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<title>秘密の秘密は秘密</title>
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<description>妻がいて、子供がいる、既婚ゲイです。秘密…秘密…秘密…いったい本当の自分って何だろう…？？？</description>
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<title>再び</title>
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<![CDATA[ 夕方から時間ができたんで、HO館に行きました。<br>ゆっくり風呂に入って、TV見てくつろいで、久しぶりにノンビリしました。<br>2人とやって、発射は三回！<br>まだまだ若いな～笑<br>しかし…何て性欲なんやろ…エロ親父です…汗<br><br>普段は生真面目に仕事して、家庭ではよき夫であり、父親であり…このキャップっていったい…<br>そして、付き合ってる彼氏も知らない行動…<br>人間として最低やと思いながらもやめられない。<br><br>元々HO館を教えてくれたのは彼氏<br>そして、最近はHもすっかりタンパクになったのは彼氏<br>あれほど毎日大量にやりとりしていたメールを少なくしたのは彼氏<br>すっかり空気のような関係になってしまい…<br>彼氏曰く、もう5年付き合ってるんやから、今更…ラブラブもないやろ…<br>今更、今更、今更…<br>僕は今更でも、ラブラブでいたかった。<br>彼となら、出来ると信じていた。<br>でも出来なかった。<br>まぁ～仕方がないんかな…汗<br><br>などとボヤいても、自分のしている事は、正当化は出来ません。<br>人間として最低…<br>でも、それが自分…自分です。
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<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 20:54:37 +0900</pubDate>
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<title>今日は…</title>
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<![CDATA[ 雨の一日でしたが、所要ででかける事になり、時間もあったんで彼氏と連絡を取り会いました。<br>最近はHもあまりしていなかったんで、暗黙の了解で有名ハッテン場のHO館へ…<br><br><br><br><br><br>燃えました…<br><br><br><br><br><br><br>かなり燃えました…<br><br><br><br><br><br><br>よかったです。<br>彼の中は温かくて…<br><br><br><br><br><br><br>そんなこんなで…素敵な時間を過ごしました。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 23 May 2010 23:12:24 +0900</pubDate>
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<title>時間があったんで…</title>
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<![CDATA[ <p>今日は時間があったんで、久しぶりに大阪は堂山町にある某有名ハッテン場の「ＨＯ館」に行きました。</p><p>贅沢に個室に直行です。</p><br><br><p>着くなり風呂へ……今日は平均年齢がかなり高く、う～んって感じ……</p><br><br><p>館内をウロウロ…</p><br><br><p>イケてない…</p><br><br><br><br><br><p>３０分経過…</p><br><br><br><br><br><p>１時間経過…</p><br><br><br><br><p>おじさんにつけ回される…</p><p>僕もたいがいおじさんやけど…完全に僕より年上です。</p><p>しかも痩せてる…</p><br><br><br><br><p>おしりを触られた…</p><br><br><br><p>視線が恐い…</p><br><br><br><p>また触ってきた…</p><br><br><br><p>一時避難…</p><br><br><br><p>１時間半経過…ダメや…</p><br><br><br><p>今日は撤退かな～</p><br><br><br><p>おっと、さっきからよくすれ違っている人が脈があるかも…</p><p>ガタイもしっかりしてそう…</p><br><br><br><p>抱きしめた…すべすべのお肌で、感触もいい…</p><p>GO-GO-！</p><br><br><br><p>２時間の個室タイムぎりぎりセーフ！</p><br><br><br><br><br><br><p>久しぶりのＨＯ館で楽しめました。</p><br><br><br><br><p>しかし…何やってんねんやろ…汗</p>
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<pubDate>Wed, 12 May 2010 22:28:22 +0900</pubDate>
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<title>新しい出会い</title>
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<![CDATA[ <p>最近知り合った人に、中国の人がいます。</p><p>金曜日に会って、軽く食事をしました。</p><p>２３歳の好青年で、笑顔が素敵な人でした。</p><p>若いですね～僕の半分!?です…あ～歳がバレちゃうね～爆</p><br><p>まじめで、しっかりしています。</p><p>まだ日本語は十分ではないですが、会話は弾みました。</p><p>日本語でわからないところは、電子辞書を取り出して、検索しながら話が進みます。</p><p>言葉ではわからなくても、漢字にすれば何とか通じます。</p><p>やっぱり漢字の国同士…通じるものですね～</p><p>楽しい時間を過ごしました。</p>
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<pubDate>Sun, 09 May 2010 22:17:49 +0900</pubDate>
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<title>すごい！</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと更新が滞ってしまいました～汗</p><p>実は長文を書いていて、いざ更新！ってボタンをポチッとな…あれれ…画面固まったし～</p><p>そんな訳で、せっかくの力作が消え去っていました。</p><p>ショックから立ち直れずに…</p><p>数日経ちましたので、その痛手からも立ち直り～軽く書いてみたいと思います。</p><br><p>前回までは、僕がこっちにデビューするまでってことで、ウリ専体験を書いていますが、まだ続きがあります。</p><p>それはまたのお楽しみってことで…笑</p><p>今日はウリ専ボーイさんについて少し書いてみたいと思います。</p><br><p>僕が体験したウリ専ボーイさんって、すごく素敵な人ばかりでした。</p><p>僕やったら絶対に無理やな～って思うんだけど、嫌な顔一つ見せずに、自然に会話をして、自然にＨしてと…本当に恋人気分を味わうことができました。</p><p>ほんとプロやな～って感心します。</p><p>僕やった絶対にでけへんな～</p><br><p>お客はボーイさんを選べるけど、ボーイさんはお客を選べへんもんね。</p><p>どんなお客でもきちんと接して、心を癒すって言うか、夢のような時間を作る。</p><p>プロやと思います。</p><br><p>今でもボーイさんには、感謝してるし、すごい！って感心しています。</p><p>そんなボーイさん…応援してます！</p>
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<pubDate>Sat, 01 May 2010 12:00:24 +0900</pubDate>
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<title>混乱？！？！</title>
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<![CDATA[ <p>こうしてウリ専に３回目の予約をしていました。</p><p><br>また<b><font color="#ff0000" size="6">刹那の夢</font></b>を求めて……<br><br>ちょっと早めに出かけ、途中で喫茶店に入り時間を調整。<br>今日は１０月だと言うのにやけに暑い。<br>Ｔシャツ１枚で過ごせる。<br><br>現地に到着。<br>場所もわかってるので、マンションへ直行！<br>入り口の前で人とすれ違う。<br>ウリ専に行くってわかってるんだろうか？<br>わかる訳無いのに、何故か気恥ずかしい。<br>マンションの入り口でインターホンを押す。<br>背後に人の気配。<br>「あの～予約した○○○○ですが～」<br>『どうぞ、お入りくださ～い！』<br>背後にいた人も一緒に入る。<br>今度はほんまに恥ずかしい………<br>エレベーターも一緒になった。<br>うっ！なんか嫌や～～！<br><br>事務所のある階に到着。<br>降りようとすると、お店の人が乗ってくる。<br>とっさにお店の人が、シィーっと指を口に当てる。<br>そのまま３人でさらに上の階へ。<br>同乗した人は途中で降りる。ホッとする。<br>個室に入る。<br><br>『今日は暑いですね。』<br>と、無難な会話から入ってくる。<br>こう言う時は天気や気候の話が一番。<br>二言三言会話を……</p><p><br>『<b><font color="#ff0000" size="6">コスプレができますけど</font></b>、どれがいいですか？』<br></p><p>コスプレ……たしかＨＰにあった……。<br>いや、実はもうチェック済みで、今日はお願いしてみようと思っていました。(;^_^A<br>競泳用の水着で是非お願いしたかったんです。<br>ひえ～～！やっぱりエロ親父……<br><br>『このアルバムで選んでもらっていいですよ。これって評判いいんですよ。普段と違うので、新鮮なんですよね～。』<br><br>もう決めてたけど、いかにも今選んでるって感じでアルバムを見る。<br>役者や～～って言うか女優かしら？？？<br>「この水着でもいいですか？」<br><br>『はい、いいですよ。では用意してきますので、しばらくお待ちくださいね。飲み物はいかがですか？』<br><br>ビールをもらい喉を潤す。<br>タバコを吹かしながら、ボーイさんの到着を待つ。<br><br>そして、ボーイさん登場～～♪<br><br>笑顔で個室に入ってくる。<br><br><font color="#ff0000" size="6">やっぱりかわい～い～～♪</font><br></p><p>鼻の下をついつい延ばしてしまう……<br>やっぱりエロ親父………<br><br>再び会話がスタート。<br>ボーイさんの顔を見ながら、話を聞いてるだけで、<b><font color="#ff0000" size="6">癒される自分</font></b>。<br></p><p>一つ一つの仕草も実にカワイイ♪<br>ボーイさんにも色々あったみたいで、ついつい真剣になってしまう。<br>アドバイスをしたり、慰めたり、笑ったり。<br></p><p>まるで付き合っているような<b><font color="#ff0000" size="6">錯覚に陥る</font></b>。<br><br>いよいよシャワーへ。<br>二人で身体の洗いっこ～♪<br>泡の付いたまま抱きしめ、首筋にキスする。<br>今日は感じやすいのか、ボーイさんも思わず声が……<br><br>身体を拭いてベッドイン！<br>おもむろにボーイさん、競泳用の水着を出す。<br><br>あ！コスプレ頼んでたんや。すっかり忘れてた……<br>『コスプレは初めてなんですよ～。この水着入るかな？僕身体デカいから……。何とか入った～♪　どう？いい感じ～？』<br>「いいよ！うんうん、似合ってる～♪」<br>思わずボーイさんのことをウットリと見てしまう。<br><br>キスからスタート。<br>軽いキスから、ディープキスへ。<br>ボーイさんの全身へキスの雨を降らせる。<br><br>夢の時間が過ぎていく。<br>終わった後もしばらく抱き合いながら、マッタリとした時を過ごす。<br><br>再び二人でシャワーを浴びる。<br>もうすぐ時間だ。<br>刹那の夢が覚める時が、刻々と近づく。<br></p><p>今回は前回以上に、心の中に、<b><font color="#ff0000" size="6">寂しさや切なさ、虚しさ</font></b>がこみ上げてくる。<br><br></p><p>タイムア～ップ！<br></p><p>こうして、<b><font color="#ff0000" size="6">夢が覚めた</font></b>。<br>笑顔で手を振り、個室を出る………<br><br></p><br><p>帰りの地下鉄の中で、気づくと頬に涙が流れていた。<br>さっきから感じていた、寂しさ、切なさ、虚しさ…………、一度に心の中にあふれかえってくる。<br>どうしたらいいのか？<br>自分でもわからない。<br><br></p><p>梅田に到着し、そのまま焼鳥屋の暖簾をくぐり、ビールを一気飲み。<br>飲まずにはいられない。</p><br><p><br>頭の中はパニック状態……。<br>どうしたんやろ…俺…</p><p>どうしたらいいんやろ…俺…</p>
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<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 23:25:16 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと一息</title>
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<![CDATA[ <p>更新が滞ってしまいました…汗</p><p>ここのところ、仕事が忙しくて更新できませんでした。</p><p>まぁ～こんなこともあります。（←開き直ってます！）</p><br><p>「デビューするまで」ってことで、僕がこっちの世界にデビューするまでを書きつづっていますが、いかがでしょうか？</p><p>そんなに興味はないかもしれませんね（大汗</p><p>最初からお読みの方は、もしかしたらお気づきかもしれませんが、少し文章が最初の頃と違ってませんか？</p><br><p>実はこの「デビューするまで」は、今から１０年ほど前に僕がホームページを開設していたころに書いた文章をそのまま使っています。</p><p>とっくにホームページは閉じているんですが、当時の残骸はしっかり残していました。</p><p>懐かしくて、それをそのまま使っています。</p><br><p>今自分で読み返してみると、何か落ち着きのない文章だって思います。（←今でも変わらへんのとちゃう！）</p><p>それだけ年齢を重ねてきて、文章の書きぶりも少し違ってきています。</p><br><p>今から思い返すと、ゲイ（バイ）だと感じたのは、すでに書いていますが、高校生の頃です。</p><p>当時から何となく男の子を目で追いかける自分がいました。</p><p>それから年月が経って、このまま男を知らずに老けていくのが耐えられなかったんです。</p><p>老けてしまうまでに、経験したい…そんな焦りがありました。</p><br><p>そして…それなりに経験を積んで、そして今日があります。</p><p>心の中では、今でも葛藤がありますが、自分なりに整理して、毎日を送っています。</p><p>僕のような生き方もあるんだ…こんな生き方をしている人もいるんだってことで、これからもお付き合いをいただければと思います。</p><br><p>間違いなく否定されるでしょう…</p><p>最低な人間だって思う人の方が多いでしょう。</p><p>でも、それでも生きています。</p><p>人生を歩んでいます。</p><br><p>そんな生き方しか出来ないんです。</p><p>それが僕の選んだ道です。</p>
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<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 22:45:25 +0900</pubDate>
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<title>深みへと……</title>
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<![CDATA[ <p>２回目のウリ専体験にて、超タイプのボーイさんと巡り会いました。<br>これは、大変幸運な事だと思います。<br>実際に会ってみると、あれ～～？ちょっと違うし～～！<br>な～～んて事は、よくあること。<br>写真ってほんと当てになりません。<br>会ってみて写真と同じ～って思っても、話してみると………<br>結局、自分の想像の世界で、色々とイメージを膨らませすぎているのかもしれません。</p><p><br>しかしこのボーイくん、ウブなあたしにゃ<b><font color="#ff0000" size="6">刺激が強すぎた</font></b><br>お店のＨＰの画像より、遙かにかわいいいし、話し方、それに声までめちゃめちゃかわいい！♪<br>そうなんです。</p><p><br>僕的には<b><font color="#ff0000" size="6">大当たり～～！</font></b>ﾃﾞﾝﾃﾞﾝ！！<br><br>しかし、しかし、それが不幸の始まりでした。<br>寝ても覚めても、頭から離れません。<br>困ったもんです。<br>色ボケのエロ親父と化してしまいました。(;^_^A<br><br>所詮はウリ専。<br>商売なんです。<br>だから、向こうはどんなお客にでも優しく接し、楽しませてくれる。<br>誰にでもそうなんですよね。<br>誰にでも。<br>お金を払って、買う世界。<br>ほんの数時間、夢心地の時間を楽しむのです。<br>時間が終わればそれまでの世界。<br>あくまでも、夢なんです。<br>夢の世界。<br><br>頭では、十分に理解しています。<br>その通りです。<br><br>しかし、心が感情が<b><font color="#ff0000" size="6">大暴走</font></b>をはじめてしまったんです。<br>理性で歯止めが全く効かなくなっていました。<br><br>普段は、物静かで思慮深い、落ち着いた物腰の、ダンディーな人間で通ってるあたしですが（↑まあまあ、気にせずに読み飛ばしてください（汗））、<br>こんなに、深みにはまってしまうとは、夢にも思いませんでした。<br>ほんと、麻薬みたいなものですね。<br>一度味を覚えると、忘れようとしても忘れられない。<br><br>悶々とした数日を過ごし、やっぱり忘れられない。<br>ダメだ。<br><br>こうして、また２週間後の予約を入れていました。<br><br>こうして、ますます深みへと入って行く事に……<br></p>
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<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 22:36:14 +0900</pubDate>
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<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 21:16:35 +0900</pubDate>
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<title>開かれた扉</title>
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<![CDATA[ <p>ウリ専に予約の電話を入れ、はやる心を抑えて、野球観戦へ……<br>おやおや、野球観戦とどっちがメインなんやろ…汗<br>もちろん今回の旅行は、どちらもメインなんです。(;^_^A<br><br>この日は、ファイターズ戦。<br>しかも先発はラブリー大輔ちゃん～♪（←おっと、どこのファンかバレちゃいましたね～笑）<br>恐らく試合はテンポ良く進み、余裕でウリ専へ行けると信じてました。<br>なのに、なのに………<br></p><p>途中まではテンポ良く進み、しかも我がライオンズはリードしています。<br>後半にさしかかったとたん、突如大輔ちゃんが崩れました！<br>気づけば同点！え～～！何時に終わるんや？<br>時計とにらめっこがはじまりました。<br>予約した７時に間に合うのか？？</p><p><br>ドキドキのうちに何とかライオンズのサヨナラ勝ち！！<br>勝利の余韻に浸る間もなく、球場を後に……<br>新宿行きの電車に飛び乗り、時計を見ると間もなく６時。<br>ギリギリや……<br><br>駅に着き、新宿○○から電話を入れる。<br>ドキドキ。<br>お店までの道順を教えてもらい、向かう。<br>店のある、マンションに到着。<br>口の中はカラカラ、緊張しまくり。<br><br>『○４○番のボーイでいいですか？』<br>『アルバムありますから、見てくださいね。』<br>すごく丁寧や、それに優しい…ホッとする自分がいました。</p><p>そして、今まで心の中で何かが弾けた！<br><br>『では、ボーイは○４○番でいいですね。』<br>「はい、お願いします。」<br>『個室は別のマンションでご用意しておりますので。』<br>『外でお待ちください。ボーイが案内します。』<br>「あ、はい！！」<br><br>ドアの外で待つ。<br>ますます、緊張する…<br><br>ボーイさん、ジャ～ン＼( *~∇~)／トウジョウ♪<br>………思ってたより痩せてる～……<br>あらら、大丈夫かな～？？？（←痩せてる人はダメなんです…最初から読んでくれてる人はわかりますよね！）<br><br>ボーイさんと一緒に個室のあるマンションへ。<br>声を聞くとすごくカワイイ声をしている。<br>意外といけるかな？？<br><br>個室到着！<br>しばらくボーイさんと話す。<br><br>この子とするんや～<br>身体をマジマジと見る。<br>う～～ん、結構逞しいな。<br>あの、身体にスリスリするのもいいかも。♪<br><br>３時間だったんだけど、約１時間ほど話してしまった。<br>あ～あ今から考えると、めちゃもったいない。</p><p>裸になってくっついていたらよかった～爆<br></p><p>しっかりおしゃべりした後、ボーイさんがおもむろに…</p><p><br>『そろそろシャワー浴びますか？』<br>「あ、はい！」<br>『狭いんで、一人ずつになります。』<br>あれ～！一緒やないの？残念～～泣<br><br><b><font color="#ff0000" size="6">さあ、いよいよや～～！</font></b><br><br>シャワーを浴びてついにベッドイン！！<br></p><p>ボーイさん…脱ぐとなかなかすごいんです！</p><p>腕は太く、胸筋もしっかり鍛えています。</p><p>腕をスリスリ…胸を籾モミモミ…ギュッと抱きしめ…</p><p>今まで、想像でしかなっかた事を………<br></p><p>やっぱり、女性とは全然違う。<br><b><font color="#ff0000" size="6">夢心地の世界</font></b>。</p><br><p>逞しい体を思いっきり抱きしめました。</p><p>今まで溜まりに溜まった欲望を満たすために…<br><br>終わった後はまったりとした時間を過ごす。<br>そしてタイムアウト。<br>シャワーを浴びて、お別れ。<br><br>ボーイさんとの３時間、何故か退屈する事もなく、楽しい時間があっという間に過ぎました。<br>いつもなら、飲みに行っても（当然ノンケさん）、退屈で早々に引き上げるのに、この時は饒舌で会話がとぎれる事は無かった。<br>ボーイさんもさすがはプロ。<br>退屈させません。<br>たまたまいいボーイさんに当たったのかもしれませんが………<br><br>ホテルへの帰り道。<br>何故か肩の荷が降りたような、軽やかな気分。<br>今まで、心の奥底にずっとしまい込んでいた、もう一人の自分が表に出た瞬間。<br>そして、これが<b><font color="#ff0000" size="6">本当の自分</font></b>ではなかったのかと思った瞬間…<br>そう、<b><font color="#ff0000" size="6">新しい自分との出会い</font></b>でした。<br></p><p>でも、この新しい自分との出会いが……</p>
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<link>https://ameblo.jp/skenken37/entry-10500955091.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 22:34:26 +0900</pubDate>
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