<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>RUCCIのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sk6rucci/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>旅は続く…。</title>
<description>
<![CDATA[ ご無沙汰です。<br><br>ブログの更新しないまま八幡浜ライブも終わってしまいましたよー。<br><br>今更感想を書くのも何なんでとりあえずライブ映像をYouTubeへアップしていきたいと思います。<br><br>いつものライブに比べれば比較的メンバーの皆さん控えめですが決してテンションが低かった訳ではございませんのであしからず…。<br><br>さぁ、次はどこに向かって行くのでしょうか？<br><br>SKEIGHTER6の旅は続く…。<br><br>完。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120304/00/sk6rucci/64/5b/j/o0480064011830551371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120304/00/sk6rucci/64/5b/j/o0480064011830551371.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11182290200.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 23:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>竜串ロックフェス</title>
<description>
<![CDATA[ いよいよ明日ってか今日はライブですよー！<br><br>今回は高知県竜串のロックフェスに参加させていただきます！<br><br>2月11日(土)<br>高知県竜串　<br>爪白キャンプ場15:00～<br><br>高知市よりメディアでも話題のビスコッティさんも出演いたします！<br><br>みなさん是非、遊びに来てね！<br><br>因みにSKEIGHTER6は19時頃、出演予定です。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/01/sk6rucci/01/75/j/o0480067911786663917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120211/01/sk6rucci/01/75/j/o0480067911786663917.jpg" width="300" height="424"></a></div><br><br>それでわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11161310768.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 01:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>消防団の方による１人こっくりさん。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/20/sk6rucci/0c/9e/j/o0640064011776702125.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120205/20/sk6rucci/0c/9e/j/o0640064011776702125.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11156309262.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 20:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>怖いことも…やってます！</title>
<description>
<![CDATA[ 今回はアメブロユーザーさんの方々にも僕達SKEIGHTER6の活動を知ってもらうべく、ようつべのリンクを貼らせて頂きました。<br><br>基本的にはロックバンドで活動しているのですが…時折こんな活動もしています。<br><br>↓　↓　↓<br><br>稲川淳二さんがかつて訪れたという某廃ホテルに潜入した時の映像です。<br><br> <a href=" http://m.youtube.com/#profile?user=yamaidashi6&amp;v=lhWKywyCJpI&amp;view=videos ">実際の映像</a><br><br> <a href=" http://m.youtube.com/#/watch?v=32D6llkd6SM ">稲川淳二さんバージョン</a> <br><br>近々、新たなる恐怖に挑戦する予定ですので興味のある方は是非！チャンネル登録の方お願い致します♪<br> <br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11144439947.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 01:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>三原村の伝説～怪～</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、高知県幡多郡三原村という所に初めて足を運びました。<br><br>「どぶろく」というお酒で有名な所です。<br><br>三原村に来たからといって特にあてもなかったので村入り口のガイドマップにて目的を決めることにしました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/03/sk6rucci/d9/8d/j/o0480064011744525336.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120120/03/sk6rucci/d9/8d/j/o0480064011744525336.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>一通り目を通して決めたのがこれです。<br><br>・椿姫像<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/03/sk6rucci/4e/91/j/o0480064011744525363.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120120/03/sk6rucci/4e/91/j/o0480064011744525363.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>なにやら怪しげなオーラを感じたのでマップを頭に叩き込み調査することに…。<br><br>が…<br><br>しかし…<br><br>行けども行けども目的の場所が見つからず…。<br><br>確か村役場の近くだったような…。<br><br>結局、自分が今どこにいるのかさえ分からなくなってしまったので立っていた警備員のおじさんに道を尋ねて教えてもらうことに…。<br><br>椿姫像はどこですか？<br><br>って聞いてしまえばいいものを…<br><br>「なんやコイツ変なヤツやなぁ」<br><br>って思われるのもイヤなので無難に役場の場所を教えて頂きました。<br><br>言われた道をしばらく戻るとあったあった！村役場！！<br><br>今時珍しいくらいのふる～い小さな村役場！<br><br>車を止め、椿姫が祀られていそうな場所を探します…。<br><br>役場の裏に山へと続く長い階段…。<br><br>神社か…？<br><br>なにげに「それっぽい」雰囲気があったので向かうことにしました。<br><br>階段を上がりきると予想通りのお社がありました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/03/sk6rucci/c1/a1/j/o0480064011744525392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120120/03/sk6rucci/c1/a1/j/o0480064011744525392.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>ここのどこかに椿姫がいるんだな！<br><br>そう確信し、辺りを見渡すことに…。<br><br>異常なくらい風が冷たく…。<br><br>神憑り的な空気…。<br><br>お社から伸びる長い長い結界。<br><br>左手にはふる～い３つのお墓。<br><br>神社にお墓！？<br><br>異様な雰囲気に飲まれそうになりながらもお社の中をのぞき込んでみました。<br><br>が、その瞬間に「怖い！」と思い体をのけぞりました。<br><br>違う…ここじゃない！<br><br>瞬時に判断し、逃げるようにお社を後にしました。<br><br>何なんだ！？<br><br>この結界に古い墓…。<br><br>扉に関しては鍵。<br><br>鍵までは分かるが絶対に開かないようにロープまで縛ってある…。<br><br>車に戻り一度、頭を冷やすことにしました。<br><br>説明しがたい恐怖心の中、Googleで椿姫について調べてみることにしました。<br><br>・三原村の御霊神社にまつわる伝説。<br><br>敷地藤康は椿姫を入野但馬守の妻とすることを約束していたが、 同時に主君である一条房冬の簾中に差し出すことも約束したため、それを知った入野但馬守は激怒した。<br><br>敷地氏と入野氏の間に戦端が開かれることとなったが、両者の矛を引かせるために椿姫は自ら桶に入り生き埋めにされた。<br><br>その跡地に椿姫の霊を慰めるため建てられたのが、御霊神社だという。 <br><br>何やら悲しい物語があったようで…。<br><br>後で調べた結果、椿姫が祀られているという御霊神社は自分が行った場所ではなく、もう少し向こうでした。<br><br>自分が行った怪しく恐怖心を覚えた神社はGoogleで検索しても分かりませんでした。<br><br>再調査の必要があるのでもう少し調べてみようと思います。<br><br>三原村は伝説の多い村らしく、他にも猫神様というものもあります。<br><br>こちらも椿姫にまつわる儚くも悲しい物語に繋がっているようです。<br><br>・猫神様の伝説<br><br>椿姫が可愛がっていたという猫を祀って建てられたもの。椿姫の行方がわからなくなったとき、猫は姫を探してあちこちを歩き廻ったそうです。しかし結局見つからず、疲れ果てた猫は息絶えてしまったと言われています。この猫神様には気管の病気にご利益があると 言われており、子どもがぜんそくになった時などにお参りする人も多いそうです。 <br><br>あぁ…。<br><br>何気に行った三原村でこんなにも切ない気持ちになるとは…。<br><br>次回はちゃんと両者とも、手を合わせに行きたいと思います。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120120/03/sk6rucci/bc/a4/j/o0400030011744525396.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120120/03/sk6rucci/bc/a4/j/o0400030011744525396.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11140635115.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 01:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母のおにぎり。</title>
<description>
<![CDATA[ おととしの、秋の話しです。 私が小学校５年の時に家をでて、居場所のわからなかった母に、祖母の葬式の時、29年振りで、顔をあわせました。 その時、母の家に遊びに行く約束をしました。<br><br>その日は、私が料理を作りました。 ハンバーグと肉じゃがと、簡単なサラダです。 ２人で食事をして、お酒を飲んで、はじめはあたりさわりのない話しをしてました が、だんだん、「何故いなくなったのか？」という話しになりました。 母はたんたんと話します。 私も、母がつらくならないように、途中、冗談を入れながら、聞きました。<br><br>帰る時、「今日はおかあちゃん、なんもできひんかってごめんな。」と、言ったので、私は<br><br>「ほな、残ったごはんで、おにぎり作って」<br><br>と言いました。 母は、「そんなんで、ええんか」と笑いながら作ってくれました。<br><br>帰り、駅からタクシーに乗りました。 今日のことを思い出しているうちに、不覚にも涙がててきました。 運転手さんがびっくりして、「気分悪いんか？」と聞かはりました。<br><br>私は、「いえ、なんか、嬉しくって、泣けてきちゃったんです」と、 泣き笑いしながら、運転手さんに、今日の事を短く話しました。 すると、運転手さんも一緒に泣き出してしまいました。 「よかったな、よかったな」と鼻水まですすってました。<br><br>家に持って帰ってきたおにぎりは、冷凍庫にいれて、元気のない日に、１コづつ、大事に大事に、食べました。 <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/sk6rucci/34/ca/j/o0298044711728571413.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120111/08/sk6rucci/34/ca/j/o0298044711728571413.jpg" width="298" height="447"></a></div><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11132680982.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 02:36:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリスマスの出来事</title>
<description>
<![CDATA[ あるクリスマスの日の出来事です。<br><br>うちには5才と2才の息子がいます。 我が家では、クリスマスイヴの夜、子供たちが寝静まった枕もとにおもちゃをそっと置いて、翌日の朝、子供たちが目を覚ました時に、おもちゃを見つけて、 「わ～、サンタがきた～！」 と、喜び、そして、そのおもちゃで遊ぶ、ということを年中行事にしていました。<br><br>その年もまた、同じように、子供たちの枕もとにおもちゃを置きました。 寝静まってから・・・。<br><br>次の朝、子供たちが起きた時に、「わ～、サンタがきた～！」 といつもと同じ光景が起こると思っていました。<br><br>そう信じていました・・・。<br><br>買ったおもちゃは、子供用のコンピューターでした。そのコンピューターの電源を入れた時に事件が起こりました。<br><br>電源をいくら入れてもつかないんです。 壊れていたんです。<br><br>お昼になるのを待って、買ったおもちゃ屋さんに電話を入れました。 責任者の方が出てこられて、こんな対応をされました。<br><br>「あー、故障ですか。それは申し訳ないですねー。でもねそれは作ったメーカー側の責任なんです。 メーカーのお客様相談室に電話をしてください。電話番号を言いますんでー」と。<br><br>少し「ん？」と思いながらも、おもちゃメーカーに、妻が電話をしたんです。<br><br>クリスマスの日に、おもちゃメーカーに電話してみるとわかりますが、繋がらないんですよね。<br><br>１時間に４回くらいの割合で、夕方くらいまでかけたんです。タイミングも悪かったとも思うんです が・・・。<br><br>けれども、その日はとうとう繋がらなかったんです。<br><br>お昼をすぎた頃、息子は泣き始めました。 <br><br>新しいおもちゃで遊べない。。。<br><br>泣く気持ちもわかるんだけど、その泣く息子を見て、妻は 「あんた、ちょっとくらい我慢しなさい よ」 と・・・。<br><br>これはサンタさんからのプレゼントだから、僕も 「俺らが我慢しろよってのもおかしいだろ！」と取り乱す一幕もあったんですが・・・。<br><br>しびれをきらして、夕方４時を回ったころに、買ったおもちゃ屋さんにもう一度、妻が電話をしました。 同じ人が出てきて、同じ対応をされました。<br><br>そこで、僕はちょっと腹が立つのをこらえて、電話を変わりました。 そしてこう言いました。<br><br>「クリスマスの日、お忙しいのに、故障の電話なんかして申し訳ありません。 もう修理は結構です。もういいんです。電話を変わったのは、一つだけ、お伝えしたい事があったんです」<br><br>「はあ？」 と相手の人は、警戒心を強められました。<br><br>何、言うんだろうな、電話を変わってまで・・・と思ったでしょうね。 僕はかまわず、こう続けました。<br><br>「僕が、そちらのお店で買ったもの、それはなんだか解りますか？ 僕が買ったもの、それは・・・ サンタクロースは、子供たちの心の中にいますよね。 子供たちは、イヴの夜、サンタに会おうと夜更かしをするんです。<br><br>一時間経っても二時間経っても現れる様子はないんです。 <br><br>そして、睡魔には勝てず、とうとう寝てしまいます。<br><br>次の朝には、枕もとにはおもちゃが置かれている。<br><br>そのおもちゃを見て、 「あー、サンタは本当にいたんだー」 そう思って、心踊らされて、遊ぶ。<br><br>その夢と子供たちの感動に、僕はお金を払ったんです。<br><br>僕がそちらで買ったもの、それはおもちゃでは無いんですよ。 その夢と感動です。<br><br>だから、クリスマスに、このおもちゃで遊べる事が、どれ程大切かという事を、それだけは理解していただきたいと思うんです。<br><br>また、余裕がある時に修理の方をお願いします」<br><br>そう言いました。<br><br>そして電話を切ろうとした時です。 その人は、しばらく黙っていました。 <br><br>その後こう言われました。<br><br>「お客様、時間をいただけますか？」<br><br>「お客様がお買いになった子供用のコンピューター。超人気商品で、この店には在庫はございません」<br><br>それを聞いて、調べてくれたんだなぁと思って、胸が「ぐっ」となりました。<br><br>「でも支店を探してみれば、一つくらいあるかも知れません。もしあれば、今日中に届けさせていただき たいと思います。ちょっと時間をいただけますか？」<br><br>「えっ、本当ですか？本当にあれば子供は凄く喜びます。お願いします」<br><br>僕はそう言って電話を切りました。<br><br>電話を切ったあと僕は「頼む。あってくれよ！」と期待に胸が張り裂けんばかりでした。そして、ピンポンが鳴るのを心待ちにして、待ちました。<br><br>しかし、夜の８時になっても、誰も来る気配はありません。 <br><br>子供たちは、すっかり寝支度ができて、布団の中に入りました。<br><br>「間に合わなかったな。きっと無かったんだな。今年のクリスマスはガッカリだったな。でも、こんな時もあるよな・・・」<br><br>と諦めていた、その時です。９時頃でした。 「ピンポ～ン！」とベルが鳴りました。<br><br>僕は「よし、来た！」っと、小さくガッツ ポーズをしながらも、何食わぬ顔で子供たちを部屋に残し、玄関に向かいました。<br><br>ドアを開けたら、その人がコンピューターを抱えて立っていました。しかも、サンタクロースの服を着て・・・。<br><br>僕は驚きました。<br><br>「えっ、サンタ？！」 と思わず口に出ました。<br><br>その人は言いました。<br><br>「サンタクロースです。お子さんをお呼び下さい」<br><br>僕は、漠然とスーツ姿の人を、想像していました。スーツ姿で、代わりのコンピューターを持ってくる、そう思っていました。<br><br>でも、僕の前に立っていたのはサンタでした。<br><br>僕は興奮して、子供たちを呼びに行きました。<br><br>「早く降りておいで」<br><br>子供たちは、何事かと、どたどた階段を下りてきました。そして、その人の姿を見た瞬間<br><br>「サンター！サンタだー！！」<br><br>驚きながらも、次の瞬間にはピョンピョン跳ねていました。 サンタはしゃがんで、子供たちの目線に合 わせてこう言いました。<br><br>「ごめんね。サンタのおじさん忙しくてね。壊れたおもちゃを持ってきてしまったんだ。ごめんね。<br>はい、これはちゃんと動くから ね。お利口にしていたら、来年もまた来るからね」<br><br>そう言って、頭を撫でてくれました。<br><br>僕は、子供たちを部屋に戻して、その人にお礼を言いました。<br><br>「ありがとうございました。本当に子供の 夢をつないでくれました。サンタにまでなっていただいて、本当にありがとうございました」<br><br>その人はこう言いました。<br><br>「私たちが売っている物はおもちゃではないんです。 夢と感動なんです。 忙しさにかまけて、大切な物を忘れていました。 それを教えてくれて、ありがとうございま す」 と。<br><br>「とんでもないです。こちらこそ本当にありがとうございます。 こんなことをしていただけるなんて、これから僕は一生あなたの店からおもちゃを買います。いい社員さんがいる会社ですね」<br><br>と僕はそう言いました。<br><br>その人は泣かれました。僕も思わず泣いてしまいました。<br><br>その夜はとても不思議な気分で眠れませんでした。 眠らなくてもいい、そう思いました。<br><br>「なぜ、あの人はサンタの服できたんだろう？」 そう考えるとずーっと考えていました。<br><br>そして、いきついた言葉、それは「感動」でした。 <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111223/05/sk6rucci/66/f0/j/o0640048011687661547.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111223/05/sk6rucci/66/f0/j/o0640048011687661547.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11114512250.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 04:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気がつけば12月</title>
<description>
<![CDATA[ 今年も残すところあと少々になりましたねぇ～。<br><br>個人的にも、SKEIGHTER6としてもやりたいことが一杯あった一年間でしたが結局の所、全てスルーしてしまった年となりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>例えば…<br><br>個人的な趣味として渓流釣り…<br><br>今年はターゲットであるアマゴちゃんを一切狙わなかった…<br><br>山奥に行くのが面倒で近場でハヤばっかり釣ってしまった…。<br><br>アタリをとる為の良い練習になったといえばなったが…。<br><br>来年は絶対ターゲットを狙った釣りができるよう頑張ろう。<br><br>・フライで釣られたアマゴちゃん<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111202/04/sk6rucci/27/18/j/o0259019411646705462.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111202/04/sk6rucci/27/18/j/o0259019411646705462.jpg" width="259" height="194"></a></div><br><br>SKEIGHTER 6としては下記の通り…<br><br><br>KURIが行きたがってた登山。<br><br><br>西日本最高峰である石鎚山へ…<br><br>これまた、スルーしてしまったなぁ<br><br>・霊峰石鎚山天狗岳<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111202/04/sk6rucci/72/d0/j/o0259019411646705485.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111202/04/sk6rucci/72/d0/j/o0259019411646705485.jpg" width="259" height="194"></a></div><br><br>来年は絶対に行こう。<br><br><br>お次は…<br><br><br>毎年恒例のRYO-Tと行く海水浴…<br><br><br>昨年はキョンシーが参加し、素晴らしい思い出が作れたとのこと。<br><br>あぁ、行きたかったなぁ～。<br><br>って…<br><br>今年はこれもスルー(泣)<br><br>・素晴らしいビーチ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111202/04/sk6rucci/9f/c8/j/o0259019411646705505.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111202/04/sk6rucci/9f/c8/j/o0259019411646705505.jpg" width="259" height="194"></a></div><br><br>来年は絶対に行こう。<br><br><br>最後はこれだ。<br><br><br>SKEIGHTER 6で行くスノーボード初心者教室…。<br><br>初心者でないメンバーもいるが、あえて初心者教室という理由はシークレットで…。<br><br>・これくらいは跳びたいな<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111202/04/sk6rucci/70/2f/j/o0259019411646711478.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111202/04/sk6rucci/70/2f/j/o0259019411646711478.jpg" width="259" height="194"></a></div><br><br>おそらくこの企画もスルーかな…<br><br>来年こそは絶対に！！<br><br>って、<br><br><br>まぁ…ね…<br><br><br>行ければ行こう！<br><br><br>くらいの軽い気持ちがいいのかな。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11095217148.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 03:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テンションマックス！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は有名な方々に会ったのでテンションマックスです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>この方<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111201/00/sk6rucci/e8/b8/j/o0640048011644540955.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111201/00/sk6rucci/e8/b8/j/o0640048011644540955.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>ドーンと。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111201/00/sk6rucci/81/06/j/o0404072011644541206.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111201/00/sk6rucci/81/06/j/o0404072011644541206.jpg" width="300" height="533"></a></div><br><br>２人ともファンサービスもしっかりしていてスッゴく好感が持てました♪<br><br>ちなみに僕はファンではないですがね…<br><br>でもやっぱり嬉しいものですね♪<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11094199662.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 00:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>怪しいラーメン屋</title>
<description>
<![CDATA[ いやぁ～先日のライブも盛り上がったね～♪<br><br>演奏中にオバマさんの頭にギターヘッドがぶつかるという痛いハプニングもありましたが(ごめんなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">)<br><br>めちゃくちゃ楽しかった！<br><br>演奏に関しては前回の七夕ライブに匹敵するくらいヤバかったけど気にならないくらい楽しかった♪<br><br>ライブを重ねる度に楽しめるようになったのは自分にとっては大きな成長だと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>本当にイイ汗かいた１日でした。<br><br>スタッフの方々、観に来てくれた方々、本当にありがとうごさいましたー！！！<br><br>ライブの写真が手元にないのが残念ですがKURIが近々アップしてくれるでしょう♪<br><br>代わりに僕のお気に入りを…<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111201/00/sk6rucci/51/93/j/o0480048011644509179.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111201/00/sk6rucci/51/93/j/o0480048011644509179.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>この怪しさが良いですね♪<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sk6rucci/entry-11094074128.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 22:39:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
