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<title>人生を旅する！アイデンティティを持つ！</title>
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<description>『現代ライフスタイル』について、役立つ知識をシェアします！！</description>
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<title>「◯◯はこちら」のリンクを作る方法</title>
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<![CDATA[ よく、「◯◯はこちら」。<br><br>とリンクがありますが、これを作るにはHTMLを知らない人にとっては難解です。<br><br>でもチョー簡単だったんです。<br><br>＜ａ ｈｒｅｆ＝“リンクさせたいページのURLをコピペする”＞<br>こちら<br>＜ａ＞<br><br><br>これだけ。<br><br>ね。簡単でしょ。<br><br>よくわからない文字（コンピュータ言語）の間に文字を入れるだけ！<br><br>HTMLの勉強はパソコンの可能性を拡げます！<br>
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 02:21:02 +0900</pubDate>
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<title>世界一の男、ゲイリーの稼ぎ方</title>
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<![CDATA[ ゲイリーの稼ぎかた<br><br>SNS、動画など、ソーシャルメディアで世界一成功した男<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22480070" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">～Twitter、Ustream.TV、Facebookなど、ソーシャルメディアで世界一成功し.../フォレスト出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519T428HwDL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br>最近の本屋では、SNSを使ったビジネス方法論、アフィリエイトの稼ぎ方などといった本ををよく見かける。<br>これらに共通するのは、自分のブランド化。<br>今の時代どんな仕事に就いても自分をブランド化することを考えていかなければならない。<br>この本はインターネットを活用してビジネスをする上で大切な、その本質が書かれた貴重な１冊だった。<br>気になったポイントを３つにまとめる。<br><br>①セルフブランディング<br>　この言葉を最近よく見かける。どうやって自分をブランド化するのか。だが、これはわざわざ創るようなものではなく、本質にある自分の個性や特徴を最大限に生かすことが大切。つまり、自分の好きな、情熱をもてるものが自然とセルフブランドとなる。<br>　「パーソナルブランド」という言葉の方が適切だろう。<br><br>②インターネットを最大限に活用する。<br>　パーソナルブランドを基に、コミュニティを作る。ブログ、twitter、Facebook、YouTubeなどを利用し一人でも多くのファンを作る。そこからは今の時代、大洪水を起こすのは容易。そして、大切なのは「お客様への心遣い」。<br>　ファンができたらコミュニケーションを大切にする。<br><br>③ストーリーを作る。<br>　共感は強く人を引きつける。面白い話はまた聞きたいと思う。<br>　自分の経験や体験などは、他人にとって興味深いもの。facebookが気になってしまうのもその一つ。TEDが特に参考になるが、面白いプレゼンにはストーリーがある。AppleのCMにもストーリがある。<br>　だから興味深い。どんなコンテンツにしろストーリーを語る事は重要なポイントである。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22480069" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ゲイリーの稼ぎ方 [ ゲイリー・ヴェイナチャック ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8945/89451405.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,575<br>
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 21:36:34 +0900</pubDate>
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<title>マリファナから選挙を考える</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3">マリファナ（大麻）</font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121215/18/skfutbol/60/e3/j/o0800080012331331971.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121215/18/skfutbol/60/e3/j/t02200220_0800080012331331971.jpg" alt="人生を旅する！アイデンティティを持つ！" border="0"></a><br><br><br>いったいどれくらいの国民が<br>ドラッグに対する正しい知識を持っているだろうか？<br><br>先日アメリカでは2つの州で「非犯罪化」とされたばかりである。<br><br>「合法」ではない。あくまで「非犯罪化」。<br><br><br>マリファナの効果は、気持ち悪くならずお酒で酔っぱらったような感覚といわれている。<br>しかし、効果はお酒よりも薄くソフトドラッグ（マジックマッシュルームなど）に分類されている。（吸い方、量により当然変わりますが。。。）<br>また、お酒やタバコと比べると、医学的に身体依存（アルコールやニコチンによる）がないといえる。ただしタールは含まれる。<br><br>では、なぜダメなのか？<br>おそらくタバコより栽培方法が簡単であるという理由を筆頭に、他国との問題（戦後GHQの策略）、自国の問題（税金や政治権力者）が大きいとされている。<br><br>しかしながら、近年、脱法ハーブ吸引者が起こす事故が示すように、「非犯罪化」することのメリットはないのかもしれない。<br>ただ、飲酒運転もしかり、ギャンブル依存症による自殺率の増加、AKBや嵐などのアイドルへの異常な投資、アニメの２次元世界、インターネットなどといった依存性と比べると、大きな違いは無いようにも思われる。<br><br>このような社会問題は政治を動かすしか方法はない。<br><br>インターネットの可能性が大きくなった今、若者の政治意識・政治参加を促し、様々な戦後のままになっている日本を変えていく必要があると考えられるだろう。<br><br>投票の始まりと同時に、先日のアメリカでの非犯罪化とインドでの旅経験がリンクした。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22478241" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【送料無料】 医療マリファナの奇跡 アメリカで広がるがん・エイズ先端治療を追う / 矢部武 【...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/hmvjapan/cabinet/3004000/3002827.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 18:27:01 +0900</pubDate>
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<title>旅で感じた日本人の宗教観</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121206/09/skfutbol/eb/74/j/o0800059812318102744.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121206/09/skfutbol/eb/74/j/t02200164_0800059812318102744.jpg" alt="$人生を旅する！アイデンティティを持つ！" border="0"></a><br><br>仏教の国、日本。<br>しかし、実際のところは無宗教である人が多い。<br><br>日本で過ごしているだけでは感じなかった宗教観。<br>外国に出てみると宗教が意識される事が多々ある。<br>キリスト教、イスラム教、ヒンドゥー教、仏教など。<br><br>そんな中、自分の宗教について問われる事があった。<br><br>「無宗教です。」<br>「これまでの経験や見てきたものを信じています。」<br><br>すこし戸惑いながらもそう答えた。<br><br>と同時に、ここで１つ疑問が生まれた。<br><br><br>日本人は本当に無宗教なのか？<br><br><br>宗教は、国、両親、生活環境、世間などから影響を受けている。<br><br>そう、<br><br>日本は世間から影響を受けているのではないだろうか？<br><br><br><br><strong>現代の日本の宗教観 ＝ 世間</strong><br><br>この構図が頭に浮かんだ。<br><br>宗教は、神や仏の教えを基に生きる。<br><br>日本人は、世論や世間を信じて生きる。<br><br>みんな仲良く。<br>世間のレールから外れないようにする。<br><br>これが日本の宗教観でないだろうか？<br>日本人が信じているのは世間であり、そこから外れるのは異端者、アウトロー。<br><br><br>しかし、世界を変えてきたのは<br>こういった人々である。<br><br>偉人や何かの第一人者は皆、<br>批判、孤独を体験している。<br><br>最近でいえば、<br>アップルを作ったスティーブ・ジョブズもそうだった。<br><br>過去には、<br>馬車時代に自動車を作った、ヘンリー・フォード<br>新聞社でイマジネーションが無いといわれた、ウォルト・ディズニー。<br>フライドチキンを断られ続けた、カーネル・サンダース。<br>ゴッホ、エジソン、アインシュタイン、ジャンヌダルクなどもそうであった。<br><br>しかし、それが成功すればいつしか常識となる。<br>世間で当たり前とされる。<br><br><br><br>世間とは宗教のようなものである。<br>一つの考え方であり、その道から外れる事は自体は間違いでない。<br>むしろ可能性が拡がる。世界観が大きくなる。<br><br><br><br>日本人は世間という宗教観にはまっている事を自覚すべきである。<br><br><br>バックパッカーの旅でしか感じられない体験ができた瞬間であった。<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2061O1+4M3YK2+2CMY+5ZU29" target="_blank"><br><img border="0" width="300" height="200" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D121214449279%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010969001007000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww17.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2061O1%2B4M3YK2%2B2CMY%2B5ZU29" alt=""><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22471841" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">最新版バックパッカーズ読本 [ 旅行情報研究会 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/5753/57530244.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,680
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<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 23:16:34 +0900</pubDate>
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<title>読書で知的生産術</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22458386" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51KK52AMN0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22458385" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マインドマップ読書術 (トニー・ブザン天才養成講座)/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41wBqUGwKhL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>速読ができるようになりたい！！<br><br><br><br>なぜ速読するのか？<br><br>　→　たくさん本が読みたいから！？<br><br>　→　知識を少しでも多く蓄えたいから！？<br><br>だったらゆっくり丁寧に読んだ方が頭に入るんぢゃないのか？<br><br>　→　・・・。<br><br><br><br><font size="3"><strong>速読とはどうやってするのか。<br>そして、効率的な速読の仕方。</strong></font><br><br>これらについて２冊の良書から学んだ事を書いていきます。<br><br>（もともと１冊の本を読みきるのに１日、２日とかかる事もあったのが、いまでは１、２時間で読めるようになったので本当に良書だと思います。）<br><br><br><br><strong><font size="2">①速読の方法</font></strong><br><br>速読ってそもそもどうやってするのか？<br>とにかく速く読めばいいのか？<br>なんか斜めに読むっていうのを聞いた事があるけど・・・？<br><br><br>まず、一番始めに大事な事は誰にでも実践できる方法です。<br>わたしはこれを見つける事ができました。<br><br>その本が<strong>「マインドマップ読書術」</strong>。<br><br>この本はトニー・ブザンという、マインドマップを発明した方が書いた公式ブックです。<br>わたしはとにかく彼の公式本を読みあさりました。<br><br>そのなかで誰にでもできるポイントは１点。<br><br><br><strong><font size="3">１文字ずつ読まない事！</font></strong><br><br><br>たったこれだけで劇的にスピードがアップします。<br>なぜなら読書は字との対話だからです。<br><br>会話を思い浮かべてみてください。<br>１文字ずつ聞いていますか？<br><br>違います。<br><br>単語、文節、前後の流れなど、全体から読み取って会話は成り立ちます。<br><br>それと同じように読むだけです。<br>簡単です。スピードが確実にアップします。確実に！<br><br>さらに本の中では、根拠となる内容が『脳科学』的な視点からも書かれているので、かなりオススメです。<br><br>しかし、もちろんマインドマップを使った読書術もお勧めしたいのですが、次にご紹介する本の内容を考えると効率的には使わない方が良いと思います。<br><br><br><br><br><br><font size="2"><strong>②効率的な速読の仕方</strong></font><br><br>効率的な読書とは、有用な情報をピックアップして頭に溜め込むということです。<br>しかし、本を何冊か読んでいるとわかるのは１冊の本から得られる本当に有用な知識は<strong>数％</strong>だという事です。<br><br><strong><font size="3">数％の新しい情報をピックアップする！</font></strong><br><br>ここがポイントです。<br><br>まず初めにする事は、<u>目次を見て全体の構成を把握し得たい情報を特定する</u>。<br>つぎに、<u>特定した情報を意識して速読する</u>。<br><br>これだけで十分です。<br><br>１冊まるまる頭に叩き込もうとしても無理です。<br><br>なぜなら<a href="http://www.google.co.jp/url?sa=t&amp;rct=j&amp;q=マジックナンバー&amp;source=web&amp;cd=1&amp;cad=rja&amp;ved=0CCwQFjAA&amp;url=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E3%2583%259E%25E3%2582%25B8%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AF%25E3%2583%258A%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2590%25E3%2583%25BC_(%2" target="_blank">『マジックナンバー７』</a>といって、人の短期記憶は７桁前後だからです。<br><br><br>とにかく①と②を気軽にやってみるだけ。<br>本当に速くなりました。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22458384" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マインドマップ読書術 [ トニー・ブザン ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8875/88759707.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,260<br>楽天<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22458383" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">効率が10倍アップする新・知的生産術 [ 勝間和代 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4780/47800203.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,575<br>楽天<br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 18:56:23 +0900</pubDate>
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<title>インドでのホームステイ滞在記</title>
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<![CDATA[ 今年の夏、大学を休学し、東南アジアを３ヶ月ほどバックパッキングしてきました。<br><br>訪れた国は、ベトナム、カンボジア、タイ、ラオス、マレーシア、そして飛行機でインドに入りました。<br><br>まずは、コルカタに到着。インド第３位の人口を持つ都市である。<br><br>訪れた国で最初にすることは、お金の両替。<br>たまたま、空港で出会った日本人２人と外人１人と一緒に行動した。<br><br>ある程度治安が良い国ならATMで入手するのですが、周りの空港職員に無いと言われ、両替所しか見当たらなかったため仕方なく両替所で直接両替することに。<br><br>しかし、ここはインド。<br><br>小さいお金は両替してくれない。<br>５０ドルからだと言われ、粘るものの結局ダメでした。。。<br><br>仕方なく空港を出て少し歩くとATMがありました。。。<br><br>その間、客引きがかなりしつこかった。<br><br><br>そんな感じで期待値が一気に高まったインドの旅。<br><br><br>滞在２日目にして転機が訪れる。<br><br><br><br>電車の切符を買いに日本人３人で行動していた矢先、インド人の若者とフレンドリーになりました。<br><br>そして彼の父親の店へ行き頂いたチャイを飲んでいると<br><br>商品を買わないか・・・<br><br>と、やっぱりそんな感じになるもんです。<br><br><br>でも、それもバックパッキングの醍醐味。<br><br><br>他の２人はずっと疑心暗鬼でしたが、それじゃ楽しめません！<br><br>僕は命さえあれば良しとし、どんどん踏み込んでいくタイプです！！！<br><br><br>さて、ここからがホームステイの始まりです。<br><br>仲良くなったインド人に別の店を紹介され、日本語が達者な経営者のいるお店へ行きました。<br>その人は、日本のみならず多数の国を渡り歩いた経験のある４０歳ぐらいのインド人。<br>多くの若いスタッフを雇っており、慕われている感じの人でした。<br><br>また奥さんは日本人。<br>日本人を安心させる定番パターンです。<br><br>しかし、いろんな経験談からの話をされ、話術も凄い方でした。<br><br>聞き入っていると突然、<br><br><br>「せっかくだからホームステイしてみないか？」<br><br>と。<br><br><br>最近やり始めたビジネスだそうで。<br><br>費用は３人で約１２万円。<br><br>ありえない値段です。<br>高すぎます。<br><br><br>もちろん断ります。<br>詐欺だと察します。<br><br><br>たいていの人は。。。<br><br><br><br>ただ僕は違いました。<br><br><br>色んな考えが頭を巡りました。<br><br>ネガティブなことも多少は考えましたが<br><br>それよりも、インドでホームステイができる、危険な状況に自ら飛び込むことの冒険心、若さゆえの好奇心、また、行き先は田舎で水は井戸、食事はローカルなだけでなく、実際に鳥やヤギなどの命を直接絶って頂くことなども魅力の一つでした。<br><br>費用は確かに高すぎる。<br>詐欺と捉える人もいるだろう。<br>iPad１台分の値段です。<br><br>でも今しかないチャンス。<br>元が取れるような経験をしてくれば良いのです！<br>価値は自分で決めればいい！！！<br><br><br>残りの２人もなんとか同意してくれました。<br><br><br>そんなこんなでついに踏み出しました。<br><br>日程は車中泊があるので５泊７日の滞在です。<br><br><br>まず感じたのは自然。<br><br>遠くに見えるのは地平線でした。<br>その地平線に沈む夕日はなんとも言えない感動を覚えたものです。<br><br>さらに、牛、ヤギ、鶏、イノシシ（宗教上食べませんがいます。）、犬（これも食べません）。<br><br>そして、ついにヤギの命を頂くことに。<br><br><br>目の前で、首を斧で一刀両断。<br><br>血が一気に噴き出す光景は、命を感じた瞬間でした。<br><br>それから余すこと無く食べられる部位を解剖し、１から１０まで全てを目に焼き付けることができました。<br><br><br>その他には、<br><br>こどもたちと遊んだり、<br><br>カバディという伝統の遊びに参加したり、<br><br>モスクの観光、現地での買い物、爆竹祭りなどなど。<br><br><br>体験しないと何とも伝えられないことが色々ありました。<br><br><br><br>最後に、<br><br>お金、盗難など結果的には何も無く終わったのですが<br>疑うようなことは予想通りいくつかありました。<br><br>ただ、ホームステイ先の家族はとても良い感じで<br>問題だったのは仲介をしていた大人たちです。<br><br>まあ、彼らも家族を養う為にお金を稼いでる訳で<br>日本から来た旅行客から多少盗っても問題ないと思っているのでしょう。<br><br>ただこういった問題は自分で予防することができます。<br><br><br><br>人生はチャレンジすることが哲学だと思っています。<br><br>大学を出て、就職し、ルーティンワークをこなし、結婚、子ども、定年、孫・・・<br><br>それもありでしょう。<br><br>ただ僕はそれで満足できない。<br><br><br>いっぱい感動して、泣いて、でも笑って。<br><br>日本人が当たり前としている世間体という宗教から<br>いかにアウトローな人生を送れるかが重要な気がします。<br><br>人生の意味は自分で作っていきます！！！<br><br><br>Life is a journey, journey is a life .<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121206/09/skfutbol/eb/74/j/o0800059812318102744.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121206/09/skfutbol/eb/74/j/t02200164_0800059812318102744.jpg" alt="$人生を旅する！アイデンティティを持つ！" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121206/09/skfutbol/7e/a2/j/o0800059812318102742.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121206/09/skfutbol/7e/a2/j/t02200164_0800059812318102742.jpg" alt="$人生を旅する！アイデンティティを持つ！" border="0"></a><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22386017" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【送料無料】 最新版バックパッカーズ読本 究極の個人旅行ガイド / 旅行情報研究会 【単行本】<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/hmvjapan/cabinet/3864000/3862044.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,680<br>楽天<br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 05:43:49 +0900</pubDate>
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<title>感動する事とは、生きることである</title>
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<![CDATA[ <font size="3">『感動する脳』　茂木健一郎　著</font><br><br><br>感動と脳の働きには密接な関係がある。<br><br>他の動物と人との大きな違いは脳にあり<br>その違いとは、人は多種多様な喜怒哀楽をもっていることである。<br><br><br><strong><font size="2">「感動することをやめた人は、生きていないのと同じことである。」</font></strong>と言う名言は<br>天才、アインシュタインの言葉です。<br><br><br>また、現代の社会問題である<br>いじめ、うつ病、自殺、若者の物欲低下、みんなと一緒、など<br>これらは<strong>感動する事と大きな関係</strong>がある。<br><br><br><br>感動をすることがいかに重要であるか。<br>脳はいくつになっても成長していきます。<br><br><strong>3つ</strong>のポイントに絞ってまとめました。<br><br><br><br><font size="2"><font color="#660000">①感動を得るには意欲が必要</font></font><br><br>だれでも子供の頃は<br>好奇心旺盛でたくさんチャレンジをし<br>多くの感動や発見で毎日が充実していたことでしょう。<br><br>しかし、なぜ大人になると<br>子供のように無邪気でいられなくなるのか？<br><br>もちろん世間的なことや物事がわかってきたことはあります。<br>それと同時に、大体のことはおおよそ予想ができ<br>この程度だろうと考え、行動してしまうとこに問題があるのです。<br><br>感動がすることで意欲との結びつきはどんどん強くなります。<br><br>些細なことにも、何かの発見を意識的に求めて行動することが<br>多くの感動を生み、人生が楽しくなるに違いありません。<br><br><br><font color="#660000"><font size="2">②男性脳と女性脳</font></font><br><br>左脳と右脳は<br>間にある脳梁によって結びついています。<br><br>脳梁には男女差があり<br>女性の方が大きく強い結びつきがあります。<br><br>この結びつきは共感回路といい<br>感情移入、つまり優しさと関係があります。<br><br>しかし機能的に男女差があり<br>女性では常に働いているのに対して<br>男性ではオン・オフができます。<br><br>かつてナイチンゲールが戦場において<br>敵・味方関係なく手当ができたのは<br>女性ならではだったのかもしれません。<br><br>しかしながら、理想は<br>女性のように左右の脳が強い結びつきを持ち<br>男性のようにオン・オフという論理的な考え方ができることです。<br><br>これは意識することで理想に近づけます！<br><br>女性は男性のように論理的な思考をもつことを意識し<br>男性は女性のように意識的に共感回路を働かせると<br>左脳も右脳も成長させることができます。<br><br><br><font color="#660000"><font size="2">③優しさと共感回路</font></font><br><br>優しさ＝共感回路。<br><br>感動は共感回路を成長させる。<br><br>これにより抽象的・論理的思考が発達します。<br><br>優しさとは人の心を推測することでもあります。<br>感覚的なものと考えがちですが<br>これは非常に論理的なことでもあります。<br><br>このことは、いじめ問題の一つの解決策にもなります。<br><br>こどもはチャレンジをする。<br>失敗もするがその繰り返しで大きな感動を生む。<br>意欲が湧く。<br>左脳も右脳も成長する。<br>共感回路が発達する。<br>他人の心がわかるようになる。<br><br>こどもに教えるべきことは2つ。<br>１つは、基礎的な知識や体験。<br>もう一つは、欲望と価値の持ち方。<br>この両輪があってはじめて創造性が生まれる。<br><br><br>貴重な良書でした！！！<br><br>文庫本で安いので、少しでも興味を持った方は購入してみてください。<br><br><strong><font size="3">感動が増える！＝人生が楽しくなる！</font></strong><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22365489" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">感動する脳／茂木健一郎【RCP】<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/booxstore/cabinet/00163/bk4569672361.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥580<br>楽天<br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 02:50:59 +0900</pubDate>
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<title>ダニを確実に吸い取る掃除機ヘッド！！</title>
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<![CDATA[ さて、１２月に入りました。<br><br>一年の締めくくりの月であると同時に<br>来年に向けて良いスタートをきるためには<br>心身ともに綺麗にしたいものですね。<br><br>その一つとして、<br><strong><font size="3">『大掃除』</font></strong><br>というイベントがあります。<br><br>そこで今回は<br>掃除に役立つ最新グッズを３つ紹介します！！！<br><br><br><br>★No.1★<br><strong><font size="3">『ミラクルジェット』</font></strong><br><br><strong>ヒルナンデス</strong>や<strong>月曜から夜ふかし</strong>で紹介された<br>掃除機ヘッドの紹介です。<br><br>まず皆さんの掃除機ヘッドの構造を<br>確認してみてください。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121204/01/skfutbol/ef/79/j/o0450033712315156942.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121204/01/skfutbol/ef/79/j/t02200165_0450033712315156942.jpg" alt="$人生を旅する！アイデンティティを持つ！-従来の掃除機ヘッド" border="0"></a><br><br><br>そしてこちらが噂のヘッド。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121204/01/skfutbol/35/b7/j/o0318031812315159059.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121204/01/skfutbol/35/b7/j/t02200220_0318031812315159059.jpg" alt="$人生を旅する！アイデンティティを持つ！-ミラクルジェット１" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121204/01/skfutbol/a3/8a/j/o0480036012315159058.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121204/01/skfutbol/a3/8a/j/t02200165_0480036012315159058.jpg" alt="$人生を旅する！アイデンティティを持つ！-ミラクルジェット２" border="0"></a><br>一見、シンプルですが<br>これが凄いんです！<br><br><strong>①ダニを確実に吸い取る。<br>②奥の奥まで吸い取る。<br>③シーツなど薄いものを巻き込まない。<br></strong><br>実演の紹介で<br>例えば、小麦粉をカーペットに撒き<br>奥の方まですり込んだ後<br>掃除機ですって見ると・・・<br><br>なんと！<br>従来の掃除機では残ってしまった白い粉が<br>完全に吸えてしまうのです！！<br><br>これは、清潔に保つ目的のみならず<br><font color="#FF1493">美容</font>などでダニからスキントラブルを<br>防ぐのにも嬉しいですね。<br><br>美容目的も兼ね備えているとは<font color="#FF0000">格安</font>です！<br><br><br><br>★no.2★<br><strong><font size="3">『コローリング』</font></strong><br><br>便利なコロコロ。<br>何と<font color="#FFCC00">強い静電気</font>が発生します！<br><br>だからゴミが自分からくっついてきてくれます！<br><br>けど上の掃除機ヘッドがあれば<br>１００均のコロコロでいいかも。。。<br>一応ご紹介です。<br><br><br><br>★No.3★<br><strong><font size="3">『すいすい水』</font></strong><br><br>キッチン洗剤です。<br><br>油を<font color="#FF00FF">完全分解</font>します！！！<br>まるで水のように一瞬で分解してくれるのです！<br><br>最近、かなり寒くりなりましたが<br>そのせいで調理後の油が白く固まってしまい<br>洗うときヌメリがなかなか取れない・・・<br>なんて事もありますよね。<br><br>そんなときに全くもって効果的です！<br><br>また換気扇などの掃除も<br>とっても簡単に！<br><br><br><br>来年に向けて<br>いいスタートをきる為の<br>残り１ヶ月としましょう！<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22364797" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">■送料無料■レビューを書いたらポイント10倍！■テレビで紹介され話題！ミラクルジェット2　掃除...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/nadeshico/cabinet/4024/4024000001.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥7,224<br>楽天<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22364796" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">コローリング スペア1本付き<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/copa/cabinet/01970522/img57480884.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥2,730<br>楽天<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22364795" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【いまなら送料無料！】超電水クリーンシュ！シュ！セット（本体1本 +詰替用2本）超電水クリーン...<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/copa/cabinet/00239869/img46118887.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥3,969<br>楽天<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 00:25:55 +0900</pubDate>
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<title>スポーツとメンタリズム！？</title>
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<![CDATA[ <strong>スポーツとメンタリズム！？</strong><br><br>今話題のDaigoさんがパフォーマンスをするメンタリズムですが、実はスポーツでも自然と使っているものなのです。<br><br>メンタリズムと言えば、スプーン曲げなどのマジックのようなものをイメージする方が多いと思います。<br>つまり、相手を騙したり、深層心理を動かして、あたかも超能力であるかのようにビックリさせるものです。<br><br><br>これと、スポーツがどう関係するのか？<br>サッカーを例に考えてみます。<br><br>サッカーというスポーツは、とにかく騙し合いの連続です。<br><br>フェイントと呼ばれる騙しとテクニックを使ったファンタスティックなプレーをしたり、単純に攻撃パターンを変えてみたり、おとりを使ったりします。<br><br>まさにメンタリズム！<br><br>たとえば、メッシはスピードに緩急をつけて相手をかわします。ロナウジーニョの顔の向きと反対方向にボールを蹴ります。<br>また、常にゴール方向に走っていた選手が急に下がってボールを受けることでフリーになったり、ポジションチェンジをしたりと。。。<br><br>こういったことを、さらに細分化してロジカルで考えるとメンタリズムと同じ事がわかります。<br><br><br>下のDaigoさんの本は論理的に書かれているため、非常にわかりやすく様々な分野に応用ができる可能性を見い出せます！<br>ビジネス、恋愛、相談、子供の教育など、今すぐ実践したい内容です！！！<br>（<strong>Daigoさんの本は他にも読んでますが、一番オススメです！</strong>）<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22351521" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">誰とでも心を通わせることができる7つの法則 [ DaiGo ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/0127/9784847090127.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,365<br>楽天<br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 18:44:06 +0900</pubDate>
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<title>私が行っているインプット戦略の1つ！　その2</title>
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<![CDATA[ 最新の情報をインプットする方法はたくさんあります。<br><br>facebook<br>twitter<br>google reader<br>新聞<br>書籍<br>TV<br>ブログ<br><br>などなど。<br><br><br>しかし、本屋に行って知らない分野の本を手にするように、自分の可能性を広げることはとても重要です！<br>それは、他分野の知識のみならず、自分の得意領域のセレンディピティをも引き起こす可能性が生まれます！<br><br><br><br>そこで<a href="http://gunosy.com" target="_blank">Gunosy（グノシー）</a>というサイトを紹介します。<br><br><br><br>これは、自分のFacebook, Twitter, はてなアカウントのいずれかを利用します。<br>そこから、それぞれの登録情報に関連した今、人気の情報を配信してくれます。<br><br>簡単ですので試してみましょう！<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22346862" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ー頭のいい人だけが知っているーお金を稼ぐ読書術ー33歳で3億円をつくったインプット・アウトプット法ー/午堂 登紀雄<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Izq7jq0fL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22346861" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">必要な知識を15分でインプットできる速読術/高橋 政史<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412EE9mSBHL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,449<br>Amazon.co.jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/skfutbol/entry-11417966638.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 08:10:41 +0900</pubDate>
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