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<title>転がる石のように</title>
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<description>日記とかメモとか</description>
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<title>カラフル</title>
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<![CDATA[ <p>My hobby is read books.</p><p>I usually read  a novel.</p><p>"カラフル"was wrote by 森絵都.</p><p>I read first time his novel.</p><p>His expression is so reality.</p><p>And I imaged like a hero.</p><p>I recomend reading this novel when you feel down.</p><p>It will make you fine.</p><br><p>「カラフル」</p><p>有名な小説ですよね。</p><p>書店にあった高校生の人に勧めたい小説のランキングコーナーで</p><p>手に取りました。</p><p>確かに、中高生の時に読んだら世界が広がると感じました。</p><p>何というか、自分に見えている景色だけが世界じゃないんだ、と。</p><p>読んでいて、世界はもっともっと広い。だから自分が必死で守っているものは、実は大したことない。</p><p>そう知ることで、のびのびと思い切り生きることができると思えてきます。</p><br><p>個人的な好みとしては、ベタな展開が多いところ。</p><p>なんとなく、続きが想像できます。</p><p>けれども、その上で豊かな表現だったり、登場人物の心の動きに共感できるところが</p><p>スルスルと読めて気持ちがいいです。</p><p>ページ数も少ないので、あっさりと読めるし、活力を充電するにはちょうどいいなって思いました。</p>
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<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 22:33:55 +0900</pubDate>
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<title>Went to Kamakura</title>
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<![CDATA[ <p>I went to Kamakura by bicycle.</p><p>It have so long wey about 25km.</p><p>And it have many slope.</p><p>They are hard for me.</p><p>But I'm satisfied this cycling. </p><p>Because Kamakura has nice atomosphere and I could drink good cofee.</p><p>Nwxt time i want to go Mitsui Outret Park by bycycle.</p><p>Thank you.</p><br><p>ひさしぶりの日記</p><p>1年くらい英語に触れてなくて、</p><p>このまま忘れてしまうんじゃないかと思って使ってみました。</p><p>気持ちとかを表現できない、もどかしさをすごく感じますね。</p><p>今後もたまには英語で・・・できたら。。。</p><br><p>うまく書けてるのか分からないので日本語でも。</p><p>昨日鎌倉まで行ってきました。チャリで(笑)</p><p>往復で片道、約25ｋｍで2時間くらいこげば行けんじゃない？</p><p>って軽い気持ちで出発しました。</p><p>だけど向かい風に吹かれ、</p><p>また幕府をたてるほど、守りに強いと言われる山道によって、</p><p>計算違いを心身に実感。</p><p>合計で4時間半かかりました。</p><br><p>着いたはいいけど、帰らなければならない、、</p><p>けれど、行っただけではもたいない、、</p><p>ついでに喉もカラカラだったので、大和屋のカフェに。</p><p>そこでコーヒでエネルギーを補給し、家にお土産の豆を購入。</p><p>これを観光代わりに速攻で帰路につきました。</p><p>帰りももちろん4時間コース。</p><br><p>予定ではもっと時間に余裕あって、</p><p>ベイサイドのアウトレット経由を考えてたけど時間と体力が足りない！</p><p>3月中にベイサイドはもう一回チャレンジする！！</p><br><br><p>山道を必死こいてチャリをこいでて思ったことが、</p><p>「働き始めたらとりあえずガソリンで走る乗り物を買おう。。。」</p><p>現代に人力はつらすぎっす</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 22:34:39 +0900</pubDate>
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<title>冷たい校舎の時は止まる　辻村深月</title>
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<![CDATA[ <p>久々の更新と小説の記録です。</p><p>辻村さんの作品はこれで3作目。</p><p>帯に最高の一冊が見つかると書かれている順番通りに読み進めてます。</p><p>けど、全部最高だからすごい。</p><p>好きなところは3つ。まず、人が簡単に死なない。殺人だったり大切な人が亡くなって、真相を探るのが動機も分かりやすいし書きやすいのだと思うけど、僕は好きじゃない。</p><p>次に終わりに向かうほどおもしろい。特に今回のは下巻のはじめくらいまで進展なくてグダグダ読んでたのに、伏線の回収とかが始まったあたりからグーッと引き込まれる感じがたまらない。</p><p>最後に基本的にハッピーエンド。だからか読み終わった後の充実感と後味の良さがある。</p><p>まだまだ好きなところありそうだし、じゃかじゃかよみたいなあ</p>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 22:42:38 +0900</pubDate>
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<title>本棚</title>
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<![CDATA[ <p>今日はお休みだったので本棚買いました。</p><p>最近まで本は借りたり、立ち読んだりするものだったので部屋に本が並ぶのは新鮮。</p><p>まだ2段くらいしか埋まってないけどね。</p><br><p>本棚って性格が出るって聞いたことがあるからそろえていくのが楽しみ。</p><p>現在のラインナップは小説と漫画が半々くらい。</p><p>小説は好きな作品作者順。まだそんなに持ってないから好きな作品＝好きな作者になってるけど。</p><p>漫画は少女漫画と3月のライオン、河合荘。</p><p>漫画は一瞬で読んじゃうので、立ち読みが恥ずかしかったり、じっくり読みたいのしか買わないから少年漫画がないのかも。</p><p>いつかそろえたいのがジョジョといちご100％</p><p>一番好きな漫画で、みんなが知っててあまり上がらないやつとして最高だと思うからｗ</p><br><p>これから集めるのが楽しみ。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 23:23:00 +0900</pubDate>
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<title>夢を叶える＜日記＞</title>
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<![CDATA[ <p>夢って何だろう？</p><p>小学生の時から「何になりたいの？」「将来の夢は何？」と聞かれてずっと疑問だった。</p><p>そのころからひねくれていたのか、周りと一緒になってサッカー選手になりたい！とか、お医者さんになりたい！とかは気持ち悪く感じてた。</p><p>本当になれると信じているのも自分の姿が見えていないようだし、周囲に合わせるのもカッコ悪い。</p><p>小学校の卒業文集のテーマがそれで困った挙句、ある職業について書いた。</p><p>それ以来、中学で職業調べの時はそれについて調べたし、どうしても答えなきゃいけない時にはその職業に興味があると答えた。</p><br><p>その卒業文集を書いてちょうど10年くらい。</p><p>僕は無理やり絞り出して「将来の夢」にした職業に本当に就こうとしている。</p><p>一般的にこの状況を見たら夢が叶ってＨＡＰＰＹ！ってことになるんだけど、そういう感じじゃない。</p><p>この仕事で生きていくんだって、リアルを見つめている感じ。</p><br><p>叶ってしまってますます夢って何かよくわからないものになった。</p><p>他人のせいにすると自分が周りに夢を決めさせられたという強制感があったから。</p><p>それに対して純粋なる想像力を持って、夢を見つ事ができない自分に一番問題があるとは思うけどね。</p><br><p>だから僕は絶対に子どもに対して夢は何？とは聞かない。</p><p>苦しんで決めた夢が叶ったとしても妙なリアル感しか残らないから。</p><p>子どもたちが大人が聞かなくても、自分からしゃべりたいって思う夢を持てたらなって思う。</p><br>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2014 22:16:52 +0900</pubDate>
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<title>親の顔が見てみたい</title>
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<![CDATA[ <p>最近アルバイトが忙しかったため、久々の更新。</p><p>7.5時間、残業なしの労働で大変って言ってて来年からちゃんと働けるのか心配。</p><p>本もほとんど読めなかったから、今回はバイトでの日記を。</p><br><p>バイトは現在は販売をやっていて、以前は子どもと関わることでした。</p><p>それが先日、以前の仕事で知り合った子どものご家族が来て、びっくりしました。</p><p>2年間かかわったのですが僕はその子のことをすごく好きで（笑）そのあとの仕事が手につかないほど。</p><p>その時に思ったことが「この親にしてこんな子に育つんだ」ということ。</p><p>深く会話はできなかったけど、少しのやり取りでこんな親になりたいなと思った。</p><br><p>よく、クソみたいな年配の方がクソみたいやつ見つけて</p><p>「親の顔が見てみたい！」って嫌味のように言うけど、どうせ親もクソ。</p><p>そこにはクソスパイラルが生まれるだけでぜんぜん楽しくない！</p><br><p>そんなのよりも僕は「好きだな」って思った人の親の顔が見てみたい。</p><p>そして、「ああ～やっぱりな」って納得したい。</p><br><p>以前のバイトで関わった子どもの数人には家族でお店に来てほしいな。</p><p>そしてちょっとでも育てた人と会話をしてみたい。</p><br><br><p>ここまで書いたけれど、性格の悪さがにじみ出ているような・・・</p><p>お父さん、お母さんごめんなさい（笑）</p>
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 11:42:05 +0900</pubDate>
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<title>スロウハイツの神様</title>
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<![CDATA[ <p>上巻読み終えました。</p><p>一つ屋根に暮らすクリエイターの卵のおはなし。</p><br><p>小学校や中学校の頃は美術とか嫌いだったのに</p><p>写真や絵画を鑑賞したくなるところが不思議。</p><p>たぶん、作品自体ではなくて、それを作る人がどんな気持ちで創作しているかに</p><p>興味を持つようになったからだと思う。</p><p>今度、展覧会とかに行ってみたいなと考えてるし、</p><p>閃光ライオットっていう10代のバンドマンが集まるフェスに行ったときにも</p><p>曲調とか歌詞に注目して、この世界がどう見えているのか想像してみたくてワクワクする。</p><br><p>僕の勝手な想像で、辻村さんは強さを持っていて、人間を俯瞰で見れる人になってる。</p><p>ヒロインを重ねているんではないかという気がする。</p><p>なんとなく、僕が指導してもらっているゼミの教授に似ている感じがして、親近感がある。</p><p>もっと読み込んだら、紹介してみたい。</p><p>難しい本借りてままになっているお詫びで。</p><br><p>明日には読み終えるつもりなので、また購入しなくては。</p><p>とりあえず気になっている辻村深月さんの作品と初めて読む著者の作品で計2冊の予定。</p><p>気になる人の作品と読んだことない人を組み合わせて買っていきたい。</p><p>そのうち9人気なる人で1度に10冊買うようになったら、人前で堂々と紹介しよう。</p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 23:53:50 +0900</pubDate>
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<title>小説</title>
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<![CDATA[ <p>趣味にするために、買い始めた小説。</p><p>気持ちと体力に余裕がないと読めないあたりがまだまだだけど、、、</p><br><p>今日読み終わったのが森見登美彦「四畳半神話大系」</p><p>言い回しの固っくるしさや、登場人物のひねくれていたり、純粋だったりの個性。</p><p>何より、パラレルワールドの話の作りのおもしろさが好きになる。</p><br><p>アニメになったのもちょっと知っていたのでネットで調べてみたけど、</p><p>消されてて見つからないのが残念。</p><p>けど、アニメのＯＰがyoutubeに上がってて、アジカンの</p><p>あのけだるい感じの雰囲気がぴったりでもう感動。</p><p>いいなって思った小説が好きなバンドのＯＰでアニメになってるのは素晴らしすぎる。</p><br><br><p>明日からは、最初に読んだ「凍りのくじら」がドストライクだった辻村深月さんの「スロウハイツ」</p><p>少しだけもう読んだけど、やっぱり波長が合うのかもしれない感じがする。</p><p>感情移入が苦手な分、それがしやすい小説が好きなのかな・・・</p><p>もっとたくさん読んで人に勧められるくらいになりたい。</p>
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<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 01:19:04 +0900</pubDate>
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<title>趣味</title>
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<![CDATA[ <p>僕は多趣味だか無趣味だか微妙なところで、自己紹介のときによく困る。</p><p>基本的に好奇心は旺盛だから、いろいろなものに興味を持つけれど、それを語れるまでにはならない。</p><p>ざっとあげると、</p><p>少年マンガ、少女マンガ、青年マンガ、エロマンガ、邦楽ロック、洋服、靴、児童書、ファンタジー、ミステリー、ドラマ、サスペンス、アニメ・・・etc</p><p>一般の人よりはよく知っていて、それらを好きな人の話にもある程度ついていける。</p><p>でも、お金をたくさん費やして入れ込めないから、</p><p>どういうところが好きなのかしゃべれなかったり、長続きしないことも多い。</p><br><p>最近は、それをどうにか直そうと思って、小説にしぼって買い集めてる。</p><p>第一弾で辻村深月さん、山田悠介さん買って、辻村さんが好きだったから</p><p>２弾めでもう２冊と違う人のを買った。</p><p>目標は好きな小説家さんのどんな本が好きで、どういうところが好きか語れるようになること。</p><p>あわよくば、それを通じて人とつながることができたらと思ってる。</p><br><p>お洋服は人とのつながりが先だったから、これからお金を稼いだらどんどんはまるだろうけど、</p><p>自分の趣味でつながりを持ってみたい。</p>
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<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 23:39:13 +0900</pubDate>
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<title>見下すことと見上げること</title>
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<![CDATA[ <p>辻村深月「凍りのくじら」読みきった。</p><p>ドラえもん好きで、うまく周りと溶け込むのが上手じゃない主人公にとても共感できる作品。</p><p>けど、僕が共感するということは他にも同じように現実感を持てずに友だち付き合いをしている人が多くいるのかも、、、</p><br><p>読んだ感想はどこかで自分より劣っている、けどある部分ではうらやましがる、そんな風に人と接している自分に気付いた。</p><p>マクロな視点で日本の社会を考えた時に、東京のそこそこ有名な大学を22歳で卒業できる予定でその後の就職先を確保できているためか、留年をする人や就職できない人を見下す？部分がある。</p><p>でもミクロの視点、例えばアルバイト先の契約社員の人に対して人柄や気遣いといった面などでで人間として自分より優れた人の方が圧倒的に多いと思っていて自信を無くす。</p><p>そのレッテルと本質的な部分で常に人を見下したり見上げたりしてしまっている。</p><p>そう考えると僕はレッテルとしては十分すぎるものを両親や環境から与えてもらっているけれども、本質の人間力は弱い。</p><p>人の気持ちを想像したり、支えになれるような人間力に憧れるし、成長したい。</p><br><p>こう書いていると精神的な面で脆いようだけど、この弱さが塾で教えていた子に地元で声をかけられたりいた時には照れるくらいうれしくなるって言ういい面もある。</p><p>人から承認される感覚を慣れていないから、そういう人に対して何でもしてあげたくなるくらい。</p><p>というか、尽くせる相手が欲しいです。笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/sintaro224/entry-11894289754.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 23:35:34 +0900</pubDate>
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