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<title>光と緑を感じる</title>
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<description>日々の中での気づき、体感など自由に書きます。</description>
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<title>光を感じる時</title>
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<![CDATA[ <p>sippoですこんにちは（＾＾）</p><p>前回は名前の由来について書きました。</p><p>&nbsp;</p><p>次は何について書こうかなと思っていたのですが</p><p>Twitterで樹とエネルギーでコミュニケーションをとれる方と繋がりが持てて</p><p>ふと光を感じる時について書いてみようかなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>小さなころはたぶん意識していなかったのですけど</p><p>大人になってから、とても光とのコミュニケーションが楽しいなって思うようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、曇りの日で光なんてさしてこないような日でも</p><p>後押ししてくれるように部屋にだけ光がばーーっと差し込んできたり。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、応えてくれているのだなと感じて話しかけてみるとそうだよと言わんばかりにまた</p><p>光が入ってきたり。</p><p>&nbsp;</p><p>これを偶然ととらえるか、コミュニケーションととらえるかはそれぞれなのだけれど</p><p>話しかけると話しかけるほどに応えてくれるので一度お試しください♪♪♪ぜひ。</p><p>&nbsp;</p><p>きょうはこのくらいで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sippo58/entry-12383924222.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 17:20:53 +0900</pubDate>
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<title>blogはじめました☆</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして。</p><p>sippo58こと∞sippo∞です。</p><p>&nbsp;</p><p>sippoというのはわたしが幼い頃に頼りにしていた親友猫の名前で</p><p>和猫と洋猫のミックスだった彼は通常の猫とは比べ物にならないくらい大きくて</p><p>尻尾がとーーーっても長いのにど真ん中で鍵になっているちょっと不思議な猫でした。</p><p>&nbsp;</p><p>自分では普通だと思っていたけれど</p><p>後々になって色んな人と話してみて、わたしは動物と話ができるタイプだったようで</p><p>わたしはそのことをしっぽくんが本当は猫ではなくて宇宙人が猫の姿を借りているからなのだろう</p><p>とおもっていました。(本気で）</p><p>&nbsp;</p><p>だから、辛いことがあったりすると全部しっぽくんに話していたし</p><p>しっぽくんはよく自分のオデコをわたしのオデコにくっつけて大丈夫だよと言ってくれました。</p><p>大好きだった彼は、近所に可愛い彼女がいたのですが（家猫だったけれど自由に出入りしていた）</p><p>ある時、そのあたりを仕切っているボス猫に大怪我を負わされて帰ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>首から大量の血。</p><p>病院に行くと傷が深すぎていずれ肺に血がたまって溺死のようにして死んでしまうとのこと。</p><p>その血を抜くことはもちろん可能だけれど一回に2万円かかることと一週間ほどでまた溜まってくるから</p><p>永遠に続けないといけない。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、小学生の私には何もできない。</p><p>&nbsp;</p><p>とてもとても本当に、死ぬほど辛い別れでした。</p><p>彼はわたしに生きていることの素晴らしさとか愛情とかその頃わたしが欲していた様々なものを全力で</p><p>目いっぱい与えてくれてそして亡くなる時も、泣きながらそばに居る私にポロっと涙を流して見せました。</p><p>彼は必死に大丈夫だよって伝えてくれたけど辛かっただろうな。（と思い出しつつやっぱり泣いちゃう）</p><p>&nbsp;</p><p>きょうは名前の由来だけで終わりましたがそんなこんなでblogはじめました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sippo58/entry-12382223332.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 15:20:45 +0900</pubDate>
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