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<title>内面美・外面美をみがいて豊かに輝く人生を☆～self reward*～</title>
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<description>こころもカラダもみがくからこそ、オーラも輝く☆一緒に豊かな人生を送りませんか（＾＾）</description>
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<title>大学洋上セミナーひょうご　12　●　バリ島2日目　バトゥールへ●</title>
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<![CDATA[ 8月22日<br><br>６時に起床し、外に出かける準備を済ませ、朝食。<br><br>今日はバリ島の各所をまわるツアー。<br>各自がどのツアーに参加したいか、事前に希望を出していて、みんなでひとつの場所に行くのではなく、アクティビティー毎に分かれて行動します。<br><br>私は、バトゥール湖とウンダヌバトゥール寺院に行くアクティビティーを希望していました。<br><br>船から目的地に行くのに、バスへ。<br><br>私の隣の席は、オーストラリアの学生さんで、マイク（本名はマイケル）になった。<br>マイクは、日本の歴史を勉強しているらしく、日本語がとてもうまかった。<br><br>私は、車窓から風景を写真に収めたかったけど、マイクとのおしゃべりも楽しく、沢山話ができた。<br><br>マイクは、マードック大学の2回生で、来日経験もあるそう。<br>篠山や神戸にも行ったことがあると話してくれた。自分の住んでる街の近くに行ったことがあるって言ってくれるとすごく嬉しいな。<br>来年は、東京の成蹊大学に留学するんだって。<br><br>気づくと、しゃべってるのは私たち2人くらいで、他のみんなはほとんど寝ていました。<br><br>まず初めに着いたのは、バトゥール山とバトゥール湖。<br><br>ものすごく物売りが多かった。（バトゥールはバリで一番物売りが多いらしい）<br>バスを降りた途端に、ワーッと集まってきて、マイクは無視できない性格なのか、結構まとわりつかれていました。<br><br>バトゥール山は、バリで一番高い山だそうです。<br>バトゥール湖は、三日月の形をしてるような・・・はっきりと確認できなかったけど。<br><br>火山だから黒い灰が積もっていました。<br><br>とにかく言葉では言い表せないけど、印象的な景色でした。<br><br>ツアーの醍醐味で、あんまりゆっくりできずに、次の目的地、ウンダヌバトゥール寺院へ移動しました。<br><br>続きます。<br><br>
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<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 12:49:03 +0900</pubDate>
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<title>大学洋上セミナーひょうご　11　●　バリ島1日目　一生に一度の体験も！！　●</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/silvermoon-goldsun/entry-12052951570.html" target="" title="">前回の8月21日　バリ島上陸!!　の続きです。</a><br><br>美術館鑑賞を終えると、みんなであとの予定に備えて、フォーマルワンピースに着替えました。<br>みんな船上での生活では、カジュアルスタイルなので、<br>やっぱり男女ともに、フォーマルな格好をすると見違えて、みんな大人の雰囲気になっていました。<br><br>着替えたら、バスに乗り、プラザバリというショッピングモールへ移動。<br><br>そこには、民芸品などかわいいものがいーーーーーっぱい！！<br><br>私も沢山購入しました！<br><br>私たち学生がどっと訪れ、どっと買い物していたので、レジは大混雑。<br>なぜか、私は店員さんにフェンディのレジまで連れていかれて、お会計を済ませることに・・・。<br><br>あとで、お店同士で清算するのかしら？？<br><br>バリのゆるやか～な時の流れと同じく、店員さんもみんなニコニコ楽しそうにゆっくりとレジを打っていました（笑）<br>そりゃー、待つよね（苦笑）<br><br>日本では、こういうとき、イライラが募ってしまいそうだけど、<br>そんな余裕のない日本人、ある意味不幸せなのかもしれない。<br><br>久々のヒール靴で、すっごく足が痛くて休憩したくって、ドリンクコーナーに行ったけど、<br>私と同じような考えの人が行列を作っていたので、あきらめてレストランに入りました。<br><br>ミックスジュース（8000ルピア）を注文。<br>観光客価格で高かったのか、現地価格で安かったのか、はたまた妥当な価格だったのかは覚えていません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>だけど、マンゴー、パパイヤなどが入っていて、すごい美味しかった。<br>ミキサーで作ってたから果汁１００％。<br><br>休憩後、バスに戻り、バリ州知事邸へ移動。<br><br>バスに乗っていると、街中にはサークルKやマクドナルド、ケンタッキー、ダンキンドーナツ、FUJIFILMなどの看板が見え、<br>日本企業や外国企業も多数進出しているようでした。<br><br>バスが知事邸へ到着し、降りると、<br>広大な庭園のようなところを通され、ウェルカムドリンクを頂いた。<br><br>過去にも、大学洋上セミナーでバリ島へ訪れたことがあるそうだけど、<br>州知事邸に招待されたのは、私たちが初めてらしい！？<br><br>邸宅は、すごく広くて綺麗にととのえられ、そしてバリちっく。<br>政府関係の方のお宅にお呼ばれする機会なんて、たぶん今後一生ないかもしれない貴重な体験ができた。<br><br>立食を予想してたけど、バイキングスタイルの食事でした。<br><br>知事とお話するのに、<br>日本語→バリ語→インドネシア語に訳したり、<br>インドネシア語→日本語に訳したりで、会話にとても時間がかかった。<br><br>このとき、私は喉がカラカラで、目の前にドリンクはあるけれど、お預け状態。<br>時間のかかる会話の間、ずっと待っていて辛かった（笑）<br><br>ようやく両者の挨拶が終わり、乾杯。<br><br>空腹ではなかったから、いきなりデザートから。<br>食事前に美味しそうなケーキがあるので、目をつけていたが、すでに行ったらなくなっていた。<br>そこで、変わったものに挑戦！<br>着色料たっぷりに見える、ドギツイ緑色のデザートは今でも記憶に残っています（笑）<br>美味しいと感じるものは、少なかった。<br><br>デザートだけで、満腹になり、あとはコーラスを聴いたり、バリの学生さんたちと記念撮影。<br><br>同じ班の一員として、一緒に船旅をしたブッディから、１７班全員におはしのプレゼントをもらいました。<br>ありがとう、記念に大切にするね。<br><br>あっという間に時はすぎ、宴は終了。<br><br>知事邸を出ると、バスを見て寄ってきたのか、物売りがいっぱい集まっていました。<br><br>バスに乗って、船へ戻ります。<br>上陸はしたけど、ホテルなどには泊らず、船で寝泊まり。<br><br>バリの学生さんたちとは、今日でお別れ。<br>その代わりに、今度の上陸予定地オーストラリア・パースの学生と一緒に旅をします。<br><br>船に戻ると、パースの学生さんたちとご対面しました。<br><br>私たちの班には、ナタリーという名前のめっちゃ可愛い女の子が来てくれました。<br><br>今日一日、すっごく中身が濃くて、部屋に戻ると、シャワー浴びるより何より、ボーっとしたくてベッドへ。横になると、寝てしまった。<br><br>同室の女の子が面倒見がいい子で良かった。<br>起こしてもらって、なんとかシャワー浴びれました。<br><br>シャワーを浴びていても、寝てないかどうか心配された私＾＾；<br><br>そして、シャワーの後も、同室の女の子に洗濯をお願いする始末。<br><br>AM３時就寝して長い一日が終わりました。<br><br><br><br><a></a>
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<link>https://ameblo.jp/silvermoon-goldsun/entry-12056560740.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 14:31:46 +0900</pubDate>
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<title>大学洋上セミナーひょうご　10　●　バリ島上陸！！　●</title>
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<![CDATA[ ８月２１日<br><br>６時起床。<br>今日はフォーマル服を着るから、髪型もちょっと雰囲気を変えた。<br><br>船から陸が見えた時は、めちゃめちゃ嬉しかった！！<br>感激～～といった感じ。<br>しかも、絵葉書でみた世界。<br><br>港では、バリの方たちが、歓迎の踊りと演奏を披露してくれた。<br>大学絡みの集団でお邪魔しているからこそのおもてなしだなって思った。<br><br>船のターミナルを出ると、バスが待ち構えていて、警察も警備のために出てきていた。<br>ちょっと圧倒される・・・<br><br>バスで向かったのは、インドネシア　デンパサール芸術大学。<br><br>バスの車窓から見える、風景は本当素敵でした。<br>それだけで、バリ大好きになった。<br><br>街中の子どもちゃんたちは、すっごいかわいいし、<br>バイクに３～４人乗ってたり、トラックの荷台に沢山人が乗っていたり・・・。<br>アジアンな光景でした。<br><br>大学は、さすが芸大という感じで、小さい大学だけど、伝統的な雰囲気が漂っていました。<br><br>バスを降りると、まず、講堂に通されて、学生さんたちがバリの伝統舞踊を演じてくれました。<br>舞踊は、独特の衣装と音楽で、ガマランという楽器で演奏。<br><br>大学構内は出入り自由なのか、近所に住んでいると思われる男の子３人が遊びに来ていた。<br>じゃれあっている姿が、とてつもなく可愛く、カメラを向けるとピースしてくれた。<br><br>演舞してくれた学生さんたちとも記念撮影。<br>近くでみると、とてもきれいにお化粧をしていて、驚いた。<br><br>その後、インドネシア風弁当を出してもらい、みんなで昼食。<br>私は、どれも美味しく食べたが、口に合わない子もいました。<br><br>見た目が日本で見るのと大分違うバナナが入ってたけど、味はさほど変わらなかった。<br><br>外で食べていたら、物売りの人数がすごかった。<br><br>私たちは無視していたら寄ってこなかったけど、群がられていてる人たちも・・・。<br><br>値切って、上手に買い物している人もいれば、言い値で買っている人も。<br><br>インドネシアのトイレ事情を体験してみたかったけど、入る機会がなく時が過ぎた。<br>行った友人の話を聞くと、「２度と行きたくない」と思ったそう。<br><br>バリでは、ちょうど上陸した当日が、クンガンというお祭り（日本で言うお盆）の日でした。<br>だから、学生さんたちは、ほとんど実家に帰っちゃってて大学にはいないらしい。<br>どうりで、静かなはずだね。<br><br>バスに戻ると、みんな物売りからいろんなものを買っていました。<br>扇子やチェスなんかも（笑）<br><br>昼休みをとったあとは、交流会の続きが行われ、スピーチがあったり、バリダンスやガマランの演奏の仕方を教えてもらったりしました。<br><br>交流会のあとは、学内の美術館へ。<br><br>楽器や絵画、影絵、お面など、私には興味深いものばかり。<br><br>バリでは、ヒンズー教信仰が主。<br>ヒンズー教では、白が善、黒が悪を表わしていて、善と悪は共存しているというところから、<br>芸術でも、そういう表現が随所にありました。<br><br><br>長いので、次に続けます。
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 15:46:42 +0900</pubDate>
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<title>頭の中の感情たち 『インサイド・ヘッド』</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">7月18日（土）から公開され始めた映画『インサイド・ヘッド』観てきました。</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"></p><div id="{CA3B2C8D-ACAD-42E7-9365-89898707AF88:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150720/21/silvermoon-goldsun/fa/96/j/o0347026013371681887.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150720/21/silvermoon-goldsun/fa/96/j/o0347026013371681887.jpg" border="0" width="400" height="299" alt="{CA3B2C8D-ACAD-42E7-9365-89898707AF88:01}"></a></div></div><br><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br>1人の女の子の中の感情、ヨロコビ、カナシミ、ビビリ、イカリ、ムカムカが、女の子を幸せにしようと奮闘するストーリー。</span><p></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br>悲しいときは、悲しいってちゃんと認めて、そのまんま歪めず表現したい。<br>カナシミだって、大事な感情なんだよ。</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">怒りも拗ねも、いわゆるネガティブといわれる感情は、根本は悲しみなんじゃないかな。</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">本音に気づいてないと、怒りは怒りのまま相手に伝えてしまいかねないし、</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分自身もなんでイライラするのか分からず（根本解決せず）、しんどいまま。</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">悲しみをちゃんと認めて、感じる。</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">喜びでごまかさない。</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">悲しみが人を動かすことも、</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">悲しみが自分を動かすこともあるんだから。</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そんなことを感じた笑いあり、涙ありの映画でした。</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><br></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">チャリンコで行けるトーホーシネマズは、京都らしい雰囲気が好き。本編が始まる前のCMも（笑）</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">オススメ映画ですー。</span></p><p style="margin: 0px 0px 6px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最初に流れるドリカムの歌もいい♪</span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分の頭の中も、擬人化して客観視すると、楽しいですね。</span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/silvermoon-goldsun/entry-12052694421.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 21:31:14 +0900</pubDate>
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<title>妊娠線実験　その後・・・</title>
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<![CDATA[ 去年の９月に、<a></a><a href="http://ameblo.jp/silvermoon-goldsun/entry-11929527400.html" target="" title="">妊娠線　改善☆実験中♪</a>という記事を書きました。<br><br>もうすぐ１年経ちます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>妊娠線に関しては、すぐに結果が出るものではないと思っていたので、<br>地道にリンクルローションがのってる手でマッサージしていました。<br><br>マッサージといっても、お腹の脂肪をもみほぐす感じで、１分もしていないです。<br><br><br>その後、どうなっているか・・・！？！？<br><br><br>改めてじっくりと、自分のハラをみてみました！！！<br><br><br>相変わらず、私のお腹はこちらにアップできるような美腹ではございませんので、<br>画像はないのですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br><br>●お腹の皮を引っ張った時の変化はあまり見受けられません。<br>が、凹凸の高低差が縮まっているような気がします。<br><br>●お腹の力を緩めているときは、ちょっと影のようなものが遠目にみるとあります。<br>が、１年前よりは妊娠線の存在が薄くなっているような気がしないでもありません。<br><br><br>１年経過しての変化は、特筆できるものがありませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>が、妊娠線は基本消えないと言われている。<br>その妊娠線との闘いなのだ。<br><br>長く厳しい（笑）闘いになるのは目に見えている。<br><br>また、１年後（←本当か！？）にご報告させていただくかも・・・。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 17:58:53 +0900</pubDate>
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<title>夏はノーファンデ</title>
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<![CDATA[ わたしの肌は、２年前に比べたら、<br>めっちゃ綺麗にはなりました。<br><br>だけど、まだちょっとシミやアラが目立つなーっと自分では気になっています。<div><br></div><div><br><br>だから、ファンデは欠かせない！！<br><br>と思っていました。数日前までは。<br><br><br><br>数日前、ヘアサロンに行ったとき、ある女性誌の特集に<br>「夏はノーファンデ主義」<br>（正確なタイトルは忘れましたが、確かこんな感じ）<br>っていうタイトルの記事があり、「ノーファンデなんて私無理やわ～」って思いながらも見てみました。<br><br>そこには、夏ならではのお肌事情あるあるが書かれていました。<br><br>□夏は汗や皮脂で、ファンデがドロドロに・・・<br><br>□化粧直しが大変<br><br>などなど。<br><br><br>私自身は、ファンデがドロドロになるまでは行かないんですが、<br>皮脂が出てくると、ティッシュオフしないと、顔を触ったときにベタつく感じです。<br><br><br>その対策として。<br><br>夏のベースメイクは、<br><br><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">下地</span>＋<span style="color: rgb(255, 20, 147);">コンシーラー</span>＋<span style="color: rgb(255, 20, 147);">パウダー</span></span><br><br>のみで、ノーファンデで過ごそう！っと提案されていました。<br><br><br>私は今までコンシーラーを自分に使ったことがなく、こんな発想は自分からは生まれませんでした！<br><br><br>さっそく翌日から、やってみてます。ノーファンデメイク。<br><br>UV対策は、下地でしているので、<br>コンシーラーは美の三角ゾーン（目の下と鼻の横のエリア）と、シミ・赤みの気になるところをカバーするのにつけるのみ。<br><br>あとは、パウダーで仕上げ。<br><br><br>うん、めっちゃ簡単やし、満足な仕上がりになりました。<br><br>ファンデを塗っていたら、ティッシュオフしたときに、ファンデも多少とれてしまい、ムラになってしまうんですが、<br>コンシーラーだと、ほとんど気にならないです。<br><br><br>夏のファンデは、結構気を使うので、<br>ノーファンデベースメイクで、肌の上をさらっと軽くして、この夏は過ごそうと思います。<br><br><br>※全ての肌性の方に、ノーファンデが最適とは言えないので、ご自分の肌と向き合ってみてくださいね。</div>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 08:37:10 +0900</pubDate>
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<title>《募集》フェイシャルエステ モニター</title>
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<![CDATA[ <div>先日フェイシャルエステの新しい手技を覚えました！</div><div>早速お客様にさせて頂きましたが、めっちゃ肌に透明感が出て、メイクのりめちゃくちゃ良かったです♡</div><div><br></div><div><div id="{D06594D7-FB18-4298-9D01-991A1F68FBBE:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150615/10/silvermoon-goldsun/17/28/j/o0480072213337704373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150615/10/silvermoon-goldsun/17/28/j/o0480072213337704373.jpg" border="0" width="400" height="601" alt="{D06594D7-FB18-4298-9D01-991A1F68FBBE:01}"></a></div></div>↑</div><div>毎月継続で受けてくださってる方です。</div><div><br></div><div><br></div><div>毎日のお手入れで肌の状態を整えることが、美肌の第一歩。</div><div>どんなに良い化粧品や美容液を使っても、肌状態が良くないと最高の働きをしてくれないので、もったいない結果に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><div><br></div><div><br></div><div>そして、定期的にスペシャルケアを取り入れ、お肌に良い刺激を与えることで、老化をゆるやか～にすることができます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></div><div><br></div><div>私はフェイシャルエステのプロですが、もっと施術回数を増やして経験を積んでいきたいです。</div><div><br></div><div>今の私の手を更にレベルアップさせたいので、</div><div>モニターになって下さる方を募集します(^ ^)</div><div><br></div><div>ご希望があれば、パックも追加して頂けます。</div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">お手入れには、マインドも大事なので、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">お肌が応えてくれるお手入れマインドもお伝えできます。</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><br></div><div>※有料（←お問い合わせください）ですが、自宅内サロンの為、店舗サロンの料金より安価で受けて頂けます。</div><div><br></div><div>※最寄りは、阪急 西京極駅、京都市営地下鉄 太秦天神川駅、京都市バス 光華女子学園前、四条葛野大路</div><div><br></div><div>※お子様連れオッケー</div><div><br></div><div>※日時はご相談の上</div><div><br></div><div><a href="http://form1.fc2.com/form/?id=936266">こちらをクリック</a>すると問い合わせフォームが開きます。<br></div><div><br></div><div>まずは、お声をかけて下さいね。</div><div><br></div><div>化粧品は扱っていますが、ご希望のない方に無理な販売など一切いたしません。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 19:28:41 +0900</pubDate>
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<title>大学洋上セミナーひょうご　9　●　赤道祭とバリ学生とのお別れの夜　●</title>
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<![CDATA[ ８月２０日<br><br>今朝はいつもに比べると早起き。<br>だけど、メイクしてたらモーニングアスレチックに間に合わなかった。<br>曲は、ウォーターボーイズのドラマで使われてた「sugar baby love」だったと思う。<br><br>朝食、Nくんと同じテーブルになった。<br>Nくんは、そのとき同じテーブルに座っていた子たちにアイスを買う約束をしていました。<br>嫌なことは断ればいいのに。<br>曖昧な返事するから、みんな調子にのっちゃうんだよ。<br><br><span><span style="font-size: 10px; color: rgb(91, 91, 91);">と、日記に書いていた私。</span><br><span style="font-size: 10px; color: rgb(91, 91, 91);">だけど、今の私からしたら、これは私の気持ちをNくんの姿に投影してたんだなって分かる。</span><br><span style="font-size: 10px; color: rgb(91, 91, 91);">もしかしたらNくんは、みんなと絡めて嬉しかったのかもしれないし、本当のところはやっぱりNくん本人にちゃんと聞いてみないと分からないのだ。</span><br><br>１限２限、昼食のあとは、陸上活動説明会がありました。<br>陸を離れてから、６日。<br>明日、ようやくバリ島に着きます。<br><br>説明会の最初は、バリの学生のお別れスピーチや、記念品交換など。<br>スピーチ中、一人のバリの女の子が涙してたので、私までもらい泣きしてしまいました。<br><br></span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/21/silvermoon-goldsun/89/ce/j/o0800060013418654006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/21/silvermoon-goldsun/89/ce/j/t02200165_0800060013418654006.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><p><br></p><p></p><span>それから、バリでの過ごし方の説明がありました。<br><br>そして、今日は赤道を追加したこともあって、赤道祭というイベントがありました。<br><br>まず、有志による劇。<br>結構工夫していて、面白かった。一人ひとりのキャラクター設定も良かった。<br><span style="line-height: 15px;"><span style="font-size: 10px; color: rgb(91, 91, 91);">どう工夫していて、どの辺が面白かったんだろうか・・・＾＾；</span><br><span style="font-size: 10px; color: rgb(91, 91, 91);">どういうキャラクター設定で、どう良かったんだろうか・・・＾＾；</span><br><span style="font-size: 10px; color: rgb(91, 91, 91);">大学生の私、突っ込みどころ満載やな。</span><br><span style="font-size: 10px; color: rgb(91, 91, 91);">今の私が読んで、さっぱり分からない。</span><br><br></span></span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/21/silvermoon-goldsun/ce/81/j/o0800060013418655552.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/21/silvermoon-goldsun/ce/81/j/t02200165_0800060013418655552.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><span><span style="line-height: 15px;"><span style="color: rgb(17, 17, 17);">劇のあと、乗船している船の船長のお話。<br><br>そして、人間イスゲーム。<br>どんなゲームだったのか、日記からは分からない</span></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><span style="line-height: 15px;"><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><br>参加者全員で、船のデッキに３重の輪をつくって、人間イスになるゲームだった模様。<br><br>赤道祭の終盤は、バリの学生によるダンス。<br>曲名は分からないけど、「チワワ－！」っていう歌詞が出てくる曲でした。<br>みんな踊りうまくて、笑顔が素敵。<br>一生懸命で、そして楽しんでいる人ってやっぱり輝いてるな</span></span></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150907/21/silvermoon-goldsun/b6/07/j/o0800060013418656376.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150907/21/silvermoon-goldsun/b6/07/j/t02200165_0800060013418656376.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p>以上で、赤道祭は終了。<br><br>明日で本当にバリの学生さんとはお別れなので、班の仲間になってくれたブッディにお別れ会をしようということになり、みんなで色紙を書きました。<br><br>お別れ会では、ブッディにスピーチをしてもらい、プレゼント贈呈。<br>「世界に一つだけの花」「ドラえもんのうた」（こんなこといいな、できたらいいなの歌。ブッディはドラえもんが好きだった！）<br>の２曲を歌った。<br><br>この日も一日が濃くて、お別れ会の後は、部屋に戻って日記書いて宿題をやろうと思っていたけど、ウトウトしてしまっていました。<br><br>同室の子が起こしてくれたおかげで、シャワーをちゃんと浴びれて、<br>明日フォーマルワンピースを着るのに、ムダ毛処理していないのに気づけた。<br>よかった～～～。マニキュアも塗り直して、ようやく就寝しました。
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<link>https://ameblo.jp/silvermoon-goldsun/entry-12048819188.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 15:04:46 +0900</pubDate>
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<title>大学洋上セミナーひょうご　8　●　赤道通過前　●</title>
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<![CDATA[ ８月１９日<br><br>７時起床。<br>今日のモーニングアスレチックは、「マイムマイム」でした。<br><br>昨晩Sちゃんの話を聞いてからは、Nくんに対して、イライラするというよりも「お子様やなぁ」と思うようになっていました。<br>だけど、子ども扱いする訳にもいかないし、「こうしたほうがいいよ」ってアドバイスするのもしんどい・・・<br><br><span style="color: rgb(91, 91, 91);">と日記に書いてありました。<br>今の自分から見て、<br>このころにはすでに、問題に向き合わない、問題から目をそらす。<br>この姿勢ができあがってしまってるのが分かります。<br><br>こうやって客観的に分析することができていなかったから、<br>問題に向き合ってないことにも当時の私は気づいていない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"></span><br><br><br>あまり寝ていなかったので、１限２限の授業は寝てしまってました。<br><br>昼食のときに、Nくんと同じテーブルになり、Nくんの猛烈自己アピールを聞くことになった。<br>以前なら、会話のネタにするところだけど、今日の私は違う。ちょっとは成長したようだ。<br><br>そういえば、このころにはみんな船上生活に慣れたのか、波が落ち着いてる海を航行しているからか、私もみんなも船酔いすることがなくなってきていました。<br><br><br>昼食、３限の授業のあとは、ディベート大会の説明会が行われました。<br>リーダーたちが模擬ディベートをしてくれて、すごく面白かった。<br><br>その後、バリ語講座。<br>今となっては、全く覚えていないけど、バリ語は割と簡単だった（ようです）。<br><br>それからは、班ミーティングやダンスの練習。<br>ダンスは結構みんなが合うようになってきて、練習も楽しい。<br><br>夜は、着付け教室が行われた。<br>私はまったく初めてだったので、先生の話を聞いてもわからず、<br>得意な女子に教えてもらいました。<br><br>今晩は、赤道を通過する時間でした。<br>AM１２：２０頃通過したみたい。<br><br>赤道だからって、特になにかあるわけでもないので、<br>室内で過ごしましたが、私は部屋でウトウトしながら日記を書いて寝ました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/silvermoon-goldsun/entry-12047516885.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 07:22:43 +0900</pubDate>
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<title>大学洋上セミナーひょうご　7　●　休息日の夜　●</title>
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<![CDATA[ ８月１８日　休息日の続き。<br><br>その日の夜、星座観察会が開かれました。<br><br>最初外に出たときは、１つか２つくらいしか見えなかった星が、<br>ぱっと電気が消えて目が慣れると・・・<br>パァーっと沢山の星が空一面に見えた。<br><br>私がこれまでに見た星空の中での最高体験は、グランドキャニオンだったので、<br>それよりは感動が薄かったように感じたけど、<br>それでも、初めて“天の川”と“さそり座”を見れて、感激しました。<br>流れ星も見れたな。<br><br>夜のデッキは、風も空気も気持ち良くて、ずっとデッキに寝転がっていたい気分でした。<br><br>でもやっぱり、風は潮風なので、しばらく外にいると肌はベタベタ、髪はギシギシに（苦笑）<br><br><br><br>その後の夜もまた長かった。<br><br>ひとつ前の記事にも書いた少し浮いている男子（Nくんとします）と、まだこれから続く船旅を楽しく過ごすにはどうしたらいいかっていう班の中での話し合い。<br><br>女子トークなどが続く。<br><br>同室の部屋の女子（Sちゃん）に、すごくしっかりとしている子がいて、<br>私は言いたいことをズバッと言えないタイプだったので、<br>Sちゃんの「自分のやりたいことは、みんなに発信したほうがいい。そこから何かに繋がるかもしれないよね」って話していたことが、すごく印象に残っていたみたい。<br><br>日記に、書きとめられていた。<br><br><br>人の顔色をみてしまう。<br><br>本音に蓋して、気づかない。<br><br>そういう自分がすでにしっかりとできあがっていました。<br><br>でも、今思うとあのときの私ってそうだったなって分かりますが、<br>当時の私はまだまだ未熟で、自分の内面を見つめるなんてこともしたことなかったと思います。<br><br>今日は休息日でしたが、午前３時頃まで、話は尽きませんでした。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/silvermoon-goldsun/entry-12041723002.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 07:09:58 +0900</pubDate>
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