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<title>シズルのネタ帳</title>
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<description>娘・シズルの面白発言を書き留めていきます。</description>
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<title>いつの間に歌の先生？</title>
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<![CDATA[ <p>　またまた面白いものを発見。</p><p>読みづらいので下に訳も付けておきます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150410/22/sizuruno/ef/d3/j/o0800056413272413973.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150410/22/sizuruno/ef/d3/j/t02200155_0800056413272413973.jpg" width="220" height="155"></a> <br></p><p>　うたはたしかにじょうずですが、もっときもちをこめてうたいましょう。</p><p>せいせきもあがっています。</p><p>あなたはあそぶことしかかんがえていません。</p><p>あそびたいからはやくする、そうじゃありません。</p><p>おもいだしてください。あなたはうたがじょうずになりたくて、</p><p>おかあさんといっしょににほんじゅうをまわったのでしょう。</p><p>そして、あなたはここがいいといってここにきたのでしょう？</p><p>てきとうにうたうなら、うたわないほうがましです。</p><p>もう一どかんがえなおしてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sizuruno/entry-12012750331.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 22:50:03 +0900</pubDate>
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<title>雇用契約書？？</title>
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<![CDATA[ <p>　部屋の片づけをしていたら、久々に面白いものを発見！</p><p>文章だけでなく、フォームも面白いので画像で載せます。</p><p>どこでこんな情報を仕入れてくるのやら。。。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/sizuruno/02/44/j/o0800060013238198173.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/22/sizuruno/02/44/j/t02200165_0800060013238198173.jpg"></a> </p><br><p>　しずる７さいのころの作品</p>
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<link>https://ameblo.jp/sizuruno/entry-11998680428.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 22:47:00 +0900</pubDate>
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<title>きくのおよめさん</title>
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<![CDATA[ <p>　あるところに、いえがたっていました。</p><p>でも、そのはなしはおいといて、そのおはなしをしてみせましょう。</p><p>あるところにいえがたっていました。</p><p>そのいえには、こころやさしいおじいさんとおばあさんがすんでいました。</p><p>おじいさんたちのいえのまえには、とっても美しい花が、さいていました。</p><p>その花の名は「きく」という花でした。</p><p>そのきくは、美しくて美しくて目がかすんでしまうほどでした。　</p><p>　雨の日のばんのことでした。</p><p>とっても美人な女の人がたっていました。</p><p>その人は足がとてもどろん子だらけなのです。</p><p>こころやさしいおばあさんは、土をはらおうと、しました。</p><p>するとおよめさんが土ははらわないでください。といいました。</p><p>おばあさんは？と、おもいました。が、きをとりなおしました。</p><p>おばあさんは「どうぞごゆっくりおふろにおはいりください。」といいました。</p><p>するとびっくり、およめさんは「<font color="#999999">わたしは、ふろにははいれない</font><font color="#999999">。</font><font color="#000000">」</font><font color="#000000">ときえそうなこえでいいました。</font></p><p>するとおばあさんがこんどは「ではどうぞごゆっくり、おねむりください。」</p><p>すると、また、「わたしはねむれない。」と、こたえました。</p><p>おばあさんは、はらがたって、「ええい、こうしてくれるわ。」といい、「どたん」と、ねかせました。</p><p>よくじつ、およめさんのところにいって目をさまさそうとすると、およめさんのすがたはきえ</p><p>かわりにきくの花がおいてありました。</p><p>おばあさんは、「ああ、わたしのせいだ、わたしのせいでこんなことに、うわーんああぁうあー</p><p>いやだじなないで、うわーん。」とおばあさんはなきわめきましたとさっ。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　おわり</p><br><p>　しずる７さいのころのさくひん</p>
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<link>https://ameblo.jp/sizuruno/entry-11945080166.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 15:34:37 +0900</pubDate>
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<title>おに</title>
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<![CDATA[ <p>あるところに、おにがいました。</p><p>すると、おにはおじいさんをたべてしまいました。</p><p>すると、おにはおいしそうだな～、ぼくすべりだいであそびたいといいました。</p><p>すると、おにはすべりだいであそんで、すぐかえってしまいました。　</p><p>（おしまい）</p><br><p>たける３さいのころのおはなし（語り）</p><br><p>追伸　今日からひらがなの勉強を始めます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sizuruno/entry-11937574570.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 16:15:01 +0900</pubDate>
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<title>ふしぎならーめんや</title>
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<![CDATA[ <p>あるひ、らーめんやさんがひらかれた。</p><p>それと、いっしょうけんめいたたかうひとがいた。</p><p>それはやさしいきもちのあんなというこどもだった。</p><p>そのこは、よっぱらいのおとうさんと、いじわるなおばあさんとすんでいた。</p><p>でもおとうさんは、３つもうれると、ほめてくれます。</p><p>おばあちゃんも、むかしはそうでした。</p><p>でも、おかあさんがなくなり、やきもちをやいていたのです。</p><p>なんだいそんなくらい！ふん。</p><p>あるひ、らーめんやさんに、あたらしいひとがはいってきました。</p><p>その、ひとのなまえは、けんさんといいました。</p><p>けんさんは、ドレーとされてつかわれているかのようにおもわれ、たまりません</p><p>だから、みるなのへやにはいってしまいました</p><p>けんさんは、びっくりしました。</p><p>だってけんさんは、みるなのへやは、かしこいひとがはなしあいたのしんでいるのだと</p><p>おもっていたのです。</p><p>ぼくはかんちがいをしていたんだ。</p><p>でも、けんさんは、こまってしまいました。</p><p>だっていまごろ、やめるといってもおそかったです。</p><p>あのときみたことを、いまはなすべきだ。</p><p>そういって、みんなのこのことをしらせにいきました。</p><p>おーいみんなー</p><p>なんだ？なんだよおい。なんていいながら、けんさんのくびをつかみました。</p><p>こ、これこわいよ～</p><p>なにを、している。いる。</p><p>はっ。みつかっちゃったか</p><p>らーめんは、つくれたか？</p><p>はい。どうぞおすわりください。おたべください。</p><p>おっ！うまそうだな。にっしっしっし。</p><p>お、おまえはあのときの、みーたーなー。</p><p>こうしていまでもおくのほうから、ひめいがきこえると、けんさんのひめいだとおもいます。</p><br><p>しずる６さいのころのさくひん</p>
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<link>https://ameblo.jp/sizuruno/entry-11937571857.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 15:50:34 +0900</pubDate>
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<title>山おくのおじいさんとおばあさん</title>
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<![CDATA[ <p>あるところの山におじいさんとおばあさんがすんでいました。</p><p>山おくにすんでいるので木しかありませんでした。</p><p>だからしょうがなく木でおうちをたてていたのです。</p><p>山おくのてっぺんにすんでいるので、きーこきーことゆれるたびに、</p><p>「あーこわいですね、おじいさん。」</p><p>「おうこわいのう、わしたちはとしよりじゃからのう、おーっとっとっとっとー」</p><p>こういいました。</p><p>ときにはおちそうになったときがあったんです。</p><p>それでたかいところがきらいになってしまったんです。</p><p>あるひ、おばあさんがすーぷをつくりました。</p><p>「このすーぷはうまいのう」</p><p>「このすーぷはおじいさんのきらいな、もりきのこともりきのみですよ。」</p><p>「ぎゃー、わ、わしはそれだけは、それだけはきらいじゃー。かんべんしておくれー」</p><p>なんとおじいさんのめはとびだして、さらにおじいさんは２めーとるもとびあがり、</p><p>そしておちてしまいました。</p><p>「あれおじいさん？おーいきこえますか？がーん、きぜつしてますね。</p><p>あっ！おじいさんいきかえりました。あっ、きれい。」</p><p>「なにがきれいなんじゃ？なーんだ、ゆきか。」</p><p>「ちょっとでかけてこよう。」</p><p>「このさむいなかをですか？」</p><p>「あーそーじゃよ。ほかになにがある？」</p><p>「そうですよね。」</p><p>おじいさんたちは、うわぎをきてくつをはいて、そしてついにドアをあけてそとにでかけていきました。</p><p>「はーっくしょん。　ぶるぶる。さむいのう。」</p><p>「ありゃ、おばあさん？」</p><p>「あれれれれ、おじいさーん？」</p><p>「ここはいったいどこじゃ？こ、ここはせかいでいちばんさむい、む、むーじんじゃないか！」</p><p>「なんかあついですよ。はぁはぁ、ここはせかいでいちばんあついさふぁりじゃないですかー。」</p><p>「なにかあついとおもったら」</p><p>「なんかさむいとおもったら」</p><p>おじいさんとおばあさんはこういいました。</p><p>「ここはひどいところだ。とにかくすすもう。」</p><p>こういいました。</p><p>「あっあれはおじいさんじゃないですか」</p><p>「お、おばあさん」</p><p>ふたりは「うれしー」といってだきつきました。</p><p>「なにかあったのか？」</p><p>「おじいさん、せかいで一ばんあついさふぁりにいったんですよ。」</p><p>「わしはせかいで一ばんさむいむーじんにいったんじゃよ。」</p><p>こうしておじいさんとおばあさんは、しあわせにくらしましたとさ。</p><p>おしまい。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br></p><p>　しずる６さいのころの作品</p>
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<link>https://ameblo.jp/sizuruno/entry-11913308486.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 22:43:28 +0900</pubDate>
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<title>文字のれんしゅう</title>
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<![CDATA[ <p>しずるはこの春、小学一年生になりました。</p><p>一年生になりたてのころに文字のれんしゅうをしていたノートをみつけたので、</p><p>何をかいてるのかよんでみました。</p><p>（　）の中はパパの思ったことです。</p><br><p>がんばれ、しーちゃん　このますをはなまるでこえろ！　（ますのそとがわにあるこの文がいさましくていいね）</p><p>たくさんのおもいでをありがとう。　（大好きだった保育園での思い出を大切にね）</p><p>おむらいすはおいしい。　（つぎはいきなりオムライスですか？）</p><p>あきはくりひろいです。</p><p>はるはおはなみです。</p><p>はなをつみにいく。　（このあたりまでは何か見てかいてるのかな？）</p><p>ともだちはたいせつ。　（あたらしいともだちもいっぱいつくろうね）</p><p>ブザーをならしてね。　（？？？）</p><p>いもうとはかわいい。　（いもうとはいないよ）</p><p>おとうとはかわいい。　</p><p>だいすきなおとうと。　（おとうと、だいすきだもんね）</p><p>ふしぎなおんなのこ。　（？？？）</p><p>花山木大化口日毛　（かんじもかけるんだね）</p><p>たくさんのおもいでをありがとう。</p><p>えんにもどりたいよ。　　（ノートいっぱいにかいてるから、ちょっと泣けてきた。しずる、がんばれ！）</p><p>化花田土王玉</p><p>こいぬがあるいてる。</p><p>花花おにぎりですよ。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sizuruno/entry-11909980743.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 22:37:16 +0900</pubDate>
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