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<title>大学時代の話</title>
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<description>25年以上も前の大学時代の話</description>
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<title>現在の私と大学</title>
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<![CDATA[ <p>私は、離婚予定で、この件の解決金を1円ももらっていませんから、お金がないため動きようがありません。しかし、放送大学にでも入学しなおそうかと真剣に考えています。私は大病をしても死にそうにありませんし、将来を考えると真剣に検討をする必要がありますよね。</p><p><br>私は、対人スキルがないのですが、精神科に8年通院をいかして「臨床心理士」（カウンセラーの難しい資格）を目指そうかと思ったのです。しかし、「あなたには無理だ。」と言われました。もともと、のんびりした街で楽天家の両親にもとでうまれて育っていますので前向きな人でした。1度目の離婚でショックをうけましたがすぐ立ち直って、新しい交際をはじめたまではよかったのですよね。</p><br><p>あそこで、ガンにならなかったら、人生はかわっていました。がんと腫瘍が私にまとわりついて離れなくなって人生が狂ったのです。そして生活をたてなおそうとがんばりましたが、特に方耳の聞える力を失っているのは大きいですね。特に1人暮らしになってずっとそれは思います。もちろん、私が大学に入学をするかどうかはまだ検討中です。</p><br><p><br>一方で、現在の大学生は真剣に自分のことを考えて行動をしているはずです。<font color="#ff0000" size="2"><strong>ちなみに、私が大学の頃は、まわりの人もフワフワしていた気がします。バブルの時代の就職の説明会に行って、5千円が支給されて、タクシー代が出る時代ですから仕方がない話ですね。<br></strong></font></p><br><p>しかし、私が主婦として勤めた地方の会社の年齢が高い社長様の意識の底の「主婦だから」という考えもなくなることも期待しています。これは仕事をしている人がいいかげんだからではありません。高校卒業で私より年齢が高い方が、講師でプロとしての経験があり、またパソコンを自分で組み立てられ土日も関係なく働く人に主婦だからという対応でしたね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11882888576.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 15:30:00 +0900</pubDate>
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<title>現在の大学生の意識</title>
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<![CDATA[ 前の記事にも書きましたが、50代の友達で、旦那のDVから逃げて、旦那さんからお金が1円の入金もないのに娘を大学まで、入学させたお友達に先週会いました。実は、娘が学校へ行きたくないということで親戚が出てきて（田舎ですから）娘と引き離さすために、強制入院（精神科）をした経験がお友達にはあります。<br><br><br>娘は、若くていまふうの女性（失礼）と思っていました。しかし、大好きなお母さんが自分のわがままのせいで、病院へ入院してしまったということを、申し訳なく思っているようです。だから、彼氏もいながら結婚も子供もあきらめて、お母さんと2人で暮らすことを考えていると聞いて、しっかりしているなと思いました。<br><br><br>実は、娘さんは、お母さん（友達）がお父さんと別れたので、「父親」を知らずに育った不幸な子供もあるわけですよね。しかし、そんなことは思わずに、お母さんと暮らして、養っていくということを考えているのは、立派だと思います。<br><br><br>もともと、友達は、料理もうまく、子育てもして、独身時代は10年間も働いてお金を1千万円もためた人です。そのため、何かがなければ旦那さんから、逃げるとは思えません。少しだけ話を聞きましたが、もと旦那さんは、ひどい人だったようですね。<br><br>そもそも、DVは、女性のせいではありません。もともと、男性の方が力は強いのになぐるのは、男性が悪いのです。平成生まれの大学生はこの世にうまれた時から世の中が厳しいので、しっかりした考えをもっていると思いましたね。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3">そして、友達のお子様が目指しているのは教員です。これは一生続けられる仕事を、考えているからでしょう。<br><font color="#FF0000"><strong></strong></font></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11859896822.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2014 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>大学の肩書きは関係ない時代</title>
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<![CDATA[ <p>タイトルからは話が離れますが、大学の肩書は既に関係ない時代です。しかし、専門家になるのであれば、大学進学はオススメですね。たとえば、難しいですが、教師になるとか医者になるとかです。さらに、英会話の講師も、資格とかありながら、◎◎英文科卒というのはイメージがいいですよ。また、勉強の仕方はインターネットなどを利用するのもオススメです。<br></p><br><p>もちろん、高校卒業だけではダメではありません。たとえば、中学校の時から、高校を卒業して調理師になって、お店に就職して独立したいという夢があれば、高校の調理専門科が今住んでいる地元にもありますから、そういうところへ進学するのはよい方法です。<br></p><br><br><p>その高校では、野菜を切ったこともない男の子が、高校の3年間で魚をおろせるようになって、就職するそうです。（就職率100％）そもそも、厳しい時代ですが、人は食べることが基本ですから、この道はよい選択だと思います。また、料理の仕事には定年がありませんから、学校の卒業後は、お店で就職をして、しばらくしたら地元に戻って店を開くという話もよく聞きます。これは調理に限っていますが、その他の方法もいろいろとあるはずです。<br></p><br><p>現在では、学歴はまったく関係ない実力者社会になっていますが、これはアメリカのようですね。<br></p><br><p>昔は、学歴社会でいい会社に入るのが人生の成功者になるヒケツでした。しかし、大手企業でも安全かどうかわからない時代になりましたので<font color="#ff0000" size="3"><strong>実力をつける知識を大学で学ぶという捉え方でよいのではないでしょうかねぇ。 <br></strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11832696514.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 23:38:48 +0900</pubDate>
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<title>大学生の子持ちの知り合いに対する思い</title>
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<![CDATA[ <p>大学生の子持ちの知り合いが2人います。2人とも旦那さまはいないのですが、この人たちはまったく正反対の考えなのです。1人の女性は娘を国立大学に進学させて、娘さんは卒業して社会人になっています。</p><br><p>娘は、学生寮に入りましたが、奨学金を使ったので（娘が返す）月3万円の仕送りです。この女性は、娘をまったくあてにしていません。もちろん、お墓参りとかには一緒に出かけるとか仲がよいですが、50歳を過ぎても社員として働いています。<br></p><br><p>もうひとりの女性は、貯蓄家ですが、自分が働くということは考えずに娘を私立の大学に入学させて卒業して娘に養ってもらう気持ちでいます。1人で娘を大学に入学させたのはすごいですが、果たしてその考えが通用するのかが疑問なのです。<br></p><br><p>もちろん、今の世の中仕事はないですよ。ただし、大学を卒業して働いても娘が母親のすべての面倒をみられるかは疑問です。彼女の話によると<strong><font color="#ff0000">「私は、</font><font color="#ff0000"><font color="#ff0000">パソコンができなくて、今から勉強するのはお金がかか</font></font><font color="#ff0000">る。</font><font color="#ff0000">」</font></strong>という考えなのです。しかし、パソコンを勉強して、車の運転ができたら短い時間でも、無料の情報誌の家庭への配布の仕事などがしたいとは考えないのでしょうか？そんな仕事は、実はこの地域でも募集しているのです。<br></p><br><p>しかし、こんなことを言ったら、「友達の関係が終わる」ので、いいませんが大学を出て公務員になったからとはいっても、仕事がうまくいくとはかぎらないわけですよ。私が大学生だった時とは違って、女性の大学卒なんて今ではたくさんいるので<font color="#0000ff"><strong>医者にでもならない限り安定はない</strong></font>と思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11803081296.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 23:41:07 +0900</pubDate>
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<title>現在の大学の状況について</title>
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<![CDATA[ 現在は、インターネットでも学べる大学ありますので<br>私たちの時代とは違いすぎます。<br><br>もちろん、学生の管理もパソコンでしているでしょうし<br>あるいは受講の予約も自宅から、大学のサイトに<br>入ってするのかもと考えてしまいました。<br><br>また、講師の口コミなんかもできたらすごいですよね。<br>たとえば、英語（どの学科でも一般教養であります）の講師は<br>「教え方が上手だ。」と直接に書き込みされたら<br>講師もドキドキしてしまいますよね。<br><br>しかし、私の大学のように楽園ではなくて、大学に入学したら<br>すぐに正社員の仕事ができるのか考える必要があるのです。<br><br>また、こんなご時代では会社に採用されても<br>内定取り消しということありえます。<br><br>もちろん、大学で専門知識を学びながら、資格試験の<br>合格をする必要もあるし、大学の1年生から社会人としての<br>マナーを学ぶ必要があります。<br><br>大学に入学をさせた両親も当然、仕事への期待はすごいでしょうし<br>厳しい時代に生まれている子供たちなので、今の世の中が<br>厳しいということはわかっているでしょう。<br><br>10年ぐらい前になりますが、教員の採用試験ではMOS<br>（マイクロソフトが認定しているワード、エクセルなどの<br>操作の資格）を取得しているのが採用試験をうける条件と<br>知り合いから聞いたことがあります。<br><br>現在もすべてが便利なのはすばらしいですが、私たちが<br>大学時代だったノンビリとした時代も悪くはありません。<br><br>何せ就職活動の試験は手書きのはがき作成で<br>おこなわれる時代だったのです。<br><br>現在は、サイトからの資料請求ですから<br>まさに時代は変わったのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11777647594.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 02:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あなたが眠れなくなったら・・・</title>
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<![CDATA[ <p>私が眠れなくなった時は不安でした。<br><br>お酒を飲むと眠ると思って寝酒でぶくぶく太って<br>病気で倒れて精神科に行ったのが運のツキです。<br><br>寝たいのに寝れない状態いうことで<br>精神的におかしくなって、病院へ行くので<br>病院が選べないのです。<br><br>しかし、あなたは、まずおちついて<br>自己ケアをしてください。<br>眠れないグッズや商品は高額かもしれません。<br><br>しかし、私の体験を聞いて欲しいのです。<br><br>私は、左耳が聞こえなくなって、耳鼻科に<br>治療のために入院したのです。<br><br>そこで、10万人に1人の脳腫瘍に<br>かかっていることが判明しました。<br></p><br><p>私の住んでいる県で18人目の患者と</p><p>医師から言われました。<br><br>当時は、39歳でまだ若いし、死にたくないと<br>思っておかしくなりまして<br>たまたま病院に出張されていた医者（精神科医）に<br>かかった方がいいと耳鼻科医の主治医と<br>元夫に言われて入院しながら、受診したのです。<br><br>そこで確か、医者（精神科医）30分ぐらい<br>話しをしましたら、薬の名前は言いませんが、定型精神病薬が<br>3錠と睡眠薬が出ました。<br></p><br><p>定型精神病薬は、統合失調症とうつ病と<br>胃腸薬に使われる薬です。<br><br>数年後に調べたのですが、大量使われたということで<br>恐らく判断された病名は「統合失調症」です。<br><br>もちろん、私には、ありえないものが見えるとか<br>、聞えるとか、考えられないことを思うなどの<br>症状はありません。<br><br>さらに調べたのですが、統合失調症の病名は<br>最低でも半年程度、同じ医者にかからないと<br>診断できない（怖い病気ですからね。）ということでした。<br><br>私の体がボロボロになりまして、無理やり<br>主治医を変わったら、病気に着目してもらって<br>薬がきれいになくなり、統合失調症の診断名は否定されて<br>現在は、不眠症とウツ傾向で、他の病院通っている次第です。<br><br>こんな怖い例もありますので、自己ケアをしても、どうしても<br><a href="http://寝たいのに寝れない.net/" target="_blank">寝たいのに寝れない</a> 状態が続くのであれば、インターネットの<br>口コミサイトでしっかりと病院へ選んでください。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11756529773.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 00:58:44 +0900</pubDate>
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<title>大学生時代のアルバイト（今と昔）</title>
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<![CDATA[ <p>バブル期で、私もまだまだスリムだったので<br>試食（今はほとんどありませんけど</p><p>みかん（仕事先によって食べ物は変わる）はいかがですか？<br>と無料でオススメする仕事が結構あった。）の1日だけの<br>アルバイトを何回もしました。<br><br>1日だけだし、高収入になるので<br>よかったのですよね。</p><p><br>そして、塾の講師などもしたことがあります。<br>生徒から、おもしろい先生と言われました。</p><p><br>さて、現在の大学生も、塾の講師とかの<br>需要は高いです。</p><p><br>さらに、インターネットの世界では<br>記事を書くとか入力ではなくて、デザインとか<br>プログラムとかができれば<br>納期までに仕上げて企業を納得しないと<br>収入になりませんが、在宅でかなりの報酬が入ります。</p><p><br>そのため、親の扶養をぬけてしまう人も<br>いるかもしれません。<br><br>しかし、継続的な仕事があれば<br>やった方がいいですよね。</p><p><br>理由は、仕事を通じてスキルを磨いて、就職活動で<br>「現在こういう仕事をしています。」と<br>面接担当者に自己PRができます。</p><p><br>実際に企業での仕事をしているので、何かの検定取得より<br>面接官の印象度はいいはずです。</p><p><br>今の時代は、生活保護も多いですが<br>国は最低限の保護しかしないし<br>また数ケ月ごとに自宅に調査が<br>入るそうで、自由とは思えません。<br><br>さらに、国の財政の悪化でこの生活保護の基準も<br>どうなるか不安ですよね。</p><p><br>そして、大企業も危ない時代ですから</p><p>「あなたにしかできない」ことを<br>身につけるべきです。</p><p><br>あとは、健康管理が大切になります。</p><p>若い人が病気にかかる率も<br>高くなっているため、「私は若いから安心」なんて<br>思うのは甘いです。</p><br><p>もちろん、こんなこと私が偉そうに書かなくても<br>平成うまれの大学生は生まれたときから<br>不況だったので、自覚していますよね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11733865042.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 01:30:00 +0900</pubDate>
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<title>大学の時はとにかく健康でしたね！</title>
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<![CDATA[ <p>私は、今たくさん病気がありますが、今の病気が<br>うそではないかと思うぐらい大学の時は<br>とにかく健康でしたね。<br><br>確か、大学講義で頭の毛がなかった男の子がいたのですが<br>（たぶん脳腫瘍とかでしょうね。そんな本人には<br>聞けませんからね。）友達が「再発したら、終わり？」と<br>言っていました。まさか、自分がそうなるとはね・・・・ <br><br>病気の話は、いまは悟っていますが、悩んだ時期があって<br>この前、病院へ行きましたら、白髪多すぎる<br>（忙しすぎて美容院へいく暇もなし）と<br>お店のスタッフの方が驚いていました。 <br><br>病気の話をしましたが、人間は悩むと<br>頭が白くなるということで、カットをしたら <br>真っ白になっていました。<br><br>まだ、50歳前なのですけどね。（泣） <br><br>この時代は、今よりはるかに痩せていますが<br>ダイエットと学業しか頭になかったですね。 <br><br>医者？医者なんて、まったく<br>通ったことがありませんでした。<br><br>健康なことは（いいことで、法律を勉強して<br>英語をするとか（一般教養があります）していましたね。 <br>ドイツ語も勉強しました。（今は忘れてしまいましたが・・・） <br><br>しかし、今思うと、部屋の前に雑草が生えている下宿で<br>よく暮らしていたと思います。<br>（現在は駐車場になっています。）家賃が<br>月8千円（名古屋市内で）ですからね。 <br><br>そして、完全な長屋でしたが、夜、みんなと<br>話をするとか、どこかに出かけるのは楽しかったですよ。<br><br>私は、健康だし、若いし、徹夜しようが、講義に<br>でることはできました。若くて健康なことっていいですよね。<br><br>結局、丈夫に親にうんでもらったのに、自分で<br>おかしくさせたような気がします。<br>昔のよい思い出です。 <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11710448462.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 05:40:00 +0900</pubDate>
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<title>大学を卒業してから</title>
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<![CDATA[ 社会人になってから、再び通信大学に通ったことがあります。 <br>実は、とある試験をねらっていたわけです。<br><br>東京にもスクーリング（単位をとるため大学で<br>勉強にいくことです。）に行ったことがあります。 <br><br>しかし、社会人との両立は無理でした。大変です。 <br><br>大学の時にダブルスクールを<br>考えればよかったです。 <br><br>そこは今の子は恵まれています。<br>学生やっていてもeラーニングで勉強できますからね。 <br><br>気持ちあれば、eラーニング（自宅でパソコンの動画で<br>勉強すること）すごいいい勉強システムですよね。 <br><br>学校の勉強で疲れても、自宅の隙間時間で勉強ができます。 <br>さらに、eラーニングは広告媒体をつかってないので<br>（ネット宣伝だけ）かなり格安の価格で受講が可能です。 <br><br>最近では講義を聞くだけではなくて試験もあるので<br>理解したかどうかを判断できるのですよね。<br><br>大学の勉強もさておき、正直なところ、誰でもうかりにくい資格に<br>合格することがいまの世の中を生き抜くコツです。 <br><br>まともなことをしていては、うまくいきません。<br><br>しかし、今の平成生まれの子供たちは<br>賢いですから、そんなことやっているでしょうね。 <br><br>専門家のなかにも上位のレベルの人はいます。<br>しかし、日々、スキルアップをすることによって<br>収入をえることができるようになるのは確かです。<br><br>いま、あなたのスキルがなくても<br>やっていることに無駄はありません。<br><br>どうか、今の大学生はうまくいろいろなところを<br>利用して厳しい時代を勝ち抜ける人になって欲しいです。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11650868977.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>超優秀な大学生事情</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">私は、おばさんでありながら<br>ネットおたくです。<br><br>昨年、HTML＋CSSのモニター講座<br>（プログラム言語からサイトを作成）に<br>選抜された時に、おばさんは私ひとりだった訳です。<br><br>たぶん、おばさん奮闘記を企業が<br>みたかった訳ですが、受講生の一覧を<br>ネットで見られるのでそこで見たら<br>京大の方と書いて、その方のブログに<br>「HTMLとCSSなんて今さら簡単すぎて。」って<br>書かれてありました。<br><br>家庭内のゴタゴタがおこる前で<br>すべてこの勉強に時間をついやした私は何なのでしょう？<br><br>こういう優秀な学生は、就職なんか<br>苦労しないですよね。<br><br>さらには、そのモニター講座の会社の<br>主催者は、立命館大学卒で、Webデザイナーで<br>もともとMOS（パソコンの試験）の動画講座だけの<br>会社だった訳ですが、いろいろ手掛けないと<br>やっていけなくなったのでしょうか？<br><br></font><font size="2">宅建講座とかその他いろいろ<br>やりだした訳です。<br><br>実は密かにフィスブックで主催者の方に<br>友達申請をしたら、OKしてもらえて、時折日記を<br>読んでいますが、「今度宅建とらなくちゃ。」と<br>書いてありました。<br><br>あの「宅建とらなくちゃあ。」というほど、簡単な<br>試験じゃないですが？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">合格率は15パーセントで受験者のレベルも<br>不景気でみんな考えることは同じなので<br>相当レベルの高い人が受験しにくると思うのですけどね。<br><br>こういう人たちが、大学生あれば、いまの<br>不景気だろうが、なんだろうか関係ない訳です。<br><br>しかし、モニター講座で20代の講師が<br>Web授業をしようとした時に倒れていましたので<br>やはり優秀でも人間には限界がある訳です。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/sin5173/entry-11630518918.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 20:30:00 +0900</pubDate>
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