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<title>自然な関係</title>
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<description>ここでは、ノーマライゼーションの考え方に則り、人と人、社会と人、それらをつなぐ自然なつながり。そこにある確かなコミュニケーションの創造を求め、私が感じる日々の雑感を書き連ねたいと思っています。</description>
<language>ja</language>
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<title>160万分の1</title>
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<![CDATA[ <br>今年の干支、午年の人は、全国で160万人いるとのこと。有名人では、阿部総理やフィギュアスケー<br>トの浅田真央ちゃとか。<br>それはともかく、この僕もその一人。午年、1954年生まれの午年である。つまり、日本の中の午年の<br>160万人のうちの一人ということである。<br>160万分の１。そう、160万分の１の私の思いをどれだけの人にわかってもらえるか、伝えられるか、<br>そのために何をしたらいいのか、何が出来て何が出来ないのか、これからまた一年。出来るものを考<br>え、実行し、何かを見出すことが出来れば、そう、それが今年の目的。生きる目的となるように思う。
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11746212277.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 08:20:22 +0900</pubDate>
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<title>2014/01/08</title>
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<![CDATA[ 今朝のラジオCMから、<br>「言葉は、万能ではない」…。<br>とすれば、関係の復旧には、時間がかかるとか。<br>時間がかかっても復旧するものはするし、しなければ、それはそれ、それもいいのかも知れない。<br>どこまで、真剣に考えているか、思っているかだと思う。<br>とすれば、やはり、それを伝えるために言葉は必要だし、思いを伝えるために、様々なツールや方法<br>を活用する必要が生じる。どこまでそれをするか、一生懸命に尽くすか！だと思う。それをしないで<br>あきらめるようであれば、それがその人の思いだと。そう思う。
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11745759418.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 15:54:22 +0900</pubDate>
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<title>美しきものにのみ、額ヅきます。</title>
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<![CDATA[ 「美しき者にのみ、額づく。そして、その美しさを決めるのは、和私自信」との言葉。気に入っちゃ<br>った。人は誰しも、自分が思う、感じることにのみ好意を持ち、時に崇め、平伏し、服従を表しりも<br>する。そして、その行為を持つ者を決めるのは誰でもなく、その人自身だという。ただ、その美しき<br>者をどれだけの人がそう認めるかが鍵になる。<br>いや、誰もが認める美しさを見出す<br>眼力。創造するスキルを備えていなければいけない訳である<br>それにまた、どれだけ、自分が美しいと思って、好意を持っても、相手の真意は計り知れず、それで<br>もなお、好意を抱き、思いを貫く。そこに真の逢いとはかなさを感じたりスル。<br>ソウ、イマヤ、映画ドコロカ、目の前の人の顏デサエ見えない私。ソンナ私が見えないながらに、映<br>画を観に行く。そんな私が感じた今回の映画の感想は、ここなのかと今、感じている<br>男と女の違いもあるのかも知れないケド、一緒に行った友人は、最後に、利休の妻が切腹して果てた<br>利休に袈裟を掛けたとき、思わず、涙があふれて来たと言っていた。<br>P.S:。その映画の半分もいとするところを理解することが出来ない私。映画を観に行くことは、無駄<br>というか、単にみえなのかと思い
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11745531694.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 08:24:25 +0900</pubDate>
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<title>映画「利休に尋ねろ」</title>
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<![CDATA[ 昨年末、友人に薦められて、映画『利休に尋ねろ』を観て来た。実は、昨年は、８月に「風立ちぬ」<br>を、１１月に「陽だまりの彼女」をと二階、何年ぶりかで映画を観て来た。というか、楽しむ機会が<br>あったんだけど、今回の「利休に尋ねろ」がいちばん、その細かな場面展開等がわかりにくくて、一<br>緒に行った友人に後から聞いていくつかのシーンが理解出来たというありさま。それでも、それなり<br>に感じたことはあったし、行って来て良かったとは思っている。<br>大音量の大粒の雨音、風に揺れる林の様子。薪が燃える音などから、茶室でシャカシャカとお茶を点<br>てる音、茶釜のお湯が沸く音、さらに繊細なところでは、茶杓を茶入れの淵でコツコツと叩く音など<br>など。その度に情景が創造され、ステレオ音量での効果の魅力は、さすがに映画館ならでは、爽快な<br>ものを感じタ。<br>また、人一人がやっと通れるくらいのにじり口・や武茶室内には刀は持ち込まず、、身分の上下を問<br>わず、一腹のお茶で客をもてなす。そこに秘めた亭主の思い。武士が駘蕩する社会にあって、茶道を<br>持って意義を唱えるという、どちらかと言えば非常識？な私にとってとても小気味のいいものダッタ。
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11745529370.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 08:17:56 +0900</pubDate>
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<title>2014/01/03</title>
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<![CDATA[ あけまして、おめでとうございます。<br>20年ぶりにお会いしたある陶芸家のお話。お茶席で目の不自由な人にお茶を差し上げる際「ここに置きます」。と口で言うのではなく、あえて、カサッと音を発てて置くようにしていますと<br>のこと。これも"もてなしの心"かと。昨年、巳年に因んで賀状にしたためた長いものに巻かれたいと<br>の思いも終ってみればどこえやら。永年培った性格はそうは簡単に直る訳もなく…。そうこう言いな<br>がら、60年。今年２月、還暦を迎えます。生まれた年の干支に帰還する０歳に戻るとのことなのです<br>が、これまた、赤ちゃんのように純粋な心にはもどれるすべもなく…。<br>飛馬に憧れ、駄馬にもなれず、それでもなお、駑馬に鞭打ち、精一杯の人生を駆け抜けたいと思って<br>おります。本年もよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11742382637.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 18:16:21 +0900</pubDate>
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<title>明るい兆し、思いは熱いうちに。</title>
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<![CDATA[ この明るい兆しを書いたのは４月24日のこと。もう10日以上過ぎてしまった。あのときの思いは少し<br>変わったけど、そのときの思い、感じたことを書き留めておくこと、いいことだと思う。<br>感じたことを感じたままに、新鮮なうちに…。これって、食べ物と同じ。時間が経つと変色したり、<br>覚めたりしちゃうから、出来るなら、常に熱い思いを記して行きたいものだ。<br>GWと言われるこの季節の連休。例年は、あまりいいことはないんだけど、今年は、まずまず、楽しい<br>休日だった。さぁ、明日からまた戦いが始まる。
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11525812551.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2013 14:29:26 +0900</pubDate>
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<title>明るい兆し03</title>
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<![CDATA[ 特にきょうの給食のナポリタンパスタに添えられていた胡桃入りのサラダは、なんともおいしく、量が少し多いと感じたものの、綺麗に食べてしまった。メインのナポリタンも以前と比べるとそう、格段に違い、おいしかった。さらに嬉しいことに、おまけのようにつけられたパンがこれまたおいしいパンに変わったのだ。「やれば、出来るじゃん」と言いたくなってしまう。<br>…ということで、出来うる限りここでは、いいこといっぱい書き込みたいな。そう言えば、きょう、<br>終日降り続いていた雨だけど、午後の日差しが雨のしずくに反射して、眩しく輝く情景を描き出して<br>いた。やはり、この雨は、春の雨。うっとうしさの中にも、わずかながらも明るい未来を予感したよ<br>うな気がした。
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11525810409.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2013 14:24:36 +0900</pubDate>
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<title>明るい兆し02</title>
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<![CDATA[ <br>栄養士は、栄養配分とかカロリー計算が主であり、味覚とは関係ないように思うが、それを踏まえた<br>うえで、やはり、「料理なるものおいしくなければ…」とは、その新栄養士さんが言ったかどうかは、<br>わからないが、組織の体制が変わらない中で、これだけその内容を変えることが出来たということは、<br>あらゆるセクションにたいして、影響力があってもいいはず。いえ、その可能性が期待出来るという<br>か、一人の人の考え方が、行動力によってその組織がどのようにでも変わり得るということを証明し<br>たように思える。<br>とは、残念ながら、誰もここまでは考えていないだろう。<br>でも、実際、あれだけ、ここ二年間にも渡り給食に出されるサラダや酢の物が食べられなかった私が、<br>食べられるようになったのだ。
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11525805483.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2013 14:14:30 +0900</pubDate>
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<title>明るい兆し01</title>
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<![CDATA[  平成25年4月24日 水曜日<br>きょうは、雨。春雨というより、まだ暖かめの冬の雨といった感じだ。<br>このところ、マイブログでは、某特別支援学校の批判めいたことばかり書いているが、最近、今年度<br>になって、驚くほどに良い感じに変わったことがある。<br>それは、給食である。毎日、生徒・職員が食べている給食の味が格段に良くなった。まぁ、味覚とと<br>いうものは、人それぞれ、私が「おいしい、旨い」と言っても、他の人は、「いいや、まずい！！」<br>というかも知れないが、ともかく、私にとっては、かなり、おいしくなったように思う。勿論、給食<br>代は変わらない。給食スタッフも変わっていないと思う。変わったのは、チーフにあたる栄養士だけ<br>のようだが、ここまで味が、調理が変わったことには、とっても驚いている。
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11525803561.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2013 14:09:21 +0900</pubDate>
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<title>三種の神器</title>
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<![CDATA[ 昨日、あるメルマガに掲載されていたことに、ふと感じた。<br>「日本の三種の神器と言えば、鏡・勾玉・剣であるが、共通点はなんだと思いますか？<br>それは、すべて磨くものです。<br>人生とは自分にないものを嘆くのではなく自分にあるものを磨いていくんです。<br>磨いていけば<br>それが、その人の魅力になる！「…とのこと。<br>出来ないこと、だめなことを愚痴っていてもどうしようもない。それより、出来<br>ること、可能性に向かって踏み出して行くことがたいせつ、そうそれが人生だと思う。<br>親しい友達が愚痴るのを電話で聞きいた後、思合わずそう返した。<br>やっと天気も良くなって、体調も順調に回復。身体が健康だと、気持ちも良くなるもの。不安は拭い<br>切れるものではないけれど、一歩一歩コツコツと前に歩めば、新たな道が開けるものと…。<br>また時間に追われる日々が始まった。
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<link>https://ameblo.jp/skinship2012/entry-11512931777.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 08:09:35 +0900</pubDate>
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