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<title>パロディ・メロディ</title>
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<description>パロディより楽しいものはない。この世の全てがパロディであってもいい。(*^‐^*)にこ</description>
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<title>大寒波の襲来</title>
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<![CDATA[ <p>南北に細長く連なる日本列島に、20年に1度とか5万年に777度とかと言われる強烈な寒気団が押し寄せている。<br>全体的には暖冬で推移していたこの冬一番の冷え込みで、その冷え込みは記録的な低温になった。<br><br>鹿児島や徳島にも雪が降り、道路が凍結し、スリップ事故が相次いでるようだ。<br>この寒波は後2日ほど続く予想のようで、今夜から火曜日までは気が抜けない。<br><br><br>このまま寒気団が居座ると、かつて経験したことのないような状況が発生する恐れがある。<br><br>降雪の多い地域では<br>道路が凍結し<br>川や池の水が凍結し<br>水道が凍結し<br><br><br>挙句の果てに<br><br><br><br><br><br><br><br>銀行口座まで凍結する。<br><br><br><br><br></p><br><p><br><br><br><br><br><br><br>ヾ(--;)ぉぃぉぃ</p>
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<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 13:50:37 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと難儀な桃太郎</title>
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<![CDATA[ <p>むかしむかし・・・・・<br><br><br>・・・・・というようなわけで、桃太郎はキビ団子を持って鬼退治に出かけました。<br><br>暫く行くと、友達同士の犬とサルが仲良く現れました。<br>「桃太郎さん、そんな勇ましい格好をしてどこに行くの？」<br>「鬼退治に鬼ヶ島まで行くんだよ。」<br>「じゃあ、おいら達も連れて行ってよ。」<br>「うん、いいよ。　でも腹が減っては戦ができぬと言うから、これでも食べな。」<br>桃太郎は犬とサルに、キビ団子を3個渡しました。<br><br><br>キビ団子を貰ったサルと犬は悩み始めました。<br>「2個なら仲良く1個ずつできるのに・・・・・中途半端に3個もあるぞ。」<br>「バカだな～サル君。　本来なら2個でいいところを3個もくれたのは桃太郎さんの優しさだよ。ありがたく1個ずつ食べて、残りの1個は半分ずつしたらいいじゃないか？」<br>「おお、そういうことか？　ほんじゃそういうことにして、とりあえず1個ずつ食べようか？」<br>「うんうん、そうしよう。」<br>と言うことで、サルと犬はキビ団子を1個ずつ食べました。<br><br>「ほんじゃ、残りの1個を半分に割るで～。」<br>そう言うと、サルはキビ団子を半分に割って、小さいほうを犬に渡しました。<br>「おい、サル君。」<br>「何だい？犬君。」<br>「この半分、そっちの方が大きくないかい？」<br>「いや、ちょうど半分に割ったんだから・・・・同じだよ。」<br>「そうかな～？どう見ても君のほうが大きく見えるんだけど。」<br>「それは君の錯覚だよ。」</p><p><br>「じゃあ、取替えっこしようじゃないか！」<br>「そんなことしなくても、半分だから同じだって～！」<br>「半分は半分でも、そっちの半分は大きい半分じゃないか！」<br>「うるさいやつだな～。約束どおり半分こしたんだから、大きいとか小さいとか、どうでもいいじゃないか！」<br>「お前はずるいやつだな～！」<br>「何を～？俺様に向かってずるいやつとは何だ！」<br>「ずるいからずるいと言ったんだ！」<br>半分のキビ団子をめぐって、とうとうサルと犬は喧嘩を始めてしまいました。<br><br><br>そんなことがあってから<br>人は、些細なことに拘って喧嘩ばかりしてる人のことを・・・</p><br><br><p><br>「犬猿の仲」と呼ぶようになったと言うことです。<br><br><br><br><br><br><br><br>ヾ(--;)ぉぃぉぃ</p>
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<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 10:15:08 +0900</pubDate>
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<title>なんとなく桃太郎のような</title>
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<![CDATA[ むかしむかし・・・・・<br><br><br>おばあさんが川に洗濯に行くと大きな桃が流れてきました。<br>家に持ち帰り、切ってみると中から元気な男の子が出てきました。<br>おじいさんとおばあさんは大喜びして、男の子に桃太郎という名をつけました。<br><br>その話を聞きつけた隣村のおばあさんが川に洗濯に行くと、大きな栗が流れてきました。<br>おばあさんは大喜びでそれを拾って家に持ち帰りました。<br>大きな栗を切ってみると、中から元気な男の子が出てきました。<br>おばあさんは大喜びして、その子に栗太郎という名をつけました。<br><br>その話を聞いた向こう岸の村のおばあさんが川に洗濯に行くと、今度は大きな柿が流れてきました。<br>おばあさんは大喜びで持ち帰り、その柿を切ってみると、中から男の子が出てきました。<br>おばあさんはその子に、柿太郎という名をつけました。<br><br><br>それから時は流れて・・・・・<br>桃太郎と栗太郎は3年目に鬼退治に出かけ、宝物を持って帰ってきましたが・・・・<br><br><br><br>柿太郎は8年目にして、やっと鬼退治に出かけました。<br><br><br><br><br><br><br><br>ヾ(--;)ぉぃぉぃ
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<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 10:13:42 +0900</pubDate>
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<title>ここから始まる桃太郎</title>
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<![CDATA[ <p>むかしむかし・・・・・<br><br><br>ある日のこと、おばあさんが川に洗濯に行き、大きな桃を拾って帰りました。<br>桃を切ってみると、中から元気な男の子が出てきました。<br>おじいさんとおばあさんは驚きながらも「これは神様のお恵みだ～！！」と大喜びしました。<br><br><br>次の日におばあさんが川に洗濯に行くと、また大きな桃が流れてきました。<br>おばあさんがその桃を持ち帰り、切ってみると、中からまた元気な男の子が出てきました。<br>おじいさんとおばあさんは「こんなこともあるんだね～。」と喜びました。<br><br>その次の日に、おばあさんが川に洗濯に行くと、またまた大きな桃が流れてきました。<br>おばあさんは悩みながらもその桃を持ち帰り、切ってみると、やっぱりまた元気な男の子が出てきました。<br>おじいさんとおばあさんは「あれあれ・・・。」と言いながら、あまり喜びませんでした。<br><br><br>そして、そのまた次の日に、おばあさんが川に洗濯に行くと、またまたまた大きな桃が流れてきました。<br>が、おばあさんはその桃を眺めるだけで、拾い上げようとはしませんでした。<br>おばあさんは家に帰り、おじいさんにその話をしました。<br>おじいさんは黙ったままでその話を聞いていました。<br><br><br>そんな事があった次の日から・・・・・</p><br><br><p><br>おばあさんは川に洗濯に行くのを止めてしまいました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>ヾ(--;)ぉぃぉぃ</p>
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<link>https://ameblo.jp/sitrus99/entry-12117247059.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 10:10:57 +0900</pubDate>
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<title>今日はどんな日になるのか？</title>
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<![CDATA[ <p>約１５０億年以上昔、この宇宙はビッグバンによって生まれたと言われている。</p><p><br>その宇宙の片隅で・・・・<br>約４６億年ほど前、宇宙に漂うガスや隕石がぶつかり合って奇跡の星・地球が生まれた。<br>約４０億年ほど前、その地球に海が生まれた。<br>約３８億年ほど前、その海の中で、奇跡的に生命が誕生した。<br>約１９億年ほど前、地球に超大陸ができた。<br>約６億年ほど前、超大陸が分裂をして、新しい海が誕生した。<br>その新しい海の中で、生命は飛躍的に変化をし始め、その種類と数を増やし繁栄を始めた。<br>この間、地球はその全体が氷で覆われる全球凍結を４回ほど経験した。<br>俗に言うスノーボールアースである。<br><br>カンブリア紀（５億４２００万年前～４億８８００万年前）を経て・・・<br>オルドビス紀（～４億４４００万年前）には、海の中で魚類が誕生した。<br>シルル紀（～４億１６００万年前）を経て・・・・<br>デボン紀（～３億５９００万年前）には、生命は大陸進出をめざし、両生類が現れた。<br>石炭紀（～２億９０００万年前）、二畳紀（～２億５１００万年前）を経て・・・・<br>三畳紀（～２億年前）には、哺乳類が誕生した。<br>この時期、三畳一間の下宿では、神田川を見つめながら、二人は冷たい手を温めあった。<br><br>ジュラ紀（～１億４６００万年前）には、翼竜や恐竜が繁栄した。<br>白亜紀（～６５５０万年前）を経て・・・・<br>新生代（６５５０万年前～・・・現在に至る）になって、我々の遠い祖先となる霊長類が生まれた。</p><p><br><br>約５００万年ほど前に、２足歩行するアウストラロビテクスが生まれたが、約１５０万年ほど前に、忽然と姿を消した。<br>約１６０万年ほど前に、ホモエレクトゥス（原人）が現れたが、これもまたどこかに雲隠れした。<br>約３０万年ほど前に、ホモサピエンスと呼ばれる旧人（ネアンデルタール人）が現れた。<br>しかし、この人も恥ずかしがり屋なのか・・・<br>３万年ほど前に、我々現代人の直接の祖先とされているクロマニョン人が現れた途端、その姿を見かけなくなった。<br>ああ、誰か・・・旧人情報を探してくれないか。。。<br><br><br>それから気の遠くなるほどの季節が過ぎ・・・・<br>約５８年ほど前に、ボクは生まれた。<br>貧しい幼少期をしたたかに生き抜き・・・・<br>切ない青春時代はあっという間に通り過ぎ・・・・<br>幾つかの人生の起伏を乗り越えて・・・・</p><p><br>約１日ほど前にボクはパチンコで負けた。</p><br><br><p><br><br>そして・・・・今日はどんな日になるのか？</p><br><br><br><br><br><p>ヾ(--;)ぉぃぉぃ</p>
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<link>https://ameblo.jp/sitrus99/entry-12106349816.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 01:50:33 +0900</pubDate>
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<title>寡黙な男の本音とは</title>
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<![CDATA[ <p>とあるところに、寡黙なひとりの男がいた。<br>彼は朝から晩までほとんど口を開かない。<br>家族と話をしても、薄らと笑みを浮かべるだけで、口数が少ないのだ。<br>だから、家族でも彼の本心を聞いた事が無い。<br><br>そんな男が、健康診断で癌が見つかった。<br>かなり進行した胃癌だというのだ。<br>家族は心配して彼にいろいろと話かけたが、それでも彼は多くを語らない。<br>ただじっと我慢の顔を続けるだけだった。<br><br>そして、とうとう手術の日がやってきた。<br>医者の話では、助かる確率は五分五分だという。<br>それでも彼は何も語ろうとはしない。<br>手術服を着て、黙ったまま手術室へと入っていったのだ。<br>家族は心配でたまらなかった。<br><br><br>３時間ほど経過して、医者が手術室から出てきた。<br>家族は手術の結果を早く知りたくて、医者に問いかけた。<br>『先生、どうでしたか？』<br>医者はとても疲れた顔をして、こう言った。<br>『いや～、なんとも良くしゃべる患者さんですね～。』<br>家族はキツネにつままれたように、きょとんとしてしまった。<br>『先生、それはどういうことですか？』<br>医者は無造作に言った。<br>『彼は手術の間中、本音でいろんな話をしてくれましたよ。』<br>家族はますます訳がわからなくなった。<br><br><br>暫くして、彼が病室に移された。<br>麻酔が切れ、彼の意識が戻った頃を見計らって、家族は尋ねた。<br>『手術中に、あなたはどうして先生と本音のお話ができたの？』<br><br>彼は病室の窓の外を見やりながら、ポツリと言った。<br>『僕は開腹手術を受けたんだ・・・・。』<br>それから彼は首を少し動かして、今度は家族の方を見やりながら続けた。<br>『だから・・・・</p><br><br><br><p>腹を割って話ができたのさ。』<br><br></p><br><br><p><br><br>（〃_ _）σ゛おぃおぃ・・・・・・</p>
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<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 01:35:57 +0900</pubDate>
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<title>☆　とある結婚式場で</title>
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<![CDATA[ <p>景気の悪化と少子化社会のあおりを受けて、業績が低迷する結婚式場。</p><p>その経営に携わる人たちは、日々苦悩の連続です。</p><br><p>「社長、大変です。」<br>「どうした？」<br>「1件、キャンセルが入りました。」<br>「なに～？またキャンセルか？」<br>「どうやら親の反対で破談になったようです。」<br>「くそ！破談になっても、式だけは挙げるように説得できんか？」<br>「・・・・・」</p><p><br>「社長、大変です。」<br>「なんや！またか？　今度はなんや？」<br>「隣の結婚式場が、新婚旅行のプレゼントを始めました。」<br>「なに？　おまけで客を引こうという作戦か？」<br>「うちも何か始めましょう。」<br>「そやな～・・・・、向こうが新婚旅行なら・・・・」<br>「はい。」<br>「うちは新築マンションでもプレゼントするか？」<br>「・・・・・」</p><p><br>「社長、大変です。」<br>「なんやねん、次から次へと・・・。」<br>「隣の結婚式場が子供のプレゼントを始めました。」<br>「なに～？　子供のプレゼント～？！」<br>「はい。　＜草食系の人たちでも面倒な手間なしで、すぐに子育てがでる＞とアピールしています。」<br>「あほなヤツラやな～。　その面倒な手間こそが楽しい時間やのに。」<br>「なんですか？」<br>「いや、なんでもない。　こっちの話や。」<br>「どうしましょう？」<br>「どうするって・・・・向こうが子供なら、こっちは先手を打って・・・・。」<br>「はい。」</p><p><br>「孫をプレゼントしよう。(*^‐^*)にこ」</p><br><br><br><br><br><p><br>ヾ(--;)ぉぃぉぃ</p>
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<link>https://ameblo.jp/sitrus99/entry-12002177151.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 11:42:07 +0900</pubDate>
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<title>☆　今の世の中</title>
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<![CDATA[ <p>とあるケーキ屋さんのガラスケースの中に、「今の世の中」という名前のショートケーキが並んでいた。</p><p><br>何層にもなったスポンジの一番上に、白い生クリームのようなものが分厚く塗られ、その上にイチゴやパイナップルなどのドライフルーツを賽の目に刻んだものがトッピングされている。<br>見栄えはたいして変わり映えしない、ありきたりのショートケーキだ。</p><p>一般的にケーキ類の名前はカタカナ表記のフランス語風で、尚且つ発音がし辛いような名前が多いのだが、こういう純和名風のネーミングは珍しい。</p><p><br>そのケーキを目敏く見つけたおばちゃんたちが、お決まりの購買談義を始める。<br>「ねぇねぇ、このケーキ、おいしそうじゃない？」<br>「え？どれ？」<br>「ほら、これよ。」<br>「これって・・・・どこにでもあるようなケーキじゃない。」<br>「確かにね～・・・・。」</p><p>「でも安いし、買ってみようかしら？」<br>「あんた、安いもんには弱い性格やね～。」<br>「安くて美味しかったら、得した気分になるじゃん！」<br>「ほんなら買ってみたら？」</p><br><p>「このケーキ、甘いのかしら？」<br>「甘いわけないじゃん！」<br>「食べる前から、どうしてそんなことが判るん？」<br>「だって名前が「今の世の中」やん！」<br>「だから？」<br>「今の世の中・・・・決して甘くはない。(￣^￣) ｴｯﾍﾝ」</p><p>「ええ～！そんな洒落で名前つけてるん？」<br>「さあ？　店員さんに聞いてみたら？」</p><p><br>そんなところに、タイミングを計ったように店員さんが現れる。<br>「すみません。」<br>「はい。＾＾」<br>「このケーキ、甘いですか？」<br>「はい、甘いですよ。＾＾」<br>「ええ？甘いのに・・・・「今の世の中」なんですか？」<br>「はい。＾＾」</p><br><p>「じゃあ、どうしてこんな名前なんですか？」<br>「それはですね・・・・＾＾」<br>「はい。」</p><br><p>「腐りかけてるんです。」</p><br><br><br><br><br><br><p>ヾ(--;)ぉぃぉぃ<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sitrus99/entry-12002175776.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 11:32:31 +0900</pubDate>
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<title>氏名の構造</title>
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<![CDATA[ <p>「おい、新入。」<br>「はい。」<br>「君の名前はなんて言うんだ？」</p><p>「はい。・・・・じゅげむ　じゅげむ　ごこうのすりきれ　かいじゃりすいぎょの　すいぎょうまつ　うんらいまつ　ふうらいまつ　くうねるところにすむところ　やぶらこうじのぶらこうじ　ぱいぽ　ぱいぽ　ぱいぽのしゅーりんがん　しゅーりんがんのぐーりんだい　ぐーりんだいのぽんぽこぴーの　ぽんぽこなーの　ちょうきゅうめいのちょうすけ・・・・と言います。」</p><p>「・・・・・そか。。。。」<br>「はい。」<br>「よく覚えれたな。」<br>「はい。＾＾」<br>「で・・・・その名前・・・・」<br>「はい？」</p><p><br>「どこまでが名字で、どこからが名前なんだ？」</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>ヾ(--;)ぉぃぉぃ</p>
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<link>https://ameblo.jp/sitrus99/entry-12002172384.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 11:22:52 +0900</pubDate>
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