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<title>読後感</title>
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<description>むちゅめ、むちゅこの成長と日記と読んだ本の感想を載せたいと思います。</description>
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<title>玉城デニー氏の当選おめでとうございます！</title>
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<![CDATA[ <p>沖縄知事選挙が終了し、翁長氏の意思を受け継ぐ玉城氏の当選が決まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>おめでとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>安倍政権が押し立てた、ウルトラ右翼にして嘘公約垂れ流し候補に勝てたことは沖縄の基地NO！の声が響き渡る結果だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>また、今回の選挙では（だけでなくこれまでの安倍自公政権がかかわった沖縄首長選挙では）、企業による票の締め付けをしているとの話がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに今回は、投票前に写メで投票先を確認するという秘密選挙を否定する行為があったとの話もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>明らかにまともに国民に政策を訴えるのではなく、業界がらみの圧力で民主主義投票をゆがめる卑劣かつ非常識な行動であることを指摘しておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>はっきり言って、そのようにされて投票された票は無効です。</p><p>&nbsp;</p><p>また、公明党本部は自滅したと言ってもいいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>多数では無いかもしれませんが、地元沖縄の創価学会会員はさすがに今回の候補を押しては危険だと感じたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>いくら宗教でも、その大本が変われば信者が離れることになるのがわかります。</p><p>&nbsp;</p><p>いいかげん、権力にすり寄ることで生き永らえようという国民無視の自民応援はやめたらいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>そして安倍政権は、いいかげんアメリカ言いなりの同盟や沖縄に基地を押し付ける政策は限界です。</p>
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<pubDate>Mon, 01 Oct 2018 08:57:07 +0900</pubDate>
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<title>珍しく映画の話</title>
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<![CDATA[ <p>ネタバレがあると気にしていたのですが、今ｗｉｋｉみたら、ストーリー全部書いてある(笑)ので気にせずに…</p><p>&nbsp;</p><p>私のような怪獣物に目がない人たちが待ちに待った「パシフィックリム」の第2作目。</p><p>&nbsp;</p><p>肝心のバトルシーンは、よかったです！ええ、もうこれだけで満足です(笑)たぶん、このシーンを撮りたいがためのストーリーです。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう分けで、いくつか疑問が…</p><p>&nbsp;</p><p>①なぜ、シャオ産業は社長であるリーウェン・シャオは、握手を拒んだのか？</p><p>　というのもあるが、この社長さん、最後には小さいとは言えイエーガーを単独操作したり、やけに活躍。正直、いったい何者感満載。</p><p>&nbsp;</p><p>②森マコが送信した場所のデータはいったい何を捜索した結果だったのか？</p><p>&nbsp;</p><p>③その送信でいたーが廃棄工場だったのだが？なぜ、あそこなのか？異常があると言っていたが、敵の攻撃とその正体を暴くことですっかりあの場所に行った意味がどこへやら。</p><p>&nbsp;</p><p>④なんで富士山？いや、怪獣映画についての日本への敬意だとは思うけど、火山地帯ならキラウエア火山とかもっといろいろありそう。というか、そもそもその近辺で怪獣ゲート開ければいいのに…</p><p>&nbsp;</p><p>⑤ついでに、1作目では、怪獣の血液の爆発力なんて話題にならなかったし、そもそも世界が蹂躙されたくらい圧倒されていたのにその時にはこんな行動を怪獣はとっていなかったのはなぜか？</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、もしかすると作中で説明したものを見落とししているのかもしれないし、そもそも字幕で見たから英語だったら説明されていたのかもしれないが、よくわかりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>おまけとしては、ドロー・イエーガーはもう完全にパトレイバーの廃棄物13号だな…と、それはそれで楽しかったです！</p><p>&nbsp;</p><p>んで、思うのですがイエーガーの武器って、基本怪獣にダメージ与えているのかよくわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、最後は質量兵器として使われるジプシー。</p><p>&nbsp;</p><p>ラストシーンで主人公は大見得を切っていたが、あんだけ開発に時間がかかった挙句、基本自爆作戦で解決しているのによくもまあ…と思わなくはない(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>前作では、闇のブローカーによる異界人の脳の奪取やそれにリンクする科学者の活躍（が、今作の流れ）など、パイロットだけでないストーリー構成で話としても十分練られていた気がしたのだが、今回は正直そこはかなりアバウト。</p><p>&nbsp;</p><p>話だけだったら、間違うとＢ級映画ともなるが、まあそんなものも吹き飛ばす怪獣バトルシーンを楽しむ映画でした。</p>
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<pubDate>Sun, 22 Apr 2018 20:30:54 +0900</pubDate>
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<title>日本国憲法　第９条</title>
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<![CDATA[ <p>&lt;font color="#0000FF"&gt;&lt;font size="4"&gt;　　　第二章　戦争の放棄</p><p>第九条 　日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。<br>○２ 　前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/skphoto951/entry-12234834485.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2017 09:09:09 +0900</pubDate>
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<title>日本国憲法　前文</title>
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<![CDATA[ <p>憲法前文を掲載します。<br>ぜひ、お読みください。</p><p>私は、この憲法前文の精神が好きです。</p><p>　&lt;font size="4"&gt;日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。<br>　日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。<br>　われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。<br>　日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。&lt;/font&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/skphoto951/entry-12228493664.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Dec 2017 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>日本国憲法　第９条</title>
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<![CDATA[ <p>&lt;font color="#0000FF"&gt;&lt;font size="4"&gt;　　　第二章　戦争の放棄</p><p>第九条 　日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。<br>○２ 　前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</p>
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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 09:09:09 +0900</pubDate>
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<title>日本国憲法　前文</title>
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<![CDATA[ <p>憲法前文を掲載します。<br>ぜひ、お読みください。</p><p>私は、この憲法前文の精神が好きです。</p><p>　&lt;font size="4"&gt;日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。<br>　日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。<br>　われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。<br>　日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。&lt;/font&gt;</p>
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<pubDate>Wed, 01 Nov 2017 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>日本国憲法　第９条</title>
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<![CDATA[ <p>&lt;font color="#0000FF"&gt;&lt;font size="4"&gt;　　　第二章　戦争の放棄</p><p>第九条 　日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。<br>○２ 　前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</p>
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<pubDate>Mon, 09 Oct 2017 09:09:09 +0900</pubDate>
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<title>日本国憲法　前文</title>
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<![CDATA[ <p>憲法前文を掲載します。<br>ぜひ、お読みください。</p><p>私は、この憲法前文の精神が好きです。</p><p>　&lt;font size="4"&gt;日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。<br>　日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。<br>　われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。<br>　日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。&lt;/font&gt;</p>
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<pubDate>Sun, 01 Oct 2017 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>日本国憲法　第９条</title>
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<![CDATA[ <p>&lt;font color="#0000FF"&gt;&lt;font size="4"&gt;　　　第二章　戦争の放棄</p><p>第九条 　日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。<br>○２ 　前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;</p>
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<pubDate>Sat, 09 Sep 2017 09:09:09 +0900</pubDate>
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<title>日本国憲法　前文</title>
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<![CDATA[ <p>憲法前文を掲載します。<br>ぜひ、お読みください。</p><p>私は、この憲法前文の精神が好きです。</p><p>　&lt;font size="4"&gt;日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。<br>　日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。<br>　われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。<br>　日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。&lt;/font&gt;</p>
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<pubDate>Fri, 01 Sep 2017 00:00:01 +0900</pubDate>
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