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<title>変で普通です</title>
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<description>てんこ盛りな日常を、切り売り</description>
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<title>会議</title>
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<![CDATA[ <p>最近舞台関係の会議が多い。</p><br><p>会議には楽しい会議と、楽しくない会議がある。</p><br><p>楽しい会議は、言いたいことが言える会議。</p><p>楽しくないのはその反対。</p><br><p>思い浮かんだことを、言いたい放題にいえるのは本当にスッキリする。</p><p>これは暴言を吐くとかじゃなく、出来るかどうか、とか、これはどうなんだろう、とか、皆になんて思われるかな、とか、そう言うのすっとばして、思いついたら言ってみる。</p><p>楽しい！</p><br><p>会議がみんなこんなだったらいいのにな～。</p><p>（纏めるの大変だけどね）</p>
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<pubDate>Wed, 18 Oct 2006 23:25:00 +0900</pubDate>
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<title>思考停止</title>
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<![CDATA[ <p>舞台に乗せる為の煩雑な仕事が多い。</p><p>いつまで続くんだろう。</p><p>さきのことを考えると、思考停止。</p><br>
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<pubDate>Mon, 16 Oct 2006 22:49:53 +0900</pubDate>
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<title>震える涙</title>
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<![CDATA[ <p>躍動する体。</p><p>鼓動。</p><p>息遣い。</p><p>手足。</p><p>肌。</p><p>恋。</p><p>初めての。</p><p>愛。</p><br><p>迫って来た。</p><p>もっと、愛そうと思った。</p><p>幸せを磨いて、小さくてもいい、輝く珠にしよう。</p><br><p>フルフルと零れ落ちる涙。</p>
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<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 23:14:09 +0900</pubDate>
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<title>温泉</title>
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<![CDATA[ <p>今日は彼と温泉に行って来た。</p><p>初めての温泉。</p><p>露天風呂は一部混浴だった。</p><p>一緒に入った。</p><p>すごく嬉しかった。</p><p>すごく幸せだった。</p><br><p>彼が、私との時間を作ってくれることが嬉しかった。</p><p>私を見て微笑んでくれることが嬉しかった。</p><p>私を抱きしめてくれることが嬉しかった。</p><p>キスをしてくれることが嬉しかった。</p><p>私を好きだと言ってくれることが嬉しかった。</p><br><p>失わない、絶対。</p><p>大好きだから。</p>
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<pubDate>Sun, 08 Oct 2006 21:47:38 +0900</pubDate>
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<title>理想</title>
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<![CDATA[ <p>うちの両親はとても仲がいい。</p><p>結婚して30数年。</p><p>今でも、メールはハートマークがいっぱいだ。</p><br><p>高校生くらいまでは、夫婦というのは一緒にお風呂に入り、一緒に眠るものだと思っていた。</p><p>そして、私は知る。</p><p>どうやら、うちの両親がおかしいらしい・・・、という事に。</p><br><p>今までそこそこの人数と付き合ってきた。</p><p>付き合う度に思うことがあった。</p><p>「この人と両親みたいになれるだろうか」</p><p>もちろん、それが全てではないことは分かっていた。</p><p>でも、理想だった。</p><p>そして、別れてきた。</p><br><p>で、やっと出会った。</p><p>理想の関係を築ける相手。</p><p>いや、二人だけの形を作れる相手。</p><br><p>今日も幸せで涙が出る。</p>
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<pubDate>Sat, 07 Oct 2006 23:05:35 +0900</pubDate>
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<title>時間</title>
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<![CDATA[ <p>時間は出来るんじゃなくて、作るんだよ。</p><br><p>そう、彼に伝えたいけど、あまりにお姉さん的な発言なのでグッとこらえている。</p><br><p>振り回されっぱなしの日曜。</p><br><p>1日で、待ち合わせ時間が5回変わる。</p><p>元々3時半の予定が、最終的には5時半にやっと会えた。</p><br><p>半日先を読む力を身に付けなさい。</p><p>状況に流されすぎ。</p><p>自分の時間を構築出来るようになりなさい。</p><br><p>まだ、難しいのかな。</p><p>自分で時間を作れなきゃ、だんだん自分が辛くなってくるよ。</p><p>そうなってからじゃないと、気付いたり、習得したりするのは難しいのかな。</p><br><p>早く、大きくなぁ～れ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sizuka0430/entry-10017811471.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2006 00:53:24 +0900</pubDate>
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<title>励まし上手</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、後輩から</p><p>「仕事がつらくて辞めたい」</p><p>というメールが来た。</p><p>２～３やり取りをしたら</p><p>「もうちょっと頑張ってみます」</p><p>となった。</p><p>あぁ、良かった、と思った。</p><br><p>今朝、彼から</p><p>「何だか自分で立てた以外の予定が入ってきて、ちょっと気が立ってるんだ」</p><p>というメールが来た。</p><p>こちらはその返事のメールで</p><p>「かなり楽になった」</p><p>と返事が来た。</p><br><p>オイラったら、励まし上手？</p><br><p>でも、励まされることは、滅多にないなぁ～。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sizuka0430/entry-10017676012.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Sep 2006 00:29:45 +0900</pubDate>
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<title>死にたくなる</title>
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<![CDATA[ <p>死にはしないけどね。</p><br><p>幸せだから。</p><p>今、死んだら、幸せなままだな～。</p><p>とか、訳の分からないことを思ったり。</p><br><p>彼のことを、うんとうんと大好きなまま、彼にうんとうんと大好かれたまま。</p><br><br><p>いや、だから、死にはしないんだけどね。</p><br><br><p>死にたいくらい幸せ、ってやつ？</p>
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<pubDate>Wed, 27 Sep 2006 22:43:42 +0900</pubDate>
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<title>直面する現実</title>
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<![CDATA[ <p>前にも書いたけど、彼は私より6歳年下。</p><p>これから付き合っていくにあたって、避けて通れない問題を彼にぶつけてみた。</p><br><p>貴方の赤ちゃんを産めないかも知れない―。</p><br><p>これから2年なり3年なり付き合って、お互いの気持ちが結婚へ向かって、そして、子供が欲しくなったとき、既に私は子供を生むには難しい年齢になっている。</p><p>全ては仮定の話だけれど、見て見ぬ振りもできない話。</p><p>今、見据えておかなければならない話。</p><p>早いほうがいい。彼の遺伝子を残せないかもしれない私と、これからも一緒にいていいのか。</p><br><p>そして、彼は受け止めてくれた。</p><br><p>可能性がない訳じゃないし、もしお医者さんに無理だと言われたら、養子を貰う事だってできるんだし、じゃなかったら犬を飼うよ。</p><p>もし結婚するとしたら、子供を産んでもらうために一緒になるわけじゃないから。</p><br><p>嬉しくて嬉しくて涙が出た。</p><p>この男を好きになって本当に良かったと思った。</p><p>大好きだよ。</p><p>こんな私を受け止めてくれてありがとう。</p><p>私から溢れる、貴方への好き、を、全部受け止めてくれてありがとう。</p><br><p>幸せ過ぎるよ。</p><p>幸せ過ぎて、涙が出るよ。</p>
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<pubDate>Tue, 26 Sep 2006 23:10:43 +0900</pubDate>
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<title>お日様の下</title>
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<![CDATA[ <p>お日様が好き。</p><p>お日様の下の彼が好き。</p><br><p>好きな人を、お日様の下で見るのが好き。</p><br><p>20代後半からずっと好きな人は夜や路地裏でばかり見ていた。</p><p>人目を避けて、暗いところばかりを歩いていた。</p><p>繋いだ手は、お互いの体に隠していた。</p><br><br><p>今は、違う。</p><p>お日様の下で彼に会える。</p><p>彼に会ってもいい。</p><p>会ってもいい彼。</p><br><p>ただ、彼には分からない事。</p><p>私がこんなに、これだけ、お日様の下で会うということに執着すること。</p><p>とても、私のプライベートなこと。</p><p>彼には関係のない私の過去。</p><br><p>そんなことに付き合わされる彼はかわいそうだけど、今、会ってもいい彼でも、実際お日様の下で会えるのは月にに1回くらい。</p><p>やっぱり今でも貴重な時間。</p><p>だから、なるべく頑張ってその時間を作りたい。</p><br><p>お日様の下で笑う彼を、見たい。見ていたい。</p><p>そう思うことを許して欲しい。</p><br><p>彼にとっては他愛もないことでも、私にとっては、とても重要なこと。</p><p>大きな幸せ。</p><br><p>明日、久々にお日様の下の彼を見ることが出来る。</p><br><p>でも、明日のお日様が沈んだら、彼のやらなければないことが終わるまでは会わないことにしよう。</p><p>彼を自由にしてあげよう。</p><p>そうしよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sizuka0430/entry-10017417769.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Sep 2006 23:40:49 +0900</pubDate>
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