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<title>ぐっさんが語る40代からの脳や体や美容について</title>
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<description>脳ミソと体を快調にしていくこと。日々を楽しく快適に生活していのに大切だと思います。それにお金もあったら最高かな。</description>
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<title>西野流呼吸法に入会しました。</title>
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<![CDATA[ 西野流呼吸法という気の道場があるのですが、 <br><br><br>以前からやってみたいことの一つで、ヤフオクで昔のＶＨＳビデオを買って見たり、由美かおるのダイエット呼吸法を見ながら２年ぐらい実践してきました。<br><br><br>この度、念願かなって入会しました。<br><br><br>華輪とか行雲とか、私がやっていたダイエット呼吸法とは違っていて、かなりゆったりとしていて呼吸も長く、息がなかなか続きませんでした。<br><br><br>私が西野流呼吸法で一番興味を持っていた対気も体験できました。<br><br><br>しかしながら、これは最初だから仕方ありませんが、指導員から押されて後ろに下がりはするものの、気を感じたりすることはありませんでした。<br><br><br>創始者の西野先生の対気も見ることができました。<br><br><br>西野先生は、現在87か88歳になられるとのことで、流石に想像以上にお歳をめされていましたが、髪は黒くフサフサで、元気にしっかり歩いておられました。<br><br><br>対気の感想としては、これ絶対わざとやってるよね・・・？　もしかしてプラシーボとか催眠とか演技に近い？<br>と思わざるを得ない感じも見受けられましたが、入院した怪我が格闘技を習えるぐらいまで治るまで続けてみたいと思っています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150108/22/sinjyugumo/97/80/j/o0800080013183946660.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150108/22/sinjyugumo/97/80/j/t02200220_0800080013183946660.jpg"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 22:01:40 +0900</pubDate>
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<title>不安感</title>
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<![CDATA[ 自宅に一人でいるだけなのに絶えず不安感がある。<br><br>その不安感でガムを何度も噛んだり、コーヒーを飲んだり、ナッツをボリボリ食べたり、貧乏ゆすりを繰り返す、時にはじっとしれられずに立って身体をゆすったり歩いたりしている。<br><br>今、この不安感を出させているのは、職場の人間関係によることが一番大きいと思う。<br><br>もう、会社の人間と考え方が合わず、嫌で嫌で仕方ないのに顔を合わせなけらばならない。<br><br>報告書、作業時間を細かく伝えることを強要され、挙句に嫌な仕事をしなければならず、それにミスがあると必要以上に嫌な顔をされ、ため息を露骨について批判される。<br><br>自分が嫌になり、激しく落ち込み、精神衛生上、そこにいるのが辛くて仕方がない。<br><br><br>もう、顔を見るのも嫌で、会社に行くのも嫌で、辞めたくて仕方がないのに、辞められないから仕方なく、だまって従い、またはけ口のないストレスを抱えて日々が過ぎていく。<br><br>つい最近、それが身体の不調となって現れた。<br><br>感染症にかかり、動けなくなり、救急車で運ばれ入院した。精神に異常をきたしたわけではないが、心と体は繋がっているから体の免疫が弱くなったことにより、病気になってしまったのだと思う。<br><br>安月給の上、もう本当、今いる場が幸せではないし。そんなに嫌なのになぜそこから抜け出せないのか？<br><br>それは辞めたらその日から無職となり、収入が無くなることが恐いからだ。<br><br>私の年齢とスキルでは他で雇ってもらえることは現実的に難しいことは間違いないからだ。<br><br>手取り２０万円の収入に縛られている自分を何とかしないといけないとずっと思ってきた。<br><br>たかだた２０万円だが私にとってはされど２０万円。だけども、それを得るために自分と人生を犠牲にしているのは、もういい加減にご免だ。<br><br>この不安から一日でも早く解放されたい。<br><br>毎日笑顔で充実した日々を送りたい。<br><br>嫌な仕事、嫌な上司や職場の連中から離れたい。<br><br>前向きで心ある人と仲間になり、人生を前向きに生きていきたい。<br><br>そう強く願う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sinjyugumo/entry-11967209540.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2014 09:39:51 +0900</pubDate>
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<title>写真記憶の訓練法</title>
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<![CDATA[ <p>あらかじめ用意した写真の風景を覚えて絵に描く。</p><br><p>たったこれだけだが、ちょっとしたやり方が必要。</p><br><p>編成意識という記憶しやすい意識状態を作っておくこと。</p><br><p>心にポイントを打つ。</p><br><p>これを記憶しようと思ったときに頭の中で「カシャ！」と言って、</p><p>心で写真を撮ってしまう。</p><br><p>自分のまぶたをシャッター代わりにして、脳に光景を焼き付ける。</p><p>この作業を意識することが大切なのです。</p><br><p>こうすることで、記憶回路は活性化します。</p><br><p>脳の記憶回路が活性化したら、実際に記憶に取り込んだものを絵にする。</p><br><p>①覚える光景をカメラで撮っておく。</p><p>②撮った写真を見る。心の中で「カシャ！」とシャッタータを切る。</p><p>③覚えた光景を絵で再現する。</p><p>④写真と自分が描いた絵を見比べる。</p><br><p>下記ことに注意して、①から４までを数回繰り返すことでコツを掴む。</p><br><p>・覚える光景は自分にとってなじみのないモノであること</p><br><p>・どこにでもあるような街並みや雑踏など、とりたてて特徴のない</p><p>　光景を使うこと</p><br><p>・思い出せないパーツがあっても、できるだけ予測して描くこと</p><br><p>・覚えたいものを見ている時間は、最初は５秒ぐらいからやってみて</p><p>　自分がどの程度写真記憶の能力があるかを知る。</p><br><p>・描き終わったら、自分が描いた絵を実際の写真と見比べる</p><p>　　形を好むのか、色を好むのか、文字か、人間か、無機物か、</p><p>　　自分がなにを注意してみているのかがわかってくる。</p><p>　　人それぞれのクセが如実にでるはず。</p><br><p>・ある程度できるようになったら、写真を５秒で見た場合、５分場合と</p><p>　それぞれ絵にしてみることで絵のクオリティは、それほど変わらない、</p><p>　だらだら見ていても仕方ないことを知る。</p><br><p><strong>変性意識を醸成して一瞬で見る</strong>方が実はものが良く見える。</p><br><p>覚えやすい意識状態を作って、できるだけ短時間で脳に認識させる。</p><p>本当はこれが最も理想的で無理のない記憶法だったと実感できる。</p><br><p>写真記憶の引き出し方は、覚えたときの意識状態に戻るのが早道。</p><br><p>思い出したいと思ったときに、心の中で「カシャ！」と言うとそのときの</p><p>画像が鮮明に浮かび上がってくる。</p><br><p>大切なのは日々の訓練であり、変性意識です。やったらやっただけ</p><p>能力は上がるはず。</p><br><p><strong>写真記憶法のポイント</strong></p><p>①写真記憶は訓練で身につけることが出来る。</p><p>②訓練法を何度も実践し、短時間で覚えたほうが意外に記憶に残ることを理解する。</p><p>③一番大切なのは変性意識状態を作ること。</p><br><p>以上、脳を鍛える「超」記憶法から</p>
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<link>https://ameblo.jp/sinjyugumo/entry-11809696392.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 17:32:59 +0900</pubDate>
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<title>コーヒーを飲むとボケないしガンにもならない？</title>
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<![CDATA[ <p>国立がん研究センターの調査によると、毎日コーヒーを飲む人の肝臓がんの発生リスクは、飲まない人の約半分になるとのことです。</p><br><p>コーヒーに含まれるカフェインは体に悪いといわれていましたが、一日１～３杯のコーヒーを飲むことでボケやガンの予防になることが分かりました。</p><br><p>コーヒーの起源は元々くすりで、現在、がん、心臓病、脳卒中という三大疾病病予防の大きな可能性があることがわかってきたのです。</p><br><p>コーヒーを飲むと、アディポネクチンというホルモンの値が高まり、糖尿病、脳卒中、動脈硬化の予防や、肝炎ウイルスの増殖も抑えるというのですから驚きです。</p><br><p>コーヒーを飲んでいると、アルコール性肝炎はもちろんのこと、アルコール性肝硬変にかかるリスクが２５％まで下がるという論文が米国消化器学会誌に発表されました。</p><br><p>コーヒーの効能はカフェインによる眠気覚ましぐらいだと思っていたら大間違いだったということですね。</p><br><p>コーヒーの香りと味でリラックスだけでなはく、アルコールの毒消し作用もあるなど、健康にもとても良いことを知りました。</p><br><p>でも缶コーヒーなんかは糖分が多いので飲みすぎると血糖値があがるでしょうし、飲み方と飲み過ぎに</p><p>注意して毎日飲むことにします。</p><br><p>ちなみに私は、職場でペーパー用のドリップコーヒーを自分で作り飲んでいます。ブラックのホットコーヒー。</p><br><p>マイルドカルディが多いかな。香りはゴディバが好きですね。</p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 08:10:34 +0900</pubDate>
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<title>フェイスニングの効果とは？</title>
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<![CDATA[ <p>年をとるごとに増えていく顔の悩みにはどんなものがあるでしょうか？</p><br><p><strong>たるみ</strong></p><p>顔のたるみは引っぱって戻っていたゴムが使っているうちにだんだん戻らなくなるのと同じ状態がたるんだ状態です。皮下脂肪が厚くなりすぎたり、筋肉が細く、かたく、ちぢんでくると、皮膚はその重さに耐えきれず、重力に従って下へ下へと垂れ下がっていきます。たるみが出来ると、シワもできやすくなります。</p><br><p>フェイスニングをすると筋肉が弾力を取り戻すので皮膚と脂肪をしっかり支えて皮膚をピンと引き締めます。続けていくうちに顔がシェイプアップされてシャープな顔立ちに変わっていきます。</p><br><p><strong>シワ</strong></p><p>シワには、水分不足が原因の感想ジワ、紫外線や老化による加齢ジワがあります。筋肉がちぢんで皮下脂肪が増えれば、表皮がたるんでシワができてしまいます。</p><p>紫外線や加齢で真皮のコラーゲンなどの繊維が壊れることも深いシワの原因になります。</p><br><p>フェイスニングで筋肉を活性化し、肌に弾力性をもたせて皮膚をしっかり支えることで血行がよくなり、皮膚にも弾力が復活します。筋肉を動かすことで肌の皮脂と水分量のバランスが整い乾燥から肌を守ることが出来ます。深く刻まれたシワでも現状よりひどくなるのをおさえることは可能です。</p><br><p><strong>くすみ</strong></p><p>新陳代謝がうまくいかなければ、ターンオーバーの周期も狂い、古い角質がついたままで、透明感のないくすんだ肌になります。筋肉が弱まると新陳代謝が悪くなります。クマも血行が悪くて生じる現象です。</p><p>目の下は皮膚がうすいために、疲れなどで二酸化炭素がふえた暗赤色の血液が透けて見えてクマとなります。</p><br><p>筋肉を動かすことで血行を促進し顔全体の血流がよくなれば、ポカポカと赤みがさしたほおになります。</p><br><p><strong>むくみ</strong></p><p>水分やアルコールの過剰摂取が原因で朝起きた時に、目元や顔全体がはれぼったくむくみます。</p><p>代謝がうまくいかないとむくみやすくなります。</p><br><p>顔全体のリンパや血液の流れをよくし筋肉を動かすことですべてが活性化されてきます。</p><br><p>自分の顔は自分でつくる。自分次第で顔も変わるということですね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sinjyugumo/entry-11800960752.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2014 08:07:54 +0900</pubDate>
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<title>脳の健康法って何？</title>
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<![CDATA[ <p>あなたは、最近このようなことがないでしょうか？</p><br><p>●漢字や人の名前が思い出せないことが多くなってきた。</p><p>●言いたいことが言葉になかなか出せないことが多くなってきた。</p><p>●物忘れが多くなってきた。</p><br><p>脳の機能（働き）は、青年期（２０代）を過ぎると、体力や筋力が年々低下するのと同じように、加齢とともに低下していきます。</p><br><p>これは残念なことですけど、人間として生きている上では避けようがない現実です。</p><br><p>しかし、体力や筋力が毎日の運動習慣で低下を防ぐことができるように、脳も毎日、積極的に使う習慣をつけることによって、機能の低下を防ぐことができます。</p><br><p>体の健康を保つには、</p><br><p>①十分な睡眠、②バランスのとれた食事、③運動習慣</p><p>が必要です。</p><br><p>脳の健康を保つためにも、</p><br><p>①十分な睡眠、②バランスのとれた食事、③脳を使う習慣が</p><p>必要なのです。</p><br><p>脳の老化を防ぐための理想の睡眠時間は「<span class="huto-aka">７時間</span>」だと言われています。</p><p><span class="huto-aka"><br></span></p><p><span class="huto-aka">ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンの科学者たちが、35歳から55歳の男女5431人を対象に、<span class="pen-kiiro">5年間の睡眠時間の変化が、認知機能にどう影響するか</span>について調査したところ、</span><span class="huto-aka">睡眠時間</span>が多すぎても、短すぎても、脳機能の低下が見られたそうです。</p><br><p>食事はDHA・EPA、コリンが含まれる食べ物が脳によいといわれています。</p><p>魚、生卵の黄身、ピスタチオなどのナッツ類などに含まれています。</p><br><p>運動は有酸素運動が有効です。週に一度でも運動習慣をつけると脳の認知機能が高まります。</p><br><p>ウォーキングなら９０分、ジョギング、水泳、エアロビは３０分を週に４日行うと、思考や創造性を担う脳の最高中枢の前頭前野だけでなく、脳の記憶や空間学習能力に関わる脳の器官である海馬も向上します。</p><br><p>とはいえ、普通に働いている人が週に４日運動するのは、なかなか厳しいものがありますが、一駅前で降りて歩くなどして、毎日少しずつでも運動するよう習慣づけたいものです。</p><br><p>脳に最適なトレーニングは、実は小学生のような、音読や計算、漢字の書き取りです。</p><br><p>昔話や童謡などの読みやすい文章をできるだけ早く音読すること、難しいものではなくて簡単な四則計算をできるだけ早く解くことが最も脳が活発に動くことが確認されています。</p><br><p>７時間睡眠と食事とウォーキング、かんたんな音読と計算を日々の生活に取り入れて、いつまでも使える脳にしていきましょう。</p>
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<pubDate>Sat, 08 Mar 2014 06:59:23 +0900</pubDate>
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<title>自分の顔は自分でつくる</title>
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<![CDATA[ <p>顔って、３０代も半ばを過ぎれば、１０代、２０代とは明らかに変わってきます。</p><br><p>老化は黙って受け入れて、あきらめるしかないのでしょうか。</p><br><p>いや、そんなことは決してなくて、抗加齢（アンチエイジング）学によれば、</p><p>老化は努力次第で遅らせることができるのです。</p><br><p>そうとわかれば、出来ればお金をかけずにアンチエイジングしたい。</p><br><p>って思う方に朗報です。</p><br><p>もっとも手軽にできる抗加齢法として「フェイスニング」があります。</p><br><p>フェイスニングを正しい方法で、継続して行うことによって、</p><br><br><p>「暗いタイプの顔」や「オバサンタイプの顔」から</p><p>「明るいタイプの顔」、「若々しいタイプの顔」へと変貌することが</p><p>できるのです。</p><br><p>顔の筋肉は心にも影響を及ぼします。</p><br><p>ほんのすこしの顔の筋肉の動きだけでも、心身に大きな影響を</p><p>与えています。</p><br><p>顔の筋肉の動きだけでも、心身に大きなシワ、たるみを解消する</p><p>といった美容面での効果以外に、人生そのものを力強く変えてくれる</p><p>最高のエッセンスがフェイスニングはあるのです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sinjyugumo/entry-11800882633.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 02:23:35 +0900</pubDate>
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