<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>自由帳に描く落書き</title>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sketch-ma/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>このブログでは、ゲーム雑記やアニメについて書いたりしたり、普通に日常系ブログになったり、小説投稿したりします。気軽にコメントで質問などしてくれてもいいですよ、仲良くしましょう！ちなみに自由帳の落書きを目標として作っています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>野いちごにて執筆中</title>
<description>
<![CDATA[ 野いちごにて、『君が隣にいた１年間』執筆中です！<br>以下のURLから小説に飛べます<br><a href="http://www.no-ichigo.jp/read/book?book_id=1196313">http://www.no-ichigo.jp/read/book?book_id=1196313</a><br><br>ここではキャラクターの設定等を投稿していこうと思います
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-12008217179.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 23:43:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>原点復帰期間につき、別サイトで小説投稿中</title>
<description>
<![CDATA[ 小説カキコというサイトで、原点復帰期間と自分のなかで題して投稿しています。　<br>下のURLからいけますので、良かったらそちらへ。<br><a href="http://www.kakiko.cc/novel/novel3a/index.cgi?mode=view&amp;no=14621">カゲプロ__朱に揺れる陽炎の目</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-11999459706.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 20:09:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しばらく更新できないかもしれません</title>
<description>
<![CDATA[ タイトルの通りです。<br>テストが終わったあとも、3年生引退の劇があったり(男子陸部でやるそうです…)色々あるので、しばらく消滅しているかもしれません。<br><br>まぁ、いつか何事もなかったかのように戻ってくるとか戻ってこない…はないな。<br><br>来ないからといって死んだわけではないので、花を添えたりはしないでください。<br><br>もう一度言っておきますよ？花を添えたりはしないでください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-11993251408.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 18:50:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヤバい、凄いショック…</title>
<description>
<![CDATA[ もの凄いショック…最近The Sketchbookのブログ見てなかったから見たら、『解散』って書いてあった…。<br>え、ヤバいショックなんだが…。俺の今の『自由帳』もSketchbookから色々変化させて今の名前に落ち着いてつけたわけだし、凄いショック。<br><br>SKBさん…次のライブで実質解散な訳だし、もう解散に変わりは無いんだろうけど…ヒロ君のソロも無いのかな…。<br>……最後にCD販売とか、するのかな。S.O.Sとか入ったCD、まだないのに、このまま解散なのかな……。<br><br>多分、今年で今のところ一番ショック。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-11989539937.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 23:24:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カゲプロ『バレンタイン・プロローグ』</title>
<description>
<![CDATA[ <br>～Shintaro-side～<br><br>___2/2…………<br><br><br>「は？モモのイベント？…なんで俺が」<br><br>それはアヤノからの電話から始まった。<br><br>その日の俺は例の如く、パソコンで芸術的画像(R-18)を探すことぐらいしか予定は無かった。<br><br>エネが居なくなって以来、芸術作品漁りが容易くなっていたのだ。<br><br>『うん！モモちゃんのバレンタインライブ、皆で行かない？』<br>「別に俺は暇だけど…セトとか、忙しいんじゃないか？」<br>『う～ん…幸助には私から聞いてみるよ』<br>「いや、カノとかにもお前が聞けよ…」<br><br>『…どうせあんた暇でしょ？アヤノちゃんにばっかり押しつけないであんたがアジトに行きなよ』<br><br>急に貴音さんに電話相手が変わった。<br>俺はこの時電話を切るべきだったのかもしれない。<br><br>「は？俺は急がしいんすよ、なんであんたに指図されなきゃいけないんすか…」<br><br>この時俺は一瞬で「しまった」と思い、パソコンの電源に手を伸ばした。<br>だが、時既に遅し。エネは俺のパソコンの中でニヤニヤと笑っていた。<br><br>「…アヤノには言うなよ？エネ」<br>『何をですかぁ？ご主人？ちゃんと言ってくれないと私にはワカリマセン』<br><br>「お前の後ろにある画像に事だ」<br>『あ！あぁ！！このとっってもいかがわしいエロエロな画像の事ですか！』<br><br>わざとらしく俺を挑発するエネに、貴音さんの面影はない。<br>あるとすればウザイ事ぐらいだ。<br>むしろエネにウザイ以外の特徴もない。<br><br>「ウイルスは即急に削除になくては…」<br>『ちょっとご主人！！この画像の事アヤノちゃんに言いつけますよ！！』<br><br>「なら俺は今の会話を遥さんに聞かせるまでだがな？」<br><br>それを言うと、やはりかなりダメージがあるようで黙り混んでしまった。<br><br>「スーパープリティ電脳ガールさん？」<br>『ぁあ！！もう！！それは言わないでくださいって言ってるでしょ！？あー本当に…死にたい…消えたい…』<br><br>嫌ならエネにならなきゃいいのにと思いつつ、エネが消えるまでそのネタでいじり続け、結局今日も『どちらも秘密にしておく』という条約を結び終わった。<br><br>「…ったく、アジト行かねーと」<br><br>この１週間後、俺たちに遅すぎる進展があるのをまだ知るよしもない…。<br><br><br><br>next…『キサラギ<font color="#ff7f7c">LOVE</font>DAYS<font color="#ff7f7c">❗❗</font><font color="#000000">inバレンタイン♥</font><font color="#000000">』</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-11986582890.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 21:48:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カゲプロ【戯言ミュージカル_目が笑う話】</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>「イレギュラーですか」<br><br>電子音が反響する部屋のなか、俺の中のあいつが興奮気味に呟いた。<br>またこれか。<br><br><br>…どうして無意味に邪魔をする？<br>くだらない、終わりは決まっているというのに。<br><br>「あなたもそう思うでしょう？」<br><br>自らに縛られている以前の女王から返答はなく、俺を忌み嫌った目で睨み付けるだけだった。<br><br>「…これがあなたの望んだ結末ですよ？それなのに、なぜ俺を恨む？」<br><br>俺は彼女の耳元で「これが運命なんだよ」と呟いた。<br>彼女は涙を流すことすらせず、ただただ俺を睨み続けた。<br><br>「そう怒らないでください…俺も今は独り。独り同士険悪でもつまらない」<br><br>そう、つまらない終わりはいらないのだ。<br>女王には絶望を、俺には快感を。<br><br>それぞれ運命が進むまま、女王が決めたつまらない終わりのない世界の中に。<br><br>結局女王すら演者なのだ。<br>俺が操る劇の中で、悲劇しかない世界で笑い続ける。<br><br>「あぁ…なんて無様な生き物だ…！！！」<br><br>笑いが止まらない。<br>イレギュラー？所詮は駒にすぎない！！<br><br>さぁ…『今日』をまた壊そうか。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-11984376919.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 18:59:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自由帳、Twitterを使い始める</title>
<description>
<![CDATA[ イェーイ！！！<br>ひっさびさのTwitterだぜぇ！！！<br>フォロワー0だぜぇ！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150131/20/sketch-ma/88/b9/p/o0540096013204753867.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150131/20/sketch-ma/88/b9/p/o0540096013204753867.png" width="100%"></a><br>大喜利ばっか(笑)<br><br>という事を言いたかっただけです、すみません<br><br>このURLから、Twitterのフォローお願いします🎵↓<br><a href="https://twitter.com/Sketchbook0415?s=09">https://twitter.com/Sketchbook0415?s=09</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-11983990532.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 20:37:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明日クラスのやつとカラオケ行ってくるぜ！/面白い漫画教えて</title>
<description>
<![CDATA[ 久々のカラオケ～！！！<br>メンバー３人くらいのはずだし、歌いまくるぜぇ❕<br><br>いや～、ほんと久々だな。<br>最後に行ったとき、まだdazeが入ってないときだもんな…<br>ニコカラで十分ってのもあるけど<br><br><br>それと、最近読み始めた漫画をうpる…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150130/21/sketch-ma/54/78/j/o0720096013203884191.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150130/21/sketch-ma/54/78/j/o0720096013203884191.jpg" width="100%"></a><br><br>魔法少女オブ・ジ・エンド！！！<br>ちなみに1巻は買ってない(笑)<br>TSUTAYAに見本あったから1巻読んじゃった(笑)<br><br>前々から気になってはいたけど、他の漫画とかが残ってたから買えなかったやつで、今回デンキ街の本屋さんこ８巻が売り切れのため、代わりに買ってみたら俺好みの絶望ストーリー🎵<br><br>ここで問題発生です！<br>次読む漫画がないのレス！<br><br>おすすめの漫画とか、教えてください！<br><br>俺はギャグ漫画からBL、なんでもいける口なので、ちなみに日常系と絶望系が好きですよ～<br><br>お便りはコメントまで☆<br>……キャラ崩壊中（＾ω＾）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-11983599589.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 20:53:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々の投稿でしたね～(笑)</title>
<description>
<![CDATA[ 気づいたら前回の投稿から10日も経ってしまった…<br>なんかすみません！<br><br>まぁ、キミノメヲの道筋を考えてただけ何ですけどね。おかげで中盤まで決まりましたよ！<br><br>そんでもって、定期投稿のげんだまのやつ～<br><a href="http://www.gendama.jp/invite/?frid=5019317&amp;ref=90000-spbanner"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.gendama.jp%2Fimg%2Fsmartphone%2Ffriend%2Fbnr_blogintroduction.gif" width="235" height="60"></a><br>ここからでも出来るとは思いますが、できなかった場合のやつ↓<br>　　　　　　<a href=" http://www.gendama.jp/invite/?frid=5019317&amp;ref=90000-blog ">グミ食べたい</a><br><br><br>それと、バレンタインの小説は<br>セトマリ編１つ<br>貴遥編１つ<br>を考えています。<br><br>それじゃ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-11983169137.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 20:18:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カゲプロ__【キミノメヲOperette_Ⅱ】</title>
<description>
<![CDATA[ 「マリー寝てんのかよ…」<br>「あぁ…昨日新入りが来るって言ったら、来るまで待ってると言い出してな…結局力尽きてくれたが」<br><br>…マリーって誰だろうか。<br>話の内容的にメカクシ団の一員なんだろうけど…多分、No.4の人？<br><br>話を聞く限り、少しバカな人なのだろうか。<br><br>「あの、マリー？って人もメカメカ団の団員何ですか？」<br>「そうだよ～、No.4小桜 茉莉…だったよね？マリーの本名」<br><br>カノの質問にセトは「そうっすよ」と笑顔を向けていたが、シンタローは本名を聞いたのがはじめてらしく「マリーが本名じゃなかったのか」などと呟いていた。<br><br>「じゃあ、俺が起こしてくるっすよ。帰ってこなかったら…その時は頼むっす！」<br>「あぁ…その時はシンタローを送り込んでやる」<br>「俺！？そこは同じ女子のモモじゃないのか！？」<br><br>なんなんだこの茶番は、ただ起こしに行くだけだろうが。<br><br>『つなぎさん！必ず…必ず生きて帰ってきてくださいね！つなぎさんが居ないと…メカクシ団は…』<br>「働き手が居なくなっちゃうからね～」<br><br>「そ、そろそろ行ってくるっすよ？…」<br>「いや、早く行ってくださいよ」<br><br>そう、この時の俺はまだ知らなかったんだ。<br>マリーという人物の能力も、寝起きの悪さも。<br><br><br><br><br>「…やはりダメだったのか」<br>セトさんがマリーという人を起こしに行って10分程がたっただろうか。<br>マリーはどころかセトさんすら帰ってこない。<br><br>「あ～あ～…次、シンタロー君ね」<br>「いや何でだよ！」<br><br>「なんでそんなに難しいんだ？マリーってのを起こすの」<br>『あー…あのですね、もこもこさんの能力は【目を合わせる】と言ってですね…相手を石にしちゃう能力なんですよ！』<br><br>いつの間に俺のスマホにはいったのか、パタパタと手を振ってどや顔を決めていた。<br><br>「…あー、しょうがない。俺がいってみる」<br><br>団長が憂鬱なため息をつきながら、席をたった。<br><br>「私が行きます…」<br>「モモ！？」「モモさん！？」<br><br>思わず、シンタローと声が被ってしまったが、それはどうでもいい。<br><br>問題はモモさんの暴走モード、このキラキラとした目付きになったモモさんを止められるのは、それこそおしるコーラとスルメぐらいのものだ。<br><br>「おいおい…やめとけ、そう簡単に行くようなことじゃ…」<br><br>そう言い終わる前に、モモさんはすでに行動に移していた。<br>流石と言うべきだろうか。<br><br>「ま、なるようになるよ団長♪」<br>「これ以上被害を拡大しないでくれ…はぁ…」<br><br>再び頭を抱えた団長は、疲労困憊と言った風に座り込んでしまった。<br>ちなみにカノは団長のボディーブローを喰らって倒れていた。<br><br>「…マリーって人、どんな人なんだ？」<br>「うーん…そうだね～…引っ込み思案の究極系？」<br><br>いや、どんな人だよ。<br><br>「…もこもこ、だな」<br>「あぁ、もこもこだな」<br>『ですね…』<br><br><br>「もこもこって…」<br>「だって、もこもこだしね？」<br><br>そんなくだらない話は、ドアが開いた音に掻き消された。<br><br>「起こしてきましたよー！」<br>「キサラギさん…すごいっす…」<br><br>唖然。<br>満足そうなモモさんと対照的に、明らかに苦笑いをしているセトさん。<br>そして、そのセトさんの後ろに見えている、白いもこもこ。<br><br>「う～ん…キドおはよぉ…」<br><br>未だふらふらとしているマリーは、セトさんにもたれ掛かってしまった。<br><br>「…キサラギちゃん、一体どんな方法使ったのさ」<br>「普通に起こしただけですよ？ね？セトさん」<br><br>セトさんは相変わらず苦笑いだけして、団長の方に視線を向け、助けを求めていた。<br><br>本当に、モモさんはどんな方法を使ったんだ…。<br><br>「まぁいい、ほらマリー新入りに挨拶しろ」<br><br>団長がセトさんの後ろに隠れているもこもこ…マリーの方を覗いて、なんと言うか、母親のような笑顔を見せていた。<br><br>なんというか、俺の知ってる団長とキャラが違う。<br><br>「め、メカクシ団…No.4、小桜茉莉です…よろしく、お願いします」<br><br>「私は如月桃！アイドルをやってます！」<br><br>おそらく、シンタローと同じことを考えてしまっただろう。<br>自己紹介せずに起こしたのかよ！<br><br>「…椿空、よろしく」<br><br>相変わらずの悪い目付きに驚いたのか、マリーは再びセトさんの後ろに隠れてしまった。<br><br>「…あ！シンタローだ！おはよう」<br><br>ひょこっと顔を出したマリーは、シンタローを見つけてにこりと笑った。<br><br>…悔しいが可愛い。<br><br>「あぁ、おはよう…」<br><br>流石はシンタロー、犯罪臭漂う不気味な笑顔を作った。<br><br>『モコモコさん！！私も居ますよ！おっはよーございまーす！！』<br>「エネちゃん！おはよ」<br><br>「…僕は挨拶無しなんだね」<br>「残念だったな、カノ」<br><br>それにやっと気づいたのか、マリーは慌てて「カノもおはよう！」と言った。<br><br>「それじゃあ、早く着替えてこい。出掛けるぞ」<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sketch-ma/entry-11983163824.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 20:11:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
