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<title>Sakura's brog       Amour and courage</title>
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<description>閲覧ありがとうございます！JC3のモノノフがももクロのことや日常生活について書いていきます。つまらないですが、よろしおりんです♪TwitterのＩＤ     skr31mcz</description>
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<title>クラブ活動！</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>宿題の途中ですが、、<br><br>休憩中です♪<br><br>明日は、なんと！<br><br>最後のクラブ活動です…ｸﾞｽﾝ<br><br>クラブというか同好会なんだけど<br><br>私は部長を務めておりました！<br><br>ちなみに、バトン同好会ね！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130920/00/skr31mcz/96/2b/j/o0480060712689488668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130920/00/skr31mcz/96/2b/j/o0480060712689488668.jpg" width="300" height="379"></a></div><br><br>バトンを初めて5年…<br><br>最初は小学校のクラブで興味本意で<br><br>一年だけって決めて入りました。<br><br>元々は一年で引退する予定だったんです。<br><br>でもね、<br><br>どーしても出来ない技があって、悔しくて<br><br>負けず嫌いな私はもう一年しようと決めました。(一年ごとにクラブが変わります。)<br><br>中学では女子サッカー部か全国レベルのダンス部に入る予定でした。<br><br>入試の時の面接でもそう言いました笑笑<br><br>クラブ紹介でバトン同好会を見つけて<br><br>おお！って<br><br>私にはこれしかない！って<br><br>即決ですね笑笑<br><br>本当に、同好会でしょぼいのに<br><br>どこに惹かれたのやら…笑笑<br><br>最初の一年は本当に楽だった<br><br>バトンもできるし、ダンスも得意だし<br><br>一年の中ではいいポジションに入ってた<br><br>でも、一つ問題点があって<br><br>元々は四人グループだったんです。<br><br>私のグループ。<br><br>でも、<br><br>３人とも辞めちゃって<br><br>その後も仲いい子がぞろぞろと辞めていきました。<br><br>結局、残ったのは私の学年で9人…<br><br>私以外の人達はみんな違うコース？てか、学科で(私は特進コース、その他は普通科)<br><br>雰囲気が苦手で馴染めずにいました。<br><br>その中で、先輩方が引退…<br><br>私が部長に選ばれました。<br><br>真面目だからって<br><br>同じ学年の、しかも苦手な子達にどう指示したらいいんだろう？<br><br>焦る私。。<br><br>もちろん、辞退出来るわけもなく、渋々部長になりました。<br><br>試行錯誤を繰り返し、、<br><br>時には悩んで<br><br>時には笑って<br><br>暴言だって何度も吐かれた<br><br>でも、<br><br>人前で泣くことはありませんでした。<br><br>部長だから…<br><br><br>こうやって、辛いことも多かった私…<br><br>でも、部長になれて良かった<br><br>今ではそう思います！<br><br>大袈裟に聞こえるかもしれませんが、<br><br>人生観が変わったし、<br><br>自分を見つめ直せた。<br><br>本当に、心に余裕がなかったけれど、<br><br>先生方には<br><br>「成長したね、頑張ったね」<br><br>って、沢山言われて<br><br>そこでようやく気づいた。<br><br>部長になった時は<br><br>先生方に<br><br>「辛いけど、いい人生経験になるよ！」<br><br>って言われて半信半疑だったけど、<br><br>本当に、いい人生経験になりました！<br><br>それまでは本当に泣き虫で甘えてばっかりだったんだけど、<br><br>自立できたかな？って<br><br>そんなクラブも明日で最後…<br><br>いや、日曜日の本番で最後…<br><br>でも、最後まで泣かない！<br><br>部長だから！！！
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 00:27:00 +0900</pubDate>
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<title>【お知らせ】LINEの本垢辞めました</title>
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<![CDATA[ いきなりですが、、<br>LINEの本垢辞めました。<br>理由は勉強にもっともっと専念したいから。<br><br>サブ垢はやめません。<br>Twitterもアメーバも。<br><br>なので、よろしくお願いします
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 23:35:00 +0900</pubDate>
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<title>【レポート】身体は小さく、ハートは大きい  小さな巨人  有安杏果！！！</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/skr31mcz/07/8a/j/o0370052612683816917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/skr31mcz/07/8a/j/o0370052612683816917.jpg" width="300" height="426"></a></div><br>(ももいろクローバーZ 有安杏果)<br><br>2009年7月26日、ももいろクローバーというまだまだ無名のグループに小柄の少女が入った。ダンボールに入れるくらいの大きさだ。名前は有安杏果。1995年3月15日生まれで当時は中学3年生。当時、有安の加入についてファンからは賛否両論で、握手会の時に一部のファンから非難を受けて泣き崩れることもあった。だが、決して諦めることはなかった。理由としては、有安本人が持っているど根性にもあるだろうし、人前で歌って踊ることが好きなのもあるだろう。確かに歌って踊っている時は本当に楽しそうに見える。有安の歌と踊りはどのアイドルにも負けないくらい上手いと評判だ。また、踊っている時はどのメンバーよりも大きく見える。(参考に、有安のソロ曲、「教育」を聴くとわかりやすい。)まさに、「小さな巨人」だ。<br>ちなみに、「小さな巨人」というのは、1980年に行われたアメリカの大統領選でリンカーンに破れたスティーブン・ダグラスによって発言された言葉である。英語では「a little big man」現代では主に、小柄なハンディを跳ね返して活躍するスポーツ選手を称賛するフレーズとして用いられる。本人は当時、このキャッチフレーズを嫌がった。実は、このキャッチフレーズ、アンチファンを見返すためにと付けられたのだ。<br>「小さな巨人」というキャッチフレーズはテレビではよくいじられる。「小さいけど、パフォーマンスはすごいんだね。」と最初から上から目線で来られるケースも少なくない。だから、有安は「もっと歌が上手くなって歌で覚えてもらいたい。」と最近はよく言う。以前は「音楽を通じて、何かが伝わったらいいなと思います。人の心が動いたり、何かが変わったりするってスゴイですよね？だから音楽を大切にしたいです。」と目を輝かせて話していた。<br>人一倍、泣き虫で努力家でハートが大きい有安。そんな有安に心打たれない人はおそらくいないだろう。<br><br><br><br><br><br>［笑顔と元気を僕らに届ける］<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/skr31mcz/4b/d7/j/o0220039112683816929.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/skr31mcz/4b/d7/j/o0220039112683816929.jpg" width="220" height="391"></a></div><br>(有安作 自転車)<br><br>有安といえば「おバカキャラ」というキャッチフレーズもあり、ぶっ飛んだ発言や珍回答を連発し、お茶の間を度々笑わせている。絵が下手で、描いては「画伯」と呼ばれ、皆を笑わせている。(もちろん、本人は真面目に書いているが…)<br>ただ、笑わせてるばかりではない。題名の通り、元気も届けているのだ。<br>ＡＥ(ももクロのファンクラブ、エンジェルアイズ)会員限定のコンサートの開演前の話だ。そのコンサートには、身体障がい者用の席が設けられていた。有安はそこに座っている人々のことを気にかけたらしく、走って近づいては笑顔で全員とハイタッチした。その中には、ある盲目の少女がいた。その少女はあーりん(佐々木彩夏)推しだ。有安はその少女と会話した。会話が終わり、去っていったかと思いきや…有安はあーりんを連れてその子の元へ戻ってきた。あーりんはその子と握手をし、しばらくの間、三人で会話をした。少女は嬉しさのあまり号泣したそうだ。そして、準備の時間となり、戻らなければならない。しかし、有安のサービス精神は終わらない。楽屋に戻る途中、有安はある物を見つけた。「コマネチして！」と書いてあるうちわだ。チビノフ(小さいももクロのファン)が懸命に振っている。そのチビノフの期待に応え、コマネチすると会場全体が爆笑の波につつまれた。どんなに忙しくても、ファンのことを考えているのだ。<br>有安が、現在の事務所、スターダストプロモーションに所属する前、ＥＸＰＧに所属していたのは有名な話。特待生として入るほどの実力の持ち主だが、なぜ辞めてしまったのか…。もちろん、クビになった訳ではない。自分から辞めたのだ。ＥＸＰＧでのダンスはクールに踊らなければならない。しかし、有安は笑顔で踊ることを望んだ。どうしても笑顔で踊りたかった彼女にとってクールに踊るのは苦痛でついに限界を感じてしまったのだ。<br>ちなみに、このタイトルの「笑顔と元気を僕らに届ける」は、「words of the mind-brandnew journey-」のイントロの部分、有安が手袋をはめるシーンで打たれるコールより抜粋したものだ。<br><br><br><br><br><br>［まさに「ど根性ガエル」］<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/skr31mcz/9b/50/j/o0480064012683816945.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/skr31mcz/9b/50/j/o0480064012683816945.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>(女祭り2011の有安の様子。苦しそうに見える)<br><br>有安は努力家で根性が備わっている。「おバカキャラ」だが、実は全科目90点以上を取るほど。<br>モノノフ(ももクロのファン)界では常識だが、女祭り2011は感動物だ。名前の通り、女性限定のコンサートでおよそ9000人を動員した。この日、有安は体調不良でスタッフに出演辞退を勧められた。しかし、有安はそれでも辞退しなかった。セトリがハードで当時ではライブ時間最長記録を更新した。6曲目の有安ソロ曲、「ありがとうのプレゼント」で、早くも高音が出せなく、咳き込む場面が度々見られた。フラフラで顔色が悪い。15曲目の「全力少女」の最後のポーズでは手が痙攣してしまい、プルプルと震えていた。ライブの終盤には「行くぜっ！怪盗少女」を踊った。この曲はももクロの代表曲と言っても過言ではないくらい人気のある曲で、見せ場はアクロバット。有安が披露するアクロバットと言えば、側転に跳び箱の土台だ。体力も限界で追い込まれていた。しかし、側転は成功してみせた。次は、跳び箱の土台。準備をして、リーダーの百田夏菜子が飛ぶのを待つ。しかし、百田は飛ぼうとしない。そう、体調の悪い有安の事を考えて飛ばないことにしたのだ。ラストの曲、「コノウタ」では有安は高音パートを任されていた。声が出ず、上手く歌えない…。するとそこで、他のメンバーが歌うはずのない有安のパートを一緒に歌った。一緒に歌うことによって、有安の負担を軽くしようとフォローした。こうして、ライブは無事(？)に終了出来た。<br>どれだけ辛くても諦めない有安に、それを支えるメンバー。見ていて絆が伝わってきた。<br><br><br><br><br><br>［有安の人間性とこれから…］<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/skr31mcz/48/54/j/o0480036012683816952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130915/02/skr31mcz/48/54/j/o0480036012683816952.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>(東日本大震災から丸一年のライブの様子。)<br><br>東北地方を襲った東日本大震災から丸一年が経った日。ももクロはツアーの真っ最中で、ライブが行われた。overture(ももクロの入場曲)が始まる前に黙祷を行なうなど、いつもとは少し違った雰囲気でのスタートとなった。その公演の中で「ももクロのニッポン万歳！」が披露された。有安は近畿地方と東北地方のパート担当。東北地方のパートの歌詞は「福島の桃が大好きです 山形さくらんぼ大好きです 宮城の牛タン大好きです あきたこまち大好きです 青森りんごはテッパンです 岩手のお魚大好きです どうかあきらめず 希望をその胸に」有安は歌っている途中にも関わらず思わず涙してしまい、泣きながら歌ったというエピソードがある。<br>有安は真面目なため、オンとオフの差がはっきりしている。仕事中は真面目にするという。しかし、他のメンバーにはオンオフの差はない。楽しく仕事をしているのだ。有安はそのノリが苦手でメンバーとの間に微妙な壁を作っていた。しかし、ある事をきっかけにその壁は壊された。<br>その時の状況を某雑誌のインタビューで有安はこう語る。<br>「きっかけは夏のツアーの米子大会（6月30日）の夜ですね。ライブが終わったあと、<br>みんなですごい話し合いをしたんですよ。それがきっかけで、あの夜を境に、<br>自分の皮を、まるでゆで卵の薄皮のように少しずつポロポロと剥きはじめて……<br>自分的にはだいぶ剥がせたかなって思ってるんですよ」<br>「私、それまでメンバーとの間に微妙な壁を作ってたんですよ。それをみんなに指摘されたんですよ」<br>と、その夜の話し合いについて振り返る有安。確かに彼女は、途中からももクロに参加したという事情はあるが、その遠慮のようなものがどこかにあったのだろうか？<br>「私からすると、別世界に見えたんですよ。みんなオンもオフもないじゃないですか？　<br>楽屋でキャッキャッ騒いだまま、ステージに向かっていく、みたいな。それを見て<br>『あっ、私はこのノリは苦手かも』って、決めつけちゃったんですよね、最初に。<br>だったら、楽屋では一歩、引いておこうって」<br>他のメンバーからそのことを指摘され、「この状態を放っておいたらダメだな」<br>「自分、変わんなきゃダメじゃん」と思ったという有安は、「実際にみんなの輪の中に入ってみたら、全然、違った！自分でできないって決めつけていただけで、本当に楽しいんだって」と気づいたのだとか。今でも「私だけはちゃんとしていよう」という冷静な自分は片隅に残っているが、「でも、ホント、片隅に残っているだけ」なのそうだ。<br><br>このように有安は全力だと絶賛されるももクロの中でも特に真面目に全力で活動をしている。決して「天才型」ではない、「努力型」である有安は活動するにあたってかなり苦労していることだろう。しかし、有安はあきらめずに常に笑顔だ。それは、有安が「努力の天才」だからだろう。優しくてハートが大きく、小柄なのに大きく見える有安には「小さな巨人」という言葉はぴったりだ。<br>有安伝説はまだまだ終わらない。あなたはこれから先、新たなる歴史の証人になっていただきたい。有安も含むももクロを応援していこう！そして、「有安のこれから」に期待しよう！
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 13:52:00 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました。</title>
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<![CDATA[ 初めましてー！<br>中3のモノノフでしおりん推しのさくらです！<br>大阪住みです♪<br>ブログではももクロのことや、日常生活について書いていきます<br>よろしおりんです！<br><br>9月28日に行われるツアーの和歌山公演、当選しました！<br>余談です笑笑<br><br>次回は、ももクロの杏果についてレポートを作っていたのですが仕上がったので<br>皆さんにお見せします！
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<link>https://ameblo.jp/skr31mcz/entry-11613149002.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 22:53:00 +0900</pubDate>
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