<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>シングシステムズ技術主任・新宮裕和のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/singsys/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/singsys/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>株式会社シングシステムズ技術主任・新宮裕和のブログです！！（次期社長予定です！２代目です！後継者です！）何気ない日常から、ちょっと変わった（？）モノまでお見せしたいと思います！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>こんなに小さくても。</title>
<description>
<![CDATA[ パソコンなんです。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111204/21/singsys/04/a1/j/o0800045011652546139.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111204/21/singsys/04/a1/j/t02200124_0800045011652546139.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1323003775824"></a><br><br>CONTEC ボックスコンピュータ　BX200-DC5311<br><a href="http://www.contec.co.jp/product/computer/boxpc200/index.html?ref=new">http://www.contec.co.jp/product/computer/boxpc200/index.html?ref=new</a><br><br>これで何をするか？？？<br>まー、いろいろですわ<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: arial, sans-serif; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); font-size: small; ">&nbsp;(*´ω</span><wbr style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: arial, sans-serif; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); font-size: small; "><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: arial, sans-serif; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); font-size: small; ">｀*)&nbsp;</span></p><p></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/singsys/entry-11097851922.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 22:03:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インターネットの有効活用</title>
<description>
<![CDATA[ 今更ながら、インターネットはすごいと思う。<br><br>知りたいことを、ブラウザのテキストボックスに入力すれば、<br>それだけで、知りたいことを引き出すことができる。<br>現在では、何気ないことだが、インターネットが普及される前では、<br>誰もが考えられなかったのではないでしょうか？<br><br>仕事柄、理系分野の知識を調べたりすることがあるけど、<br>インターネットには、膨大な知識が蓄積されている。<br>さらに、瞬時に、知りたい情報を上位に載せてくれる。<br><br>昔なら、自身の周りにその分野に長けた専門家がいなければ、<br>分厚い専門書や辞書を読むくらいしか、手段がなかった。<br>しかも、専門書なんかは、その道の素人からすれば、<br>難解すぎて、すぐに理解ができない。<br><br>しかし、インターネットでは、様々な知識を持った専門家が、<br>わかりやすく丁寧に、素人でも容易に理解できるような記事を書いてくれている。<br>だから、わからなかったら、wikiで検索すれば・・・って、<br>大抵のことは、調べられる。<br><br>まあ、その様々な知識を持った専門家が、<br>勘違いや嘘など誤った知識を書いてることを、判断できる最低限の知識と判断力が、<br>読み手に必要なのですがね・・・<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/singsys/entry-11093387991.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 09:10:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>若者起業家養成講座を終えて・・・</title>
<description>
<![CDATA[ １０／１５～１１／１９の間で、６回ほど、広島市産業振興センターが主催する、<br>若者起業家養成講座に参加しました。<br><br>各回に、様々な講師の方から、お話を聞き、<br>非常に有意義なセミナーだったと実感しています。<br><br>その中でも、次の２点が、特に印象深く、今の私に新たな気づきと勇気を頂きました。<br><br>１点目。それは傾聴。相手の話を聞くということ。<br><br>「コミュニケーション力を磨く」というテーマで、人の話を聞くというＲＰＧを行ないました。<br>相手の話の腰を折らない、反論しない、批判しない、相手に話させる、自分はしゃべらない、<br>前傾姿勢で人の話を聞く、人の話を聞く時は作業をやめる、たまに相槌を打つetc...<br><br>わかっているようで、わかってなくて、できると思っているようで、なかなかできていない。<br><br>講師の先生は、<br>「このＲＰＧで身を持って学んだみなさんは絶対できますので自信を持ってください」<br>と、おっしゃっておりました。<br><br>だから、人の話を聞こう、反論したい気持ちをまずは抑えよう、と、思うようになった。<br>しかし、それ以降、人と話すときには、傾聴を心掛けるようにしているのだが、<br>どうも、ところどころ、守れなかったりする。<br>これは日々精進していかないといけないんだろうと思う。<br>そのうち、そんなことを意識せずとも、人の話を聞くということが普通のことになるんだろう。<br><br><br>２点目。自分の実力の範疇を超えることを恐れない。<br><br>すでに起業された方のお話を聞くと、<br>自分の実力の範疇を超えるような仕事が来ることは、<br>人によってはよくあることで、むしろ、それをするから、自分の実力も伸びる・・・<br>ということだと、おっしゃっておりました。<br>ある社長さんは、一時期、どんな難しいことを言われるのだろうと、<br>お客さんからの電話を取るのが怖かったとか・・・<br><br>正直なところ、自分自身が一番実力の低さというものを実感しているので、<br>何か難しい仕事が来るのではないか？来た時に対応できるのか？<br>出来なかった時はどうすればいいのだ？って、ネガティブな思考に陥ってしまう。<br><br>まあ、出来なかった時は・・・じゃなくて、受けた以上はやる！<br>そう思っているし、そうしてきたし、そこまで怖がることはないんだろうけど、<br>ものすごく不安です。だけど、みんな、そういうことを経験しているんだ・・・<br>そう思うと、なんだか少しだけ気が楽になった。<br>現に、難しいと思われた案件を見直してみて、落ち着いて考えてみたら、<br>そこまで難しくはないな・・・っていうことに気がついた。<br>しかも、なんかレベルアップした気にもなった。<br><br>今後、セミナーには度々行こうと思う。<br>やはり、誰かの話を聞いて、発奮するということはいいことだ！！！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/singsys/entry-11084673248.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 01:15:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホンモノは違う。</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="text-align: left;">一風堂のラーメンを食べました。<br><br><img thum_style="width:220px; height:124px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111119/21/singsys/0f/33/j/t02200124_0800045011621335873.jpg" orig_style="width:800px; height:450px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111119/21/singsys/0f/33/j/o0800045011621335873.jpg" style="padding-top: 17.454545454545457px; width: 240px; height: 135px; " src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111119/21/singsys/0f/33/j/t02200124_0800045011621335873.jpg" alt="赤丸新味" id="1321708093032" ratio="1.7777777777777777" title="赤丸新味"><br>赤丸新味<br><br><img thum_style="width:220px; height:124px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111119/21/singsys/90/b7/j/t02200124_0800045011621350492.jpg" orig_style="width:800px; height:450px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111119/21/singsys/90/b7/j/o0800045011621350492.jpg" style="padding-top: 17.454545454545457px; width: 240px; height: 135px; " src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111119/21/singsys/90/b7/j/t02200124_0800045011621350492.jpg" alt="豚めし温玉のせ" id="1321708133840" ratio="1.7777777777777777" title="豚めし温玉のせ"><br>豚めし温玉乗せ<br><br>なんていうか、カップ麺は食べたことあるんですけど、<br>あんまり、好きじゃなかったんですよ。<br><br>だけど、実際のラーメンを食べて思ったのは、<br><br>やっぱり、ホンモノはちがうなぁ～！！！って感じました！！！<br><br>しかし、今、調べて知ったのですが、一風堂ってチェーン店なんですね。<br>知らなかった。</div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/singsys/entry-11083417448.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 22:09:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カーネーションに学ぶ起業家魂</title>
<description>
<![CDATA[ ファッションデザイナー、コシノ三姉妹（コシノヒロコ、コシノジュンコ、コシノミチコ）の母親である、<br>小篠綾子の実話を基にした物語。<br><br>これは起業家のドラマなのか！？<br><br>て思いましたね。<br><br>ストーリーの大筋としては、こんな感じです。<br><br>大阪・岸和田で潰れそうな呉服屋の長女である小原糸子は、<br>小さな頃から洋服に興味を持っていた。<br>夢は洋服を作ることであり、何を置いても洋服が大好きだった。<br>頑固なステレオタイプの亭主関白である父親は、<br>家業の呉服店を洋品店に鞍替えしたいという娘の糸子に対して、<br>洋裁を修業していき、様々な店に移り変わり、商売を学んでいく・・・<br><br>どこが起業家のドラマなのか？っていうと、糸子の経歴と実績がすごい！<br><br>ミシンを触りたい！っていう一心で、女学校辞めて、パッチ屋に就職。<br>しばらくすると、東京からミシンの実演販売員である女性が岸和田にやってくると、<br>洋服を教えてほしいと願い倒して、念願の洋裁を覚える。<br>数年後、不況のあまり、リストラされた後、新聞で東京のデパートで起きた大火災にて、<br>女中さんが和服を着ていたために多くの死傷者を出した原因だったので、<br>これからは洋服にすべきという記事を読んだ瞬間、<br>大阪・心斎橋のデパートの支配人に、自分に制服作らせてくれ！と売り込み。<br>どこの馬の骨かわからん娘に、そんな仕事はさせるつもりはないと、<br>門前払いを喰らうが、それでも何度も何度も売り込みに行った。<br>最終的に、作った制服を自身で着たまま、デパートに行き、支配人に見せて、<br>注文を得ることに成功した。<br>しかし、実家の呉服店は相変わらず不景気のまま。<br>糸子は父親に洋品店へ鞍替えしたいと伝えるが、修行不足ということで、<br>紳士服の仕立て屋に勤めることになる。<br>そこで、知り合った踊り子からイブニングドレスを作ってもらうようにと、<br>依頼され、見事に仕事を成功させて、そこから他の踊り子たちからイブニングドレスの<br>依頼が殺到する。<br>自分をごひいきにしてくれるお客もつき、やっていける自信がついた糸子だが、<br>まだまだ修行不足ということで、生地屋に再就職することになった。<br>そこでは、売り子になり、洋服を作りたいが、どうすればいいのかわからないという、<br>お客に対して、作りたい服のデザインから裁断までを行うサービスを始めて、<br>それを感激したお客さんたちの口コミで店は大繁盛していく・・・<br><br>で、どうなるか・・・<br><br><br>という感じなんですけど、まー、なんていうか、主人公の小原糸子は、<br><br>行動力がすごい！<br><br>やりたいと思うことは、すぐやる。<br>そして、夢（洋服を作る、洋裁の仕事をする）を叶えるためなら、<br>どんな扱いを受けても、へこたれない。<br><br>まさに起業家の鑑！！！<br><br>どうすれば売り上げを伸ばせるか？<br>どうすればお客さんの要望を叶えることができるのか？<br>っていうことも常に考えていて、<br>商売をする人が必ず直面する問題を真正面から受け止めている。<br><br>実話を基にしたフィクションストーリーということですけど、<br>モデルの小篠綾子がホントにこういうことを考えてたんじゃないのか！？<br>って思ってしまいます。<br><br>しかし、ＮＨＫの朝ドラはクオリティが高いなぁー。<br>見ていて飽きないなぁー。<br><br>連続テレビ小説「カーネーション」<br><a href="http://www9.nhk.or.jp/carnation/">http://www9.nhk.or.jp/carnation/</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/singsys/entry-11082031153.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 14:43:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オリエンタルモーターフェア２０１１</title>
<description>
<![CDATA[ オリエンタルモーターフェア２０１１広島会場（１１／１６　広島県立広島産業会館）<br>ＡＣモーター、ブラシレスモーター、ステッピングモーター、アクチュエータ、ファンeｔc...<br><br>この度、ＰＣ⇔モーター間の制御は如何にするのか、気になっていたので、<br>見学させて頂きました！！！<br><br>結論は、問題なくできるとのことです。<br>ドライバやスピードコントローラーによるんですけど、<br>シリアル通信かＩＯによる接点入出力のいずれかで、通信が可能です。<br>また、オリエンタルモーターの製品は、技術情報をすべて開示してるため、<br>ブラックボックスはなく、ユーザーがやりたいことはすべてできるとのことです。<br>モーターの制御はもちろんのこと、ドライバ・スピードコントローラー内の設定など、<br>ＰＣからの命令ができる。もちろん、トグルスイッチなどからでも、容易にできる。<br>ユーザーが望む通りの設計を可能にするということです。<br>ＰＣから命令を送る場合、指定のプロトコルで通信さえすれば、<br>もちろん、端末は何でも選ばないようです。<br><br>ただ、私の仕事でモーターをすぐに使うということは特にないな・・・・<br><br><br>ちなみに、アクチュエータのデモ機があったのですが、<br>これが単純に面白いと思ったので、動画に撮りました。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/JVtyAsNZs9U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>遊び心が詰まったデモ機ですね！<br>なんか作ってみたい！こういうのｗｗｗ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/singsys/entry-11080949642.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 09:02:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログのルールについて</title>
<description>
<![CDATA[ 私、新宮裕和という人間、また、シングシステムズという会社を知って頂くということで、<br>このブログを始めるにあたり、ルールを作っておきたいと思います。<br>別にブログに書くようなことではないのかもしれないのですが、<br>自身のスタンスがブレないように、ここに記しておきます。<br><br>新宮裕和が、このブログを書く時のルール<br><br>１．常にポジティブ！<br>　　見て頂いてる方が読んでいて、楽しくなるように心掛ける。<br><br>２．誹謗中傷をしない！<br>　　例え、それが事実であったとしても、とやかく言わない。怒らない。憤らない。<br><br>３．自分が面白いと思うことを書く。<br>　　自分が面白いと思うことを楽しみながら書く。楽しさを感じなければ、苦痛しかない。<br><br>この３つをルールとしていきます。後はもうフリーダムですｗ<br>え？これって普通じゃない？？？って思うかもしれませんが、<br>今までしていたＳＮＳでは、１番のルールと２番のルールは悉く守ってませんからねｗ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/singsys/entry-11080004204.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 09:26:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメブロ始めました。</title>
<description>
<![CDATA[ facebookのビジネス勉強会に参加してから、<br><br>ブログとfacebookがビジネスに活用できる！！！<br><br>ということが、わかりました！！！<br><br>今後、定期的に、ブログを書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします。<br><br>追伸<br><br>まだ、アメブロの使い方がわかりません。<br>使いながら覚えていきたいと思いますので、できたらご教授お願いいたします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/singsys/entry-11079197316.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 13:37:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
