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<title>いろはにほへと</title>
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<description>白黒はっきりさせないことも大事</description>
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<title>自作手帳</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsinginthesky83%26ENTRY_ID%3D12127045741%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F02%2F17"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13300;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="手帳使ってる？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13300">手帳使ってる？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br>丁度自作手帳作ろうかと思ってたところにこのネタでした。<br>学生の時は、自分の好みの手帳がなくて好きなノートにカレンダー書いて自分で作ってました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br>見開きで、片方にカレンダー、片方に具体的な予定とか詳細とかメモとか。<br>で、就活の時に本格的に手帳買ったかな。<br>やっぱり就活ってなってくると、受ける企業が多過ぎて自分で作る時間がもったいなくなっちゃうからな。<br><br>そこから割と好みのやつに出会ってそれを使ってたんだけど、使ったり使わなかったりと体たらく。<br>仕事柄あんまり手帳を使う機会もなかったからな。<br>あと、iPhoneにしてからアプリで管理してたりしたんだけど。<br>バンギャ活動をするにあたって、今までは本命一本だったから問題なかったわけですよ。<br>ところが本命以外のアーティストやら、近年90年代あたりのバンドが復活したりするじゃない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>これらの先行とか、遠征の金額とか、相方との保険かけたりの金額のやり取りが不便になっちゃって<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>ってことで、1年間の予定を書き込める上にコンパクトな手帳かカレンダーを作れないかと模索しております。<br>世間にはバンギャル手帳もあるのですが、私が個人的に使うってなるとちょっと用途を網羅してないんだよね。<br>普通の手帳の使い方をする人には、すごく機能的にもデザイン的にもいいものなんだろうけど。<br>私、どうやら手帳の使い方が変わってるらしいので、そのままだと使いにくくなってどうしても最後には自分で作りたくなるんだよね（笑）<br>どうにかコンパクトにならないか考えて見よう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singinthesky83/entry-12127045741.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2016 04:30:52 +0900</pubDate>
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<title>ブログをさぼっていたらば・・・</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>ここと合わせて、3つのブログを持ってたんですが。<br>ツイ廃になっていた私は、それぞれいい感じにさぼってました。<br>そして、その間にFC2もヤプログも商品紹介するために必要な機能が終了してしまってて・・苦笑<br>なので、今やろうとしてることをここで紹介っていう、苦肉の策に出ます。<br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29932306" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">日本一やさしいFXの学校/ナツメ社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51g-fxD8-UL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>ちょっと、去年は手首を痛め、今年は足を痛めで、仕事をガッツリって言う訳にもいかなくて。<br>楽してっていう訳じゃないけど、少しゆとりのある生活をしようと。<br>ライブを減らせばいいんだけど。<br>そう思って手を出そうとしています。<br>まだ、本を買って、ちょっと下調べしてるところだけど。<br>安易な考えでってのも嫌だけど、世の中の経済を知るってことにもなるし。<br>ってか、経営学部にいたんだから、学生の時にこの辺は手を出しておくべきだったんだよな。<br>それか社会人になった時。<br>そんな余裕はなかったけど。<br>でも、働きながらも自分の時間を持つって大事だなって思うし。<br>仕事とお金のために自分の時間を持てないっていうのは、私の性に合わないので。<br>少し勉強してみることにしました。<br><br><br>あと、生活習慣を見直してます。<br>漢方もいいけど、ちょっと生活見直さなくて健康も何もあったもんじゃないもんね。<br>朝ご飯を食べています。<br>あと、朝イチに水分ってことで、水もお茶もあんまり飲めないんだけど。<br>麦茶がギリギリ飲めるので、朝イチ麦茶してます。<br>さらにこれは今日からだけど（笑）、ラジオ体操習慣にしようと思って。<br>さっきちょっとやってみたら、忘れてるし普段使ってない筋みたいの使うからか、結構頭もすっきりしたりして。<br><br>悪い事に寝ても疲れが取れない体質になってきてしまってるので、寝姿勢も改善していけたらな。<br>色々、見直す年齢になってきました。<br>ライブはやめらんないけど、仕事はいつでも辞める準備出来てる（苦笑<br><br><br>よし、本の紹介はここでして、リンク貼ろ。<br>いちいちAmazonのなんかに登録するのは面倒くさい。<br>よーし。<br>また、ブログも活用していこうかなと思っております。</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/singinthesky83/entry-12034334543.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 01:50:57 +0900</pubDate>
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<title>情報が選べると言う事</title>
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<![CDATA[ （2月上旬、保存していた私の記事です。<br>少々、時間は過ぎていますが、自衛権の件等あったので、途中ではありましたが掲載いたします。）<br><br><br>お久しぶりです。<br><br>ここ最近、人質事件で気持ちが落ち込んでました。<br>日本人が犠牲になった事によって、世界情勢が身近になった気がします。<br>勿論、元々身近にあったのを気づかなかった、気づかないようにしてたというのが事実でしょうが。<br><br>今回はこの宗教問題や、人道問題、そういったことはまた今度にして。<br>今の時代、情報が選べてしまう事の利点と欠点っていうので書いてみようかと思います。<br><br>まず、私は大学生の時に情報系のことをメインに研究していました。<br>当時情報が選べる事の欠点など考えた事もなく、まぁ、少々の差別化くらいしか考えてませんでした。<br>同じ情報を共有出来るもの同士の繋がりが強くなると言ったような。<br>それでも情報を選べると言う事は、興味が広がるし、追求出来る。<br>同じ情報の共有がさらなる情報を呼ぶと考えていました。<br>まぁ、勿論、当時の情報技術の範囲内での考え方でもあったのかもしれません。<br>SNSと言えばmixiで、友人同士、友人の友人までほどの繋がりだったので。<br>当時はツイッターは存在はしていたのかもしれませんが、普及はそれほどしていませんでした。<br>不特定多数の人に向けての情報は、ブログであったりホームページであったり。<br>ツイッターほど気軽に更新出来るものでもありませんでした。<br><br>余談はこのくらいで。<br>情報量が増えれば増えるほど、その信憑性と重厚さが減り、情報を自分に必要なものかどうかを選定する必要が出て来ました。<br>それまでの情報（TVや新聞など）のように、強制的に（一方的に）見せられるものではなくなったのです。<br>TVや新聞も見なければ見せられることもないのですが、ここでは情報を受け取りたい意志があるとして書きます。<br>まして、それに対してのレスポンスや感想がすぐに述べられる。<br>述べられるし訂正出来るし、即座に消去する事も可能。<br>そうなれば、一瞬で必要ないと判断されれば、二度と自分の目に触れることの無い情報と化します。<br><br><br><br>ここまでがまぁ、私が感じる今の社会です。<br>ツイッターだけではないですが、基本的にはこういう感じになって来ている気がします。<br><br>だからなのかという根拠はないですが。<br>この今回の人質殺害事件のその衝撃的な場面を見ないことが正しいという風潮が解せない。<br>興味本位や軽い気持ちで見るのはまた別です。<br>それでも衝撃は相当なものと思います。<br>衝撃を通り越して、何かこう・・・難しいけど、言葉を選ばなければ軽率な、笑い者にするような感情が生まれるのであれば、もうこの社会は末期でしょう。<br>うん、もしかしたら本当に末期だから制限しているのかもしれないです。<br>だけど、この事を忘れないという為に目に、心に焼き付ける事も必要ではあるかもしれない。<br>TVでは勿論、放送されません。<br>できません。<br>強制的に見せるのもまた、暴力となる可能性もあります。<br>ただ、それを見る事＝トラウマになるだとか、残虐な行為を見ると模倣する人が現れるとか、そういう事だけでもないのだと思います。<br><br>この亡くなった方の生前の活動をもっと広めよう。<br>これも素晴らしいものなのです。<br>そんな彼を、いとも簡単に、自分の目的の遂行の為に生命を粗末にして。<br>許せない、繰り返してはいけない、っていう感情も大事かと。<br>ただ、それを<font class="Apple-style-span" color="#ff0000">報復っていう方向に持って行かない事が難しい</font>。<br>だったらと言って、その感情を抑える為に操作されているのかもしれない。<br>触らぬ神に祟りなし。<br>パンドラの箱なのかもしれない。<br>報復を装って、同じ事の繰り返しの模倣をする輩は、本当に出て来ると思いますし。<br>そんな当たり前のことは私も分かってるんですが、、、<br><br>二度と繰り返しては行けないんだ。<br>怨念、憎悪、そういう感情の連鎖は終わりが見えない。<br>ここで断ち切ることはスゴく難しいかもしれないけど。<br><br>見る人にはそれくらいの覚悟を持って、見ない人も見ない事が当たり前とか見る人がおかしいとかそういうんじゃなくて。<br>あの組織を即座に止める事は、どう考えても難しい。<br>自滅するか自然災害か何かでもないと。<br>空爆で攻撃し続けても、それは敗北。<br>また不幸が連鎖するだけ。<br>それ以外の方法で完全に無くすのは残念ながら難しい。<br><br><br>そういう私も、モザイクまでしか見てないです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singinthesky83/entry-12034332606.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 01:44:56 +0900</pubDate>
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<title>桜塚やっくんの死</title>
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<![CDATA[ あれから3日ほど経ちましたが。<br>未だにちょっと信じられないし、それでも色々また考えるきっかけになりました。<br><br>私はあばれヌンチャクの時から結構見てました。<br>あの頃は私の中のお笑いブームで。<br>毎週、オンエアバトルを見るのが楽しみで楽しみで。<br>青春だったと言ってもいい。<br>ダイノジ、アンジャッシュ、アンタッチャブル、チュートリアル、ビッキーズ<br>ルート33、江戸むらさき、キングコング。<br>懐かしい、名前挙げるだけでも懐かしい。<br><br>音楽と猫と、色彩とお笑いと。<br>楽しいものに囲まれてる人生の中のさらにキラキラした時代。<br>その一部がかけちゃった感じ。<br>その後のお笑いもまぁまぁ見てたけど。<br>やっくんが再ブレイクした時も、微笑ましく見てたけど。<br>その頃には私のお笑い熱は冷めてて。<br>桜塚やっくんとしてのやっくんはちょこちょこ見てたかな。<br><br>話を聴いた瞬間に、本当、ほんの5秒くらいかもしれないけど、時間が止まった気がした。<br>あの青春の楽しさをスゴく遠くに感じてしまった。<br>もう手の届かないもののように感じてしまった。<br>やっくんとともに遠くへ。<br><br>勿論、そんなことはないけども、そんな気がした。<br>グンと自分が引き戻されるような感覚で。<br>だけど、あの頃は遠くて。<br>何をどう楽しめばいいのか、その日は難しかった。<br>やっくんのものすごいファンと言うことでもなかったわけだけど。<br>やっぱり青春時代って、自分を構成してる要素が多過ぎる。<br>影響力が多過ぎる。<br><br><br>ご両親の様子が痛々しくて。<br>気丈に父上が、同時に亡くなった方のことも気遣っていて。<br>でもそれに対するスポーツ紙やコメントがどうしても解せなくて。<br>どうして人の死を軽んじるようになったのだろう。<br>どうして人の死を弄ぶようになったのだろう。<br>「自分には関係ない」って言ってる人もいたけど、関係ないならコメントする必要ないし。<br>もし本当に関係ないと思ってるのなら、人の死が身近でない、人の死を受け止められない人なんだろう。<br>悲しい。<br>悲しい。<br>それすらも悲しい。<br>ご本人の死、もう一方の死、高速道路で今まで亡くなられた方の死、この時代の死への鈍感さ。<br>全てが悲しい。<br>本人はもうもの言えないのに。<br><br>でも、実際悲しんでいる人、これを教訓に高速道路での事故の対応の見直し（高速を利用する側の）をする人もいる。<br>これは幸い。<br>よかった、まだ心生きている人がいる。<br>何より悲しまれる本人の心が生きている。<br>少しだけ、自分の青春時代がまた近くなった気がした。<br>やっくんの死が無駄じゃない、死が無駄じゃないと言う事は、生きてた事が無駄じゃないってこと。<br>勿論、あれだけの影響力というか、有名になり、沢山の人を笑わせてくれた人だ。<br>だけどそれだけじゃなくて、死そのものが生きてた証になった。<br><br>若くして亡くなったことは残念で、これからまだまだ未来があって。<br>やりたい事もやれた事も沢山あっただろうけど。<br>決して無駄じゃない。<br>そうなったことを幸いと思って。<br><br><br>ご冥福をお祈りします。<br>ごゆっくりお休みください。<br>来世も沢山の人を笑顔にする人に生まれ変わってください。<br>また同じ時代に生きれたらいいな。<br><br><br>2013.10.08　つーこ
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<link>https://ameblo.jp/singinthesky83/entry-11630828909.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 04:28:14 +0900</pubDate>
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<title>東京ディズニーリゾート</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsinginthesky83%26ENTRY_ID%3D11624583323%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F10%2F13"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10147;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ディズニーランドとディズニーシーどっちが好き？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10147">ディズニーランドとディズニーシーどっちが好き？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10147">東京ディズニーランド</a>派！</p>今日はちょっと仕事がてんやわんや（いつものことだけども）だったので、軽めの内容で。<br><br>そりゃ勿論、ランドでしょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>なぜなら、ランドは今年30周年、私も今年30周年<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br>そりゃ思い入れも含めて、ランドです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"><br><br>そしてなんとタイムリーなことに、2日に遊びに行きます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br>今の所、雨か曇りかあやふやなので、それだけが心配だけども・・・<br>なんと私、15年振りに行くのです。<br>晴れ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif">までは行かなくとも、曇りでおさまって欲しいのです。<br>15年前って、15周年15歳の時だよな（笑<br>そりゃ時間進むのも早いよな。<br>38年と、50年と60年と、69年も行かなくては。<br><br>うちは母親が祖母の介護をずーーーーっとしてたので、なかなかこういう旅行とか、<br>レジャー的なことは出来なかったんだよね。<br>長時間<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/286.gif">の外出が無理だったから。<br>かといって、父親が一人で遠出の引率的なことも出来る人ではないので。<br>小さな頃はほぼ県外<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bo/bobit/182436.gif" amebaid="bobit" emojiid="182436" alt="青森"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/080.gif">に出た事はありませんでした。<br>本当に修学旅行くらいだったかな。<br><br>だから、県外、殊東京にはスゴく憧れがあったのかもしれない。<br>中学生の頃の修学旅行が東京だった訳だけど、それもスゴく楽しかったもんな。<br><br>ただ、実際住んで、働いてみると本当に時々気が違えるんじゃないかと思う位、人が溢れてて。<br>人が何もない状態ですれ違うんじゃない。<br>何かしらの感情や状況を持ってすれ違う。<br>それが事実として摩擦<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/024.gif">を起こしてる。<br>その小さなピリピリ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/024.gif">を敏感に感じ取って、イライラして心荒んで、そんな自分を卑下して病んで行く。<br>悲しい街ですね。<br>実家に帰っていた事もあり、田舎（長野と青森）から戻ると本当に東京って賑やか過ぎるなって思います。<br>要はウルサいって（笑<br>あっちでもこっちでも誰かが喋ってる。<br>宣伝でも、歩きながらでも。<br>長野と青森の静かな事よ（苦笑<br><br>まぁ、実際今そんな東京に住んでる訳だし、まだ帰るつもりもないので、ここで頑張るしかないんだけども。<br>そんな中でも、今日は優しさに触れた日でもあった。<br>皆優しくて、泣きそう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif">だった。<br><br><br>話ずれてる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">（笑<br>夢の国で少し癒されて来るかなー。<br>2daysで行きたかったんだけど、ちょっと11月ライブも4回あるので、大変w<br>お金、抑える<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">ディズニーランドとディズニーシーどっちが好き？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">東京ディズニーランド</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">東京ディズニーシー</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10147"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 02:18:05 +0900</pubDate>
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<title>生きていくこと</title>
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<![CDATA[ 9月ですね。<br>今日はちょっと涼しいですが、暑い夏でした。<br>暑い夏は母が亡くなった年を思い出します。<br>あの夏も酷暑で、残暑厳しく母の寿命を縮めた気がします。<br>姉は夏が嫌になったと言っていますが、<br>私は逆に夏もそれなりに好きになりました。<br>大好きとまではいかないけども。<br>どんな季節だって楽しまなくちゃな、って思うから。<br>そしてそう思わせてくれた、最愛のロックバンドに感謝 笑<br><br>あの夏、母がどんなに苦しんでいたか、怖かったかは想像も出来ない。<br>だけど、もっと早く何か出来たかもって今は思うから、何も後悔しないようにしたい。<br>だから、今を一生懸命生きる。<br>忘れがちなことだけど、噛み締めなくちゃな。<br><br><br>と真剣に思いつつも、あまり重たくなりたくない人なので、あっけらかんと過ごしていますが 笑<br>真剣さと考え過ぎは違うからな。<br>もっともっと真剣に打ち込める人になりたいとは思うものの、血筋が軽いノリの血筋なのでなかなかそうもいかない。<br>ま、それが良さだとも思ってるし。<br>そういう部分は兄姉が全部持って行っちゃったみたい。<br>だから、こういうブログで、色々考える機会を自分で作ってるわけ。<br><br><br>夏は命を考える季節になった。<br>何でか特に今年は。<br>私は悪くないと思ってる。<br>あの夏がこういう機会をつくってくれたんだと思って過ごさなくちゃ、母に怒られる。<br>割とあっけらかんとした人だったし。<br>グダグダずっと同じこと引きずるの嫌いだったし。<br><br>引きずりはしないまでも、人を生命単位で気にかけられる人、すげぇ難しいけど 笑<br>そこを目指します。
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<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 16:20:50 +0900</pubDate>
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<title>はだしのゲン</title>
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<![CDATA[ 終戦記念日を過ぎてしまって申し訳ないのですが。<br>終戦記念日って戦争があること前提であれば、すごく素敵な言葉ですね。<br>戦争が終わる日、それを記念の日にしよう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>素晴らしい言葉と思いだ。<br>世界中の終戦記念日が訪れるといい。<br>全部の終戦記念日、それを制定出来る日が訪れるといいね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>まぁ、現実問題、それは非常に難しい問題である事がスゴく残念ですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br>前回、「はだしのゲン」の話を少ししたのですが。<br>あれのアニメや漫画の描写が少々問題となっているようですね。<br>描かれたご本人は、トラウマになることやトイレに行けなくなるなどの症状・・・症状っておかしい表現かもしれないけど。<br>そう言う事は、その子が成長している証拠だと。<br>そうか、だからちょっと問題作っていう映画とかの作者は「お子さんと親御さんと一緒に見て欲しい」というのか、納得。<br>それをちゃんと親が説明して、「こういうことは絶対ダメなんだ」っていう意識を植えられるかどうかなんだろうな。<br>戦時中はそういった体験が間近だったので必要なかったけども、今はそういう刺激的なもので補強することもまた、ひとつの手段なのかもしれない。<br>ただ、そういう映画などを完全に肯定するものではないけれどね。<br>こういう注意書きを書かないと、大変な事になるからな。<br><br>そして、アニメや映画、漫画の描写に少し戻るけども。<br>親は「子供がトラウマになるかもしれないから」という心配をするのも当然ではあるだろうけど。<br>ちゃんと伝えられる能力があるかないかも勿論重要だけど。<br>しかしながら、アニメ、映画、漫画は全て生身の体験にならない。<br>疑似体験でしかない。<br>だから、もっとどういう背景と大意があるかを伝えることが必要。<br>問題作と言われた映画は想像のものかもしれないけど。<br>はだしのゲンは戦時中、作者が本当に体験したこと。<br>トラウマになるとかそんなこと一切誰も心配することもなく、強制的に当時の人達は目の当りにさせられた。<br>大人も子供も。<br>どんなにか苦しんだだろう。<br>辛いだけじゃない、悲しい、悔しい・・・重たい感情は全て持っただろう。<br><br>作者が言っていた、スゴく辛かった事は「ニオイ」だそうだ。<br>死体の腐って行くニオイ、家が焼けるニオイ、不衛生なニオイ。<br>ニオイだけは再現出来ない。<br>いや、出来るのかもしれないけど、今、表現の手段として使われる、映画やアニメ、漫画にはニオイはつけられない。<br>だけど、ご本人の鼻にはその記憶が染み付いていたそうで。<br>鼻の感覚器官って脳の記憶のところにスゴく近いらしくて、ニオイで記憶が蘇るってことがよくある。<br>逆もあるのかな、思い出す事でニオイも思い出すっていうの。<br>夢にも見るかもしれない。<br>だからね、感覚器官に焼き付けて訴えるっていうことは少なからず必要だと思う。<br>やっぱりそれをどうやって説明して、「戦争はいけないこと、悲惨な事」って伝えるかがスゴく大事だ。<br><br><br>前にも書いた通り、私は小学生の時の学芸会で「はだしのゲン」をやりました。<br>そのために、アニメも見たし、命の大切さをもっと考える為に別の映画も見ました。<br>あとうちの父親は戦火まっただ中にはいなかっただろうけど、満州で産まれて。<br>そういう話も聞いていた。<br>祖父母も一緒に住んでいたから、もしかしたら小さい時にもっと聞いてたかもしれない。<br>いい環境で育ててもらった。<br>食卓ではテレビニュースが流れ、家族で議論した。<br>テレビニュースだって例外じゃなく、世の中の悲惨を報道している。<br>それだって、教育には伝える事が大事だ。<br>だってね、殺人事件が起きたニュースが報道されてたとして。<br>「こういう悲惨なことは絶対になくさなくちゃいけない、なぜなら・・・」ってちゃんと思考出来るように教えるのか。<br>それとも「こんなこと日常茶飯事。誰もがそういう感情を持ってるんだから、自分一人がマネしたりしても・・・」みたいになってしまうのか。<br>はたまた「どっか遠くのこと。自分には関係ない」って思う人間に育ててしまうのか。<br>その分岐点はそこら中に転がってる気がするんだ。<br>考える力を育てること。<br>今の日本にスゴく必要なことだと思う。
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<link>https://ameblo.jp/singinthesky83/entry-11594694176.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 02:33:14 +0900</pubDate>
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<title>生きると言う事と死ぬと言う事</title>
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<![CDATA[ 復活早々重たいテーマですみません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">（苦笑<br>でも、昨日・・・だったかな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>テレビ見てたら、夏<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif">に川での危険な飛び込みが後を絶たないっていうのを見たから。<br>死ぬって事が昔ほど身近じゃないからこうなるのかなってちょっと思って。<br>それはそれでスゴく平和で幸せな事なのかもしれないけど。<br>でもそれって命の大事さがあまり分かってないって言う事で。<br>そう考えるとこんな不幸せな事も無い。<br><br>「死」が身近じゃないって言うのは、核家族化もきっと絡んでるんだろうね。<br>あと、戦争。<br>戦時中は本当に死がすぐそこにあって。<br>だからこそ生きる事の意味や意義、大事さも身近にあったんだと思う。<br>自分が生きてる事の意味なんて考えなくていいほどに。<br>生きてるだけで素晴らしかったんだと思う。<br>戦争が終わって70年近く経って、あの頃の記憶がある人はどんどん減って。<br>人づてでしかその記憶を伝えられてなくて。<br>想像力すら薄れてしまった現代人には、その人づての記憶は実感のないものになり。<br>その時代を生きた人達もどんどん減ったり、あまりの残虐さに語りたくない人もいたりで、伝えることも薄れて。<br>事故や事件で亡くなってしまう人はいるけど、テレビニュースでの中の出来事。<br>まるで実感のないこと。<br><br>ゲーム<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/an/angstrom-psp-dialy/60001.gif" amebaid="angstrom-psp-dialy" emojiid="60001" alt="PSP">や漫画やアニメ・映画<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/uk/ukilico/426677.gif" amebaid="ukilico" emojiid="426677" alt="映画">で残虐なシーンは、現実との区別がつかなくなるって制限すべきだ的な議論はあるけれど。<br>現実との区別がつき過ぎるのも恐ろしい事だと思う。<br>それは決して非現実の中の出来事ではなくて、日頃どこかで起きててもおかしくない現実にあり得る事だと教える必要がある。<br>ただし、それはスゴく怖い事なんだよ、恐ろしい事なんだよ、命は大事なんだからって。<br>まるで別世界の話だと思わせ過ぎて、命の大事さって教える場が減ってる。<br>幼い頃に死を身近に体験した事がある人は実際、生きる事と死ぬ事は隣り合わせと考える人が多い気がする。<br>私は祖父母の死と母の死、中学生の時の先輩の死があった。<br>中学の先輩は直接の交流はなかったけど、先輩達の卒業式に遺影があって、追悼の言葉があった。<br>知らない人でも号泣だった。<br>それでこう思えるようになった。<br>だから死を無駄にしてないと思いたい。<br>過度に残虐な場面を作り上げる必要は無いかもしれないけど。<br><br>産まれる事のスゴさ、素晴らしさは伝えるものはあるのに。<br>どうして生きる事の素晴らしさって伝えづらいだろう。<br>あまりに当たり前だからだろうか。<br>そして死をしっかり迎えること（途中で投げ出さず、誰かに命奪われるでもなく、寿命を全うして）の素晴らしさも伝えづらい。<br>素晴らしい死に方、人生全てやり切って、大事な人が傍に居て。<br>そういう最期の為に、今どう価値的に生きるか、みたいな事がなかなか伝えづらい。<br>これも死が身近でないからかな。<br>どこか遠い所に死があるから、そんなこと考えてどうすんの<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">みたいな雰囲気になるけど。<br>結構重要な事で。<br>それ考えたら、あんな岩場でいい年した大人があんな危険なことしないと思う。<br>勿論死んでしまったらそれも悲しいことだけど、大けがして大変な後遺症残して生きるのも大変なわけじゃないですか。<br>家族も大変だし。<br>家族の時間を奪ってしまう事にもなりかねないし。<br>生きる事の責任だよね。<br><br>だから本来、生きる事と死ぬ事は全く別の事じゃない。<br>自ら命投げ出してしまう人が増えたから。<br>それは戦時中もあったことだけど。<br>生きる事を投げ出す事が死ぬ事、みたいな真逆の意味を持ちがちになってしまったけど。<br>生きる事は死ぬ事で、死ぬ事は生きる事。<br>生きてなきゃ死ぬってことも無いし、死があるから今一生懸命生きる。<br>どうしてこんなに遠い言葉になったのか。<br>「生きる」の反対は「活きない」だし「死ぬ」の反対も「活きない」な気がする。<br>残念ながら死んだように生きてる人も世の中いる。<br>それが「活きない」、活動してないって気がする。<br>だから実は「生きる」ことと「死ぬ」ことはもっち近い言葉だと思うんだよな。<br><br><br>最終的には命は大事だって話なんだけど。<br>なんか表面的なことではなくて、もっと根本的に言いたかったから今日この記事を書きました。<br>もうすぐ終戦記念日だしね。<br>6日は広島原爆の日で、「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/はだしのゲン" target="" title="">はだしのゲン</a>」の作者の特集をしてた。<br>そうそう私、小学生の時に「はだしのゲン」を学芸会でやったの。<br>あれをチョイスしてくれた先生たちに感謝する。<br>あの頃はまだよく分からないことが多かったけど。<br>それに実感するものも少なかったけど。<br>あの話が本当のことなんだってちゃんと理解したときの恐怖はすごかった。<br>アニメ版でも見た、そう言えば。<br>私はアニメで見たけど、実際にその場で見た人だっている、勿論の事。<br>その人達はどれだけの恐怖だったろう。<br>まして自分がいつ死ぬかもしれない、やりたいこといっぱいあって、志もあって。<br>どれだけの恐怖と無念さなのだろう。<br>そして絶望なのだろう、って考えたら今の自分がどれだけ幸せか。<br>自由に生きれてるか。<br>当時亡くなった人達に恨まれたって仕方ないくらいに。<br>それなのにどうしてそうそう容易く命粗末に出来るんだろう。<br>雑に扱えるんだろう。<br>自分に対しても他人に対しても。<br><br><br>そういうことを考えられるタイミングが多かったので、書きました。<br>本当に当時の先生達には感謝です。<br>「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/八甲田山_(映画)" target="" title="">八甲田山</a>」も見せてくれたし、タイトルは忘れたけど熊の映画も見せてくれて。<br>母熊を射殺してしまった話だったかな。<br>熊に襲われた村の話とごちゃごちゃになってるかもしれないけど。<br>あの時は衝撃的の一言だったけど、命・生きる・ちゃんとした死を迎えることの大切を教えてくれたんだと思う。<br>この場を借りて、ありがとうございます。<br><br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>補足です。<br>勿論、戦争肯定するものではありません。<br>戦争自体は大変悲惨なもので無くすべきもの、これ自体は揺るぎない真実です。<br>ただ、人間はこういう局面に立たないと命の大切さを分かれないのか、本当に大事なものがなんなのかを見失いがちだという意味で書きました。<br>思った事をそのまま書いてるので、変な所はあるかと思いますが。<br>こんな悲惨な事を体験せずとも、大切さが分かるようにはなれないのか、ここ数日考えています。
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<link>https://ameblo.jp/singinthesky83/entry-11589063828.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 00:59:34 +0900</pubDate>
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<title>反抗期</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsinginthesky83%26ENTRY_ID%3D11569767629%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F07%2F10"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="反抗期あった？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9705">反抗期あった？</a> 参加中<br><br>ちょっとお久しぶりですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br>すっかり梅雨<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif">も明けて、暑い日々です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif"><br><br>今日もブログネタから。<br>ブログネタから、自分の思考に向けて書いて行くのがいいのかなぁ。<br><br>今日は「反抗期」についてです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif"><br>反抗期ありました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>私は世に言う「反抗期」って無かったように思うんです。<br>それなりに、世間に不満とかはあったんだけど。<br>学校に対しても不満はあったし、自分にも多いに不満だらけだったけど。<br>特にそれを態度でぶつけたり、親に反抗したりっていうのは無かったんだよね。<br>親にあたるって人とか、親を毛嫌いする人は周りに多かったけど。<br>親にあたった所でなんにもならないって分かってたし、親は親でどうにもならない中で色々やってくれてるのも分かってたし。<br>ここで話したかは分からないけど、昔の方が私は大人というか。<br>可愛げが無い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif">と言えばそういうことで。<br>大人びてた<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>って言ったら良いかな。<br><br>親がずーーっと年上だし、兄も姉もひとまわり離れてるし。<br>そんな中で、ひいじいさんひいばあさんくらいの祖父母と同居もしてて。<br>そういう考え方になっていったんだと思うけども。<br>決して純粋だった訳ではない（笑<br>うん、やっぱり可愛げが無かったんだw<br><br>親とはすごく色んな話したし。<br>思った事はすぐサラッと言う（今も変わらない／笑）から不満はあっても溜まらないし。<br>学校<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif">の先生とは話す先生とそんなに話さない先生いたけど。<br>でも、尊敬する先生もいたからかな。<br>高校生の時は、友達が父親が嫌だ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif">って言うのが信じられなかったくらいだし。<br>あと、アレだ。<br>猫<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/konepanco/132250.gif" amebaid="konepanco" emojiid="132250" alt="ネコ">もいた（笑<br>自分の部屋にテレビ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/rs/rs-vanilla/104537.gif" amebaid="rs-vanilla" emojiid="104537" alt="ﾃﾚﾋﾞ☆">あったけど、むしろ居間で見てたし<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br>祖父母は中学生までに亡くなってしまったけど、学校の先生だったこともあって、勉強教えてもらったり。<br><br>学校そのものの不満は、別に前も書いたけど、精神年齢低いな、くらいに思ってたから、それをわざわざどこかにぶつける必要もなかった。<br>自分が自分に思う不満はあったけど、結構受け入れてたかな。<br>それはもうどうしようもないものだし。<br>変わりたいなら変わるように努力はするけど、誰かを羨んだりっていうのはなかった。<br>今、ちょっと思うのは純粋に、全力で物事に取り組める人はちょっと羨ましいけど。<br>でも自分にだってそういう部分がないわけではないので。<br>そう考えて行ったら、長所も短所も考え過ぎるとキリがないなって。<br>短所もあって人間だし、短所もどっか長所になる時もある。<br>それが自分に対する不満の解消法だった。<br><br>結構考えることしてたんかな。<br>全然、考えてなかったなと思ってこのブログ始めたんだけど。<br>本当にそう思ってたのかはちょっと疑問だけど。<br>今、そう思ってるから少しは思ってたかもしれない。<br>全く考えてなかったら、今こんなこと書けないからな。<br><br><br>変に大人だったんだなぁ。<br>今の方が楽しいこと全力で楽しめるからいいんだ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br>そういうのを経て今を楽しんでるから、その価値はすごく大きいと思ってるよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>勿論もっと解決の糸が見えないくらいに思考回路やらなんやらごちゃごちゃになってる人とかもいるし。<br>もっともっと深く考え過ぎて反抗期なってる人もいるだろうけど。<br>私はそういう感じであまり反抗期っていう反抗期を迎えずに過ごしました。<br><br><a href="http://tell-me.jp/" target="_blank">Tellme</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/singinthesky83/entry-11569767629.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 04:11:42 +0900</pubDate>
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<title>集団行動</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsinginthesky83%26ENTRY_ID%3D11563447622%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F07%2F03"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="集団行動は得意？苦手？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9686">集団行動は得意？苦手？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9686">苦手</a>派！</p>これまでここのブログを読んでくれた人はナントナク察しているかもしれませんが（笑<br>5人以上になると苦手です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>4人までなら、むしろ人がいた方が良い時もあるけど。<br>基本的には大体一人行動が多いかな。<br>5人以上になると、絶対に話が出来ない人が出て来る。<br>一緒にいるなら話は絶対したいのね。<br>だけど、例えば限られた時間で色んな人と話そうと思っても、5人以上いるとあんまり話せなかったよねって言う人が出て来る。<br>話が合う合わないじゃなくて。<br><br>話が合わない、っていう人は今まで会ったことないかな。<br>話し方が合わない、っていう人はたくさんいたけど（笑<br>だってね、自分の興味ないこと、自分が踏み込んだことの無いことの話を聞くことって、そうそうない体験で。<br>それを聞くって言うことはすごく楽しいこと<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br>ただ、知らないことを説明も全くなく話されても基礎的なことは分かってないと意味が分からないことも多いし。<br>逆に説明が多過ぎて話が進まなくても、どうしたらいいか分からないし。<br>そういう時は質問攻めにするか、相づちをうまく使ってそこはスルーしてもいいよオーラ出すけど<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br><br>っていうのって、結局は4人までしかなかなか難しいと思うの。<br>私の性格の問題もあるけど。<br>2～3人がベストかな。<br><br>あと、行動が合わない人っていうのがいてね。<br>行動は大体、思考があってからの行動だから、もしかすると思考が合わないのかな。<br>そういう中に放り込まれると、本当に辛い<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/12762.gif" amebaid="soukou" emojiid="12762" alt="涙"><br>合わせようっていう気持ちと、合わせらんないっていう気持ちがごちゃごちゃになって、「辛い」しか残らない。<br>そこが不器用なところなんだな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br>手先とか、それなりに器用にこなしちゃうんだけど。<br>私は感覚でインプットすることが多くて。<br>処理は結構、論理的に計画的に処理して、話したり行動したりもそっちに従ってるんだけど。<br>感覚で入って来る情報量ってものすごい多い訳ですよ。<br>インプットは制御してないからね、基本的に。<br>それを処理する時に、色々制御するんだと思うけど。<br>入って来る情報量に処理が追いつかなくなった時に、こういう混乱が起きちゃう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif"><br>特に感情に訴えて来るものは処理追いつかない。<br>感情に訴えて来る事項に、さらに感情に訴えて来る事を浴びせられると、その日一日処理能力落ちるよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br>で、最終的に感覚で入って来ただけの事に行動が従ってしまう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif"><br>こういう時は誰か冷静な人が居てくれるとスゴく助かる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br><br>だから、2～4人いれば感情浴びせて来る何かがあっても、冷静な人一人くらいいるから。<br>だけど、5人以上になると、それに同調してきちゃう人もいるし。<br>冷静な事言って落ち着かせてくれようとしてるのに、それも否定する人出て来たり・・・<br>まあ、それが人間関係ってやつだし、色んな人がいて当たり前なんだけど。<br><br>でも、集団じゃないと行動出来ないって人いるじゃない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>お客さんでよくいるんだけど、一人一人別々に話すとスゴく良い人なのに、その人の連れ6人くらいで一緒くたに見てるとスゴくめんどくさくなる人。<br>そういうのも嫌で。<br>めんどくさいなら、その人自体もめんどくさいって方がマシ。<br>それぞれは良い人だと、こっちが行動に出づらい。<br>ハナっからそういう人っていうのは、もうその人のマイウェイだから、逆に潔い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif">って思えちゃうけどね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>私は意外とそういう人と友達になってしまうタイプ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ja/jam-joy/33762.gif" amebaid="jam-joy" emojiid="33762" alt="（*´∀｀*）"><br><br>だけどクラスメイトっていう存在は好きだったよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br>特に全体的にスゴく仲良かったとかはなかったけど、今思えば沢山色んな人がいて、色んなこと学んだ。<br>私がいた学校<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif">の私の学年は、結構皆、自我を持って動いてたから。<br>ちゃんと自分の意見を持って行動して、誰かとつるんで自分ではやりたくもない行動をしてる、って人は少なかったなぁ。<br>それでも集団行動が苦手なのは、その行動を支配してる自我が合わなかったから（笑<br>それぞれがそれぞれ過ぎて、まぁ、集団の中でも完全に集団行動してる人も少なかったけどね。<br>仲がいい友達の友達だから、ちょっと話したりくらいはあったけど。<br>興味なければそのまま、そっとしとくし。<br>わざわざ無理矢理仲良くなろうと言う事もなかった。<br>だから、変に仲がいいってこともなかったのかな。<br><br>ただし、女子達は時々変な所に干渉してくるもんで。<br>女の集団は<span style="font-size: 14px; "><b></b></span><b><span style="font-size: 14px; ">大の</span></b>苦手なのです。<br><br>一人で行動するのが多いのは、自分がわがままなの分かってるから。<br>人様に迷惑かける機会を減らすっていう名目のもと、自由自在に遊んでるの<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br>楽だよ楽。<br>でも、一人でずーーーーーーっといることが良い事だとも思わない。<br>一人でずっといることが、どれだけ精神衛生上良くないかも分かってるからね。<br>精神状態によってはどんどんネガティブになっていくし。<br>それだけならまだしも、思想思考が変な方向に行っても、誰も制御してくれないからね。<br>自分で制御出来ない状況ならね。<br>だから、バランスはすっごく大事だと思うけど、大勢でつるむよりはやっぱり少人数派だな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>集団生活、行動は学校のうちにそこから沢山学ぶのがいいよ。<br>合う人合わない人、それぞれ存在する事も学んで。<br>社会人になると集団行動のようでそうでもないから、やっぱり学生のうちしかそういう環境ないし。<br>12年（そうじゃない人もいるけど）だけの貴重な体験だと思って楽しむのがいい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pr/primrose77/20332.gif" amebaid="primrose77" emojiid="20332" alt="♪"><br>中学生の時なんか、私はあんまりいい環境じゃなかったけど。<br>いじめられてる子かばったら、ちょっとだけ嫌な思いさせられたのね。<br>でも、そいつらの精神年齢の低さにあきれたくらいにして、別にそういうやつもいるんだなぁ、くらいに思って。<br>今までそういう子の気持ちは分かってあげられなかったから、いい機会だと思えるし。<br>学校は学校で大事。<br>いじめの体験が大事とは勿論、思わないけど。<br>体験したこと、それがポジティブ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif">なことであれネガティブ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif">なことであれ、それは絶対自分の身になるって分かるから。<br>集団行動もそのうちの一つ。<br><br>じっくり話したいなら2～3人。<br>自由でいたいなら1人。<br>でも人間観察も好きだし、人の行動とか感情をちょっと見たいな、人の反応とか、そういう時があって。<br>そういう時は一人で渋谷とか行って、スタバ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/mao-irugi/3226.gif" amebaid="mao-irugi" emojiid="3226" alt="スタバ">から眺めてたりするよ（笑<br>そんな時も一人（笑<br>やっぱり苦手なんだね。<br><br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">集団行動は得意？苦手？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">得意</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">苦手</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9686"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 04:46:45 +0900</pubDate>
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