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<title>simonのブログ</title>
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<description>はじめまして。遅れながらブログを始めました。</description>
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<title>やっと、終わった。</title>
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<![CDATA[ 昨日と今日は、クレーンの資格の講習に行って、合格してきました。(≡^∇^≡)<br><br>先月、今月と講習のオンパレードだったけどおかげで、フォークリフト、玉掛け、クレーンの資格を<br><br>全て取得することができました。<br><br><br>この中で一番しんどかったのは、玉掛けだった。<br><br><br>力学、４３項目の合図は、危機感を感じさせらた。<br><br>荷の目視の質量の見分け方もそうだけど、クレーンの運転車を合図で誘導することは生まれて初めてだし、時間的猶予は午後の半日しかなかったので４３項目合図の流れを覚えるのに四苦八苦<br>した。(-"-;A<br><br><br>でも、今日のクレーンで終了なのでほっとした。<br><br><br><br>これで、自由だー！！:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br><br><br>天の声「次は、危険物だってよ。」<br><br><br>う・・嘘だドンドコドーン！！。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-12175680676.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2016 21:59:09 +0900</pubDate>
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<title>確かになぁ・・。</title>
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<![CDATA[ テレビで、ムヒカの話の中で富は幸せに繋がらないと言って確かになぁ。<br><br>富は時として人を傷つき、時として自らの人としての醜くさを露呈させる。<br><br>しかし、貧困も同じような事も言えるけど。<br><br>要は、気持ちの持ちようなのかもしれない。<br><br>結婚も経済的な面でした人は、本当に幸せなのか？<br><br>相手の人としての性格を無視してまで、得たもその先の<br><br>末路はけっして幸せに繋がるとは限らない。<br><br>その逆に貧困も楽よりも苦を選んで、得たその先の末路は<br><br>けっして不幸とも限らない。<br><br>富を得た家庭には次第に人の心を無くし、貧困には人の心をつなぎとめる。<br><br>そして、理想の相手を探すのではなく育てあげるものなのでは？<br><br>・・・と、まあ、個人的な考えだけど。<br><br>物事には、光と影があるので正解はないけどね。(;^_^A
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-12148184527.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 20:42:17 +0900</pubDate>
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<title>携帯が壊れた。</title>
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<![CDATA[ 皆さん、ぽこにゃちわ。<br><br>・・・て、某動画のぱくってみましたｗｗｗ。<br><br>全く起ちあがらなくなってしまった。(＞＜;)<br><br><br>一応は、電源は作動するけど。アンドロイド画像と<br><br>ローディングとの繰り返しで、ホーム画像に移行しない・・。<br><br>まあ・・４年前に購入して以来、電池交換しておらへんからなぁ・・・。(;^_^A<br><br>来月なったら機種変せなあかんなぁ・・。<br><br><br>まあ・・彼女のオーリスがいるし、オーリスとデートを<br><br><br>楽しんでおきますかなｗｗｗ。(≧▽≦)<br><br>では、では。<br><br><br>ご朗読、ありがとございました。ヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br>
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-12147814049.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 19:56:51 +0900</pubDate>
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<title>一人の人を愛すること</title>
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<![CDATA[ 好きな相手にとことん好きになれる人なんて、この世で何人ぐらい<br><br>いるのだろう？<br><br>生まれ育った価値観を抱えながら、自分と同じもう１つの価値観を<br><br>抱えている人はたぶん少ないと思うのに人は、それでも同じ価値観を<br><br>持つ人を探している。<br><br>しかし、垢の他人からそれを見つけ出す事はある意味で宝くじの当選する確立に次ぐ<br><br>くらいの難しいことか、ほぼ稀有であり無いに等しいのかもしれない。<br><br>価値観の相違は、ある意味で自分自身の環境を変えたくないという意思の表れからくる<br><br>ものじゃないのだろうか。<br><br>相手の価値観を呑むのは、不安と思う人もいれば屈辱、違和感といったものだろう。<br><br>しかし、どんなに価値観の相違があってもリスペクトしている相手かそれ以外に<br><br>抜き出ているものがあれば価値観の相違の壁があっても乗り越えていける。<br><br>本題に入るが、一人の人に好きになるまたは好かれるのはその相手への敬愛を示す<br><br>必要がある。必要以上に明るい人や行動と言動がバラバラの人に対しては信用もできない。<br><br>本当にその人のためにどこまで自己犠牲になれるか<br><br>それぞれの気持ち次第だと思う。<br><br>相手が自己犠牲の精神で挑んで尽くしてそれを重いと受け取るのは、相手を見下す行為に<br><br>匹敵する感情で非人道でもある。貴重な時間と労力、体力も費やしてその一言で一気に<br><br>全ての感情や努力も水の泡となる。<br><br>恋愛は、そんなスムーズにいくもんじゃない。努力、忍耐、慈愛といったことが必要。<br><br>気軽の恋愛は、それは恋愛ではなくただの友達という関係を延長しただけ。<br><br>そういった人に恋愛が成就しても長く続かなければ、結婚しても短命で終わる。<br><br><br>しかし、あからさまに自己犠牲しても逆効果。<br><br>下心、邪の考えが露呈されている感じにもなるし、口にすれば恩着せがましくなる。<br><br>じゃあ、どうするか？<br><br>それは、地味にやる方が良いと思う。それは、日本人気質が故のこと。<br><br>さりげなく助成したり、困っていたら放置するのではなく真面目に考えて提案をしたり<br><br>相手との意見交換も必要。簡略するとどれだけ相手のことを親身に考えて行動を起こせる事ができるか。<br><br><br>また、スマートでという気持ちを物事をすると全てが中途半端に次第ににっちもさっちもいかなくなり、周りからの信用も失墜することになる。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-12075066761.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 00:04:43 +0900</pubDate>
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<title>久々のブログ</title>
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<![CDATA[ ど～も。<br><br>ここんとこ、いろいろ忙しかったので放置状態になってました。ｗｗ<br><br>最近、思うことは本当の幸せなんだろうなぁと思う。<br><br><br>決して自分が不幸と訳ではないけど、いろんな面で省み見てみようと思ってのこと。<br><br>幸せって一言で、言っても人それぞれの価値観の度合いによって異なる。<br><br>好きな人と傍にいて幸せと想う人がいれば。<br><br>美味しい食べ物を食べれば幸せと想う人もいる。<br><br>幸せの基準となるレベルが異なってくる。<br><br>しかし、この世の中に自分の感情や価値観だけで他人の幸せを容易く<br><br>奪う人もいる。<br><br>誰だって好意を抱く人を不幸にさせたくない。<br><br>相手から不幸にされたくないと思うのも人間であれば、必然的なもの。<br><br>しかし、解っているけれども感情や価値観が主張して時として<br><br>相手に不幸にさせていたという結果となっている。<br><br>本当の相手の気持ちが解ればいいなぁと思うこともある。<br><br>本当の気持ちが理解する事ができれば失望する面も必ず出てくると<br><br>思うけど。<br><br>でも、相手の負の部分を知ると知らないとで相手の欠点と向き合う覚悟も変わってくる。<br><br>誰だって自分の欠点をさらけ出す事は、恥ずかしいしそれよりも相手に弱みを握られているような感覚にもなるのだろう。<br><br>でも、恋愛や夫婦はその延長上にある。<br><br>お互いの価値観や欠点、長所をシェアすることで、お互いがevenとなって均一に保てると思う。<br><br>喧嘩をすることは、結果的にお互いの価値観の摩擦によるものだから。<br><br><br>お互いの利益を半分削ってお互いに与え続ければ良好の関係にもなるし、それが幸せと繋がると思う。<br><br>まあ、解っているけどもなかなかムズイね。
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-12030298456.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2015 00:08:16 +0900</pubDate>
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<title>幸せの定理</title>
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<![CDATA[ みんなは、知っていると思う。<br><br>幸せは、辛い事が経験が産まれてくる産物<br><br>辛い事を多ければ些細な事が幸せとなり<br><br>幸せが多ければ、些細な幸せが普通のことになる。<br><br>辛い事と悲しいことが、あるから人は幸せと想う<br><br>それらがなければ、幸せと想う事はない<br><br>辛い事が１つある事に幸せと想う事の選択が産まれる。<br><br>１つは結婚、１つは食べ物、そして１つは何事のないことが<br><br>幸せとなる。<br><br>しかし、辛い事が少なければ幸せへの選択肢は狭くなる。<br><br>漆黒の暗闇の中にいる人が、一筋の光が幸せと想い<br><br>光の中にいる人には、一筋の光は普通となり<br><br>逆に１つの暗闇が幸せと想う。<br><br>全てが充実している人には、少しの闇を欲しリ<br><br>辛い経験が多い人は、少しの光でも欲する。<br><br>闇の中に光を射すように辛い事が多い人は<br><br>いつかは光を射す<br><br>明かない夜が無いと同様に
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-11972016105.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 22:02:58 +0900</pubDate>
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<title>哀しみの訳</title>
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<![CDATA[ 誰もが孤独を抱えている<br>人に言えない悩み、不安を<br>心にずっと閉じ込めている<br><br>誰もが認めて貰いたいと願う<br>自分が歩んで来た道程、行いに<br>自信を持ち続けるために<br><br><br>特別な人ほど募る想いは切なく<br>自分の存在をより理解してくれる<br>事だけを要求する<br><br>人は別々の道を歩んでいる<br>一人一人の抱える孤独と闘いながら<br>いつか現れる安らぎを与えてくれる人を<br>信じて生きている<br><br><br>人の生きる道は１つのギャンブル<br>誰と共にするかしないかで<br>心に負う傷も少なくなるのだろう<br>自分自身と共に歩む人なんて<br>誰も知らないこと<br><br>言葉一つで人の心の<br>磁石は少しずつ動き出す<br>離れたり近くなったり<br>心の傷を癒えたり<br>新しい傷を加えたり<br>繰り返すのだろう<br><br>どんな不一致な価値観でも<br>時間経てばお互いの<br>共有の価値観となるのだろう<br><br>お互いが世界の唯一の存在であることに<br>気づくのだから<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-11779381757.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 01:42:24 +0900</pubDate>
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<title>今回は・・</title>
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<![CDATA[ 映画、「青い鳥」を見て思う事を書かせて貰います。<br><br>どんな世代でもいじめはあります。<br><br>いじめとは、人として少しでも欠落している人に対し見下し自分が有意義な立場に立って<br><br>少しでも優越な気持ちに浸りたがり、自分の人間としての欠如をごまかす事だと思います。<br><br>それは、差別と同様なものであり人権侵害的な要素そのものであり、いじめという言葉を<br><br>人権侵害と言い換えた方が良いのではと思います。<br><br>白人が黒人を馬鹿にするのと同じやり口でもあり、いじめという言葉で甘んじている事で軽視する<br><br>傾向が見られると思います。<br><br>人それぞれ、生まれ育った環境も違えばそういった環境故に価値観も性格も異なってきます。<br><br>自分の育ってきた環境が全て同じ環境だと思うのは、それは間違いだということです。<br><br>自分の周りがたまたま価値観が同じだっただけで、一人だけ異なった価値観に嫌悪感を抱きそれが<br><br>いじめへの発展する事につながっているんでしょうね。<br><br>しかし、人の価値観や性格、体の造りも千差万別なのでそういった事をダシにして人をいじめるのは<br><br>ただの驕りであり他人の欠点しか見ないそれ以外の事を見ようとしない一番、人として猿や犬並のレベルの知能をしていると思っても過言ではないと思います。<br><br>完璧な人間なんてこの世にはいません。<br><br>みんな、自分の欠点を認識して抱えながら生きているしそういった所を攻撃するのはもう人間ではなく、ただの外道だと思います。
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-11530641656.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2013 22:54:44 +0900</pubDate>
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<title>庭を改造。</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130501/11/simon2233/e5/5f/p/o0320024012520818605.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130501/11/simon2233/e5/5f/p/o0320024012520818605.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div><br><br><br>公園風に致しました。<br><br>風呂場から出てくるとは・・・。（笑い）
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-11521784915.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2013 11:15:54 +0900</pubDate>
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<title>明日は、忙しい。</title>
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<![CDATA[ １月頃から入院している父が退院する。<br><br>父と息子の関係は、家庭によっては様々なのかもしれない。<br><br>最近、亡くなられた三国連太郎と佐藤浩一の間柄もその家庭における<br><br>深い確執もあった事が見受けられる。<br><br>男の子にとっては、母親が悲しんでいる光景は心にも深い闇に陥り、<br><br>父親への憎しみへと変わる。<br><br>どんな形あれ、家庭をないがしろするとなれば子供から敵意を植えつける事に<br><br>なるのは男女も関係ないのだろう。<br><br>しかし、家庭が平和な人から見れば父親を恨む人の気持ちは解らないのだろう。<br><br>そんな中で、涙を堪えながらも佐藤浩一の「父親としては、ひどいです。」という<br><br>言葉が印象的に思えた。<br><br>憎い。憎いけど役者としての父親をみて、どこかリスペクトという気持ちがあるゆえに<br><br>少なからず親しみの気持ちもあったのだろうと思う。<br><br>芸能人は仕事が多忙の故、仕事と家庭の両立する難しさもそうさせている現実なのかもしれない。<br><br>しかし、こう言うのはなんだけど・・・。<br><br>うちの父には、残念ながらリスペクトできる要素が無いのが少し悲しいようなきがする。<br><br>あえて言えば、反面教師的な要素が強くてしょうがないのが困ったもんだ。(-"-;A<br><br><br>終りに三国連太郎さんにご冥福、お祈りさせていただきます。m(_ _ )m
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<link>https://ameblo.jp/simon2233/entry-11512819326.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 23:26:24 +0900</pubDate>
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