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<title>獅子さーのブログのバックアップ</title>
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<description>沖縄と本土の分断を阻止したい。裏社会の研究、真実の追求をします。拡散・ 情報交換歓迎！座右の銘『常識を疑え』 Wordpresが不安定なので、私が死んでもいいようにバックアップとして作りました。管理は知人に任せますが、問い合わせなどは私が対応させていただきます。</description>
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<title>新しい「琉球王国否定論」と「沖縄悪女論」などについて。その2</title>
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<![CDATA[ <p>■沖縄ウォッチのTweet<br>”小泉進次郎のコロンビア大学って対日スパイ養成学校なわけよ。そんなのが大臣なったら批判にさらされるはずだけど、みんな今井絵理子の批判に夢中で忘れてるだろ？そういう事なわけよ　　”<br>”アヘン商とグルのペリーが首里城に乗り込んだ時から沖縄のBATNA化が始まったのよ。奴ら歴史を偽装し沖縄が日本とは別民族って事にしたのよ”<br>”アヘン商とグルのペリーが首里城に乗り込んだ時から沖縄のBATNA化が始まった。日本の歴史を偽装したルートヴィヒリースは多分ロスチャイルド系。サスーンの仲間”<br>”日本は中国へのBATNA。沖縄は日本へのBATNA。BATNA間の分断のためマスコミと学者をおさえて歴史を偽装し事件を起こす。それが連中のやり方。中東を見れば分かるっしょ？沖縄は日本！そこは絶対譲れねー”<br>”沖縄含めて本当は日本は多民族！日本民族ってのは国をまとめるための嘘！なのに琉球民族とか勝手な事言われると困る。分かってやってるならそいつはもう売国奴なのよ”<br>”沖縄含めて本当は日本は多民族！日本民族ってのは国をまとめるための嘘！顔違うんだから消化器系も違う、適した食文化が違えば適した文化も違う。沖縄も下戸がいるし琉球民族なんて妄想で死人がでる”<br>”別に首里城が赤でも黒でもいいのよ。天然温泉って嘘ついてる旅館なんかたくさんあるし。でも沖縄が日本じゃないという事になる嘘は右翼だろうが左翼だろうが絶対許さん”<br>”保守が尖閣諸島を日本の領土だと理論武装するのもいいけど沖縄が日本じゃなくなったら元も子もないからね。もう一度琉球王国否定論よ！”<br>”『武器のない島』とか日本テレビは嘘つきよな。さすがCIA系列。琉球は倭寇が逃げ出す程めちゃ破壊力のある武器を持って海上で敵無しだったのよ。（つか琉球＝倭寇そのものだったと思う）沖縄の自主防衛の考えを奪って米軍基地を正当化したいのな”<br>”琉球王国なんか存在してなかったのさ。日本王国と同じよ。日本国王の源道義は朝貢貿易のための中華風の偽名で属国になったフリをしたのさ。本名は足利義満。琉球国王も本名は和風で王『家』なのに血縁じゃないのよ”<br>”琉球王国の存在を認めちゃうと同じ中国の属国だった日本王国の存在も認めてしまう事になると思うのよ。これとてもやばい事だろ？”<br>”琉球王国の存在を認めちゃうと同じ中国の属国だった日本王国の存在も認めてしまう事になると思うのよ。琉球王国という言葉を使う奴は保守とは言えないけどエセ右翼は使うだろうな”<br>”元号が中国だ日本だとかで琉球の帰属を考えるのは暴論よ。簡単に偽装できる。大切なのは住人達の言語。これは簡単に偽装できない。琉球語は完全に日本語！”<br>”皆琉球王朝・琉球王国って言葉使わんでほしい。朝貢貿易の為の嘘の王朝だし。沖縄を日本から分離させたい連中を喜ばすだけだから。首里城は『琉球の主（ぬし/あるじ按司）』の城と呼んでほしいな。”<br>”アメリカ大陸はコロンブスが発見したとか天皇制は万世一系2500年とか中国の歴史は4000年とかアイドルはウンコしないとか琉球王国という独立国があったとか糞レベルな嘘が世の中には沢山あるのさ”<br>”沖縄が日本じゃないと言う人には3種類いると思う。頭が悪い人。性格が悪い人。素性が悪い人。3番目が一番厄介でカルト系背乗り系スパイ系。マスコミも学者もグルだと思うね”<br>”中国と台湾を見習うべき。奴ら全然沖縄と関係ない民族なのに沖縄を同族扱いする。本気の研究者と知り合いだから断言できる！沖縄は完全に日本！頑固に否定する奴は本当は日本人じゃないんでは？”<br>”米軍・台湾と仲良いい沖縄人はわざと沖縄が内地から嫌われるように仕向ける。今井絵理子もそっち側の人間だよね。しかもそれを手伝う東京人がまた朝鮮関係の人が不思議と多いのよ。戦勝国人脈？”<br>”俺は知ってるのさ。本当は辺野古基地を作りたい沖縄の人間がたくさんいるって事。奴らがこう言ってたわけ「相手に勝ったと思わせて自分が勝つのが一番いい」ってね。「嫌よ嫌よも好きのうち」ってやつよ。今井絵理子は男を挑発してるわけ”<br>”沖縄と中華が嫌いな産経新聞が首里城再建と玉城デニーを好意的に書いてる！気持ち悪すぎ！奴らが変な時は大体裏で何かある。建設業界の陰謀？”<br>”沖縄と中華が嫌いな産経新聞が首里城再建と玉城デニーを好意的に書いてる！奴らが変な時は大体裏で何かある。沖縄観光業衰退で米軍が困るとか？”<br>”沖縄と中華が嫌いな産経新聞が首里城再建と玉城デニーを好意的に書いてる！奴らが変な時は大体裏で何かある。本当の和風な沖縄文化が復活すると分断工作に支障がでて困る？”<br>”沖縄を日本から分離させようと暗躍する分断工作員が多いのよ。最近それが分かる人が増えて嬉しい。沖縄と東京で分断のために悪役を演じてるのよ。フランス革命で右翼と左翼で争う演技をした様に”<br>”沖縄が内地にタカるってのは違う。イスラエルもドイツにタカってるがナチスのボスはロスチャイルドでメルケルもヒトラーの子孫と言われてる。安倍晋三も平家を琉球に逃したアイヌの子孫”<br>”沖縄が内地にタカるってのは違う。タカれば金を出すほど国家は甘くない。俺には金を出す言い訳に利用してる様に見える。安倍晋三は平家を琉球に逃したアイヌの子孫”<br>”沖縄が内地にタカるってのは違う。タカれば金を出すほど国家は甘くない。俺には金を出す言い訳に利用してる様に見える。沖縄振興予算ってアメリカ軍の利益になってたりしない？”<br>”マイノリティー支配はその地域を憎み軽蔑する少数派の被差別部落に愛国者になりすませて代理支配させる方法。沖縄の指導者層も本当は沖縄県民とは相容れないかもしれんぜ？”<br>”首里城募金詐欺ね。俺最初から分かってた。いつものパティーン。皆気づいてるっしょ。分断工作のためのオウンゴールってやつ。沖縄の指導者層は一般沖縄人（日本人）を本土の奴に攻撃させたいのよ”<br>”琉球民族の誇りを取り戻す」から始まる話は要注意！日本と沖縄の分断工作のための詭弁かもよ？本当は沖縄も含めて日本中か多民族で部落で民族が違ってたんだから”<br>”『ウチナーンチュの誇り』ってなんか沖縄人を脅迫してる感じ。戦前の『臣民・皇民』みたく不気味な雰囲気よ。同調しないと非国民みないな。実際は脅迫してる側が一番非国民だったんよ”<br>”「やたら沖縄と韓国をセットで扱う」これが分断工作員の特徴かもしれん。多分桜井誠と同じ済州島満州族系列の米国のスパイ。マスコミも同じように見せようとするけど全然違うからね”<br>”『アイヌと沖縄』『韓国と沖縄』これをセットにして沖縄を日本から切離そうとする勢力がいるのよ。獅子さーさんにお願いしてアイヌと韓国の嘘もバラしてもらおうかな”<br>”沖縄で天皇に火炎ビン投げたのは日本共産党の差し金ってのは常識。最近は日本共産党の黒幕がアメリカ軍ってのも知られつつある。要は分断工作。”<br>”玉城デニーが沖縄を日本から分断させるため、マスコミが守るってのはありそう。裏社会のエージェントのMr.分断工作員の小沢一郎がバックにいるし”<br>”沖縄振興予算と思いやり予算は連携してるらしいのよ。米軍とその手下の沖縄人は嫌がるだろうが若者を本土に避難させたり、米軍基地を無くせば、沖縄に予算を割く必要はないのよ。”<br>”沖縄の基地関係の報道って分断工作の一種じゃないかといつも思うんだよね。安保闘争とか香港ぐらい悪化しないかぎり報道しなくていいよ。漁夫の利で誰かを喜ばせるだけよ。”<br>”『首里城再建募金』『辺野古が可哀想』とか報道の仕方で逆に反感買うって電通とか広告のプロなら分かってるから絶対わざとよな。郵政民営化の時もやってたじゃん？”<br>”皆沖縄タイムス琉球新報が不愉快なのは分かるけど、そこで沖縄独立を勧めたら奴らの思うツボ。沖縄が古来からヤマト圏内であった事を証明すればいいのよ。愛国心と良識のある日本人ならな。”<br>”土人発言で問題になった松井一郎大阪市長って評判悪いね。維新自体が部落解放同盟って噂あるし。半島系の部落の方からすれば日本人はみんな土人なんだね”<br>”日本人の絆は硬いぜ。大東亜戦争沖縄戦を最後まで、未だに共に戦ってるからな。あの人達諦めてくれないかなー、沖縄と本土の分断工作。みんな気づいてるよ。俺でも気づいた。”<br>”琉球大学は米国が作ったのよ。国立大学を沖縄に作らなかった戦前の政府も悪いが奴らの思想の根本には反日親米の考えがあるのよ。偽旗作戦みたいに沖縄で支持を集めるためわざと沖縄が本土から嫌われる言動するのよな”<br>”琉球政府も琉球大学も米国が作ったんだったな。琉球なんちゃらって組織は裏に米国がいるって聞いたことあるぜー。沖縄タイムスも裏に米国いそうだけどな”<br>”そういえば日教組も米国が作ったんだったな。沖教組も日教組がらみで愛国から反日に変わったし、ほんと分断工作やめてほしいね”<br>”沖縄弁でケンカ売ってきたおばーがいたけど友達が「あれは台湾人」って教えてくれた事がある。最近多いらしいよ。本土の奴は気をつけようね。分断工作員だから”<br>”友達から聞いた台湾帰化系の特徴。「本土っぽい名前で標準語が下手」「沖縄弁で本土っぽい奴にケンカ売る」「沖縄が嫌われる事する」「八重山出身が多い」「沖縄被害者思想を布教している」「クリスチャンも多い」。分断工作員じゃん！”<br>”沖縄に絡んでるのは中国と言っても台湾・香港・福建省の系列だと思うのよ。奴らは北京と言うよりアメリカ寄りだと思うね。あと東北三省の満州族と朝鮮族。法輪功の時もCIAに雇われてたしね。右翼も左翼も元が同じってのはよくある話よ”<br>”香港ね。保釣連盟を解散したら沖縄も応援してくれるんじゃないかなー。アレのせいで米軍基地を正当化されたって怒ってたぞ沖縄県民。”<br>”俺氏沖縄と本土の分断工作員の技術の一つに気づいたかもしれん。『本土』の事を『日本』って言葉に置き換えて『沖縄』って立場から批判するのよ！さも沖縄が日本ではないかのように錯覚させるわけ。要注意！”<br>”沖縄では『清らか』が変化して『ちゅら』になったんだから『美ら海水族館』は『清ら海水族館』が正解だし行きたくなると思うのよ。皆で変更の署名活動しようぜ。分断工作への対策にもなるし愛国的だぜ”<br>”戦争の悲惨さを語り継ぐだけじゃ平和は守れないと思うのよ。戦争の原因を知らないといかんのよ。日本の反核運動を支援してるのはアメリカで沖縄の海兵隊は日本の核武装を抑え込む目的もあるわけ。”<br>”ツイートに怒る人間には2種類いると思うのよ。根拠のない事を言われたと思った場合と、図星を突かれたと思った場合ね。根拠がないと思うなら反論の根拠を示せるはずなのよね”<br>”今年は俺の仕事と人生と友人達との関係を邪魔した分断工作員がいなくなって、沖縄がニュースから消えて、沖縄の人が沖縄から開放される年になりますように”</p><p>【獅子さーのコメント】<br>「韓国（朝鮮）」と「アイヌ」これは沖縄のためにも調べないといけないですね。韓国のオウンゴールのやり方は沖縄とよく似ていて、同じ組織がやってるんじゃないかと思えるほど。タイミングもよすぎますしね。<br>「沖縄で天皇に火炎ビン投げたのは日本共産党の差し金」という話ですが、実は日本共産党と天皇家とは昔からつながりがあります。憲法９条を守ることは天皇制を守ることにもつながりますしね。<br>私も沖縄の騒動にはユダヤ系の存在が見え隠れしていると思います。辺野古建設にはかの有名なベクテル社がかかわっています。（ベクテルはユダヤ嫌いを自称していますが、まあ、「フリ」でしかないわけでして）<br>「美ら海水族館」もなぜ「清ら海水族館」にしなかったのか不思議ですね。沖縄の言葉が日本語だとばれたら困る人たちが裏で動いていたのではないかと勘繰ってしまいます。<br>琉球王国否定論は昔からあったようです。そのたびに「論破」されたようですが、日本人が天孫降臨の単一民族で2500年の歴史があるという本土側の「嘘」を守りながらだと、とてもじゃないが議論で勝てない。沖縄ウォッチさんの言う「頭か性格か素性の悪い人」にそこを利用されてしまうんですね。もう日本と日本人というものが本当はどういうものだったのか正直に議論しないとどんどん議論で負け続けてしまう。歴史の専門家・学者というのは、特に日本においては信用できません。師弟関係が厳しく、お師匠様の意見に逆らうことなんかできないようですので。その師弟関係の頂点に君臨するのがルートヴィヒ・リースというユダヤ系の学者で、彼の日本単一民族論は日本をロシアや中国と戦争させるために都合が良かったから提案されたともいわれていますしね。つまり、日本単一民族論は日本人のためにならない可能性が高いと思うのです。現に沖縄を手放さなければならなくなる事態になってきている。日本は多民族・多人種なのだから適した食事も違う。学校給食で牛乳を飲むことを強要するのはそろそろやめてほしいですね。<br>今はまだ無理かもしれませんが、50年後100年後の歴史の教科書には「琉球王国」が偽装国家で琉球人が日本人だったことが記載されるでしょう。それまでは分断工作に耐えなければいけません。<br>みんさんいっしょに頑張りましょう。</p><p>【沖縄ウォッチのコメント】<br>俺は「日本」とか「日本人」という言葉自体が本当の日本の歴史を隠す呪いになってしまっているかもしれんなと思ったりします。下手すると群馬県民か島根県民以外は本当の日本人じゃなくて、「倭人」かもしれないなーと。魏志倭人伝だったかで「日本人は倭人とは別種」という記述があるとかで。なんなら今からでも「扶桑国」とか「扶桑人」でもいんじゃないかなーと。というか本当の日本人は高麗朝鮮か新羅朝鮮の属国として紹介されているみたいですしね。今の日本の裏社会も朝鮮系が支配してるっぽいし。「俺は日本人じゃなくて扶桑人だ！」とかなんか意識高い系でかっこいい気もする（笑）<br>意識高い系とか言っておいてなんですが、楽しくてついつい下ネタTweetしすぎて凍結くらっちゃいました。Twitter界隈は任せてほしいとか言っておいてすみませんでした。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Jan 2020 19:59:40 +0900</pubDate>
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<title>新しい「琉球王国否定論」と「沖縄悪女論」などについて。その１</title>
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<![CDATA[ <p>昔からあった「琉球王国否定論」。「日本民族否定論」の観点から再度琉球王国と日本民族の存在を否定します。それが沖縄を含めた全ての日本人のためになると信じて。自分の本当の民族や人種を知ることは適した食事や文化を知ることでもあります。内容は沖縄ウォッチ氏のTweetの引用と私獅子さーのコメントなどを付け足して構成しています。沖縄ウォッチ氏のTweetはとても有意義な内容だと思います。私も勉強になりました。</p><p>■沖縄ウォッチのTweet<br>”港川原人とか貝塚時代とグスク時代の沖縄の連続性は全くないと思うね。骨が完全に本土の人間と同じに入れ替わってるのよ。問題は本土のどの民族の骨と同じなのかなのよ”<br>”琉球の象徴が龍でなくて本当の鳳凰って話。フェニックスはペルシャ人の一種のフェニキア人の神様なのよ。”<br>”沖縄のエイサーの起源は浄土宗の踊り念仏と言われるけどエイサーってペルシャ語なんだよね。そもそも仏教ってかなりペルシャっぽいのよ。梵語=サンスクリット語=アヴェスター語=アケメネス朝の言葉だし”<br>”サムライってペルシャ語だし東南アジアでリュウキュウと言ったら日本刀の事なのよ。琉球商人がいつも腰にさしてたから。やっぱり琉球人って日本人で平家でペルシャ人だと思うわけよ”<br>”俺平家はペルシャ人と思う。壇ノ浦の戦いの後沖縄に逃げたのよ。奴らターメリック=ウコンや瓜科の野菜が大好きで泡盛グスクもペルシャ語なんだぜ”<br>”ペルシャ料理って沖縄と同じターメリック＝ウコンと瓜科の野菜が多いのよ。確かユダヤ料理も同じ。貿易が生業な民族の知恵かもしれん”<br>”平家はペルシャ人でゾロアスター教の風習で死者の肉を剥ぎ骨を壺に入れたのよ。インド〜九州の海のシルクロードに遺跡が見つかってるし沖縄も遺跡が大量にあるはず”<br>”グスク時代と舜天は実在したと思うけども舜天が源為朝の子孫というのは眉唾ものよな。ユダヤ人や平家の悪女達はすり替えるのが好きなのよ。北条政子も本名平政子で源頼朝暗殺に加担したのに頼朝の威光を利用してたし”<br>”沖縄が平家でペルシャ人なら全てしっくりくるのよ。あの連中大半が女系民族で女々しくてユダヤ人と同じ被害者願望があるのよ。沖縄の男がわざとイジメられるようにするのも悪い沖縄の女の目的の一つなのよ”<br>”北条政子の本名は平政子。源頼朝と結婚して源氏を乗っ取り気に入らない新参の平家を京都から沖縄に追い出したのよ。モンゴル帝国の元寇で鎌倉と沖縄の平家が和睦したっぽい。沖縄もタイラ姓多くね？”<br>”平家は戦で負けても女は差し出さない。弁財天は女神様だし。代わりに男は家畜扱い。沖縄の平氏の男達は羊飼いみたいな悪女に飼いならされてると思うわけよ”<br>”沖縄は平家だから源為朝とか源氏関係ないと思いきやモンゴル皇帝の末裔がいるなら源氏の王がいる事になる。済州島みたく馬も輸出してたし、さすが万国津梁。多民族だ！琉球民族とか悪い冗談”<br>”首里城のある那覇市の『ナハ』ってペルシャ語で『天空』って意味らしい。宮崎駿って平家と沖縄の正体知ってたんじゃないかな。トルメキアはアレキサンダーのマケドニアだろ？ペジテはペルシャだよな。”<br>”俺ね首里城なんてお飾りで琉球を支配してたのは久米村の中国人じゃないかと思うわけよ。沖縄県知事も代々この系列。ただ久米村は客家人っていうユダヤ人じゃないかとも言われてるのさ。つまり沖縄の平家の親戚”<br>”琉球王国ってね行政機関がなかったっぽいのよ。wikiに載ってるのは薩摩が作ったのよ。三司官は実在したけど摂政は本当はいなかったわけ”</p><p>【獅子さーのコメント】<br>私は日本にいたペルシャ人の中のユダヤ人やフェニキア人など海と陸のシルクロードの民族が、壇ノ浦の戦いの後沖縄に逃げた、あるいは移動したと今私は考えています。<br>「沖縄と本土の遺伝子はほぼ同じ。アイヌとは違う」というのは「日本民族」というものを大前提にしていますが、日本はアイヌ以外にも様々な民族から構成されているので、「日本人の遺伝子」というもの自体が存在しないと思いますが、沖縄の人達は大部分が平家の遺伝子に近いと思います。<br>ユダヤ人がきゅうり好きというのは有名ですね。あと、ユダヤの聖典を保持していたという客家人もニガウリが好きですね。普通の中国人はニガウリはあまり食べないではないでしょうか？<br>源為朝のお話が史実ではないことはほぼ間違いないと思っていいと思います。「琉球国の正史に記載されている」などという人もいますが、私に言わせれば琉球自体が幻の国であり、琉球国の正史は幻の書(笑)と思っていいと思います。ただ、すべてが嘘ではないというところが曲者でして、正しい記述も多いわけです。それが正史のブランド価値を高めてしまって、素人に嘘を信じ込ませることができるわけです。これは日本書紀と同じですね。<br>ゾロアスター教の葬儀は鳥葬だと思われていますが、鳥葬より古い時代は死者の肉をはぎ取っていたみたいですね。そういった文化が沖縄にもあったと思います。<br>三司官は代々久米村出身者が務めていたようですね。久米村の事を知ることが琉球・沖縄の本当の歴史を知ることにつながると思います。</p><p>【沖縄ウォッチのコメント】<br>中国では龍は男。鳳凰は女を象徴すると聞いたことあります。琉球は龍（男社会）と見せかけた鳳凰（女社会）だったりして、とか考えたら面白い。</p><p>■沖縄ウォッチのTweet<br>”琉球の歴史は謎だらけで、なぜあんなに中国の明から優遇されたか誰もうまく説明できないけど、明は明教つまりミトラ教のお坊さんが作ったのよ。つまりペルシャ系”<br>”琉球と中国の明との親密具合は尋常じゃないのよ。明が倒したモンゴル皇帝の末裔が琉球に送られてたりするわけ。同じペルシャ人だから信頼してたんだと俺は思うのよ。”<br>”琉球と中国の明との親密具合は尋常じゃない。明の世界最高レベルの軍艦が琉球にプレゼントされたりした。鄭和もペルシャ系の可能性高くて沖縄の平家と関連あると思う”<br>”琉球と中国の明との親密具合は尋常じゃないのよ。明教のミトラ教ってのはさ、男が成人式に暴れる風習があるのよ。首里でもやってるよな”</p><p>【獅子さーのコメント】<br>「ペルシャ」「ユダヤ」「フェニキア」「ミトラ教」「アナーヒター」「ゾロアスター教」「明教」「弥勒」といったものをきちんと調べないといけないと、つくづく感じています。<br>貿易を生業とする民族・国をまたぎ宗教でつながる民族というのは「国家」という枠組みで考えると本質を見誤ってしまうんですよね。例えばアメリカは世界最高レベルのF-35という戦闘機を、ほぼ無償といえるような形でイスラエルにプレゼントしていますが、それはアメリカという国にいるユダヤ社会というものを知らなければ理解できない事ですよね。明という国は漢民族が作ったことになっていますが、本当にそうなのかいろいろ研究しないといけないと思っています。</p><p>■沖縄ウォッチのTweet<br>”石垣の城は織田信長豊臣秀吉の安土城が最初と思われてるけど。その数百年前から沖縄で高度な石垣のお城があった。秀吉も平家で琉球と関係が濃密で子孫が逃げたと言われてて薩摩は秀吉が嫌いだから攻めたのよ”<br>”沖縄の石垣はかなり昔に非常に高度な技術で作られてて南方系の民族の技術で無い。俺はペルシャ人の技術だと思うけど学者もマスコミも一切伝えない”<br>”いやほんと沖縄の石垣建築の城はラピュタなみのオーパーツなのよ。超古代文明なのよ？皆なんでもっと注目しないの？”<br>”沖縄のお城=グスクはペルシャのペルセポリスの技術が使われてると思うのよ。だからペリーも驚いたわけよ”<br>”琉球と豊臣秀吉の関係が面白くてね、部下に勝手に琉球の所有権を与えてるのよ。俺ね秀吉の配下には琉球出身の平家の建築土木の技術者がいたと思うのよ。秀吉も平家だから沖縄は俺のものと思ったのよ”<br>”豊臣秀吉と琉球との関係は複雑で琉球を一つの勢力と考えると分からなくなると思う。薩摩は琉球を攻めたんじゃなくて秀吉側の勢力を攻めたのじゃないかと思うのよ。王様は関係ないから処刑されなかった”<br>”薩摩に対する豊臣秀吉の分断工作、朝鮮出兵の島津氏の心境を考えれば薩摩が秀吉を恨んでいたのは間違いないと思うのよ。だから天下統一の流れで秀吉一派が逃げ伸びた琉球を攻めたと思うのよ”<br>”琉球商人はペルシャ人の商人みたくハチマキしてたのよ。日本語で「ハチ」ってのはペルシャの事なのよ。豊臣秀吉の本名も羽柴秀吉で織田信長の本名も八田信長なのよ。名古屋の市章もマルハチだろ？”<br>”沖縄は内地をヤマトと嫌うがヤマトの語源は不明でペルシャ語で海を意味するヤマの事だとも言われてる。つまり海人族の事。苗字が山田も海の仕事だった可能性高い。山田孝之はペルシャ人？”<br>”沖縄は内地をヤマトと嫌うがヤマトの語源はペルシャ語で海を意味するヤマって話。琉球と深い関係の豊臣秀吉の部下達も山から始まる名字が多いのも偶然じゃ無いわけ”<br>”ヤマトの語源はペルシャ語で海を意味するヤマって話。沖縄と関係が深い旧日本海軍も山から始まる海人族の苗字が多かったらしい。旭日旗がああなのは平家カラーの赤色の割合を増やしたいからだという説も有るらしい。”<br>”琉球と関係が深い豊臣秀吉を沖縄が嫌いな産経新聞がボロクソ書いてたな。産経=統一教会って満洲族つまりモンゴルツングース系の源氏勢力と思う。文鮮明も北朝鮮だろ？”<br>”琉球と関係深い豊臣秀吉を沖縄嫌いな産経が酷評してた。秀吉は平家女系民族でキリシタン大名が火薬のため女を外国に売り飛ばすのが許せなかったみたいだ。長州藩は性奴隷として女を外国に売り飛ばしたのにな”<br>”沖縄に多い苗字で金城や新垣が関東で「かねしろ」「にいがき」と読むのは差別が原因じゃない！例えば大阪で「かね」と読めば在日「きん」と読めば日本人ってのは常識で東京は逆”<br>”八幡和郎。。反安倍という名の病。。だと。そんなアホな本書いてたのか。。がっかりだよ。八の民の阿呆平氏の売文屋め。八幡＝野蛮だな。清和源氏なんぞ偽物の源氏だよ”<br>”日本は水面下で部落問題民族対立が激しくて日本自体を破壊したい隠れ反日も多いのよ。そういうのに限って『沖縄好き☆』とか言いながらわざとないちゃーの評判を落としたり分断工作なんかをやるのよ。出身県と部落と民族を確認してからwelcomeしないとだめよ”</p><p>【獅子さーのコメント】<br>世界遺産に登録されているのは、首里城の木造建築ではなくて、石垣、つまりグスク群の方なんですよね。マスコミや沖縄の指導者層も意図的にグスクの事に触れられるのを避けているように思えます。<br>秀吉と言えば一夜城で有名ですが、平民出身にしてはやけに高度な技術を持った部下がいたようです。秀吉の部下達の中で琉球を与えられたのは亀井茲矩で彼の子孫は国民新党の亀井静香さん。そして沖縄で有名な下地幹郎さんという人につながりがあります。とても興味深いですよね。<br>裏歴史マニアでは有名な矢切留夫によると数字の「八」は平家、「四」は源氏を意味するのだとか。特に信長・秀吉・家康の出身地である尾張は平家の一大集落があったそうです。そういえばトヨタ自動車がトヨダ自動車じゃないのは、カタカナでトヨタと書くと画数が「八」になるからだそうですよ。信長・秀吉・家康も源氏のフリをしましたが平家の系列でした。<br>矢切姓の法則も面白いですよ。私も最近苗字と出身地だけで美しい女性をかなりの確率で当てることができるようになりました（笑）<br>琉球が薩摩に負けた理由も謎が多いですよね。琉球はサンゴ礁に囲まれた天然の要塞で、琉球の軍は海の上ではある程度強力で、上陸さえされなければいい勝負ができたのではと思うのですが、簡単に上陸を許してしまったんですね。しかも、薩摩との戦に十分な準備をしていなかった。その理由がどうも琉球の女官達の指示によるものだった可能性もあるようです。戦のあと薩摩は琉球の士族に鉄砲などの武器の所持を許し、たいした統治機関を琉球に置かず、貿易も赤字を出してまで琉球を支援し続けていたらしいです。これはどうもおかしい。やはり薩摩国と琉球国という形で考えると分からなくなると思います。薩摩と琉球と明国の間で利益を上げ続けた海商達と、中国が明から満州人の清に変わった事にこの謎を解くヒントがあるような気がします。<br>長州藩が女性を奴隷として差し出したのは馬関戦争の時ですね。その後も長州閥の明治政府は「からゆきさん」と呼ばれる日本人女性の性奴隷を外国に売り飛ばすような事などをして外貨を集めたのですが、そういった貴重なお金を惜しげも無く朝鮮や満州の開発に使いました。沖縄には国立大学すら作らなかったにも関わらずです。しかも撤退するときは焦土作戦も行わず、朝鮮や中国の満州族にそれらをプレゼントしてしまいました。（満州の開発や関東軍は途中からアヘン売買の利益が充てられていたようですが。）僕はそこら辺にも多布施部落の本質があるのではないかと思います。</p><p>【沖縄ウォッチのコメント】<br>鶴岡八幡宮で御朱印をもらったとき、美人な巫女さん？が「八」という文字をやたら気合を入れて書いてたなー。頼朝さんの墓もしょぼかったし。鎌倉幕府は平家に乗っ取られていたって確信したんですよ。あと源氏系の「白山神社」の巫女さんはレベル低かったな（笑）というかおばあさんだった。</p><p>■沖縄ウォッチのTweet<br>”琉球は薩摩侵攻まで豚肉嫌いだったのよ。今も統計上あまり食べてないし。きっと清帝国に媚びるために豚好き女子を演じてるのよ。そんな悪女いるじゃんか？満州人のツングースは豚の事だし”<br>”沖縄は薩摩が来るまで黒色の世界だった。仏教が支配し藤原が大勢移住してた。赤瓦は比較的新しく江戸時代つまり薩摩が来てから”<br>”首里城の他に琉球には久米城ってあったの知ってる人いる？石垣でなくて山城だったけどそっちの方が豪華で歴史的に重要だと思うけど存在が抹消されてるのよ”<br>”琉球って薩摩が来るまで和風だったわけ。それが何かの理由でみんな一斉に中華に成りすましたわけよ。これを知った時俺は一斉にユダヤ人に成りすましたハザール人の事思い出しちゃたのよ”<br>”首里城募金はちょっと待った。アメリカや台湾や薩摩が作った偽物の琉球じゃなく、和風の本当の琉球文化に戻すべし。あと、対立を煽る工作員を炙り出してさらし者にするべし”<br>”古琉球は看板だけ偽物の独立国。薩摩侵攻後の近世琉球は店内まで偽物の独立国と考えると分っかりやすいぜ。その実態は完全に日本民族群の拠点。琉球への帰属意識が希薄なグローバルな日本人、これが琉球人の伝統”<br>”勝てば官軍って日本が統一されてなかった証拠。今ヤクザが警察に勝ったら立場が逆転とかないだろ？明治まで日本国はなかったの。だから琉球王国vs日本国という対比自体が間違ってるのよ”<br>”琉球が中国以外に『王』を名乗りだしたのは比較的新しく第二尚家後期、薩摩侵攻直前。寧波の乱あたり。それまで琉球内や薩摩には『主（ぬし）』とか『主（あるじ）（按司）』と名乗ってたから琉球王国って呼称は琉球の伝統じゃない”<br>”足利義満を日本国王と呼ばないなら琉球国王と呼ぶのは不適切。血統も不正確。トップは主（あるじ/按司）とか主（ぬし）と呼ぶのが琉球の伝統。琉球王国という表現自体が間違いよ”<br>”琉球は昔から移民で成り立ってて大体が内地から来て名前を変えただけなのよ。しかも「外国」に移住する感覚なんかなかったのよ。もうその時点で琉球＝日本でいいわけ。どうせ国家の概念なんて昔は適当で嘘も多いしさ”<br>”琉球は国際貿易拠点。万国津梁で様々な民族が移住してた。シンガポール民族ニューヨーク民族とか言わんだろ？琉球民族とか言っちゃだめ。あえて言うと琉球は日本民族！”<br>”首里城の色が赤だと中華？日の丸宮島神田明神も赤。日本では赤は平家。白は源氏。黒は藤原。ロスチャイルドも赤だから共産主義も赤になった。沖縄は平氏だから赤好きなだけ”<br>”琉球では中国から移住した奴は久米村に、本土から移住した奴は名前を変えて琉球人の村や町に一緒に住んでたのよ。言葉も方言にすぎないからすぐ覚えられるわけ。この時点で琉球は日本と考えていいと思うね”<br>”琉球が自ら日本である事を強く否定する原因は寧波の乱だと思う。琉球と朝鮮の公式な繋がりはほぼないが、琉球に人材を送ったと思われる大内氏は朝鮮人でその末裔が多布施の明治維新の志士達”<br>”創価学会・公明党って朝鮮系と言われてるけど、どちらかと言うと満州族じゃないかと思うわけ。中国の東北三省って満洲じゃん？沖縄でも要注意”<br>”俺ね首里城ってお寺だったんじゃないかと思うのよ。王様が座る所が狭すぎるのよ。本当は仏像があったんじゃないかってね。琉球王国って建前だけだったんじゃないの？”</p><p>【獅子さーのコメント】<br>薩摩が来る前の琉球を古琉球というのですが、この時代の事がよくわかっていないんですよね。書類があまり残っていないらしいです。薩摩が来た時ですら首里城は燃えなかったのに。首里城は最初からああいう形だったわけではなくて、何度も再建と改築を繰り返していったわけです。しかもその時代時代の首里城がどういったものだったのかよくわかっていないんですよ。もしかしたら役割も時代によって変わってきて、後から歴史を偽装したのかもしれないですね。薩摩が来た時首里城は大した損傷はなかったけど、久米城は徹底的に破壊され、なかった事にされたようですね。確かにここら辺に歴史の真実が隠されているような気がします。<br>琉球をまともな国家と考えることはできないと私も断言できます。すべては朝貢貿易というものが生んだ歪んだシステムなんですよね。明という国が行った海禁政策。この政策のせいで逆に琉球を含めた海商達は莫大な富を手に入れました。麻薬が禁止されると逆にユダヤ系の麻薬商人が儲かる仕組みと似ていますね。<br>寧波の乱の前後に琉球に移住した本土の人間は多いらしいですね。しかも沖縄っぽい苗字に変わっていたりします。もしかしたら「倭人」的な名前だと中国との貿易に支障がでるからだったのかもしれません。<br>「多布施」というキーワードで日本は朝鮮人に乗っ取られていたという説がありますが、考えてみれば朝鮮半島も多民族で、多布施の人たちも朝鮮人というよりモンゴル・満州の源氏系列かもしれませんね。とても面白いテーマです。</p><p>■沖縄ウォッチのTweet<br>”俺すごい事に気づいてしまったのよ。『琉球悪女の法則』もうね、これで全て説明がつくのよ。沖縄は悪女と考えれば謎が解ける！”<br>”女系民族は楊貴妃・エステル・北条政子みたく玉の輿&amp;乗っ取り屋で閨閥のステルス貴族。女神信仰＝悪女信仰よ。ペルシャ/ユダヤ/フェニキア人？とか陸海のシルクロード地域に寄生してるのよ。琉球は海商とかで”<br>”結婚指輪した上原多香子が薩摩組ってヤクザ連れて『私の名前は陳多香子で独身です中国でアイドルさせてください』『は？お前上原だったろ？つか今は島津多香子じゃないのか？』って感じで悪女である琉球の自称中華風の独立国は嘘という例え話”<br>”俺平家ってペルシャ人だと思うわけ。壇ノ浦の戦いのあと沖縄に逃げたのよ。奴ら貿易商人で悪い女が多いわけよ。今井絵理子の顔見てたらムンバイのパールシーと思い出さないか？”<br>”分子生物学的に沖縄と本土の顔の濃い二重まぶたの人にはYAP遺伝子があるわけ。奴らユダヤ人とかペルシャ人で歴史的にも見事に悪女だらけで男は警戒しないといかんよ”<br>”杜撰と見せかけ意図的に事故を起こす。ユダヤみたく女系民族のやり方沖縄は男のプライドがある奴には絶対に思いつけない悪女の様なしたたかな事をやる。誰が得するか要注目”<br>”沖縄のユタの弾圧だけど、ユダヤや平家が自称する弾圧はアテにならんのよ。鎌倉幕府も平家が乗っ取ってたし。源為朝の話は清和源氏自体が嘘。八幡信仰は平氏。本当の源氏は白山信仰でツングース系”<br>”琉球の帰属と文化が中華・和風・独自なのか曖昧でコロコロ変わるのは女神信仰＝悪女信仰が原因だと思うのよ。付き合ってるのか友達なのか曖昧な女とかいるだろ？”<br>”琉球が非武装平和主義とか大嘘よ。最先端の大砲とかめちゃくちゃ強力な武器を持つ連中もいたし空手の島だし武闘派！沖縄戦でも米軍を1万人以上倒したし女系民族って強さを隠すのよ。喧嘩の強い女はモテないだろ？”<br>”母親がユダヤ人じゃないとユダヤ人になれないって皆知ってる？女系民族は閨閥民族。ユダヤ男は悲惨よ。玉城デニーは母親が沖縄だから沖縄の人間として認められてるの？やっぱり沖縄は平家で女系よ”<br>”琉米修好条約なんてダミー政府の名義で調印したし、裏に薩摩がいたからこの時点で琉球なんて国は偽物だったのよ。問題はいつから偽物だったのかって事。薩摩が来る前からだと思うぜ。”<br>”琉米修好条約は嘘。琉球は悪女。独身と偽り薩摩っていうヤクザ者と結婚してたわけ。お付きあいしようとした米国は馬鹿だったという事。俺様のトラウマをえぐるみたいな話だぜ”<br>”琉球は嘘つきな悪女と考えると分かりやすいのよ。そんなのとの条約とか帰属とか言い始めると「針の上で天使は何人踊れるか」的議論になっちまう。天使も琉球も最初から虚構なのよ。”<br>”さんぴん茶も赤瓦も琉球の伝統じゃない。琉球の伝統は悪女！仏教から儒教に変わっても悪女だけはいなくならなかった。悪女と石工職人以外は和風なのが真の琉球文化。（ホントにユダヤ人と同じかよ。。）”<br>”平家はペルシャ人で沖縄に逃げたの。連中赤色が大好きだけど首里城の赤色を禁止するなら宮島も神田明神も旭日旗も止めないといけないけど俺はどうでもいいのよ。むしろ要注意なのは平家の悪女達よ。男達の対立で漁夫の利を得るのが大好きだから”<br>”島津の名前は八切止男曰く四の民で源氏モンゴル系だけども、薩摩もいろんな派閥や民族があってユタみたいな悪女の秘密結社があるって聞いたことあるのよ。つまり女系民族で八の民・平家ペルシャ系”<br>”沖縄ってアドベンチスト教会多いよね。あれ完全にユダヤ教でしょ。婆さんが教祖だし。豚肉好きじゃなかったの？中国に嫌われないの？”<br>”三跪九叩頭を仲間由紀恵安室奈美恵ユタノロにもさせて見るのは？平家は女の価値が下がる事に耐えられず逆に男の価値は意図的に下げられる。できなければ王は傀儡で琉球の本体は平氏とその商人と悪女達説は有力”<br>”沖縄はのんびり屋と見せかけた悪女なのよ。源氏とか馬鹿な男ほど騙される。新しい家電を買ってもらいたくて杜撰に扱うドジっ子女みたいな”<br>”俺悪女許せない症候群だから沖縄男も含めて被害に合う日本男子を減らしたいのよ。沖縄の男は可哀想。なんで基地被害の元凶の米国人の男の子供に県知事のポストとられてるの？なんで本土が悪い事になって対立させられてるの？”<br>”俺決めたよ。沖縄を含めた世界の悪女を炙り出して撲滅することをライフワークにするわ。俺にヘイトスピーチする連中のおかげだ。感謝するぜ♡。まずはオナリ信仰っていう発音するのがちょと恥ずかしいやつを調べ尽くすわ”<br>”『ユタ』って『イタコ』の事らしい。これがめちゃ多くて悪質でやばいらしい。沖縄行くとき気をつけようね”<br>”『ユタ』って『イタコ』の事らしい。めちゃ多くて粘着でやばいらしい。イタコと言えば幸福の科学が沖縄好きだったなー。相性が合うかもしれん（笑）”<br>”ユタ＝イタコ＝幸福の科学で何か繋がりありそう。この宗教団体の沖縄のボスが婆さんだったな。おばー達は本当は米軍の若い男が好きとか（笑）”<br>”ベッキー似の女の子の機嫌の悪い時の挨拶が『死なす！』だった（笑）。沖縄の女の子はなんであんなに勇敢で生意気なのか？中学生になると大人しくなったけど、あの強烈な自我が隠されて悪女になるんじゃないかと思ったのよ”<br>”沖縄の女の子の思い出だけど。絶対議論で負けない年長者の説教聞かない奴だったな。理論武装して勝つとかじゃないの。大人と議論しようとしたり、男に頼らないのは立派だったけど、話をそらしたりすり替えたり恋愛話になってたり、すぐ感情論になって俺が根負けしてたな。（笑）”<br>”フランス革命って貴族の男がユダヤ人の女と不倫した事から始まったのよ。多分ロスチャイルドのハニートラップ。エステルみたいに女系民族の女は怖えーのよ。”<br>”俺ねシーサーが２匹ともオスライオンに見えてしょうがないのよ。なのにオスとメスって説明してるの。あれね、オス同士を争わせて漁夫の利を得るっていう暗号じゃないかと思うのよ。沖縄とアメリカと本土の男達は仲良くしようぜ”<br>”俺ね沖縄戦で死んでいった男達が可哀想なのよ。拝米右翼も情けないけど、女子供を守ろうと死んだ奴も大勢いたろうにさ、キリ短の女達見てみろよ。本土の人間ですら頭にくるぜ。”<br>”米軍基地を減らす努力は当たり前だけどさ、その間男だけでも本土に避難させるべきだと思うのよ。沖縄ってのは男のプライドのある真面目な野郎には不愉快すぎる世界だからな。間違っても悪女達に漁夫の利を取られちゃいけねー！”<br>”昔から沖縄の女性がアレなのは有名だろ？（笑）玉城デニーが当選してしまった時点でもうね。庇いきれんよ。沖縄が騒がれれば騒がれるほど沖縄の女性の首が締め付けられるのよ。気づきなさいよ。”<br>”沖縄の女性との関係はある（笑）ただ沖縄の男達を見て距離を置いてる。あーわなりたくないからな。というかああいう女性は本土にもいるさ。平家の系列よ。最近は苗字で判断できる。当たるから凄い！八切姓の法則ってやつ。”<br>”沖縄から帰る飛行機でさ。やたらフレンドリーな沖縄の女の子が隣の席になったことがあって最初は楽しかったけど、なんでこの子こんなにアクティブなの？って怖くなったのよ（笑）宗教の勧誘かと思ったくらい。男たらしこむ事に命賭けてるんじゃねーの？って思ったのよ（笑）”<br>”ニコラス・ケイジの『ウイッカーマン』って映画みて、沖縄と通じるモノがあるんじゃないかと思ったのよ。ユタとか怖いし、俺も沖縄で経験ある。全ての女性じゃないけど日本語が通じても話が通じない女が多かったのよ。Twitterでつきまとってくる奴もいるし”<br>”映画ウイッカーマンでユタが出る沖縄版リメイクが見たい。ドラマテンペストみたいに仲間由紀恵出演でラストは拝火教の悪女達に騙された男が琉球の象徴のアレと一緒にハロウィンの日に炎上”<br>”映画ウイッカーマンでユタが出る沖縄版リメイクが見たい。テンペストみたく仲間由紀恵出演で最後は拝火教の悪女達が男を琉球の象徴のアレと一緒にハロウィンの日に焼殺。タイトル『うりひゃーマン』”<br>”今井絵理子が沖縄出身の人の立場を悪くするって？それが目的の一つなのよ。田舎に孫が帰ってきたらおばーちゃん達喜ぶだろ?普天間基地の跡地開発もできるわけ。ルックスに自信のある女って年とるとエゲツねー事考えるんだぜー”<br>”言いたかないけどさー。沖縄の女って海兵隊の男とか好きだと思うぜー。今井絵理子とかアクターズスクールの連中は絶対そう。でも表に出さないわけ。「被害者」の立場のほうが女としては有利だからな。”<br>”安室奈美恵とか今井絵理子とかアメリカかぶれの沖縄の女にはろくなやつがいないのよ。安室奈美恵の母親も相当悪で、それで殺されたって噂があるし、金銭問題じゃないわけよ。なのにマスコミは報道しないって相当闇が深いと思うぜ。”<br>”安室奈美恵の本名は平良奈美恵っていうんだぜ。北条政子　の本名も平政子って言うの。あそこの家系は男ひっかけるのが好きな悪い女が多いのよ。名字が違うって？日本人の名前はほとんど当て字だから苗字の発音が重要なのよ。今井絵理子も関係者だと思うぜ。”<br>”安室奈美恵の本名は平良奈美恵っていうんだけどさ、ライジングプロダクションの社長もタイラだよな。平愛梨とかもいるし、タイラ繋がりがあると思うわけよ。今井絵理子も関係者だと思うぜ。あの連中の家系図が知りたいわ。”<br>”沖縄は米国人の軍事基地が嫌なのに、なぜ米国人の男の子供が県知事をやるのか？しかもなぜその責任が同族の日本人に向けられるのか？卑怯な心につけ込むために悪い奴らが対立を演じてるのよ”<br>”沖縄は米国人の基地が嫌なのに、なぜ米国人の男の子供が県知事やるのか？男社会ならありえんだろ？沖縄は女社会と思うわけ。やる事なす事悪女と思って要警戒”<br>”沖縄は米国人の基地が嫌なのに、なぜ米国人の男の子供が県知事やるのか？沖縄は女社会で悪女と思って警戒すべし。昔からノロとかユタとか強かったし奴らがシナリオ書いてたりして”<br>”沖縄だけでなく日本中が貧困。りゅうちぇるみたく宮使い宦官キャバクラのボーイみたいのを恥と思えないと援助しても音楽芸能おしゃれとかに散財しそう。質実剛健・質素倹約・信賞必罰・綱紀粛正。女系民族には合わん”<br>”沖縄では『大概』を『てーげー』と発音するけどこれが大好きなのよ沖縄は。男らしくキッチリするのを嫌って物事をわざと曖昧な状態にするわけ。平家の悪女のやり口だと思うわけ。”<br>”漫湖公園で『おな、おな、オナリ信仰につ、つ、ついて教えて?』って裸の大将みたいに沖縄の女の子に質問したら『死なす！』って言われそう。”<br>”沖縄にイスラム教が入れなかったのは女性の扱いに問題があるからだと思うのよ。女系民族は基本的にいろんな文化を受け入れるけど男尊女卑は我慢できんのよ。薩摩が来てから儒教のフリしてるけどトートーメー問題とか起きてるだろ？”<br>”言いたかなったけどさ、もう沖縄では政治的な魔女狩りが必要なんじゃね？と思うのよ。お仕置きが必要よ。まずは玉城デニーの母親。”</p><p>【獅子さーのコメント】<br>「琉球悪女説」は僕も賛成です。その女性のせいで得をした民族にとっては聖女でも、損をした民族からすると悪女なんですよね。<br>沖縄ウォッチさんの沖縄悪女説関係のTweetが多くて内容もすごい！(笑)。でも言われてみるとそうですね。どうして私は気付かなかったかと思う点がありますよ。もしかしたら私も心の奥底で沖縄の女性に嫌われたくないという下心があったのかもしれません。明治維新で琉球の建前上の王政がなくなっても女官達の組織はしばらく存続したらしいですからね。本当に沖縄は異常に女性が強い。しかも誰も指摘しない。<br>沖縄を見下している人たちには沖縄の人がユダヤ人だと認めたくないでしょうね。でもわざと見下させ、迫害させるのが彼ら（あるいは彼女達）のやり方なんですよね。チャップリンももしかしたらそういう目的があったかなと「りゅうちぇる」さんを見ていると思います。そのあと、同族の報復としてユダヤ系勢力がその迫害行為をした民族の虐殺を正当化するんですよ。ドレスデンの空爆でドイツ人を殺したようにね。そして迫害されたユダヤ人はユダヤ人として被害者になり加害者にもなり、結束が強まる<br>「杜撰と見せかけ意図的に事故を起こす」これもユダヤ系の特徴ですね。タイタニック号の沈没はまさにそれだと思います。<br>ユダヤ人のプリム祭りでのエステルを称える様子、僕は引いてしまいますよ。ハマンの耳を模したパンをユダヤ人の子供が食べるんですから。でもああやって子供のころから女の子に対して英才教育をしていくんでしょうね。<br>女性を神格化する性質は本土の日本人にもあってAKB48とか中国人やアメリカ人には異常に見えるようです。秋葉原といえば神田明神ですが、あそこは平将門信仰ですね。<br>そういえば宮崎駿監督の作品は強い女性が多いですね。「天空の城ラピュタ」の海賊達がなんとなく琉球商人や倭寇に見えてきました。ちなみに矢切姓の法則によると「宮」から始まる苗字も平家だそうで、かつては「祇園さん」と呼ばれた人たちだそうです。「宮大工」も「宮使い」も平家を意味する言葉だそうですよ。天皇家も最近まで「宮」という言葉を嫌ったとか。職人気質で男らしく見える宮崎駿監督も本当は一族の女性達の尻に敷かれているかもしれませんね。<br>かかあ天下で思い出したんですが「鬼嫁」の「鬼」は八切史観によると藤原の支配に抵抗した平家の海賊達の事だそうです。「桃源郷」も「藤原京」の事で、桃太郎伝説も藤原が平家の海賊達を成敗して味方にした話が由来かもしれませんね。苗字に「鬼」がつく人たちもこの平家の海賊達がルーツだそうですよ。もしかしたらユダヤ人のように美しくて賢くて鬼嫁になるようなタイプの女性が多い苗字かもしれませんね。</p><p>【沖縄ウォッチのコメント】<br>ユダヤ人が女系民族ってこと自体知らない人が多すぎるんですよ。それが分かれば男が損するような事をなんで沖縄やユダヤがやるのかが分かってくるんじゃないかなーと思うんですよ。「アンネの日記」も嘘だったし。悪女の知恵じゃないかと思うんですよ。女の子を大切にしないと女系民族として子孫を残せなくなるんで、数千年の歴史感覚を持ったユダヤ人からすると何としても避けたいことじゃないかなーと。<br>ユダヤ人が割礼するのは衛生面の目的だけじゃなくて、ユダヤ人以外の女と付き合わないようにするためじゃないかなと思うんですよ。大人になってからの包茎治療と割礼だと見た目に違いがでるならその可能性が高いとおもいます。ユダヤ人としてプライドや劣等感があれば、風俗もいけなくなるだろうし(笑)。包皮がないと男の子の性欲があまり強くならないなんて話もどっかで聞いたことあります。逆にユダヤ人の女はエステル万歳のおかげで玉の輿を名目にユダヤ人以外の男と付き合い放題。年を取ってくればキープしていたユダヤ人の男と結婚。キープしていた男が逃げられないように、オウンゴールとかしてユダヤ差別を作り出して、ユダヤ女だけは差別の対象外にしたりしてたりするんじゃないかなーと思うわけですよ。昔ユダヤ人の格言で「男友達は階段を一歩上がれ、嫁は階段を一歩下がれ」って話を聞いて、ユダヤ人の男って男友達を大切にするんだと関心したけど、ユダヤ人の悪女性を考えると、可哀想な男たちなんじゃないかなって考えなおしたんですよ。沖縄の男達も同じなんじゃないかなーって思いました。<br>欧米とかユダヤ差別のある国ではユダヤ男が矢面に立って頑張ってるけど。ユダヤ人が支配的なイスラエルだとユダヤ男がヒモ男みたいになってるんですよ(笑)。沖縄の男達みたい。というかオウンゴールが原因のユダヤ差別や沖縄差別をなくすには、悪女の存在や正体や手口を一般に広めることかもしれなーとか考えたりするんですよ。<br>あと、首里城がハロウィンの日に燃えたのは本当にタイミングが良すぎ！(笑)。そのあとのアクションも早すぎ！。ドルイド教の魔女って沖縄とかペルシャとかユダヤとかとなんか関係あんのかなー？って思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sisisa-backup/entry-12565809536.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2020 19:58:42 +0900</pubDate>
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<title>【裏技】沖縄旅行で必読！沖縄弁を1日でマスターする方法</title>
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<![CDATA[ <p>外国語を学ぶ機会の多い私は、世の中に出回る「何日でマスターする○○語」のような類いが胡散臭い事は存じているが、こと沖縄弁に関して日本人ならば簡単に覚えられると断言できる。（同時に沖縄の言葉が中国語とはまるで違う言語であると断言もできる）なぜなら沖縄弁とは、日本語が単に変化しているだけだからだ。しかもいくつかの単語は一定の規則で変化している。</p><p><!--more--><br>例えば「き」の発音が「ち」に変化する法則と、子音の「O」は「U」になる法則がある。（「おこそとのほもよろ」が「うくすつぬふむゆる」に変わると考えるとわかりやすいだろうか？）このルールで「おきなわ」という単語を変換すると「うちなわ」になる。信じられないかもしれないが、沖縄旅行で現地の人にこう聞いてみるといい。「沖縄の事を｢うちなわ｣って発音しますか？」。そうすると十中八九「ああ「うちなー」って発音するよ」というような会話が成立できるだろう。あるいは沖縄料理のお店に入り「ヒラヤーチ」というメニューがあり、写真も説明もなかった場合でも大丈夫だ。「き」の発音が「ち」に変化する法則で逆変換すれば「ひらやーき」→「平焼き」の事だと分かるだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん法則に当てはまらない言葉もあるし、元の日本語が平安時代の言葉で現代人が忘れてしまっている言葉もあるため、一筋縄ではいかないが、一般的に言われている独自言語としての「琉球語」なるものが幻想であることを確信できるだろう。問題はなぜこのような誤解あるいは嘘が意図的に広められてしまったのかということだが、それについてはまた次回に述べさせていただくとして、まずは下記のリストをご覧いただきたい。すべての言葉ではないし、完璧に整理できてはいないだろうが法則を体得するには十分ではないだろうか？スマホやPCでこのページを見ている方は旅行中にブラウザの検索機能を活用すると便利だろう。「食事シリーズ」の項目も観光旅行にお勧めだ。</p><p>&nbsp;</p><p>*今後も追加修正をしていく予定である。ミスがあればご指摘いただきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>*ちなみに私のお気に入りの言葉は「いちゃりばちょーでー」である。沖縄旅行の際は是非この法則の事で沖縄の人と語り合い、「縁（いん）」を確認してほしい。彼らは間違いなく私たちと同じ日本民族・日本国家の家族。すなわち「兄弟」なのだから。</p><p>&nbsp;</p><p>*下記の他にも「り」の発音が「い」に変化したり、語頭で「い」の発音が省略されているケースが多いような気がする。これも法則ではないだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■「き」の発音が「ち」に変化するパターン</strong></p><p>「今日」は「ちゅー」<br>「昨日」は「ちぬー」<br>「商い」は「あちねー」<br>「わき（脇）」は「わち」<br>「息」は「いーち」<br>「らっきょう」は「らっちょう」<br>「手引き（豚足）」は「てびち」<br>「黄色」は「ちーる」<br>「荻（おぎ：さとうきび）」は「うーぢ」<br>「難儀」は「なんぢ」<br>「扇（おうぎ）」は「おーぢ」<br>「風儀（風采）」は「ふーぢ」<br>「気張り」は「ちばり」<br>「ひざまずき（正座）」は「ひさまんちゅー」<br>「行き交えば兄弟（袖振り合うも他生の縁）」は「いちゃりばちょーでー」<br>「焼き物」は「やちむん」<br>「泣き虫」は「なちぶさ」<br>「祝儀」は「すーぢ」<br>「眼鏡（めがねの事）」は「がんちょー」<br>「あたびき（蛙）」は「あたびち」<br>「根引き（結婚の事）」は「にーびち」<br>「いただきもの（無料のもの）」は「いちゃんだ」<br>「さばき（櫛の事）」は「さばち」<br>「ひめき（喘息の事）」は「ひみち」<br>「生き虫（生物・獣・畜生）」は「いちむし」<br>「風吹き（暴風台風の事)」は「かじふち」<br>「聞き事（いい話や歌）」は「ちちぐとぅ」<br>「半分生き（半殺し）」は「はんぶんいちち」<br>「見慣れ聞き慣れ」は「みーなりちちなり」<br>「斗掻（とかき：計量具の事）」は「とーかち」<br>「右（みぎり）」は「にぢり」<br>「実着（さねぎ：ふんどしの事）」は「さなぢ」<br>「晩期（真っ最中という意味）」は「ばんぢ」<br>「肝わさわさ（落ち着かない事）」は「ちむわさわさー」<br>「肝合い（意味・理由の事）」は「ちむえー」<br>「肝がかり（気がかりの事）」は「ちむがかい」<br>「肝がどんどん（ドキドキの事）」は「ちむどんどん」<br>「首切り同士（親友）」は「くびちりどぅし」<br>「暁（夜明けの事）」は「あかちち」<br>「息も絶へ絶へ」は「いーちへーへー」<br>「息まどう（窒息）」は「いーちまでぃ」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■子音の「O」が「U」に変化するパターン</strong><br>（「おこそとのほもよろ」が<br>　「うくすつぬふむゆる」に変わる。しかし「と（TO）」は「とぅ（TU）」になっているようだ）</p><p>「これ」は「くり」<br>「根性」は「くんじょー」<br>「言葉」は「くとぅば」<br>「腰」は「くし」<br>「心」は「ぐくる」<br>「貧相」は「ひんすー」<br>「盛り（山丘盛り上がる部分）」は「むい」<br>「御願」は「うがん」<br>「婿」は「むーく」<br>「夫」は「うとぅ」<br>「音」は「うとぅ」<br>「お迎え」は「うんけー」<br>「御送り」は「うーくい」<br>「喉」は「ぬーでぃー」<br>「乗る」は「ぬいん」<br>「お酒代（お祝儀の事）」は「うすでー」<br>「御主前（祖父の事）」は「うすめー」<br>「大雑（そそっかしい）」は「うーそー」<br>「おととい」は「うってぃー」<br>「地黒（肌）」は「じーぐるー」<br>「九（ここの）つ」は「くくぬち」<br>「太鼓」は「てーく」<br>「十」は「とぅー」<br>「細かい」は「くまきー」<br>「骨と皮（痩せている事）」は「ふにとぅーかー」<br>「上戸」は「じょーぐー」<br>「御礼（ごれい：おじぎの事）」は「ぐりー」<br>「法度（禁止の意味）」は「はっとぅー」<br>「おとがい（顎の事）」は「うとぅげー」<br>「負う（背負うこと）」は「うーふぁ」<br>「良い頃」は「いいくる」<br>「良い式（さこ）（適量の事）」は「いーさく」<br>「年の夜（大晦日）」は「とぅしぬゆるー」<br>「揃い揃い」は「すりーじゅりー」<br>「叩き殺す」は「たっくるすー」<br>「外（ほか）（外部の事）」は「ふか」<br>「隠り（こもり）」は「くむい/ぐまい」<br>「転び返り（ころげる事）」は「くるびんけーりん」<br>「肥え太者」は「くぇーぶたー」<br>「焦がす」は「くがらすん」<br>「のろりとろり」は「ぬるんとぅるん」<br>「命」は「ぬち」<br>「諸（もろ：全部という意味）」は「むる」<br>「世果報（豊作）」は「ゆがふ」<br>「よこしま」は「ゆくし（嘘という意味）」<br>「詠みたくる」は「ゆんたく」<br>「意味故事（道理）」は「いみくじ」<br>「五体（転じて腕力の事）」は「ぐてー」<br>「後生（あの世）」は「ぐそー」<br>「同士（仲間）」は「どぅし」<br>「どまくれる（慌てる）」は「どぅまんぎる」<br>「文字と古事」は「むじんくじん」<br>「夜明け通し（徹夜）」は「ゆーあきどーし」<br>「湯風呂（お風呂の事）」は「ゆーふる」<br>「鳩」は「ほーとぅ」<br>「腰長胸（背中の事）」は「くしながに/ながに」<br>「五三竹（杖の事）」は「ぐーさん」<br>「粉灰（こはい：ほこりの事）」は「くーふぇー」<br>「ご無礼いたしそうろう」は「ぐぶりーさびら」<br>「刀自（とじ：妻の事）」は「とぅじ」<br>「こぞ（去年の事）」は「くじゅ」<br>「年寄り」は「とぅすい」<br>「下（しも：台所/勝手)」は「しむ」<br>「御尊い」は「うーとうとう」<br>「嗚呼尊い」は「あーとうとう」<br>「良い勝負（互角）」は「いーすーぶ」<br>「いとこ（従兄弟）」は「いとぅく/いちく」<br>「糸」は「いーちゅ」<br>「色抜け」は「いるぬがー」<br>「おぞまし（ものすごい）」は「うすまさ」<br>「おだれる（疲れる）」は「うだいん」<br>「おだす（叱る）」は「うだーすん」<br>「ちょこちょこ者（落ち着かない者）」は「ちゃくちゃくー」<br>「生糞抜かす（驚く事）」は「なまぐすぬがすん」<br>「胴振り（振る舞いの事）」は「どぅーぶい」<br>「胴褒め（自画自賛の事）」は「どぅーふみー」<br>「初起こし（仕事初め）」は「はちうくしー」<br>「ほがす（穴を開ける事）」は「ふがすん」<br>「程（身長の事）」は「ふどぅ」<br>「蝿の糞（そばかすの事）」は「へーぬくす」<br>「元資（もとし資本の事）」は「むとぅしん」<br>「元ひらい（元々付き合いのある人）」は「むとぅびれー」<br>「もてあそぶ」は「むたぶん」<br>「山子（やんちゃな子供）」は「やまぐ」<br>「夜這い（転じて愛人の事）」は「ゆーべー」<br>「御前（祖母の事）」は「うんめー」<br>「御万人（庶民の事）」は「うまんちゅ」<br>「通事（通訳の事）」は「とぅーじ」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■子音の「E」が「I」に変化するパターン</strong><br>（「えけせてねへめれ」が<br>　「いきしちにひみり」に変わる）</p><p>「屁」は「ひー」<br>「胸」は「むに/んに」<br>「縁」は「いん」<br>「癖」は「くし」<br>「根っこ」は「にーぐい」<br>「嘉例（めでたい）」は「かりー/かりゆし」<br>「世話」は「しわ」<br>「当て（目標）」は「あてぃ」<br>「実（さね：種のこと）」は「さに」<br>「賭け」は「かーきー」<br>「精一杯」は「しーいっぺー」<br>「目の玉」は「みんたま」<br>「清明祭」は「しーみー」<br>「へぐろ（汚れ）」は「ひんぐ/ひんがー」<br>「えぐい（かゆみ）」は「いーごー」<br>「せたち（年上）」は「しーぢゃ」<br>「ねんごろ（男女の仲がいい）」は「にんぐる」<br>「あれこれ」は「ありくり」<br>「はげ（髪がない）」は「はぎー」<br>「目糞（少しという意味）」は「みーくす」<br>「目をくるくる（見回す）」は「みーぐるぐる」<br>「寝惚れ（眠気）」は「にーぶい」<br>「変化る（へんげる→転じ「隠れる」）」は「ひんぎる」<br>「防げない（我慢できない）」は「ふしがらん」<br>「夕まぐれ（夕方の事）」は「ゆまんぐい」<br>「煙（けぶし）」は「きぶし」<br>「目怖じ」は「みーうじ」<br>「陰（転じて容姿の事）」は「かーぎ」<br>「勝負」は「すーぶ」<br>「先祖（転じて墓）」は「しんじゅ」<br>「汗排し水排し（働き者）」は「あしはいみじはい」<br>「哀れ」は「あわり」<br>「言いぶさ勝手（言いたい放題）」は「いいぶさかってぃー」<br>「色目（スケベ）」は「いらーみー」<br>「手の腹（わた）（手の平の事）」は「てぃーぬわた」<br>「手づかみ」は「てぃーじかーん」<br>「人間」は「にんじん」<br>「半分分け（折半の事）」は「はんぶんわーきー」<br>「謙（へ）る（交際する事）」は「ひらいん」<br>「姪っ子（転じて甥っ子も含む）」は「みーっくわ」<br>「めくら（目が見えない事」は「みっくゎー」<br>「滅多（めちゃくちゃの事）」は「みった」<br>「目外れ（的外れ）」は「みーはんじゃー」<br>「目笑い」は「みーわれー」<br>「儲け尽くす」は「もーきじゅく」<br>「割れ瓶（がめ：酒豪）」は「わりがーみ」<br>「割れ鍋（大声の事）」は「わりなーび」<br>「得り銭（お年玉の事）」は「いーりじん」<br>「風で回る（風車）」は「かじまやー」<br>「手を使う（空手を使う事）」は「てぃーちかいん」<br>「手細かい（器用）」は「てぃーぐまー」<br>「目固まり（目が冴える事）」は「みーくふぁい」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■「く」の発音が「ちゅん」に変化するパターン</strong></p><p>「書く」は「かちゅん」<br>「海歩く（漁業に従事）」は「うみあっちゅん」<br>「退（しぞ）く」は「しじちゅん」<br>「足掻く（あせる事）」は「あしがちゅん」<br>「かわらぐ（乾く事）」は「かーらちゅん」<br>「はく（弁償する事）」は「はちゅん」<br>「ははく（捗る事）」は「はばちゅん」<br>「ほめく（暑い事）」は「ふみちゅん」<br>「剥（へ）ぐ」は「ひぢゅん」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■「者」あるいは「物」が「むん」に変化するパターン</strong></p><p>「ふれ者（気狂）」は「ふりむん」<br>「まじもの（化物）」は「まじむん」<br>「見物（みもの）」は「みーむん」<br>「加えた物（おかず）」は「かてぃむん」<br>「雄物（オスの事）」は「うーむん」<br>「焚き物（薪の事）」は「たむん」<br>「雌物（メスの事）」は「みーむん」<br>「腹（わた）腐れ者（腹黒い者）」は「わたぐさりむん」<br>「入れ物」は「いりむん」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■「者」や「人」が省略されて英語のように「er」で終わるパターン</strong></p><p>「遊ぶ人」は「あしばー」<br>「耳こじれ者（難聴者）」は「みんくじらー/みんかー」<br>「強い者」は「ちゅーばー」<br>「原（畑の事）は「はる（畑仕事・畑仕事をする者は「はるさー」）等<br>「短気者」は「たんちゃー」<br>「散髪屋」は「らんぱちやー」<br>「生意気者」は「なまちゃー」<br>「りんき者（嫉妬深い人）」は「りんちゃー」<br>「つぐむ者（無口）」は「ちーぐー」<br>「屁ひり者（屁をこく人）」は「ひーひらー」<br>「家（や）意地者（内弁慶）」は「やーいんじゃー」<br>「理屈者」は「りくちゃー」<br>「暴く者（おしゃべり）」は「あばちゃー」<br>「三貫者（安いあばずれの事）」は「さんぐゎなー」<br>「性抜け者（慌て者）」は「そーぬがー」<br>「明き盲（教育がない者の事）」は「あきみっくわー」<br>「死にやぶれ者（死にぞこない）」は「しにやんじゃー」<br>「性入り者（聞き分けがいい者）」は「そーいらー」<br>「面（つら）膨れ者（怒りやすい人）」は「ちらふっくわー」<br>「面（つら）ふれ者（厚顔無恥の事）」は「ちらふらー」<br>「ふくだむ物（ほつれた着物の事）」は「ふくたー」<br>「ぼう切れ物（暴れん坊）」は「ぼうちらー」<br>「知らぬ人」は「しらんちゅー」<br>「まとも者（正直者）」は「まっとぅーば」<br>「膨らんでいる者（肥満の人）」は「ぶってー」<br>「しかとした者（しっかりした者）」は「しかっとぅー」<br>「粗こつ者」は「しくちゃー」<br>「座を持つ者」は「ざーむちゃー」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■「む」で終わるものが「むん」になっているパターン</strong></p><p>「読む」は「ゆむん」<br>「済む」は「しむん」<br>「噛む（食べる）」は「かむん/かめー」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■「る」で終わるものが「ーん」になっているパターン</strong></p><p>「飽き果てる」は「あちはてぃーん」<br>「つぶれる」は「しっぴりーん」<br>「鎮める」は「しじゅみーん」<br>「当っとる」は「あたとーん」<br>「おじる（おじけづく）」は「うじーん」<br>「かかじる（ひっかく）」は「かかじーん」<br>「か閉める（隠す事）」は「かじみーん」<br>「嘉例をつける（縁起を呼ぶ」は「かりーちきーん」<br>「くたびれる」は「くたんでぃーん」<br>「荒（さ）ぶれる（落ちぶれる）」は「さぼりーん」<br>「巣出る（孵化の事）」は「しでぃーん」<br>「すえる（腐る事）」は「しーん」<br>「かん投げる（投げ捨てる事）」は「ちゃんなぎーん」<br>「念ずる（耐え忍ぶ事）」は「にじーん」<br>「鼻放（ひ）る（くしゃみの事）」は「はなひーん」<br>「太びる（成長する事）」は「ふどぅぃーん」<br>「交じる（一緒に行動する事）」は「まじゅーん」<br>「くじる（ほじる事）」は「くじーん」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■「し」で終わるものが「さん」になっているパターン</strong></p><p>「愛（かな）し」は「かなさん」<br>「旨まし（うまし）」は「まーさん」<br>「息辛し（窮屈）」は「いちじらさん」<br>「やかまし」は「やがまさん」<br>「飢（やわ）し（空腹）」は「やーさん」<br>「いぶせし（窮屈）」は「いばさん/いーばー」<br>「寂し」は「さびさん」<br>「しぶとし（しぶとい）」は「しぷさん」<br>「懐かし」は「なちかさん」<br>「しおらし（かわいい）」は「そーらーさん」<br>「いそいそし（うれしそう）」は「いそーさん」<br>「面白し」は「おもっさん」<br>「風強し」は「かぢょーさん」<br>「軽し」は「がっさん」<br>「素晴らし」は「ちびらーさん」<br>「鈍なし（のろま）」は「どぅんなさん」<br>「美無し（不細工な事）」は「びなさん」<br>「見遠し（しばらくぶりの事）」は「みーどぅーさん」<br>「目が辛し（まぶしい事）」は「みーちらさん」<br>「柔らかし」は「やふぁらさん」<br>「くちさありし（満腹苦しい事)」は「くちさん」</p><p><br><strong>■「~物言い」が「むにー」になっているパターン</strong></p><p>「鼻物言い（甘えた声）」は「はなむにー」<br>「てて物言い（舌足らず）」は「てーてーむにー」<br>「胴一人（自分一人）物言い(独り言)は「どぅーちゅいむーにー」<br>「裏口物言い（陰口）」は「うらぐちむにー」<br>「腐れぶくれ者物言い（おませの事）」は「くさぶっくわー/くさむにー」<br>「歯欠け物言い」は「はーかきむにー」<br>「ふれ者物言い（奇をてらう事）」は「ふりむにー」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■食事シリーズ</strong></p><p>「雑炊」は「じゅーしー」<br>「そほき骨」は「そーきぶに」<br>「長延瓜（ながばえうり：へちま）」は「なーべーらー」<br>「ちゃんぽん」は「ちゃんぷるー」<br>「砂糖」は「さーたー」<br>「蕎麦」は「すば」<br>「地豆（ピーナッツの事）は「じーまーみー）等<br>「砂糖油揚げ」は「さーたーあんだぎー」<br>「あおさ」は「あーさー」<br>「すりすり（すりおろす事）」は「しりしりー」<br>「味が濃い」は「あじくーたー」<br>「真塩（まうしお：塩の事）」は「まーす」<br>「貝子（かひご）：卵の事」は「くーが」<br>「す海苔（もずく）」は「すぬい」<br>「甘酒（転じて酢）」は「あまざき」<br>「酸っぱいもの食わせる」は「しーくわーさー」<br>「九年母（柑橘類）」は「くんぶ」<br>「酒」は「さき」<br>「肉（しし）」はそのまま「しし」<br>「買い食い」は「こーいんぐぇー」<br>「芭蕉成り（バナナの事）」は「ばさない」<br>「腹子（魚卵の事）」は「はらごー」<br>「飯米」は「はんめー」<br>「御御箸（おみはし：お箸の事）」は「めーし」<br>「かつおぶし」は「かちゅーぶし」<br>「酎家（急須の事）」は「ちゅーかー」<br>「茄子（なすび）」は「なーしび」<br>「芋」は「うむ」<br>「とっくり」は「とぅっくい」<br>「豆腐の粕（おから）」は「とーぬかし」<br>「水」は「みじ」<br>「かに（蟹）」は「がにー」<br>「餓鬼（食いしん坊）」は「がち」<br>「蒜（ひる）臭い（ニンニク/生臭い）」は「ひるぐさい」<br>「豆菜（もやし）」は「まーみなー」<br>「大根」は「でーくに」<br>「おかゆ米」は「うけーめー」<br>「餓死（転じて飢餓の事）」は「がし」<br>「水渇き（喉が渇く事）」は「みじがーき」<br>「いよ（魚）」は「いゆ」<br>「煮えてくたくた（煮込む事）」は「にーくたー」<br>「活計（贅沢：ごちそうさま）」は「くわっちー」</p><p>&nbsp;</p><p><strong>■その他</strong></p><p>「唐ひひる（大型のゴキブリ）」は「とーびーら」<br>「とろむ（ぼーっとする）」は「とろばる」<br>「新背（新しい男）」は「にーせー」<br>「走り合い（急いでいる状態」は「はーえー」<br>「母前（祖母のこと）」は「はーめー」<br>「ハサミ（鋏）」は「はさん」<br>「無頼（ものぐさ）」は「ふゆー」<br>「摩訶（大きい事）」は「まがー/まぎー」<br>「参り召しおわる」は「めんそーれ」<br>「嫌な」は「やなー」<br>「厄介」は「やっけー」<br>「山原」は「やんばる」<br>「弥年（次という意味）」は「やーん」<br>「甚（いた/いたこ）」は「ゆた」<br>「童（わらべ）」は「わらばー」<br>「孫」は「んまが」<br>「東」は太陽が上がるから「あがり」<br>「淡い（味）」は「あふぁい」<br>「阿母（あも：母親）」は「あんまー」<br>「大事」は「でーじ」<br>「おなご（女子）」は「いなぐー」<br>「いい案配」は「いいやんべー」<br>「指」は「いーび」<br>「異風な」は「いふーなー」<br>「わんぱく」は「うーまく」<br>「縁家（親戚）」は「えーか」<br>「青色」は「おーる」<br>「矩（かね）外れる（痴呆症）」は「かにはんでぃる」<br>「紙」は「かび」<br>「木まじ物（木の化け物）」は「きじむなー」<br>「この野郎」は「くぬひゃー」<br>「強口（不平不満）」は「ごーぐち」<br>「磯舟（いそぶね）」は「さばに」<br>「しかむ（怖がる）」は「しかぶ」<br>「存分（知恵の事）」は「じんぶん」<br>「焼香」は「すーこー」<br>「竹」は「だき」<br>「立塔（とがっている事）」は「たっちゅー」<br>「つむり（頭部の事）」は「ちぶる」<br>「嫡子（長男）」は「ちゃくしー」<br>「面（つら：顔の事）」は「ちら」<br>「手さらし（手ぬぐい）」は「てぃーさーじ」<br>「大概（ほどほど）」は「てーげー」<br>「なさけない」は「なさきんねーらん」<br>「涙」は「なだ」<br>「生（今現在のこと）」は「なま」<br>「なおも」は「なーひん」<br>「住（い）にし（北の事）」は「にし」<br>「何（なに）」は「ぬー」<br>「にりる（平安言葉の飽きる事）」はそのまま「にりる」<br>「盗人（ぬすっと）」は「ぬすどぅー」<br>「無い」は「ねーん/ねーらん」<br>「奪い合い」は「ばーけー」<br>「蜂」は「はちゃー」<br>「はみ（古語で蛇の事）」は「はぶ」<br>「左（ひだり）」は「ひじゃい」<br>「一日中」は「ひっちー」<br>「まつわる（からまる）」は「まちぶる」<br>「混じり」は「まんちゃー」<br>「新北風」は「みーにし（「にし」は北の意味の古語）」<br>「催合（頼母子講のこと）」は「もあい」<br>「召し（お世辞や贔屓）」は「めーし」<br>「家（や）」は「やー」<br>「病（やまい）」は「やんめー」<br>「祝い」は「ゆーえー」<br>「やもり」は「やーる」<br>「悪い（悪いと思う）」は「わっさい」<br>「吾（わ）（自分の事）」は「わん」<br>「鼻固まる（鼻詰まり）」は「はなかたまやー」<br>「鼻湿気（はなしけ：鼻風邪」は「はなひち」<br>「ハエ（蝿）」は「へー」<br>「坊々（赤ちゃん）」は「ぼーぼー」<br>「強情」は「がーじゅー」<br>「かざ（香り/におい」は「かじゃー」<br>「小便」は「しーばい」<br>「頑丈」は「がんじゅー」<br>「河原」は「かーら」<br>「薬」は「ぐすい」<br>「固い頭（つむり：頑固）」は「くわっちぶる」<br>「何とか自身でなる」は「なんくるなる（「くる」は「自身」」<br>「やかん」は「やっくわん」<br>「七日（一週間）」は「なんか（例：七日焼香）」<br>「当たり前」は「あたいめー」<br>「出ふす（出べその事）」は「てんぶす」<br>「取り合い奪い合い」は「とぅいすーばーけー」<br>「倒れる」は「とーりん」<br>「半（なから：半分の事）」はそのまま「なから」<br>「空（むな：空っぽのこと）」は「んな」<br>「腹（わた）」はそのまま「わた」<br>「つとめて（古語で朝の事）」は「すとぅみてぃ」<br>「慌て果てる」は「あわてぃーはーてぃー」<br>「いらう（借りる）」は「いらいん」<br>「うかと（うかうかする）」は「うかっとぅ」<br>「打掛（うちかけ風呂敷）」は「うちゅくい」<br>「潤い染み（初夏の事）」は「うりずん」<br>「雲上人（年上への謙譲語）」は「うんじゅ」<br>「公（おおやけ：朝廷の米：富の事）」は「えーき」<br>「相中（あいじゅう：同僚）」は「えーじゅー」<br>「がなり合い（口論）」は「がーえー」<br>「片偶（片割れ：妻の事）」は「かたぐー」<br>「こうべ（頭部の事）」は「がっぱい」<br>「かわほり（コウモリの事）」は「かーぶやー」<br>「暗隅（暗闇）」は「くらしん」<br>「軽く飛ばす」は「けーとぅばすん」<br>「かいな（腕の事）」は「けーな」<br>「返し様（着物を裏返す）」は「けーしまー」<br>「麹（カビの事）」は「こーじ」<br>「こせ（かゆみのある湿疹）」は「こーし」<br>「しゃっくり」は「さっくび」<br>「藁しべ（ぞうりの事）」は「さば」<br>「随」は「じー」<br>「知っている」は「しっちょーるー」<br>「相撲」は「しま」<br>「以上（どうしても）」は「じょーい（逆読み）」<br>「捨て放る」は「してぃほーりー」<br>「芯（ずい：しっぽの事）」は「じゅー」<br>「仕様（やり方/態度）」は「しーよー」<br>「上手」は「じょーじ」<br>「白髪」は「しらぎ」<br>「虱（しらみ）」は「しらん」<br>「臣家（助っ人の事）」は「しんか」<br>「ありんこ（蟻の事）」は「あいこー」<br>「赤ん坊」は「あかんぐわ」<br>「あけず（トンボの事）」は「あーけーじゅー」<br>「あざ：転じてほくろの事」は「あざ」<br>「あさっての明日（明明後日）」は「あさてぃぬなーちゃ」<br>「朝飯（古語では昼飯の事）」は「あさばん」<br>「足駄（あしだ：下駄の事）」は「あしじゃ」<br>「脚上げ（離れ屋の事）」は「あしゃぎ」<br>「頭に（心の底から）」は「あたまに」<br>「熱い（出来たて）」は「あちこー」<br>「明日」は「あちゃー」<br>「熱らせ返し（温め直す事）」は「あちらしけーさー」<br>「あっという間（一瞬：急な）」は「あった」<br>「あくと（かかとの事）」は「あどぅ」<br>「後進み（後ずさり）」は「あとしんちゃー」<br>「あぶく（泡）」は「あーぶく」<br>「親」は「あひゃ」<br>「ああ言えばこう言う」は「あんいいかんいい」<br>「ああしたりこうしたり」は「あんしーかんしー」<br>「阿母（あも：母親）所帯（女所帯）」は「あんますーてー」<br>「言い遣（や）り（伝言の事）」は「いえー」<br>「一大事」は「いちでーじ」<br>「うしお（海水）」は「うす」<br>「うつむく」は「うっちんとー」<br>「川（転じて井戸の事）」は「かー」<br>「皮」は「かー」<br>「がなる」は「がーいん」<br>「顔縁（かふち：顎の事）」は「かくぢ」<br>「かすがすに（力を尽くす事）」は「かしーがしー」<br>「片陰（遮る物）」は「かたか」<br>「片口笑い（微笑み）」は「かたくちわれー」<br>「片頭（つむり）病み（偏頭痛）」は「かたちぶるやん」<br>「片降り」は「かたぶい」<br>「かわら毛（頭髪の事)」は「からぢ」<br>「茎筋（からすじ）曲がり（痙攣の事)」は「がらすまがい」<br>「さっき」は「きっさ（転倒語）」<br>「きっかけ」は「きっちゃき」<br>「口」は「くち」<br>「固まる」は「くふぁる」<br>「かえって（むしろ）」は「けーてー」<br>「返り転び（転げ回る事）」は「けーりんくるびん」<br>「がんばる（踏ん張る）」は「くんぱる」<br>「顔かけ（頬被り）」は「こーがーきー」<br>「コケコッコー（ニワトリの鳴き声）」は「ここれっこー」<br>「酒盛り（転じて結納の事）」は「さきむい」<br>「巣」は「しー」<br>「算命（計算）」は「さんみん」<br>「渋り腹（わた）（腹痛の事）」は「しぶいわた」<br>「潮（しお）垂れる（濡れる事）」は「しったいん」<br>「潮（しお）垂れ目（ぬかるみの事）」は「しったいみー」<br>「現当（本当の事）」は「じんとう」<br>「損かぶり」は「すんかぶい」<br>「主（しゅ）（転じて父の事）」は「すー」<br>「小路（しょうじ：横丁の事）」は「すーじ」<br>「正月笑い」は「そーぐゎちわれー」<br>「性所（急所の事）」は「そーどぅくる」<br>「誰（たれ）」は「たー」<br>「たばう（保存する事）」は「たぶいん」<br>「賜（たま）いし（持分の事）」は「たまし」<br>「魂」は「たまし」<br>「唯今（ただいま）（たちまちに何かする事）」は「たでーま」<br>「使なう（飼育の事）」は「ちかないん」<br>「津口（港の事：転じて盛り場）」は「ちぐち」<br>「つむじ」は「ちじ」<br>「た向かい（真向かいの事）」は「たんかー」<br>「つび（尻の事）」は「ちび」<br>「つと（土産物の事）」は「ちとぅ」<br>「家内（けない：家庭の事）」は「ちねー」<br>「一発」は「ちゅーばち」<br>「つび法螺」は「ちんぼーらー」<br>「弦（つる）だれ（疲れる事）」は「ちるだい」<br>「でかした」は「でかちゃん」<br>「代（代金の事）」は「でー」<br>「飛んだり舞ったり」は「とんじゃーもーやー」<br>「己（な）銘々（各々の事）」は「なーめーめー」<br>「長い間」は「ながでー」<br>「生頭（つむり）病み（頭痛の事）」は「なまちぶるやん」<br>「生面（恥知らずの事）」は「なまぢらー」<br>「生笑い（薄ら笑い）」は「なまわれー」<br>「似た釜蓋（似たもの同士）」は「にたかまんた」<br>「蹇（なえ）ぐ（足が不自由な事）」は「ねーぐー」<br>「学び（真似の事）」は「ねーび」<br>「歯が虫食われる（虫歯になる）」は「はーがむしくゎいん」<br>「苗字」は「のーじ」<br>「はい（返事掛け声挨拶）」は「はいさい。「さい」は接尾語」<br>「罰被り（罰が当たる事）」は「ばちかんじゅん」<br>「歯肉（はしし）（歯茎の事）」は「はしし」<br>「走り戸（扉の事）」は「はしる」<br>「斑（はだら）」は「はーだーりー」<br>「鼻垂れ」は「はなだい」<br>「鼻平者（鼻が低い人）」は「はなびらー」<br>「ばったり返り（じたばたする事）」は「ぱったりげーやー」<br>「場違え（勘違い）」は「ばっぺー」<br>「羽ひひる（蝶の事）」は「はーべーるー」<br>「はまる（没頭する）」は「はまいん」<br>「鼻ぶくれ（鼻の膨れた部分の事）」は「はなぶっくわー」<br>「話半学（話を聞けば半分学んだという意味）」は「はなしはんがく」<br>「話は葉（有言無実の事）」は「はなせーふぁー」<br>「～ばかり（～だけ）」は「～びけーん」<br>「膝」は「ひさ」<br>「外す」は「はんすん」<br>「端（はた）（端っこ）」は「はんた」<br>「干上がり」は「ひゃーい」<br>「暇戯（ひまだ）れ（時間を無駄にする事）」は「ひまだーりー」<br>「易い（やりやすい事）」は「やっしー」<br>「平ぺったい」は「ひらぺっぺー」<br>「符（幸運の事）」は「ふー」<br>「ふぐり（陰嚢の事）」は「ふぐい」<br>「膨れ」は「ふっくい」<br>「膨れ物」は「ぶっくゎ」<br>「南風（はえ：南の事）」は「はえ」<br>「ぼろぼろ（おんぼろの事）」は「ぼんぼろー」<br>「まがり（茶碗の事）」は「まかい」<br>「枕」は「まっくゎ」<br>「股端（またぐらの事）」は「またばし」<br>「待ちかねて」は「まちかんてぃー」<br>「真っ暗隅（暗闇の事）」は「まっくらしん」<br>「丸張り（全裸の事）」は「まるばい」<br>「丸担ぎ（全部背負う事）」は「まんがたみ」<br>「丸惚れ（首ったけの事）」は「まんぶり」<br>「耳」は「みみ」<br>「美童（みわらべ）」は「みやらび」<br>「耳薬（心地よい音/音楽）」は「みみぐすい」<br>「向こう面（額の事）」は「むこー」<br>「ねばねば」は「むちゃむちゃ」<br>「家（や）籠り」は「やーぐまい」<br>「家（や）人数（家族の事）」は「やーにんじゅ」<br>「やぐさむ（未亡人の事）」は「やぐさみ」<br>「山学校（不登校の事）」は「やまがっこー」<br>「山逆さ（混乱している事）」は「やまーさんかー」<br>「夕さり」は「ゆさんでぃー」<br>「歪み」は「よーがー」<br>「矢柄（やがら：痩せている事）」は「よーがらー/よーがりー」<br>「弱み」は「よーみ」<br>「寄り合い（集会の事）」は「ゆれー」<br>「若夏」は「わかなち」<br>「私達/吾達」は「わったー」<br>「私（わたくし：へそくりの事）」は「わたくし」<br>「わやく（いたずらの事）」は「わちゃく」<br>「割賦」は「わっぷー」<br>「技（転じて仕事や職業）」は「わじゃ」<br>「出で立ち」は「んじたち」<br>「馬」は「んま」<br>「ばんばん鳴り（音が鳴るほど連続で大量）」は「ばんない」<br>「王子」は「おーじ」<br>「いい人」は「いーちゅ」<br>「結（ゆい）（相互扶助の事)」は「ゆい/ゆいまーる」<br>「応（いら）え（返事の事）」は「いれー」<br>「犬」は「いん」<br>「歌う」は「うたいん」<br>「隠す」は「くゎっすん」<br>「添分（おまけの事）」は「しーぶん」<br>「角（つの）」は「ちぬ」</p>
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<pubDate>Thu, 12 Dec 2019 19:50:09 +0900</pubDate>
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<title>沖縄のITエンジニアための東京移住マニュアル</title>
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<![CDATA[ <p>沖縄のITエンジニアが東京に移住する方法について有益と思われる情報を記載していきます。沖縄はあの手この手を使って本土から若者を誘致しています。本土・東京側、特にITエンジニアとしてこれに対抗させていただきます。「生き馬の目を射貫く」などと言われる東京砂漠（笑）で生き抜くため少しでもお役に立てれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p><!--more--></p><p>東京の仕事を探す場合、沖縄に誘致されている企業に就職するのは避けたほうがいいでしょう。沖縄で安く雇える人間を東京に来たからという理由だけで高い給料を払いたいとは思わないはずです。最悪あなたを沖縄に追い返すような罠を仕掛けるかもしれません。彼らは沖縄からエンジニアが流出しては困るのです。あなたが沖縄に帰り安い給料で一生懸命働けば、過当競争になって私たちの仕事も安く買い叩かれてしまいます。自分の住んでいる地域に企業が進出してくれるのは誰でもうれしいのですが、企業の進出した「動機」をよく考えなければいけません。最悪その企業の進出のせいで、あなたの地域のITエンジニアの価値が恒久的に下がるかもしれないのです。そして「二段階認証」という言葉すら知らないような経営者や、箱物を作る土建屋などがIT業界から漁夫の利を得てしまうのです。</p><p>&nbsp;</p><p>スーツやYシャツにいろいろ慣れておきましょう。沖縄在住中でも可能ならあの、忌まわしい「かりゆしウェア」という名のアロハシャツ、すなわちアメリカ植民地の象徴たる衣装を着る事をやめてしまいましょう。熱ければネクタイを着けず、胸元を開けば涼しさも大差ないと思いますよ。台湾人でもビジネスマンはスーツを略式で着ているのですから。寒いときはおしゃれを楽しむ感覚でコートを着てもいいと思います。スーツでも寒い時期が沖縄にもあるようですから。沖縄と東京で、そして夏と冬で衣服の共通化を進めればコスト削減になり合理的ですね。そもそも日本の気候にはスーツ自体が合わないのですが、IT業界ではルックスで尖っても認められませんので服ぐらいはレガシーで我慢して、互換性を高めるためにいろいろ東京と合わせましょう。そして仕事の能力と結果で市場価値の高い独自性を出しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>沖縄出身の若者と接してきて気づいたのですが、他の地方出身者に比べ比較的地理感覚が疎いようです。特に「駅名」で場所を示す文化がないようです。この感覚がないとコミュニケーションで少し戸惑うでしょう。ある沖縄県人は沖縄にいた頃からTVで地名が報じられるとすぐGoogleマップでマークして、そこへ行く経路を検索したり、周辺にどんなものがあるのか調べて遊んでいたようです。Googleマップや乗換案内といったアプリは東京暮らしで必須です。ITエンジニアならAPIをいじれるくらい徹底的に使い倒しましょう。あと「終電」という便利で不便な文化がある事も調べておいてください。</p><p>&nbsp;</p><p>電車の使い方。これこそが長らく鉄道が失われていた沖縄県人にとって、東京暮らしで不安かつ楽しみな事はないのではないかと思います。満員電車では痴漢えん罪に会わないよう、腕を組むとか、細かい知識があるのでいろいろ調べておくといいでしょう。ただ周りの人間の行動を観察していればすぐに慣れるそうですよ。電車が混まない時間帯や路線を事前に知っておくと、住む場所を選ぶときに参考になるかもしれません。ポイントがSUICAにチャージできるクレジットカードなんかを沖縄県民なのにあえて使うのも面白いかもしれません（笑）。沖縄都市モノレールでSUICAが使えるようになっているようですので。ただ、帰省をよくする沖縄県人はマイルがたまるクレジットカードとの間で悩むようです。あと青春18切符とか鉄道関係のいろんなサービスを使って旅をするのもいいでしょう。旅をするとその地域への興味も湧き、思わぬ発見があったりするものです。沖縄の人は自分の出身地の事を紹介するのは慣れているようですが、他の人たちの出身地の良いところを知るのも大切ですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>沖縄県人が東京に来て驚いた事としてよく言われるのが「人の歩くスピードが速い」というのがあるようです。自分は決して早く歩いているつもりはないのですが、以前「小走りぐらいに歩くと健康にいい」と誰かが言っていたので、運動不足を解消しようと無意識に早く歩いているのかもしれません。時間短縮にもなって合理的でしょ？。IT職はタダでさえ運動が不足しがちなのだから。慣ればそれも早いとは思わなくなると思います。あえて一駅ぐらい歩くなんて良くある事です。</p><p>&nbsp;</p><p>沖縄には自転車の文化があまりないようです。「大人になってまで自転車に乗りたくない」というような人までいました（笑）。通勤通学を有利にする事は人生を有利にする事につながるかもしれませんが、立地のいい場所は大抵地価が高く、駐車場を安易に確保できません。つまり東京での暮らしでは場所にもよりますが車を持つ若者は少数です。また駅から徒歩何分なのかも住む場所を選ぶ上で大切な判断材料ですが、自転車なら1/3の分数に短縮できます。つまり、駅から徒歩15分の物件は、駅と物件の両方に駐輪場があれば5分の物件と考える事もできます。（ただ、雨の日・雪の日は基本的に徒歩になりますが。）</p><p>&nbsp;</p><p>沖縄県人が東京で暮らす上で心配なのはやはり「寒さ」だそうです。ただ実際は防寒対策をしっかりすればほとんどの人はすぐに慣れるそうです。特にIT系の仕事に就くのであれば、暖房の効いた会社と家の往復がほとんどですしね。ただ家で加湿器が必要になる事を意識しない人が多いようです。加湿器も暖房の内と考えて、いろいろ暖房器具とともに研究しておくといいかもしれません。またこれも防寒対策の一種かもしれません、お湯につかる習慣を身につけるといいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>これは別に東京に限らずひとり暮らし全般にいえる事ですが、ひとり暮らしをした事がない人は慣れるために沖縄在住中からひとり暮らしを試してみていろいろ研究するといいでしょう。あと外食が多めになってしまうと野菜とタンパク質の摂取量が不足しがちになります。野菜に関しては沖縄より東京の方が安いらしいので、野菜を多めにとれるような自分に合う男料理みたいなものを開発しておくといいかもしれません。食べ物がいきなり変わると体調を崩しがちになりますが、自炊できるとそのリスクを減らせます。鍋を低コストで作れるようになる事もおすすめです。寒さ対策にもなります。そういえば沖縄より熱いはずの台湾人も鍋が好きだと聞いた事があります。固定概念に縛られず、沖縄の人も鍋料理を夏から楽しんでみるのはいかがでしょうか？<br><br>沖縄の人は「内地」と「うちなー」に分けて考える癖があるようですが、この考えは本土と沖縄の分断につながるので、周囲の人間も含めてすぐにこの考えをやめるようにしましょう。東京はいろんな地方からの出身者で占められています。なので東京に来る前から日本中の地理や歴史を覚えましょう。そうすると相性のいい地域などが分かってきます。あと実は同じ出身地でも部落によって違う民族の場合も多いので出来れば細かい市町村も覚えるといいでしょう。氏神やお寺も同族を探す手がかりになります。沖縄には八坂神社は1つしかないですが、おそらく多数の沖縄の人は八坂信仰や熊野信仰に近い物があると思います。それ以外にも「八」を連想させる地名や人名は沖縄の人たちと相性がいいでしょう。詳しくは「八切止夫」で調べてください。あと神道はそれぞれ中身は全く違う宗教です。信仰ごとに分けて考える必要があります。いろんな系列の神道がひしめき合っている地域は、いろんな「民族」がいる地域と考えていいと思います。ちなみに八幡信仰は元々九州の海人族の宗教です。ただ神道より仏教のほうが相性がいいような気がします。（興味深い事に沖縄ではかつて肉食と飲酒が許される鎌倉の仏教が盛んだったようです。清朝に媚びるために日本的な物を隠して中華を偽装してしまったのでしょう）</p><p>&nbsp;</p><p>私が沖縄の若者と接してつくづく感じるのは「女性」に対する考え方の違いです。どうも沖縄の男性は女性に依存しすぎる傾向があるように思います。これは平家が女神信仰である事が理由ではないかと思います。彼らから「東京の女性は冷たい」とよく聞くので、沖縄の女性は相当「あたたかい」のでしょう。しかし「あたたかい」女性が近くにいる事が必ずしもその男性の人生にとってプラスになるとは限りません。女と酒は古今東西、人間を堕落させる代名詞です。日本語にもあげまん・さげまんという言葉もあります。あと、正直沖縄出身の男性は頼りがいがないと本土の女性から見られているのではないかと思います。沖縄の女性達は沖縄の男性をわざと頼りがいがなくなるようにしつけている、とすら私は疑っています。平家の中では珍しく女性を嫌い、戦（いくさ）に強かった蜂屋頼隆はこう言っています。「男っちゅうもんは、女ごに好かれたり大事にされたらあかん。出世せんぞ！そこえゆくと俺がように女に苛めぬかれ鍛えぬかれてきたもんは、裸一貫からこうして殿様じゃ」。蜂屋頼隆は女嫌いがたたって自分の子孫を残す事ができなかったので、そこまでにはならずに、お見合い結婚でも国際結婚でもなんでもいいので良妻賢母となる人と結婚はするべきだと思います。しかし自分がもし女性依存症の傾向があると思うのであれば、ペットを飼ったりするなど対策をとるべきでしょう。これは私の意見ですが、女性関係のトラブルで仕事に支障を来したり、仲間を裏切ったりするくらいなら、アニメおたくになったり、アイドルを追いかけたり、宗教にはまっている人の方がよっぽどましな人だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>驚くべき事に沖縄のアルコール消費量は統計上さほど高くありません！ある沖縄県人によると「東京の酒はおいしすぎてたくさん飲んでしまう。東京に来て生まれて初めて吐いた」とのことです。沖縄の人は「飲みニケーション」を好むようですが、大量のアルコール摂取には慣れていないのかもしれません。沖縄にいるときよりも節制を心がけましょう。（まともなIT職の人間はアルコールなんぞそんなに飲みませんが、外食ついでに仲間と飲む事はあるでしょうから気をつけましょう。）</p><p>&nbsp;</p><p>旅行にせよ、移住にせよその地域の歴史を学ぶ事は重要です。東京に関しては戦後の流れ、特に表向きには語られない歴史が重要です。そうすれば私のような人間がなぜ沖縄県人を応援したくなるのか、そして沖縄県人にとって危険な組織や人間が分かるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>沖縄出身者に対する評判はこの20年くらいで悪化しているとおもいます。その原因の1つは若者を沖縄に囲い込んで利益を上げるビジネスモデルがうまくいってしまっている事が原因だと思われます。沖縄を嫌いながら、あるいは嫌っているからこそ沖縄に投資しているいやらしい本土の人間も驚くほどたくさんいます。多くの地方が人口流出に苦しんでいますが、封じ込め対策をしないのは善良な地域なのです。しかし沖縄にはそれが当てはまりません。あなたもそれによって得られる利益があるかもしれませんが、自由を奪われる事によって失う利益の方が大抵は大きいのです。たとえ沖縄に帰っても、あるいは本土に行く気がまったくなくても、本土で暮らす沖縄の人たちの迷惑にならないように心がけましょう。あなたを沖縄に縛り付けて不当な利益を得たい連中を利するのは郷土愛とは違うと思いますし、それがどこの県でも当たり前の感覚です。話し合いをして説明をしてもそうは考えてくれない人間があなたの周りにいれば、その人がどんな人間なのかよく調べてみてください。面白い事が分かるかもしれませんよ。そして情報を発信してください。私たちに情報提供してくれるだけでもいいです。できるだけ拡散させます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sisisa-backup/entry-12533926626.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 23:23:05 +0900</pubDate>
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<title>マスコミ報道などに思う沖縄独立運動が陰謀である可能性について</title>
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<![CDATA[ <p>2018年ももうすぐ終わりですが、今年も沖縄がニュースにならない月はなかったのではないかと思うほど、しつこく沖縄や辺野古のことが取り上げられていました。私も含め本土の人間も沖縄の人もうんざりしているのではないでしょうか？「もう勝手に沖縄独立しろよ」みたいな感情を持つ人もいるようですが、そういう思考になるようにマスコミに誘導された可能性がないかどうかなどを、検証してみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><!--more--></p><p>まず、12月に入ってから「土砂流入再開」のニュースとともに、沖縄については「沖縄県の警察官の盗撮事件」「飲酒運転」「居眠り運転のバス」などの、沖縄の人に対してネガティブなイメージを植え付ける報道が相次ぎました。そして「沖縄振興予算」のニュースが流れました。</p><p>&nbsp;</p><p>さすがにここまであからさまだと世の中の人も気づくのではないでしょうか？いわゆる「印象操作」です。またこの時期に合わせるように「琉球王族の遺骨返還請求訴訟」ひいては、民族独立を匂わせる報道がなされました。また、今日は「辺野古は日米安保のためではなく日本国民のため」というような防衛大臣の発言の報道もあり、朝日新聞も「沖縄は日本ではない」的な報道がなされました。あたかも本土に責任があるかのような表現も大々的に報道されました。</p><p>&nbsp;</p><p>こういったあからさまな印象操作があると、まず安倍晋三などの政府与党によるものと考える人が多いのではないかと思いますが、沖縄を独立に導いても国益に反しますし、政府与党にも利益はありません。ましてや日本国民を悪者にする必要もありません。そもそも安倍晋三のバックには明らかにアメリカの力が働いていますし、辺野古に基地を移設することを決めたのは、日米合同委員会だと言われています。日米「合同」とはありますが、実際は日本の高級官僚がアメリカ軍属の命令を日本の名の下で遂行するための機関です。</p><p><br>また、沖縄独立の裏には中国の陰謀があると考える人は多いようですが、どちらかというと沖縄に対して積極的に動いているのは、香港・台湾などの勢力ではないかと思います。尖閣諸島への上陸も中国を偽装した台湾人と香港人でしたね。</p><p>&nbsp;</p><p>尖閣諸島周辺への中国政府の領海侵入もアメリカの了解を得た上での茶番だと思われます。なぜなら尖閣諸島そのものがアメリカ軍の射撃場であり、アメリカ軍基地そのものなのです。<em><a href="http://sisisa.wp.xdomain.jp/%e4%bc%8a%e8%97%a4%e8%b2%ab-%e7%b1%b3%e4%b8%ad%e8%a1%9d%e7%aa%81%e3%81%af%e8%b5%b7%e3%81%93%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%81%e3%82%a2%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%81%8c%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%82%92/">中国とアメリカは経済分野で密接に結びついており</a></em>、本気でアメリカを怒らせるのは中国にとって得策ではありません。核保有国同士の小競り合いにしては安っぽいイメージですし、むしろ中国の領海侵入は日本の米軍基地の正当化や思いやり予算の増額など、アメリカを喜ばせることになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、台湾と香港はアメリカに見捨てられるわけにはいかないので、アメリカのためなら恥知らずで命知らずの事でも平気でやるでしょう。台湾にとって沖縄の海兵隊は重要ですしね。一般的に大国の工作員より小国の工作員のほうが怖いのです。（もしかしたら、韓国や北朝鮮の工作員もそういう理由で沖縄に絡んでいるかもしれません。）</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、ありきたりの結論になってしまいますが、沖縄の騒動というのはすべてアメリカの仕組んだものと考えることができます。おそらく沖縄の本土復帰を帳消しにしたいというのも理由の1つではないかと思います。膨大な石油資源もあるようですので。台湾は八重山あたりの割譲を狙っているかもしれません。日本はアメリカの一部の勢力にとっての植民地ですので、政府与党は国民の代表ではありません。これはとても大切な事なので声を大にして言いたいのですが「<strong>沖縄に基地を押しつけたのは日本国民ではありません。アメリカの一部の勢力です</strong>」</p><p>&nbsp;</p><p>あと、沖縄はもともと琉球という国で、日本とは少し違う民族であるという認識が一般的だと思いますが、私はそれすらもアメリカと一部の国内の勢力に都合の言いように偽装されたものではないかと考えています。残念なことですが、日本の歴史は嘘だらけです *1。日本について記された正確な古文書はほとんどが中国にあるのですが、それらは日本にいくつもの民族と国家が存在していたことを示しています。（魏志倭人伝も実は邪馬台国以外の国の存在を指摘しています。日本の学会は無視しているようですが）</p><p><br>また、日本の歴史学者は「記紀認識」と呼ばれる、ほぼ宗教といってもいいような認識にとらわれており自由で合理的な研究ができないといわれています。また、現代の日本の歴史はお雇い外国人のルートヴィヒ・リースという人によって学問として成立しました。リースはドイツ系ユダヤ人で東京大学史学部にとって天皇のような存在だそうです。彼の作った「日本単一民族論」には森有礼などの真面目な人間は大反対しましたが、暗殺されるなどして、黙らされてしまっています。リースは「日本の歴史は嘘だらけ」だと自分の事は棚に上げて愚痴を言っています。</p><p>&nbsp;</p><p>水平社運動などの部落問題というのは実は大陸とつながる民族問題が根底にあるのです。ガレッジセールという沖縄出身の芸人2人もルックスからして同じ民族とは思えません。久米村という特殊な部落があったようですし、沖縄も部落・民族ごとによる隔離があったはずです。しかし、戊辰戦争→廃藩置県を経て形式的にではありますが、ようやく初めて「日本国」になりました。もちろん沖縄も少し遅れましたがそのときに「日本国」になりました。（琉球は戊辰戦争の時は薩摩の側についていたと思います。つまり琉球は加害者でもあったわけです。薩摩が琉球を強引に従わせていたというのも、最近の研究からどうも怪しくなっています。琉球にはかなりの自由裁量権があったようですので。）</p><p>&nbsp;</p><p>では日本は現在、実質的に多民族国家なのかというと、ある意味そうですが、実際は日本国民として団結できている。。はずです。それは明治から昭和にかけて「日本」として共に外国と戦い、初めて「日本人」になれたからなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>にも関わらずその最大の功労者である沖縄県民だけが、「独自民族」ということではじき出されたとあっては、今後「日本人とはなにか」ということになったときに、論理的な拠り所を失ってしまいます。沖縄の大部分は平家系であると私は考えていますので、沖縄の独立が連鎖反応的に、源氏と平家の対立になり、ルワンダのフツ族ツチ族ように、身体の一部分の違いを理由に、日本で隣人同士が殺し合いを初めてしまう可能性すらあると考えています。（そういえば東アジアにも胡面狩りってあったような。。）</p><p>ところで遺骨返還請求騒動を起こしているのは、「琉球民族独立総合研究学会」なる組織のようですが、その発起人である松島泰勝氏には中国ではなく、台湾の影響が見え隠れします。どうも彼は簡体字ではなく日本でも使われていない繁体字を好むという話があるようです。彼が所属する龍谷大学は仏教系の大学ですが、現在の中国は仏教の影響は皆無で、台湾の方がつながりは深いと思われます。「台湾の独立は必要ない」との事ですが、これはフェイクでしょう。台湾ロビー・蒋介石・李登輝や勝共連合の件で問い詰めればボロを出すかもしれません。</p><p><br>また理事を務める親川志奈子なる人物も、「琉球語」なるものの復活を掲げていますが、どちらかというと英語が得意そうな経歴です。なかなかの「ちゅら」さんな女性ですが、「ちゅら」とは「清らか」がなまっただけ *2 であり、心が清らかなのかどうかを鑑みますと、「ちゅら」さんとは言いがたいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>このような女性は沖縄で「アメ女 *3」と呼ばれ嫌われるそうですが、彼女たちのご先祖様などの命を奪った沖縄戦の事を論じるとき、「日本兵に殺された」などと言う人もいるようです。たしかにごくごく一部にそのような事例があったかもしれませんが、99.99％の沖縄戦の日本人戦死者はアメリカ人の放った弾で殺されました。もちろん沖縄県民も含みます。「日本が戦争するから悪い」みたいな事を言うかもしれませんが、「黄禍論」の事を調べればそれも嘘だとすぐにわかります。まあ、昔の事なので彼女達が侵略してきた外国の軍人とどうお付き合いしようと自由ですが、日本の国土をアメリカに売り渡したり、本土とうまくやろうと頑張っている沖縄の男性まで売り飛ばすのだけはやめていただきたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>*1 日本は明治になるまで実質的に統一されていませんでした。足利義満が「日本国王源道義」として明朝の属国になっていますが、それは貿易のために行った形式的なものであり、他の地域も勝手に「日本国王」を名乗って貿易をしています。当時の天皇にも実権はなく、「藩」という言葉も実質的には廃藩置県の後から言いだしたもので、「令制国」という概念も有名無実でした。統一などできていなかったのです。薩英戦争や馬関戦争は日本の一地方が暴走して勝手に戦争したのではなく、列島にあった立派な一つの国が欧米諸国と戦ったのです。明治維新はクーデターではなく、統一戦争です。帝国とは多民族国家の事であり、大日本帝国はまさに多民族国家でした。ただ日本が特殊なのは「お国」によって民族が違うのではなく「お里（部落）」によって民族が異なっていることです。長州国や薩摩国や琉球国において民族が部落ごとで飛び地になっていたのです。なので「部落」の問題をタブーにしたまま沖縄を含めた本当の日本の歴史を語る資格はないのです。現在も続く部落問題とは民族問題のことなのです。特に琉球地方は貿易でなりたっていた、というよりも、貿易のために作られた出島のようなものだったと思いますので、万国津梁を掲げてもいましたし、単一民族などありえません。「琉球民族」なる言葉は空想上のものだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>*2 沖縄独自の言葉で中国語やインド・イラン語族からの単語もあるようですが、ほとんどの沖縄の言葉はいわゆる日本語の単語と文法です。単になまっているだけなのです。むしろこの機会に現代風の正しい日本語の発音や表記に改めるべきではないかと思います。「ジューシー（「雑炊」がなまっただけ。。）」を「沖縄雑炊」とかの商品名にすれば観光客も困らないでしょう。グローバリゼーションの時代に、沖縄の若者たちも日本語を洗練させるだけでなくいろんな言語を覚えなければなりません。なまって分かりにくくなっただけの日本の方言を「別言語」として覚え直す必要などないと思います。若いコンビニ店員が「ありがとうございました」を「アジャシター」と発音したところで、それを別言語として認定したり、その発音を保護・啓蒙する活動をしたり、あまつさえ独自民族として独立を許したりするなどあり得ない話です。今沖縄でおこなわれている「しまくとぅば」関連の活動はまさにこういうトンチンカンなことであり、文化保護とは別のよこしまな思惑があるように思えてなりません。また、現代ならともかく、古代においては少数の移民だけでは言語は伝わらないというのが言語学の常識のようです。少数の日本人が日本語を沖縄に広めたのではなく、沖縄に住んでいるほとんどの人たちが、いわゆる日本語を元々しゃべっていて、本土から大量に移住してきていると考えていいと思います。（沖縄の歴史は壇ノ浦の戦いの前後から始まっています。）ある言語学関係者の話では「琉球語が独自言語というのは、沖縄独立運動がらみで学会の外で行われていることだが、そもそも方言と独自言語との間に明確な区別はない」と言い訳のようなコメントをしています。おそらく沖縄の人達ではない何者かが学会に強い圧力をかけているのだとおもいます。</p><p><br>*3 最近知りましたが「アメ女」とは別に沖縄だけの言葉ではなかったようです。きっと横須賀のヨーコもアメ女と呼ばれていたのでしょう。私は一般人より沖縄の事情に詳しいと思っていましたが、結局「本土と沖縄が全く同じ状況である」という自らの主張に反する認識をまだ持っているのかもしれません。</p>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 23:21:36 +0900</pubDate>
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<title>IBM・ナチス・AI・外国人労働者・沖縄報道の関係について</title>
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<![CDATA[ <p>IBMはナチスと組んで奴隷ビジネスを行っていました。ナチスの収容所は実はユダヤ人をタダ働きさせ、ドイツ企業とアメリカ企業が儲かる仕組みでした。戦後IBMは善人のふりをして、イスラエルへの投資で２重に儲けてしまったタチの悪い会社です。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><!--more-->今、世の中は猫も杓子もAIですが、AIブームの火付け役はIBMのワトソンという、いまだにAIとはいえないポンコツマシンでした。というよりAIブームそのものがバズワードであり、AIの技術革新をなぜか拡大解釈している人たちが多いです。これは後押ししているスポンサーがいると考えるべきでしょう。それはどんな人たちなのか？ところでAIブームのせいで労働者が賃上げを要求しづらくなっている感じがしませんか？ また、<a href="http://sisisa.wp.xdomain.jp/%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e6%b2%96%e7%b8%84%e3%81%a8%e3%82%ad%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e6%95%99%e3%81%a8it%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%a8%e3%83%a6%e3%83%80%e3%83%a4%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/">日本IBMはBPOによってたくさんの仕事を沖縄に移動</a>させ、沖縄の若者を安くこき使っています。これはナチスの強制労働所やイスラエルで行ったことと同じに見えてしまいます。ただし、沖縄は強制収容所ではないので、島から若者が流出してしまえば、IBMなどの企業連合はすぐに儲からなくなるはず。。なのですが、沖縄問題が長期的かつ絶妙に報道されることで、沖縄の若者が本土に移住しづらくなってしまっています。。これは偶然でしょうか？ JRのトレインチャンネルというサイネージには、頻繁にIBMのニセAIのCMが流れますが、そこでやたら沖縄問題が報道されています。<a href="http://sisisa.wp.xdomain.jp/wedge2018%e5%b9%b411%e6%9c%88%e5%8f%b7%e3%80%8c%e8%a2%8b%e5%b0%8f%e8%b7%af%e3%81%ae%e6%b2%96%e7%b8%84%e3%80%8d%e3%81%aeamazon%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88/">前回の記事</a>でも書きましたが、どうもJRはおかしな連中に利用されているように思えます。ニュース番組を放送するにはコストがかかります。結局スポンサーの利益誘導になるような偏った報道がされるのはよくあることです。沖縄の人たちも報道に疑問を感じるのであれば、試しにスポンサー企業への労働力の提供や消費のボイコットをしたり、AI全般の欺瞞を暴露する活動を検討するべきかもしれません。 IBMは日本が育てたThinkPadなどの技術を中国に売り飛ばし、ハードとソフトから抜け出し、「サービス」の企業に昇華したと主張しています。彼らの言う「サービス」とは派遣やBPOなどの奴隷ビジネスではないでしょうか？ナチスのユダヤ人強制労働所送りに協力したように、沖縄の本土からの切り離しに協力していないでしょうか？ヴェネチアがガラス職人を島に閉じ込め「囲い込み政策」をとったように、IBMはナチスの強制労働所やイスラエルで職人を閉じ込め高度な技術の開発と独占に成功したのですが、日本ではAIと沖縄を切り札にして、エンジニアを奴隷化しようとしていないでしょうか？ 日本語は非常に複雑な言語で、英語と違い外国でまともに使える人間が多くないため、アメリカのIT企業がインドにアウトソーシングするようなことはできません。またアメリカと違って外国の政治に強く干渉することができないため、日本企業にとって外国へのアウトソーシングは高いリスクを伴います。外国人労働者を国内でこき使っても、脱走したり技術を奪われ自分の国に帰ってしまう可能性が高いです。AIも現状はただのハッタリでしかなく、ホワイトカラーの労働者を置き換えるまでにはいたっていません。AI以外のIT新技術で人手不足の解消ができる分野がまだまだありますが、おそらくAIは今後も根本的な人手不足の解消にはあまり役立たないでしょう。結局国内で安い労働力を確保しようと企業は企むのですが、彼らにとって今の沖縄は大変魅力的に見えることでしょう。 外国人労働者の受け入れに反対することも重要ですが、沖縄問題を異常に長引かせる政治と報道に異議を唱え、現在のAI技術の限界とIBM社などの「やり口」についての認識を広めることは、労働者にとって所得を守り増やすために必要なことだと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sisisa-backup/entry-12533925789.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 23:20:18 +0900</pubDate>
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<title>Wedge2018年11月号「袋小路の沖縄」のAmazonへのコメント</title>
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<![CDATA[ <p>日本国際問題研究所の小谷哲男氏は日米合同委員会とのつながりが疑われる。「普天間リスクを棚上げ」とのことだが、「辺野古リスク」についても棚上げしないでいただきたい。あんな小さな島で少し北側に移動したからといって安全と言い切れるのか？先のオスプレイの墜落事故は普天間から飛び立ち辺野古へ落ちたのだ。辺野古から飛び立ち、普天間に落ちるという最悪のシナリオも考えられる。嘉手納基地の戦闘機はわざわざ沖縄の中南部地方上空を飛び回っていると聞く。辺野古移設の場合のオスプレイ等の飛行ルートはどうなっている？（もちろん守られるとは限らないが）</p><p>&nbsp;</p><p><!--more--></p><p>米軍のお偉いさんが、辺野古の海岸に墜落したオスプレイのパイロットを「よく海に落ちた」と褒めていたが、これはある意味まっとうな意見であり、海兵隊も人の子なので少しでも生存する可能性の高いひらけた陸地へ落ちたいと思うのが普通だ。つまり、海のそばに作っても落ちてくるのは陸の開発された地域なのではないかということだ。また沖縄県民にとっての現実的な脅威である、海兵隊の犯罪リスクは「棚上げ」されたままだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 私はアンチ鳩山であるが、「最低でも県外（国外）」こそが正論だと思う。どうしてこんなにおかしなことになってしまったのか。。防衛省と外務省の責任は重い。また菅官房長官の発言で辺野古移設が実現しなければ沖縄の米海兵隊員9000人がグアムをはじめ海外に出ていくことができないというのも嘘である。 そもそも、海兵隊の抑止力が近代化した中国軍に対してどれほどのものなのか「棚上げ」せず、再検証していただきたい。中国軍の弾道ミサイル対策を考えれば、岩国基地に海兵隊を配置したほうがいいのではないか？強襲揚陸艦も佐世保にあるのだから、沖縄に置くより即応性が高まるだろう。そもそもオスプレイの航続距離があれば、岩国からすぐに尖閣や沖縄に駆けつけられるのではないか？もちろん、オスプレイが奪還作戦で有効かどうかは別問題とおもうし、結局上陸作戦には強襲揚陸艦が必要になるのではないか？そうするとオスプレイは関係なく、そもそも諸島防衛において、沖縄の海兵隊の存在は、心理的な威圧感以外には役に立たないのではないか？ただし、はったりが通じるほど中国軍も馬鹿ではないだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>韓国のTHAADであれほど反発した中国も、辺野古で反発したという話は聞いたことがない。空母キラーとかグアムキラーとかいってミサイル技術力を鼓舞する中国も、沖縄キラーというものを開発したという話を聞かないが、そもそも、大量の量産型弾道ミサイルは沖縄に届くのだから、すでに沖縄の米軍基地は完全に殺せているのではないか？核弾頭を持つ中国軍からすれば辺野古の騒動はさぞかし滑稽に見えているだろう。ニヤニヤしながら傍観しているのではないか？中国通のWedge連載作家の意見を聞きたいが、それ以前の問題として今こそ日本の自主防衛・核武装を「棚上げ」せずに論じていただきたい。 しかしながら安全保障をもてあそんで国民をだまし、建設利権のための茶番を続ける平和ぼけした日本のマスコミ・出版業界には心底怒りを感じる。JRも大成建設にはひどい目に遭わされただろうに。彼らの暴利の負担をするのは新幹線代を支払うビジネスマンになることだろう。 あと「沖縄の発展に死角がある」とのことだが、そもそも沖縄の発展がなぜ必要なのか？沖縄の発展が沖縄の人たちの幸せになるとは限らない。米軍基地が撤去され、日本の領土を取り戻すまで、若者だけでも本土へ疎開させればよいのでは？鹿児島県や宮崎県は沖縄の大多数の民族とかなり近いと思われるので、試しに沖縄の若者に移住してもらってはいかがだろうか？沖縄県人はアメリカ軍の皆殺し作戦から、九州と東京を守った英雄なのだから、真の愛国心を持つ者なら基本的に歓迎するべき人たちである。沖縄も他の地方と同じように過疎化していけば、沖縄振興予算など必要なくなる。 アメリカ軍は電気水道ガス道路等のインフラを沖縄社会に依存しているようなので、逆説的だが沖縄の人が沖縄を離れることこそが、憎きアメリカ軍に対する意趣返しになるのではないだろうか？現状として沖縄振興予算を多くもらっていると本土から白い目で見られながら、立派なインフラや建物ができても、実際は沖縄県民は生活が豊かにならず、アメリカ軍が得をするという事態になったりしていないだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>沖縄振興予算で高度な発電所ができても沖縄の電気代は日本一高く、一方でアメリカ軍は電気代がただという話は本当なのかもしれない。富山県のように電気代が安ければ地元の産業が発展し沖縄の人の所得が増えるべきであろうに。沖縄行きのLCCに必ずと言っていいほど米軍族が利用しているという話は本当なのだろうか？この沖縄振興予算がどのくらいアメリカ軍の利益になっているのか、はたして本当に沖縄県民の利益になっているかどうかの検証もやはり「棚上げ」しないでいただきたい。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 23:19:30 +0900</pubDate>
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<title>安室奈美恵さんの闇について</title>
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<![CDATA[ <p>安室奈美恵さんが日中関係の悪化、ひいては沖縄の米軍基地の固定化を招いてしまう危険性について書きます。まず彼女が所属していた事務所ライジングプロダクションは言わずと知れたコワモテの事務所です。自民党の内ゲバ、加藤の乱の影響で、自民党の中枢と強いパイプがあることも暴露されました。自民党は辺野古基地の建設に意欲的に取り組んでいますね。そして右翼団体「日本青年社」の安藤英雄とも深い関係があるようです。</p><p>&nbsp;</p><p><!--more-->この「日本青年社」というのは、右翼のボスと言われた児玉誉士夫や暴力団の住吉会にルーツがあり、尖閣諸島に灯台を建てたことで有名です。尖閣諸島が日本の領土だと主張することにはなんの問題もないのですが、児玉誉士夫が安保闘争のときアメリカ軍の手下として反基地運動を弾圧した事実は無視できません。そもそも尖閣諸島問題は日中間の対立を醸成するためアメリカが仕組んだ可能性が極めて高く、日本青年社の灯台建設に呼応するように中国・台湾側で「保釣同盟」がこれまたアメリカの支援のもと組織され、今日に至るまで日中関係の悪化とアメリカの漁夫の利につながる原因の一つになっているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>これらに「安室奈美恵さんは政治とは関係ない」と信じたい沖縄県人もいるようですし、私もそうあってほしいのですが、彼女が沖縄サミットで政治利用された経緯や、今井絵理子さんの挙動を考えると無関係とは言いがたいのが現実です。今井絵理子さんや多くの沖縄出身の有名人のように、彼女が沖縄の反基地活動にオウンゴールをすることが予定されているのではないかと、私達は考えています。 安室奈美恵さんを擁護する沖縄県人から「彼女はライジングプロダクションの政治との汚い癒着と決別するために独立騒動を起こした」というようなことも聞きましたが、彼女が現在所属するエイベックスもやはり日本青年社の安藤英雄氏がバックについていると言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>つまりなにも変わっていないのです。ライジングプロダクションやアクターズスクールの関係者が安室奈美恵さんを批判していますが、これはフェイクと考えていいでしょう。コワモテの芸能事務所と本気でケンカして、引退コンサートであれほどまで収益を上げられるわけがないのです。 つまり、ダークなイメージのあるライジングプロダクションやアクターズスクールと切り離すことでクリーンな安室奈美恵さんを演出しているのかもしれません。ただし、彼ら右翼団体や自民党の特性から言って金儲けだけが目的とは到底思えません。今後も彼女が政治に利用される可能性は高いと考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p>対立を装いつつも、実は仲がいいというのは日本青年社と在特会の関係にも似ています。在特会は辺野古の反基地運動を暴力や暴言で妨害しています。 また彼女と対立を装うアクターズスクールの牧野正幸（マキノ正幸）氏ですが、彼の父牧野雅広は泰平組合というアヘン商・武器商人にルーツがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、中国人を何百万人もアヘンで殺し略奪した人達にスカウトされて安室奈美恵さんは芸能活動を行っていたのです。 あまりオススメしませんが、もし沖縄の人が中国と仲良くやっていきたいというのであれば、まずアクターズスクール関係の芸能人を直ちに活動をやめさせ、彼女達を応援したことに反省を表明するべきだと思います。中国人のアヘンや麻薬に対する憎しみは半端なものではありません。現在でも麻薬を所持していただけで死刑にされてしまうくらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>アヘンというと上海のサスーン財閥が有名ですが、何の因果か安室奈美恵さんは長らくヴィダル・サスーンのCMに出演していました。私が中国人なら安室奈美恵さんを敵と認識してしまうでしょうし、彼女を応援する沖縄県民もやはり復讐の対象としてみてしまうかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>また安室さんらアクターズスクール関係者が人気を得ることができた理由としては日本テレビのバックアップがあったことは無視できません。日本テレビはCIAが関わっていることで有名です。また、あんなに沖縄県民を侮辱することが大好きな産経新聞ですが、なぜかアクターズスクール関係を応援する傾向があります。産経新聞も統一教会、つまりCIAとの関わりが有名です。 私は彼女達を見ていると「愚民化政策」という言葉を思い出します。特に日本では「Screen/Sports/Sex」の頭文字を取った「3S政策」というものが有名です。アメリカ軍が日本を統治する際、日本人を骨抜きにするために行われたと言われる政策です。つまりテレビやスポーツやセックスに対して国民の興味を向かわせ、基地問題から目をそらさせ、アメリカに依存するように洗脳する計画が日本で実行されたと言われているのです。 日本国内で最も多くアメリカ軍基地が存在する沖縄県において3S政策が行われていないと言い切れるでしょうか？アクターズスクール系の音楽はどことなくアメリカ礼賛の傾向があるようにも思えます。そういえばアルコールも伝統的な愚民化政策のツールですね。</p><p>&nbsp;</p><p>*1 こういった事を踏まえてもなお、安室奈美恵さんを擁護する人は、私の友人の沖縄県人曰く「うちなーんちゅの味方ふーなーしてる日本の敵*2」との事ですが、いかがでしょうか？ そもそも政治や法律は非常に複雑で専門的な知識や技術が必要な分野です。ある沖縄県人の友人によると、沖縄では公務員試験や法律試験を真面目に勉強をしている若者が本当にたくさんいるとのことです。そういった若者達を差し置いて、人気があるからということで、素人の今井絵理子さんを政治家としてノミネートした自民党は、真面目に勉強する沖縄の若者達を侮辱していると考えられないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>つまり本土から見た場合「国民の税金でいきなり不倫するようなアホしか中央に送り出せないし、安室奈美恵を基地問題に駆り出してくるなんて、沖縄は全然反省していないな。もう国会議員の席や公務員の立場や法律資格を与えない方がいいな、もう基地を押しつけてもいいだろう」とみられてしまいかねません。今井絵理子さんを担ぎ出してきた事に対してちゃんと沖縄の人がもっと怒らなければ、同じようなことが繰り返されます。安室奈美恵さんが政治に影響を与える事に関しても強く警戒しなければならないのではないでしょうか？ 今回の投稿は前回の「<a href="http://sisisa.wp.xdomain.jp/%e6%b2%96%e7%b8%84%e3%81%ae%e4%ba%ba%e3%81%9f%e3%81%a1%e3%81%ae%e3%80%8c%e6%80%a7%e3%80%8d%e3%81%ae%e4%be%a1%e5%80%a4%e8%a6%b3%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%97%e3%81%a6%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%93%e3%81%a8/">沖縄の人達の「性」の価値観について思うこと</a>」に対する批判に対する弁解の意味も込めて書きました。沖縄の人達からの批判の中、私を弁護してくれた「<a href="http://sisisa.wp.xdomain.jp/%e3%81%a8%e3%81%82%e3%82%8b%e6%b2%96%e7%b8%84%e7%9c%8c%e4%ba%ba%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e7%8d%85%e5%ad%90%e3%81%95%e3%83%bc%e3%81%ae%e5%bc%81%e8%ad%b7%ef%bc%88%e6%bf%80%e7%99%bd%ef%bc%89/">ある沖縄県人の獅子さーの弁護</a>」も読んでいただければ幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>*1 ただしスポーツやダンスやカラオケは健康にいいと思います。私もこの年で若者のダンスを始めようかとも思っているぐらいです。TVだってNHKのドキュメンタリー番組は大好きです。SEXも子孫を残し、男女の絆のためにも大切です。少量のお酒もカラダにいいと思います。つまり酒や3Sといえども薬にもなるということですが、どうも沖縄においては毒としてのみ機能しているように思うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>*2「うちなーんちゅ」とは沖縄弁で「沖縄県人」の事。「ふーなー」とは「～のふりをするけども本当は違う」という事。沖縄弁は「き」の発音が「ち」に変化する傾向があります。沖縄キリスト教学院大学は沖縄弁を日本語とは違う別言語と主張していますが、やはり鹿児島弁と同じようになまっているだけですね。</p>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 23:18:15 +0900</pubDate>
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<title>とある沖縄県人による獅子さーの弁護（激白）</title>
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<![CDATA[ <p>以下のリンクにあるブログを引用して安室奈美恵を批判したとき、多くの（ほんとは少数かもしれないけど）沖縄の人からTwitterで批判を受けたとき、私の友人の沖縄県人が、私をかばってくれたときのTweetです。すごくうれしかったので、ハードすぎるとは思ったのですが、沖縄の人達に、本土にいる沖縄県人の声をダイレクトに伝えたくて、本人と相談の上で少し修正して、あえてこのブログに載せておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; <!--more--> <a href="http://sisisa.wp.xdomain.jp/%e6%b2%96%e7%b8%84%e3%81%ae%e4%ba%ba%e3%81%9f%e3%81%a1%e3%81%ae%e3%80%8c%e6%80%a7%e3%80%8d%e3%81%ae%e4%be%a1%e5%80%a4%e8%a6%b3%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%97%e3%81%a6%e6%80%9d%e3%81%86%e3%81%93%e3%81%a8/">沖縄の人達の「性」の価値観について思うこと</a> 以下、獅子さーの弁護のためのTweet内容のまとめ：</p><p>&nbsp;</p><p>やったーが頭と性格が悪いのは、ツイートみれば誰でもしにわかるばーよWWWW&nbsp; ディきやーふーなーして、揚げ足取りばっかりしてからに。都合のいいときだけフェミニストふーなーして、もてると思ってるバー？ 女性蔑視？やったーが言うか？たまに沖縄に帰ったらわーですらやったーにはドン引きしてるばーよWWWW つか酔っぱらってないか？獅子さーさんと話がかみ合ってねーだろ。 今井絵理子？はっ！笑わす。うちなーんちゅを売り飛ばしたくそビッチやっしぇ！安室奈美恵？はっ！おんなじやっしぇ！。なんでわからん？やったーわーよりフリムンか？りゅうちぇる？ガクト？みんなビッチとサナバビッチやっしぇー！恥かさよ～。 俺たちは東京で真面目に仕事してるバーよ。 辺野古とかどうでもいいから騒ぐな！。恥ずかしいヤーさんがらみの芸能人を送り込んで、わったー沖縄県人の邪魔すんな！わざとわったーを困らせてるんだろ？何十年も沖縄に住んでたからな。やったーの考えなんかお見通しだバーよWWWW もう怒った。金あんまりないけど獅子さーにカンパする。 時間もあんまりないけど獅子さーの手伝いするぜ。 沖縄県人のために頑張る人を馬鹿にするヤツは絶対ゆるさん！ 俺はすぐ沖縄に帰れるからよ。やったーの悪事を全部調べてバラしてやるからな！ &nbsp; ＊沖縄弁訳 「やー」は「あなた」 「やったー」は「あなたたち」 「わー」は「私」 「わったー」は「私達」 「フリムン」は「ふれ者」つまり「頭が悪い」 「ディキヤー」は「できる人」つまり「頭がいい」</p>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 23:16:53 +0900</pubDate>
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<title>「酒気帯び疑いで米軍属逮捕」の報道に思う違和感</title>
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<![CDATA[ <p>今回の飲酒運転の報道の3日前、厚木基地で部品が落下しました。これは本土が沖縄と全く同じ状況であることを国民全体に知らしめたということではよいことではなかったかと思います。ただ、その３日後の今日、沖縄で米軍族が飲酒運転で捕まったというニュースが全国に大々的に流れました。こうするとすぐネトウヨ共は「沖縄県民の方が飲酒運転率は高いのに、米軍だけ差別されている。偏向報道だ」と騒ぐでしょう。事実沖縄の飲酒運転率は非常に高いようです。これではネトウヨに攻撃されるようオウンゴールしたとしか思えません。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><!--more-->そして最終的には厚木基地を批判する人は委縮してしまうかもしれません。つまり、厚木基地の問題を鎮静化させるために、沖縄の人が悪役を演じさせられてしまったのではないでしょうか？考えすぎと思うかもしれませんが、私が長年沖縄問題の報道を観察してきた限り、このようにタイミングが良すぎるオウンゴール報道が何度となく繰り返されているのです。そして結果的に日本国民は、太平洋戦争の英雄である沖縄県民を蔑視し、本土における在日米軍の理不尽にすらも目をつぶるようになってきているのです。アメリカ軍にとっては一石二鳥ですが、日本国民にとっては名誉も国益も失う事態になっています。 あと、米軍族の飲酒の問題を何度も何度も騒ぐのであれば、やはり「どこで・なぜ・酒を飲んだのか」ということを報道しなければいけません。今回はどの報道機関も扱っていませんが、米軍族相手の飲食店ではないかと私は考えています。もしかしたらコザの町かもしれません。以前のブログでも扱いましたが、コザの町は統一教会がラジオ放送をして、大通りで昼間から勧誘できるような、反日親米の町です。保守・右翼と自称するのであれば、今こそ米軍族に酒を提供し、飲酒運転で帰らせてしまったその飲食店を糾弾するべきでしょう。 もちろん似非右翼であるネトウヨは統一教会とその支配下にある人たちを本気で攻撃することは絶対にないのですが。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sisisa-backup/entry-12533924495.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 23:15:45 +0900</pubDate>
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