>ケイが新たに開発した魔法で、元の世界に帰ることもできるけど、この世界の戦争を変えることを決めたのだ、<br>その責任から逃げるわけにはいかない。ケイに元の世界に帰る意志なんてない。この世界の戦争の立ち合い人として生きる）<br><br>ケイは計画を実行に移す。各国の城には魔法の書物もある。軍隊の壊滅ついでにそれも習得する。<br>瞬間移動の魔法。空間に映像を展開し、ケイの見ている物をほかの者たちにも見せる魔法。<br>若返りの魔法などなど。これで準備は整った。<br>彼らが、権力者たちが直接戦う戦争にするのだ。<br>この世界の新しい戦争。<br>ケイはこの戦争の立ち合い人となる。（若返りの魔法があるため永遠にできる）<br>国の実権を握る者たち同士が戦う。両国の権力者30人で戦う戦争である。<br>（瞬間移動の魔法で権力者を誘拐できる）<br>最初に戦うのは両国の王、1対1での戦いとなる。勝ち抜き戦である。<br>（空間映像の魔法で各都市の国民に見せる。生中継で権力者たち卑怯な戦い方はできなくなる）<br>上位の者ほど死亡するリスクが高くなる。<br><br>この新しい戦争を世界各国に知らせる方法はどうするか？戦争をしたがっている国があったな。<br>エルフ耳と人間耳でこの戦争をやってもらおうじゃないか。<br>ケイは両国の権力者を誘拐し、新たな戦争を世界各国の人々に見せた。<br>世界各国の都市の上空でエルフ耳と人間耳の王が殺しあう映像が映し出された。<br>こんなことができるのはあの大魔女しかいない！<br>「これがこの世界の新たな戦争だ！<br>従来の戦争をする国はあたいが問答無用で滅ぼす！滅ぶ覚悟があるのだろう？」<br>ケイは既に世界各国の軍隊を壊滅させた大魔女である。これに従うしか道がなかった。<br><br>【エンディング】<br>その結果、王たちは内政の不満を外に向けることができず、差別的な発言を控えるようになった。<br>中には王政をやめ、民主制になった国もある。<br>命がけの政治をするようになった。差別が無くなるわけではなかったが、戦争は激減した。<br>ケイはこの世界の戦争を変えた人類共通の悪夢となった。従来の戦争をする種族は滅ぶ覚悟があるものとし、<br>容赦なく滅ぼす存在である。この世界は元の世界より時代が古いだけなのだこれ以上、どうこうするつもりはケイにはなかった。新たな戦争に立ち会うだけでいいのだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siki-ryu/entry-12808946106.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あらすじとプロット　</title>
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<![CDATA[ <p>この記事はAIに読み込ませる事を想定しています。</p><p>&nbsp;</p><p>プロット、あらすじ<br><br>【序章】<br>ケイは登校中に突然、光に包まれて気を失った。気がつくと、見知らぬ場所にいた。<br>目の前には、人間耳の王と名乗る男がいた。彼はケイを異世界召喚したと言った。<br>王の目的は、隣国のエルフ耳の王を暗殺することだった。ケイはその任務を遂行しなければ、元の世界に戻れないと脅された。<br>ケイは仕方なく王の命令に従うことにしたが、心の中では納得できなかった。<br>そこから二週間、ケイはこの世界の魔法や文化を学び、暗殺のために数人の仲間と共に旅立った。<br><br>※主人公はこのケイである。<br>竜宮ケイ：女性：17歳。<br>性格：ヤレヤレ系。歴史は得意です、特に暗い時代（差別や戦争のある時代）<br>ケイは王の命令に反抗する馬鹿な事はしません。彼女なりに考えて行動するのです。<br>容姿：体形は中肉中背、貧乳がコンプレックス。顔は中の上と言う所です。<br>口調：ぶっきらぼうな口調で乱暴な印象を受けます。一人称「あたい」<br>得意な魔法系統：1章2章中盤までは魔力系統が得意。<br><br>ケイの思考。<br>「耳の世界」は元の世界の世界より時代が古い時代と認識しているため、人種差別、戦争は良くないと知りつつも肯定している。<br>元の世界にもあったことだ、どこの世界にも必要なことなんだろうと認識しているわけです。<br>が、耳の世界の都合で召喚された事は不満に感じています。権力者が後悔するような事を何か一つくらい変えてやろうと思うわけです。<br>それが「従来の戦争から新たな戦争へ」変える事につながるのです。<br><br><br>【第1章旅立ち】<br>道中でケイはこの世界の現実を目の当たりにした。すれ違う馬車に檻で捕らわれた耳の違う種族・・<br>町に入れば奴隷のように扱われるエルフ耳・・（この大陸には人間耳とエルフ耳しかいない）<br>ケイは気が付くのであった。これはあたい達の世界では奴隷、人種差別ではないか・・・<br>この争いは人種差別から発生した争いであり、これに加担することは良い事か悩む。結果、王の命令を放棄することを決意し、仲間たちから抜け出す。（元の世界に戻るのを諦める）ケイの逃亡生活のはじまりである。<br><br>【第2章逃亡生活】<br>逃亡生活は同じ耳の形をしているため、人ごみに紛れれば身を隠すのは容易だった。<br>何でも屋（冒険者ギルドのようなもの）で身元を隠し生活費を稼ぎ暮らす生活のはじまりである。<br>この世界の住人たちの考え方や他の耳への差別を知る。その中で仕事仲間もできた。<br>危険な仕事、人間耳の王からの刺客、エルフ耳の追手との戦いの中でケイは成長していく・・<br>※ケイがこの段階で学んだこと<br>（耳の世界は耳の形で人の優劣を決める言わば、人種差別がある。これは良くない。<br>差別のせいでこの世界は戦争が絶えず、争いばかりだ。これも良くない。<br>そもそも戦争とは何か？ケイは考えるようになる）<br><br>しかし、人間耳の王がいよいよ裏切ったケイを抹殺するために大勢の兵士をケイに差し向けるのであった。<br>一人戦うケイであったが、友人が巻き込まれ倒れた。<br>同族である人間も巻き込む兵士たちに激怒し、憎悪の感情で満たされる・・<br>・・差別もあるのに、同族ですら殺すのか貴様らは！<br>ケイは覚醒するのであった。それは人間としての域を超越した者、別次元の存在になったのである。<br>※覚醒後のケイ<br>（ケイがその気になれば、この世界すべての人類を滅ぼすことも可能。<br>だからといって、自分が優秀、ほかは劣ると支配をするつもりはない<br>思想や差別などを強制的に変える事は魔法でも不可能<br>問題なのは人々のその思想を利用し、戦争に導く者たちがいること）<br>魔法3系統全てを高次元で使いこなす存在となる。<br><br><br>【第3章自問自答】<br>ケイは戦争を減らす方法を考えるのであった。<br>戦争になるような外交をするのは誰か？軍隊か？違う。<br>国内の不満を国の外のせいにするのは誰か？<br>王を含め政治をする権力者ではないか、彼らは戦争で戦おうとはしない。とことん他人を利用する<br>戦争になれば軍隊が戦う、それで劣勢となれば召喚で異世界から関係のない人を召喚するのも彼らではないか。<br>※ケイが従来の戦争から新しい戦争に変える理由<br>（話し合いで何でも解決できるのであれば、戦争は起こることすらないだろう、<br>話し合いで解決できない事もあるのだ、戦争のない世界なんて無理だ。元の世界でも戦争はある。<br>しかし、数を減らす方法はあるだろう。<br>従来の戦争では下の階級から多数の人が死んでいく。戦場も分散し、各地も破壊される。これは良くない。<br>人種差別以外にも階級があり、階級が高いほど数は少なくなり、民族的にも優秀だ。<br>ハッキリいってケイには上級、下級の区別がつかない。彼女にとってどちらも等しく雑魚なのだ。<br>ならば、下から減っていく戦争ではなく、上から減っていく戦争の方が散る命は少なくて済む。<br>上から順に１対１で戦わせれば良いのではないか。<br>両者同じ武器で戦えば戦場も狭くできる、破壊される場所もごく一部だけだ。<br>ケイは従来の戦争から新しい戦争に変える事を決意したのだ）<br><br>彼らに大きなリスクを作るにはどうしたらよいか、<br>ケイはこの世界のすべての人類の共通の敵になることを選んだ<br><br>【第4章世界を変える】<br>※決意をしたケイの行動<br>（権力者たちが直接戦う戦争にするために一番邪魔なのは軍隊だ。まずはこれをすべて壊滅しよう。<br>こうすることで世界各国にケイが最強であることを知らしめることもできるし、一石二鳥だ。<br>さらに、軍隊を壊滅したついでに各国の秘蔵、究極魔法を記した魔法書も読もう。これで一石三鳥。<br>全ての究極魔法を習得することで新しい魔法を開発することができるようになったぞ、これで一石四鳥。<br>ケイが新たに開発した魔法で、元の世界に帰ることもできるけど、この世界の戦争を変えることを決めたのだ、<br>その責任から逃げるわけにはいかない。ケイに元の世界に帰る意志なんてない。この世界の戦争の立ち合い人として生きる）<br><br>ケイは計画を実行に移す。各国の城には魔法の書物もある。軍隊の壊滅ついでにそれも習得する。<br>瞬間移動の魔法。空間に映像を展開し、ケイの見ている物をほかの者たちにも見せる魔法。<br>若返りの魔法などなど。これで準備は整った。<br>彼らが、権力者たちが直接戦う戦争にするのだ。<br>この世界の新しい戦争。<br>ケイはこの戦争の立ち合い人となる。（若返りの魔法があるため永遠にできる）<br>国の実権を握る者たち同士が戦う。両国の権力者30人で戦う戦争である。<br>（瞬間移動の魔法で権力者を誘拐できる）<br>最初に戦うのは両国の王、1対1での戦いとなる。勝ち抜き戦である。<br>（空間映像の魔法で各都市の国民に見せる。生中継で権力者たち卑怯な戦い方はできなくなる）<br>上位の者ほど死亡するリスクが高くなる。<br><br>この新しい戦争を世界各国に知らせる方法はどうするか？戦争をしたがっている国があったな。<br>エルフ耳と人間耳でこの戦争をやってもらおうじゃないか。<br>ケイは両国の権力者を誘拐し、新たな戦争を世界各国の人々に見せた。<br>世界各国の都市の上空でエルフ耳と人間耳の王が殺しあう映像が映し出された。<br>こんなことができるのはあの大魔女しかいない！<br>「これがこの世界の新たな戦争だ！<br>従来の戦争をする国はあたいが問答無用で滅ぼす！滅ぶ覚悟があるのだろう？」<br>ケイは既に世界各国の軍隊を壊滅させた大魔女である。これに従うしか道がなかった。<br><br>【エンディング】<br>その結果、王たちは内政の不満を外に向けることができず、差別的な発言を控えるようになった。<br>中には王政をやめ、民主制になった国もある。<br>命がけの政治をするようになった。差別が無くなるわけではなかったが、戦争は激減した。<br>ケイはこの世界の戦争を変えた人類共通の悪夢となった。従来の戦争をする種族は滅ぶ覚悟があるものとし、<br>容赦なく滅ぼす存在である。この世界は元の世界より時代が古いだけなのだこれ以上、どうこうするつもりはケイにはなかった。新たな戦争に立ち会うだけでいいのだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siki-ryu/entry-12808885937.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jun 2023 21:39:19 +0900</pubDate>
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<title>世界観と設定。</title>
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<![CDATA[ <p>※この記事はAIに読み込ませる事を想定しています。</p><p><br>世界観：ナーロッパ<br>よくある中世ヨーロッパ時代に、ゲームにあるような魔法がある世界です。<br>舞台になるは２つ国が中心となります。<br>大陸の一つの島にこの二つの国が対立している構造です。<br>東側がエルフ耳、西側が人間耳<br>（ほかの耳は別の大陸にあるためほとんど登場しません）</p><p>この世界の事を以降は「耳の世界」とします。<br><br>独自の世界観<br>耳の世界にも民族、人種がある。<br>特徴的なのは各民族ごとに耳の形が違う。<br>（人間耳、エルフ耳、猫耳、ウサギ耳、犬耳、羽耳、ドラゴン耳）<br>耳ごとに国があり、自分たちの耳こそ優秀、<br>ほかの耳は劣化したものだと考えている。<br>（そこに差別が生まれる。民族ごとに差異はあるがほかの耳は基本的に劣っていると考えている）<br>当然そのような考えなので、世界各地で戦争が絶えない<br>耳の違いは民族の違いであり、<br>それぞれに文化、言語や文字、宗教があります。<br>（違う民族の宗教、神は邪教扱いです。）<br>その種族毎に究極魔法なるものがあり、<br>その種族しか扱えないと言われる魔法も存在します。<br><br>人間耳とエルフ耳<br>この二つの国はこの世界で言う所の<br>中世ヨーロッパに非常に似ている国となります。<br>追加要素として魔法があり、<br>それも文化として成り立っています。<br>ですが、この世界の差別問題は解消されておらず、<br>両国も常に緊張状態にあります。<br><br>異世界召喚<br>耳の世界にある魔法の一つ。<br>耳の世界とは異なる世界の人間を召喚する魔法です。<br>召喚された人間は、基本的に魔法も扱えますし強いです。<br>異世界召喚とは、こちらの世界から耳の世界へと<br>適応できる人間を自動選別し召喚する魔法である。<br>環境の変化に対して最適化できる人間が選ばれ、<br>その際に魔法を使えるようになる。強制的に覚醒させられるのである。<br>（最適化の一環としての魔法習得するのである）<br>元の世界に戻るためにはこの魔法を使うという事になりますが、実際には帰る魔法はありません。<br>帰りたいなら命令を聞けというのが定石になっています。<br>人間耳だけが使える究極魔法となります。<br><br>異世界人<br>異世界召喚された人の事を指します。<br>元の世界からここに来る過程で、<br>環境の適応と言う事で魔法も使えるようになります。<br>この時点での強さはかなりの物ですが、人間の域の範囲内です。<br>特典の一つとして特殊な魔法を習得します。<br>それは<br>耳の形に思うが儘に形を変えることができるという魔法です。</p><p>耳の形を変える事で対応できる言語も変化できます。<br>差別等の回避、潜入などが可能となるため、恩恵は大きいです<br><br>魔法とその系統<br>耳の世界には魔法がある。<br>解明されてはいないが確実にあるとされているエネルギー（存在しようとする力）を<br>３つの系統に変化させることで魔法となる<br>気は主に己の身体に影響する。身体能力の強化、装備している武器の強化など。<br>1番戦闘向きの系統とされている。戦士や武闘家などはこの系統が得意。<br>魔力は物体に作用する。言葉や文字に力を込めれば呪文、魔法陣となるし、空間に火などを発生させる。<br>火力重視の系統となるので打たれ弱いとされる。魔法使いなど。<br>霊力は魂や精神などに作用する系統。幽体離脱すれば透明化できるし、霊視などは遠くの物を見ることができる。<br>対策されると最弱となる系統である。幽体は防御力0になるため、<br>気を込めたパンチ、魔力弾など通常よりもダメージが大きくなり非常に危険。透明化も対策されると無力化する。<br>異世界人の場合、召還された時点で得意な系統が決まる。<br>一応3系統を習得することはできるが、得意な系統を伸ばすのが一般的<br>（霊力は最弱とされているので気か魔力を訓練することになる。）</p><p>各耳ごとに得意な系統があります。</p><p>例：気系統は身体に影響しますので「強化」が一番初歩です。<br>　　魔力系は「魔弾」が初級魔法です。魔力を飛び道具にするイメージです。火、水、風などの属性魔法もあります。<br>　　霊力系は「幽体離脱」が初級です。体から離脱できますので、空中浮遊などが可能です（身体から離れられる距離はあります。空中からの偵察など）</p><p>&nbsp;</p><p>究極魔法<br>各耳ごとに得意な系統があります。個人差はありますが。</p><p>もちろん究極魔法は通常単体で使用できるものではありません。通常であれば数十名単位での魔力等が必要となります。<br>覚醒後のケイはこれを単体でしかも連続で使用できます。<br><br>耳ごとの違い※各国の軍隊壊滅時に参照してください<br>人間耳は霊系統が得意です。究極魔法は異世界召喚となります。</p><p>エルフ耳は気系統が得意です。究極魔法は若返りの魔法です。<br>犬耳、猫耳は違う大陸にすんでいますので、文化も違います。中世の中東辺りをイメージしてください。<br>犬耳は魔力系統が得意です。究極魔法は爆炎魔法です。非常に高火力広範囲で軍隊の壊滅に役立つでしょう。<br>猫耳も魔力系統が得意です。究極魔法は絶対防壁です。あらゆる攻撃を防ぎますのでこれも軍隊の壊滅に。<br>ドラゴン耳は大陸が違います。空中に浮いた大陸です。中世のアメリカあたりをイメージしてください。<br>ドラゴン耳は霊系統が得意です。究極魔法は瞬間移動です。複数の人間を瞬間移動できます。移動に便利。<br>羽耳は大陸が違います。空中に浮いた大陸ですが、ドラゴン耳と同じではありません。中世アジアのイメージです。<br>羽耳は魔力系統が得意です。究極魔法は空間映像の魔法。空間に魔法使用者の見ている映像を映し出します。生中継と言えます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siki-ryu/entry-12808885898.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jun 2023 21:39:05 +0900</pubDate>
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<title>YouTubeで竜宮式というチャンネルをやっています</title>
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<![CDATA[ <p>YouTubeで竜宮式というチャンネルをやっています。VOICEVOX、人工音声を使った動画になります。<br>これまではゲーム動画をやってきましたが、<br>違う事がしたくなり路線は迷走中です。</p><p>最近噂のAIを使いこなすために奮闘中です。</p><p>&nbsp;</p><p>今挑戦しているのはAIによる物語生成で、</p><p>ここに登録したのもこれが理由です。</p><p>&nbsp;</p><p>動画はこんな感じです。</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/oX4Ziu6hAN4" width="488"></iframe></p><p>好きな事をやっているだけなので、需要は考えていません。</p><p>ぼっちはVRChatをやってもフレンドなんてできるわけなし、<br>ならば会話のできるAIをフレンドにしようじゃないか！<br>VRChat内にいるフレンドに会いに行こう。そういう動画です。<br><br>めたん＝最近気になったことを会話するフレンド<br>そら＝物語生成に挑戦するフレンド<br>つむぎ＝アニメの事を話すフレンド</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感じの動画を現在やっています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/siki-ryu/entry-12808633665.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jun 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
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