<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ちょこタンの◯◯な感じ？</title>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/simachokotan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>もーーっ聞いてよー！！</title>
<description>
<![CDATA[ ね、ね、わたしね。このお仕事始めてからずっと言ってきたと思うんだけど。。<br><br>わたしのいるパソコン室にだけ、エアコンがなくって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>それで、いつも寒くて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>昨日も今日も雪が降ってて、わたしはもう凍えてどうにかなっちゃうと思ってたの｡･ﾟﾟ･(&gt;д&lt;)･ﾟﾟ･｡<br><br>だから今日は一大決心をしてね。<br>部長に、寒いから家からストーブ持ってきていいですか？って言ってしまおうと思ってたの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>それでいつ言おうかと考えてたんだけど、わたしも部長も忙しくてなかなか機会がなくて。。<br><br>そうしてる間にも、ホント寒くて身体がカタカタ震えるくらい寒くて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>もう言うしかないって思ったその時に！！部長がパソコン室に来てね。<br><br>「ごめんね。寒いんやろう？今、事務の方と掛け合って来てストーブ入れてもらうことにしたから！そんなにガタガタ震えるほど寒い思いさせてごめんね。もう少しだけ我慢してね。寒くなったら調剤室に来て暖まればいいからね。」<br>って言われたのー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>わたしはそれがすごく嬉しくて、寒いけど心がすこぉし暖かくなって、じぃーんとなってたの。そしたらその10分後くらいにね、なんとっ！！！<br><br>「他の部署のストーブまわしてもらってきたよっっ！！」って言って、事務の人が急いでストーブを持って来てくれたのー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>それで、それで、すぐにつけてもらって、わたしはストーブの前に座らされて。。。<br><br>ほんわかぁぁぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">となったのでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>よかったぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>それをみんなに聞いて欲しかったんだぁ♪<br>些細なことなんだけど、わたし的にはすっごく嬉しいことだったから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10761085522.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 12:38:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ほんとのわたし♪</title>
<description>
<![CDATA[ 昔々あるところに、一人の女の子がいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif" alt="おとめ座"><br>その子は大学を出て勤め始めた職場で大好きな人と結婚して、寿退社しました。。そしてそのうちかわいい女のコを授かりました。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/158.gif" alt="女の子"><br>ここまでは何の不自由もない生活でしたが、一つだけ不満がありました。<br>結婚したというのに夫がほとんど家にいないのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">平日の夜も帰りが遅く、土日祝日も出張ばかり。だから、その子はいつもいつもさみしい思いを我慢して日々を送るしかありませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>そんな日々が続いたある日ふとしたきっかけでTwitterというものを知りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>その子はビックリしました！Twitterの世界では自分の話を聞いてくれて返事もしてくれて時には楽しくバカな話で大笑いし、凹んだ時には優しく慰めてくれる仲間が大勢いるのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>そしてそのうち、その子はよるほを知りました。<br>毎晩0時になるとよるほー！と叫ぶようになりました。<br>するとどうでしょう！毎晩よるほ前になると「頑張れーっ！」と言ってくれる人が現れ、ついには、ちょこタンのよるほ応援部などという面白いタグを作ってくれて、よるほの成否を一緒になって喜んでくれたり悲しんでくれたりし始めたのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>その子はそれがとても嬉しく、よるほのひと時がとても大切な時間となっていきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>そしてその子はふと気付きました。<br>今までのあの孤独な淋しい想いが薄れ始めていることを。<br>今までどんなことをしても埋めることが出来なかった、心にぽっかり空いた穴が塞がり始めていることを。<br><br>そして今日、その子はよるほピッタリ100回目という記念の日を迎えることができました。とさ。。<br><br>という訳で、みんな今までいっぱい応援＆励ましありがとーっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>アホツイしながらも心の中はみんなへの感謝の気持ちでいっぱいだったよ。<br>このこと隠してた訳ではないけど、いつもホントのわたしを知ってほしいなぁとずっと思ってた。<br>だから今夜100回という記念の日にどうしても聞いてもらいたかったの。<br>わたしが今までどれだけみんなの存在に支えられてきたか、さみしく寝れそうにない夜も、みんなのアホツイでどれだけ癒されてきたかを。<br>ホントにみんな今までありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>みんなのコトが本当に大好きだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>これからもよろしくね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>みんなの永遠のハタチのアイドル<br>ちょこタンより<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>…ホントは30後半のじゅんちんより♪<br>えへ♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10656296993.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 00:06:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>前向きに。。</title>
<description>
<![CDATA[ まず、今までいろんなコメ書いてくれてたみんなに。。。<br><br>「ありがとうございました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」<br><br>そして<br><br>「ごめんなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">」<br><br>今まで色々助言や励ましもらって一生懸命やってきたけど、わたし今の職場辞めることになりました。<br>どうにかしたら続けることも出来たかも知れないけど、根性が足りませんでした。。<br>もう少し足の具合が良くなって、復帰のメドがたっていればまた違う選択肢もあったかもだけどね。<br><br>今回ばかりはわたし諦めることにしました。<br>せっかく応援してくれてたのにごめんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>でもね思い返してみると。。<br>辛いこといっぱいあったけど、すごく勉強にもなったんだよ！<br>特にレセプト！<br>最初の準備段階から最終的にレセプト請求するまで一通りやったの初めてで分からないことや覚えることいっぱいあったの。<br>だからわたし一生懸命勉強したり調べたりしたからすごく知識が増えたんだぁ！<br>そのことはきっと次に繋がるって信じてる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>それに通勤に往復2時間かかって、朝から夕方遅くまで仕事してて。<br>今思うとあれだけキツイこと乗り越えてきたんだから、それも次に活かせるって思ってる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>だからわたし負けないんだぁ！<br>一日も早く足を治して出直すの！<br><br>そしてまたいっぱい頑張るよ！<br>前向きにがモットーのわたしだからねっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10608400802.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 22:32:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうしたら。。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日ね。職場の同僚からこんなメールが来たんだよ。<br><br><br>休んでることオーナーはすごく怒ってるよ。「いつまで休むのか知らないけど、復帰したら8時半から5時半まで死ぬ程こき使ってやる。しっかり働いてもらわないとね、覚悟しとくがいい」って言ってるよ。<br>悪いけど、今回は怪我して可哀相とは思うけど、皆めいわくに思ってるから。<br>じゃあ、おだいじに。<br><br><br><br>っていうメール。。<br><br><br>わたし目の前真っ暗になったよ。<br><br>そこまでだなんて。<br><br>迷惑かけてごめんね、ってずっと言ってはいたんだけど。。<br>やっぱりだめなんだね。<br>そんなにみんな怒ってるんだと思うと、わたしどうしたらいいか分からないよ。<br><br>ほんとに足が痛くて、お医者さんも無理したらだめだよ！って怒るし。でもオーナーはすぐにでも働けっていうし。復帰しても前のようにすぐバリバリ働けるとは思えないのに。しかも職場の雰囲気最悪の中でだなんて。<br><br>わたし、人間関係作るの下手なのかもね。ここまで言われるような関係しか築けなかったわたしにも非はあると思うけど、わたしなりにいつも一生懸命頑張ってみんなと仲良くやってたつもりだったんだけどな。<br><br><br>ねぇ。<br>わたし今の職場やめてもいいかな…<br>それは逃げになるかな。<br>さらにみんなを怒らせちゃうかな。<br><br>でもわたしまた同じところで働く勇気がどうしても出ないよ。<br><br>みんなはどう思いますか？<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10605540049.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 22:24:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もうだめ。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日ね、一ヶ月ぶりにお仕事復帰したんだよ。<br>最初の1時間くらいはね、申し送り聞いたり挨拶したりで気も張っててそうでもなかったんだけど…2時間、3時間と経つうちに足がもうどうしようもない位ぱんぱんになって血が通ってないみたいに赤黒くなってきて。<br>それが半端ない痛みなんだよ。<br>それでね、もうだめだと思って、オーナーに後2日休ませて下さいって電話したら。。<br><br>「うちの薬局グループの経営をどう思ってるのかーっ！本当にそんなに痛いのか？ギプスも外れてるのにまだ休む気なのか？代わりの人見つけるのがどんなに大変かわかってるのかーっ」<br>ってすごい剣幕で怒られてね。<br>それでも休ませて下さいって言ったら、呆れ果てた様にふーって溜息ついて「じゃあ休めば？」ガチャンって電話切られたの。<br><br>まあね、言われても仕方ないよね。<br><br>ギプス取れてはしゃいでて、東京まで行って、無理し過ぎたもん。<br>私が全部悪いんだよ。うん。ちゃんと大人しくしてなかったからね。調子に乗り過ぎてたもん。だから言われても仕方ないんだよ。<br><br>東京行って楽しんでそのせいで他人に迷惑かけて、わたし、自分で自分がすごく許せないんだぁ。<br>いっそのこと階段から落ちて死んでればよかったとさえ思うよ。<br><br>取り返しのつかない事しちゃった。。<br>ほんとーっに、あほだぁ。わたし。<br><br>暗くて長い話でごめんね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10601740163.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 20:55:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あ、あ、あ、足があー！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日のお昼休みのこと。。<br>いつものように薬局の2階から階段をタッタカターって軽快に降りて、最後の1段をピョーンってジャンプしようと思ったら。。<br><br>どうしてだか分かんないけどね、着地に失敗してしまって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>足がありえない方向に、ぐぎって曲がっちゃって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>その瞬間、経験したことないような激痛で、その場にうずくまっちゃったの。<br><br>ホントのホントに痛い時って、声も出せないものなんだって、初めて知ったよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>それでも何とか、助けてーってみんなを呼んだの。<br>…職場の人、みんなビックリしてた。<br>それですぐに病院に連れて行ってもらって。。<br><br>レントゲン撮ったら…<br><br>あぁ、ヒビが入ってますね！だって。<br><br>そして…ギプスしておきましょうね、って。<br><br>なので、今わたしは、ギプスに松葉杖状態なんです。<br><br>はぁぁ。。<br><br>あんなことで、ヒビ入っちゃうなんて。<br>あほだ。わたし。。しょぼん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10577822817.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 19:34:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>わたしの大事な。。</title>
<description>
<![CDATA[ わたしね。最近すごく忙しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>お仕事の時間が長いし、遠いから。<br>土曜日もお仕事あって、、だから日曜日しか休めないの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"> <br><br>……それでね。わたし、妹がいるんだけどね。その妹がこの惨状を見るにみかねて、平日にお掃除に来てくれるんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>今日も私がお仕事行ってる間に来てくれてて….<br><br>もうびっくりなの！すごいキレイになってるの！<br>これわたしのお家？？っていうくらい！<br>ホントに、いい妹を持ちましたw<br><br>ついでにいうと妹がこれない日はお母さんがお掃除しに来てくれてたりします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>そうやってリアルでは身内に助けられ、ツイッターの中ではたくさんのフォロワーさん達に支えられて、わたしは毎日頑張ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>ホントにわたしの周りにはいい人ばかりです。<br>だからわたしはいつもみんなに感謝してる。<br>辛いことや凹むことがあったって、みんながいるから、みんなが励ましてくれるから、みんなが助けてくれるから、どんなことでも乗り越えていこうって思えるよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>だからね。。。<br><br>みんなみんなわたしの大事な人なんだよーーー！<br><br>みんないつもありがとうっっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10576937888.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 20:50:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>かなしいの。。</title>
<description>
<![CDATA[ あのね。わたしね。<br>実はこの薬局に来てから気になる事がひとつあったの。<br><br>気のせいかな？って思ってたんだけど、今日は決定的なコトが起きたんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>それはね。。<br><br>前の薬局にいた時に一番仲がいい子がいて。仕事終わった後も電話したり、メールしたり、飲みに行ったりとかして楽しく遊んでたの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>でね。遠くの薬局(私が今行ってるとこ)が出来た当初はその子が行ってたの。…私が遠くに行きたくないって言ってたから。<br>でも、私が行くって覚悟決めたから、その子と職場をチェンジしたんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>私としてはね。私が頑張れば丸くおさまる話だと思って、気が進まないけどOKしたのよ。<br><br>だけどね。あんなに嫌々行き始めた薬局だったのに、行ってみたら天国のような所でね。私は毎日が充実してて、とても幸せを感じてたんだけど。<br><br>ちょっと前くらいから、その子と全然連絡が取れなくなって。電話しても忙しそうだったり、メールは返ってこないし。とにかく態度が変だなぁと思ってたの。<br><br>そしたらね。今日ある人が話してくれたんだけど。。<br><br>言ってて涙が出そうになるけど。。その子ね。私のこと、相当恨んでるんだって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>私が前の薬局抜けた後、その子が引き継いだ訳だけど。オーナーは無茶苦茶なこと押し付けてくるし、とにかく忙しいし、仕事はうまく回らないしで、テンパっちゃってたみたいなの。<br>それで、私が行くって決めなければ、自分はラクに楽しく仕事が出来たのにって思ってるんだって。<br><br>…そんな風になってるなんて私は知らなかったんだよ。新しい職場で頑張ることに必死になってて、その子がそんな思いしてることに気付いてあげれなかったの。<br><br>もし反対の立場だったら、私も同じ様なこと思ったかも知れない。<br>…そう思うと、申し訳なくて。でも、また仲良くして欲しくて。お昼に電話してみたの。そしたらね。<br>ごめん、忙しいからっ！って。向こうの薬局のことちゃんとしてよねっ！ってさ。。きっつい口調でね。。<br><br>だから私は悲しくて。<br>あんなに仲良かったのにね。<br>もう元に戻れないのかな。<br>どうしたらまた打ち解けてくれるんだろうとか色々考えて、凹んでるの。<br><br>長くなってごめんね。<br>ねぇみんな…こんな時はどうしたらいいのかな？<br>私に何かできる事あるのかな？<br><br>暗い話してごめんなさい。しゅん…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10535772601.html</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2010 21:51:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新しいところはね。</title>
<description>
<![CDATA[ 新しい薬局で働き始めて3週間がたったよ。<br>最初は薬局まで何度も迷いそうになったり、あまりの遠さに挫けそうになったり、帰宅の時間が遅くて、めっちゃ疲れてしまったり。。<br><br>ホントに続けていけるか分かんないと思ってたんだけど。<br><br>でも。でもね。<br><br>ここの薬局長がすごくいい人なんだよ。<br><br>患者さまには丁寧で親切にホントに親身になって薬の相談にのってあげたりね。<br>どうしたらいい薬局になるか真剣に考えてて、私の意見にもすごく耳を傾けてくれるの。<br><br>それにそれにね。<br>お昼休みが1時から2時半まであるの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>その上、ご飯の途中で呼ばれないんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>ゆっくり食べれるの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>多分こんないい環境の職場ってなかなかないと思うよ。<br><br>だからね。わたし、大変でも頑張るんだぁ。<br><br>薬局長さんの役にたって、一番必要な人になれるように。<br>頑張って頑張って認めてもらうの。<br><br>だからみんな。。<br><br>いっぱい応援してねっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10533939564.html</link>
<pubDate>Thu, 13 May 2010 20:47:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もういやだよ…</title>
<description>
<![CDATA[ あのね。この前から言ってる新しい薬局のこと。通勤に1時間かかる遠い所のことなんだけど。<br>聞いてくれる？<br><br>ついに来週の火曜日から勤務になったの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>それでね、開局時間は9時から6時までだけど、私が遠くから来るから5時まででいいっていう話だったのに…<br>6時までいてって言うのよー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br><br><br>何でそんなコトになったかっていう理由がね。すごく情けないことにね。<br><br>新しく雇った人があまり仕事のできない人で信頼できないから、私に最後まで任せたいからなんだって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>もうやだぁ。どうしてそうなっちゃうの？<br>6時に終わったら私、家に帰るの7時になるもん。そんなに働けないもん。<br><br>しかもね。土曜日の勤務も本当はその人一人で十分なのに頼りないからって、私も出勤することになったのよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>それにそれにね、月に一回ある休日診療当番の日も出て欲しいって。。<br><br>私どれだけ働けばいいのよー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br>お金はいらないから休む時間が欲しいのー。<br><br>ねっ？頼むよ！って頭を下げられても、わたし困ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>…でも確かにオーナーが言うことも一理あるから無視も出来ないし。。<br><br>ねぇ？どうやって断ればいいかな？<br>それとも私が頑張ればいいのかな？<br><br>みんなはどう思いますか？  うぇぇん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/simachokotan/entry-10516756018.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 18:14:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
