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<title>potatoのブログ</title>
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<title>NARUTOが好きな人へ</title>
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<![CDATA[ http://m.youtube.com/watch?gl=JP&amp;hl=ja&amp;client=mv-google&amp;rl=yes&amp;feature=related&amp;v=B4pgBcY8sbc<br><br>これやばい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m">きてる<br><br>あとこれの関連動画んとこにいままでの劇場版のNARUTOのがあるよ
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 21:43:21 +0900</pubDate>
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<title>姉</title>
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<![CDATA[ 私は姉と2人暮らしだが、今日は姉の帰宅が遅くなるらしい。<br>最近、うちのマンションの周りでは物騒な話が絶えない。<br>私はそんな話をあまり気にはしていなかったが、<br>私はエレベーターから降りて先に家に帰ると念のため戸締まりをし、<br>姉の帰りを待った。<br>午前0時を回ったところで、突然ドアのベルを誰かが鳴らした。<br>ﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝと早く開けろと言わんばかりに鳴らし続けている。<br>私は姉が帰ってきたと思いドアを開けようとしたが、<br>ふいに近所の人の話を思い出した。<br>｢１人の時はすぐにドアを開けちゃいけないよ。<br>相手が誰なのか確認してから開けなさい。｣<br>しかし、そんなことを考えている間にベルは鳴り止んでいた。<br>ドアの覗き窓からのぞいてみても、誰もいない。<br>私はとりあえず姉に電話をかけてみようと思い受話器を手にとったが、<br>その瞬間またベルが鳴り始めた。<br>ﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝ<br>ﾄﾞﾝﾄﾞﾝﾄﾞﾝ!!<br>今度はﾄﾞｱまで叩いている<br>･･･<br>ﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝﾋﾟﾝﾎﾟｰﾝ<br>再びのベルで私は我に返った<br>私は震えながら受話器を元に戻し、思いきって声をかけた。<br>｢ど、どちらさまですか**!?｣<br>･･･<br>･･･返事はなかった<br>ドアの覗き穴から再び覗いてみると青い顔をした姉が立っている。<br>姉の帰宅にホッとする一方、何かあったのかと私はドアの鍵に急いで手をかけた。
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 17:12:33 +0900</pubDate>
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<title>ししし死ししし．死死死死ししし死死死し．し．死死死死…</title>
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<![CDATA[ 廃旅館にきもだめしに行った。 <br>地元では有名な心霊スポットだからか落書きがひどい。 <br>「よしゆき参上」「けいこはヤリマン」etc… <br>天井や四つん這いになって床まで隅々と見たが、その中にかなり怖いものがあった。 <br>「シシシ死シシシシシ死シシシ死死ししししし <br>死シシ死し視ししし視ししししししし**死ししし <br>シ死シシシシシ死し視シ死シシ視し死シシ死」 <br>執拗なまでに部屋を埋め尽くす赤い塗料で書かれた文字。 <br>天井にまで「死」。寒気がした。 <br>やばい感じがした俺たちはすぐ廃旅館から逃げ出した。 <br>明るいところに出てから手のひらを見たら、赤い文字で"J"と書いてあった。 <br>その瞬間俺は恐怖が絶頂に達した。
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<link>https://ameblo.jp/sinnsei1123211/entry-11353745631.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 17:43:49 +0900</pubDate>
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<title>葬式</title>
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<![CDATA[ ある家族(母、父、兄、弟)がいました。<br>母は病気を患っており、亡くなりました。<br>葬式が行われ、かなりの人が来ました。<br>そこにとても美人な方が来ました。<br>兄は一目惚れしました。<br>父、弟は悲しみで泣いていました。<br>数日後、父と弟は殺されました。
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<link>https://ameblo.jp/sinnsei1123211/entry-11352958558.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 18:56:26 +0900</pubDate>
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<title>妻</title>
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<![CDATA[ 会社で残業していると携帯に妻から電話がかかってきた。<br>｢あなた？？今すぐ帰ってきて！大変なことがおこったの！！｣<br>僕は慌てて帰宅した。<br>妻が泣き崩れていた。<br>人を殺してしまったらしい。理由をきくと｢ノックの音が聞こえたので、あなたが帰って来たんだと思ったら、見知らぬ男が立っていて、襲われそうになったので、持っていた包丁で刺し殺したのよ。｣と妻は言った。<br>とにかく明日警察にいこう。今日はもう遅いから寝よう。<br>私は動揺して寝れず、妻について色々考えていた。妻の供述を思い出して寒気がした私は、警察に逃げ込んだ。
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<link>https://ameblo.jp/sinnsei1123211/entry-11352882395.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 17:08:22 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました</title>
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<![CDATA[ ブログ始めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br>まあ書くことはほとんど意味が分かると怖い話についてですけどよろしく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/sinnsei1123211/entry-11352879774.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 17:03:32 +0900</pubDate>
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