<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/sizuka-ryu/rss.html">
<title>壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子。」Powered by Ameba</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/</link>
<description>壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子。」Powered by Ameba</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971358542.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971356086.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971355852.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971033019.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971032836.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970914213.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970914066.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970690552.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970630041.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970614869.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971358542.html">
<title>化粧水多めに塗り込むくらいにしておきます。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971358542.html</link>
<description>
ある経験をして不老不死になってしまい、800年以上生きている少年が主人公たちを(彼らも不老不死)敵と見なして追いつめる…そんな漫画を読んでいたのですが、自分がイメージする不老不死になった身から見る世界や、不老不死への思いは思いの外違って…いや、むしろ真逆で意外だなぁと漠然と考えておりました。不老不死なら、楽しい生活や神秘的な存在になった喜びで嬉しくなると思っていたんです。でも800年以上生きた少年は「ずっと少年の姿のまま」ですから、一人で一ヶ所に落ち着いて居ることができないし、保護者的な人がいな
</description>
<dc:date>2026-07-01T12:05:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971356086.html">
<title>あの長い耳で飛ぶ時もあるって、しばらく信じてました。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971356086.html</link>
<description>
バニーガールの格好をしてアルバイトに励んでいた過去を持つ私。バイト先でまとうバニーガールのスーツ(ユニフォーム？)は一着三万円前後で、布見本以外にも布を自分で選び、業者さんにお願いするという特別ルールもあり、私は｢バニーガールスーツ貯金｣をささやかにしながら生地屋さんに自ら馳せ参じ、布見本にない布をえらんで縫製氏でもらっていたものです。着るモノや装飾品にはあまりこだわりを持たずに今も生きている私にとって、御自ら生地の色柄質感を選ぶためにあちこちの生地屋さんに向かうなんて、自分でも不思議でした。何
</description>
<dc:date>2026-06-30T22:39:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971355852.html">
<title>好きな地下鉄は副都心線です。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971355852.html</link>
<description>
重かったりかさばったりする日用品をインターネットで注文してしまおうと、通販サイトをながめていると、｢あなたにオススメ｣的なコーナーが私を誘ってくるため困ります。今まで欲しい物ラインナップに入っていなかった商品を見てうっかり欲しくなったり、お目当ての品が割引されていますよアピールされていたりして、｢あらー、いいねぇ｣と閲覧時間が増してしまいます。本当に必要なモノならば吟味に時間をかけてもいいのでしょうが、偶然見かけたモノを詳しく調べて、気づけばかなりの時間経過していた…あるある、じゃナイデショ！と
</description>
<dc:date>2026-06-29T07:25:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971033019.html">
<title>気風の良さにギュンしちゃう。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971033019.html</link>
<description>
｢小柄な女性で私よりちょい年上かなぁ。ぱっと見控えめな感じなんだけど、話しかけたらとっても気風のいい人でね、『これ美味しいのよ～』とか『割引シール貼ってあるよ！』なんてフレンドリーだから、皆が安心するようなスタッフさんなんですよ。｣と知人の若レディ(成人ホヤホヤ)に話していたら、｢キップ…電車…？キップ？｣と不思議そうな顔をしてこっちを見つめてるので、あ、キップって今あんまり使わないか…と早急に解説を加えました。｢(説明しよう！)気持ちの『気』に台風の『風』でキップ。気風がいいってのは、サッパリ
</description>
<dc:date>2026-06-28T09:36:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971032836.html">
<title>週末のおてがみ。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12971032836.html</link>
<description>

</description>
<dc:date>2026-06-27T22:41:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970914213.html">
<title>チョップレージたまりそう。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970914213.html</link>
<description>
私は時間にルーズなタイプだと自覚しています。学生時代は遅刻ギリギリ滑り込み登校をした日も少なくありません。高校1年のとき、息を切らして席に着きながら1限目の支度をしていると、男性の担任から｢まーたギリギリ。学校から家が近いから油断してるだろ～齋藤はしょうがないなぁ｣とからかわれるように言われてしまいました。クラスメイトも｢クラスで一番近くに住んでるんですよ、支靜加って｣と加担してくるから、｢もう、齋藤にはギリギリチョップだ！｣と出席簿の背表紙で私の頭のてっぺんを｢全然痛くない戯れチョップ｣いただ
</description>
<dc:date>2026-06-26T19:55:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970914066.html">
<title>枕返しも呆れるレベル。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970914066.html</link>
<description>
まだローティーンの頃、朝起きたら足をねんざしていた事がありました。仲良しのクラスメイトの家に泊まりに行き、二人でセミダブルベッドできゃあきゃあ騒いで疲れて寝て…明け方私はベッドから落ちて足をひねった様子。クラスメイトは｢何かドサッて音がした…？｣と半分寝ぼけた様子でベッドと窓の隙間を見たら、私がひっくり返って悶絶している様子が目に入ってきたそうです。｢隣見たらいないんだもん。トイレかと思ったら挟まってるし｣と、呆れたように湿布を貼ってくれました。歩けないほどの症状もなく、1週間くらいで痛みは徐々
</description>
<dc:date>2026-06-25T22:05:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970690552.html">
<title>ノスタルジーは突然に。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970690552.html</link>
<description>
「初めてここに来るのに、懐かしい感じがする…」「初めて見たのに既視感が…」と、初上陸した場所や初見のモノにそんな感情を抱いたことはありませんか？大阪生まれ大阪育ちの知人は、都内で就職して仕事に生活に奮闘していたようです。そんなある休日に同僚から「浅草行こう！」と誘われ浅草寺で煙を浴びて花やしきに行った際、瞬間的にそういう「懐かしい！」という「ビビビ」に脳を支配されたようです。大阪にもアミューズメントパーク的な場所はあれど、どちらかと言えば遊ぶ場所より映画やショーが好きだったという彼女。でも花やし
</description>
<dc:date>2026-06-24T20:52:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970630041.html">
<title>電池のサービスつきでした。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970630041.html</link>
<description>
先日、卓上型クリーナーをインターネット通販サイトにて購入しました。以前もミニクリーナー的なハンディサイズのお利口さんをむかえたのですが、卓上にはちょっと大きいかなぁと考えておりました。結果、更なるミニサイズを探すことになりまして。届いてビックリ、サイトの画像よりミニ感があり、おもわず「かーわいぃ」と呟いてしまいました。手のひらサイズ。雰囲気は大きめの大福みたいなミニクリーナー。さっそく充電して使ってみると…えええ…！めちゃ吸引力強いじゃあーりませんか。正直卓上に散らばりがちなパンくずや鳥のおやつ
</description>
<dc:date>2026-06-23T07:57:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970614869.html">
<title>カラカラと鳴き声の関係とは。</title>
<link>https://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-12970614869.html</link>
<description>
お手洗いに行く→用を足してトイレットペーパーをカラカラ→カラカラに反応して何故かインコたちがピィピィ鳴く→カラカラ止めるとインコも鳴くのをやめる→カラカラの音が彼らにとって何かしらのサインになるのか？と、カラカラ音を小さくするためにホルダーのトイレットペーパーを入れる部分にハンカチを巻いて柔らかさを引き出して音を控え目にしてみる→お手洗いに行く→用を足してトイレットペーパーを引っ張るとカラカラ音が小さくなっている→やった、と思ったら遠方から鳴き声が…→理由はわからないけど…きっと海より深い事情が
</description>
<dc:date>2026-06-22T23:20:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
