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<title>ナッツらいふ</title>
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<title>引越し見積もり一括サイトの勧誘</title>
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<![CDATA[ 一括見積もりサイトの『引越し侍』と『ズバッと引越し』の電話勧誘がしつこい！！！<br><br>留守電にメッセージ残さないし。<br><br>インターネットとウォーターサーバーの担当違うみたく、別々かけてくる。<br><br>病気じゃないかと思うくらいかけてくる。<br><br>断ってもかけてくる。<br><br>電話が止まらん(▼▼メ)<br><br><br><br>前回利用したクオカードくれた会社は勧誘もなかったけど、やめちゃったのかな～  <br><br>みつからない(-.-)y-~
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<link>https://ameblo.jp/siolife/entry-11826905570.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 05:09:23 +0900</pubDate>
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<title>シアトルへ</title>
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<![CDATA[ 2時間ほどで シアトルに到着。<br><br>帰りはトランクを受け取る必要はなく、セキュリティチェックもない。飛行機をおりたらどこに行ったらいいのかわからない。うろうろしていたら、出口にいた従業員が haneda?tokyo?  と聞いてきてくれた。その前に may i help you ？トランジット？ と言われたが、transitがわからずno と言ってしまった。乗り継ぎのことなんだねー。<br>こんな語学力でよく旅をしているもんだと我ながらおもう。<br><br>ゴーストレイトで ターンレフト、go train でSゲートと、ジェスチャー混じりで教えてくれた(TωT)<br><br>シアトル空港は小さく、すぐに搭乗ゲートに着いた。<br><br>シアトルは海に近く 海鮮 が有名みたい。<br>搭乗ゲートに、海鮮レストランがあったけどメニューが読めない(ﾉ_-｡)<br><br>あんまり食べてもすぐに機内食だし、フライドポテトだけにしておいた。後は羽田につくだけ。<br><br>デルタのカウンターの従業員は日本語がはなせる。ひさびさに聞いた日本語。帰国を実感。。。<br><br><br><br><br>アメリカはやさしい。<br>レディファーストで知らない人にも扉を開けててくれるし、すぐにmay i help youと言ってくれる。<br><br>日本人は外国人が困っててもなかなか声をかけないよね。<br>東京の電車も分かりにくいし、混みっぷりが恐ろしいし 外国人は大変だと思う。<br><br>それとアメリカはあんなにキラキラとネオンが美しいのに、日本は 節電 節電 といい、我慢が美徳とされてることにも疑問を感じた。<br><br>あんなに広いのに人口は日本の二倍、電気の使用量は一人当たり1.5倍弱 ぐらいらしい。日本は政府が電気を作りすぎないように制限をかけているらしい 。そもそも電気代が高すぎ！<br>ラスベガスだけで言うと、繁華街は一部分に密集していて その周囲は、the大自然。ホテルから見える景色も 遠くをみわたすと、山と土。ストリップを少し離れると 結構暗い。ラスベガスの歴史までは、調べてないからよく分からないけど。<br>大半が観光客で治安は すこぶるいいとおもった。<br><br>でもカジノのテーブルゲームをみてるだけでのIDチェックと、酒を頼んだ時のhow old are youには、いい加減疲れたー<br><br>あきらかに 年下の外国人も多いのに、そろそろ見分けてほしいもんだ。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/siolife/entry-11808713543.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 15:55:00 +0900</pubDate>
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<title>マッカラン空港へ</title>
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<![CDATA[ 帰りはホテル前からタクシーに乗った。<br><br>トロピカーナ前の道路沿いにwaxという空港行きのバス停があることをチェックしていたが、1時間おきなこともあり、タクシーにした。<br><br>タクシーは、遠回りをしたり 高速道路を使って料金が跳ね上がるなどのトラブルが多発しているとのことで、高速道路を使うなとはじめに言ったほうがいいとネットに書いてあったから 言ったのに 、<br>highway？ highway？ わからない、というジェスチャーをされてしまった。<br><br>通じないので自分で標識をチェックする事にした。昼間はさほど混んでなかった。まっすぐスムーズにいってくれて12ドルほどだった。途中で航空会社を聞かれて、伝えるとその前まで行ってくれる。<br>心配をよそに問題なく快適だったので、チップを多めにあげた。<br>(空港発のタクシーは空港使用料が加算されるので、ちょっと高いらしい)<br><br>前日にデルタから webチェックイン の お知らせメールがきていた。<br>それをすませていたので、カウンターで画面のQRコードを提示するだけで 手続きできた。<br><br>混むかと思い、また対応も遅そうなので 迷うことも考え3時間前に空港に到着したが、マッカラン空港内の移動は簡単で、2時間近く暇になってしまった(＠Д＠；<br><br>トランクを預けたら、セキュリティチェックをうけて、二階のトラムから搭乗ゲートに移動するだけ。<br><br>空港のカジノは日本人ばかりと読んだが、またガセ。<br>逆に日本人は私ひとりだった。<br><br>搭乗ゲート付近で、プレッツェルをたべ、しばしスロットをして時間を潰す。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/siolife/entry-11808690893.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 15:39:00 +0900</pubDate>
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<title>カジノ</title>
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<![CDATA[ プラネットハリウッドのカジノは、チャラい。ブラックジャックのmachineがない。相性が合わないのか勝てない。<br>やたら、IDチェックされた。飲み物頼んでも、はうおーるどあーゆーといわれた。<br><br>ルクソーは広くて、そんなに混んでなかった。アバタースロットで勝てた。<br><br>MGMにはカラーのブラックジャックmachineがあった。広い。賑わっていて普通のカジノ。ひとが多い。機種が多い。<br><br>ベラッジオは落ち着いた感じ。テーブルゲームの掛け金が高め。<br><br>コスモポリタンは狭くてガラガラ。<br><br>フラミンゴ、バリーズは古い。昼間は賑わっていた。<br><br>フーターズとサーカスサーカスもみたかったけど、遠くてやめた。<br><br><br>ダウンタウンのカジノはレートが安くて賑わっている。でも、テーブルゲームはすごく混んでいて座れない！フリーモントストリート以外は暗いから、早々に撤退。<br><br><br>円からドルのエクスチェンジは、ベラッジオかウィンが比較的レートがいいらしい。(JCBプラザ情報)<br><br> ゲームが終わったら、キャッシュアウトすると、バーコードつきの紙が出てくる。ATMみたいな機械にいれたら、お金が出てくる。その紙を別のmachineにいれて、引き続き遊ぶこともできる。<br>ゲーミング中は、飲み放題。ドリンク持ってきてくれたら1ドル渡す。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/siolife/entry-11809141840.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 15:20:00 +0900</pubDate>
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<title>JCBプラザ</title>
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<![CDATA[ ファッションショー内にあるJTBプラザは行ったほういい。<br>日本語でかいたバス停のマップや、無料ショーの時間一覧表をもらえる。ウェットティッシュくれた。VISAを持っていたら、くじが引けて、ハズレはお水がもらえた。<br>ファッションショーで使えるクーポンブックと、JCBカードを1万円使ったら、2000円のクーポンみたいのがもらえるキャンペーンやってたなぁ。<br>場所がわかりにくく、ひたすら奥に進んでいくと、案内の看板があった！またそれが分かりにくい。<br>なんて場所だったかなぁ、ABCストアをすぎて、プレッツェル屋をすぎて、ソファが並んでいるとこの左側の建物に入っていったら、時計回りに進むと、まるでカードの入会受付のようなブースがあって、そこがJTB。びっくり。もっとちゃんとした建物かと思ってた。<br>日本語でわからないことなんでもおしえてくれる、陽気なオバチャンだった。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/siolife/entry-11809137278.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 15:15:00 +0900</pubDate>
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<title>プラネットハリウッド</title>
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<![CDATA[ 翌日から3泊はストリップにあるプラネットハリウッド。<br><br>ルクソーをチェックアウトしてから、観光しながらハリウッドに向かう。トランクひっぱりながら、右に左にチョロチョロ移動、それでも意外と早く40分くらいで到着。日差しがつよく、サングラス必須。<br><br>チェックイン時間前だったため、ベルボーイに荷物を預けて探索開始。<br>夕方、戻ってチェックイン。<br><br>プラネットハリウッドはそんなに大きくないが、立地がよくなんせ混雑。チェックインも並んだ。部屋は普通。従業員の対応もさほど良いとは思わず。言われたことしかやらない感じ。<br><br>部屋の電気が一つきれていた。くつろいでいるところ、よくわからない人 がきてライトといっている。チェックイン前に直せよ と思いながら部屋に入れる。(わかってたけど)たまがきれているという風な英語の説明を受け、ヒューミニッツと言ったっきり、彼は戻ってこなかった。<br><br>起こすな という紙を カードキーのところにさしておいた。ノックはされないか 電話はくるらしい。ルームキーパーから留守電がはいり、チェックするが、なんて言っているのか何度きいても分からず。<br>メッセージがあったが、 意味がわからない 英語がわからないと 英文に翻訳して フロントにいく。フロントはチェックイン時間じゃなくても常にチェックインで行列。不思議。<br>frontmanに文章を見せると チェックしてくれて 留守電には何も入っていないと言われる。それはもう聞いたんだってと伝えるが、メッセージはないの 一点ばり。ルームキーパーに何を言ったか確認してくれればすむことなのに。<br>フロントとカジノはなぜか持参のwifiが使えない。会話がリアルタイムに翻訳できず あきらめた。<br><br>プラネットハリウッドのバフェは行列がすさまじく並ぶ気がおきない。バフェブレックファースト 5ドルオフ券がついていたので 朝だけたべた。 しかし、バフェはドリンクを注文してもなかなかこない 。2回注文しないとこない。それでもチップをおかなければいけないか と思うと 理不尽だった。朝は特に美味しいとも思わず、普通のビュッフェだった。 <br>プランについてたブレックファースト券は24時間可能だし。 と言っても スタバ9ドルまで使えます券だったけどね。<br>先に調べておかなかったら 、フロントの説明もさっぱりわかんなかっただろうな。朝はすごく行列ができていた。後でわかったんだけど プラネットハリウッドの フロント付近にあるスタバは24時間営業だったみたい。ちなみにブレックファースト券は 24時間使える。<br>しかし、カフェラテ1杯で5ドル、水も5ドルで9 ドル以内で済んだためしがない。<br><br>ブレックファーストチケットは、 部屋番号とサインをしてスタバに持っていき、パスポートを提示するとルームチャージとなる。9ドル分ただ。チケットは切り取るのかとおもったが、1回ずつ返却され、宿泊日数分だけ使えるみたい。<br><br><br>若いとは聞いていたが、若いというかチャラいホテルだと思った。クラブとカジノが一緒になっているとは言いすぎかもしれないが、セクシーなギャルが台の上で踊っている。ディーラーの格好も、ちちのたにまをアピールした感じで、黒のホットパンツはいてる。<br><br>チェックアウトはここも テレビで。このホテルは袋ではなく紙だったので 鍵はもっていっていいのかとおもったら、最後に 鍵はboxに入れるか部屋に置いて行け と表示が出た。<br>画面上 の明細は0ドルだったが、帰国後も今だにプラネットハリウッドからの領収書 が メールでとどかず、リゾートフィーがとられていないか、 スタバの9ドルを越えた分はどうなっているのか不安は残る。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/siolife/entry-11808680239.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 15:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ルクソール</title>
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<![CDATA[ ルクソール到着。もはや0じ。<br>ピラミッド側は怖そうだったのて、きれいめなタワー側に予約していた。予約した紙、パスポートとクレジットカードをだして、 チェックインする。<br>ベッド数と部屋のグレードアップをきかれる。noというと、freeといっている。よくわからないが、ただでグレートアクスしてくれるぽい。okといい、鍵をもらう。<br><br>ここからが大変。ベルボーイなどおらず、みんな自分で絨毯がひかれたカジノフロアをトランク引きずってあるいている。<br><br>荷物を自分で運びながらカジノを通る日本人が見苦しいと書いている人がいたが、なんのこっちゃだった。<br><br>ホテルが広すぎて、地図をもらってもさっぱりつけない。<br>なぜなら、重度の方向音痴。<br><br>あきらかに、迷子に見えるらしく何人もmay i help youと声をかけてくれた。宿泊客 らしいカップルにイーストとウエストを間違えていることを教えてもらった。<br>そのあとも全然たどりつけず、おじいちゃん警備員がついてこいとエレベーターまで連れて行ってくれた。<br>すごく助かったから、チップを渡そうとしたのに断られた(￣□￣；)<br>やりとりをしていたら、黒人の従業員に笑われた(笑<br><br>サンキュー、ばいばーい、グッドラックと別れる。時間は1時。｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br><br>部屋に付いてみるとなんと スイート！<br><br>部屋の中まで広すぎて 疲れる(＝◇＝;) ほんとにただなのかと 少し不安になる。確認できるような 英語力もなく、ネットで調べると かかっても+ 1万円程度だったので よしとした。何せ もう疲れた。<br><br>少し休んだら、マーキングがてらカジノに繰り出したけどね！<br><br>口コミでは、あんまり評判がよくなさそうだったけど、私は超満足！<br>従業員が優しい 親切！<br>お風呂の掃除がいまいちだったけど ラスベガスはこんなもんだと覚悟していたしなんとも思わず。タオルがたくさんあって、ベッドが ふかふか！いろんなとこが割引になるクーポン券ももらった。チェックアウト後も使用できた。 使用はしていないが、スイートだったからか 、冷蔵庫も コーヒーメーカーもあった。おっきいホテルだった。<br><br>チェックアウトはテレビで。日本語もあって明細もその場で確認。スイート代はとられてなくて、リゾートフィのみ。v(^-^)v<br>エレベーターのフロントフロアにboxがあって、備え付けの袋に必要事項かいて、袋に鍵をいれて投函するだけ。<br>同日中に、ホテルから明細と領収書がメールに届き安心。<br><br>場所は中心から離れているけど、いいホテルだった。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 14:25:00 +0900</pubDate>
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<title>ラスベガス到着</title>
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<![CDATA[ ハイ、もうどこに行ったらいいのかわからない。<br><br>掲示板で荷物が出る場所チェックして、すぐ取りに行けばいいだけだった。また何かの手続きがあるのか と 思っちゃった！<br><br>バゲージの場所には、トラムに乗って移動。<br><br>迷いすぎてもうトランクがなかった。information もわからない。何周かぐるぐるした後に、デルタのブースを発見。<br>ロープで囲んでロックされてあるトランクも発見！<br><br>中にはいって、片言の英語でマイバゲージと伝えると、鍵を持ってきてくれて荷物のナンバーと照らし合わせて無事確保。鍵を待っているあいだにも、 黒人の警備員がmay i help you ってきてくれた。<br><br>ここまでで1時間もかかった！ラスベガスに詳しい友人は電話に出ないし！<br><br>国内線が2時間遅れたのもあってもう23じすぎ、予定チェックインを22時30分てかいたのにー<br><br>次は空港シャトルをさがす。一人だとタクシー高い。ぼったくられてもやだし。<br><br>シャトルは意外とすぐわかった。窓口でホテルをつげるだけ。<br>片道か往復かきかれた。<br>帰りはうまくシャトルが拾えるかわからないので、しかも来なかったり、時間も確実ではないらしい。なので片道にしたら、変な顔をされた。7ドル。タクシーの1/3。<br><br>受付嬢におーばーぜあ、といわれ、バスの荷物運び兼運転手に行き先をつげる。<br><br>空港シャトルにもチップが必要って知恵袋に書いてあったのに、だれも渡してなくて、すごく喜ばれた。笑顔でグッドラック！ておくりだしてくれた。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 14:05:00 +0900</pubDate>
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<title>シアトル乗り継ぎ</title>
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<![CDATA[ 乗り継ぎ時間が1時間しかなかった。そのため、羽田のデルタさんが 早く荷物をおろしてくれる 札を貼ってくれた。<br><br>できるだけ 急ぐように言われていたので 早めに降りたけど、どこに行ったらいいのかさっぱりわからん！<br>降りてすぐの、みんなが機械を触っているところに行くと、アメリカ人用のところだったみたい。シアトルには 日本語を話せる係員がいた。<br><br>日本人はあっちといわれたところは、はるかかなた 。右の奥。<br>全部同じ表示でよくわからん。<br>ブログによって左とか 右とか書いてあることもバラバラ。<br><br>何せエスカレーター降りたら、そのまままっすぐ奥の方まで行く。手前ではない。 でももしかしたら日によって違うのかなぁ？<br><br><br>列の最後の方に並ぶ が、指紋取ったりチェックが長く なかなか進まない<br>。焦る。40分くらい待った！<br>これが、夏休みとかGWだったら、飛行機いっちまうーーー<br><br>聞かれることは簡単で、目的や滞在日数、職業もきかれた。<br>どこにも 日本語がはなせる係員がいて、会話が通じない 日本人には 通訳してくれてた。<br><br>指紋10本とって、 顔撮っておわり！<br><br>ダッシュでトランクゲット、タグがラスベガスになっていることを チェックし、次は左の方に行くとまた荷物がまわるところがあって、係員がいて、トランクを預ける。<br><br>そのあと 目の前の左側の通路から国内線へ。<br><br><br><br>国内線への 乗り継ぎは 、日本で買った水を捨てろと言われ、靴も脱いでセキュリティーチェック。足形にあわせて立って、ばんざい。<br><br>あとは電光掲示板確認して搭乗口へ。<br>トラム乗ったかわすれちゃった！<br><br>ゲート同士がトラムでつながってたけど、シアトル空港は小さいし、方向音痴の私が行けたんだから、みんなすぐいけるんだと思われる。<br><br>On time  って時間通りって意味なんだねー<br>それすらわからず、、、<br><br>でもシアトルで発の国内線、なんかのトラブルで出発せず、あげくに降ろされてしまった。機長が早口でアナウンスがさっぱり理解できないが、まわりのお客さんの行動を真似してついていく。<br>結局 原因不明。【はっぷん】だけ、聞き取れた((￣▽+￣*)笑<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/siolife/entry-11808613747.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 13:35:00 +0900</pubDate>
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<title>深夜羽田出発</title>
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<![CDATA[ 羽田空港へ。<br><br>デルタの機械で搭乗手続き。<br>やり方さっぱりわかんないけど、わかんない人多いらしく 従業員がそばで手取り足取りしてくれた。<br><br>空港でwifi レンタル。<br>ネット予約したら安いみたいだけど、 これまたギリギリで時間がなかった。ホテルにもwifi 飛んでるみたいだけど、 パスワードとか接続とか難しそうだし、確実なものをゲット。 <br>リゾートフィーに込み、もしくは、別料金で1日20ドルみたいなとこが多かった。日本で借りていけば1日千円ほど。でも夜の羽田はレンタル会社をえらべなかったよ....<br>その場で接続テストしてくれた。出発前に借りるから1000円捨てる気でいたけど、便を聞かれて翌日からにしてくれた(・∀・)<br><br>つるとんたん食べて出発。あまりもう店が開いていない。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/siolife/entry-11808590634.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 13:25:00 +0900</pubDate>
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