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<title>性病日記</title>
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<description>性感染症の記録と予防法を実体験に基づき綴っています。</description>
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<title>2020年10月以降の治療方針</title>
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<![CDATA[ まず、今年を振り返って思ったのは、<div>私、薬飲み過ぎですね。</div><div><br></div><div>種類の多さ・量・投与期間の集中</div><div>これらを記録を眺め、そして実は体でも感じています。</div><div><br></div><div>メトロニダゾールは副作用のとても少ない薬でしたが、実は、投与が５回目ともなると、あまり出ないとされる副作用で、頭がフワフワしたり、歯の神経が過敏になりました。</div><div><br></div><div>明らかに飲み過ぎです。</div><div><br></div><div>ただ、私の場合、怖いのは副作用だけでなく、抗菌薬を飲んでいたことが挙げられます。</div><div>というのもおそらく、今年の私の腸内環境も酷いことになってると思うのです。</div><div><br></div><div>トリコモナスのような症状や、体全体の不調がなりを潜めて、臭い便やおならもありませんが、あれだけたくさんの抗菌薬を飲んで、私の腸内細菌が無事であるはずはないと思うのです。</div><div><br></div><div>それこそ前の記事に書いたように、私は虫垂を切除しているので、少なくとも腸内細菌のバランスが崩れやすく、免疫低下（特に腹部か？）のリスクが人より高い状態ですし、そんな中で抗菌薬を飲んでいたので、もしかしたら、平時より免疫が下がって今の症状が出ている可能性もあるわけです。</div><div><br></div><div>そういうことで、お金が無いので薬の注文を見合わせていることもあって、私はひとつの方針を新たに設定しました。</div><div><br></div><div>体調管理の見直しによる免疫力の回復・底上げ</div><div>です。</div><div><br></div><div>具体的には、以前から、お酢を飲んだり、運動していますが、私の場合、お酢は腸に対してはあまり効かないようなので、やはりヤクルト風の乳酸菌飲料を飲むことにしました。１日１本の単価が２０円未満なので続けられます。</div><div><br></div><div>そして、これまで以上に早寝早起きの徹底と暴飲暴食の防止を心がけるようにしようと思います。特に暴飲暴食は腸内バランスを崩すそうなので尚更です。</div><div><br></div><div>就職するところも、ストレスを溜めないような、心と体に無理がかかりすぎないような、給料が低くても安定重視で進めています。これはまあ、半分、運ですが。</div><div><br></div><div>おそらく問題ない状態まで、そんなに遠くないと思いますし、あわよくば体質改善になって免疫力が底上げされて症状が出なくなれば御の字です。</div><div>直近のソープが悔やまれます。</div><div><br></div><div>数ヶ月先にはなると思いますが、また経過を報告しようと思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/skber/entry-12631147041.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 23:36:11 +0900</pubDate>
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<title>免疫力低下の要因の考察</title>
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<![CDATA[ ストレス<div>生活環境</div><div>食生活</div><div><br></div><div>抵抗力を下げる要因は色々とあり、私は去年まで、これらがとても悪い中で生活をしていたのですが、それにしても性感染症によくかかると感じていました。</div><div><br></div><div>とはいえ、基本的に人の抵抗力にほぼ関係なく性感染症はうつるので、読者の方はそこを履き違えないで下さい。</div><div><br></div><div><br></div><div>ただ、私の病歴の中で一つ、思い当たることがありました。</div><div>私は大学生の頃、虫垂炎で虫垂を摘出していたのです。</div><div><br></div><div>虫垂炎は、一番知られている名前だと盲腸炎と言われる病気で、大腸にくっついてるちっちゃな袋状の器官の炎症のことです。</div><div>痛みの絶対値はそれほど強くないのですが、何せ下腹から連続で痛みが来て、病院に移動する力さえ奪われていました。</div><div>そんな虫垂炎ですが、治療法で最も一般的なのは手術による摘出です。なので私も例に漏れず、虫垂を摘出されました。</div><div><br></div><div>虫垂という臓器は、少なくとも20年前までは機能が不明で、摘出しても問題はないと見られていました。それもあって虫垂炎の一番一般的な治療法は手術による虫垂の摘出だったわけですが、</div><div>近年、虫垂にリンパが集中し、そこから免疫物質を産生していることが分かりました。</div><div>ということは虫垂の摘出は腹部の臓器の免疫機能低下に繋がるのではないか、と私は考えたわけで、簡単に調べたところ、</div><div>実はそうだという話や</div><div>数年間だけであとは元に戻る</div><div>など諸説ありました。</div><div>ただ、腸内細菌のバランスが崩れる、または崩れやすくなる</div><div>とも書いてあったので、私自身は、免疫力落ちるんじゃないかな、と考えています。</div>
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<link>https://ameblo.jp/skber/entry-12631142747.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 23:19:54 +0900</pubDate>
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<title>2020年10月現在の状況</title>
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<![CDATA[ というわけで私は短期間のうちに２つの無茶をやらかしました。<div><br></div><div>１つは自己判断の併用投与</div><div>もう１つはチニダゾールのやけくそ的投与</div><div><br></div><div>結果は、わりと上手く行きました。けど怖いので二度と自己判断でしないほうがいいと思いました。</div><div><br></div><div>現在の状況は</div><div>尿道は痒みよりも、何か沁みる感じが数日に１回程度、断続的に現れていますので、それに応じた亜鉛の摂取も再開しました。</div><div>下腹部を刺すような痛みは奇跡的になくなりましたが、ほんの少し鼠径部の中、おそらくリンパが痒くなったような感覚が残っています。</div><div>体のだるさ・腸の働きの鈍さ・鼻くその粘性、これらは数値にして以前の１割になり、これが継続しています。</div><div><br></div><div>おそらく以前と比べてかなり良くなっていると思われます。</div><div><br></div><div><br></div><div>あとは失業手当が終わり、お金が無くなって来たので、新しい薬の注文は転職後の初任給までお預けになりそうです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/skber/entry-12631139502.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 23:10:13 +0900</pubDate>
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<title>やけくそ</title>
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<![CDATA[ 今回の記事も決して真似をしてはいけません。<div><br></div><div>併用投与によって、</div><div>限定的ではあれど、たしかな治療を実感した私でしたが、</div><div>尿道の不快感と下腹部の痛みが期待していたより取れなかったこと、</div><div><br></div><div>そして何より、</div><div>実は薬に使えるお金が底をつきかけていた状況もあって、</div><div>私はヤケを起こしました。</div><div><br></div><div><br></div><div>実は以前、トリコモナス治療のために注文していたチニダゾールですが、注文ミスで、必要量の２倍注文していました。チニダゾールは補助的な位置づけだったので、どうしようかと悩んでいたのですが、</div><div>併用投与が終わって１週間後、私はまた飲みました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/skber/entry-12631137350.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 23:05:01 +0900</pubDate>
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<title>薬の併用実験 ②</title>
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<![CDATA[ 一口に併用といっても私は医者ではないので、薬の相性を調べました。ただ、明らかなもので分かったのはただ一組。<div><br></div><div>マクロライド系とメトロニダゾール</div><div>でした。</div><div><br></div><div>そもそも私が見た記事は、慢性の呼吸器感染症で、クラリスのほうを主役、フラジールのほうを耐性菌予防としての扱いで投与しているのであって、</div><div>トリコモナス治療のための併用投与は見つかりませんでした。</div><div><br></div><div>ここからは絶対に真似しないで欲しいのですが、</div><div>私は当初しようとしていた単剤投与のために、数年ぶりにクラビットを注文していた関係で、手元にあったニューキノロン系のクラビットを試してみようと思いました。</div><div><br></div><div>というのも一応、理由はあって、</div><div>・マクロライド系の薬品は割と最近にジスロマックを飲んでしまったこと</div><div>・クラビットはたしかに耐性菌は多いが、本来は広い病原体に使える万能薬に近い立場の薬なので、併用療法によって、コロニー対策が出来るだけで、以前よりも大きく効果を発揮できるのではないか</div><div>と考えたからです。</div><div><br></div><div>その結果は、８割成功でした。</div><div><br></div><div>一番感じた効果は、投薬終了後の、鼻と腸に見られたぶり返しがかなりマイルドな状態で保たれていることでした。</div><div><br></div><div>ただ、尿道の感じは、</div><div>以前ほどではなくも、痒みが断続的に出ていました。</div><div>ついでに言うと、数日に１回、刺すような一瞬の下腹部の痛みもそのままでした。</div>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 22:49:20 +0900</pubDate>
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<title>薬の併用実験 ①</title>
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<![CDATA[ 今回は、Amebaブログのある記事から知識を得て、薬の併用をしてみました。<div><br></div><div>メトロニダゾールをいくら飲んでも、そのときだけ効いて、後から何故かぶり返してくる傾向があることは、このブログを読まれていた方は察していたかもしれません。</div><div><br></div><div>メトロニダゾールは、トリコモナスに限らず、抗菌薬の中ではトップクラスに耐性菌の出来にくい性質の薬品だそうです。</div><div>それをいくら投与しても、症状がぶり返す中で私は２つの仮説を立てていました。</div><div>①体内の一定の位置では薬が効きにくいところがあって、病原体がそこに潜伏している</div><div>②病原体がコロニーを形成していて、病原体の側で薬品を検知して、耐性のある病原体がフロントになって耐性の無い病原体を守っている</div><div><br></div><div>①の根拠は、春先にかかったクラミジアのような病気が、カウパー腺液が出る時に限ってぶり返す中で、酸性値などがほかとは違うカウパー腺液内では一定の薬品は効果を発揮しにくいのでは？と考えたため。</div><div><br></div><div>②の根拠は、いくらメトロニダゾールを投与してもトリコモナスが治らなくて思いついた机上の空論でした。</div><div><br></div><div>しかし、Amebaブログを調べていたら、最近まで放送されていたドラマのアンサングシンデレラにもあったそうですが、</div><div>単剤投与による耐性菌の出現リスク</div><div>及び併用投与について知りました。</div><div><br></div><div>１つは性感染症ではなくそれ以外の病気、たしか慢性の呼吸器感染症の方の話でした。</div><div>もう1つはドラマを見た医療従事者の話でした。</div><div><br></div><div>これによると、単一の薬剤の投与だけで治療に当たると、耐性菌が生まれるリスクがある。</div><div>しかも、それだけでなく、病原体が本当にコロニーを形成して、互いを補い合うことも確認されていました。</div><div>そのため、最近は、薬剤の制限はあるものの併用投与によって耐性菌の出現を防ぎつつ、病原体をなくす治療法が出ているとのことでした。</div><div><br></div><div>ちなみに、病原体のコロニー形成を阻害する具体的方法としては、結び付きのキーとなっている鉄分の排出が一番効果的とのことで、</div><div>１つは、わざと出血させる、瀉血（しゃけつ）という、今では廃れてしまった治療法があります。</div><div>もう１つは薬剤療法で、鉄過剰症の薬を使うと体内の鉄分を減らせます。</div><div><br></div><div>私は怖いので瀉血は出来ません。</div><div>そして、鉄過剰症の薬は通販でも売っていないので諦めました。</div><div><br></div><div>そういうわけで、違う病原体同士でのコロニー形成という素人考えの仮説が偶然にも存在するし、それに対する併用投与を知ったので私はこれをすることにしました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/skber/entry-12631132552.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 22:22:26 +0900</pubDate>
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<title>謎の病気 治療経過⑤</title>
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<![CDATA[ 前回から今回の間までで<div>いい事が１つと</div><div>悪い事が１つ</div><div>ありました。</div><div><br></div><div>まず起こったのは悪いことでした。</div><div>尿路感染症にはクランベリージュースがいいという情報を受けて、なかなか見つけられなかった私は、</div><div>電車で３時間かかる都会に行きました。</div><div><br></div><div>ただ、マイナーなこともあってクランベリージュースはなかなか見つからず、量販店を巡っていたら。。。というかそもそも駅から降りた時点でもうその気になっていました。</div><div><br></div><div>ソープに行ってまた何かもらってしまいました。</div><div><br></div><div>前に指名した人なら大丈夫と思ったのが運の尽き。コロナ禍の中とはいえ向こうは少なくとも１日数人は、口でも相手をする職業。</div><div>前は大丈夫だったのはたまたまで今回はそうでないことは可能性云々の問題ではない。</div><div><br></div><div>頭では分かっていたのに我慢が出来ませんでした。</div><div><br></div><div>そして一応、クランベリージュースの効果について。</div><div>２週間、毎日、コップ１杯飲んでいましたが、もっと長く飲まないといけないのか、よく分かりませんでした。</div><div>ちなみにクランベリージュースは一気にたくさん飲むとすぐに下痢をするので注意です。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして良い事は、薬がそれなりに効いた、ということです。</div><div><br></div><div>いや、むしろ薬が届くから大丈夫という油断ともつかない執着が、今回の事態を起こしたのではないかとも思ってしまいます。</div><div><br></div><div>こういうことがあると、</div><div>早く病気を治したいし、</div><div>病気が治ったらすぐに、良い人と心体共に健全な関係を築きたいと思ってしまいます。情けない。</div><div><br></div><div><br></div><div>とにかく、今回は新しい飲み方をしたので、次回、紹介します。</div>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2020 18:24:21 +0900</pubDate>
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<title>謎の病気  治療経過④</title>
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<![CDATA[ チニダゾール服用から間を空けて、<div>トリコモナスではない可能性を考えて注文したジスロマック(薬品名：アジスロマイシン)を服用しました。</div><div><br></div><div>この薬はクラミジアや淋病などに効く薬で、1000mgを1回服用するだけでいいという面で便利な薬です。入手しやすい反面、実は一部の病原体に耐性が確認されているので、効かない可能性を考慮して服用しました。</div><div><br></div><div>結果は、尿道の痒みが無くなったのですが、なぜかほかの症状が、ぶり返しました。</div><div>具体的には、</div><div>・2日に1回くらいのペースでくる腹部の内側での刺すような一瞬の痛み</div><div>・白い粘性の強い鼻くそが増えて詰まるようになる</div><div>・微熱が出る。</div><div><br></div><div>まるで、トリコモナス治療薬のフラジールを服用する前に一部逆戻りしたような状態になりました。</div><div><br></div><div>おそらくですが、やはり合併症だったのかと考えました。</div><div><br></div><div>まず、今までフラジールやチニダゾールを服用していたものの、トリコモナスが治療しきっていなくて、体のどこかに潜伏してたところに、アジスロマイシンが入って、ほかの病原体が消えたところに、代わりにトリコモナスが増殖したのではないかと思います。<br></div><div><br></div><div>現在、私は分量を変えて、フラジールを飲んでいるのですが、この説はどうやら当たっていたようです。</div><div>腹部内の刺すような一瞬の痛み以外が再度、治療されています。</div><div><br></div><div>詳しいことは後日、書こうと思います。</div>
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<pubDate>Sat, 22 Aug 2020 21:14:18 +0900</pubDate>
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<title>私見</title>
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<![CDATA[ なんで男は風俗に行ってしまうのか…。<div><br></div><div>逆に風俗に行かない男を思い出すと</div><div>・エロいことが苦手</div><div>・万が一、知り合いに見られたら恥ずかしい</div><div>・エロいこと以上に、興味のあることがあって、それを追求できてる</div><div>・パートナーとの性生活が充実してる</div><div><br></div><div>そんな人達だったな。って思います。ただ、嬢さんに話を聞くと、家庭も仕事も充実してて風俗に行く人もいるそうなので、よく分からんです。</div><div>あとは、仕事や家庭で強いストレスを抱えてる人が風俗に言ってるイメージがあります。</div><div><br></div><div>自分は元々、性欲が強かったのもありますが、それのパターン、あのときは仕事も私生活も大変だったので、病気になったとはいえ、風俗がなかったらストレスを発散できなくてもっと大変だったと思います。</div><div><br></div><div>だから、風俗撲滅に私は消極的です。自分のような人がいたら、行くなとは言えません。だからといって、私自身は風俗にはできればもう行きたくないです。</div><div><br></div><div>とはいえ、どうやら癖がついてしまったようで、風俗情報サイトを覗くだけで興奮してしまうようになりました。</div><div>昔は、いつどこの誰で予約を取ろうか、決めないと頭がおかしくなりそうなときもありました。</div><div><br></div><div><br></div><div>性依存</div><div>という病気を最近、知りました。</div><div>有名な人だとタイガーウッズがいますし、最近、多目的トイレで有名になってしまった渡部さんもそれではないか、と一部では言われています。</div><div><br></div><div>危険性が分かっていても、抑えられずにやってしまう。アル中や薬物依存の性行為版です。</div><div><br></div><div>俺はストレスが原因だったようで、環境が変わってから、大分、抑えられています。</div><div><br></div><div>もし風俗に行くことが悩みになっているのなら、何かしらの環境を変えるのがいいかもしれません。</div><div><br></div><div>それでも行く人は諦めてもいいのかとは思いますが。</div><div><br></div><div><br></div><div>病気が怖いなら、嬢さんにオーラルなしと言うほうがいいと思います。気まずくなる、と気にされるかもしれませんが、そこまでして風俗に行ってるくらいなんです。慣れます。</div><div><br></div><div>ただ嬢さんに交際を求めてはいけないかと思います。お客さんの関係から付き合うといつまでもそれが抜けないから女の子が辛いという話を聞いたことがあります。</div><div><br></div><div>多目的トイレの件もそうですが、セフレなんて、男による都合のいい神話なのかもしれませんね。</div>
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<pubDate>Mon, 10 Aug 2020 11:19:24 +0900</pubDate>
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<title>民間療法 ③食品中心の自己免疫増強</title>
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<![CDATA[ ※前回、プロポリスを書いてしまいましたが。<div><br></div><div>今回は自己免疫を上げる食品や方法を紹介します。</div><div><br></div><div>①乳酸菌飲料・食品</div><div>薬を入手できずに性病が慢性化したときに私が試したのはヨーグルトを始めとした乳酸菌飲料・食品でした。</div><div>昔、腸は免疫と密接な関わりがあるので、腸内環境を整えることで免疫を上げることができると聞いたこと、</div><div>そしてヤクルトにこの効果があると聴いて、これに至りました。</div><div>結果は、私の場合、あまり感じられませんでした。もう少し書くと、節約のためにカスピ海ヨーグルトを作っていたのですが、効き始める摂取量を見ながら、食べては作るを繰り返してた中で、色々あって生活環境が激変してヨーグルトが作れず、かといって毎日、ヨーグルトを買うほどのお金もない状態になってしまい、よく分かりませんでした。</div><div>ただ、フラジールを飲んだときにあったように、性感染症と腸のコンディションには密接な関係があるのではないかとは感じました。</div><div><br></div><div>②お酢</div><div>最近、テレビで見て始めました。</div><div>そのテレビ番組では、お酢が腸内で生産される免疫細胞の生成を促す、と説明されていました。</div><div>腸のコンディションと免疫力アップの具体的関係とはそういうことだったのです。</div><div>ただ、お酢は体全体の調子と免疫細胞の両方に作用するし、ヨーグルトよりも安価に入手できる。そう考えると、これを使わない手はありませんでした。</div><div>1日の最低摂取量は、たったの大さじ一杯。これをカップ一杯の水なりジュースなりに薄めれば、ちょっと酸っぱいですが、わりと飲めます。</div><div>これを始めて1週間ですが、なんと今の時点で、尿の異臭や尿道の僅かな痒みが無くなってます。</div><div>ダイエット効果もあるそうなので、この習慣を続けてまた続報を書こうと思います。</div><div><br></div><div>③絶食</div><div>皆さん、あまり絶食や断食はしないと思いますが、実は、これは簡単に免疫力アップと体の調子を整える方法の1つだそうです。</div><div>日々の食生活によりますが、栄養失調でもない限り、人間は水さえあれば1日や2日程度の絶食はわりと何ともないそうです。</div><div>その一方で、ジャンクフードや糖質摂取の増加や、飽食が進み、現代人の胃腸は疲れきってるそうです。</div><div>そういうわけで、たった24時間、水分補給OKの絶食をするだけで、胃腸は休まり、免疫力アップだけでなくその他の不調も緩和されるそうです。</div><div>ほかにも、人間の体は飢餓状態に近づくと、体内の毒素を積極的に排出するようになります。</div><div>つまりデトックスにもなってるわけです。</div><div>最近、同居してる元看護士の伯母の指導の下、ダイエット志望の家族で金曜日が絶食日になったので、これも追って報告したいと思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/skber/entry-12615420110.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2020 17:09:08 +0900</pubDate>
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