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<title>資格のいろいろ</title>
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<description>資格について色々書いています。</description>
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<title>社会教育主事・社会教育主事補</title>
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<![CDATA[ 社会教育主事資格は、社会教育主事・社会教育主事補とは、教育委員会によって任命され、公民館、図書館、博物館などの社会教育施設の職員や、PTA、夫人会、青少年団などの指導者に対して、社会教育についての専門的・技術的な指導と助言を行う職員です。給与は地方公務員に準じます。<br>受講資格は、①大学で2年以上在籍し、62単位以上習得した者。<br>②専門学校卒業者で3年以上の社会教育主事補の経験者で、関係機関の講習を修了した者。<br>③教員免許所持者で5年以上教育職に従事した者で、関係機関の講習を終了した者。<br>④大学で２年以上在籍し、62単位以上習得した者で、社会教育科目単位修得者で、１年以上の社会教育主事補としての経験者。<br>⑤関係機関の講習を終了した者で、社会教育における専門事項において、各都道府県の教育委員ヶ認定した者となります。<br>資格試験の合格率は１０％以上とそこそこの人が合格できるほど易しい資格です。とにかく公務員で簡単な資格を取得したいと言う人に向いています。<br>資格を活かしての就職では公民館や体育施設、青少年婦人施設、生涯学習センター、社会教育情報センターなど都道府県および市町村の社会教育関係施設事務局。<br>資格を活かしての仕事内容は公民館や図書館、博物館、子ども会、青年団、婦人会、PTA、各種の地域サークルや団体等の指導者に対して、学習講座の企画や学習方法、専門的な知識技術を必要とする問題等について、研修や助言等を通して適切な援助を行います。 <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sisiroromo/entry-11873426441.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 07:17:58 +0900</pubDate>
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<title>国会議員政策担当秘書</title>
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<![CDATA[ 最近では、知事もニュースで度々報じられるほど、政治の世界も社会から知られる存在となってきました。<br>また、それに伴って、政治家を補佐する仕事に就きたいという人も増えてきたようで、今、国会議員政策担当秘書という資格が熱いです。<br>その国会議員政策担当秘書という資格は、国会議員の政策立案および立法活動などを専門的な立場から補佐する特別職の国家公務員で、国会議員の政策立案能力向上のために1993年に創設されました。<br>試験合格者は登録簿に記載され、議員がこの中から採用します。 <br>受験資格は、①大学卒業者、卒業見込者。②試験委員会が①と同等以上の有識者と認めた者となります。<br>資格試験の合格率は5～6％程度とかなり低いので、長い勉強期間を設けるか少しでも合格率をあげるために講座などを活用される事をオススメします。 <br>資格を活かしての就職では議員事務所となります。 <br>資格を活かしての仕事内容は調査や情報の収集・分析をして、議員の政策立案や立法活動、議員立法の取りまとめなどのサポート職務を行います。 <br>公務員の中では役場づとめというより、資格の名の通りの担当秘書として専門的な政治活動を補佐する事となりますので、資格勉強中に政治の学習を積んでおけば、尚良く資格を活用できるので余裕のある方は取り組むようにしましょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sisiroromo/entry-11873426234.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 07:16:55 +0900</pubDate>
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<title>国家公務員Ⅲ種</title>
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<![CDATA[ 国家公務員Ⅲ種の資格を取得していれば、役場づとめが出来ると言う事もあって、高校生や社会人の方たちに大変人気です。最近では、資格の講座もあるのでこれから役場での仕事に勤しんでみたいと思う方は、どうぞ取得を目指して下さい。そしてその国家公務員Ⅲ種という資格は、各省庁の初級係員としてそれぞれの職務に応じて、国家の政治行政に関する事務または技術的業務に従事します。直接国民に接する機会が多い地方出先機関で行政の現場に長く携わる仕事を担当します。 受験資格は、税務・・・・受験年の4月1日で17歳以上21歳未満の者。その他・・・・受験年の4月1日で17歳以上21歳未満の者。資格試験の合格率は7.5％ほど。講座のセミナーや通信講座などで勉強するなど対策を怠らなければ、受かりやすいので先んじて講座関連の情報を収集しておくとかなり楽に学習に励む事が出来ます。 資格を活かしての就職では税務署など地方の出先機関となります。資格を活かしての仕事内容は各省庁において、初級係員としてそれぞれの職務に応じて、事務または技術的業務に従事します。 公務員職の中では特に有名な資格なので、過去問を取扱っているサイトから、過去問を多数収集している問題集などの書籍も多いので勉強を始める上では苦労なく始められる資格です。とにかく公務員と考えられている方には向いている資格なので、是非挑戦をしてみてはどうでしょうか？
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<link>https://ameblo.jp/sisiroromo/entry-11873426045.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 07:16:11 +0900</pubDate>
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<title>国立国会図書館職員</title>
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<![CDATA[ 蔵書に囲まれた生活が鬱屈じゃなく、子供～大人まで接するのは楽しくて好きだという方には、国立国会図書館職員資格を有して図書員になってみませんか？常に明るい職場で、周りに喜ばれる仕事です。<br>しかも、この資格を有して働く場合は公務員での作業となるので、将来性も良しです。<br>また、国立国会図書館職員（Ⅰ種・Ⅱ種・Ⅲ種・Ⅲ種技術）資格とは、図書館の司書としての仕事や、国会議員の国政審議に対しての資料提供の仕事などを行う職員になるための国家試験。<br>受験資格は、●Ⅰ種：①受験年の4月1日で21歳以上29歳未満。②21歳未満で、大学を卒業または翌年卒業見込みか官庁がそれと同等と認定した者となります。 <br>●Ⅱ種 ：①受験年の4月1日で21歳以上29歳未満。②21歳未満で、大学、短大、高専を卒業または翌年卒業見込みか館長がそれと同等と　認定した者となります。 <br>●Ⅲ種 ：受験年の4月1日で17歳以上23歳未満で高校、短大、専門学校卒業見込みまたは、館長がそれと同等と認定した者となります。<br>（4年生大学卒業、または卒業見込みのものは受験できません。） <br>●Ⅲ種技術：17歳以上27歳未満の者となります。<br>資格試験の合格率は3％程度と公務員資格の中では最難関の一つですので、長い勉強期間を設け、講座のセミナーや通信講座を受けて少しでも合格をしやすい環境で学習に励まなければ、合格は難しいです。<br>資格を活かしての就職では国立国会図書館となります。<br>資格を活かしての仕事内容は国会議員や国会関係者に依頼された調査や、図書館を利用する方に検索などのサービスなどの業務を行います。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sisiroromo/entry-11873425790.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 07:14:38 +0900</pubDate>
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<title>文化庁発掘調査研究職員</title>
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<![CDATA[ 学術研究や歴史の発掘調査に乗り出したいと言う人は、文化庁発掘調査研究職員の資格を取得してみませんか？と言っても、現在は補充があまりかかっていないので登用は厳しいですが、運が良ければ自分のライフスタイルが仕事になる、そんな事も夢ではなくなります。そして、この文化庁発掘調査研究職員という資格での詳細な作業や説明についてですが以下の通りです。文化庁発掘調査研究職員は重要な遺跡の発掘調査・研究を行います。また、採用に関しては欠員が出たときのみの補充なので、試験は毎年行なわれません。待遇は、国家公務員Ⅰ種採用試験合格者と同じです。受験資格は、受験年の4月1日現在、22歳以上34歳未満の者となります。資格試験の合格率は軒並みの公務員資格と同じほどですが、欠員補充のみでの人員募集となるので資格を取得しても採用については狭き門というのが現状です。 資格を活かしての就職では文化庁となります。資格を活かしての仕事内容は平城京趾や飛鳥・藤原宮趾など重要な遺跡の発掘調査・研究を行います。将来、研究者として歴史に携わる仕事につきたい方や、他の目的もあり文化庁に就職をしたいと考えている方には人気なので、資格取得以前に採用は厳しいので、先にその点を調査しておく必要があります。
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<link>https://ameblo.jp/sisiroromo/entry-11873425538.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 07:14:06 +0900</pubDate>
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<title>資格試験</title>
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<![CDATA[ 資格試験は今たくさんあります。資格試験と一言でいってもいろいろな種類の資格試験があると思います。たとえば資格試験には、国家試験の資格試験もあれば、民間の資格試験もあります。資格試験は資格を取得するための試験ですが種類もいろいろですし、対象としている人のいろいろです。資格試験は受験資格が必要なものもあれば、誰でも受験することができる資格試験があります。最近では転職や就職に便利、有利な資格試験が人気があります。資格試験を学校で勉強して受験する人もいますし、資格試験を自分で勉強して自力で受験する人もいます。資格試験の種類によっていろいろですが、資格試験のための専門学校のようなところも増えています。資格試験を受験するのは学生ばかりではありません。最近では資格試験を受験するサラリーマンやOL、主婦もとても増えています。資格試験に合格して新しい仕事に転職しようと思っている人もいれば、自分のキャリアアップのために資格試験を受験するという人もいます。資格試験を受験する人の目的はいろいろです。<br><br>資格試験を受験する人の目的として一番多いのが、やはり自分のスキルアップやキャリアアップで、その次に就職や転職のために受験するという人が多いようです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sisiroromo/entry-11873425191.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 07:11:42 +0900</pubDate>
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