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<title>シンセイな日々</title>
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<description>空回る情熱と、うだうだとした日常。最近は「ＳＫＥ４８」関連の話題が中心です。</description>
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<title>黄昏て</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさん、こんにちわ。シンセイです。</p><br><br><br><p>昨日も昨日とて、握手会に行って来ました。</p><br><br><br><p>４月より職場の環境が変わり、今までに増して</p><p>忙しい＆休みにくくなるという中での握手会。</p><p>「大阪に１７時３０分」という締切時間に間に合わせるため</p><p>かなりコストパフォーマンスの低い移動をしました。</p><p>そこまでして行かなくても、来週には名古屋で全握が有るのですが</p><p>どうしても会って確かめたいことが有りましたので</p><p>少々無理をして参加した次第です。</p><br><br><p>正直、「今回の対応がイマイチだったら、迷わずオタ卒できるかな・・・」</p><p>などという邪な気持ちも少しだけ持っていたのですが</p><p>そういう時に限って、矢方さんは優しいのですよね(笑)。</p><br><p>「どうせ読んでないだろう」と思ってコメントしていたアメブロに関しても</p><p>矢方さんの方から聞いてきましたし。</p><p>この前のさいたまアリーナのコンサートの時も</p><p>アリーナに居たことを気付いてくれていたみたいですし。</p><br><br><p>１万人から観客が居るコンサートで出席確認が取れるなんて</p><p>すごく感謝しなくてはいけない筈なのに</p><p>「・・・あ、そう」で終わらせてしまった事を、ちょっと後悔しています(苦笑)。</p><br><br><p>アメブロの関しては、「これから現場に行けなくなる」と投稿した</p><p>コメントの真偽を問わたので</p><p>「今までのようには来れないけど、全く来ない訳ではない」</p><p>と、正直に自分の状況を伝えました。</p><p>「・・・っていうか、買っちゃった分が有るので、暫くは無理でも来る」</p><p>と言ったら、少しだけ笑ってくれました。</p><br><br><p>自分が週休２日ちゃんと休める仕事だったら</p><p>もっと楽にオタ活出来たのかも知れませんが</p><p>逆に普通の職場だったら、平日の公演に間に合わなかったり</p><p>突然のイベントに対応出来なかったかも知れませんので</p><p>どっちが良かったのかは、分からないですね。</p><br><br><p>とにかくこの４年間というものは</p><p>自分にとって、本当に楽しく充実していました。</p><br><br><p>それを支えてくれた多くの出会いに、感謝したいと思います。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>・・・って、別にオタ卒する訳ではないですけどね(笑)。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>ただ、「行けるものは全て行く」という今までのスタイルからは</p><p>お別れをする日が来たのだと思います。</p><br><br><p>まあ、遠征費を少し浮かせられる分、選挙に投資できますので</p><p>当面はこれで良かったのかも知れません。</p><br><br><p>ただ、その選挙活動も、今年で最後にしようと思います。</p><br><br><p>今年こそ、矢方さんの笑顔が見たいので</p><p>皆様にも是非ご協力頂けたら嬉しいです。</p><br><br><p>そして、なんだかんだ言いつつ</p><p>来週の握手会にも参加しちゃいます(笑)ので</p><p>現場で皆さんにお会い出来る事を楽しみにしています。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11821827922.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2014 21:31:55 +0900</pubDate>
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<title>「愛の数」</title>
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<![CDATA[ <br><p>皆さん、明けましておめでとうございます（苦笑）。シンセイです。</p><br><br><p>いやぁ、ボーっとしてると、本当に月日はあっという間に過ぎていきますね…。</p><p>気をつけなくっちゃ。</p><br><br><br><br><p>というのは、さて置いて。</p><br><br><br><br><p>多くのＳＫＥファンの方がそうであったように</p><p>シンセイも2月１日～2日と、ナゴヤドームに行ってきました。</p><br><br><br><p>そして、これまた多くのファンの方が</p><p>「初日は最悪、２日目は最高だった」と言っているのですが</p><p>実は僕は、初日もそれなりに良かったと思っていたりします。</p><br><br><p>そもそもドームコンサートにそれほど期待してなかった（苦笑）という事もありますが</p><p>チケット販売で苦戦と聞いていた初日が満席だった事に</p><p>単純に感動したという事もあります。</p><p>横アリやガイシとは比べ物にならない大観衆。</p><p>それを目の当たりにしただけで、恥ずかしながら目頭が熱くなりました。</p><p>僕がファンになった頃に行ったイベントなんて、同じ地下鉄名城線右回りでも</p><p>鍋屋上野浄水場のフェスタでしたからねぇ(笑)。</p><br><br><p>それと、曲中に別のアーティストさん達が現れてコラボした事に関して</p><p>「お約束のコールが出来なかった」という批判が出ていますが</p><p>その気持ちには十分に共感できつつも、僕は元々格闘技オタでしたので</p><p>単純に「須藤元気やぁぁぁ！！」と感激していました(笑)。</p><br><br><br><br><br><p>当然の事ですが、思い入れって、人それぞれなのですよね。</p><br><br><br><br><p>僕が今回のコンサートで1番感動したのは</p><p>何と言っても、２日目に披露された元ＫⅡメンバーによる「愛の数」でした。</p><br><br><p>初日終了後に、ファンの皆さんの飲み会に参加した時も</p><p>「愛の数だけは、元ＫⅡメンバー以外に歌って欲しくない！！」</p><p>なんて酔っ払いながら皆で叫んでいたのですよね。</p><p>それがちゃんと実現されたので、感激もひとしおだったのです。</p><br><br><br><br><br><p>「愛の数」</p><br><br><br><br><br><br><p>チームＫⅡの、初めてのオリジナル曲。</p><br><br><p>なのに、初披露はなぜかチームＳが歌った曲。</p><br><br><p>メンバーの入れ替え、震災、遅れ続ける新公演の初日。</p><p>公演さえ出来ず、ＫⅡが１番辛かった頃を象徴する楽曲だと思います。</p><p>その後、「ラムネの飲み方」という素晴らしいオリジナル公演を頂いた後も</p><p>この「愛の数」だけは別格だと考えているのは、きっと僕だけじゃないでしょう。</p><br><br><p>あの頃に比べたら、何人か欠けてしまいましたが</p><p>オリジナルメンバーでの、久しぶりの「愛の数」。</p><p>僕が生で見たのは、ＫⅡ３周年の時以来かも知れません。</p><p>３周年の時も、ファンの熱意によってセットリストに組み込んで貰ったと聞きましたが</p><p>今回の「愛の数」も、メンバー、スタッフ、ファンの想いが一致したような</p><p>とても素敵な気持ちになれました。</p><p>久しぶりに、「ＫⅡっ！！」って大声で叫べましたし(笑)。</p><br><br><p>そして、その「愛の数」を聞いたときに、ふと思ったのです。</p><br><br><br><br><p>「人間（ファン）の数だけ、愛が有るんだ」って…。</p><br><br><br><br><p>僕のように「愛の数」に感動したファンも居れば</p><br><p>それを普通の曲として聞き流していたファンも居たでしょうし</p><br><p>GLORY　DAYSでコールしたかったファンも居たでしょうし</p><br><p>宮地佑紀生さんが何者かも知らなかったファンも居たでしょうし</p><br><p>はたまた、このナゴヤドームが初めてのコンサートだったファンだって居た筈です。</p><p><br></p><br><p>どの曲、どのメンバーに、どんな思い入れを持っているかは、その人次第。</p><p>それが３万人も集まっているのですから、賛否が出るのは当たり前なのかも知れません。</p><p>その全ての人を満足させるというのは、とても大変な仕事なのでしょうね。</p><br><br><p>勿論、ファンは高いチケット代を払って来ているのですから</p><p>自身が満足できる演出を望むのは当然の権利ですし</p><p>出演者やスタッフも、それに応えるのが当然の義務なのだと思います。</p><br><br><p>そういった意味では、今のＳＫＥ４８は</p><p>ナゴヤドームを満員にするだけの人気は勝ち得ましたが</p><p>その全員を満足させるだけの器量は、まだ持ち合わせてないのかも知れません。</p><br><br><p>今回のドームコンサート、僕的には十分成功だったと思いますが</p><p>「まだまだ、もっと出来るだろう」という感想を持ったのも事実です。</p><br><br><p>だから僕は、まだ燃え尽きることなく、応援して行けるのだと思います。</p><br><br><br><p>今は、とても吹っ切れた気分です。</p><br><br><br><p>次の組閣によって、矢方美紀ちゃんがどんな立場になろうとも</p><p>今までと変わらずに応援して行くだけですし</p><p>もし「ラムネの飲み方」を、他チームが演ずることになったとしても</p><p>今ならそれを温かく受け入れるが出来ると思います。</p><br><br><br><p>だから</p><br><br><br><p>だから、もし１つだけワガママを言えるのだとしたら</p><p>どんな形でも良いから</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>「愛の数」だけは、「ＫⅡの曲」であり続けて欲しいです。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11765730248.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 21:25:30 +0900</pubDate>
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<title>2013年</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさん、こんにちわ。シンセイです。</p><br><br><br><p>ブログ再開と言いながら、全然更新できてないですね…(汗）。</p><br><br><p>何だかんだ忙しかったので、仕方がなかった。…という事にさせて下さい。</p><br><br><p>仕事の方は、まあ、相変わらずという感じですね。</p><p>アベノミクスだの株価高騰だのという話は</p><p>僕の介在している「社会の底辺」には、あまり縁がないようです。</p><p>加えて、来年からは再びトマトとミニトマトの両方を販売することになりましたので</p><p>正直、まともにオタ活出来るかどうか怪しいというのが本音です。</p><p>…まあ、どんな状況でも、オタ活は続けちゃうのでしょうけど(苦笑)。</p><br><br><p>年の瀬なので、今年のオタ活を総括しようかとも思ったのですが</p><p>僕はそういう記録を一切残していない残念なオタなので</p><p>握手した回数とか、みきてぃと会った回数とかは、よく分かりません。</p><br><br><p>何だかんだ言いつつ、けっこう握手会には参加したような気がしますし</p><p>地方を含む色々なイベントにも、それなりに参加したような気がします。</p><br><br><p>でもまあ、どれだけ参加してもすぐ矢方不足になってしまうので、数えても意味がないです(笑)。</p><br><br><p>印象に残っているイベントは、何と言っても、札幌のBIG AIRですね。</p><p>前泊でリサーチしていた、やま○もさんのお陰で</p><p>非常に良い場所でイベントを楽しむことが出来ました。</p><p>参加メンバーも、みきてぃは勿論、真那、まつりな、安奈、なな子など</p><p>僕の好きなメンバー勢揃いで、最高なイベントでした。寒かったけど(苦笑)。</p><br><br><p>それとＧＷの福井競輪や、ボートピアのイベントも</p><p>とても楽しかった上に、しっかり儲けさせて頂けて最高でした(笑)。</p><p>また、会社を抜け出して参加した警察イベでは</p><p>かなり恥ずかしい思いもしましたが、それもまた良い思い出のような気がします。</p><br><br><p>やっぱりＳＫＥは、地方のしょぼい無料イベントが一番楽しいのです。</p><br><br><p>最近はそいうい機会がめっきり減ってしまって残念ですが</p><p>それだけＳＫＥがメジャーになったという事ですから、喜ぶべきなのでしょうね。</p><p>…きっともう二度と、「水フェスタ」には出ないのでしょう(笑)。</p><br><br><p>そして今年は、大勢のメンバーが卒業した年でもありました。</p><br><br><p>個人的に関係が深いのは、高田志織さんと、菅なな子ちゃんでしょうか。</p><br><br><p>しーたんに関しては、もう僕から言う事は何もありません。</p><p>彼女がやりたいように、頑張って行って欲しいと思います。</p><br><br><p>菅なな子ちゃんに関しては、このブログではほとんど触れませんでしたが</p><p>実はかなりお気に入りのメンバーでした。</p><p>ですので思うところは色々とありますし、語りたいことも沢山あるのですが</p><p>「矢方推し」としての自分のイメージを大切にしたいので、自粛しておきます(笑)。</p><p>１つだけ確かなのは、僕のオタ活において</p><p>しーたんとみきてぃ以外で「推し」になる可能性のあったメンバーは</p><p>石田安奈ちゃんと菅なな子ちゃんだけだったという事です。</p><p>巡り合わせというか、タイミングというか、人生とは不思議なものですね。</p><p>なな子ちゃんは僕があれこれ言わずとも頑張るでしょうから</p><p>逆にあまり無理をしないようにして欲しいと思います。</p><br><br><br><br><p>そして最後に、我らがみきてぃにとっての２０１３年は…</p><br><br><br><br><p>結果だけを見れば、選挙に落ち、選抜からも漏れ</p><p>握手会の部数も減ってるのですから、かなり厳しい１年だったと言えます。</p><br><br><p>でも個人的には、選挙にもランクインし選抜に定着した昨年の今頃は</p><p>みきてぃの先行きに不安ばかり感じていたのに比べて</p><p>むしろ今年の方が、明るい兆しが見えているような気がしています。</p><br><br><p>もちろんこれは僕の主観であり、みきてぃ自身の感覚とは別かも知れません。</p><br><br><p>しかし、何と言っても「ゴゴスマ」のレギュラー獲得は非常に大きかったですし</p><p>ラジオ番組やコンサートなどでのＭＣでも、非常に存在感を出せるようになりました。</p><br><br><p>これに握手人気が加わえば、言うことないのですが</p><p>変に媚びるよりも、みきてぃらしさを忘れずに頑張って欲しいと思います。</p><br><br><p>…と言いつつ、イベントで最前列に座った時には、一瞥くらいは欲しいですけど(笑)。</p><br><br><br><br><p>最後になってしまいましたが、来年も僕は</p><p>地味にゆる～く矢方さんを応援していきたいと思いますので</p><p>皆さん、宜しくお願い致します。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11739699430.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2013 22:18:37 +0900</pubDate>
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<title>矢方推しの彼岸</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさん、こんにちわ。シンセイです。</p><br><br><br><p>昨日も昨日とて、握手会に行って来ました。</p><p>相変わらず矢方さんは元気いっぱいで、とても楽しかったです。</p><p>今となっては「今年前半の、あの絶不調はなんだったのか？」と</p><p>不思議に思ってしまうくらいです。</p><br><br><p>今日は自分の事、そしてみきてぃの事について</p><p>色々と書いてみようと思います。</p><br><br><br><br><p>「みきてぃの握手に、1000円の価値は無い」</p><br><br><br><br><p>すれ違った人が、仲間内でそう話しているのを聞いて</p><p>「何言ってるんだ、コノヤロウッ」とは思いませんでした。</p><p>「ん～、まあ、そうだよね。そう言われても仕方ないよね・・・」</p><p>なんて、どこかで納得している自分が居ました。</p><p>今年の中頃の話です。</p><br><br><br><p>矢方推しにとって「氷河期」のような厳しい時期が、確かにありました。</p><br><br><br><p>「騙されたと思って、１度ウチの子と握手してみて下さい！」</p><p>などと自信を持って勧める事が出来た、みきてぃの握手対応が</p><p>ある時から突然悪化してしまったのです。</p><br><br><p>どうしてそんな事になってしまったのか？。</p><p>・・・正直、僕には分かりません。</p><p>残念ながら僕は、みきてぃから相談を受けたり</p><p>本音の部分を打ち明けて貰えるほどの関係を築けなかったからです。</p><p>握手の度に、下らない冗談しか言ってなかったのですから</p><p>当然といえば当然の事ですが(苦笑)。</p><br><br><p>しかしそれが幸いして、僕は「氷河期」を乗り越えられたような気がします。</p><p>恐らく、真面目にみきてぃと向き合っていた人ほど、辛い思いをしたのでしょう。</p><p>彼らから聞いた「みきてぃに言われた言葉」は、とてもここでは書けません。</p><p>いわゆる「ガチオタ」と呼ばれる人で、この氷河期を乗り越えられた人は</p><p>僕の知る範囲では、本当に数える程だと思います。</p><p>もちろん僕は古参でもないですし、僕の世間とは凄く狭いですから</p><p>そうでない方々も当然いらっしゃると思いますが・・・。</p><br><br><p>そして、そんな僕の目に映った「当時のみきてぃ」は</p><br><br><p>「選抜に定着して慢心した」という感じでもなく</p><br><br><p>「猫かぶりの皮が剥がれた」という感じでもなく</p><br><br><p>とにかく、ひたすら「辛そうだな・・・」という感じでした。</p><br><br><p>理由は分かりませんが、ファンと触れ合うことが、とにかく辛そうだったのです。</p><p>みきてぃの事が嫌いになって離れていったファンも居たと思いますが</p><p>「辛そうなみきてぃ」が見ていられなくて、離れていった人も多かったと思います。</p><br><br><p>・・・この窮状を、何とかしたい。</p><br><br><p>・・・でも、何もしてあげられない。</p><br><br><p>何か少しでも自分の出来る事はないのか？。</p><p>悶々と考える日々が続き、ようやく僕は</p><p>ひとつの結論に辿り着きました。</p><br><br><br><br><p>「とりあえず、自分が握手を楽しもう。」</p><br><br><br><br><p>もう、これしか思い付きませんでした。</p><p>「自分が楽しめてなかったら、相手が楽しい筈がない」という</p><p>極めて単純な発想です。</p><br><br><p>しかし、この単純かつ身勝手な作戦のおかげで</p><p>僕は何とか氷河期を乗り越えました。</p><br><br><p>そして、その後みきてぃも自力で復調を果たし、現在に至ります。</p><br><br><p>もしかしたら、僕以外のファンの皆さんが</p><p>相談に乗ったり励ましたりしたお陰で復調したのかも知れませんが</p><p>残念ながら、僕はそういった事は一切出来ていません。</p><p>本当は僕も、みきてぃを励ましたり、アドバイスをしてあげたいのですが</p><p>この先もきっと、僕はそういう事をしてあげられないでしょうし</p><p>みきてぃもきっと、僕にそういう事を求めたりしないでしょう。</p><br><br><br><p>みきてぃと握手をして、僕が楽しい。</p><br><br><br><p>・・・それで、いいじゃないか。</p><br><br><br><p>これが、僕の結論です。</p><br><br><br><br><p>本当はもっと違う結論に至りたかったのですが</p><p>こんな感じになってしまいました。</p><p>非常に残念なオタですね(笑)。</p><br><br><br><br><br><p>・・・長々と書いてしまいましたが</p><p>今現在の矢方さんの握手には、たぶん1000円くらいの価値はあると思いますので</p><p>最近疎遠になってしまった方も、みきてぃと握手した事がないという方も</p><p>騙されたと思って、一度握ってあげて下さい。</p><p>時には「本当に騙されたがやっ」と思うかも知れませんが</p><p>その時は矢方さんではなく、僕に文句を言って下さって結構ですので(笑)。</p><br><br><br><br><br><p>ではでは。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11716661693.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 21:37:42 +0900</pubDate>
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<title>初めての「対外」</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさんこんにちわ。シンセイです。</p><br><br><br><p>昨日も昨日とて、Ｓ公演に行って来ました。</p><br><br><br><p>ＳＫＥの応募＆入場方法が変わってから、初めて当選した公演は</p><p>その変化を１番実感できるであろう、キャンセル待ちでの当選でした。</p><br><br><p>今回の改正では変わったのは、大きく２つ。</p><br><br><p>１つは、遠方枠が拡大＆最初に独立して募集されるようになった事です。</p><br><br><p>改正前）　ペア枠/女性枠/遠方枠の応募　→　モバイル枠の応募　→　一般枠の応募</p><br><p>改正後）　遠方枠の応募　→　モバイル枠の応募　→　ペア枠/女性枠/一般枠の応募</p><br><br><p>遠方枠が増えた分はペア枠を減らした、とアナウンスされています。</p><p>今回の改正で恩恵をを受けるのは、もちろん遠方の人です。</p><p>枠が拡大された上に、トリプルチャンスとなるのですから。</p><p>逆に割を喰らったのは、女性でしょうか。</p><p>地元民としては、正直、ほとんど影響がないと思われます。</p><p>逆に僕らが大きな影響を受けるのは、２つ目の改正です。</p><br><br><br><p>キャンセル待ちにおける、「抽選対象外入場」の実施。</p><br><br><br><p>従来からのキャンセル待ちは、運良く入場する事が確定すると</p><p>一般当選した方々と同様にビンゴ抽選に参加して</p><p>その順番に従って入場する事が出来ます。</p><p>つまり、キャンセルでも1番に入場できる可能性があるのです。</p><p>ちょっとした「成り上がり」ですね。</p><p>今回の改正では、この「抽選対象内入場（以下、対内）」から更に</p><p>「抽選には参加できず、後方立ち見が確定でも構わない」という方に対して</p><p>収容人数ギリギリまで入場出来るようになったのです。</p><br><br><p>これを「抽選対象外入場（以下、対外）」と呼びます。</p><br><br><p>ＡＫＢでは元からこの方式で行われていましたので</p><p>正直、特に新しい試みという訳はありません。</p><p>個人的には、後方であろうと入れるファン数が増えるのは良い事だと思いますので</p><p>今回の改正を、好意的に受け止めていました。</p><br><br><br><p>…が、実際には、ちょいとイメージが違っていました。</p><br><br><br><p>今回、僕のキャンセル当選番号は１５番。</p><p>週末のＳ公演、しかもメンバーの生誕祭でしたので</p><p>僕より前の番号で来なかった人は、１人居るか居ないかくらいでした。</p><br><br><p>そして、「対内」での入場者は、３人。</p><br><br><p>かなり少ない人数でしたが、こればかりは仕方がありません。</p><br><br><p>当然のように、「対外」での入場を狙いますが</p><p>スタッフさんから「…この時点で入場を辞退される方は、お見えですか？」との問いに</p><p>数人のお客さんが、キャンセル列から離脱していきました。</p><p>僕からしたら勿体無い話ですが、スタッフさんが</p><p>「後方でかなり見え辛いですが、構いませんか？」と何度も言うので</p><p>怖気ついたのかも知れません。</p><br><br><p>そして、待ちに待った「対外」は、全員が入場できました。</p><br><br><p>歓喜の輪が広がり、笑顔でチケットを受け取ったのですが</p><p>そのチケット番号に、「…おやっ？」と思いました。</p><br><br><p>２２１番。</p><br><br><br><p>…これって、前なら普通に「対内」で入れたような番号じゃないかしら？。</p><br><br><br><p>実際、前回にキャンセル当選して「対内」で入った時の番号を確認したら、「２２２番」でした。</p><br><br><br><p>つまり、「対外」というシステムで救済枠を広げたというより</p><p>「対内」の人数を減らした、という方が正しいのかも知れません。</p><br><br><br><p>まあ、ビンゴ抽選は、待つお客さんのスペース確保も大変ですし</p><p>ビンゴ抽選自体とても時間がかかりますから、減らすのは仕方ないとは思います。</p><p>それに、今回の番号から推測すると「対内」で抽選されるのは２１０人ですが</p><p>劇場のキャパから逆算すれば、６０人くらいの人数が「対外」で入場可能なのです。</p><p>ぶっちゃけキャンセル待ち当選したら、「入れる」という事はほぼ確定するのです。</p><br><br><br><p>ここで、劇場にあまり足を運んだ事のない方に</p><p>「対外での入場で、どれくらいステージが見れるのか？」のアイドバイスを少々。</p><br><br><br><p>「対外」での入場を待っていると、スタッフの方が</p><p>「本…っ当に！、見えにくいですが、構いませんか？！」と何度も聞いてきます。</p><p>そりゃもう、執拗に聞いてきます。</p><p>正直、初めての方は躊躇してしまうでしょう。</p><br><br><p>…で、実際に入った僕の感想。</p><br><br><br><br><p>対外での入場　　＞　　旧劇場で普通に当選した時の立ち見</p><br><br><br><br><p>少なくとも、僕は十分に楽しめるレベルでした。</p><p>っていうか、前述の通り、「対内」の人数が減っている（ような気がする）ので</p><br><br><p>対外での入場　　＝　　従来の「優勝」での入場くらい</p><br><br><p>というイメージになるかと思います。</p><p>ちなみに「優勝」とは、「ビンゴ抽選で最後になること」です(笑)。</p><br><br><p>特に今回は生誕祭でしたので、いわゆる「立ち最」のセンターに</p><p>テレビカメラとカメラマンさんが陣取って居ました。</p><p>このカメラマンさんの後ろ、避ける方が多いのですが</p><p>実はかなりステージが見易いのですよね。</p><p>自分はそれを知っていたので、サクッとそこにポジショニングして</p><p>快適に公演を楽しむことが出来ました。</p><br><br><p>しかし、これは「脳内変換」の発達している僕の感覚ですので</p><p>ＮＭＢなどの環境の良い劇場と比べたら、かなり厳しい環境だと思いますし</p><p>初心者の方がいきなり対外で入場して楽しめるかと言ったら</p><p>やはりそれは難しいかも知れません。</p><p>「初めて公演を見る方には、良番で見て欲しい」というのが本音です。</p><br><br><br><p>そんなこんなで、久しぶりの「ＲＥＳＥＴ公演」。</p><p>めっちゃ楽しかったです。</p><br><br><p>新公演の延期は、もちろん残念なのですが</p><p>ＲＥＳＥＴ公演がもう少し見られるのは、正直言って嬉しいです。</p><br><br><p>ちなみに、今回の日記で書いた内容は</p><p>あくまで「シンセイが個人的に感じ、そして推測した内容」ですので</p><p>実際のそれとは大きく異なるかも知れません。</p><p>そこだけは御了承を頂きたいですし、逆に間違っている点がありましたら</p><p>是非ご指摘して頂きたいと思います。</p><br><br><br><p>ではでは。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11699958480.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 21:05:16 +0900</pubDate>
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<title>ペナントレースとか、ドラフトとか。</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさん、こんにちわ。シンセイです。</p><br><br><br><p>先週末に「重大発表」という触れ込みで行われた、「ペナントレース」の告知。</p><br><br><p>そして日曜日に行われた、ドラフト会議。</p><br><br><br><p>善良な世間一般の皆さんは、「とんだ茶番だっ」と感じられたかも知れませんが</p><p>「残念なキモオタ」の僕から見ても茶番だと感じましたので、安心してください(笑)。</p><br><br><br><p>茶番というか…</p><br><br><br><p>ファンを舐めてますよね。徹底的に(苦笑)。</p><br><br><br><br><p>とりあえず客観的なことから書きますと</p><p>本来、４８グループが目指すべきは「宝塚」的なものであり</p><p>間違ってもプロ野球的なものではない筈なのです。</p><br><br><p>プロ野球が基本、「チーム」にファンが付くのに対して</p><p>４８グループは「メンバー」にファンが付くのですよね。</p><br><br><p>例えば、我が愛するドラゴンズから大好きな井端選手が退団しましたが</p><p>これについて、ファンとしては</p><p>「すごく残念…（泣）。でも、井端ならやれる！。新天地でも頑張ってね！！」</p><p>という温かい気持ちで見送りますが</p><p>「…俺ぁ、井端サンにどこまでも付いて行きますぜ！！」</p><p>などと言って別球団のファンになる事は、まず有り得ません。</p><br><br><p>しかし、４８グループの場合は、あくまでも個人が目当てです。</p><p>推しメンがチームを移籍したら、移籍先のチームを応援（というか応募）するしかないのです。</p><p>「どんなメンバー構成になろうと、俺はチーム○○を応援するゼ！！」</p><p>なんて人は、まず居ないと言って良いでしょう。</p><br><br><br><p>つまり、プロ野球と４８グループとでは、根本的にファンの在り方が違うのです。</p><br><br><br><br><p>更に、ドラフトに関して言えば</p><p>そもそも各グループには「研究生」なる肩書きのメンバーが多数存在して</p><p>いつか昇格できる事を夢見て、汗と涙を日々流しているのです。</p><br><br><p>この前のＳＫＥのコンサートでは、1席だけ残っていた正規メンバーの座を</p><p>遂に研究生の山田みずほちゃんが勝ち取ったのですが</p><p>残念ながら選ばれなかった有力な研究生たちは</p><p>ステージ上でひと目も憚らず大泣きをしていました。</p><br><br><p>そんな研究生たちを飛び越えて</p><p>いきなり正規メンバーとなってしまう、ドラフト候補生。</p><p>（実際にはいきなり正規ではないみたいですが…）</p><br><br><br><p>バカにしてる、としか言い様がないですよね。</p><br><br><br><p>まあ、厳しいことを言えば、芸能界なんて弱肉強食の世界なのですから</p><p>オーディションだろうと、ドラフトだろうと、入れば同じなのでしょうけど…。</p><br><br><br><p>そして個人的には、「ペナントレース」というものが、とにかく意味不明です。</p><br><br><br><p>僕にとって、矢方美紀ちゃんはもちろん特別なメンバーですが</p><p>彼女が以前に所属していた「ＫⅡ」というチームに対しても、特別な想いがありました。</p><br><br><p>正直、この感情を、言葉にするのは難しいです。</p><br><br><p>「誰推し？」と聞かれれば、迷わず矢方美紀と答えますが</p><p>「何オタ？」と聞かれたら、「矢方オタ」じゃなく「ＫⅡオタ」と答えたい。</p><br><br><p>…そんな気持ちでしょうか？。</p><br><br><p>うーん。分り難いですよね(苦笑)。</p><br><br><p>とにかく僕らは、「ＫⅡ」という未熟でお話にならないダメダメチームが</p><p>高柳明音という、暑苦しくて空気の読めない、だけど愛すべきリーダーを中心に</p><p>メンバーの降格や、公演を貰えない（＝公演が出来ない）などの困難を越えて</p><p>遂には先輩チームの「S」を超える人数の選抜メンバーを輩出するに至るまでを</p><p>リアルタイムで嫌というくらい見続けてきたのですよ。</p><br><br><br><p>…で、ようやく黄金期を迎えたという時に</p><br><br><br><br><br><p>組閣。</p><br><br><br><br><br><br><p>そりゃあ、頭の中は真っ白ですよ。</p><br><br><br><br><p>心の穴は、ポッカリですよ。</p><br><br><br><br><br><p>僕はいまだに、「矢方推し」とは名乗れても</p><p>「Ｓオタ」とは言い難いというのが本音です。</p><p>「みきてぃが見たいから、Ｓ公演に応募している」というのが正しいのです。</p><br><br><br><br><p>そんな状態の所に、「皆さんのチーム愛を試す」などと言われたら…</p><br><br><br><br><p>…ぶっちゃけ、ムカつきますよ。ええ。</p><br><br><br><br><p>「お前らが、俺のチーム愛を奪ったんぢゃないか！！」</p><br><br><br><br><p>…そう叫びたいですよ。ええ。</p><br><br><br><br><p>こうなった以上、あれこれ言っても始まりませんけど(苦笑)。</p><br><br><br><br><p>ただ、運営のお偉い方々には</p><p>「色々と都合もあるでしょうけど、話題作り重視もほどほどにね！」</p><p>とだけ言いたいです。</p><br><br><br><p>でもまあ、ドラフトで入ってくるメンバーに罪はないですから</p><p>従来の正規メン＆研究生と同様に頑張って欲しいですし</p><p>いつまでも「旧･ＫⅡ」を引きずっていても始まりませんので</p><p>みきてぃ共々、チームＳを応援して行きたいと思います。</p><br><br><br><br><p>今日の結論　：　チームＫⅡは、リーダーだけでなくオタも、熱くてウザい(笑)</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11687785618.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 22:34:26 +0900</pubDate>
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<title>握手会簡易レポート</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさん、こんにちわ。シンセイです。</p><br><br><p>土曜も土曜とて、握手会に行ってきました。</p><br><br><br><p>…まあ、お世間様は、ペナントレース＆ドラフトの話題で持ち切りなのでしょうね（苦笑）。</p><br><br><br><p>もちろん、それに対しても思う所は色々とあるのですが</p><p>とりあえず今日は、嬉し楽しい握手会のレポートをしようと思います。</p><br><br><p>今回参加したのは、全国握手会（通称：全握）と呼ばれるもので</p><p>通常盤ＣＤ（初回限定）に付属されるイベント券で参加できます。</p><p>誰と握手するかは当日･会場で決めれますし</p><p>特定の人気メンバーを除き、１枚で複数のメンバーと握手できるので</p><p>初めて握手会に参加する人は、この全国握手会がオススメです。</p><br><br><p>そして僕のように、個別の握手券で買うメンバーが</p><p>完全に固定化されているファンにとっても</p><p>「全握」は、普段握手しないメンバーと接する良い機会なのです。</p><p>ですから今日は、握手したメンバー全員の簡単な感想を書いてみようと思います。</p><br><br><br><p>その１　【矢方レーン】</p><br><br><p>・矢方美紀さん。</p><p>我らが、みきてぃ。一時の不調が嘘のように、ここ最近は元気です。</p><p>初期の頃の、神を超越したような対応はさすがに望めませんが</p><p>誰が行っても満足できると思いますし、自信を持ってオススメできます。</p><br><br><p>・東李苑さん。</p><p>噂のルーキー、アズマリオン(笑)。「しゃわこ」以来の握力を感じました。</p><p>会話はなかなかスイングしませんでしたが、一生懸命な対応は好印象。</p><p>そして、メディアで見るより可愛かったです。</p><br><br><p>・岩永亞美さん</p><p>久しぶりに会う「つぅちゃん」は、相変わらずの美少女でした。</p><p>笑顔も輝いていて元気でしたし、この感じが続けば、今以上に人気も上がると思います。</p><br><br><br><p>その２　【なな子レーン】</p><br><br><p>・菅なな子さん。</p><p>個人的に好みなメンバーです。いつも通り元気ハツラツで、好感度は非常に高いと思います。</p><p>但し、オタが求めている「神対応」とは、ちょっと違う対応なのかも知れません…。</p><p>未来のエースとしては、ここからが正念場かも？。</p><br><br><p>・後藤理沙子さん。</p><p>通称、ごりさ。決して悪い対応ではなかった筈ですが、印象にも残っていません(苦笑)。</p><br><br><p>・柴田阿弥さん。</p><p>今、一番勢いのあるメンバーですね。選抜にも入り、絶好調です。</p><p>…が、今回はややお疲れだったかも？。もちろん、悪い対応ではなかったですが…。</p><p>これからドンドン多忙になるでしょうから、頑張って欲しいです。</p><br><br><p>・山下ゆかりさん。</p><p>どこで握手したか覚えてませんが、僕の顔は覚えていたみたいです(笑)。</p><p>「今、誰推してるの？」と聞いてきたので、以前にしーたんと同じレーンだったのかな…。</p><p>「今度教えますが、貴女ではないので大丈夫です」とお伝えしました(苦笑)。</p><br><br><br><p>その３　【松本＆大矢レーン】</p><br><br><p>・松本梨奈さん。</p><p>「まつりな」との握手は、本当に楽しいです。毎回、呼ばれ方は変わりますが…。</p><p>ちなみに今回は「やさ男」。みきてぃに優しいからだそうです。</p><p>まあ、志村さん（志村けんに似てるから）よりはマシですね(苦笑)。</p><br><br><p>・大矢真那さん。</p><p>生誕直後だったので、配信での感想をお伝えしました。</p><p>本当に、今まで見てきた生誕祭でも、指折りに良い生誕だったと思います。</p><p>大矢界隈の皆さんは、あれだけで１年分の燃料は保つでしょうね(笑)。</p><br><br><p>・宮前杏実さん。</p><p>ある意味、今回の目玉(笑)。事前に聞いていたので、対応できましたが…。</p><p>「ONEPIECE」に登場する女海賊・ボア＝ハンコックの</p><p>「見下しすぎて、見上げている」という奴を、リアルで忠実に再現していました(笑)。</p><p>目が、めっちゃ怖いのです。表情が、凍りついているのです。</p><p>「…えっと。何か、ご立腹でございますか？」</p><p>「………疲れた。」</p><p>「あぁ～、左様でございましたか。…では、失礼致します。」</p><p>と、逃げるように去っていきました(苦笑)。</p><br><br><br><p>その４　【石田レーン】</p><br><br><p>・石田安奈さん。</p><p>安奈。かわいいよ、安奈。どんどん綺麗になっていきますよね。</p><p>前日（前々日）に更新されたアメブロに感動したので、それをお伝えしました。</p><p>僕も彼女のことを「天才」だと思っていたので、反省してます。</p><br><br><p>・加藤智子さん。</p><p>相変わらず、美人です。ほんわかしていて優しくて、癒されます。</p><p>この娘が人気ないのは、今でも本当に不思議です。</p><p>…と言いつつ、自分も久しぶりの握手でした（汗）。アイドルとは難しいものです。</p><br><br><p>・北川綾巴さん。</p><p>前代未聞の超絶推され、スーパールーキーの綾巴ちゃん。流石に美人です。</p><p>ＰＩＫＯさんから「握手対応は発展途上」と聞いてましたが、笑顔は素敵でした。</p><p>まあ、僕は判官贔屓ですので、推すことはないと思います(笑)。</p><br><br><br><p>その５　【みずほレーン】</p><br><br><p>・向田茉夏さん。</p><p>ＳＫＥでも１～２を争う美少女。性格は真逆ですが、みきてぃとも仲良しです。</p><p>握手対応については色々と物議のある彼女ですが、今回に関しては</p><p>ＰＩＫＯさんとの連番のお陰か、笑顔で対応してくれました。</p><br><br><p>・山田みずほさん。</p><p>昇格のお祝いと、研究生公演のパフォーマンスをベタ褒めしました。</p><p>昇格はあくまでもスタートラインです。パフォーマンスは正規メンに負けてませんので</p><p>握手対応でも今以上に頑張って欲しいと思います。彼女なら出来る筈です。</p><br><br><p>・小林亜実さん。</p><p>梅本まどかさんと並び、努力がなかなか評価されないメンバーですよね。</p><p>今回の握手対応も、もちろん良かったです。</p><p>「警察イベントの婦警さん姿、すごく似合ってて可愛かったですよ」</p><p>「…貴方も、面白かったですよ(笑)」</p><p>「…いや、まあ。…お恥ずかしいｗ」</p><p>うーん、まさか覚えているとは(苦笑)。恐れ入りました。</p><br><br><br><br><br><p>…まあ、結論としては、「やはり矢方さんは可愛くて面白い」という事ですかね(笑)。</p><br><br><br><br><p>今回、印象的だったシーンは</p><p>メンバーが一時退席し、まとめ出しの為に再登場する際に</p><p>みきてぃは他のメンバーよりも早くレーンに戻ってきたのですが</p><p>通りがかった他レーンの菅なな子ちゃんが</p><p>「ししょ～～～っ！！」と叫びながら駆け寄ってきて</p><p>みきてぃと顔を擦り合わせている光景でした。</p><p>（注：菅なな子ちゃんと新土居沙也加ちゃんは、みきてぃの事を「師匠」と呼ぶのです）</p><br><br><br><p>…ファン以上に、メンバーから愛される、みきてぃ(笑)。</p><br><br><p>そして、個人的に好きなメンバーである菅なな子ちゃんと</p><p>推しメンのみきてぃの仲が良いのは、正直、好都合でもあります。　←最低な発想。</p><br><br><br><br><p>さてさて。次の握手は、連休ですか。</p><br><br><br><br><p>出来ればそれまでに、公演に入りたいですね！！。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11683107701.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 20:37:30 +0900</pubDate>
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<title>昇格とか、選抜とか、矢方さんとか。</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさん、こんにちわ。シンセイです。</p><br><br><br><p>昨日は昨日とて、神戸ワールドホールまでコンサートに行って来ました。</p><br><br><br><p>兎にも角にも、楽しいコンサートでした。</p><p>今回の会場は、センターステージも外周もなかったので</p><p>後方の皆様は大変だったかと思いますが</p><p>自分は運良くアリーナの９列目でしたので</p><p>コンサートを存分に楽しむことが出来ました。</p><br><br><br><p>…そして、今回のコンサートでのサプライズ。</p><br><br><br><p>新曲発表と、久しぶりの昇格発表。</p><br><br><br><p>昇格に関しては、僕から多くを語るのは筋違いかも知れませんが</p><p>山田みずほちゃんの昇格は、心から祝福したいと思います。</p><p>１ヶ月ほど前、研究生公演に入った時に</p><p>他の研究生とはケタの違うパフォーマンスと気迫を見せていた、みずほちゃん。</p><p>この昇格は、誰もが異論のない所でしょう。</p><br><br><p>もちろん、同じくらい頑張っていた大脇有紗ちゃんの落胆･ショックは</p><p>察して余りある所だと思います。</p><p>枠が１つしか空いてなかったのが不運でしたね…。</p><p>しかし、これで終わりではありません。</p><p>人生はいつだって、ピンチがチャンス。</p><p>有紗推しの皆さんも辛いとは思いますが、頑張って支えてあげて欲しいと思います。</p><br><br><br><br><p>そして、新曲の選抜メンバー。</p><br><br><br><p>…うーん。</p><br><br><br><p>正直、もっと大幅に変えてくるかと思ってました（苦笑）。</p><br><br><br><br><p>柴田阿弥ちゃんの初選抜は、むしろ今回入らなければ暴動レベルでしょうし</p><p>中西優香ちゃんもリーダーとして、そして実績を見ても納得できます。</p><p>北川織巴ちゃんは…、「納得のゴリ押し」とでも言いましょうか(笑)。順当ですよね。</p><br><br><p>「ＡＫＢの総選挙が、ＳＫＥ選抜にリンクしていない」という事は理解していますが</p><p>そろそろ、梅本まどかちゃんを選抜に入れてあげて欲しいな…と思います。</p><p>小林亜実ちゃんも、頑張ってると思いますが…。</p><br><br><p>でもまあ、これは、握手会などの現場レベルでの個人的評価ですので</p><p>世間的、そして総合的な評価とは違うのかも知れませんね。</p><p>握手人気が比較的薄い石田安奈ちゃんの選抜入りにも、僕は納得してますし…。</p><p>っていうか、石田安奈を叩く人は、僕が許しません(笑)。</p><p>あの天才パフォーマーは、ＳＫＥの宝だと僕は思ってます。</p><br><br><br><p>そして、我らが矢方美紀さん・・・。</p><br><br><br><p>「順当」に、選抜から落ちてしまいました。</p><br><br><br><p>まあ、これは正直、本人もファンも納得すべき所なのだと思います。</p><br><br><br><p>１から、出直しですね。</p><br><br><br><p>…しかし、ここから、どう巻き返すのか？。</p><br><br><br><p>もう１度、選抜を目指して、ファン対応を見直すのか？。</p><br><br><br><p>自己を磨いて、メディア等の外仕事を極めていくのか？。</p><br><br><br><p>失礼ながら、アイドルとしてはもう若くないのですから</p><p>そろそろ方向性をしっかり示して頂けた方が</p><p>ファンとしても応援し易いのですけどね…。</p><br><br><p>まあ、僕は地獄の底までお供する覚悟ですので</p><p>たとえ本人が嫌だと言っても、応援し続けますが(笑)。</p><br><br><br><p>しかし、本日行われている、幕張ので全握…。</p><br><br><br><p>選抜落ち直後ですから、以前の僕なら</p><p>どんな障害があろうとも駆けつけていたと思います。</p><br><br><p>今回は、体調や仕事環境、そしてその他を考慮して見合わせました。</p><p>正直、来週･再来週と全握が続くことも一因です。</p><br><br><p>「シンセイは、昔ほど必死じゃなくなった」</p><br><br><p>そう言われることも、あります。</p><br><br><p>僕自身は、人間性もモチベーションも、以前と全く変わっていないと思います。</p><p>でも、この１年で離れていった沢山の「常連ファン」たちを見ていて</p><p>一番大事なのは「継続する事」なのだとも痛感しています。</p><br><br><br><p>とりあえず、色々なことが破綻しないバランスの中で</p><p>これからも全力で矢方美紀さんを応援して行きたいと思いますので</p><p>これからもご指導ご鞭撻の程、宜しくお引き立て願います。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11654480293.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 10:56:46 +0900</pubDate>
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<title>再開（予定）</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさん、こんにちわ。シンセイです。</p><br><br><p>お久しぶりです。</p><br><br><p>生きてます。</p><br><br><p>死んでません。</p><br><br><br><p>どうしてこんなに長い間、更新をしなかったのかと言いますと、</p><br><br><p>ニューヨークのウォール街に転勤していた訳でもなく</p><br><br><p>自分探しの旅に出ていた訳でもなく</p><br><br><p>ましてや拘置・抑留されていた訳でもなく</p><br><br><br><p>単に、ズボラが故の怠慢でした。</p><br><br><br><p>そして、この間に於けるシンセイの生活といえば</p><p>それまでと何ら変わる所はございません。</p><br><br><p>「もしもボックスでトマトのない世界を頼みたい」と真剣に考えたり</p><br><br><p>矢方美紀さんからレスを貰う方法を真剣に考えたり</p><br><br><p>自身の老後の事を想像し、夜中に涙を流してみたり</p><br><br><br><p>まあ、そんな駄目駄目な日々を過ごしております。</p><br><br><br><p>でも、そんな駄目中年から見た世の中を綴るのも</p><p>また一興かなと思い、再びブログを書く事にしました。</p><br><br><p>お暇でしたら、覗いてやって下さい。</p><br><br><br><p>ではでは。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11647740924.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 21:03:54 +0900</pubDate>
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<title>So Long!  お写真</title>
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<![CDATA[ <br><p>みなさん、こんにちわ。シンセイです。</p><br><br><br><p>今日はAKBの新曲を受け取ってきました。</p><p>会社がお休みで時間が有りますので</p><p>久しぶりに写真リストを挙げます。</p><br><br><p>チームＡ</p><br><br><p>入山　杏奈</p><p>伊豆田　莉奈</p><p>大島　涼花</p><p>河西　智美</p><p>菊池　あやか</p><p>小谷　里歩</p><p>高橋　朱里</p><p>田野　優花</p><p>中塚　智実</p><p>仲俣　汐里</p><p>渡辺　麻友</p><br><br><p>チームＫ</p><br><br><p>阿部　マリア</p><p>板野　友美</p><p>内田　眞由美</p><p>大島　優子</p><p>北原　里英</p><p>島田　晴香</p><p>鈴木　紫帆里</p><p>永尾　まりや</p><p>藤田　奈那</p><p>前田　亜美</p><p>宮崎　美穂</p><br><br><p>チームＢ</p><br><br><p>石田　晴香</p><p>大場　美奈</p><p>柏木　由紀</p><p>加藤　玲奈</p><p>小嶋　菜月</p><p>小森　美果</p><p>島崎　遥香</p><p>竹内　美宥</p><p>田名部　生来</p><p>藤江　れいな</p><p>峯岸　みなみ</p><br><br><p>栄な方々</p><br><br><p>石田　安奈</p><p>菅　なな子</p><p>松井　珠里奈</p><br><br><p>難波な方々</p><br><br><p>矢倉　楓子</p><p>山田　菜々</p><p>山本　彩</p><br><br><p>博多な方</p><br><br><p>宮脇　咲良</p><br><br><br><br><br><p>以上です。</p><br><br><br><br><br><p>…もしかして、元からみきてぃ居ないのかしら？（汗）。</p><br><br><br><br><p>ご存知の方も多いと思いますが</p><p>当方、写真に興味ない上に面倒臭がりですので</p><p>トレード等は、面識があり信頼できる方のみと行っておりますので</p><p>ご了承頂きたいと思います。</p><p>取り合えす安奈ちゃんは、知り合い用にキープさせて頂きます。</p><br><br><p>ぶっちゃけ、全部誰かに差し上げても構わないのですが</p><p>以前にそれを言ったら、大混乱を引き起こしてしまったので</p><p>それはそれで面倒ですので、止めておきます(笑)。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sing-say/entry-11474523856.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 12:31:42 +0900</pubDate>
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