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<title>雑感 NOT FOUND</title>
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<description>日々の雑感を書いていこうと思います。</description>
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<title>教訓</title>
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・「自分を守るだけの理由」で反論してはいけない。反対してきたでは無く「反対してくれた」と考え、相手が自分に興味がある証拠だと喜ぶべき事である。自分は相手の意見を尊重し、耳を傾けよう。相手にお互いを尊重しあうという観念が無く、ただ論争で勝ちたいだけ、その反対意見が僕の事を嫌いだからという理由の場合でも一々腹を立てるな。没我的になろう。その時に自分を殺せなければ、自分の思い通りにいかないが故に喚き散らす餓鬼に成り下がってしまい、自分自身の価値や印象を下げてしまうからである。つまり、常に没我的でいれば
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<dc:date>2012-03-25T12:06:15+09:00</dc:date>
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<title>こころ</title>
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　夏目漱石の「こころ」は好きなので読み返す事がかなり多い。その時々によって「こころ」の内容に関して、自分自身の視点がコロコロ変わる。初めて読んだ時は「父の遺産を、叔父が欺き先生から奪い取った事」に着眼した事をよく覚えている。こころを読む少し前、僕の祖母が亡くなり、相続という物を両親の傍らで見ていたからだ。「相続」という問題に対して想像が曖昧であったが、実際に身近に起って「金」が絡んでくると、やはり欲に目がくらむ。詳しくは割愛するが、僕が目にした限りではあまり良い心地はしなかった。そのようになるな
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<dc:date>2012-03-16T19:38:37+09:00</dc:date>
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<title>卑屈さ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<dc:date>2012-03-07T03:47:43+09:00</dc:date>
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<title>あ</title>
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　■実質的な事をしようと思い、この夏に決断に迫られる事があった。しかし、当初期待していたものとは違った。若いうちに老後の分まで稼ぐか、肉体の衰えと共に給与を増やしていくか、これらの選択だ。その組織の説明を聞いていると&quot;もしかしたらストックオプション&quot;が得られるかもしれないというものだった。しかしながら、まず事業の中心に行くのにも恐らく骨がおれるだろうし、事業の中心人物になれたとしても、そもそもその事業自体は成功するのか？仮に成功したのであれば、ストックオプションは得られるであろう。だが、確実では
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<dc:date>2011-09-12T03:18:58+09:00</dc:date>
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<title>視野</title>
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　定期的に見てくれてる方、たまたま開いた方、アクセスありがとうございます。一体誰が見てくれているんだろう？僕も知っているし、僕の事を知っている人（友人、知人）が見ていてくれているのかもしれないし、たまたま興味を持ってくれた僕の事を知らない人かもしれない。気になります。　それはさておき、自分の視野を広げたいと最近は考えています。きっかけは友人の友人の話を聞いた事に始まります。考えたとしても中途半端で投げ出していた将来について、そろそろ真剣に考えていかないといけない年齢に差し掛かってきました。やりた
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<dc:date>2011-07-16T21:54:20+09:00</dc:date>
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<title>最近</title>
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　どういう訳か同じ本を何度も繰り返して読む傾向があるが、意味はあるのか？という疑問に遭遇した。英単語や漢字、試験など何かを暗記する為に同じ事を反復して頭に刻み込む事は良い事なのかもしれないが、趣味という範囲においてはどこかおかしい。というか、飽きる。飽きるという考え方そのものが嫌いだから、自分と戦っているような気分にも陥って来る。当初気がつかなかった、別の視点から解釈する事も出来、一度読んで思い込んでた事が、がらりと変わる瞬間が好きだから、何度も読むのかもしれない。　　大学の心理学的な授業（学習
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<dc:date>2011-07-14T12:56:08+09:00</dc:date>
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<title>世の中の仕掛け</title>
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　世の中には様々な仕掛けがある。自分では見えない所で誰かの手によって仕掛けられている仕掛けを見つけ出す事は、仕掛けている人の意図に対する理解に繋がり、自分という人間の厚みを増す。世の中で一番理解し難いのは、他人の事であるという事を耳にした事がある。鉄鋼王のアンドリューカーネギーは、人に理解と寛容を示す事で、自分よりも何かに秀でた人間を集める才能を何よりも捨て難い「徳」であるといっていた。カーネギーの凄い事は、人を集める才能がある事も去ることながら、その事に自分自身が気づいていた事にある。自分自身
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<dc:date>2011-05-07T00:32:05+09:00</dc:date>
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<title>春</title>
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　世の中は震災や原発で慌ただしい。もう被災地以外の関東圏は以前の生活に戻りつつある。報道のコメンテーターの言葉による伝達・感想は正直どうでも良い（正の方向にもなり得るが、風評被害などの負の方向へももたらす事が多いようだからだ）。だが、報道の映像・写真、現地の声などを見ていると自分の身を案じるかのように妙にいたたまれない気分になり、安心を求めるあまり現実から目を背けたくなってくる。日本国民それぞれ思う所はあるが、自分自身が何をどう判断し、何が正しくて何が間違っているのか一度を見つめなおそうと思う。
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<dc:date>2011-04-12T14:29:58+09:00</dc:date>
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<title>予防</title>
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　以前のブログを読み返すと、「宗教チック」というか「痛い」事が書いている。何とも頭の悪い。自分を客観的に眺めてみると、恐らく「原因と結果の法則」という自己啓発本に触発されていた。自分の環境を変えるためには自分が変わる必要がある、そんな事が書かれている本。当たり前だが、翌々考えてみると確かにと思わざるを得ない内容が書かれており、改めて考え直す良いきっかけにもなる本だった。このブログの意義が今一自分でも分かっていない。というか、誰が読んでいるのか分かっていない。誰に向けて発信すべきなのか、どういった
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<dc:date>2011-03-13T06:12:14+09:00</dc:date>
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<title>仏壇</title>
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　先生を見習って毎朝仏壇に手を合わせる事にする。馬鹿の露呈をしてしまうが、自分はたまにお線香をあげる程度だった。思い返すと、祖母に「もしおばあちゃんが死んだら毎日お線香上げてくれるだけで幸せだからお願いね」と言われていた、言ってくれていた（どうでも良い人間にはそんな事頼まないはずだ）。気持ちみたいなのはある程度汲みとれていたが、子供であったのでそこに深い理解は無く、お願いされたから、分かった、と答えるしか無かった。今になって、その言葉の真意が分かってきた。　祖母からしてみれば可愛がった（はず、少
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<dc:date>2010-10-15T00:44:29+09:00</dc:date>
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