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<title>佐賀で不妊とともに今を過ごされている方へのブログ</title>
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<description>不妊に対して、感じたこと、まとめておきたい事を綴っていきたいと思います。</description>
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<title>ご報告</title>
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<![CDATA[ ８月１日付をもちまして、新しく「きたがわ整体」を開設する運びとなりました。<br><br>パセリの手　小野先生の計らいで今まで通り「パセリの手」にて施術は行います。<br><br>どうぞ、今後とも宜しくお願い致します。<br><br>今、来て頂いている皆様で未だお伝え出来ていない方におかれましては、お一人おひとりに、改めてご挨拶をさせて頂きます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150804/19/skpt1004/81/3b/j/o0800106713386109148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150804/19/skpt1004/81/3b/j/t02200293_0800106713386109148.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>昨日は、香川県まで研修へ行って参りました。<br>自分の今行っている施術の強さ、刺激量、その方法をもう一度見直す為です。<br>改めて、その内容の深さと自分の施術を見直す機会になりました。<br><br><br>このような機会を通して、自己をみつめながら、関わりあって頂く皆さんのこれからに少しでもよいもの提供できるよう尽力して参ります。<br><br>どうぞ、今後とも宜しくお願い申し上げます。<br><br>北川<br>
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<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 12:22:06 +0900</pubDate>
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<title>カタチのないもの</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150720/11/skpt1004/48/b4/j/o0800106713371157353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150720/11/skpt1004/48/b4/j/t02200293_0800106713371157353.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>朝起きると、玄関先に置いてありました。<br><br>ご近所の方からで、時折こうして置いて頂いています。<br><br>本当に感謝しかありません。<br><br>このような形のあるものを頂く<br><br>それと同時に、「気持ち」を頂いているような気がします。<br><br><br>こういう形のないものに気づくことが、日々の自分の気持ちを柔らかくしてもらえるような気がします。<br><br><br>ただ、そのことを行うには、身体を整えていく必要があることも、自分の経験からも実感しています。<br><br>今来て頂いている方々の身体を整え、そういう気持ちを感じてもらう事<br><br>大切にしていきたいと思います。
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 11:48:38 +0900</pubDate>
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<title>こころの在り方</title>
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<![CDATA[ 昨日の日曜日に新しくリニューアルした佐賀県立美術館へ行って参りました。<br><br><a href="http://saga-museum.jp/museum/exhibition/limited/2015/06/000653.html" target="_blank">吉岡徳仁展－トルネード</a>（←クリックしてみて下さい）<br><br>アート、建築など多岐に渡って活躍されている方だそうです。以前、某テレビ局の番組で特集を組まれてあり、とても印象深く残っていた方でしたが、佐賀出身ということで、更に思いが高まった中での展覧でした。<br><br>ストローで覆われた室内<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150713/16/skpt1004/f0/55/j/o0800106713364838816.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150713/16/skpt1004/f0/55/j/t02200293_0800106713364838816.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br>自然構造の結晶によって生み出された椅子<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150713/16/skpt1004/27/42/j/o0800106713364838817.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150713/16/skpt1004/27/42/j/t02200293_0800106713364838817.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>ガラスのベンチ「Water Block」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150713/16/skpt1004/4e/81/j/o0800106713364839333.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150713/16/skpt1004/4e/81/j/t02200293_0800106713364839333.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>空間に造形物を設定することで、目にした自分のこころを柔らかく、平坦にしていくような気持ちになります。<br><br>今をしっかりと楽しむ<br><br>その有難さをとても感じさせて頂いたと思っています。<br><br><br>先日、研修会にて、資料をまとめている中でひとつ気づくことがありました。<br><br>人は「曖昧な情報」に触れれば、触れるほど、不安が増大していくということ<br><br>不安は「扁桃体」という脳の機能が担っています。<br><br>そして、それとシーソー関係にあるのが、実行機能を司る「前頭前野」です。<br><br>ですので、不安が大きくなる程に、普段行わなければならないことが疎かになっていくということは脳科学の面でも実証されています。<br><br><br>ここで、大切になってくるのが、先づは、自分が「不安」の面が大きくなっているということを、認識することが大切と思います。<br><br>そこを落とし込んで、コントロールしようと思うことが、一歩のような気がします。<br><br>その上で、行動を起こしていくことだと思います。<br><br><br>当院に来られている方々は、その不安を置いて、一歩を踏み出された方々と思っています。<br><br><br>だからこそ、その後の道標役である自分達の役割をしっかりと果たさなければと強く思っています。<br><br><br><br>その先に、自分の本当に好きな世界を楽しめる時間がこられること、そのお手伝いをしていきたいと思っています。<br>
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<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 16:20:30 +0900</pubDate>
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<title>発表を終えて</title>
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<![CDATA[ 先日の日曜日に無事発表を終えてきました<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/skpt1004/fa/52/j/o0800060013361806651.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/skpt1004/fa/52/j/t02200165_0800060013361806651.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>多くの方に不妊で悩まれている現状をお伝えできたのは、本当に意味なあることだと思っています。この発芽が少しづつ、育っていくことを願ってやみません。<br><br>短い滞在でしたが、今回の発表される方々と話しができたことが、とても有意義で、また、朝はしっかりと、隅田川走ってきました。スカイツリーは雨雲で霞んでいました（涙）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/skpt1004/dd/b1/j/o0800080013361806652.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/skpt1004/dd/b1/j/t02200220_0800080013361806652.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>帰りの飛行機でみた雲海の狭間にみえる夕日がとても綺麗でした。また、機会があればお話する場へと行きたいなと思います。<br><br><br>昨日、今日と佐賀は真夏日ですね。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/skpt1004/62/32/j/o0800106713361811714.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150710/12/skpt1004/62/32/j/t02200293_0800106713361811714.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>少し不規則になっていた食事や睡眠を取り戻して、また、皆さんとしっかり向き合える身体と心を作っていきたいと思います。<br><br>どうぞ、これからも宜しくお願い致します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/skpt1004/entry-12048784358.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 12:34:19 +0900</pubDate>
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<title>伝えたい事</title>
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<![CDATA[ 今週末に東京へ行きます。<br><br>今回は講習会で発表をさせて頂きます。<br><br>今回、知人からの依頼で60名近くの方々の前で話しをさせて頂くことになりました。共に壇上にのぼられる方は、大学の教授をされてある方であったたり、臨床の場で数々の実績を残してこられた方々ばかりです。<br><br>今回、お受けするのをとても悩みましたが、最終的に受けることを決めたのは、この不妊で苦しむ皆さんをもっと、多くの方々に知っていただきたいという点が大きな要因でした。<br><br>小さな訴えかもしれません。しかし、声を出すこと、そして、社会に変化を希望すること、その小さな歩みが大切と考えています。<br><br>資料をまとめていく中で、自分でも新たに気づくことがありました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150702/22/skpt1004/88/0b/j/o0800060013354630562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150702/22/skpt1004/88/0b/j/t02200165_0800060013354630562.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>子供を授かることができない方々に今携わらせて頂いていますが、自分が一番大切にしないといけない事は、妊娠という結果よりも、その方が自分が自分であることを肯定できることではないか？と思い始めています。<br><br>もちろん、妊娠という結果は大切です。しかし、その前に自己肯定感、自尊心を取り戻して頂くことが大切で、その事があれば、例え、妊娠というゴールではなくても幸せな日々を生きて頂けるのではないかと思います。<br><br><br>こころ<br><br>身体<br><br><br>自分にできること<br><br>を東京でしっかりと伝えていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/skpt1004/entry-12045894824.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 22:22:44 +0900</pubDate>
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<title>福岡へ</title>
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<![CDATA[ 産前、産後を中心とした整体を行われている徳元先生のセミナーを受ける為に福岡へ行って参りました。<br><br><a href="http://tokumoto-seitai.com/70982/" target="_blank">徳元整体</a>（←クリックしてみて下さい）<br><br><br>大きな医療機関から直接orderがくるそうで、月に妊婦さん等含めて４００人ほど来られるそうです。<br><br>施術される内容に関しては、子宮の後屈変位の矯正法であったり、上行・横行・下行結腸・小腸のリリースなど、本当に簡便で、理に適ってあり、今後の指針となるようなことを数多く学ばせて頂きました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150628/06/skpt1004/2a/f7/j/o0800060013349887736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150628/06/skpt1004/2a/f7/j/t02200165_0800060013349887736.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>また、今回のセミナーでは、７ヶ月の妊婦さんが実際に来られて、右鼠蹊部痛とお腹の張りを主訴に対応される様を実際にみせて頂きました。<br><br>身体のアライメントを細やかに調整され、その後、内臓調整を行われていかれました。その結果<br><br><br>施術前は　お腹の頂点がとんがっていますが・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150628/06/skpt1004/c1/14/j/o0800106713349889982.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150628/06/skpt1004/c1/14/j/t02200293_0800106713349889982.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>施術後は<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150628/06/skpt1004/3c/4e/j/o0800106713349890939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150628/06/skpt1004/3c/4e/j/t02200293_0800106713349890939.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>平らになっています。触らせて頂きましたが、ゆるゆるの状態でした。<br><br>そして、一番は辛そうな重い表情をされていたクライアントさんが、時間が経過されるにつれ、徐々に表情が明るくなってこられたことが、とても印象的でした。<br><br>何故かしら、目頭が熱くなってくるものがありました（笑）<br><br><br>人に幸せを与える仕事と思い、同時に、自分も生かされる仕事と改めて感じる時間でもありました。<br><br><br>不妊<br><br>そして<br><br>産前産後まで<br><br>お母さんを守る<br><br><br>この事を大事にして取り組んでいきたいと思います
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<link>https://ameblo.jp/skpt1004/entry-12043999902.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 06:00:20 +0900</pubDate>
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<title>東京へ</title>
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<![CDATA[ 昨日まで不妊のことを学びに東京へ。<br><br>今回は少し余裕をもって行きましたので皇居を朝走りました。異国の方々や数多くの老若男女の皆さんが走られてあり、とても楽しい時間でした。<br><br>その後、有楽町で研修２日間、とても、自分を振り返る時間となりました。<br><br>学びの中で<br><br><br>「不妊」というキーワードを通じて、皆さんと繋がりを持つことができていますが、「不妊」という言葉に、来ていただいている方、また、自分も絡め囚われていないのか？という問いかけがありました。<br><br><br>もしかすれば、この「不妊」という出来事を通じて、子供ができなくても、幸せな時間（健康であること、そのことを継続できること、または、それにより新しい価値を見出すこと）を、その方が得る<br><br>それが最も大切なことではないか？<br><br><br>ということを、提示していただきました。<br><br><br>施術者としての「在り方」を再度、落とし込めたのは大変貴重なことでした。<br><br>そして、技術的にも、より深く身体と向き合う”手だて”を学び得たことも、今後の大切な指針になっていきそうです。<br><br>この学びを、しっかりと皆さんにお返しできればと思っております<br><br>今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
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<link>https://ameblo.jp/skpt1004/entry-12037044053.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 22:16:05 +0900</pubDate>
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<title>子宮筋腫について</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/matsubooon/entry-12016850706.html" target="_blank">子宮筋腫による着床障害</a>（←クリックしてみて下さい）<br><br>子宮筋腫による着床への影響について書かれたものです。<br><br>筋腫の隆起による形状そのものが着床に影響を与えているといわれていましたが、この内容は、筋腫から発現するTGF-βという物質が問題ではないかと提議されています。<br><br>この解決に関して、手術という選択肢を挙げられていますが、体質を変化させることでの筋腫への改善を図ることも自分達が提案できるひとつです。<br><br>子宮は生殖器官において受精卵を育てるという作業を行いますが、同時に生理などの排泄機能＝解毒を担っています。<br><br>このことは、血液の質に関わっていると思えます。<br><br>体質を変えていくことで、筋腫そのものを変化できるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/skpt1004/entry-12035530897.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2015 07:19:24 +0900</pubDate>
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<title>環境ホルモンについて</title>
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<![CDATA[ 今日と明日まで東京へ研修へきております<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150601/06/skpt1004/0e/d1/j/o0640041213323977955.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150601/06/skpt1004/0e/d1/j/o0640041213323977955.jpg" alt="" width="640" height="412" border="0"></a></div><br><br>研修が銀座で行われました。<br><br>不妊について参加された方々としっかりと情報共有ができてとても有意義な時間でした。<br><br>近くの丸の内で一休みです。<br><br>不妊について、また、復習とブラッシュアップした事をしっかり、皆さんに還元できればと思っております。<br><br><br>今回の勉強会の中でひとつのキーワードに「環境ホルモン」ということばがありました。<br><br>環境ホルモン.....聞きなれない言葉と思われる方もおられるかもしれません。<br><br><br>「内分泌攪乱物質（ないぶんぴつかくらんぶっしつ、endocrine disruptor）は、環境中に存在する化学物質のうち、生体にホルモン作用をおこしたり、逆にホルモン作用を阻害するもの」【Wikipedia】<br><br>これらの物質が不妊に大きく関わっていることを示した内容が下記のものになります<br><br><br><br><a href="http://ameblo.jp/matsubooon/entry-11586318419.html" target="_blank">環境ホルモンによる妊娠への影響　①</a>（←クリックしてみて下さい）<br><br><a href="http://ameblo.jp/matsubooon/entry-12027113679.html" target="_blank">環境ホルモンによる妊娠への影響　②</a>（←クリックしてみて下さい）<br><br><br>あまり、過度に敏感になることも避ける必要がありますが、このような情報を得て、そのことを自分なりに対処していくようにしていくことは、とても大事なことの様な気がします。<br><br><br><br>残り一日、しっかりと学んでいきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/skpt1004/entry-12032717443.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 07:17:44 +0900</pubDate>
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<title>栄養と子宮内環境</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/matsubooon/entry-12020123928.html" target="_blank">食事により子宮内環境が変わる</a>（←クリックしてみて下さい）<br><br>食事によるアミノ酸の重要性を問いてあります。<br><br><br>着床を向上させるには、低タンパク＝低アミノ酸が着床を促進<br><br>しかし、低タンパク質では胚盤胞の細胞数が減少するといわれてあります。<br><br>妊娠中の子宮内溶液ではアミノ酸値が有意に高い<br><br><br>高い事と低い事が同時期に求められる文献報告になっています。<br><br><br>一体どちらを選択すれば・・・という問いがあると思いますが、この内容から紐解くことは<br><br><br>アミノ酸等の栄養が妊娠期に影響を与えるということがいえると思います。<br><br><br>この文献で述べられてある<br><br>「新鮮な野菜、フルーツ、全粒穀物、魚、肉類・脂肪の少ない食事」<br><br>を試みる必要があると思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/skpt1004/entry-12024819469.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 09:52:01 +0900</pubDate>
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