<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>みやこみゃんこ</title>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sitsit008/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ぴるぴるぴるぴるぴるぴるぴるぴるぅぅぅぅぅぅうう~♪</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>着工～上棟～現在</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/amemberentry-12366740429.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2018 12:05:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>土地探し❗</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして！<br><br>県民共済住宅でマイホームを建てるために土地探しをはじめました◇<br><br>土地探しとか家造りなんてたぶん人生で１回きりの事だろうし、もうすでに分からないことだらけで混乱し始めている。。<br><br>県民共済住宅で家を建てた先輩ブロガーさんたちを参考に頑張っていきたいです！<br>先輩
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/entry-12305386347.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Aug 2017 07:56:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋人とは○○の価値観があうといい</title>
<description>
<![CDATA[ <img class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsitsit008%26ENTRY_ID%3D11231339836%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F05%2F02" width="1" height="1"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="恋人とは○○の価値観があうといい" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8248">恋人とは○○の価値観があうといい</a> 参加中<br>本文はここから<br><br></p><p>友達多そうだね。<br>彼を見る人は口々にそう言う。</p><br><p>それもそのはずだと思う節は多々あった。<br></p><p>彼は比較的誰とでも崩した会話が出来るし、彼の顔を思い出そうとすると<br>頭に浮かぶその表情は決まって笑顔なのだ。</p><br><p>私はそんな彼の事が好きだ。<br></p><p>でもその想いとは逆に、最初から諦めている事も事実だ。</p><p>私は友達も多くないし外を出歩くよりは家でゴロゴロしていたい。<br>そんな私とと彼が釣り合うはずないとわかっている。</p><br><p>だから恋に破れて落ち込む感覚にも襲われなかった。<br>憧れの芸能人は特にいないけど、きっとそんな存在を見ているのと同じ感覚なんだと思う。</p><br><p>ある日バス停でたまたま彼を見かけた。<br>彼も私に気が付いて笑顔で応じてきた。二人きりになるのは初めてだ。<br></p><p>成り行きで一緒にバスに乗る事になって隣同士に座った。</p><p>何気ない会話の中で、前から気になっていた事を思い切って口に出した。</p><br><p>「どんな女の子がタイプなの？」</p><br><p>彼は、えーと言いながらおどけて見せると、口を窄めて上を見ながら真剣に悩み始めた様子だった。<br>「そうだなー…」少し考えるとすっぱりと答えた。</p><br><p>「友達とかあんまりいない人がいいかな、人ごみとか苦手だし、<br>　実は大勢で騒ぐっていうのもあんまり好きじゃない。<br>　恋人同士だったら尚更嫌だし……」</p><br><br><p>突然、彼の存在が現実になった。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/entry-11231339836.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 16:38:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>BBQ好き？ 　レッツサバイバル</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsitsit008%26ENTRY_ID%3D11228026228%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F05%2F02"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="BBQ好き？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8238">BBQ好き？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br>旅客機墜落からまもなく二日目。</p><p>早くも私の体は半獣化していた。</p><p><br>身を守るために濃くなった体毛、</p><p>生の肉でも簡単に切り裂けるよう鋭利化した犬歯、</p><p>握られると力が抜けていく尻尾。</p><br><p>挙句の果てには満月を見るたび巨大な猿へとその姿を変えては<br>天下一武道会の会場を破壊しつくしたり<br>炊飯器の中に大魔王を封印しようとして失敗したりと漫画のみならず<br>アニメや映画に関連商品までが世界中で爆発的な人気博す活躍を見せるのだが</p><p>詳しくは集英社より出版されている全４２巻の単行本で各々確認して欲しい。</p><br><br><p>そんなことより問題は残り６日でどのようにして死ぬのかということである。<br>今更鳥山明の印税収入にささやかな貢献をしている場合ではない。</p><br><p>ましてやお気に入りのホストの売上に貢献している場合ではないのだ。</p><p><br>しかし山奥での遭難生活にくたびれた私は<br>気がつけばもはや自分の意思では抜け出せなくなっていた。</p><p><br>煌びやかなネオン。訪れる人々の華やかな衣装。麗しき男達。<br>何もかもが現実離れしていて過ごす時間はいつも幻のよう。</p><p><br>とはいえ単なる街のしがない遭難者でしかない私が</p><p>毎晩通い続けられるものではない。</p><p>そもそも遭難生活に収入自体もない。<br>それでも私は出向かずにはいられなかった。</p><p><br>今思えば自制出来ないその衝動が生まれてしまったあの時、<br>あの時にはもはや山の雄鹿相手に体を売る事を決意していたのかもしれない。</p><br><p>誰もいないはずの山の奥から<br>今日も人と鹿が戯れる救いの無い叫喚が木霊している。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/entry-11228026228.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 10:01:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の事何年先まで予想できる？</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsitsit008%26ENTRY_ID%3D11227267271%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F04%2F25"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="自分の事何年先まで予想できる？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8211">自分の事何年先まで予想できる？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br>月光に照らされた夜の街角。<br>いつもの如く私は客を待っていた。</p><br><p>社長さんいかが？お安くするわよ？後腐れの無いヘブンを覗いてみない？</p><br><p>私はネオンの波間を自由に泳ぐ夜のマーメイド。<br>官能的な光を見せる輝く鱗で今日も男達をロマンの海へといざなうのだ。</p><br><p>強調された谷間にスリットから覗かせる青白い肌。<br>瑞々しい耳元を濃密な紅のルビーで飾り<br>ふくらかな胸元には鈍く輝く万能包丁が突き立てられていた。</p><br><p>一人の客が私に刃を突き立てたのである。</p><br><p>日本文化センターテレホンショッピングでお馴染みの万能包丁。<br>今ならピーラーやスライサーもセットで</p><p>５９８０円でお買い求め頂けるその包丁の先端は<br>私の体を貫くとそのまま背後の壁に突き刺さった。</p><p>今</p><p>なら特別に封印のアビリティも施されているということで<br>私は完全にその地へと封印された。</p><br><br><p>私は動くことすらままならず気がつけば百年の月日が経過した。</p><br><p>百年もの時間は私に様々な変化をもたらした。<br>特に毛に変化をもたらした。</p><p>毛の色は黒から白へ、白からベージュへ、ベージュから紫へと<br>パーマをかけた更年期女性のヘアカラーのような移り変わりを見せ、</p><p>無駄に家族の不安を煽った。</p><br><p>娘からの涙の懇願。<br>お願いだから昔みたいな優しくて綺麗なママに戻って…。</p><br><p>娘もいないのに聞こえる懇願。<br></p><p>更年期の影響から私は幻聴に苛まれいた。</p><br><p>今日も何処かの夜の街で私は訪れることのない客を待ち続けている。 </p><br><p>そして百年先の私もまた、同じようにここに立っているに違いない。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/entry-11227267271.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 13:39:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旅行の予定ある？</title>
<description>
<![CDATA[ <img class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsitsit008%26ENTRY_ID%3D11225627757%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F04%2F25" width="1" height="1"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="旅行の予定ある？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8218">旅行の予定ある？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br>部屋に残されていた一枚の写真を手がかりに</p><p>私は再びカリフォルニアへと向かっていた。</p><p><br>カリフォルニアに全ての答えがきっとある。</p><p>死ぬ為の手がかりがきっとそこにあるはずだ。</p><p><br>写真に写った男が私にそう告げていた。<br></p><p>とうとう幻聴を聞くようになり始めていた私を</p><p>カリフォルニアで待ち構えていたのは一枚の写真。</p><p><br>そこに写った男の姿に私は覚えがあった。</p><p>カリフォルニアに残されていた一枚の写真を手がかりに</p><p>私は再び東京へと向かった。</p><p><br>東京に全ての答えがきっとある。写真に写った男が私にそう告げていた。<br></p><p>もはや私の幻聴は留まるところを知らない。</p><br><p>到着した東京で私を待ち構えていたのは案の定一枚の写真。<br>私は写真の男に導かれるかのように</p><p>再びカリフォルニアへと向かっては再度東京へと向かい、</p><p>気がつけばカリフォルニアと東京を往復すること８８回。</p><br><p>私の身体はエコノミークラス症候群に蝕まれていた。</p><br><p>お医者様は！お医者様はいらっしゃいませんか！</p><p><br>だが呼びかけに答える者はいない。でもそれでいいのだ。</p><p><br>ままならなくなっていく呼吸に薄らいでいく意識。<br>血液が果てしない何処かに引いていく音が聞こえる。</p><p>帰って行くのが判る。ようやくだ。ようやく死ねるんだ。</p><br><p>安堵が瞳を閉ざした。<br>ぱちりという音が聞こえたかと思うと暗い瞼の裏のスクリーンが</p><p>今となってはもう遠い東京の空とカリフォルニアの</p><p>群青を映してそして消えた。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/entry-11225627757.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 16:23:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「青春」と聞いて1番に思い浮かぶのは？</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsitsit008%26ENTRY_ID%3D11214639757%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F04%2F18"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="「青春」と聞いて1番に思い浮かぶのは？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8185">「青春」と聞いて1番に思い浮かぶのは？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br>パナソニックオープン初日、石川遼はさえない表情をマスコミらの前で見せた。</p><p>４番ホールをパーとしたものの122位と前週と同じく大きく出遅れたその結果に</p><p>自身でもふがいなさを感じているのだろう。</p><br><p>しかし本人の所懐とは裏腹に私はこの結果に関して石川を高く評価している。</p><p>世間の見識とは逆の評価をする事でゴルフ通を気取れるかもしれないという</p><p>思惑から高く評価している。</p><br><p>そんな尾崎三兄弟加入を夢見る２５歳を世間がどのように評価するのかはともかく、</p><p>コードネームはジョブ。求人大募集中である。</p><br><p>さてそんなワーキングプア気取りの私に高い評価受けた石川であるが、</p><p>そんな風評にも負けず石川は本当によく頑張っていると私は思う。</p><p>しかし原因はそれだけに留まらない。</p><br><p>というのもこの日の朝、石川はとあるトラブルに巻き込まれていたのである。</p><p>なんと石川お気に入りのサンバイザーが紛失したのだ。</p><br><p>その若さと共にファッションでも注目を集めてきた石川であるからして</p><p>これはゆゆしき問題である。</p><br><p>裸にバスタオル一枚といういでたちでベッドに横たわる私をよそに</p><p>石川は部屋中ありとあらゆる所を探し回った。</p><br><p>あっちでもない。こっちでもない。</p><br><p>せめぎ合う追い詰められた状況でのパナソニックオープン初日。</p><p>ハードマゾヒストとしての一面を持つ石川にとっては最高の舞台である。</p><br><p>にも関わらずのこのさえない表情。これはプレイ内容に不満足なのではない。</p><p>というよりプレイ内容に不満足な訳がない。私はこの表情を知っている。</p><p>あの日の夜に見た記憶が残っている。目隠しに両手を縛られ快感を求めるあの表情。</p><p>あの時と全く同じの完全なイキ顔。</p><br><p>これが真相である。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/entry-11214639757.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 21:02:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供のころに流行した</title>
<description>
<![CDATA[ <img class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsitsit008%26ENTRY_ID%3D11197410003%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F03%2F21" width="1" height="1"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="子供のころに流行した遊び" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8086">子供のころに流行した遊び</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br>しゃっくりを１００回すると死ぬという。</p><br><p>たった今９７回したところである。</p><p>つまりあと３回しゃっくりをすれば私は死ぬというわけだ。</p><p>と言っている間にも９８回目。残り２回。</p><br><p>死期はもう目の前。準備は万端だ。</p><p>三角頭巾も頭に巻いておいた。</p><p>あとは横になりダイイングメッセージとしてヴィンラディンと書くだけだ。</p><p>これでテロの可能性があるとしてアメリカが動くことだろう。</p><p>眉一つ動かさずアメリカを動かす女、それが私だ。</p><p>そんな私と知り合いだった事をキャバクラなんかに行った時にでも自慢するといい。</p><p><br>さてそうこうしてる間に９９回。ああまもなく私は死ぬ。</p><br><p>最後は一本締めといこう。</p><br><p>皆様お手を拝借！よーお！しゃっくり１００回！死んだ！</p><p>私は今死にました。 <br><br></p><p>そしてしゃっくり１０１回！よりいっそう死んだ。 <br><br>１０２回！蘇った。 <br><br>１０３回！しかしまた死んだ。 <br><br>１０４回！再び蘇った。 <br><br>１０５回！また死んだ。 <br><br>１０６回！死に続けるのも退屈なのでピザまんを買いにいった。 <br><br>１０７回！ついでなのでヤンマガを立ち読みした。 <br><br>１０８回！ゆく年。。くる年。。</p><br><p>始まりと終わりを告げる除夜のそれは空にいつまでも響き渡っていた。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/entry-11197410003.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 17:23:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春楽しみなこと</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsitsit008%26ENTRY_ID%3D11197401604%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F03%2F21"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="春楽しみなこと" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8103">春楽しみなこと</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br>ココロのスキマお埋め致します。</p><br><p>というメールが母親から送られてきたので母親を</p><p>病院に連れて行った方がいいかもしれないと父親に連絡すると</p><br><p>ドーン！</p><br><p>という返信がきました。</p><br><p>我が家はもうダメかもしれません。</p><br><p>我が家を救う為にもどなたか５００円ほどくださいませんでしょうか。</p><p>そんなことを言いながら渋谷で人々に土下座している弟を見かけました。</p><p>我が家はもうダメかもしれません。</p><p>その頃私はハチ公に土下座していました。許さないワン！といわれました。</p><p>最近幻聴がひどいです。助けてください。</p><p>そんなメールを自分で自分に送ってみました。</p><p>ドーン！と返信しました。ドーン！というメールが届いたので私はもうダメかもしれません。</p><p>そんなことをしてしまいながら「春が近づくと・・・」なんて言い訳をしているのでダメだと思います。 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/entry-11197401604.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 17:13:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご近所づきあいしてる？</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsitsit008%26ENTRY_ID%3D11192345683%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F03%2F21"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="ご近所づきあいしてる？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8092">ご近所づきあいしてる？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br>突然の雷雨に急遽わが身をさらけ出す事になったものの<br>結局私に雷が落ちてくることはなかった。</p><br><p>人間は避雷針になれないのかもしれない。</p><p>私の学説がまた一つ否定されようとしていた。</p><p><br>しかしそれでも私はわが身を雷の前に晒し続けた。</p><p>臍が盗れるのであればこの身体ごとをも盗れるだろう。<br>安易な発想だった。</p><p>雷様姿の仲本工事に殴られるという願望は叶う事無く、</p><p>ただただその身体は稲光に照らされるだけなのであった。 </p><br><p>とはいえ関東地方を突如襲ったこの雷雨は</p><p>私の住むアパートにも痛ましい爪あとを残した。</p><p><br>雨音が落ち着いてから気がついたのだが<br>隣の部屋から助けてと女の呻き声が聞こえる。</p><br><p>近所付き合いなどこの部屋へ越してきてから一度もした事がないので</p><p>その声の主が何者であるかなど一切わからない。</p><br><p>雷雨は一切関係ない気もするがビートルズかもしれない。<br>ビートルズがヘルプを歌っているのかもしれない。<br>私の部屋と恐らく同じ間取りであろう狭い隣室でビートルズがコンサートをしている。</p><br><p>ドリフが前座をやっている。<br></p><p>そんな期待がイマジネーションを著しく刺激した。</p><br><p>ジョンは相変わらずあのメガネをかけているのだろうか。<br>メガネドラッグの入り口でレンズを磨いているのだろうか。<br></p><p>ふざけやがって。</p><br><p>抑えきれない苛立ちから仲本工事から</p><p>メガネごと拳を顔面に叩き込まれるジョンレノンを想像する。<br>血まみれのジョンレノンに思わず身体が硬くなる。<br>硬くなった身体は硬質化の際の勢いを残したまま大地へと突き刺さり、<br>轟く雷に打たれると天空をも裂いた。<br></p><p>イイッ！ヒライシンイイッ！<br></p><p>平井真という架空の俳優に散々犯され白目を向いた私であった。</p><br><p>気がつくと女の呻き声は聞こえなくなっていた。怖い。 <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sitsit008/entry-11192345683.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 13:12:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
