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<title>りんごの木</title>
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<title>努力することの大切さ</title>
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<![CDATA[ <br><br>大学の時の大会での話<br><br><br>春の大会があって、それで負けてしまい、本当に悔しい思いをしました。<br><br><br>なので、夏の大会では絶対に勝ちたいと思って、私はキャプテンとして、だめだったところを克服できるようにメニューを考えたり、<br><br><br>私自身がもっと、お手本になれるように、自主練習に励みました。<br><br>そのせいあって、夏の大会では、勝つことができた。<br><br>その時、本当に嬉しくて、しっかり意識をもって、頑張ること、努力することはいいことだなあと感じた。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singitai0911/entry-11338470123.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 17:49:35 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション</title>
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<![CDATA[ <br>子どもにコミュニケーション能力をつけさせるために、<br><br><br>まず、あいさつからできるようにしたいと考える。<br><br>私はあいさつは、コミュニケーションをする第一ステップだと考えます。<br><br><br>なので、あいさつを徹底します。<br><br><br>私はあいさつの中で大切にしていることがあります。<br><br><br>それは、<br><br><br>あかるく<br>いつも<br>さきに<br>ついでの一言<br><br>というものを大事にしています。<br><br><br>ただするのではなくて、<br><br>さきにすることや<br>ついでに一言<br><br>付け加えることによって、コミュニケーションが広がっていくと考えます。<br><br><br>自分自身も！！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singitai0911/entry-11338188836.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 10:04:21 +0900</pubDate>
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<title>憧れの教師</title>
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<![CDATA[ <br>一人一人のことをしっかりとみることのできる教師<br><br><br>小学校の時の担任の先生<br><br><br>私の得意なことや、性格などをズバリ言ってくれる教師<br><br>こんなにたくさん子どもがいるのに、どうしてわかるんだろうとすごいと思ったと同時に嬉しかったです。<br><br>やっぱり先生が自分のことを見てくれるということは子どもにとって、本当に嬉しいこどだと、自分がみをもって感じました。<br><br><br>私もそんなふうになりたいと思った。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singitai0911/entry-11337864079.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 21:56:16 +0900</pubDate>
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<title>目指す教師像</title>
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<![CDATA[ <br><br>信頼される教師<br><br><br>子どもはもちろん、保護者や地域の人からも、信頼される教師<br><br><br>困った時や悩んだ時に頼りにしてもらえる教師になりたいと考えています。<br><br><br>信頼されるには、授業はもちろん、日常生活でしっかりと指導ができるように指導力の向上に努めたいと考える<br><br><br>また子どもや保護者の声にしっかり耳を傾けたい<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 21:48:25 +0900</pubDate>
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<title>いじめ</title>
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<![CDATA[ <br>私はいじめはぜったいに、いけないということを本当に教えたいと思います。<br><br>人を傷つけることは絶対にいけないことと伝えたいです。<br><br>いじめは絶対にしない、させない、許さない<br>という考えを教師がしっかりもつ<br><br><br>最近ニュースでいじめにより、命をたってしまうこどもたちがあとをたたなくなってきています。<br><br>それを見て、なんとか誰か頼れる人はいなかったのか、死ぬ以外の方法はなかったのか、すごく悔しい気持ち、<br><br><br>私は教師として、子どもの行動や変化に常にアンテナをはって、悩んでいる子どもたちや悲しい思いをしている子どもたちの力になりたいと考えています。<br><br><br>まずは子どもの話を聞くこと<br><br>そして寄り添って考えられるように、<br><br>今勤務している学校でも、子どもから、友達にあんなことされて嫌だったと言うことを言ってくれる子がいます。<br><br>そういう小さなことでもしっかり解決していかなければいけないと考えている<br><br><br>先生が見ててあげるから、嫌だから、もうしないでねと言ってみと伝えます<br><br><br>嫌なことは嫌と伝えられるように<br><br>不安をとりのぞけるようにしてあげられるようにしています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singitai0911/entry-11337837226.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 20:51:59 +0900</pubDate>
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<title>おしゃべりをしている子がいます。</title>
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<![CDATA[ <br><br>まずは、静かにさせて、話を聞かせるようにします。注意して聞けばいいのですが、もしだめなら、<br><br>なぜしゃべってはいけないか、しっかり教えなければいけない。<br><br>授業中には、みんなが授業を受けているので、いらないおしゃべりは、じゃまになることを伝える。<br><br><br>他の人のことも考えるよう、伝えます。<br><br><br>必要なおしゃべりであれば、声の大きさカードを見せて、今は、これで話しましょうと伝えます。<br><br><br>それでもなおらない？<br><br><br>その時になおらないのであれば、個別に話をしたり、保護者の方にも現状を知ってもらい、家庭からも言ってもらえるようにする。<br><br><br>保護者からも言われた？<br><br>まず保護者の話をよく聞いて、どう考えられているか、知ります。<br><br>指導している途中であれば、改善するよう、指導しているところだということを伝えます。<br><br><br>まずは、見守ってほしいことを伝えます。自分は改善させようとしているところなので、みていてほしいということを伝えます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singitai0911/entry-11337782690.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 20:16:48 +0900</pubDate>
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<title>体罰はなぜいけないか？</title>
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<![CDATA[ <br>まず、体罰は、絶対にいけないこと。<br><br>法律でも決まっていること(学校教育法で)<br><br><br>また、たたいて、教える、理解させるということは、何の解決にもならないこと。<br><br>悪いことをして、たたいて教えると、たたかれるから、それが嫌だから、もうしない、<br><br><br>そのこと事態のしてはいけない理由がわからない。<br><br>しっかり、理由を伝えて、～だからやめようと思えるように。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singitai0911/entry-11336764151.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 19:19:03 +0900</pubDate>
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<title>教えてくれたこと。</title>
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<![CDATA[ <br><br>ちゃんとしよ。<br><br>いま、だめ。<br><br><br>具体例。<br><br>ちゃんとしゃべれるように。<br><br>自己アピールの徹底。<br><br>あとは聞いてくれる！<br><br>人権<br><br>キャッチフレーズ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singitai0911/entry-11336093270.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 22:23:44 +0900</pubDate>
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<title>いじめ、ニュースより。</title>
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<![CDATA[ <br><br>こどもたちが、いじめについて、なくすには、どう考えるか、という、ニュース<br><br>こどもたちが、自分たちで解決作について、考えていた<br><br><br>その中には、自分たちだけで解決できるものもあるが、やっぱり大人の力を借りなければいけない部分もたくさんある。<br><br>こどもたちの要望で、いじめられた側も、いじめた側もどちらの意見もしっかり、聞くことのできる教師がいてほしいといっていた。<br>いじめた側にも、心に何かもっているのではないか？<br>こどもたちが考えていた。本当に解決しようと考えていた。<br><br>英語の先生に相談する<br><br>→外国では、物事をはっきり言う習慣があるから、解決方法をズバッと言ってくれるのではないか、<br><br><br>長所を短所に変えられるように、そういう見方をする<br>こどもたちが、これだけ、考えられるようになってきているので、教師もどんどん、対応できるよう、追い付いていかなければいけない。<br><br><br><br><br>見つけたときに、先生、あんなことがあったよと、言えるような環境づくりをしたい。
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<link>https://ameblo.jp/singitai0911/entry-11335110346.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 19:29:13 +0900</pubDate>
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<title>健やかな体を育てるために</title>
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<![CDATA[ まずは、運動の習慣をつけたい。<br><br>それには、毎朝、学校に歩いていくようにしたり、<br><br>また運動の楽しさを知って、こどもたちが自分から運動をしたいと思えるように<br><br><br>休み時間に外で遊んだりするよう、意識づけをしたい。<br>それには、休み時間に、クラスのみんなで、遊ぶ時間を取り入れたり、クラスの児童の実態に応じた遊びを考えて、取り入れたい。<br><br><br>また徳島県は体力テストで下位という結果も出ている。ただ体力テストを行うのではなく、どうすれば記録が伸びるのか、対策をたててる、ポイントをおさえることで、また違ってくる、<br>取り組みたいと考えます。<br><br>私はソフトボールがずっとしていたので、ソフトボール投げは特に、得意です。<br><br>5月のテストでも、こうした方がよく飛ぶよと、<br><br><br>そういうふうに、こつも教えていきたい。<br><br><br><br><br>また運動そのものの楽しさに付け加えて、運動するとどんなに良いか、ということも伝えたい。<br><br>運動したあとの気持ちよさや、給食の美味しさを伝えたい。またぐっすり眠ることができるなどを感じてもらいたい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/singitai0911/entry-11333502714.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 19:07:30 +0900</pubDate>
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