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<title>いつかは英語を話してみたい～英語と映画をめぐる冒険</title>
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<description>いつかは英語を話したい*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡. .｡.:*･゜ﾟ･*そんな言葉をつぶやく＜あなた＞の夢をかなえてあげたい　　　　　　　　　　　　　そんな思いからこのブログを立ち上げました(＾ｰ^)ノ</description>
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<title>【期末テストさん③】戦略的な時間の使い方</title>
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<![CDATA[ やるべきことをTo-Do-Listで列挙したら、それをスケジュールに載せていきます。<br><br>期末テスト期間中と直前一週間は、A3サイズ（ふたつ折にするとA4サイズ）の大きな紙を使って、スケジュールを組みます。<br><br>月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日<br><br>という風に横軸に曜日と日付を書き、<br><br>縦軸には、主要な教科を書き出します。自分にとって重要な教科から先に書くのがポイント☆<br><br>例えば・・・<br><br>英語<br>リーディング<br>文法<br><br>世界史<br><br>数学<br><br>生物<br><br>・<br>・<br><br>という枠組みが作れたら、さきほどのTo-Do-Listの項目を、付箋＝ポストイットに書き込み、日付に置いていきます。<br><br>ポストイットだと、全体の時間割を見ながらスケジュールを構成できますし、リスケ（スケジュールを立て直すこと）も楽です。<br><br>試験期間中は、部活もないでしょうし、勉強時間は確保できると思いますが、断れないバイトなどもあるでしょう。<br><br>ですから、一日に何ユニット（1ユニット30分）試験対策に使えるかを横軸の日付の近くに書きこんでおきます。<br><br>ポイントは、<br><br>・予定というのは、だいたい予定どおりいかないのでΣ（ﾟдﾟlll）余裕をもってスケジュールをたてる<br><br>・土日のどちらかを空けておく（休みの日ではありません、あくまで予備日です）<br><br>・一日にやる勉強内容は、「好きな教科」と「嫌いな教科」、「暗記系」と「理解系」をバランスよく配置する<br><br>こんな感じでスケジュールを一度、立ててみてください( ´ ▽ ` )ﾉ
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<link>https://ameblo.jp/sincerity-honesty/entry-10942782615.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 00:07:53 +0900</pubDate>
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<title>【期末テスト②】戦略的な時間の使い方</title>
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<![CDATA[ なぜみなさんはたくさんの試験をやらなくてはいけないのか？<br><br>めんどうですよね～試験って。<br><br>範囲広いし、そもそも暑いし(´･_･`)<br><br>でも、日本の社会がなぜ学校の成績をある程度重んじるのか？は、<br><br>「たくさんのことを効率的にこなす」能力が社会人になっても大切だからなんですね。<br><br>東京大学のセンター試験＋二次試験なんて、学科によっては10科目近く、同時期に試験科目を完成させなきゃいけません。<br><br>司法試験や公認会計士、公務員試験なども、戦略的な時間の使い方ができる人しか合格しないはずです。<br><br><br>戦略的なスケジュールをつくるには、適切なTo-Do-Listをつくることから始まります。<br><br>To-Do-Listの作り方には、簡単なコツが3点があります。<br><br>・シンプルに書く<br><br>・具体的に書く<br><br>・時間をユニット化する<br>（30分×3という形で）<br><br>例えば・・・<br><br>×ダメな例(･_･;<br><br>・英語 3時間<br><br>・日本史 1時間<br><br>◎良い例(^^)<br><br>□英語 単語チェック（ノート書き出し）30分×3<br><br>□英語 単語チェック（短期記憶に入れる）通学電車内<br><br>□英語 単語チェック（ファイナル）30分×2 ・・・試験前日＋30分×1当日早朝<br><br>□英語 テキスト復習（ユニット1～3）重要例文のチェックシート作成 30分×3<br><br>□英語 テキストのチェックシート仕上げ 試験3日前30分×3＋試験前日30分<br><br>このように、30分単位で計算できるようにしておくと、その後のスケジュールをどのように立てればいいのか、決まってきます。<br><br>ポイントは、このリスト作りに時間をかけないこと！<br><br>今は、スムーズに作れないひとも、絶対うまくなります。<br><br>なぜなら、普段から、〈仕事のコスト〉を計算するようになるので、<br><br>この対策は、30分×3くらい<br><br>とか、頭でイメージ化するようになるんですね。<br><br>それでは、次回はスケジュールの立て方を教えていきますね。
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<link>https://ameblo.jp/sincerity-honesty/entry-10942043641.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 12:20:08 +0900</pubDate>
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<title>被災地で俳句</title>
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<![CDATA[ 被災地で壊滅的な被害を受けた中学校で、生徒に俳句をつくってもらう。こういうときに、ひとは俳句のような感情の発露の文学を必要とするんだと思う。<br><br><br>　見たこともない女川町を受けとめる<br>　故郷を奪わないでと手を伸ばす<br><br>　ただいまと聞きたい声が聞こえない<br>　震災にいつもの幸せ教えられ<br><br><br>http://mainichi.jp/s/select/news/20110702k0000e040050000c.html<br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 19:54:59 +0900</pubDate>
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<title>ジブリ映画『もののけ姫』と環境教育(予告篇)</title>
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<![CDATA[ <p>ジブリ映画『もののけ姫』は、多くのジブリファンには、そこまで人気は高くないものの、一部の研究者、とりわけ、環境的想像力に関心の高い研究者には、たびたび取り上げられる作品です。</p><br><p>現在は、ぼくの周囲の研究者のあいだでは、シンポジウムやブログなどで、意見が交わされている段階です。</p><br><p>わずかに入手可能な先行研究もあるはずなので、リサーチしていきます。</p><br><p>金曜ロードショーで『もののけ姫』、放映されたんですか？</p><br><p>テレビがないので、知りませんでした・・・</p><br><p>しかたがないので、あらためてDVDを借りて、分析したいと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sincerity-honesty/entry-10936067211.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 13:40:08 +0900</pubDate>
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<title>【期末テスト①】戦略的な時間の使い方</title>
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<![CDATA[ 高校生のみなさん、こんにちは♪( ´▽｀)<br><br>期末試験のたいへんなところは、たくさんの教科の対策をしなくてはならないところですよね(･_･;<br><br>でも、全ての科目でいい成績とりたいわけではないでしょう。<br><br>◎いい点をとりたい科目<br><br>◯あの先生は見返してやりたい<br><br>△合格点さえとれればいい<br><br>×どうでもいい<br>.……….…………<br><br><br>こんな感じで、「温度差」があると思いますΣ（ﾟдﾟlll）<br><br>大切なことは、各科目、どれくらい勉強しなくてはならないのか？を把握しておくことです。<br><br>最低一週間前には、無理なく戦略的に時間を使うスケジュールができてなくてはなりません。<br><br>ぼくだったら、まず、30分を1ユニットとして、各科目何ユニット必要かのリストを作ります。<br><br>さっそくつくって見てください。<br><br>ちなみに、こういうリストは、家での貴重な時間を使うのではなく、楽な授業の合間に、ささっとプリントの裏紙に書いてみるといいです。<br><br>携帯電話に打ち込むのは、その後そのあと！まずは手書きで、イメージ作りです～<br><br>この計算をするプロセスで、必要となるのが、各科目なにを対策するのか、という分析です。<br><br>この分析自体が、効率的な復習になったりします。<br><br>やんなきゃいけないことを、各科目、3つ～5つくらい書き出してみてください。<br><br>「やんなきゃいけないこと」を書き出したものを<br><br>To-Do-List<br><br>といいます*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡. .｡.:*･゜ﾟ･*<br><br>次回はこのTo-Do-Listの作り方を教えます。<br>
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<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 07:51:58 +0900</pubDate>
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<title>東京ENGLISH～街角で英語力アップ(3)</title>
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<![CDATA[ 今日は埼玉の坂戸や川越～志木、池袋を結ぶ東武東上線に乗りました。<br><br>そこで重要な英語表現を発見！<br><br>courtesy seat<br>優先席<br><br>courtesyとは、「礼儀正しさ」「親切な行い」という意味です。<br><br>親切に席をゆずったり、携帯電話の使用を遠慮したり、してくださいね、ということ。<br><br>さらにその下に、<br><br>Please turn off your mobile phone near “courtesy seat”.<br>という英文がありました。<br><br>「優先席付近では、携帯電話の電源をお切りください。」<br><br>という意味です。<br><br>turn off 「（電源、電灯などを）切る」<br>mobile phone「携帯電話」<br><br>これらも日常単語です。<br><br>覚えておいてください！<br><br>え？そんなの知ってるよ～って？<br><br>「知ってるよ」と<br>「使えるよ」は違います。<br><br>例文を頭に入れて、断片的な知識を「使える」英語にしていってくださいね(^-^)/<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 11:15:06 +0900</pubDate>
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<title>■映画『耳をすませば』の進路選択(6)</title>
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<![CDATA[ <p><u><font color="#0066cc">ジブリ映画『耳をすませば』の進路選択(6)</font></u></p><br><p><font color="#0066cc">～未完成の美学～</font></p><br><p><u><font color="#0066cc"><br><br></font></u></p><br><p><u><font color="#0066cc"><br><br></font></u></p><br><p>今回で、連載を続けてきた『耳をすませば』論もラストとなります。</p><br><p>いままで、読んでくれたかた、どうもありがとうございました☆</p><br><br><br><br><br><p>祖父「荒々しくて、未完成だ。それが素敵だ。時間をかけて原石を磨きなさい」<br><br><br><br>月島雫の書いた物語の「完成度」は実際のところ、高いとは言えなかったのかもしれません。<br><br><br><br>しかし、書いた分厚い原稿ー『耳をすませば』ーをおじいさんに胸をドキドキさせながら手渡し、おじいさんが読み終えるまで、うずくまりながら待ち続け、感想を聞いてから感極まって号泣する雫の姿ーまさしく進路や職業選択という、人生を大きく左右する一大イヴェントに必要不可欠な試行錯誤のプロセスが描かれていると思います。<br><br><br><br>その試行錯誤は、もしかしたら、挫折の連続かもしれないとしても、雫の母が言ってたように、人生には「ひとつやふたつ」身にふりかかる成長プロセスなのだと思います。<br><br><br><br>さて、『耳をすませば』は、月島雫の小説家になる夢と、天沢聖司のバイオリン職人になる夢とが</p><br><p>ふたりの恋愛とパラレルになって進み、とても美しい結びかたでクライマックスをむかえます。</p><br><br><br><p>しかし、ぼく的には、もうひとつの「挫折」のストーリーが静かに展開されていたように思えます。</p><br><br><br><p>個人的な関心として、失恋を経験した雫のクラスメイトの2人が気になるのです。<br><br><br><br>進路選択も恋愛も、挫折を繰り返すものであり、そうであるからこそ、人は悩み、悩みぬいた世界に憧れるのだと思います。<br><br></p>
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 10:41:35 +0900</pubDate>
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<title>英語の期末試験対策</title>
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<![CDATA[ 英語の試験が「ヤバい」という人の家庭教師をやっていたことがあります。<br><br>とある家庭で英語を教えていたら、口コミでどんどん依頼がきたんですね。<br><br>保護者層の「口コミ力」って、すご<br>い☆<br><br>自慢です（笑）貧乏院生だった私にはとてもありがたかったです。<br><br>英語の苦手な高校生には、卒業もヤバイというくらいの生徒も含まれていました。<br><br>別にぼくは、特別なことを伝授したのでよ、魔法をかけたのでもありません。<br><br>ただ、<br>・重要なイディオム<br>・重要な構文<br><br>以上を含む英文をカンペキに和訳できることと、穴埋め問題をつくって、繰り返し繰り返し、やってもらっただけです。<br><br>和訳ができること。<br>穴埋め繰り返すこと。<br><br>これで、ぎりぎり合格点はとれます。<br><br>どの英文が重要か、それが大事ですが、それはなにもぼくじゃなくても、英語講師なら教科書を一目みたら、わかります。<br><br>身近な先生に聞いてみてください。<br>もちろんこのブログでもいいですよ～<br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 06:43:56 +0900</pubDate>
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<title>7月ですね♪( ´▽｀)</title>
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<![CDATA[ 大学の教員にとって6月は一番たいへんな時季です。<br><br>授業に慣れた学生が、ジメジメした季節とあいまって、だらけ始めます。<br><br>欠席が増えてきたり、授業中に眠くなる学生がらでてきたりして・・・<br><br>そうすると、教師としては、元気でハツラツとしていなくては、学生のお手本になりません。<br><br>もともと学生はぼくのことなんか、「お手本」にはしていないですね（笑）<br><br>まあ、なんとか、疲れの出はじめた学生を元気で引っ張ってあげなくては、なりません。<br><br>そうすると、家に帰って、ぐったりなんですね～<br><br>そんな6月も乗り切りました(^-^)/<br><br>7月は試験がたいへんですが、夏休みももうそこに見えてきました♪( ´▽｀)<br><br>体調に気をつけて、がんばりましょう☆
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 06:36:08 +0900</pubDate>
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<title>ジブリ映画『耳をすませば』の進路選択(5)</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="5">ジブリ映画『耳をすませば』の進路選択(5)</font></p><p><font color="#0000ff" size="5">～両親から娘へのメッセージ～</font></p><p><font color="#0000ff" size="5"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/21/sincerity-honesty/06/81/j/o0319018511322209915.jpg"><img border="0" alt="いつかは英語を話してみたい～英語と映画をめぐる冒険" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/21/sincerity-honesty/06/81/j/t02200128_0319018511322209915.jpg"></a><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff">■父の判断　母の達観</font></p><br><p>聖司「雫がおわるまでここで待ってる」<br>と言われた雫は、「自分の仕事」に戻り、もくもくと作業を続けます。<br><br>成績が落ちた雫は、姉にとがめられます。家族会議の場で、雫は父からつぎのように尋ねられます。<br><br>「雫が今やっていることは、勉強よりも大切なことなのか」<br><br>雫は黙ってうつむき、何をやっているかも黙っています。<br><br>母がこう尋ねます。<br>「それって、今すぐやらなきゃいけないことなの？黙ってちゃわからないでしょ？」<br><br>父「雫がしたいように、させようか、母さん。」<br><br>ひとつしか生きかたがないわけじゃないし。<br><br>母「そりゃ、私にも身に覚えがひとつやふたつはあるけど…」と髪をかきあげます。<br><br>父<br>「よし、雫。自分の信じるとおり、やってごらん。でもな。人と違う生きかたは、それなりにしんどいぞ。誰のせいにもできないからね」</p><br><p>こうして雫は、三人の大人、すなわち</p><br><p>父と</p><br><p>母と</p><br><p>聖司のおじいさん</p><br><p>に見守られながら、小説世界へと飛び立っていきます。</p><br><p>自分の将来の夢と恋愛を両立するためには、＜家族会議＞で親子がナットクした方向性を打ち出しておくことが、とても大切だということが、表現されているように思います。</p><br><p>ちなみに、雫の父の声優は、とても有名な著述家の立花隆さんです。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sincerity-honesty/entry-10934989720.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 21:25:20 +0900</pubDate>
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