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<title>皆様に楽しんでもらうためのカジキマグロブログ 略してカジブロ(仮)</title>
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<description>基本てきと～なので理解出来ないかも知れないっすけどそこは愛嬌があるってコトでヨロシク♪( ´θ｀)ノ</description>
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<title>流されてるね…w</title>
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<![CDATA[ <br>どうもどうも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>カジキマグロですw<br><br><br>今日はなんの日⁇<br><br>そう、クリスマスw<br><br>つか、みんなクリスマスだからって浮かれすぎ……ソワソワ(((( ;°Д°))))<br><br>ぶっちゃけみんな今日が何の日かちゃんと理解して祝ってんの⁇┐(￣ヘ￣）┌<br><br>全く…これだから素人は…w<br><br><br>と言う私も知らないけどね～w<br><br>でも雑学くらいなら一つ…<br><br>えっとですね、まず、クリスマスイブに生まれる子は神の子だなんて言う言い伝えが出来たのかと言いますと…<br><br>先に進むこと2/14…この日はバレンタインデーですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>さあこの日に恋人が出来たとしましょうw<br><br>そしてこっからクリスマスまで10か月と10日<br><br>あれ⁇<br><br>たしか赤ちゃんは大体何ヶ月で生まれてくるか知ってますか⁇<br><br>そうです…十月十日って言われていますね♪(´ε｀ )<br><br>つまり、バレンタインデーに恋人が出来る→10ヶ月と10日→クリスマスイブ<br>→赤ちゃんが生まれるって言うサイクルが起きるんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>まあ今皆さんにはあんまり関係無いっすね…w<br><br>さて、この世にサンタクロースなんていないって言うそこのあなたっ‼<br><br>ざけんじゃねぇよっ‼ヾ(｡｀Д´｡)ﾉ<br><br>すみません…少し取り乱してしまいました…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>サンタクロースは絶対いるんですっ‼<br><br>ほらうしろを振り返れば…w<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/11/sket-13/ef/71/j/o0280033211690230908.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111224/11/sket-13/ef/71/j/o0280033211690230908.jpg" alt="rakugaki:01" width="300" height="355" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>それでは良いクリスマスを<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ny/nyuu-nyuu/1500.gif" alt="[みんな:02]"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 24 Dec 2011 11:55:27 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスのご予定は⁇</title>
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<![CDATA[ <br>どうもどうも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>カジキマグロですw<br><br>皆さん、クリスマスはいかがお過ごしのご予定⁇<br><br>家族と過ごす、友達と過ごす、恋人と過ごす、1人で過ごす…<br><br>色々ありますな～<br><br>さて、今日は今年のクリスマスを1人で過ごす予定の人にピッタリなお便りが届いていますw<br><br>えぇ～島根県にお住みの32歳、自宅内警備員のくるぶし石川さんからお便りが届いてます‼<br><br>「僕は今年も彼女がいません…<br>今年もPCを前に二次元の彼女と過ごすのはもう嫌です…<br>どうやったらリア充になれますか⁇」<br><br>う～ん…難しいっすね…<br><br>自宅内警備員ってことは家から出ないってコトでしょ⁇<br><br>まずは外に出よう‼<br><br>……さて、ここからが本題っす(￣^￣)ゞ<br><br>一発で彼女が出来る方法は⁇<br><br>気になる続きはこちら↓<br><br><br>http://www.sonnasaitowagozaimasen.co.jp/<br><br><br><br><br><br><br><br><br>騙されて押しちゃった方…<br><br>必死っ‼www<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>まぁそんな人いないよね…笑<br><br>では皆さんグッナイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/154.gif" alt="夜の街"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 20:24:11 +0900</pubDate>
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<title>報告しますっ‼</title>
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<![CDATA[ <br>今日はですね、いつもは一日のコトを書かないんですが、ある人のために書きましょうかねw<br><br>学校が終わった(4時間だから最高っ‼)<br>          ↓<br>家に帰る(一緒に帰ったw)<br>          ↓<br>豊田小で小学生とドッジボールをする(コーチとして招かれたw)<br>          ↓<br>バスケをする(勝手に借りました、ゴール…)<br>          ↓<br>家に帰る(アキレス腱が…)<br>          ↓<br>ある人と電話(無類の男好きとw)<br>          ↓<br>ブログ書くw<br><br>と、まぁこんな感じかな⁇<br>浜くんw<br><br>そしてこの浜くんからこのブログを使ってみんなに報告があるらしい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/op/optimistic-cocoa/2135.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>『みんな、僕の[自主規制]を紹介するよ～<br><br>僕の[自主規制]は[自主規制]なんでヨロシク♪( ´θ｀)ノ』<br><br>…………最低ですねw<br><br>どんだけ自主規制多いんだよっ‼笑<br><br>では去り際に怖い話でも置いてきますか<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="[みんな:02]"><br><br>ちょい長いですが、勘弁でw<br><br><br>「なぁ、人肉館に行かないか？」 <br><br>夏休み。私は休みを利用して久しぶりに実家のある長野県へと帰ってきた。 <br><br>普段は東京で働いているのだが、実家は山あいの町。 <br><br>気温は高いが湿度は低く蒸し暑くない。 <br><br>左右にはアルプスが走り、絶景を作り出している。 <br><br>都会に比べとても快適な気候と、久しぶりの故郷に嬉しさを感じながら、 私は実家へ向かった。 <br><br>どうやら家には誰もいないようだ。 <br><br>自営業を営んでいる父と母は今働きに出ている。 <br><br>兄弟も何処かに遊びに行っているようだ。 <br><br>私は居間に腰を下ろし一息付こうと考えたが、 <br><br>先日までの仕事の疲れと朝早く家を出たことが重なってか、 <br><br>私は極度の疲れを覚え家族の帰りまで少しの間眠ることにした。 <br><br>ピピピピピ。 <br>ピピピピピ。 <br><br>電話の着信音で私は目を覚ました。 <br><br>どうやら私の帰郷を知っている友人からのようだ。 <br><br>用件は晩御飯の誘いだった。 <br><br>久しぶりに実家に帰ってきたこともあり、 家族と食事を取りたいと思っていたが、やはり友人と会えるのは嬉しい。 <br><br>私は二つ返事で誘いに乗った。 <br><br>電話を切り時計を見る。 <br><br>時間はもう１８時を回っている。 <br><br>大分寝てしまったようだ。 <br><br>夕日が部屋の中をオレンジ色に染めている。 <br><br>眩しくて目がうまく開かない。 <br><br>相変わらずまだ誰も帰って来ていないようだ。 <br><br>顔を洗って母に食事に出ることをメールで伝えた。 <br><br>身支度を整え、私は車で友人の家に向かった。 <br><br>友人の家に着き、呼び鈴を鳴らすとドアから懐かしい顔が覗いた。 <br><br>久しぶりに会った友人とたわいのない会話をし、 <br><br>その後近所にある食堂に行くことになった。 <br><br>昔の思い出話や、最近の状況をお互い話ながら食事を済ませ、 <br><br>そろそろ店を出ようとしたとき、友人が顔をわくわくさせながら言った。 <br><br>「なぁ、人肉館に行かないか？」 <br><br>人肉館とは地元にある心霊スポットの内の一つだ。 <br><br>それは町外れにある温泉街から少し山を上ったところにある廃墟で、 <br><br>噂では昔焼肉屋だったが経営難で資金繰りが上手くいかず、 <br><br>店主が殺人を犯し人肉を商品として出していたという場所だ。 <br><br>地元では割と知られている話だが、私の周りでそこを訪れている人は居なかった。 <br><br>始めは乗り気ではなかったが、友人のしつこい誘いと、 <br><br>オカルトが満更嫌いでもないこともあって行ってみることとなった。 <br><br>時間は２１時を回っていた。 <br><br>私たちはネットで人肉館の場所を調べ、私の車で早速向かった。 <br><br>車を走らせること３０分。 <br><br>人肉館がある山の麓までたどり着いた。 <br><br>山の入口には何故か鳥居があり、その奥に道が延びている。 <br><br>車のヘッドライトをハイビームにしても、鳥居から少し先は全く見ることが出来ない漆黒の闇だ。 <br><br>地図では人肉館はここから少し進んだところにあると示されている。 <br><br>幸いにも車は通れそうで歩いて登る心配はないようだ。 <br><br>私は慎重に車を進めた。先が全く見えない恐怖と、 <br><br>これから行く場所への恐怖がアクセルを緩める。 <br><br>道はとても狭く再び下って来るには奥にあるスペースでＵターンをするしかない。 <br><br>この視界だ、バックで下ることは朝を待たない限り到底無理だろう。 <br><br>曲がりくねった坂道を登っていくと、 左側に今まで生い茂っていた木がなくなり、建物が見えてきた。 <br><br>建物の横で私は車を停車し、助手席に居る友人が懐中電灯で建物を照らす。 <br><br>かなり大きい建物だ。 <br><br>一面白い壁だがコケが至る所に付いている。 <br><br>そして以前は看板が付いていたのだろうか、金属のフックが錆だらけになっている。 <br><br>目の前にはロビーのような広いスペースが広がり、ガラスが所々に散らばっている。 <br><br>以前は一面ガラス張りで中の様子が外からでも分かるような作りだったのだろと想像する。 <br><br>そして、奥には机や椅子が目茶苦茶に壊され散らかっているのが見える。 <br><br>恐らくここが人肉館だと確信する。 <br><br>私は車のエンジンを切った。 <br><br>エンジンを切ると静寂が更に強くなる。 <br><br>虫の泣き声すら聞こえない静まり返った森。 <br><br>車のヘッドライトを消すのが怖い。 <br><br>真っ暗な森の中にたった二人。 <br><br>言いようの無い恐怖に包まれる。 <br><br>私はヘッドライトを消した。 <br><br>ここから頼りになるのは二人が持っている懐中電灯だけだ。 <br><br>私は腕時計を照らして時間を確認する。 <br><br>時間は２２時を回っていた。 <br><br>人肉館に入る方法は、 入口らしきドアもあるが、ガラスが割れているため正面ならば何処からでも入れそうだ。 <br><br>しかし建物の左右は木が生い茂るように生えており、 とても建物の横を通って奥に行くことは出来ない。 <br><br>友人が先頭をきって中に入っていく。 <br><br>床一面にゴミが散らかり、壁には以前訪れた人が書いたのであろう落書きが至る所に書かれている。 <br><br>それにしても怖い。 <br><br>懐中電灯しか頼れる明かりが無く、懐中電灯を次の場所に移したとき、 <br><br>そこに何か居るんじゃないかと考えてしまう。 <br><br>入口から入り少し奥に進むと、厨房に入った。 <br><br>調理台は錆に覆われ、天井は蜘蛛の巣に覆われている。 <br><br>包丁などの調理器具は何も置かれていない。 <br><br>ここも入口と同様にカップ麺等のゴミが散乱している。 <br><br>奥にいる友人が私に懐中電灯を向け、こっちに来いと合図をしている。 <br><br>どうやら、更に奥に続く道を見つけたらしい。 <br><br>ヒンジ一つで繋がっていて、 <br><br>今にも取れそうなドアを開けた私たちは奥に続く廊下に出た。 <br><br>５m程先だろうか、頑丈なドアが行く先を阻んでいるのが見える。 <br><br>しかもその扉は南京錠で固く閉ざされているようだ。 <br><br>腕時計を見る。 <br><br>時間はもうすぐ２３時を回るところだ。 <br><br>南京錠も付いており、時間も深夜。 <br><br>私はもうこの辺で引き上げたいと考えていた。 <br><br>しかし友人は何処で拾ってきたのか、 <br><br>鉄で出来た棒を南京錠に挟み込み梃子の原理で南京錠を壊そうとしている。 <br><br>''やめろ''と言いかけた時だった。 <br><br>金属が壊れるパキンという音が辺りに響いた。 <br><br>私は無意識に周りを見渡す。 <br><br>今の音で誰かがやって来るのではないかとは思ってしまう。 <br><br>友人はしてやったりとした顔を見せ、再び私にこちらへ来いと合図をしている。 <br><br>私は溜め息をつきながら友人の元へ向かった。 <br><br>頑丈な扉の先には更に奥に進む廊下と、上の階へと続く階段があった。 <br><br>今まで施錠されていたためだろうか、これまで散乱していたゴミは無く、物も壊されていない。 <br><br>まさか焼肉屋の奥がこんなに広いと思っていなかった我々は若干戸惑いを覚えたが、友人は先に進もうと促してくる。 <br><br>だがもう夜も遅い。 <br><br>私は友人にここからは二手に別れようと提案した。 <br><br>友人も今の時間を知ってか、私の提案に渋々賛同した。 <br><br>それぞれ一通り見て周った後、またこの場所に集合することとし、<br><br>友人はこのまま奥の扉の先へ進み、私は二階を見ることとなった。 <br><br>暗闇の中から階段を見上げる。 <br><br>階段は５段程登ったところで右に折れている。 <br><br>その先はどうなっているのだろうか。 <br><br>誰か立っているのではないだろうか。 <br><br>そういった思いが一歩を遅らせる。 <br><br>ガタン！ <br><br>思わず叫び声をあげそうになった。 <br><br>どうやら友人が先に進んだようだ。 <br><br>私も意を決し、階段に足を運んだ。 <br><br>幸いにも階段を曲がった先には誰も居なかった。 <br><br>階段を登ったところにはドアがあり、私はそのドアを開けた。 <br><br>懐中電灯で周りを照らしてみる。 <br><br>事務机が幾つか並んでおり、黒板やホワイトボードが壁に取り付けられている。どうやら何かの事務所のようだ。 <br><br>更に奥の壁は一面ガラス張りになっている。 <br><br>私はガラスに近づき下を覗いてみた。 <br><br>どうやらここから一階が見渡せるようだ。 <br><br>一階はとても広い部屋で、天井はガラス張りになっている。 <br><br>ガラス張りのおかげで月明かりが差し込んでおり、広い部屋をなんとか見渡せることができる。 <br><br>それにしてもかなり広い。 <br><br>学校の体育館程ありそうだ。 <br><br>目につくものといえば、巨大な機械が数台と、藁のような草が沢山落ちている。<br><br>また中央には円形のスペースがあり、それを中心に柵で作られた囲いが何個も作られている。 <br><br>よく目を凝らして見ると中央の円形のスペースに何か四角い巨大な箱のような物が置かれている。 <br><br>ここからではそれ以上見ることが出来ない。 <br><br>私は暫く考え、この部屋が何を目的として使われていたのか分かった。 <br><br>恐らく食肉の加工でもしていたのだろう。 <br><br>柵で作られた囲いに牛や豚を入れ育て、 <br><br>真ん中のスペースで解体していたに違いない。 <br><br>そしてさばかれた肉の一部が料理として出されていた。 <br><br>噂があっていれば、きっと人もここで解体されていたのだろう。。。 <br><br>そう考えると、不気味さが一層強くなった。 <br><br>そんなことを考えながら下を見ていると、 <br><br>明かりがチラホラと動いているのが見えた。 <br><br>下の階を見回っている友人だ。 <br><br>友人は大型機械の付近を歩いている。 <br><br>しかし暫く見ていると機械の影に入ってしまい、見え無くなってしまった。 <br><br>その後、私は今居る部屋を一通り見て周り、元来た階段を降りて友人の帰りを廊下で待った。 <br><br>どのぐらいの時間が経ったのだろうか、友人はまだ戻って来ない。 <br><br>いくら広い部屋でも、そろそろ戻ってきても良い時間である。 <br><br>友人の身に何か良からぬことが起きたのだろうか。 <br><br>私は懐中電灯を再び構え友人が入って行ったドアを開けた。 <br><br>先ほど上から見ていたので大体どのような構造になっているのかは分かるが、<br><br>実際に床に足をつけて見るととても広い。 <br><br>入ってきたドアから通路が奥まで続き、その行き先に上から見た円形のスペースがあるはずだ。 <br><br>その途中、通路を挟むように大型の機械が置かれている。 <br><br>大きな声を出し友人を呼べば直ぐに見つかるかもしれないが、 <br><br>周りは静まり返っており、何故か声をあげることができなかった。 <br><br>仕方なく周りを注意しながら足を進める。 <br><br>もしかしたら友人が何処かの影から私を脅かしに飛び出て来るかもしれない。 <br><br>歩く度に足元にある藁が擦れて、ザザッ ザザッと音がなる。 <br><br>入口から延びている通路を少し歩いた。 <br><br>もうすぐ二階から見えた円形のスペースが見えてくるはずだ。 <br><br>思惑通り少し歩くと円形のスペースが見えてきた。 <br><br>そして二階からはよく分からなかった、四角い物体も徐々にその姿を現した。 <br><br>歩く度に鮮明になっていく四角い物体。 <br><br>それの正体に気がつくまでさほど時間はかからなかった。 <br><br>四角い物体は巨大な冷蔵庫だった。 <br><br>家庭用の冷蔵庫ではなく、業務用の大きい冷蔵庫がポツンと置いてある。 <br><br>何故こんな場所に。。 <br><br>余りに不自然である。 <br><br>このような場所では不自然に感じるものほど恐怖を覚えるものは無い。 <br><br>私は冷蔵庫に近づいてみた。 <br><br>冷蔵庫は錆だらけで、とても動きそうだとは思えない。 <br><br>取っ手に手を掛け手前に引いてみる。 <br><br>ガタッ。　 <br>ガタッ。 <br><br>鍵がかかっているのだろうか。扉は開かない。 <br><br>暫く押したり引いたりを繰り返してみたが扉が開くことはなかった。 <br><br>私は友人を再び探そうと、先ほど二階で友人を見失った大型機械の方へ向かう為、<br><br>冷蔵庫へ背を向け数本歩いた。 <br><br>その刹那。 <br><br>ブォォォォォン。 <br><br>突然の轟音に体が硬直する。 <br><br>何処から聞こえてきているのかは直ぐに察しがついた。 <br><br>真後ろにある、冷蔵庫だ。 <br><br>もう壊れているだろうと思い込んでいた冷蔵庫が凄まじいファンの音を響かせながら動き始めたのだ。 <br><br>私は意を決し振り向いた。 <br><br>足は余りの恐怖で震えが止まらない。 <br><br>もう何がなんだか分からなくなってきた。 <br><br>何故急に冷蔵庫が動き始めるんだ。。 <br><br>数十秒、轟音を発する冷蔵庫をただ呆然と眺めていると、やがて音は止んだ。 <br><br>そして、、、 <br><br>ギィィィ。 <br><br>冷蔵庫のドアが開いた。 <br><br>重く、鈍い音が部屋に響き渡る。 <br><br>ドアはこれでもかというほど遅く、遅くその奥に隠されていた物をさらけ出していく。 <br><br>見慣れた目、 <br><br>見慣れた鼻、 <br><br>見慣れた口、 <br><br>見慣れた顔だ、 <br><br>友人の首がそこにはあった。 <br><br>友人とは中学生からの付き合いである。 <br><br>中学生時代は殆ど毎日登下校を共にし、沢山遊んだ。 <br><br>高校、大学はそれぞれ別の学校へ進学し、その後友人は地元企業へ就職。 <br><br>私は東京の企業に就職した。 <br><br>お互い違う県に住んでいても、帰郷したときには必ず一緒に酒を飲みに行く。 <br><br>何でも話し合える大切な友人だ。 <br><br>そんな友人の首が開かれた扉の奥に置いてある。 <br><br>両目から血が流れ、黒目は左右別の方向を向いている。 <br><br>そして口からは蛇のように長い舌が飛び出ている。 <br><br>恐らく、切り取られて口にくわえさせられているのだろう。 <br><br>私は失禁した。 <br><br>そして、震えが絶頂に達した足は私の体重を支える力を失い、私はその場に座り込んだ。 <br><br>ただ、ただ、悲しみに暮れ、呆然とすることしかできなかった。 <br><br>そして、、、、 <br><br>カシャー。 <br><br>カシャー。 <br><br>どこからともなく、金属の擦れる音が聞こえて来る。 <br><br>どうやらその音は冷蔵庫の奥、 月明かりが届かない闇の中から聞こえてくる。 <br><br>私は懐中電灯をその音に向けた。 <br><br>光の中から徐々に何かが現れてくる。 <br><br>ゆっくり、ゆっくりと、、、、 <br><br>それは、とてつもなく長い包丁を両手に持ち、血だらけのエプロンと手袋を着けた男と、 <br><br>真っ赤な血に染まった友人の服を着た女だった。 <br><br>女の手には人の腕が握られている。 <br><br>男が両手に持っているのは牛の首を斬首するための包丁なのだろうか。 <br><br>刃は錆びきっており、血がこびりついている。 <br><br>男は笑顔で、その両手に持った包丁をしきりに擦り合わせている。 <br><br>女が持っている腕には友人がしていた腕時計が巻かれている。 <br><br>女はその腕時計を狂ったように外そうとしている。 <br><br>私はその腕時計が何を意味しているのか考えたくもなかった。 <br><br>彼等は私に、友人を失ったことに対して悲しんでいる時間を与えてはくれなかった。 <br><br>男が両手の包丁を振り上げながらこちらに向かって走って来る。 <br><br>殺される。 <br><br>私は立ち上がり、全力疾走で今来た道を走った。 <br><br>一度も振り返ることをせず、 ただ、ただ、出口に向かって走った。 <br><br>後ろからはガシャンガシャンと物が壊される音と、叫び声が聞こえてくる。 <br><br>走りながら私が聞いた言葉は、 「いただきます」という言葉だ。 <br><br>男はその他にも意味不明なことを叫んでいる。 <br><br>出口から飛び出し、車に飛び込んだ。 <br><br>震える手を押さえながらイグニッションを回す。 <br><br>直ぐにエンジンが掛かり、私は車を走らせた。 <br><br>山の麓にはどこかで転回しないと戻れない。 <br><br>私は山を登った。 <br><br>曲がりくねった山を登っていくと、やがて霧が辺りを覆ってきた。 <br><br>霧のせいで殆ど視界はゼロに近い。 <br><br>やもえず速度を落とし転回できるスペースが無いか辺りを良く見回す。 <br><br>見回しながら車を進めていくと、この道の終了を意味する、鉄製の丈夫な門が現れた。 <br><br>門には鎖が何重にも巻かれており、例え車で突っ込もうとも開くことはないだろう。 <br><br>それを見て私は車を止めた。 <br><br>そして友人のことを考え泣いた。 <br><br>泣きながら窓の外を見る。 <br><br>そして私は携帯電話を取り出した。 <br><br><br><br>TO:お母さん <br><br>件名:ごめんね。 <br><br>本文:　 <br>お母さんごめん。 <br>やっぱり東京に戻るよ。 <br>ちょっとやぼ用が出来ちゃってさ。 <br>お母さんの作ったご飯、久しぶりに食べたかったけど残念だな。 <br>また来るからね。 <br><br>本当にごめん。 <br><br>送信を終え、私は携帯電話を閉じる。 <br><br>そして、、 <br><br>先程から私の横に立っていた男は、 <br><br>私が携帯電話を閉じるのを見て、 <br><br>車の窓ガラスを叩き割った。 <br><br><br>………こえぇぇぇぇ( ；´Д｀)<br><br>本当に松本にある人肉館…<br><br>興味のあるひとはぜひ行ってみてくださいね…w<br><br>では皆さんグッナイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/154.gif" alt="夜の街">
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 17:40:05 +0900</pubDate>
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<title>浜という男</title>
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<![CDATA[ <br>どうもどうも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>カジキマグロですw<br><br>今日はですね、ある人に頼まれたのでそいつについて書きますね…<br><br>その人とは⁇<br><br>そう、世に言う浜くんです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/op/optimistic-cocoa/2135.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>少しわからない人もいると思うので、ざっと説明しますかw<br><br>・男<br>・髪型への批判数大<br>・謎の中毒性<br>・近づくな危険<br>・もっと評価されるべき顔面<br>・度を越えた人見知り<br>・凡人には理解不能なセンス<br>・触れてみないと分からない新食感<br>・球と棒を扱う男<br>・噂では無類の男好き<br>・諏訪西の江頭2:50と呼ばれる男<br><br>大体みんな理解出来たかな⁇<br><br>少しニコ動のタグっぽくやってみたw<br><br>じゃあこのタグを詳しく説明しますか<br><br>・髪型はもう言わずと知れた会○にソックリとよくいじられておりますw<br><br>・噂では男好き…女の子の前だとアガっちゃうんですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2067.gif" alt="[みんな:02]"><br>だからそんな噂が…w<br><br>・球と棒を扱うのは野球ですよ⁇<br><br>・なぜ江頭⁇そう、すぐツバ垂らすからですw<br><br>もう疲れたのでこの辺でイイかな⁇竜次さんw<br><br>絵描いてみた<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111217/21/sket-13/4c/af/j/o0280033211677487458.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111217/21/sket-13/4c/af/j/o0280033211677487458.jpg" alt="rakugaki:01" width="300" height="355" border="0"></a></div><br><br>これで人気爆発だねo(^▽^)o<br><br>それでは皆さんグッナイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/154.gif" alt="夜の街"><br>
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 21:08:30 +0900</pubDate>
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<title>人生って…⁇</title>
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<![CDATA[ どうもどうも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br>カジキマグロですw<br><br><br>最近、母と喋っていると「すごい良いこと言うなぁ～」って思う様になりました笑<br><br>「人生って大変だなぁ～」と何気なく言ったところ、母は俺のココロを打つことを言いました<br><br><br>その言葉とは?<br><br>「人生を100に例えると、楽しいコト笑えるコトはハハハと笑えるから8×8=64<br><br>苦しいコト悲しいコトはシクシク泣くから、<br>4×9=36<br><br>足して100っ!<br><br>だからどんなに今苦しかったり、悲しかったりしても、「今はまだ悲しい36のうち、だからいつかハハハと笑える64の日が来る」って思えば楽になるよ(^ ^)」とのコトw<br><br>俺はすげえな…とココロから感心しました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/py/pyony/115.gif"><br><br>だから皆さんもこれを思い出して頑張ってくださいw<br><br>今日はマジメに頑張ってみました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>なので、よかったら皆さんの意見ください(^ ^)
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 14:06:53 +0900</pubDate>
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<title>正解発表2♪</title>
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<![CDATA[ どうもどうも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>カジキマグロですw<br><br><br>今日は早めな更新です笑<br><br>とゆうか、今日塾があるにも関わらず、「疲れた、眠い…( ；´Д｀)」という理由で休みましたw<br><br>僕はいけない子です…<br><br>誰か叱って下さい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>さあ、待ちに待った正解発表♪<br><br>みんな色々な解答があり、オモロかった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/692.gif" alt="[みんな:02]"><br><br>ご協力ありがとうございやした～(￣^￣)ゞ<br><br>正解はですね……キラリ流し目ウィンク服部でした～w<br><br>みんな言われてみれば「あ～、納得<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="[みんな:03]">」って感じでしょ⁇<br><br>ではそんなところで「爪キレイだねw」とよく言われるカジキマグロでした～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif" alt="[みんな:04]">
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 21:17:23 +0900</pubDate>
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<title>正解発表♪</title>
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<![CDATA[ どうもどうも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br>カジキマグロですw<br><br><br>昨日の絵はみんな分かったかな??<br><br>正解は……ホッチキス南沢でした(´∀｀)<br><br>答えてくれたみんなありがと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>さて、またまた続きを書こうかな⁇と思ってますw<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111213/22/sket-13/72/bc/j/o0280033211670223065.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111213/22/sket-13/72/bc/j/o0280033211670223065.jpg" alt="rakugaki:01" width="300" height="355" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>こいつの名前はな～んだ⁇w<br><br>あと、たまにはマジで真面目なやつ書こうと思うんですけどどうですか⁇<br><br>コメ待ってます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif" alt="[みんな:02]"><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 22:13:34 +0900</pubDate>
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<title>どうも♪( ´θ｀)ノ</title>
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<![CDATA[ <br>どうもどうも<br><br>カジキマグロです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>新たな発見をしてしまい遅めの更新です笑<br><br>その発見とは⁇<br><br>ラクガキ機能!!!!!!!!!!!!!!!!!<br><br>僕はお絵かき大好き～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/go/goblin-mc/2502.gif" alt="[みんな:01]"><br><br>ためしにやってみたw<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111212/23/sket-13/7f/79/j/o0280033211668540092.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111212/23/sket-13/7f/79/j/o0280033211668540092.jpg" alt="rakugaki:01" width="300" height="355" border="0"></a></div><br><br><br><br>さて、こいつの名前はな～んだ⁇<br><br>皆様あててみてくださいね<br><br>それではグッナイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/154.gif" alt="夜の街">
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<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 23:22:47 +0900</pubDate>
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<title>お土産が…</title>
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<![CDATA[ どうもどうも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br><br><br>カジキマグロですw<br><br><br>今日は月曜日<br><br>野球部の皆さんがディズニーに行って来たと言うことでクラ友がお土産を買って来てくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>やさすぅい～(´ψψ｀)<br><br>そして4組の優男くんもストラップを…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>みんな優しいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br><br><br>また今度出かけたらなんか買って来ます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ" class="m"><br><br><br><br>さて、バスケが始まった今日っ!<br><br>みんな楽しくやってるかい??<br><br>男子の盛り上がり様と言ったら…<br><br>単純ですね…<br><br>「バスケがうまければモテる♪」なんて甘い考え今の世の中通じないぜ★<br><br>なんて言ってみる股関節が柔らかいカジキマグロでした(´∀｀)
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<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 17:12:46 +0900</pubDate>
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<title>引き続き…</title>
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<![CDATA[ どうもどうも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br><br><br>カジキマグロですw<br><br><br>まず何を書こうかなぁ～<br><br>あっ今日は何日??<br><br>そうそう、11日です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif"><br><br>わかる人は分かります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ" class="m"><br><br>分からない人は聞いて下さいw<br><br><br>わけわかんないブログですいません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br>どんな内容書けば良いか誰か教えてぇ～w<br><br><br>以上、カジキマグロでした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif">
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 19:41:52 +0900</pubDate>
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