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<title>さ～ちゃんのブログ</title>
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<description>つれづれなるままに・・・・</description>
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<title>かばんを買いに銀座まで</title>
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<![CDATA[ 夜、仕事を抜け出して銀座まで出掛けた。<br><br>目的はビジネス用のかばんを買うこと。<br><br>銀座まで行くのだから、ブランド物を買いに行ったと思う方は少なくないだろう。<br><br>期待を裏切って申し訳ありませんが、お目当てのお店はユニクロでした。<br><br>先週末、同業他社の営業マンと話していたら、普段使っているビジネスバッグの話しになって、あの人が前から買い換えようと思っていた私のニーズにピッタリのバッグを持っていることに気が付いた。<br><br>普段、自分の持ち物ではあまり人の真似をするの好まない私も今回はそのバッグが欲しくなった。<br><br>それでユニクロで買ったことを教えて貰い、会社から近くて大きな銀座のユニクロに出掛けたというわけだ。<br><br>しかし、残念なことに銀座のユニクロでは欲しかったバッグに巡り会うことは出来なかった。<br><br>今度、別のお店で探そうとオフィスに向かった途中、来年のスケジュール帳を買おうと無印良品のお店に立ち寄った。<br><br>今年から無印良品のものを使っているのだが、かなり使いがってがいい。来年も同じものをとお店に行ったわけだが、ふと「無印良品のバッグはどうかな」と思った。<br><br>最初はユニクロで買おうと思っていたタイプのバッグを探そうとするから気に入ったものが見つからない。そこで視点を変えてみたら、買おうと思っていたものとは全く異なるが今自分が使っているものに似ていて欲しかった機能か備わっているものがあるではないか。<br><br>ユニクロのバッグに未練はあったが、見つけたそのバッグの方が使い勝手が使わなくても分かるので即決してしまった。<br><br>後で気が付いたけど、そのバッグを見つけてかなりはしゃいでいたようだ。その前に買った本の包みをまるごと置き忘れてしまったのだから。
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10724180084.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 23:15:47 +0900</pubDate>
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<title>落ち着いて本を読むっていいですね。</title>
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<![CDATA[ 本をよく読む勉強好きな人間であると会社では通っている。<br><br>自分でもそう思っていないわけではない。昼間や仕事の帰りに大きな本屋に寄って、仕事に役立つそうだと思った本をまとめ買いすることもしばしばある。<br><br>ジャンルはビジネス書のみならず、小説だったり英会話の本だったり、とかなり幅が広い。<br><br>しかしかし、自分は高いお金を払った本をすべて読んでいるかというと、「イエス」とは答えられない。<br><br>むしろ最近は買って来た本をただ机に並べて満足してしまっているようだ。<br><br>いや、それどころか、本を買っただけで放置していることも少なくない。<br><br>買った本を読んでいない理由は幾つが挙げられるが、おそらく一番の理由は読書の時間を作らないと本が読めなくなってしまっていることではないか、と今日会社で残業した後、そう思った。<br><br>今日は残業をしながら友人の連絡を待っていたのだが、結局すっぽかされてしまった。<br><br>人で飯を食べるのもつまらないし、また店を探すのも中途半端な時間だった。<br><br>周りを見渡すといつも一緒に残っている仲間も何故か今晩はいなかった。<br><br>静まりかえったオフィスの中で、ふと思った。「そうだ。あの本を読もう」と。<br><br>数ヶ月前に手にしたのだが、難しいから後で読もうとここ一ヶ月くらいかばんの中に入れていた本のことだ。<br><br>腰を下ろして読み出すと、難しいと思っていた内容がすらすらと頭の中に入って来るではないか。たった一時間程度だったけど、有意義な読書が出来た。<br><br>いつもこうだといいのだが。
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10723146612.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 22:55:51 +0900</pubDate>
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<title>健康診断の続き</title>
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<![CDATA[ 今日は早起きして予定通りに健康診断を終わらせた。<br><br>一番心配された○○の採取も昨日のうちにこなしたので滞ること無く、一時間程度で済ませて、ほぼ通常の出勤時間までには会社の席で仕事が出来た。<br><br>結果は、一ヶ月先でしょうが、今日分かっただけでも大きな改善点が二つあった。<br><br>二つとも肥満に関することだが、先ず体重が昨年に比べて5ｷﾛｸﾞﾗﾑも減っていた。今年前半にかなり太った時の体重から比べると10ｷﾛｸﾞﾗﾑも減ったことになる。<br><br>もう一つの改善点はウエストが5センチも細くなったこと。メタボリックのラインをかなり下回ってホッとした。深夜放送のダイエットの番組を観ていてうらやましく思っていたが、間食を控えてランニングを継続した結果、結構短期間でお腹の肉が取れて嬉しい。<br><br>これで他の値の改善も期待できそうだ。
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10722278509.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 23:29:00 +0900</pubDate>
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<title>今日は少しだけ走りました。</title>
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<![CDATA[ ここのところ、走りたくてうずうずしている自分がいる。<br><br>それでもやはり年には勝てない。<br><br>、昨日後輩の代理で朝8時から夜8時まで販促のための展示で拘束され、さらに会社に戻ってから、例のホテルにクレームをしに行ったので、家に戻ったら日付が変わっていた。<br><br>そんな訳で、朝起きれず、今朝8時には起きて、午前中から午後の早い時間に掛けて、20㌔のコースを走るという計画は最初から躓いてしまった。<br><br>結局、走りに出掛けたのは、午後３時好き。夏ならばまだ十分に走ることが出来る時間帯なのだが、冬になるとすぐに暗くなる時間帯だ。<br><br>案の定、コースの半分も走らないうちに、暗くなってしまった。<br><br>寒くなるというのはそれほど気にならない。しかし暗闇の中を走り続けるのは、結構危ない。<br><br>また走り始めた時点から今日は左膝に痛みを感じていたこともあり、今日は予定より5㌔程短い距離で切り上げてしまった。<br><br>20㌔のコースを完走出来なかったことは残念だったが、今日走れば終わりではない。怪我をしないで走りたい時に走れるようにしておくことが大事だ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10721018243.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 19:12:14 +0900</pubDate>
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<title>電話して驚いた。</title>
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<![CDATA[ 来週、海外から講師を招いてセミナーを開く。<br><br>毎年恒例なのだが、今年はかなりの大物スピーカーを呼んだので今頃から緊急している。<br><br>それで予約しているホテルに確認の電話を入れて驚いた。予約は5泊だったはずなのに6泊に変わっているとホテル側が言うのだ。<br><br>詳しく聞いてみると、スピーカー自らがメールで予約変更して来たというのだ。<br><br>追加予約が入った日はもう既に別の宿泊施設を予約している。もし講師の先生が追加した予約を優先したいというならば仕方がないのだが、それでも既に予約している施設をキャンセルしなければいけないし、その日のスケジュールも変える必要が出て来る。<br><br>問題は、その海外からの講師に予約を追加した理由やその追加した日はどこに泊まろうとしているかについて確認したいのだけど、日本に着くまでもうつかまりそうにないことだ。<br><br>時間の流れは戻せない。だから来週その講師が来日してから事を処理しなければならないことは分かっている。それによって今予定している仕事の幾つかに時間的な制約がかかることも目に見えている。<br><br>もっと早く知ることが出来ればそれらの問題を生じさせないことも出来たと思う。だからこそ、分かっていたにもかかわらず、予約の責任者に連絡して来ないホテルが腹立たしい。<br><br>あまりに腹立たしいので、クレームの電話を数回掛け、状況説明のメールも頂いた。そのメールの内容を読んで、それまで知らされていない事実が分かり、さらに腹が立ったので直接そのホテルのフロントまで出向いてしまった。<br><br>どのくらい話したか分からないが、少なくとも分かったことは、ホテルに得になる変更(予約日の追加など)は最初に予約した者には伝えないが、ホテルにとって損になる変更(キャンセルなど)は最初の予約者に確認の連絡を入れるということ。ホテル側は否定するが、そうとしか受け取れない。<br><br>そういうことを社員に答えさせるそのホテルは最低だと思った。が、もっと最低と思ったことがある。今回予約変更の理由について、支払い当事者のプライバシーを守るためであり、それがそのホテルのポリシーだと主張する。それにもかかわらず、支払いの当事者が変わると連絡を受けたら直ちに、そのプライバシーとしていた内容をすべて伝えてしまった。<br><br>そもそも、予約時点の支払い当事者は予約者が勝手に決めたこと。責任を予約者に被せればいいので、ホテル側は確認もしていない。プライバシーというが、一体何がプライバシーとして守るべき内容なのかも判断できていない。<br><br>そんないい加減な支払い当事者が変われば、すべて新しい当事者にオープンにしてしまう。何がポリシーだ。結局、金次第ではないか。本当に最低なホテル だと思った。<br><br>東京駅近くの老舗ホテルでもこうだから、他の国内のホテルの程度にあまり期待できない。
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10719284923.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 00:04:37 +0900</pubDate>
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<title>健康診断を延期しました。</title>
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<![CDATA[ コメントを書いて頂いた皆様、期待を持たせてすいません。<br><br>実は診断してくれるところに行って、番号カードを取って受付までしたのですかがキャンセルしました。<br><br>理由は昨晩、家に診断に必要なあるものの採取をするための容器を持ち帰るのを忘れて、採取が出来なかったからです。<br><br>今朝起きて会社に寄ってその容器を使って採取にチャレンジしたけど、診断の時間までに間に合わせることが出来ませんでした。<br><br>過去の経験では、後日採取して持参すれば検査して貰えたと記憶していましたが、受付の女の人に冷たく、「バリウム飲むまでに採取してください。駄目なら○○の検査だけキャンセルになります」と言われてしまった。<br><br>つまり、後での持ち込みは許さないということだった。キャンセルされた場合、○○の検査がどうなるのか、分からない、改めて検査したら自腹を切る必要があるのだろうか、などといろいろ考えた揚げ句、キャンセルしてしまいました。<br><br>全部キャンセルすると別の日に変えるだけなので、何か特定の検査項目が漏れる心配は無くなったが、「次はいつできるか分からない」とその受付の人に脅されてしまいました。<br><br>とりあえず、予定を確認して貰ったところ、散々待たされた揚げ句、「一ヶ月以内の都合がいい日ならいつでもいい」と言われて、肩透かしを喰らった感じになってしまった。それだったら、ここに来る前に電話で確認すればよかったな、と自分の頭が回らなかったことも反省しました。<br><br>結局、予定日は29日となりました。延期して時間が出来た分、運動して少しでも体重を減らしたいものだ。
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10718336251.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 23:33:03 +0900</pubDate>
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<title>健康診断に臨む</title>
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<![CDATA[ 今日はこれから年に一度の健康診断がある。<br><br>ここのところ毎年、数値が悪化している。特に、体重をはじめ、肥満化の影響を受ける数値は芳しくない。最近あまり言われなくなったが、昨年はメタボリックの検査に引っ掛かってしまった。<br><br>しかし、今回はかなり自信を持って健康診断に臨めそうだ。この半年で体重が減り、ウェストもかなり細くなったからだ。今年こそは「太り気味」という自分にとっては汚名である判定は改善できるのではないかと思っている。<br><br>もっとも、健康診断は肥満の判定だけが目的ではないので、視力など年齢を重ねることで悪くなっているものもあるだろう。<br><br>期待した数値が改善する一方で他の値が悪くなって落ち込まないことを祈りたい。
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10717512310.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 07:02:20 +0900</pubDate>
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<title>体験ランニング</title>
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<![CDATA[ 今日は会社の仲間を誘って、高校後輩が主宰するランニングチームの練習に初めて参加した。<br><br>これまでも何度も誘われたのだが、それほど一生懸命練習をするつもりがなかったので、「そのうちね」という感じの返事しかしていなかった。<br><br>高校の同じクラブの先輩や後輩がそのチームの練習に参加した話には関心は持ったものの、それでも腰を上げることはしなかった。<br><br>それなのに、今日体験練習に参加したのは、会社の仲間に頑張っている後輩の活動を紹介したいという気持ちがきっかけだったが、最近急に走ることに目覚めてしまったからだ。<br><br>目覚めた理由は、いつか書くことにするが、この半年くらいで8～9ｷﾛｸﾞﾗﾑ痩せて走るのが楽になったことは大きい。<br><br>さて、体験練習の感想というと、久しぶりにコーチがついてウオーミングアップから練習後のクールダウンまでチームの人達と一緒に行ったこと自体、自分一人で練習していると味わえない体験だった。高校時代は毎日当たり前だったものではあるが。<br><br>練習のメニューそのものは、恥をかかないようにと、1㌔5分30秒で6㌔走るという控え目な選択をしてしまったが、遠慮しないでもう少し頑張ればよかったと若干反省している。<br><br>今日の体験練習に参加して、これから正式に練習に参加したいという気持ちになっている。ただネックは参加する時間を作れるかということ。<br><br>とりあえず、これまでの時間の過ごし方を見直して、定期的に参加できるように努めたい。<br><br>正式参加できるようになったら、報告します。
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10716455688.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 01:35:59 +0900</pubDate>
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<title>傘に入る犬</title>
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<![CDATA[ うちのダックス君は散歩好き。散歩は夕方一回だけど、午後４時を過ぎと、「早く連れて行け」とせがむ。<br><br>そんなダックス君でも散歩に行きたがらない日があった。もうお分かりかと思うが、それは雨の日だ。<br><br>玄関までは早く行こうよとせかす。しかし、ドアを開けて雨が降っているのが分かると急に尻込む。それでも母が引っ張って行くと、玄関を出た後、十メートルも外を歩かないうちに車庫に逃げ込み、車庫の中をぐるぐる回って玄関に戻る。<br><br>車庫に逃げ込まないように、いつもの散歩コースへ連れ出すと、しょぼしょぼ歩くか、コースの途中でもう帰ろうよとＵターンして来る。<br><br>ところが、最近ダックス君も雨の中の散歩を克服したようだ。<br><br>月曜日は一日中雨が降っていたようだったから、「今日はお散歩行けなかったでしょ」と母に聞くと、「行ったわよ」と言う。今までは雨ならお散歩はお休みが当たり前だったのに、どうしたことかと理由を尋ねた。<br><br>そこで分かったことは、散歩中母にへばり付いて歩いているらしい。つまり、母の傘の中に入って雨を凌いでいるというのだ。誰が教えた訳でもないのに、自分で母にへばり付けば雨に濡れないで散歩が出来ることに気が付いたようだ。<br><br>こうして雨の日の散歩を克服してくれたのは結構なことだが、ご存知の通りあの体型なので散歩から帰って来たら、お腹の部分が大変な状態になっている。それさえなければ、思う存分雨の日の散歩を楽しんで貰いたいのだが、素直には喜べない。
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10507118713.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 01:25:50 +0900</pubDate>
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<title>中途半端な人助け</title>
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<![CDATA[ 前にも似たような気がする。確か、その時は子供の乗ったベビーカーを 抱えて駅の階段を降りるお母さん。電車に乗るのに一生懸命で、落ちたハンカチを拾ってあげたけど、後になって代わりに運んであげればよかったと後悔した。<br><br>実は今日、同じように遅刻ギリギリの電車に乗ろうと急いでいたら、目前で車から降ろされたばかりの、杖をついてよたよた歩き始めたおじいさんに出会った。<br><br>丁度、その場所は介護施設と病院が向かい合うようなところで、これから通院か介護施設に行くのだなと思いながら、そのおじいさんを追い越した。<br><br>そのおじいさんの歩き方があまりによたよたしていたので、なんできちんと病院なり施設の消滅まで送ってやらないのか、不親切だな、思うと同時に嫌な感じがした。<br><br>果たして、そのおじいさんを追い越して十メートルほど歩いたところで、ﾄﾞｻｯという音が聞こえた。<br><br>振り返って見ると、なんとそのおじいさんがひっくり返っているではないか。その後ろに車が止まっていた。おそらく車を避けようとして転んだのだろう。雨が降っていたからだろうか。車を止めても、誰も助けない。<br><br>急いでいるけど、見過ごすことが出来ないので、おじいさんのところへ駆け寄って起きるのを助けてあげた。<br><br>おじいさんには感謝されたけど、本当は病院まで送ってあげるべきだった。でも、大丈夫そうだと勝手に判断して、荷物を拾ってあげたら、その場から急いで立ち去った。<br><br>その結果、乗らなければならない電車に乗ることが出来たが、会社に着くまでずっと後悔の気持ちで一杯だった。<br><br>自分がおじいさんの側に寄ったら、間接的かもしれないが、転ぶ原因を作った運転手達は平気な顔をして行ってしまった。そんな人よりはましだろうと思うことも出来るけど、結局最後まで面倒を見ないのであれば、見過ごした人達と何の違いがないなと反省した。
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<link>https://ameblo.jp/sir-chan/entry-10507001395.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 22:47:28 +0900</pubDate>
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