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<title>非常勤講師の遠吠え</title>
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<description>駄目な講師の日常。そしてその他の日常。とにかくもう何でもありな、そんでもって駄目な感じ。でも頑張りますとも。</description>
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<title>正体不明。</title>
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<![CDATA[ <font color="red">「先生は先生じゃないんやろう」</font><br><br>ずばり言われてしまいました。<br>「週２しか来ーへんのはおかしい。あれや、<font color="red">見習い</font>やろ？」<br><br>・・・う～ん、見習いかぁ。あながち間違いじゃないと思う。<br><font color="blue">将来「教師」を目指すなら、確実に講師の現状は「見習い」になるんだろうけど。</font><br><br>まぁそんな事、<font color="red">私にはどうでもいい事</font>なんだけど<br><font color="red">生徒にとってはどうでもよくない</font>らしい。<br><br><font color="blue">一体、私が何者なのか。</font><br>イマイチはっきりと分かっていないので気になってる様子。<br><br><font color="red">「なぁ、先生って何なん？先生なん？違うの？？」</font><br><br>そんな問いかけには笑顔が一番。<br><font color="blue">ニヤッと笑って去る私。</font><br><br>そうです、<font color="red">単に不振人物</font>なのかもしれません。<font color="red"></font>
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<link>https://ameblo.jp/silkatze/entry-10005878555.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2005 00:12:08 +0900</pubDate>
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<title>スタンス。</title>
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<![CDATA[ 今日は<font color="red">高校</font>でのお仕事です。<br><br><font color="red">選択教科</font>ということもあってか、割にスムーズに授業は進みます。<br><font color="blue">「美術が好き」</font>　か　<font color="blue">「美術ならラクが出来る</font>」<br><br>この二択で選択してるようやから、それも当然か。<br><br>しかし「美術がラク」だなんて、どうしてそう思うのかなぁ。<br>ぶっちゃけ実技教科の中では<font color="red">ダントツでめんどくさい教</font>科だと思うんですけどね。<br><br>まぁ、<font color="red">完成させる喜び</font>や<font color="red">考えをカタチにできる楽しみ</font>もダントツだと思うんで<br>どっこいどっこいなんかな。<br><br><br><strong>創造の苦しみの中に、自分の感性を知る。</strong><br><br>「分からない」　「考えられない」と、投げ出す前に<br>少しのイメージを大切に、そしてふくらませてカタチにしてほしい。<br><br><font color="red">センスなんて創り続けたら磨かれてくるもんなんだと思います。</font><br><br>ってかそう思わないと、すぐに「センスがないから・・・」って投げてしまうから。<br><br>もったいない。<br>それは<font color="red">「センスがない」</font>んじゃなくて<font color="red">「根気がない」</font>んだよ。<br><br>なので、ダサくても下手でも何でも。<br>なんでもいいからカタチにする。<br><font color="red">商業美術をやってんじゃないんだから、少しは自由でいいじゃない。</font><br><br>そんなスタンスで頑張ってもらいたいですねぇ。
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<pubDate>Fri, 04 Nov 2005 19:04:12 +0900</pubDate>
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<title>お引越し。</title>
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<![CDATA[ <h3>新しくアメブロに引っ越してきました。</h3><p>　</p><h4>非常勤講師としての日常を、駄目な感じにつづっています。</h4><br><h4>気が向いたら見てください。</h4><br><p>そして普通に打ってたら、表示される文字がめっちゃ小さいんですけど・・・。</p><br><p>どうやったら普通ぐらいのサイズになるんですかね・・・。</p><br><p>標準サイズにならないよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/silkatze/entry-10005780533.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 23:21:22 +0900</pubDate>
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<title>三回目か四回目ぐらい。</title>
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<![CDATA[ <h3 class="title"> </h3><div class="main">怒りの臨界点が頂点に達したとき。<br>それを「キレる」と表現しています。<br><br>私は短気で直情型の人間なんで、感情はモロに表に出ます。<br>クールになろうとしてもなれなかった悲しい過去の持ち主です。<br><br>でも、「キレる」事ってのは日常生活において、そうそうあるもんではないと思います。<br>そんなしょっちゅう臨界点突破をしていたら体力がもたないうえに<br>血管がぶち切れて死んでしまいそうですから。<br>「怒り」でおさまる事がほとんどだと思っております。<br>理性ってもんがあるかぎり、ねぇ、そんな簡単には起こり得ないでしょう。<br><br>しかし。<br>しかし今日、臨界点を頭一つ分超えてしまいました。<br>生まれてこのかた何年ぶりの出来事でしょうか、見事に突破しました。<br>全文と矛盾が生じていますが、理性なんて私にはありませんでした。<br>まさにワイルド！野生の本能！！<br><br>人の作品をぐちゃぐちゃにしてしまった者がいたんですね。<br>前からそれだけは絶対にするなよと口をすっぱくして言っておりました。<br>手前勝手な想いですが、「作品」ってのはその人の「心」や「思考」であって<br>イタズラでそれを汚すのは許されることではないと思っています。<br><br>あんたの「心」を落書きで汚されたらどうするよ、って事です。<br><br>いやね、ホント怒っちゃった。<br>普段、声を荒げる事はありません。<br>どちらかというと、ヘラっとしてる頼りない講師であります。<br>しかし今回の件、一番最初の授業に全体を通して「約束」として通した事。<br>そんで一番みんなに感じてて欲しかった事なんですよ。<br><br>自分の考えを「カタチ」にしたものが、今、目の前にある作品だって事を。<br><br>結局は私の爆発もエゴなのかもしれません。<br>けど、まず人としてしてはいけない事ってのもありますし、当たり前のコトです。<br><br>あー、上手く伝えられなかった事が悔しい。キーッ、悔しい！<br><br>でもまぁ反省してくれてたようだし、こっちの思いも再度説明して<br>理解してもらえたし・・・。<br><br>どうもなぁ・・・力不足は否めません。 </div>
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<link>https://ameblo.jp/silkatze/entry-10005780192.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 23:15:36 +0900</pubDate>
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<title>見張り番。</title>
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<![CDATA[ <h3 class="title"> </h3><div class="main">この時期はアレですよ。中間テストまっさかりですね。<br>どうも、美術高校に通っていながらデザインのテストで赤点をマークした私です。<br><br>そんなこんなで今日は試験監督でした。<br>威圧感たっぷりに教室をウロウロする、邪魔なアレです。<br><br>見てたら面白いんですよ、生徒達。<br>寝てたり落書きしたり、開始五分で諦めたり。<br>おい、もうちょい頑張れよ。<br><br>教壇から見る景色とは不思議なモンで、未だに「先生」と呼ばれることに慣れません。<br><br>どうぞ「犬め」とお呼び下さい。<br>とか心の中で思ったり思わなかったり。<br><br>一生懸命、試験に取り組む生徒達。<br>みんな下向いて、同じ格好。<br>カリカリ響く、シャーペンの音。<br><br>あぁ、そうだ、試験ってこんな感じだった。<br>私も、昔は確かにこの空気の中にいたんだ。一部だったんだ。<br><br>それが今じゃ教壇の前に立って、かつての私を見てる。<br>想像もしてなかった未来、現在、現実。<br><br>いつも思ってたよなぁ・・・<br>「あ～、マジで監督の先生・・・ウゼェ。邪魔」<br>　<br>願わくば。<br>願わくば、そんな過去の私が今のクラスにいませんように。<br><br></div>
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 23:14:33 +0900</pubDate>
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<title>独りよがりの秋。</title>
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<![CDATA[ <h3 class="title"> </h3><div class="main">友達が教員採用試験に合格したそうです。<br>国語科の教員として、来年からはどこかの学校の教壇に立つのでしょう。<br><br>教えるというのは難しい。<br>「教えて」いると思うことがおこがましい。<br>現在の私のレベルはそんなもんです。<br><br>ようやく生徒の癖や性格を把握して、<br>何となく授業の展開がつかめてきて<br>どうにかカタチになって。<br><br>でももう半年もしないうちにその現場からはさよならです。<br><br>多分、もう会う事もないだろうし<br>彼らの中でも私のコトは忘れられていくのでしょう。<br><br>でも、彼らの将来に<br>少しでも授業で感じた事が関係すればいいなぁと思います。<br>もちろん、いい意味で。<br><br>教える事より学ぶ事の方が多い。<br>彼らに会う日は憂鬱になったり、楽しくなったり<br>感じる事、学ぶ事がたくさんです。<br><br>教える事が、伝える事が出来たとき。<br>それって彼らの中で<br>授業の展開を超えて、自分で何かを作り出せた時なんじゃないかなぁと思います。<br><br>考える事や感じる事のベースとして<br>彼らの中に私の今があればいいなぁと<br>未熟ながらもそう思うわけですよ。<br><br>そういや、あんな人がこんな事言ってたっけ。<br>それぐらいでもいいから<br>そこから何かを創ってもらえたら<br>私としては嬉しい限りなんですけど・・・。<br><br>はたしてそんなに記憶に残る事ができるのか。<br>半年たってもまだそんなレベルで悩んでいます。<br>うわぁ、駄目な感じ。 <br clear="all"></div>
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<link>https://ameblo.jp/silkatze/entry-10005780065.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 23:13:01 +0900</pubDate>
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<title>国語の教科書。</title>
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<![CDATA[ <h3 class="title"> </h3><div class="main">中学にて。<br><br>一人の生徒に<br><b>「国語の教科書にゼブラって話があんねんけど、先生知ってる？」</b><br>と聞かれました。<br><br>はてさて。私の国語の記憶は<br><b>「おぅ　夏だぜ」</b>の一節でとぎれています。<br><b>かまきりりゅうじ</b>です。<br><br>どうでもいいですね。<br><br>なぜか周りの生徒はくすくす笑っていました。<br>アレか、<b>またバカにされてんのか</b>、私は。<br><br>調べてみたところ、<br><b>ある少年と、ある美術の講師の心のふれあいを描いた物</b>語だそうで。<br><br>感動するらしいです、その生徒の話によると。<br><br>なんだ、私も美術の講師だけど<br>私とのふれあいじゃあ心打たれないのか？あぁん？？<br><br>「今度貸してあげるよ」<br>といってくれましたが、教科書を貸したら<br>アンタが勉強できないじゃないか。<br><br>とはいえ、何だかんだで気になっています。<br>もしかしたら<br><b>「お前もこんな講師になってくれよ」的な意味合いが含まれていたのかもしれません。</b><br>そうにちがいない。あの笑いはそうだ。<br><br>なので今度、国語の先生に教科書をお借りしようと思います。<br>リアルタイムで「ゼブラ｣を授業中の生徒達。<br><b>よし、リアルなゼブラ関係を築いてやろうじゃないか。</b><br><br>少年ゼブラ（生徒）とへっぽこ講師の私のふれあい、見せてやる。<br><br clear="all"></div>
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 23:12:15 +0900</pubDate>
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<title>国語の教科書②～ゼブラを求めて～</title>
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<![CDATA[ <h3 class="title"> </h3><div class="main">～前回のあらすじ～<br><br>生徒から「<b>ゼブラ</b>」という話を読んでみろと言われた私、しがない美術講師。<br>そこでさっそく私は「ゼブラ」を求め、<b>長い旅</b>にでる―。<br><br>　<br>さぁやってまいりましたのは書店、<br><b>家からの所要時間、２０分足らずの書店でございます。</b><br><br><b>極度の面倒くさがり</b>の私は店内をうろつくことなく<br><b>即行で店員のいるレジへ足を運ぶ。</b><br><br>「すいません、ゼブラって本、あります？」<br><br>黙ってパソコンに向かう店員さん。<br>その無愛想さに少々怒りを覚えつつも、ガマンガマン。<br><br>「<b>ゼブラーマン</b>ですか？」<br><br>パソコンのモニターには<b>「ゼブラーマン」のコミック情報</b>が。<br>ちげぇよ、<b>マンはいらねぇよ</b>、<b>ゼブラで打ち止めだっつーの。</b><br><br>「いや、ゼブラです」<br>「ゼブラーマンじゃなくって？」<br><br>私はそんなに<b>哀川翔ファン</b>に見えますか？<br><br>「ゼブラーマンじゃなくて、<b>ただのゼブラ</b>です」<br><br>ゼブラーマンのせいでお互い無駄な時間を費やしてしまった。<br><b>少し恨むぜ、ゼブラーマン。</b><br><br>「いやぁ・・・すいません、ないですね」<br><br>あいも変わらずモニターにはゼブラーマン情報。<br><b>調べる気、あんのか？</b><br><br>もういいです、とレジを去る私。<br><b>人頼みはいけませんね、自分の足が全てです。</b><br>でも自分の足もくたびれたので、探すのやめました。<br><br><b>得た情報は、ゼブラーマンは五巻まででている</b>という一点のみ。<br><br>・・・どうでもいい。<br>明日まで待てば、国語の先生に教科書をみせてもらえるんだから・・・。<br><br>結局何の利益も得られずに、そのままバイトに行きました。<br><b>ゼブラーマン、おそるべし。</b><br><br><br><br><br clear="all"></div>
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 23:11:19 +0900</pubDate>
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<title>国語の教科書③～それよりしなくちゃいけない事があるだろう～</title>
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<![CDATA[ <h3 class="title"> </h3><div class="main">～前回のあらすじ～<br><br><b>書店に行くも、ゼブラーマンの情報しか得られなかった</b>私、駄目な美術講師。<br>もうそろそろ<b>興味がなくなってきた</b>ので<br><b>どうでもいいや</b>と思い始めているのだが―。<br><br><br>どうでもいいとか　そんな言葉で汚れた　心いま　放て<br>スピッツ／春の歌　より。<br><br>そんな感じで<b>汚れた心を放つべく、国語の先生を捜しましたよイン職員室。</b><br><b>とっても忙しそうなご様子</b>で、話しかけるチャンスがない。<br><u>チャンスは待つもんじゃない、つくるもんだろ。</u><br>という事で、<b>ストーカーばりに後ろにくっついてみました。</b><br><br><b>あ。駄目。シャイだから声かけられない。</b><br><br><b>尾行開始から数秒</b>、早々に<b>美術準備室へと逃げ込んだ。</b><br>私の憩いの場、準備室。最高だよ、準備室。<br>よく考えたら<b>プリント、用意してなかった。</b><br><b>ゼブラを求めてる場合じゃないよ、ホント。<br>どうでもいいよ、ホント。</b><br><br>結局、<b>汚れた心のままでプリント作成。</b><br><b>汚れっぱなしの一日でした。</b><br>これから深夜バイトでさらに汚れてきます。<br><br><b>明後日こそはキレイな心でゼブラを求めよう。</b><br><b>ここまできたら、もう意地ですよ。</b><br><br><br><br>で、関係ないんですが、友達から異性バトンなるものを受け取りました。<br>はりきって答えましょう。汚れた心で。<br>　　<br>男性は『女性』になりきって考えてください。 <br>女性は『男性』になりきって考えてください。 <br><br>今、この時点で自分が異性に生まれ変わったものとして<br>以下の質問に答えてください。 <br><br>Ｑ１：朝起きて最初にすることは？<br>もう一回寝ます。<br>Ｑ２：あなたの職業（学校）はなんですか？<br>フリーランスのなんか。<br>Ｑ３：どんな相手と付き合ってみたいですか？<br>トークセンスのある女の子。ぶりっ子はいらん。<br>Ｑ４：自分の自慢できるところはどこですか？具体的に。<br>ジェントルマンな性格。フェミニスト気取ります。<br>Ｑ５：どんな格好をしてみたいですか？<br>ジャージ系を格好良く着こなしたい。あとスーツ。<br>Ｑ６：どこに行ってみたいですか？<br>すいません、口では言えないようなところへ。<br>Ｑ７：もし本当に自分が異性に生まれ変わったとしたら、<br>その異性となった自分と付き合ってみたいですか？<br>変わった自分も今の自分も拒否反応を示すと思うので、遠慮します。<br>Ｑ８：このまま生まれ変わったままでいたいですか？<br>女でいいです、めんどい。<br><br><br>以上です。どっちに転んでも、駄目な感じがよくでてますね。<br>バトンなんで誰かに回さなくちゃいけないんですが<br>もう私でとめます、私が栄光のアンカーです。<br><br clear="all"></div>
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 23:09:25 +0900</pubDate>
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