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<title>シムス｜SIMMS専門店店長のブログ</title>
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<description>シムス｜SIMMS専門店店長のブログです。シムスに関連する情報をブログに書いていきたいと思っています！</description>
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<title>シムス製品の修理について</title>
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<![CDATA[ 修理などについて不安な方もいらっしゃるかもしれないので。。。<br><br><br>SIMMSは充実したアフターサービス態勢でSIMMSユーザーをサポートしてくれます。<br>特に自社工場での生産にこだわり続けているウエーダー類は、より細かなアフターサービスを提供しています。<br><br><br>SIMMSディーラーでご購入いただいたSIMMSの全ての商品には保証が付属します。（並行輸入品は除く）はなかでも、細かなアフターサービスが必要な商品には「SIMMS製品保証書」を添付されています。この保証書は、アフターサービスを受ける際に必要になりますので、大切に保管するようにしましょう。<br><br><br>ちなみに修理期間はだいたい1～2ヶ月ほどらしいです。<br><br>参考までに修理費用は以下の通りです。<br><br>・ピンホール修理　　　　　　　　　　　　 ￥ 4,200～<br>・縫い目（シーム部分）の補強　　　　　　 ￥ 1,700～<br>・ストッキング・フィートの交換（両足）　 ￥10,000<br>・ショルダーストラップ交換　　　　　　　 ￥ 4,200<br>・ウエーデイングシューズのソール交換<br>・ストリームトレッド（ビブラム・ソール）のソール交換<br>　　ソール代金込みで、￥9,200<br>　　ミッドソールの補修が必要な場合、￥12,000<br>・フェルトソールのソール交換<br> 　  ソール代金込みで、￥7,000<br><br><br>参考になりましたでしょうか？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/15/simms-love/81/80/j/o0727080012934293757.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/15/simms-love/81/80/j/t02200242_0727080012934293757.jpg" alt="" width="220" height="242" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 15:01:52 +0900</pubDate>
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<title>シムスはビブラムソール</title>
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<![CDATA[ ワークブーツなど幅広く採用されているのがビブラムソール。ジムスもビブラムソールを採用しています。<br><br><br>そこで、ビブラムソールのメリットとデメリットをあげていきたいと思います。渓流での足下は常に危険なのでシューズ選びの参考になればと思っています。<br><br><br>メリット<br>・水を吸わないため、軽い。歩いていて軽快感がある。<br>・陸上での歩行はフェルトなどより数段歩き易い。<br>・ソールの減りがフェルトより格段に少ない。<br><br><br>デメリット<br>・コケやヌルの付いた石の上ではフェルトより滑り易い<br>・川べりの水面より上の岩でも、岩の種類によっては滑り易いのもある<br>・濡れた倒木の上は滑り易い<br><br><br>いかがでしょうか？水中および水辺での絶対的なグリップ重視なら迷うことなくフェルトソールを使用したほうがいいかもしれません。<br><br><br>人それぞれ、ウェーディングシューズに何を求めるか？で違ってきますので、よく考えるといいですね。<br><br><br>ちなみに、知っている方もいるかもしれませんがニュージーランドではフェルトソールが一切使用禁止になりました。理由は「ディティーモ」と呼ばれる藻類が河川で大繁殖し、河川生態系を脅かすまでになって大問題になっているからだそうです。<br><br><br>日本ではどうなのかちょっとわかりませんが、環境を考えるならビブラムのほうがいいのかもしれませんね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/14/simms-love/5e/61/j/o0640048012934256980.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/14/simms-love/5e/61/j/t02200165_0640048012934256980.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 15:16:45 +0900</pubDate>
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<title>シムスで釣りを。</title>
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<![CDATA[ 例えば早春の釣りの場合、指先が冷えがちな方々を多いと思います。そんな時に必要になってくるのが釣り用グローブ。まあ、オールシーズン着用する方も多いとはおもいますが...<br><br><br>グローブを選ぶ際のポイントは、、<br><br><br>・手の甲の風対策はしっかりしているか<br>・手を握りにくくはないか（生地が厚いと握りにくくなる）<br>・指先の動かしやすさはどうか<br><br><br>という部分が購入するときのポイントなのかなと思います。<br><br><br>ただ、メーカーによっては指のカバー率が低かったり、手首のカバー率が低かったりと様々です。<br><br><br>シムスはどちらかというと着用した時の着心地、伸縮性などもいいのですが、カバー率が微妙な感じがします。<br><br><br>あくまで個人的な感想なのですが。。。<br><br><br>でも、何でもそうですが、欠かせないアイテムほど自分にあったものを選ばないといけませんね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/14/simms-love/d0/99/j/o0450045012934253372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/14/simms-love/d0/99/j/t02200220_0450045012934253372.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/simms-love/entry-11844824452.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2014 16:22:44 +0900</pubDate>
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<title>シムスとゴアテックス</title>
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<![CDATA[ ゴアテックスと言う言葉を聞いたことありますか？<br>おそらくアウトドアを愛する方々なら聞いたことはあると思います。<br>シムスにもゴアテックス仕様のジャケットがあるのです。<br><br><br>まずは、ゴアテックスを知らない方のために簡単に説明すると…<br><br><br>ゴアテックスとは、防水性と透過性を両立させていることにあり、水蒸気は通すが雨は通さないという優れものです。<br>主にアウトドア用品、レインウェアなどを中心に採用されています。<br><br><br>話は戻りますが、シムスは釣りをする際に着用して、最大限の機能性を発揮するブランドです。つまり、雨が降ったときなどを想定すると、こういったジャケットが最低限の装備でもあります。<br><br><br>やはり、自然と関わるスポーツでもあるので自分の身を守るために素材選びなども重要になってきますね。<br><br><br>参考までにシューズなどにもゴアテックスが使われているものもありますので、興味のある方は履いてみてはいかがでしょう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/14/simms-love/a4/2b/j/o0800080012934249962.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/14/simms-love/a4/2b/j/t02200220_0800080012934249962.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 09:30:03 +0900</pubDate>
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<title>シムス(SIMMS)とは？</title>
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<![CDATA[ はじめまして。シムス専門店のオーナーです。<br>シムスというブランドを知らない方もいらっしゃると思うので簡単に紹介したいと思います。<br><br><br>シムスとはフィッシングガイドの”ジョン・シムス”が、1980年にシムスを創業しました。<br>きっかけは品質を追求したウエーダー作りといわれています。<br>その後、いち早くゴアテックス製のウエーダーを発表するなど、いまや第一人者として業界を先導するブランドとなりました。<br><br> <br>業界では「ウエーダーといえばシムス」この考え方が、いつの間にか常識となっています。<br><br><br>こう言われるのは一流ブランドの証ですね。。<br> <br><br>1シーズンの釣行回数が少なく、エリアフィッシングがメインというのであれば、もしかしたらシムスは必要ないのかもしれませんが、 渓流を愛し、頻繁に川に通い釣りを楽しむ、という方には特にシムスは使ってほしいと思っています。<br><br><br>ウエーダーの機能性、快適さは、他のメーカーの追随を許さないほどの仕上がりで、かなりウエーダーを酷使しても水漏れとは無縁と言い切れるほどの素晴らしさ。<br><br><br>シムスのウエーダーは高いですが、それだけの価値はある、と思っています。<br><br><br>ぜひ、皆様も試してみてはいかがでしょう？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/14/simms-love/05/f0/j/o0160012012934247740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/14/simms-love/05/f0/j/o0160012012934247740.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/simms-love/entry-11844819784.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 13:58:29 +0900</pubDate>
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