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<title>白雪蒼音</title>
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<description>絵とか描いたり、ゲームの途中のこと載せたり、小説書いたり。色々なことにチャレンジしていこうと思います。</description>
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<title>おとぎの国のアリス Ⅱ</title>
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<![CDATA[ その本の題名を見ると”Alice”とかかれていた。<br> パラパラとページをめくってみる。だか、目次と、最初の数ページしか書いてない。それ以外は白紙のままだった。目次もプロローグと第一章の題名までしか書いておらず、その下には第二章、第三章…etcとは書いてあるものの題名は書いていなかった。私は気になって、第一章の物語を読んでみることにした。<br> {第一章：幼い彼女}<br> 彼女は体を起こした。いままで眠っていたのだ。自分の、この、状況が飲み込めずに。<br>幼い彼女は状況を整理しているうちに、頭の中がぐるぐるになって、気を失ってしまっていたのだ。<br> 彼女は目覚めたばかりだったので、とても体が重かった。そして、瞼も。<br> なんとかして目を開けるとそこは、自分が気を失ってしまっていた場所だった。<br> 彼女は逃げたかったのかもしれない。この場所から。       この、状況から。<br> 幼い彼女はまた考えた。まだ、眠気がする頭を回転させ、考えた。でも、自分が置かれている状況はわからなかった。何故なら彼女はまだ幼いから。<br> とりあえず、いま自分にできることをしよう。そう思った彼女はこの場所を見渡してみた。彼女にわかるのは目の前にある自分の腰ぐらいのガラス製の机と、その上に置いてあるとても可愛いハート型をしている小瓶。そして、その奥にはネズミや小動物が入れるであろう小さな扉があることだけはわかった。だからと言って、彼女にわかることはない。<br> <br>:<br>:<br>:<br><br><br>ここから先は文字があやふやで読めなかった。これはどういうことだろう。この本の中の’彼女‘という存在の状況と、私が置かれている状況が似ている気がする。でも、この先はどうだろう？まだ読めないが、似ているとも言えなくなってくるだろう。だが、この本は今後何かに使えると思った私は、片手に本を持ち、この場所の捜索を再開した。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>続く<br><br><br><br><br><br>毎度毎度文章が長くなってしまい、申し訳ありません。いつか、この小説の挿絵を描いて載せようと思います。<br><br>では！また次回に！<br>
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<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 23:37:34 +0900</pubDate>
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<title>小説について</title>
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<![CDATA[ 小説については不定期更新となります！(ブログも)<br><br><br>すみません！<br><br><br>今日はクリスマスですね！！メリークリスマス！！<br><br><br>それと<br><br><br>良いお年を！！
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<pubDate>Thu, 25 Dec 2014 16:14:32 +0900</pubDate>
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<title>今回は小説書いてみる♪</title>
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<![CDATA[ ブログのタイトルのように、今回は小説を書いてみようと思います^ ^<br>初心者の小説でもいいよ！！という方は下へおすすみください。苦手な方はバックしていただくと助かります。<br>※誹謗中傷のコメントはやめてください。<br><br><br>では！はじまります！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>【おとぎの国のアリス】<br><br><br>World1謎の飲み物とクッキー<br><br>何故、こんな所に私はいるのだろう。何も、ここに来た経路さえも分からない。<br>まるでその部分の記憶だけが抜きとられてしまったかのように思い出せない。<br>(私は今、どこにいるの！？ここはどこ？どうやってこの場所に来たのかしら……。)<br>こんな単純な事が思い出せない自分に腹が立ってくる。大声を出して、ぶちまけたいぐらいに。<br>でも、こんな事をしていても時間はない。<br>私が前に進まなければ。<br>そう決意を固め、立ち上がろうとしたそのとき…。<br>自分の着ていた服が変わっていることに気がついたのだった。<br>「っっっ！？っでぇぇぇ～ッ！！！？なっ何よこれっ！？」<br>自分がさっきまで着ていた学校の制服は見当たらず、髪型までも変わっている。<br>後ろで一つ結びをしていた長い髪は、いつの間にかおろされ、髪の毛は腰まで垂れている。その頭上には真っ赤なウサギの耳のような形をしたリボンが結われていた。<br>肝心の服は、雲ひとつない冬の青空によく似たスカイブルーのロングワンピースでスカートの裾には可愛らしいフリルがたくさん装飾されており、その上には太ももまでのホワイトワンピースが重ねてあった。首元は丸襟で、胸元には青いリボンと白いボタンがついており、脚には黒いボーダー柄のタイツ、足にはエナメル質でできたような赤い靴を履いていた。両手首にはリストバンドのようなものだついており、これもスカイブルーをしており周りに白色のフリルがついていた。<br>(それにしてもなんだこの服…。動きにくいなぁ。せめてキュロットにしてくれればよかったのに…。)<br>フリルスカートの裾を持ちながらパタパタと扇ぎなから思った。私は自分でも認めるほどスポーツが好きだ。そして、偶然にもスポーツの才能に恵まれている。そのため、普段から動きにくいスカートは着ていない。母親には『女の子なんだからズボンだけじゃなくてスカートもはきなさい！！』と、耳にたこができるぐらい聞かされていた。でも、その度に私は言い訳をし、逃げていた。高校の制服はスカートだが、そのしたには必ずと言っていいほどジャージを着ていた。<br>「まさか、こんな所で初スカート(したに何もはいていない)になるとはなぁ……。さて、この場所の散策でもするか！」<br>そう、独り言をつぶやき、辺りを見回してみる。ぱっと見で分かるのは、手元に落ちている表紙と裏表紙が深い緑色をしている本と目の前にあるガラスでできた机。その上にはハート型の小瓶が置いてあり、その中には紫と薄桃色を混ぜたような色をしている液体が入っていた。その瓶にかかっているメモには、『drink me！(私を飲んで！)』と書いてあった。<br>最初に手元に落ちてあった本から調べようと私は本を手にとった。表紙には女の子のシルエットが描いてあり、頭に大きなリボンと長いロングワンピース。そして、その子はお腹の辺りで手を組んでいた。その本の題名を見ると”Alice”とかかれていた。<br><br><br>          <br><br><br><br><br><br><br><br><br>                     <br><br>      <br>                                               <br>       <br><br><br><br>                                              続く<br>
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<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 16:13:00 +0900</pubDate>
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<title>なにか描く</title>
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<![CDATA[ なにか描こうと思うのですがなに描こうかな……(´・ω・｀)<br>案お待ちしてます☆<br>※画力は高くありません
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<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 20:30:17 +0900</pubDate>
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<title>アルロスでポッキーゲーム</title>
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<![CDATA[ 1日遅いポッキーの日おめでとうございます！<br>なのでアルロスでポッキーゲーム(?)を描いて見ました！<br><br><br>※絵下手注意です<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141112/19/sirone1783/d4/3c/j/o0800106613127139492.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141112/19/sirone1783/d4/3c/j/o0800106613127139492.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 19:13:30 +0900</pubDate>
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<title>コピック練習2</title>
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<![CDATA[ 今回もコピック練習しましたー<br>今日描いたのは「戦勇。」という漫画のアルバとロスを描きましたー。<br><br>絵下手注意です笑<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141103/14/sirone1783/eb/93/j/o0800106613117948827.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141103/14/sirone1783/eb/93/j/o0800106613117948827.jpg"></a><br><br>今回はここまでです。<br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 14:46:19 +0900</pubDate>
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<title>コピック練習</title>
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<![CDATA[ コピックを使ってマトリョシカ、ミクを描きました。練習なのでまだ描きはじめて2回目です笑誕プレでもらったコピック24色を使って描きました。下手すぎ注意ですw<br><br>まぁ楽しんでいただけたら幸いです。<br>これからもブログを更新していこうと思いますのでよろしくお願いします^ ^<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141101/22/sirone1783/df/b2/j/o0800060013116224762.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141101/22/sirone1783/df/b2/j/o0800060013116224762.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/sirone1783/entry-11946913782.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 22:07:26 +0900</pubDate>
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