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<title>就活がうまくいかないひとのためのブログ</title>
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<description>こんにちは。僕は就活においてたくさん失敗をしました。具体的には一回目の就活がうまくいかなかったので、留年して2回目の就活をして、自分の納得できるところに入りました。そんな失敗経験をみなさんに還元したいと思いこのブログを始めました</description>
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<title>これから就職活動に臨む人へ</title>
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<![CDATA[ <p>就職活動には「運」の要素が大きく関わってきます。「実力」だけではどうならないこともあるのが就職活動です。</p><p>とはいえ、実力があればそれだけ、内定をもらえる確率も増えるのは間違いないですが</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10738238017.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 03:48:54 +0900</pubDate>
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<title>就職活動とは</title>
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<![CDATA[ <p>就職活動とは何か。</p><br><p>就職活動を終えた今でもいまだ、その答えはわかりません。<br>確かに、面接やグループディスカッションなどでさまざまな企業から選別され、何度も落とされ落とされ、自分を否定されまくったことで、いろいろなことには強くなった気がする。自分の言いたいことも昔よりは、公の場でも臆せず言える度胸はついた。</p><br><br><p>でもそれだけの話なんです。結局。自分が何したいか、とか、やりたいこととか、本当はいっぱいあると思うんです。でもそれがなにかいまだにわからん。ってのが本音です。</p><br><p>本当は自分が興味を持ったことや面白いと思ったことを真剣にとことんまで突き詰めるのが理想で、そうありたいんだけど、２０数年生きてきていまだにそう思えるものがないという…。そういう人は多いと思います</p><br><p>でも生きてくにはお金がいるから、生きていくには食べて着て住まなければならないから。そしてできればゆとりあるリッチな生活を送りたいから、親が死んでも生きていくために、いつか結婚して子供ができたときのために</p><br><p>人は働かなければなりません。自分の内定をもらえた企業で妥協しなければなりません。やりたいことばっかできるわけないんです。もしお金が死ぬまで困らないくらいある人はそんな心配せずやりたいことだけをやることができるのでしょう。でも、僕はそうじゃないんですよね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10738237485.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 03:37:52 +0900</pubDate>
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<title>就活のちょっとしたテクニック</title>
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<![CDATA[ <p>今回は就職活動のちょっとしたテクニックをお話しします。</p><br><p>この時期はエントリーシート書くために企業研究をされている方が多いと思います。でも企業研究って意外と難しくて、たいていの人は企業のパンフレットやホームページを見たり、業界地図や日経新聞などから情報を得ていると思います。</p><br><p>これだけだと表面的な情報ばかり集まることになってしまいます。もちろん必要なことではあるのですが…。そこで、少し突っ込んだ情報を得るためにはどうすればいいのかということですが、ずばり大学の就職活動のデータベースを利用することをお勧めします。</p><br><p>意外と見落としがちなのですが、大きな大学の就職課は毎年就職活動をして内定をもらった学生に聞き取り調査をして、どんな質問をされたとか、何月何日に１次面接の通過連絡があっただとか、企業の採用方法だとかをデータ化してします。なので、まず自分の通っている大学のホームページにアクセスして去年の就職情報をどれだけ見れるのか確認してみましょう。</p><br><p>志望企業に内定している先輩がいれば、その企業の情報を知ることができるのでなかなか便利です。というかおそのようなデータがあることを、知っている人はきちんと知っているので、知らずに過ごしている人はそれだけ就職活動に不利になってしまいます。また、大学の学歴レベルに応じて採用ルートが違う企業も多いので、自分の大学の学生がどのようなルートを得て、内定に至っているのかを把握することは絶対に必要なことと言えるでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10735616386.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 14:52:41 +0900</pubDate>
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<title>公務員試験と就職活動</title>
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<![CDATA[ <p>僕は2回目の就職活動のときは公務員試験対策を並行していました。勉強を始める時期が遅かったので、結局試験範囲を覚えきれず間に合わなくて、内定を取った会社に行くことに決めましたが、就活と公務員試験の併願は個人的にはありだと思います。事前に公務員試験の勉強をしっかりとやっておけば、就職活動と公務員試験の時期はちょうどずれているので、不可能ではありません。</p><br><p>むしろリスクが軽減され、精神的な負担は減るのではないかと思います。もちろん公務員試験といっても簡単ではないですし、それなりにしんどいことも多いと思いますが…</p><br><p>ここで公務員試験に興味を持った人のために、どのような試験を受けることができて、どのような勉強が必要なのかを簡単に紹介します。</p><br><p>基本的に公務員試験を目指す人のラインナップとしては</p><br><p>・地方公務員試験（市役所、県庁）</p><p>・東京都庁</p><p>・国家公務員２種</p><p>・大学職員</p><p>・裁判所事務官</p><br><p>などが一般的です。これらは日程がかぶっていないので、全部受けることができます。大学職員は正確には独立行政法人なので公務員ではありませんが、同じような試験科目で受けることができます。</p><br><p>必要な試験科目は専門科目は民法、憲法、刑法、行政法、ミクロ経済、マクロ経済、政治学、行政学などがあります。また教養科目では歴史、地理、政経、数的推理、判断推理、数学、化学、物理、生物などがあります。</p><br><p>これらは全部必要というわけではなく、試験によって必要な科目を選択することができます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10735607353.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 14:38:14 +0900</pubDate>
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<title>学生側からの目線</title>
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<![CDATA[ <p>就職活動を2回経験したことによって、いろいろな会社を見ることができました。その中で思ったことは人事部の方も会社によってさまざまであるということです。学生目線での人事部のよしあしって就活を続けていれば次第にわかってきます。</p><br><p>人事部は良くも悪くも会社の顔だともいます。学生がどんなに企業研究をしたところで、結局学生が一番多く接する部署はいうまでもなく人事部です。僕が人事の人がカッコいいと感じた企業は大手企業、一流企業が多かったように思います。やはり、業績がよかったり、規模が大きい会社の人事の方っていろいろな面できっちりとしていてスマートな印象を与えてくれます。</p><br><p>学生目線で良い人事時部だなって感じる時の特徴として</p><br><p>・基本的に丁寧</p><p>・説明会などの段取りが良い</p><p>・自社のことをよく把握している</p><p>・中立的な視点で自社のことを見れている</p><p>・清潔感がある</p><p>・面接の質問の意図がつかみやすく、わけのわからない質問を唐突にしてこない</p><p>・面接が尋問のようでなく、会話をして学生の本当の姿を見ようとしてくれている</p><p>・最終面接の役員の人が適当な感じではない</p><br><p>こんなところですか…</p>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10735596713.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 14:22:24 +0900</pubDate>
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<title>12月　就職　するべきこと</title>
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<![CDATA[ <p>この時期は意外と就職活動においてすることがないのです。エントリーシートの締め切りも大体は1月から3月に集中していますし、面接ラッシュが始まるのが、3月下旬から5月上旬までです。</p><br><p>この時期はエントリーシートの添削や、グループディスカッションの練習や模擬面接などを中心とした仕込みの時期と言えるでしょう。この仕込みをうまくやるかどうかで3月～5月の結果が変わってくるというものです。</p><br><p>ここでちょっとしたアドバイスです。ESの添削や模擬面接をやるのは結構です。ただ、＋アルファとして、友人やサークルの先輩ではなくあえて、他人にしてもらうという方法です。なぜなら、ESを見て、面接をする人事のかたは当たり前ですがあなたとは初対面です。あなたに対する予備知識は０です。</p><br><p>となれば、あなたに対して先入観や偏見、印象を持っている友達や先輩に添削や模擬面接をやってもらうよりも、大学の就職支援課やOBの先輩にやってもらうほうがよりリアルな意見がきけるはずです。もちろん友達や先輩はあなたの悪いところ・いいところをよく知ってくれていると思うので、それはそれで役に立つことも多いはずです。</p><br><p>いずれにせよ多角的な意見を集めて、より精度を高めることが重要です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10735250963.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 01:10:03 +0900</pubDate>
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<title>就職留年して成功するためには</title>
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<![CDATA[ <p>就職留年して、来年内定を得るためにはまず今年の自分のやってきた就活を見直さなければなりません。そのためにまず、自分の就職活動の戦績を分析してみてください。</p><br><p>僕も就職留年して今年なんとか内定をもらうことができた口ですが、意外と就職留年しても不利になることはないと実感しました。事実、友人や就職活動で出会った人も留年しているにも関わらず、みんな内定をとっていました。</p><br><p>思うに、内定のないままなんとなく卒業するくらいなら、留年してもう一回就活するほうがはるかにマシです。だってれっきとした新卒として就活できますし、自分から留年していることを言わなければ、人事の方も気がつかないケースも多かったのですから（履歴書が手元にあるにもかかわらず）</p><br><p>むしろ、3月ぐらいのようやく一次面接やグループディスカッションが始まった時期などは、去年散々やっただけに離れしているので、通過率は去年よりも上がりました。</p><br><p>今年、戦略的には失敗したけど、それなりに一生懸命に試行錯誤して面接やグループディスカッションに臨んだけど、慣れてくる時期が遅すぎた…なんて人がいるなら、僕はもう一回就職活動に臨んでみる価値は十二分にあると思います。</p><br><p>特に最終面接までは何社もいったのに、どれも結局だめだったって人はあと少し改善すればいいだけですので、見込みありです！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10735233801.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 00:40:35 +0900</pubDate>
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<title>就職留年で成功する人の条件</title>
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<![CDATA[ <p>就職留年するためには、ある程度のリスクが伴うことは覚悟しなければなりません。</p><p>就職が決まらないからといって、安易に留年して来年頑張ろうと考えるのは危険です。そのような甘い考えが、来年も命取りになるのです。</p><br><p>では、どうすればいいのか。来年の就職活動を成功させるためにどのような準備をすればいいのか。そのことについて少しお話したいと思います。</p><br><p>そもそも、今年度の就職活動で内定をもらえなかったり、内定はもらったものの希望した企業に決まらず不満の残る結果になってしまった人はどこかで就職活動の方法を間違えているはずです。来年の就職活動を成功させるためには、まず今年の就職活動を振り返ってみて反省するべきポイントを探し、改善点・問題点を抽出する作業が必要不可欠です。自分の就職活動のどこがまちがっていたのか。何が不十分だったのかを考えましょう。</p><br><p>反省ポイントを探るために、まずチェックしてもらいたいのが、去年受けた企業の業種・会社の戦績です。これらをリストアップしてデータ化してみましょう</p><br><p>・エントリーした会社</p><p>・ESが通過した会社</p><p>・グループディスカッションが通過した会社</p><p>・一次面接通過した会社</p><p>・最終面接まで残った会社</p><br><p>以上の就職活動のデータをまとめて、分析してみましょう。特にESが通過した会社のESはある程度完成されているので、来年はこれに改良を加えることでESの通過率がカバーできるはずです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10735219861.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 00:23:36 +0900</pubDate>
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<title>2009年体験談　後半戦</title>
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<![CDATA[ <p>後半は精神状態がやばかったです</p><br><p>本当にこの会社でいいのか、かといって留年したからとって受かる保証はないし</p><br><br><br><p>まあ結局留年してもう一回就職活動したわけですが…</p>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10723040619.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 22:05:04 +0900</pubDate>
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<title>2009年　就活体験談</title>
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<![CDATA[ <p>さあここからが本当の地獄のはじまりです。</p><br><p>ざっと2009年のモチベーションを簡単に書くと次のような感じでした</p><br><p>1月　ゼミ論文とテスト　うーん就活したいけど忙しいから企業研究とES造るぜ！</p><p>2月　よっしゃ！エントリー開始！やってやんよ！面接もちょくちょく入り始めた</p><p>３月前半　いくつかの企業で1次面接、2次面接合格の知らせが！最終面接も入る（おーもう内定出るんじゃね？？くらいの気持ち）</p><p>3月後半　最終面接不合格。モチベーションダウン。このころからマジで焦り出す。まだエントリーできる大手企業を手当たり次第エントリー</p><p>4月前半　大手企業にもかかわらずどうにか最終面接まで進める。ほかにも大手1次、２次面接受けるなどまだまだ持ち駒は豊富</p><p>４月後半　２次面接、最終面接落ちが続々と。大手企業の持ち駒が減り続ける。並行してエントリー閉めきっていない大手企業のESをネットで探し手当たり次第出す！出す！出す！</p><p>５月前半　大手はほぼ撃沈。ゴールデンウィークをまたぐ。友人の間でもすでに内定出た人と出てない人で別れてくる。このころから本格的な地獄の始まり</p><p>５月後半　学校で開かれる就職セミナーに参加。このころから中小企業や知名度の低い企業を受け始める。</p><p>６月　一応大手企業と中小企業の選考が進みどちらも最終面接まで進む</p><p>７月　中小企業から内定をもらう。だが本当に小さい企業で、ここでいいのか？と思い悩む。</p><br><p>２００９年前半はこんな感じですねー。効率悪いですねｗ。今思うと典型的な失敗例だと思います。戦力とか計画とか考えてたつもりがまったく考えてなかったことが恥ずかしいですね</p>
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<link>https://ameblo.jp/sivalo777/entry-10721705051.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 14:19:16 +0900</pubDate>
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