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<title>素直に生きる練習中</title>
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<description>ブロスピリチュアルが大好きで外ばかりにフォーカスしていた私が、そろそろ限界を感じ、「いくら外をかえても…」と気づき、内側を見直し中。現在は思考の学校で思考の見直しながら、日々の出来事から本音にきづいていく日々を綴っています。</description>
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<title>いいお父さんだったのに、私はずっと怒っていた話</title>
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<![CDATA[ <p></p><p>最近、パートナーとの関係がうまくいかないことが続いていて、本音ワークもたくさんやってきました。</p><p><br></p><p>その中で、「お父さんへの思いが、パートナーシップや仕事に影響する」と教わり、改めて向き合ってみることにした。</p><p><br></p><p>正直、小さい頃の記憶はあまりありません。<br>それでも、とにかく思いつくままにノートに書いてみた。</p><p>私の中でお父さんは「尊敬している存在」だったので、これまで深く見直すことはしてきませんでした。<br>思春期には色々あったけど、それでも「いいお父さん」だと思っていたから。</p><p>でも、小さい頃の自分の気持ちを探るように書いていくと、</p><p>「もっとかまってほしかった」<br>「もっと遊んでほしかった」</p><p>そんな言葉が出てきた瞬間、なぜか涙が止まらなくなった。<br>嗚咽するほど、ボロボロと。</p><p>「私、こんなこと思ってたんだ…」</p><p>やっと自分の幼い頃の気持ちをわかってあげられたような、ホッとした感覚と、<br>今まで見ないふりをしてきたことへのごめんねという気持ちでいっぱいになりました。</p><p>そして気づいたのは、<br>当時の私は、自分の思い通りにならない寂しさから、お父さんを見下していたということ。</p><p>「かまってくれないお父さんなんて、役立たず！」</p><p>そんなふうに、心のどこかで思っていたんです。</p><p><br></p><p>その感情があったからこそ、現実でも母が父に「役立たず」と言っている場面をよく目にするようになり、<br>そして今度は、現在の私自身が同じようなことを言われる現実を作っていた。</p><p><br></p><p>ずっと、私は怒っていたんだと気づきました。</p><p><br></p><p>その後、お父さんがこれまで私にしてくれたことを100個書き出してみました。</p><p>すると、これまで「ひどい」と思っていた出来事の中にも、<br>実は私を守るための行動だったと気づくことができた。</p><p>そう思えたとき、自然と感謝の気持ちが溢れてきて、</p><p>今まで見下してしまってごめんなさい。</p><p>そんな気持ちでいっぱいになりました。</p><p><br></p><p>正直、現実はまだ何も変わっていません。でも、自分の中にあった感情に気づけたことは、確実に今までとは違う一歩だと思っています。ここからどう変わっていくのか、自分でもちゃんと見ていきたいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"><br></p><p></p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2026 15:04:36 +0900</pubDate>
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<title>「『謝れ！』と言われて気づいた私の本音」</title>
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<![CDATA[ <h3><br></h3><h3>この間、娘がスマホの画面に指で何か書いていて、<br>娘が座っている椅子をくるっと回したら、<br>「ママのせいで消えた！」<br>って言われた。<br>でも私は、そのときすぐに謝らず、<br>なんとなくごまかして、キャッキャッとふざけていた。<br>するとパパが、<br>「謝れ！」<br>「47のいい年した大人が、謝らないのは悲しい」<br>って言ってきた。<br>正直、わざと嫌味を言って、<br>私を怒らせてコントロールしようとしてる感じがして、すごく嫌だった。<br>・侮辱された<br>・否定された<br>・ちゃんとしてない人扱いされた<br>そんな気持ちが一気に湧いてきた。<br>でも今、私は「思考の学校」の3ヶ月講座を受けている。<br>そこで学んでいるのは、<br>“今起きている現実は、自分の中にある思考がつくっている”ということ。<br>本音ワークをしていくと、気づくことがある。<br>それは——<br>自分がされて嫌だったことを、実は自分も誰かにやってきたということ。<br>少し前まで、この出来事にもすごく怒っていた。<br>でもワークで書いていくうちに、<br>小さい頃、友達に同じようなことをしていた自分を思い出した。<br>そのとき、自然と「ごめんなさい」が出てきた。<br>もう、ブーメランみたいに何度も返ってきて、正直痛すぎる…😅<br>思わず「あたす？」（志村けん）って言いたくなる（笑）<br>でも——<br>自分の中にあった<br>【見下す】【比較する】【いじわる】【嫌味を言う】<br>そういう思考を認めたとき、<br>不思議と心がホッとして、少し癒やされた。<br>最後に、これから取り入れたい思考をインプットして終わる。<br>これからの人生、<br>自分と向き合って、素直になることを始めました。</h3><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/skoda9314/entry-12961654763.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 20:59:28 +0900</pubDate>
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