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<title>留学マニア？の旅ブログ</title>
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<description>これまで大学留学・ワーキングホリデー、語学研修、ホームステイなどいろいろなかたちで海外滞在をしてきて、思えば留学マニアのようになっていました。留学や海外滞在をしてみて思うこと、つぶやいていきたいと思います。どうぞおつきあいください！</description>
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<title>英語力を伸ばす</title>
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<![CDATA[ 英語力を伸ばすのには<br>現地の友達を作るのがいちばんだとよく聞く。<br>だから留学して現地の友達ができないと焦ってしまう。<br>そんな人たちをたくさん見てきて<br>私もアドバイスができるほどの能力はないけど<br>ちょっと先輩として何か力になりたいと思って奮闘することがある。<br>でも、それにはいろんな壁がある。<br><br>まず、友達を作る<b><font color="#FF0000">目的</font></b>が<br>英語を伸ばしてくれる<br>と考えるのは危険じゃないかと思う。<br><br>人間関係を築くときに<br><font color="#FF0000">与えてもらうことばかり考えている</font>のは疑問。<br>こちらはその人に何を与えてあげられるのだろうか。<br><br>その人が日本に興味があれば<br>日本のことについて教えてあげられたり<br>日本語を教えてあげられたりするから良いと思うけど<br>そういう人がなかなか見つからないと嘆く人のほうが多い。<br><br>他に与えられるものはないのだろうか？<br>話す言葉に関係なく、友達関係って何でつながっているのだろうか。<br><br><font color="#0000FF"><font color="#000000">そもそも</font>なんでそこまで英語ネイティブの友達が必要なんだろう</font><img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">と<br>皮肉的に考えてしまうことが私はある。<br>（もちろん友達がいる人はすばらしく英語力が伸びるけど、本当にそれがないとダメだろうか）<br><br>留学をすると毎日英語が身近にある生活になるということは<br>日本で英語を勉強しているよりだいぶ価値がある<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br><br>英語に毎日触れるためには友達がいないとダメだろうか？<br><br>テレビは？ラジオは？お店の店員さんは？インターネットは？<br>さらには学校が終わった後、会話できる現地の人を探す以外、<br>英語力アップにつながる何かできるものはないだろうか？<br><br>英語で現地の人とたくさんしゃべって<br>友達も作れるようになるために<br>まずは自習して周りと同じスピードで会話に入っていける<font color="#FF0000">土台作り</font>をしたりするのはどうだろうか。<br>それなら日本でできるじゃん！って思うだろうけど<br><font color="#FF0000">海外に出たから必要なくなるわけではなく</font>、むしろ必要なのではないだろうか。<br>スピーキングに必要なのは話すことだけではなくて<br>ボキャブラリーや文法も多少スキルをアップしないとなかなか厳しいと思う。<br><br>留学して現地の友達、他の国からの留学生やホストファミリーなど<br>良い出会いがあって英語をどんどん話す機会があるとすばらしい<img alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif"><br><br>だけど、それに<font color="#0000FF">運良く巡り合わなかったな</font>、とか<br>まだまだみんなの話に加わるほど自分の英語力がついていっていないというときは<br><font color="#FF0000">ひそかに問題集でも何でもガツガツこなしてみたら</font>どうだろう。<br>ホストファミリーなどと会話する時間を持てなくなるほど<br>ずっと部屋に閉じこもって自習するという意味ではなく<br>ほんの数十分でも、自分なりに何かやってみる。<br><br>問題集とかテスト対策だけでなく<br>英語のホームページをちゃんと理解できるようになっているか<img alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif"><br>テレビ番組を見て、キャッチできた（中級者以上なら、知らなかった）単語を書き出してみるとか<img alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif"><br>（きっと知らない単語を調べてみたりしている間にボキャブラリーが少しづつ増えてる）<br><br>IELTSとか、あんまり評判はよくないかもしれないけど<br>TOEICの勉強したりTOEICの点数を上げるように受験を繰り返してみたりするのも<img alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif"><br>なにもやらないよりははるかに良いはず。<br>（TOEICについてはまた今度）<br><br><br>英語がペラペラでうらやましいなと思えるような日本人の人も<br>きっと何かしら過去に努力をしている。<br>つらい思いをしてきたことがあると思う。<br><br>現地の大学に入ったらクラスメイトとか友達を作りやすいからいいなと思うだろうけど<br>大学に入るまで<font color="#FF0000">泣きそうになりながら英語を勉強した</font>人も多いのではないだろうか。<br>そんな人たちはどれだけの宿題や問題集をこなしてきたんだろうか。<br><br>極端な話、本気で友達を作りたいと思ったら<br>大学に入るレベルまでIELTS対策とかをガツガツ勉強して<br>大学でクラスメイトを作ったらいい。<br>お金がないとか大学に行く必要がないとかいろいろあるだろうけど<br>何事も｢本気で｣やりたいのならそのくらいの<font color="#FF0000"><font color="#000000">意気込み</font><img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif"></font>が必要なのではないだろうか。<br><br>ちょっと過激な方向に話が行ってしまいましたが・・・m(_ _ )m<br><br>自分は努力しているなと思えるようになったら<br>きっと現地の人たちに話しかける<font color="#FF0000">自信がもっとついてきて</font><img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"><br>少しづつ周りの人や店員さんなんかに気軽に話をできるようになってきたら<br>英語力が伸びるキーかもしれない。<br>そうして少しづつ<font color="#FF0000">学んだ表現を試していく</font>。<br>（これ重要！しかも試す機会がより多いのは海外に住んでいる特典だと思う）<br>ゆくゆくは良い友達ができるかもしれない。<br><br>この｢自信｣というものは英語力アップに<b><font color="#FF0000">とてつもなく<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"></font></b>大きな影響を及ぼすと思う。<br>それについてはまた今度。<br><br>さらに、そもそもあんまりおしゃべりする方じゃないし<br>何話していいかわからないから会話が続かない<br>などという場合についても、ちょっとした発見をしたことがあるので<br>それについてもまた今度。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/skittlestheblackcat/entry-11515370044.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 05:17:41 +0900</pubDate>
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<title>ホームステイ</title>
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<![CDATA[ ホームステイ。<br>当たりはずれがあると言われるホームステイ。<br><br>たしかにそうかもしれません。<br><br>でも何を持って良いファミリーか悪いファミリーか見分けるのは<br>その人によるんですよね。<br>ホームステイを紹介するスタッフの話を聞くところによると<br>評判の良いファミリーを紹介しても不満が出ることもあるし<br>ちょっと心配なファミリーのところでも大満足して帰っていく生徒もいると。<br>うなずけます。<br><br>さて、私は今もホームステイ継続中です。<br>オーストラリア・イギリスなどでホームステイをいくつか体験してきて、<br>さらにワーキングホリデーでシェアハウスも体験してきているので<br>もう改めてホームステイに入る必要などなかったのですが。<br><br>カナダのカレッジに通うために<br>まず渡航前にアパートを契約するのは困難だったし<br>学生寮は地元の学生で満員だし<br>まぁカレッジのスタッフもおすすめすることだし<br>シェアハウスを探せるまで1、2ヶ月だけホームステイしておくか、というはずでした。<br>いまや2年以上、同じファミリーのところに滞在しています。<br><br>そんなに良いホストファミリーなのか、<br>そう特別であるとも思いません。<br><br>あなたのホストファミリーは良い人たちだからいいよねーって言われることもたくさんありますが<br><font size="3"><b>そう特別であるとも思いません。</b></font><br><br>まず自分以外に留学生がいること。<br>これ、嫌な人もいますよね。<br>私の場合、中国、コロンビア、アルゼンチン、日本など他の留学生と一緒になる機会がありました。<br>それによってホストファミリーとの<b><font color="#FF0000">会話の機会が減るか</font></b>と言うと<br>それはありませんでした。<br><br>たとえば夕飯のとき。<br>積極的にファミリーと話をしようとする学生が少なかったので<br>どんどん会話を投げかけていく機会がありました。<br>夕飯が終わってみんなそれぞれの部屋に帰っていくのですが<br>リビングにいけばホストマザーやホストシスターがいつもテレビを見ています。<br>話しかけるチャンスがいくらでもあります。<br>でも他の留学生はほとんどリビングに下りてきません。<br><br>そして、食事。<br>アジア系の留学生は特に、欧米の<font color="#FF0000">食事が合わなくなってきてしまう</font>人がたくさんいます。<br>肉が多すぎ、野菜が少なすぎ。<br>納得できます。<br>ちなみにうちのファミリーは好き嫌いがさらに激しいため<br>豚肉、シーフード全般（においもNG）、ブロッコリー・カリフラワー以外の野菜はほとんどNG。<br>どうやって健康的な食生活を送れるというのか、<br>最初はやはり｢この家庭では暮らしていけない｣と引越しを早々考えました。<br><br>でもホストファミリーはそれに対して何も言ってこないでしょうか。<br>そうでもないのです。<br>一緒に食材買出しなどに行けば、何か欲しいものはないか聞いてくれたり<br>夕飯の時には何が好きか聞いてくれたりします。<br>ホストファミリーも何も考えていないわけではないのです。<br>遠慮はある程度必要ですが<br><b><font color="#FF0000">うまいことリクエスト</font></b>すれば良いのです。<br>例えば、｢I want (this)｣と言うより｢Do you sometime have (this)?｣などと言って<br>変化球を投げて、さりげなくそれ好きなんだなと気づいてもらうw<br>でもリクエストせず、ご飯が嫌だといって出て行ってしまう留学生を何人も見てきました。<br>いま私は自分が食べたいときにマイサラダを食卓に並べています(^_^)v<br><br>そして夕飯の<b><font color="#FF0000">時間が早い</font></b>。<br>他のホストファミリーの話を聞いてもけっこう早い時間に食べる家庭が多いようですが<br>うちも5時半です。<br>学校から急いで帰ってきますw<br>放課後、図書館で勉強したいのにゆっくり勉強ができなくて嫌だといって<br>出て行ってしまった留学生もいます。<br>図書館でないと勉強できないものなどほとんどありません。<br>そして学校まで徒歩15分。<br>夕飯後、学校に戻るのも十分できます。<br>アパート暮らしして自炊する時間、食材を買い出しに行く時間を考えたら<br>作ってくれる人がいる分、学校を余計に30分往復したって同じかと思うのです。<br>私はぎりぎりに授業が終わる日やグループワークなどがありそうな日には<br>｢遅くなるから取っておいてね。残らなければ何か食べ物探すから良いので！｣<br>とメモを置いてでかけたりしています。<br>料理を作る人の気持ちを考えると、直前に｢やっぱり今日は夕飯いらない！｣と言うことのないように、<br>そこはこちらも常識として考えるべきところだと思っています。<br><br>そして<br>カナダは離婚率が高く、シングルマザーや義理の親と暮らす家庭が多いのですが<br>うちも例外ではなく。<br>ホストシスターと義理の父親の仲が非常に悪い。<br>それが嫌だといって出て行ってしまった留学生もいます。<br>私たちの勉強に何の悪影響があるというのでしょう。<br>逆に、お互いの愚痴を聞いてあげたりしているうちに<br>英語力アップが狙えるくらいですw<br><br>最後に<br>うちのホストパパはいい人ですが、クールです。<br>慈善事業でホームステイを受け入れているわけではないので<br>食材や電気･水など無駄遣いすると怒りますし<br>そのへんのお金に対してもシビアなことを言います。<br>ホストファミリーにお金のことを言われるのが嫌だと言う留学生は<br><font size="3" color="#FF0000"><b>けっこう</b></font>います。<br>理解できます。<br>でもそこは私たちも理解してあげなければならないところだと思っています。<br>知らない人を家に住まわせるというリスク、それを考えただけでも<br>私が逆の立場だったら、どれだけできるか想像できません。<br>たとえば日本人からして欧米からの留学生をホームステイさせるのは悪くないかもしれませんが<br>国籍を限定することができないホームステイをどれだけ快く受け入れられるのだろうか、とか。<br>ここはお互いに歩み寄って協力していかなければならないのではないかと思っています。<br><br>例が長くなりすぎましたが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>そんなわけで｢あなたのホストファミリーはいいよねー｣<br>って言われることがしばしばありますが<br>そんなに特別だとは思いません。<br>考え方次第です。<br><br><br>ホームステイは不動産探しと似ていると思っています。（まぁ実際、不動産関連ですが）<br>｢自分がデザインして建てた家でないかぎり、完璧な物件はないのです。<br>他人が建てているわけですから。｣<br>東京でマンション探しをしていたときに不動産屋さんに言われた言葉が<br>妙に納得して心に残っています。<br>その物件を建てた人は、その人なりに良いと思う機能満載で物件を作っているわけですが<br>それが必ずしも入居者のニーズと100%合致するとも限らない。<br>ニーズは人それぞれ違うからです。<br><br><br>いろいろ不便がありつつもまだ私がこのファミリーと暮らしている理由は<br>また改めて書こうと思いますが<br>そのいろいろな不便を超えても｢信頼関係を築くこと｣で得られるメリットは<br>大きな価値があると思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/skittlestheblackcat/entry-11502461477.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 10:05:44 +0900</pubDate>
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<title>海外生活で得られるもの</title>
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<![CDATA[ 英語ぺらぺらになりたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>とか<br><br>外国人の友達に囲まれたい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif" alt="キラキラ"><br><br><br>とかいう憧れは比較的少なかったと思いますが<br>海外に出てくると<br><font color="#FF1493"><font size="2"><b>がぜんガッツが出てくる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br></b><font size="2" color="#000000">というのが私の場合、最大のメリットに思えます。<br><br><br><font size="2">海外生活は<font size="2">不自由もたくさんあり<br><font size="2">日本を離れることによ<font size="2">るリスクもたくさんあり<br><font size="2">それを振り払ってまで自分で選択した道。<br><font size="2"><font size="2"><br></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font>そこまでリスクを背負って行くのであれば<br><font color="#FF1493"><font size="2"><font size="2" color="#000000"><font size="2"><font size="2"><font size="2"><font size="2"><font size="2"><font size="2"><font size="2"><b><font size="3" color="#FF0000"><b><font color="#FF1493">なんとかして楽し<font size="3">んでやろうじゃぁないか</font></font></b><br></font></b><font size="3"><font size="2">そんなガッツ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー">が沸いてくるのです。</font></font><b><font size="3" color="#FF0000"><br><br></font></b><font size="3" color="#FF0000"><font size="2" color="#000000">ということで、とにかく<font color="#FF0000">良いところを探す</font><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ"><font size="2"><font color="#FF0000">小さな幸せ</font><font size="2"><font color="#FF0000">を楽しむ</font><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ"></font></font></font><br></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font></font><b>&nbsp;</b>をモットーとして<br>自分の選択は間違っていなかったんだと<br><font size="2"><font size="3" color="#FF1493">無理やりにでも成功に持っていこうとする</font>:</font>*:・(￣∀￣)・:*:<br>というか、<br><font size="3" color="#FF1493">無理やりにでもこの生活楽しんでます</font><font color="#FF1493">、</font>と言う。<br><br>ヘコむこともあります、くやしいこともあります、泣くこともあります、<br>ここに来るべきではなかったのかもしれないと悩むこともあります。<br>もしかしたらその方が幸せを感じている時間より長い可能性もあります。<br><br>でも日本にいてもヘコむことやくやしいことは同じだけたくさんあります。<br><br>そのときにExtraな前向きパワーをくれる海外生活は<br>私にとって魅力的なのです。<br><br>そうして悩みながらヘコみながらも<br>前向きガッツを補給しに、何度も海外に出てきてしまうのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機"><br>
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<link>https://ameblo.jp/skittlestheblackcat/entry-11501861384.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 15:05:27 +0900</pubDate>
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<title>今までに行ったところ</title>
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<![CDATA[ まずは自己紹介。<br>今まで観光旅行以外で滞在した国と期間はこんなかんじです。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-emperor/40192.gif" alt="1">オーストラリア<br><br>高校生のとき。夏休み1ヶ月間の語学研修＆ホームステイプログラム。<br>通っていた高校による任意参加のプログラムだったので、<br>親も安心して許可してくれたんですねー。<br>これがきっかけで味をしめ、<br>こんなに海外を行ったり来たりする娘に育ってしまったことを<br>親は後悔しているに違いない(￣▽+￣*)<br><br><br>（1.5　ニュージーランド・・・高校の修学旅行）<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-emperor/40193.gif" alt="2">イギリス<br><br>高校生のとき。夏休み1ヶ月間の語学研修＆ホームステイプログラム。<br>前年のオーストラリアに味をしめて、親の反対を何とか説得して<br>かねてからカルチャーに興味があったイギリスへ。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-emperor/40194.gif" alt="3">アメリカ<br><br>通っていた大学からの交換留学。1年間。<br>実はアメリカという国にそれほど興味を持っていなかったにもかかわらず<br>選抜試験に受かれば学費タダで留学させてもらえる！という、<br>ギャンブル的要素に惹かれてw　なんだか行ってしまったアメリカ。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-emperor/40195.gif" alt="4">スペイン<br><br>大学のとき。夏休み短期語学研修10日間くらいだったかな。<br>スペイン語は初級レベルでしたが<br>提携の大学での授業（日・西）と1日のホームステイを含む研修旅行。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-emperor/40196.gif" alt="5">中国<br><br>大学のとき。自治体の国際交流研修。<br>日本語を学ぶ中国人高校生の家に1日のホームステイ。<br>中国語はまったくできませんが、<br>日本語を使うことを歓迎されるような機会だったので<br>言葉の問題はなし。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-emperor/40197.gif" alt="6">オーストラリア<br><br>社会人をしばらくやってからも海外生活への憧れがうずうずしていて<br>20代後半でワーキングホリデー。<br>このころは1年間しかビザが有効ではなかったので、<br>2年目は雇用主のサポートを受けて滞在延長。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-emperor/40198.gif" alt="7">ニュージーランド<br><br>オーストラリアから直でワーホリ移動。<br>しかし、なんとなくここに将来住んでいる自分のイメージが沸かず<br>せっかくワーホリ1年間のビザを持っていたのに、3ヶ月間で帰国。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-emperor/40200.gif" alt="8">カナダ<br><br>また日本で社会人しているうちに憧れがうずうずしてw<br>こうなったら永住権取るつもりで海外行ってしまおう、と<br>30代半ばでカレッジへの留学。<br><br><br><br>これから英語を学ぶこと、英語を使うこと、海外で暮らすことなどについて<br>書いていきたいと思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/skittlestheblackcat/entry-11500956023.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 06:35:17 +0900</pubDate>
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