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<title>個人的お薦め映像作品！私欲満足！！</title>
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<description>気になる映画、ドラマ、アニメetc...たくさんあるけど何を見たらいいかわからないっ！手を出したいけど、正体不明過ぎて勇気がでない。そんな食わず嫌い作品は結構あります！自分が見た作品やら何やら少しずつお薦めしていきます。</description>
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<title>新種のヴァンパイア/ダーク・シャドウ</title>
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<![CDATA[ こんばんは、アンジーです。ヾ(・◇・)ノ<br>忙しさにかまけて更新出来てませんでした。申し訳ない(´・ω・｀)<br><br><br>さてさて今回の映画は<br>鬼才ティム・バートン×ジョニー・デップ<br>このコンビが送る最新作<br>【ダーク・シャドウ】<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120620/23/sizuki52a/03/96/j/o0456057512038822217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120620/23/sizuki52a/03/96/j/o0456057512038822217.jpg" width="300" height="378"></a></div><br><br><br>です！！！<br><br>ついこの間みてきたので、感想踏まえ、ネタバレになりすぎないようにご紹介をば！<br><br>感想を言うと<br>あまり面白くないです(笑)全体的に。<br>ティム・バートンの好きなものを箱にぎゅうぎゅうに詰め込んで、うまく蓋が閉まらなくて、決壊<br><br>といったかんじでしょうか？<br><br>一つ一つのシーンは緻密で、世界観もしっかりしてるし、セットというか、椅子や調度品なんかがとても素敵です。<br>アリス・イン・ワンダーランドよりお笑い要素が多いです。<br>真面目なキャラクターを演じるジョニー・デップに関わるギャグシーンはとても素晴らしい！<br>ぜひ、そこをメインに見ていただきたいです(笑)<br>それだけでも一見の価値あり！ですね。<br><br>12歳以上しか観れない制限つきなので、ご家族でみるには向かないかな？<br><br>カップル、友人同士ならみれそうです！<br><br>レンタル開始してからみてもいい、そんな作品でございますっ！<br><br><br><br>では短いですがこのへんで！<br>アンジーでしたっ(*^^*)<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 23:39:00 +0900</pubDate>
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<title>生きろ/もののけ姫</title>
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<![CDATA[ どうも、アンジーです(ｏ・ω・) <br>昨日観た映画について紹介。<br><br><br>【もののけ姫】<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120615/23/sizuki52a/87/3d/j/o0225022512029830036.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120615/23/sizuki52a/87/3d/j/o0225022512029830036.jpg" width="225" height="225"></a></div><br><br>■あらすじ<br>室町時代、王家の血をひく青年・アシタカは、北の果てにあるエミシ一族のかくれ里を襲ったタタリ神を倒したせいで、右腕に死の呪いをかけられてしまった。呪いを解くために村を離れ西へ赴く。<br><br>■キャスト<br>アシタカ：松田洋治<br>サン：石田ゆり子　ほか<br><br><br>これぞ日本のアニメーション！と言わんばかりの工業成績をあげた作品ですね。もののけ姫。<br>キャッチコピーは『生きろ』<br>何回みても感動してしまうのは、自分の涙もろさのせいだけではないとおもってます。<br>皆様ももちろん観たことあるかとおもいますが、お薦めしたいなと。<br><br>私が始めてみたのはまだ小学生の頃だったのではないかと思います。<br>幼少期に観た作品って大人になっても同じ視点で物語を追っているような気がします。<br>ただ単に流れそのままにストーリーを追い観ていく。<br><br><br>しかし、ジブリの人気がなぜ高いか？というとやはり子供だけではなく大人にも受けが良いからだと思ってるんてすよ！<br>カップルの方とかよくレンタルしてるのを観るし。<br><br>バックボーンみたいなものがしっかり見えるんですね。ジブリ。<br>子供には、見えないけどストーリーがあるし、大人にはストーリーとバックボーンの両方が見える。<br>昨日も見ていて、『あれ？これ、何時代の設定だっけ？』って気になりました。お侍が出てくるし。<br><br>そして背景がとても綺麗です。<br>キャラクターも魅力的！<br>アシタカはなんであんなにかっこいいのかな？って友達とも話すんです。<br>それってただ単に容姿なのか、中身なのかって。<br>たしかに麗人だし、線が細い。なのに力があって強い。見た目と強さが備わってて美味しいとこ取りなんです！アシタカは！<br><br><br>キャラクター達の台詞一つ一つは率直でストレート。感情溢れたものです。でもアシタカは立場がふらふらしている。望まない形で村を追われ、渋々といった感じで呪いをとく方法を辿る。最後は自分の目的や居場所、立ち位置をはっきりさせましたがよく見てみるとわかる葛藤の様子は素敵！！<br><br><br><br>皆様ももう一度見直してくださいっ！ヤックルかわいいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>アンジーでしたっo(*･ω･)○ 　　　
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 23:14:00 +0900</pubDate>
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<title>どれほどの速さで生きれば、またきみに会えるのか/秒速5センチメートル</title>
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<![CDATA[ どうも、アンジーです|･ω･｀)ﾉ <br><br>初回のお薦め何がいいかなー？と思い巡らし脳内の引き出し引っ掻き回そうかとも思いましたが、パッと思い浮かんだものに。<br><br><br>【秒速5センチメートル】<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120615/04/sizuki52a/b1/df/j/o0188026812028453890.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120615/04/sizuki52a/b1/df/j/o0188026812028453890.jpg" width="188" height="268"></a></div><br><br>■あらすじ<br>本作品は「桜花抄」「コスモナウト」「秒速5センチメートル」の3本の短編から構成されている新海誠監督作品。<br><br>1. 桜花抄（おうかしょう） <br>2.コスモナウト<br>3.秒速5センチメートル<br><br>東京の小学生・ 遠野貴樹 と 篠原明里 はお互いに対する「他人には分らない特別な想い」を抱えていた。しかし小学校卒業と同時に明里は 栃木 へ転校してしまい、それきり会うことが無くなってしまう。そんな二人が青春を駆け抜け大人になっていく過程で沢山の人と出逢い、感じる葛藤、思い。そんな心の距離を描いた作品。(参照うぃき様)<br><br>■キャスト<br>遠野貴樹：水橋研二<br>篠原明里：近藤好美/尾上綾華<br><br><br>言わずと知れた名作。というより良作そして、鬱アニメ。<br>「もう観たしっ！今さらじゃね？」<br>なんて言葉には耳を貸さずに！<br>色んなお店やメディア、そして様々な人に紹介されていても、良作なのだから仕方がない。<br>いくら良作と言えども、定期的に人の目に触れることが大事です(*^^*)<br><br>新海監督の作品はどれも映像描写の美しさが半端じゃない！<br>ストーリーも映像美の次に素晴らしいものはありますが何といっても映像！<br>これを語らずにはいられませんっ！<br><br><br>近年はアニメーションの映像技術も発達してTVアニメでもかなりのクオリティーですが、映画はまた別物ですよね。それは観たことある人なら納得するはず！<br>しかし新海監督の映像はただ綺麗なだけじゃなくて、ストーリーに合わせた色を出してるところに「グッ」と来ちゃうんですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>これが不思議で。<br><br>映像作るならきっと当たり前のことなんだろうけど、それが凄く引き立ってる。<br>このアニメの駅のシーン。<br>それはこの映画にとってとても象徴的なもののような印象をうけます。<br>その映像は写真じゃないのっ！？って思ってしまうような美しさで衝撃を受けたのを思い出しちゃいます！<br><br>思わず隣の友人に詰め寄っちゃったくらい　笑 <br>そんな背景が半端なく美しい中で浮いてしまうのがキャラクターデザインなんですよね。<br><br>最初は私、新海監督の作品に手を出すのを渋ってて(笑)それこそ、食わず嫌いしてた訳なんです。その要因の一つがキャラクター。<br>これはかなり大事にしている部分で。<br>薦められて観たときも<br>「背景はこーんなに綺麗なのに、このキャラデザかぁ、」<br>って溜め息をついてしまったのは始まってすぐのこと。でも、<br>「いいの！観てればわかるから！このキャラデザでよかったって思うから！」<br>と友人に言われ、そのまま過ごすんですけど、感想としてずばり！でした。このキャラクターデザインでよかったぁ～って心から思いました。<br><br>何故かというと極端に見た目がアニメっぽいキャラクターなんですよね。二人とも。これが実写でドラマだったらきっと白けてしまうのでしょうが、そこが完全にアニメの様相を呈しているから飲み込めてしまうような気がするんです。 最近はとても素敵な、所謂女子受け、男子受けするキャラクターデザインが多いですがそうじゃない。子供向けアニメから出てきたようなデザイン。でもそのキャラクターも年齢を重ねて成長するわけです。その流も感じやすい。アニメーションの綺麗、汚いとかではなくキャラクターの"キャラクター"がわかりやすい？という感じ。<br><br><br>そして"残念なイケメン"と称される主人公遠野くん！これはほんとうにイケメン！まじで勿体ないっ！と言わんばかりの残念加減(笑)<br>鬱アニメと言われるくらい気分が落ちてしまう作品ですが、そりゃあ体動かすのもだるく感じるくらい。<br>でも良さが半端じゃない。これは本当にアニメーションでよかった！って感じる作品です。 <br><br><br>泣きたいのに泣けない、声を出したいのに、出せない。喚きたいくらいモヤモヤする。<br>こんな感情がぐるぐるする。<br>これって遠野くんが実際に感じてる感情がダイレクトに観てる側に伝わってくる、そんな感じです。<br>最後の桜吹雪。<br>印象的な春の到来であり、別れであり、旅立ち、そして芽生えである。<br>そんなことがふと頭をよぎります。<br><br><br><br>子供も大人も関係なく観れる貴重なアニメーションだと思います！<br>まだな方は是非！もう観たという方はもう一度！<br><br><br>長くなりましたが、アンジーでしたっ(｀･ω･´)
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<link>https://ameblo.jp/sizuki52a/entry-11277805697.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 03:52:00 +0900</pubDate>
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<title>初回</title>
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<![CDATA[ どうも、アンジェリカです(*^^*)<br>省略するとアンジーです。<br><br>職場の業務で以前お薦め映画の記事を書いていて、最近では映画もよくみるようになり暇潰し兼良作･有名作の認知度をあげるのにいいかなーと思いブログを書くことに。<br><br>名前は以前の職場の店長命名。<br>まったく柄じゃない＼(^o^)／<br><br><br>文が稚拙だったり、作品に偏りがあったり色々あるとは思いますが、そこはイチ人間ということでご容赦ねがいたいな、と思っております 笑<br><br>そして感想にも偏りありまくり！<br>恐らく･･･。<br>なにせ私も食わず嫌いの傾向強し。<br>そこはなんとも否めません！<br>しかし作品も色々みて挑戦したいなーと思う次第ですので、皆様のお薦めも教えて頂きたいなと思ってます！<br><br><br><br><br>ので、優しい目･時々生温かい目で見ていただけると嬉しいです(^-^)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sizuki52a/entry-11277803284.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 03:44:00 +0900</pubDate>
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