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<title>空と太陽と月　～本当のわたしへの帰り道～</title>
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<description>幸せになりたい。いまよりも素敵に、そして楽に、生きたい。もっと、自分に優しくあろう。もっと、自分の気持ちに耳を傾けよう。もっと、もっと、自分を愛そう。いろいろ模索しながら自分を取り戻す過程を、綴っていくつもりです。</description>
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<title>自分を信じる</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><p>おとといの夜は、酔っ払いでおしゃべりが盛り上がり、なんだかよくわからない記事を、勢いで書いてしまいました。</p><p>投稿したものの、意味がわからん！と思い消したのです。</p><br><p>いまとなっては、なにを書いていたかも定かではないのですが…。</p><br><br><p>あ、だんだんと思い出してきました。</p><p>心理療法について話していたような。</p><p>最終的には、どうなったのだろう…。</p><br><p>とりあえず、酔っ払いの議論はとってもおもしろかったです！</p><br><p>こころが疲れているときは、寄り添ってもらう会話が癒されるでしょう。</p><p>でも、お互いの意見をぶつけ合うのも刺激的で元気になりますね。</p><br><p>きのうのは議論というよりも、ただ言いたいことを勝手にしゃべってるだけ、だったかも？</p><p>言いたいことを言ってスッキリ、というのも、良いですよね！</p><br><p>ということにしましょう笑</p><br><br><p>そうそう、わたしが言いたかったこと。</p><br><p>いろいろなツールはあるけれど、最終的に行きつく先は「自分」だよね、ということだったと思います。</p><br><p>判断するのは自分。</p><p>感じることができるのは、自分だけなのだから。</p><p>自分を信じる。</p><br><p>そんなことだったと思います。</p><br><p>とりあえず、今は頭でわかってきた感じ。</p><p>これから、どんどん体感して、浸透させていきますよ。</p><br><p>自分の感覚を信じる。</p><p>思いついたときにでも、実践してみようっと。</p>
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<pubDate>Sun, 26 May 2013 20:44:17 +0900</pubDate>
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<title>いまを生きる</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><br><p>さわやかな朝。</p><p>わたしの住まいは小学校の近くのため、毎朝元気な子どもたちの声がひびきます。</p><p>わたしが小学生のころは、集団登校をしていました。</p><p>ときどき、通学路近くの牛小屋から脱走した牛に遭遇することもありました。</p><p>うろうろしているだけならいいですが、こちらに気が付いてじっと見つめられると、固まるしかありませんでした。。。</p><br><br><p>わたしはよく、過去を振り返ります。</p><br><p>なにかあるたびに過去を思い出し、「こう考えてしまうのは、あの時の母のせい」などと原因を探っていました。</p><p>そうやって原因を母に見出すのも、辛い経験をもっているからこそだと思っていました。</p><br><br><p>でも最近、そういうわけでもないとわかり始めてきています。</p><br><p>ひとは、自分というものを知ろうとするとき、必然的に過去を振り返ります。</p><p>過去が、現在の自分をつくっているから。</p><p>それがどんな過去であろうと。</p><br><p>書いてみて、それは至極当然だと思います。</p><p>でも、わたしは全く気が付いていませんでした。</p><p>わたしが過去を振り返ってしまうのは、「不幸な過去をもっているから」だとばかり、思っていたのです。</p><br><p>わたしは、「自分を知るために」過去を振り返っていた。</p><p>ただ、それだけのことだったのです。</p><br><br><p>いまのわたしを、きちんと、受け止めてあげよう。</p><p>認めてあげよう。</p><br><p>わたしは、わたし自身を、「公平に」みてあげる責任がある。</p><p>いままで、ちょっと不幸側に偏りすぎていた。</p><p>ちゃんと、幸せ側だってみてあげよう。</p><br><p>というか、そのまんま、そのまんまをみてあげよう。</p><p>幸せ、不幸せなんて関係なしに。</p><p>そのまんま。</p><br><br><p>実家に帰ると、当時のことをよく思い出せる。</p><p>空気やにおいが、それを手助けしてくれる。<br></p><p>最近、実家に帰るのが楽しい。</p><p>もう一度、実家で生きなおしていると言ったら、大げさかな。</p><p>やっと、「いま目の前にいる家族」をそのまま受け止められるようになってきたように思います。</p><p><br><br>わたしが辛い過去を思い出していた時間は、無駄でなかったと思っています。</p><p>過去を思い出し、辛い原因を探っても、実際にはなんの解決にもならない。</p><p>でも、わたしはそうやって自分を知ろうとしていた。</p><p>ちょっと、遠回りしていたのかもしれないけれど、わたしにはその時間が必要でした。</p><br><br><p>原因がわかれば何かが変わると思っていた。</p><p>振り返り、振り返り、自分で自分を辛い思いにさらし続けた。</p><p>それが正しいと思っていたし、他の方法も試さなかった。</p><p>どんどん自分の内に、過去に、意識が向いた。</p><p>でも、いくら振り返っても、なかなか幸せはやってこない。</p><br><p>その方法ではうまくいかないことを、だんだんとわかってきたのかもしれません。</p><p>実際にカウンセリングを受けてみました（続きませんでしたが）。</p><p>いまとっても幸せそうな生き方をされている方のブログや本を読んでみました。</p><p>カウンセリング講座を受講しはじめました。</p><p>「こころ」との向き合い方には、様々な考え方、感じ方があることを知りました。</p><p>「いまの自分の感情を感じる」ことや、「自分で自分を認める」ことに興味をもちました。</p><p>過去からだいぶ時間が経過したことや、兄の結婚を機に家族がそろう時間が増えていたこともあります。</p><br><p>いろいろなことを経て、やっと、過去を振り返ることが全てではないことに、気が付くことができました。</p><br><p>全ての経験に、無駄などありません。</p><p>過ぎてみれば「こういうことか！」と思えても、それをあの時に理解できたとは思えませんから。</p><br><br><p>≪今読んでいる本≫</p><p>「こころのバランスが上手にとれないあなたへ」</p><p>田中千穂子さん著　（講談社　2004年）</p><p>（著書には（東京大学大学院教授）とありますが、現在は退職され現場で活躍されているようです）</p>
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<link>https://ameblo.jp/since00/entry-11536696263.html</link>
<pubDate>Fri, 24 May 2013 09:01:16 +0900</pubDate>
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<title>夢、ユメ、ゆめ</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><br><p>今朝、夢をみました。</p><p>懐かしい、実家のトイレがでてきたような気がします。</p><p>実家の、水洗でなかったころの。</p><br><br><p>わたしは、夢が好きです。</p><p>よく、寝言も言うそうです。</p><p>よく、というよりも、ほぼ毎日だそうです。</p><p>自分では気が付かない…。</p><br><p>たまーに、自分の寝言で目が覚めることありますよね。</p><p>わたしは、叫んだり、大笑いして目が覚めたことがあります。</p><br><p>毎日寝言を言うわりには、最近あまり夢を覚えていません。</p><p>以前は毎朝のように夢占いをチェックしていたこともありました。</p><br><br><p>いま覚えている夢で最も古いものは、わたしが４～５歳のころの夢。</p><p>その夢は、ずーっと頭から離れません。</p><p>それを見た朝、夢の内容を母に話し、「カラーの夢を見るの？」と聞かれたことも覚えています。</p><br><br><p>夢で不思議に思うこと。</p><br><p>時々、「あの街」が出てきます。</p><p>ある日は「あの街」のスーパーで、また別の日は「あの街」の駅前。</p><p>場所が違っても、「あの街」の中のどこかである、という認識があるのです。</p><p>おそらく実在はしません。</p><p>「あの街」でない夢も、もちろん見ます。</p><br><br><p>この前の連休に実家に帰り、久しぶりにわたしが使っていた学習机を整理しました。</p><p>引き出しに紙切れ。</p><p>見てみると、夢の内容が書かれていました。</p><p>当時大好きだったアーティストが出てきた夢です。</p><p>「一緒に○○した♪」など…笑</p><p>それを読んだとたん、すっかり忘れていたその夢を思い出せることも、不思議です。</p><br><br><p>夢は、無意識の自分が表れているとも言いますよね。</p><p>一見なんの意味もなさそうな夢でも、なにかを象徴しているのでしょうか。</p><br><p>さて、今日はどんな夢を見るでしょう…。</p><p>おやすみなさい。</p>
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<pubDate>Wed, 22 May 2013 23:29:50 +0900</pubDate>
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<title>読めるとき、読めないとき</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><p>最近、本、読んでいますか？</p><p>わたしは、あまり積極的に読んでいません。</p><br><p>カウンセリングの講座で、受講生からおすすめの本を紹介されることが多いです。</p><p>みなさん、自分なりに気になった本を読み、その感想を聞かせてくれます。</p><p>また、親しい人からも「こころについて興味があるなら、これを読むといいよ」とすすめられました。</p><br><p>なのに、わたしはあまり、読む気がありません。</p><br><p>こころに関して、知らないことばかりです。</p><p>知れば、吸収できることや、自分の中で広がること、新しい発見があるかもしれません。</p><br><p>なのに、わたしはあまり、読む気がありません。</p><br><br><p>カウンセリングに２回行って、インナーチャイルドヒーリングをおすすめされました。</p><p>でも、実際にはやりませんでした。</p><p>そのカウンセラーのもとへは、それ以来行っていません。</p><br><p>そういうこと、ありませんか。</p><p>わたしは、あります。</p><br><p>やればきっと、いいんだろうな。</p><p>だけど、なんだかやる気がしない。</p><br><p>これって、なんなんでしょう。</p><br><p>怖いのかもしれません。</p><p>それを知ってしまうことが。</p><p>これまでのわたしでなくなってしまうことが。</p><p>甘えられなくなることが。</p><p>現実に向き合うことが。</p><p>本当のわたしを知ることが。</p><p>変わることが。</p><p>変わるときになにかが起こることが。</p><p>それがもしかしたら、苦しいことかもしれない。</p><p>きっと、苦しい過去を思い出してしまうんだ。</p><p>苦しい現実を突きつけられてしまうんだ。</p><p>怖いな。やだな。</p><br><p>でも、わたしは知っています。</p><p>いつか、なにかの拍子に、読んでみたくなることがあるんです。</p><p>しきりに本をすすめてくれる受講生が、今そうであるように。</p><p>なんだかいろいろな知識に触れてみたいときが。</p><p>やってくるのです。</p><p>そしてまた、ふらっと、その流れはどこかへ行ってしまう。</p><br><br><p>読み始めたら、止まらない。</p><p>そんな本に、久しぶりに出会いたいです。</p><br><p>小学生のとき、初めて本を読んで泣いたことを思い出しました。</p><p>その本は、今でもこの部屋に置いています。</p>
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<pubDate>Sat, 18 May 2013 00:22:26 +0900</pubDate>
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<title>こころを感じるということ</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><p>とっても久しぶりです。</p><p>あれから何度も「ブログに書こう」と思うことがあったのですが、</p><p>なんだかパソコンに向かう気持ちにはなれず、今に至りました。</p><br><p>春から受講をはじめた、カウンセリング講座。</p><p>あれから数回、実技や理論の授業を受けています。</p><br><p>当然、自分がカウンセラーの資格を取得するための講座です。</p><br><p>でも、今のわたしは、自分がカウンセラーになろうとはあまり思えていないのです。</p><p>どちらかというと、わたし自身を理解したい、そうすればもっと楽になれるんじゃないかな、という思いのほうが強いです。</p><br><p>たくさんの学びの中で特に自分で強く意識していることがあります。</p><br><p>「カウンセラー自身がありのままである」ことが大切だという内容です。</p><p>それは「自己一致」というそうです。</p><p>うわべや、みせかけではない、“こころ”そのままであるということ。</p><p>カウンセラー自身、自分が今どう“感じて”いるかを知り、それを否定したり歪曲しないこと。</p><br><p>嘘偽りのないカウンセラーは、クライエントとして安心で信頼できる姿ですよね。</p><p>そして、カウンセラー自身、自分がどう感じているか知ることは、クライエントがどう感じているかを感じることにつながります。</p><p>・・・ややこしい？</p><br><p>ひとことに「カウンセリング」と言っても、様々な技法があるそうです。</p><p>その中でわたしが学んでいるものは、「クライエントのこころに寄り添う」ことを大切にしている技法です。</p><br><p>そのため、クライエントに対してアドバイスをしたり、すぐに問題解決を求めようとはしません。</p><p>クライエント自身の中にある答えを、自分でみつけることができるようにお手伝いします。</p><br><p>その際、クライエントの感情を、しっかりと汲み取ることが必要となります。</p><p>クライエントの感情を、カウンセラーが共感する、ということです。</p><br><p>カウンセラーはまっさらな状態。</p><p>クライエントから伝わる感情をあたかも自分の感情のように感じる。</p><p>「あぁ、こう感じていたのですね…」</p><p>「そう、そうです、そう感じていたんです、わたし…」</p><p>信頼関係はもちろん、カウンセラーに改めて感情を表現してもらう（共感してもらう）ことで、クライエントが自分の感情に焦点を当てることができます。</p><p>また、クライエントがまだ言葉として表現できていない感情を汲み取ることで、新しい気づきを得ることもできます。</p><br><p>ここまで書いて、さて、じゃあ具体的になぜ「感情」が大事なのか？</p><p>そんな疑問が湧いてきました…。</p><p>共感することが、なぜクライエントのためになるのか。</p><br><p>まだわたし自身そこをちゃんと理解できていないことに気が付きました、今。。。</p><br><br><p>ここ最近、わたしの中で「感情」が大きなテーマです。</p><p>「わたしは、どう感じているんだろう？」</p><br><br><p>「感情」が大切な理由。</p><p>改めて考えてみると、なんでだっけ…。</p><p>こんな大事なことを思い出せないなんて！！</p><br><p>さっそく復習。また新たにお勉強です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/since00/entry-11531297204.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 23:12:04 +0900</pubDate>
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<title>すぐに仕事を辞める若者…って、わたしのことですか</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><br><p>今日は週刊誌やマンガをたくさん置いた小さなお店で夕飯をいただきました。</p><p>そこで手に取った週刊誌で目にとまった記事。</p><br><p>すぐに仕事を辞めてしまう「若者」について書かれていました。</p><br><p>なにを隠そう、わたしもその一員。</p><p>３年以上続いた仕事はありません。</p><p>正社員になったことがありません。</p><br><p>社会人になるまでは、まさかわたしがそんな「現代っ子（若者）」になるとは思ってもいませんでした。</p><br><p>田舎で育ったわたしは、</p><p>「ひきこもり」、「ニート」、「フリーター」、「自分探し」、「仕事が続かない」</p><p>などというのは、なぜか都会の人が陥るものだと、なんとなく他人事に考えていたのです。<br></p><p>むしろ、「やりたいことが他にあるので仕事を辞めますとか、結局そこでうまくいかなかったからなんだろうな」などと批判するような考えすらありました。</p><br><p>それがいまや…。</p><p>学生だった妹から、「絶対お姉ちゃんみたいにはならない！」などと言われるような立場です。<br></p><br><p>でも、どうしてそうなってしまったのか。</p><p>なぜ、わたしを含め「若者」と呼ばれる人は仕事が続かないのか。</p><p>「若者」でも仕事を続けている人との違いはなにか。</p><p>そもそも、仕事を続ける、ということにはどんな価値があるのか。</p><p>仕事が続かないことに、どんなリスクがあるのか。</p><br><p>自分の立場は棚に上げ、あれこれ考えをめぐらせてしまいました。</p><br><p><br>わたしはどうなりたかったのだろう。</p><br><p>「芯のある人」</p><p>「ブレない人」</p><p>「自分をもっている人」</p><br><p>わたしはそんな人に憧れます。</p><p>それは、わがままなのではなく、固執ではなく、拒絶ではありません。</p><br><p>自分も他人もありのまま受け止める、素直さ。</p><p>変化を恐れない、柔軟性。</p><p>何事にも挑戦する、行動力。</p><p><br>なによりも、自分のこころをきちんとわかっている人。</p><br><p>そんな人に近づけたとき、仕事も納得のいくものができているんだろうな…。<br></p><p>「こころ」と「仕事」は、遠いようで、実はとっても近いんじゃないかと、ふと思いました。</p><br><p>「こころ」と自分とが近づいたとき、「仕事」と自分とが近づくのかもしれない。</p><br><p>表現が難しいですが…いま、そんなふうに思いました。</p><br><br><p>読んでくださって、ありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/since00/entry-11507054649.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 21:09:07 +0900</pubDate>
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<title>いつやるか？いまでしょ！！</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><br><p>今日はめずらしくこの時間に書いてみることにしました。</p><p>空には暗い雲がたちこめ、時々ゴオォーーッと突風が吹いています。</p><p>いまは静か。</p><p>嵐の前の静けさのようで、少し不気味です。</p><br><br><p>今は先日から受講をはじめたカウンセリング講座の勉強をしています。</p><p>分厚いテキストが１冊。</p><p>次回学ぶ範囲があらかじめ指定されているので、予習です。</p><br><p>わたしは、まともな勉強法を身につけたことがなかったように思います。</p><p>小学生のころは、宿題をやる程度でしょうか。</p><p>自宅での学習はほとんど記憶にありませんが、それでも成績はよかったように覚えています。</p><p>授業では積極的に手をあげたり、テストで１００点をとったり。</p><br><p>中学校にあがって最初の定期試験は、学年で８位でした。</p><p>それがあれよあれよという間に下がり続け、中学３年で学年１２０位くらいだったでしょうか。</p><p>試験勉強は、とにかく範囲の重要事項をただ詰め込むだけ。</p><br><p>それでも、数学だけは得意でした。</p><p>計算方法さえ理解してしまえば、あとは公式にそって数字を当てはめるだけ。</p><p>単純明快な科目だと思っていました。</p><br><p>苦手なのは社会科目や英語。</p><p>とにかく、覚えることが苦手でした。</p><p>単語や年号、人物名や地名などなど。</p><p>どうして！？なぜこれがこうなの！？</p><p>理由を理解できないまま、ただテキストの太線を目で追うばかり。</p><br><p>数学は、解いていくおもしろさ、スピード感が好きでした。</p><p>基本さえ身につければ、その基本が適用される範囲であればどんなに複雑そうな式でも答えを導き出すことができるのですから。</p><br><br><p>でも、今になって社会科目のおもしろさがわかるような気がします。</p><p>歴史にしてもなににしても、「その流れを掴む、読む」ことが大切なんじゃないかと思います。</p><br><p>何かを学ぶことにおいてとても大切なことが、「わからないことをそのままにしない」だと気付いた今。</p><p>まずは、テキストを読んでいく中で聞いたことのない単語や少しわかりづらい言い回しがあれば、すぐに意味を調べることにしました。</p><p>当たり前のことだけど、学生のころはそれができていなかったな～。</p><br><br><p>「知りたい」と思った時が、知識を最大限に吸収できるとき。</p><br><p><font color="#000000" size="2"><strong>いつやるか？</strong></font></p><p><font color="#000000" size="2"><strong>いまでしょ！！</strong></font></p><p><font size="1">ｂｙ林修先生</font></p><br><p>言い得てますね～。</p><br><br><p>読んでくださって、ありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/since00/entry-11506038849.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 14:29:04 +0900</pubDate>
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<title>痛いけど食べたい</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><br><p>何かを食べた拍子に胃が痛くなることがありまして。</p><p>今日、炭酸飲料を飲んでからずっと胃が痛いのです。</p><br><p>だけど、食欲は減りません。</p><br><p>チョコチップクッキー</p><p>ヨーグルト</p><p>ヤクルト</p><p>野菜ジュース</p><p>おうどん</p><p>コーヒーゼリー</p><p>ナタデココ入りゼリー</p><br><p>これだけ食べれば胃痛がおさまらないのは当然といえば当然のような…</p><p>むしろ悪化させている？</p><br><p>昔から、おなかが痛くなったり気持ち悪くなったりすると、おいしいもの（特に冷たくて甘いもの）を食べたり飲んだりすれば、なんとなく治るんじゃないかと思うところがありました。</p><br><p>そういえば、おなかを痛くしたきっかけも、冷たくて甘いもの…。</p><br><br><p>「おなか痛い～」</p><p>「なんか口の中がモゾモゾして気持ち悪い～」</p><br><p>母親に不調を訴えると、たいていは</p><p>「お菓子の食べ過ぎでしょ！」</p><p>と言われてきました。</p><br><p>これでも実家で生活していたときは、兄妹と奪い合ったり母親からの制限があったりと食べ過ぎることは少なかったと思います。</p><p>それが、実家をでて一人暮らしをはじめてから、スーパーで買いたいだけ買うことのでき、食べたいだけ食べることのできる幸せといったら…。</p><br><p>甘いものや脂っこいものは、中毒性があるといわれていますよね。</p><p>お酒好きの人が「休肝日」をつくるように、わたしも「休腎？日」を作ろうかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/since00/entry-11505730497.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 00:30:07 +0900</pubDate>
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<title>待っていました、太陽</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><br><p>今日は、久しぶりにさわやかな朝日とともに目を覚ますことができました。</p><br><p>桜が開花してからずっと肌寒い日が続き、きのうは大雨。</p><p>そのため、恋しかった太陽の光に幸せを感じることができました。</p><br><p>たまっていた洗濯を済ませ、さっそくカウンセラー講座の予習です。</p><br><br><p>久しぶりの晴れがうれしい！</p><p>たまっていた洗濯を済ませられる！</p><p>よーし、勉強でもしよっかな！</p><br><p>なんだかわたし、朝から充実してる～！（これだけで充実を感じて大丈夫かな…？）</p><br><br><p>気が付けばお昼。</p><p>昼食のため外出し、その足でふらりと本屋へ立ち寄ると、気になっていた本を発見。</p><p>さっそく手に入れることができました。</p><br><br><p>その後も充実・・・とはいかず、</p><br><p>本を読みながらウトウト…。</p><p>スマホ片手にゴロゴロ…。</p><br><p>そんなもんですね。</p><p>でも、清々しい朝を迎えることができると、やる気スイッチが入りやすいのだと改めて実感。</p><br><p>明日の朝は、どんなふうに目覚めることができるかな？</p><p>どんな朝を、過ごそうかな？</p><br><p>「やらなくちゃ」と思ってしまうと続かないので、</p><p>「やってみようかな」と思えるように、なにか演出できるようになりたいです。</p><br><p>部屋がきれいだったり、お花がかざってあったり、窓を開けて深呼吸したり…</p><p>そのうち、ブログも朝に更新してみようかな、とも思ったり。</p><br><br><p>よーし。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/since00/entry-11505064900.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 23:50:52 +0900</pubDate>
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<title>今日の一歩</title>
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<![CDATA[ <p>よっこらしょっと。</p><br><br><p>高校生のころ将来の職業を考えたとき、「カウンセラー」は数少ない選択肢のひとつでした。</p><br><p>「いつか勉強してみたいな、でも何から始めればいいんだろう…」</p><br><p>そんな状態がつい最近までとぎれどぎれに続いていました。</p><p>最近になって、自分がカウンセリングを受けてみたり、実際にカウンセラーやセラピストとして活躍されている方のブログを拝見することで少しずつその道が明確になってきていました。</p><br><br><p>高校生のころと異なるのは、</p><br><p>「カウンセラーになって他人を助けたい！」</p><br><p>という気持ちよりも、まず、</p><br><p>「こころの仕組みを知りたい。自分自身を癒したり、楽に生きられるようになるにはどうしたらいいのだろう」</p><br><p>という気持ちが学ぶ動機になっていることです。</p><br><br><br><p>そして今日、そのための一歩を踏み出しました。</p><br><p>カウンセリングに関する講座を受講し始めたのです！</p><br><br><p>そこで感じたことも、気が向いたときにでもここでまとめてみたいと思います。</p><br><br><br><p>読んでくださって、ありがとうございます☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/since00/entry-11504349539.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 22:09:30 +0900</pubDate>
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